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![MX KEYS S KX800sPG [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548210.jpg) |
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182位 |
231位 |
4.55 (23件) |
21件 |
2023/6/27 |
2023/6/ 8 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。
- 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。
- 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性とタイピング時の疲労感の軽減が心地良い
高価格キーボードですが、買ってよかった一品です。
・薄型キーボードとは思えない重量感があります。持ち運びには向きませんが、不意にキーボードがずれる心配がありません。
・テレワーク時の個人PCと仕事PCへ2つのLogiBolt(対応マウスが複数所持しているので、その付属品を使用)で切り替えて使用しています。仕事PCへのLogiOption+のインストールは出来ないので、2つのLogiBoltの設定を個人PC内のLogiOption+で設定しました。(接続デバイスはLogiBolt内に記憶される為、仕事PCでも問題なくLogiBoltで使用できます)
・角度調整は出来ませんが、薄型でキーストロークも適度なので、パームレストが不要でタイピングによる手首と肘への負担が軽減されました。
・バックライトは常時点灯20分、輝度下から3段階目(消灯を1段目と仮定)で設定し、使用時間12時間/日)でバッテリーはギリギリ2日保つ程度。思ったより保たないです。
・タイピングの感触は、「重め」ですが、ストロークが浅い分、押した感がしっかりしています。指の重さで誤入力が無い程度の「重さ」があるので、普段、キートップに触れた状態がホームポジションの私には丁度良いです。
また、Functoinキーは刻印は小さいですが、バックライト点灯時に見えない程ではないですし、LogiOptions+でFunctionキー優先(機能キーはFn+Fx)に設定できますし、一部のキーを無効化もできます。普通の日本語キーボードを使用しているなら、それほど違和感はありません。
ノートPCのキーボードの方が各社で異なっていて使いづらいですね。
余談ですが、K980のソーラータイプと悩みましたが、バックライトが必要だったのでこちらを選択しました。
私は、仕事に集中すると気が付いたら、真っ暗の部屋でモニタとキーボードの明りだけで作業をしていたりするので、個人的に必須機能だったりします。
5良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
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582位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語112 100%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:447.37x40.1x139.82mm 重量:1530g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時)/最大100時間(RGB最小輝度時) マルチペアリング:○
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![K4H-Q1-JIS [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41eTEaLihEL._SL160_.jpg) |
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495位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 96%レイアウト |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ラピッドトリガー:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:373.2x40.3x126.2mm 重量:1090g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大110時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![Air75 V3 wa7v3jr [Nova White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697150.jpg) |
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241位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/8/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語88 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:318.9x13.2x128.9mm 重量:724g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
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![Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S PD-KB820BS [墨]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447502.jpg) |
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173位 |
231位 |
4.22 (19件) |
47件 |
2022/6/ 3 |
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ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語69 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:294x40x120mm 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高めのキーボード
かなり高めのキーボードですが、キータッチは非常にいいです。長く使えると思います。1点だけ、いまだに乾電池式なのはいかがでしょうか。充電式のほうがいいと思います。
5書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
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![TK-FBP101WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021373.jpg) |
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193位 |
306位 |
2.29 (42件) |
19件 |
2017/12/20 |
2017/12/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:367.1x21.2x127.5mm 重量:488g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。
- ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく、簡単に接続先を切り替えられる
【デザイン】
良いと思います。
【キーピッチ】
「−」「^」「¥」の辺りが若干狭いですが、ノートパソコンでもこのくらいだったような気もしますし、慣れれば支障ないレベルです。
【ストローク】
パンタグラフ式で快適です。「深く」はないですが、メンブレン式で深いよりこちらくらいで良いです。
【キー配列】
日本語JIS配列対応で問題ありません。
【機能性】
PCにもiPhoneにも簡単に接続でき、一度ペアリングすると次からはキーボードの操作で接続先を切り替えられます。他、普通のキーボードが備えている機能は一通り備えています。
【耐久性】
キーボードを頻繁に使用する職場で1年半ほど使用していますが故障等無く動作していますので、耐久性は問題なさそうです。
【総評】
概ね満足です。
唯一、たまに「tttttttttttttttttt」みたいに勝手に連続入力されることがあります。慌ててバックスペースキーを長押しするのですがしばらく止まらず焦ります。もっとも、使用頻度の差かもしれませんがこの現象がiPhoneに接続しているときに起こったことがないので、もしかするとPCかOS(Windows)側の問題なのかもしれません。
4薄型軽量、機能性も良いが、Bluetooth接続専用なので注意
元々は古いPCに付属していたPS2ポートのフルサイズのキーボードを使っていたのですが、諸事情によりキーボードを持ち運ぶ機会が増えてしまい、運んだ都度配線するのは面倒なので、無線で、携帯性の良い薄型でなるべくテンキー搭載のものを探していたところ、これを見つけて購入しました。
【デザイン】
薄型で特に飾り気はありません。
黒一色のボディーに電源スイッチと電源ランプがついているだけで、キーボードも文字の刻印のみで光ったりはしません。
仕事用など、機能性重視であれば特に気にならないと思います。
【キーピッチ】
19oのフルピッチなので、ピッチ差によるミスタイプはほぼありません。
サイズを小さくするために、フルキーとテンキーの間が詰まっているので、そこの感覚は若干慣れが必要な気がしました。
【ストローク】
スペック上は2.0mmと浅めですが、キー構造がパンタグラフなので打鍵感は十分あります。
ただし、キーを押し込んだ時に若干ぐにゃっとしたクッション感があるので、個人的には歯切れのいいタイプ感という程ではなかったです。
【キー配列】
ただしサイズ調整のため、右端のキーのサイズが縮小されているので、記号(「」や*@など)を打つ時は少し目で確認して打つ必要があります。
同様の理由で右下の機能系のキーも若干削減され、その代わりにカーソルキーが配列されているので、フルキーボードに慣れているとカーソル移動の時に若干ミスが出ます。
あとはプリントスクリーンなどのマニアックなファンクションキーはFnキーとの組み合わせの操作になります。ここはサイズとのトレードオフになるので仕方ないかなという感じです。
【機能性】
機能ボタン系はほとんどがFnキーとの組み合わせで使える感じです。
無駄にキーの数を増やすとサイズが大きくなってしまうので、この辺りもやむなしという感じかと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価ですが、一応タイピングの荷重に対して、本体の剛性はちゃんと確保されているようです。
【総評】
薄型でテンキー装備でこのサイズであればかなり省スペースな部類になると思います。
使い始めて1週間程度ですが、普段の操作上は特に問題なく使えています。
マルチペアリングも3台まで可能なので、PC,スマホ、タブレットなど3種類の機器をペアリングし、切り替えて使用することが可能です。
一方、残念な部分としては、PC側との接続がBluetoothのみで、本体にはUSBポートも何もついていないので基本的にWindowsなどのOSが起動し、Bluetoothのサービスが動かないと認識しないところです。
PCを起動したときにBIOSパスワードを設定している場合やBIOSの設定変更をする場合は、有線もしくはレシーバー方式のキーボードを使う必要があります。
元々何らかのキーボードを装備しているノートPCや2in1タブレットPC、スマホなどの使用には向きますが、デスクトップPCを使う場合は上記のポイントがあるので、要注意です。
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536位 |
306位 |
3.67 (3件) |
8件 |
2016/10/18 |
2016/10/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語65 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:302x8x112mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン、連続動作:最大約50時間/待受:最大約2ヶ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4Bluetoothマルチペア×4+有線USBで、マルチOSが使用できる神KB!
【デザイン】
継ぎ目のない折り畳みデザインと見やすいキートップ印刷がとても良いです。
【キーピッチ】
一般的なノートPCと同じキーピッチです。
不満はありません。
【ストローク】
これまた一般的なノートPCと同じ程度のストロークです。
押し心地も同じです。キーの引っ掛かりも感じません。
おそらく正方形キーはラバーカップで横長キーはパンタグラフでしょうか?
十分に業務で耐えられます。
故障前はチャタリング、取りこぼしはありませんでした。
【キー配列】
F1〜F12は数字キーと相乗りで、DELキーはEnterと相乗り、ESCキーは半角/全角/漢字キーと相乗りです。Insキーは『閉じカッコ系キー む』と相乗りなんですが、逆にうっかり触って上書きモードになっていた事故が防げて私的には◎です♪
相乗りキーは全てスペースキー『左側』にあるFnキーと同時押しです。
(ロジテックは右側。ぐぐぐ…^^;)
F1〜F12はグルーピングなしの等間隔ですが、F6の上に折り畳みのヒンジがあり、慣れるとそれが目印になるの私には問題ありませんでした。
それ以外は標準的なJPK配列ですね。
【機能性】
Bluetoothマルチペアリング×(4ホスト)+有線USB+マルチOSというキーボードは、いろいろ探しましたがこのキーボードだけなのでは?
キーマップの切り替えが可能で、PC(Win系)・MacOS・iOS・Androidに対応しています。
LinuxはPCではなくAndroidを選ぶとドンピシャになります。
一度ペアリングが成功すれば安定して使用できました。
1番:WinPC
2番:iPad
3番:Android8の8.5インチタブレット
4番:Androidスマホ(AQUOS)
有線USB:Win8のタブレット型PCと、たまにLinuxで動く組み込みPC
上記で使用していました。Bluetoothのペアリングは全て一発で上手くいきました。
Apple専用キーのCmdキーはWinキー、OptキーはAltキーと切り替えで、OS選択でApple系(MacOS・iOS)を選択すると機能します。
【耐久性】
USBはマイクロUSBですが、恐ろしく華奢なので雑に抜き差しを繰り返していると、すぐに接触不良になります。充電にしか使用しないのであれば、あまり問題ありませんが、有線USBでの使用も考慮されている場合には取り扱いは要注意です。あまり負荷を掛けないように優しく扱いましょう(苦笑)
ほぼ毎日使用して3年で、右側の複数のキーの認識が怪しくなって来ました。
おそらく、下のプリント基盤がダメになってしまったのでしょう。残念。
【総評】
バッテリーはフル充電から、毎日仕事で使って1か月以上は余裕で待ちます。
充電しながらでも普通に使えますから容量についてはあまり気になりませんでした。
3年使用して、バッテリーのヘタリは感じられませんでした。
折り畳み・可搬性を最大限に考慮され軽量かつコンパクトに作られているので、全体的に華奢ですから据え置きに比べれば壊れやすいのは宿命でしょう。
メーカーさんは全然強調していませんが、何より使用するOSによってユーザが任意にキーマップを変えられる事が最大の利点でした。
AndroidタブレットでもWin7/10でもiPadでもすべて同じキーアサインで使用できるのでストレスなく仕事ができます。特にiPadを使用してMSリモートデスクトップで会社のWin10PCを使用する場合も、Win系キーアサインのまま使用できるのは、ものすごく助かります。
日本語モードにしようと左端上の「半角/全角/漢字」キーを押すと『`』が表示され「うがっ!」となる事もありません(笑)『@』も『¥(バックスラ含む)』も『|(パイプ)』もちゃんとキートップ印刷通りです。迷子になりません。ココの部分は私にとっては、もはや神キーボードでした。
折り畳み機能だけ廃止して、据え置きで、USBをマイクロからType-Cに変更した同機能のキーボードが出たら2万円でも買うと思います。
というか、やっぱりリピ買いしよう。
4パスコードは問題なかったですが
Zenpad3 8.0/Zenfone3 AR で問題なくパスコード入力でき接続できました。
ただし、ペアリング時に製品名が出ずMACアドレスしか表示されませんでした。
混んでいる茶店などでペアリングしようとすると・・・w
MACアドレス覚えるしかない(TT)
これ以外は満足しています。
電源、ペアリング共物理ボタンで迷いません。
この薄さでストロークも割とあり打ちやすいです。
DELキーがFn+Enterでなくシングルタッチだったら星5つでした。
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![iClever IC-BK08 [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417658.jpg) |
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274位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/24 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:16.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ アイソレーション設計:○ 静音:○ タッチパッド搭載:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウム電池、連続使用時間:60時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5打ち合わせや会議の時のやってる感に一役
【デザイン】
両開きでカッチっと開きカッコいいです
キータッチもよく通信も問題なし
【総評】
ipadの入力用に購入しましたが携帯性も使用感も抜群です
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![Slint TK-TM15BPWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605990.jpg) |
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740位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:262x12x156mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、電池寿命:最長約12カ月 マルチペアリング:○
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![TK-QT11MMMWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793696.jpg) |
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228位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/14 |
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ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語81 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x30x125mm 重量:380g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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155位 |
306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 9 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.1±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:426x19.17x140.8mm 重量:680g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:ソーラー蓄電用:スーパーキャパシタ、連続動作:7時間、連続待機:72時間 マルチペアリング:○
【特長】- 部屋の明かりで充電できる、電池交換が不要なソーラーパネル内蔵Bluetoothキーボード。200Lux程度の光があれば、自動的に充電される。
- マルチペアリング対応で最大3台のデバイスを登録可能。Windows、Android、macOS、iOSなどに対応しOSに応じた配列でタイピングができる。
- オフィスや家庭でも使いやすいテンキー内蔵の標準配列。軽いタッチで入力できて疲れにくいパンタグラフキーを採用する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ログアウトボタンの位置
右上 テンキー -の上のキーにふれるたびログアウトを呼び出してしまう
その位置じゃない方がよかった
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![B1P-K14-US [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kTp6h0rJL._SL160_.jpg) |
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827位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![B1P-K12-JIS [レトログリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CxPZrOXvL._SL160_.jpg) |
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512位 |
306位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B6P-K1-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657978.jpg) |
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433位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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![Slim Multi-Device K580 K580OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508903.jpg) |
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120位 |
306位 |
3.99 (26件) |
70件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ サイズ:373.5x21.3x143.9mm 重量:558g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。
- 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。
- スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
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![Keys-to-Go 2 iK1043GRA [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634592.jpg) |
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355位 |
306位 |
3.00 (1件) |
17件 |
2024/6/19 |
2024/6/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:250x8.97x105mm 重量:222g 電池・バッテリー寿命:コイン形リチウム電池2個、36ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- iPad向けBluetoothポータブルキーボード(日本語配列)。最大3台のデバイスが簡単に接続可能、ボタン1つで切り替えできる。
- 厚さ8.9mm〜4.3mmで、電池を含む重さが222g。18mmピッチの高品質パンタグラフにより、静かで軽快なタイピング体験を実現。
- キーボード面を傷や汚れから守る保護カバーにより耐久性が向上。コイン形リチウム電池2個で約36か月使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3iPad Pro用のキーボードとして使用
【デザイン】
シンプルでAppleにマッチしたデザインだと思います。
【キーピッチ】
小さいためにピッチも窮屈ですが割り切っています。
【ストローク】
コンパクトさを考えれば許容範囲です。
【キー配列】
iOS, iPad OSに最適化されているので使いやすいです。ここがポイントでした。
【機能性】
コイン型電池なので充電が不要、これは便利ですが実際どのくらい持つかまだ計測していません。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
今のところiPad用途として最軽量の部類に入るので買ってみました。
カバーがマグネットで閉じるようになっており開けにくいです。
必要性もあまり感じませんがカバーつなぎ目の隙間から電池の表面が見えているので水をこぼしたら一発アウトかなと心配になります。
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495位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:311.14x40.25x121.14mm 重量:813g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![SIGNATURE K855 K855RO 赤軸 [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467238.jpg) |
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331位 |
306位 |
3.91 (31件) |
71件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 8 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4±0.4mm 軸の種類:赤軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:355.2x38.8x138.8mm 重量:692.4g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。
- Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。
- 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
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512位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
- |
ワイヤレス(無線) |
|
英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:278.9x10.9x114.9mm 重量:239g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動:約1か月
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![Flow Lite 84 oe921w [ホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/70001/4570001395987.jpg) |
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495位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/24 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語84 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:316.8x23.5x138mm 重量:555g 電源:充電池
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827位 |
306位 |
3.59 (2件) |
0件 |
2025/7/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:354.17x41.33x124.14mm 重量:800g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入って毎日愛用中
【購入のきっかけ】
職場での使用を目的に購入しました。これまでは低価格な銀軸のキーボードを使用していましたが、部品を自由に交換できる構造に惹かれ、この製品を選びました。
【価格と状態】
中古の良品を約5,500円という非常に手頃な価格で入手できました。新品に近い状態でこの価格は、費用対効果が非常に高いと感じています。
【外観と付属品】
標準で装着されているオレンジ色の部品(エスケープキー)が視覚的に浮いていると感じていましたが、落ち着いた色の予備部品が付属していたため、すぐに交換しました。好みの色合いに変更でき、満足しています。
【使用感と今後の調整】
赤軸の押し心地自体は使い慣れたものですが、職場で使用するには打鍵音が少し大きい印象を受けました。そのため、より静かな音に抑えられる別の部品(Outemu Peach V3)を別途購入し、交換して使用する予定です。
【調整後】26/2/26追記
その後Outemu Peach Silent V3に軸を交換しました。
その際、枠シールと底面パッドを付けました。
シールとパッドはちょいちょい加工しながら貼っていったので結果として全部で5時間くらい作業してました。
もう本当に最高な静音キーボードになりました。
まじで無音です。最強です。
仕事は捗るし、非常に快適。
keychron純正のシリコンパームレストも最高に相性がよく、今後ともスイッチを交換しながら末永く付き合っていこうと思ってます。
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![V6M-D1-JIS 赤軸 [カーボンブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bNu82xVDL._SL160_.jpg) |
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387位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:447.9x32.5x149mm 電池・バッテリー寿命:連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時) マルチペアリング:○
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![V6M-D3-JIS 茶軸 [カーボンブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41tJUvO-p4L._SL160_.jpg) |
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873位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:447.9x32.5x149mm 電池・バッテリー寿命:連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時) マルチペアリング:○
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![Flow Lite 100 oe922g [ビンテージグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/70001/4570001396038.jpg) |
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609位 |
306位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/24 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語100 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:374.5x23.5x138mm 重量:665g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムバッテリー、最大動作時間:約100時間(ライトオフ時)
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に始めるおしゃれなロープロファイルメカニカルキーボード
Flow Lite 100(OE922G)は、落ち着いたくすみカラーが印象的で、白いデスクにも自然に馴染むデザインが魅力的です。筐体はプラスチック製ですが、ざらつきのある質感のおかげで安っぽさはなく、見た目と触り心地の両方で満足できます。
キーピッチは標準的で扱いやすく、キー形状の影響か全体がコンパクトに感じられます。指の移動で気になる点はなく、長文入力でも疲れにくいです。ロープロファイルとしては標準的なストロークで、通常プロファイルのキーボードと併用しても違和感がありません。押し心地は良好で、打鍵音も落ち着いており、プラスチック筐体にありがちな軽い響きが出ない点は評価できます。
キー配列に関しては特に違和感はなく、テンキー付きであることから数字入力を効率的に行えます。英字配列に慣れている方であれば、日本語入力周りで困る点もありません。
普段は Bluetooth 接続を使用していますが、2.4GHz ドングルを本体に収納できる点は扱いやすいと感じます。ホットスワップやキーリマップなどの機能は使用していませんが、バッテリー持ちは十分で、日常利用で不便を感じることはありませんでした。
約2ヶ月使用した範囲では外観や打鍵感の変化は見られず、不具合も発生していません。長期的な使用にも耐えられる印象があり、今後キースイッチやキーキャップを交換して楽しめる余地もあります。
総合評価としては5点満点中4.5点です。フルサイズでありながら、手軽に本格的なロープロファイル・メカニカルキーボードを始めたい方にとって、扱いやすくバランスの良いモデルだと感じます。改善点はほとんどありませんが、この価格帯で金属筐体であればさらに満足度が高まると思います。
5柔らかいキータッチとコンパクトなサイズ
今回は3Dソフトを使うために、Keycchrome Q1 Maxはプログラミング用に残して、10キーのあるキーボードを探していて、このキーボードのタイピングをお店でテストして気にいったため購入しました。10キーつきのキーボードの選択肢としては、Q1Maxに別売りのテンキーを合わせるか、LogicoolのMX Keysにするかと迷いましたが、このキータッチの新鮮さと省スペースなことが気にいりこれにしました。MX Keys も使っていたことがあるのですが、スペースを取りすぎて、マウスを置く場所が遠くなってしまうのが難点です。このキーボードを買う前はQ1 Maxの底打ちの感じが嫌いで2万もするキーキャップを購入して底打ちする前にスイッチが入るようにしていましたが、6万近い投資をしていたQ1Maxがなんだったのというぐらい、底打ちが柔らかくて気にならないレベルにこのキーボードはなっています。Flow2もでますが、金属の筐体の反響音を楽しむための高級品で、底打ちの柔らかさを求める人には断然こちらのほうをおすすめします。在庫の関係でビンテージグレーという色を選びましたが、白ほど汚れが目立たず。黒ほど無難な印象はなく、ほどよく明るい色が絶妙にカッコイイ。気になる点といえばテンキーの0の位置が独特でよく誤爆してアローキーを押してしまうことです。これはなれの問題でなんとかなりそうです。パラメーター入力で10キーは大活躍するので、🔟キーつきキーボードをあえて買い直した価値は十分にあったと思っています。私はLinuxメインで使っているのでOSの機能拡張でCapsLockとCtrlを入れ替えていますが、OSの機能拡張を無視するソフトがあるので、欲をいえばVIAに対応してほしかったです。USBワイヤレスコネクタのあるおかげで通信は安定、ドライバーを入れなくてもLinux環境で問題なく動作しています。価格的にもLogicoolのMX Keysと並ぶぐらいの値段、キータッチの好みと大きさで選ぶと良いと思います。
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387位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/17 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語108 100%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:424x23.5x119mm 重量:720g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)/最大70時間(RGB最低輝度時) マルチペアリング:○
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1012位 |
306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(無線及び有線時) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:306x15x116mm 重量:525g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4実物見て触ってから買ったほうが良い
ロープロファイルのメカニカルワイヤレスキーボードとしては結構いい。けど…
レイアウトをコンパクトにまとめているため、ファンクションキーそのものの配置間隔やその下の数字キーとのギャップが無いなどブラインド入力がやりにくくなった。
これは使ってみないとわからないのでしょうがない。もしお試し出来たら違うやつ買った。
バッテリー持ちは表記通り。
スリープモードは無効設定も可能。
JIS配列は上下左右アローキーの配置が変。
keychronは電源兼接続モード切替スイッチが不満。電源用にスイッチ分けてほしい。
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1114位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2025/7 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語84 75% |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:325x44.4x160.5mm 重量:972g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムバッテリー、動作時間:最大14日間 マルチペアリング:○
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![BSKBB310BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001154836.jpg) |
- ¥2,075
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全18店舗)
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134位 |
408位 |
3.53 (13件) |
12件 |
2019/5/ 9 |
2019/5/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:285x23x120mm 重量:280g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- グラつかないパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造のキーボード。まっすぐ押し込めるため、安定したキータッチ感が得られる。
- 最大10mまで通信が可能なBluetooth3.0対応で、パソコン、PS4、iPad、iPhoneなどBluetooth搭載機器に接続できる。最大3台のマルチペアリングが可能。
- 省エネ設計により、単4形電池2本で約2、3年間使用できる(アルカリ乾電池使用時の目安。使用環境・状況によって異なる)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MacとWindowsで使用
仕事用Windowsと趣味用Macの2台を切り替えて使用してます。
切り替え操作は問題無し。
キー配列は問題ですね。
・Fnキーと組合せの「無変換」「|」「\」が不便で、特に無変換はWindowsで多用していたので困ってます。
・「_」はShiftキーを縮めてでも通常の配置にしてほしかった。
5ペアリングが簡単
ぺリングが簡単に済んで楽でした。
きちんとキーをプレスする感覚があるので、普段どおりのタイピングが出来ます。
これで耐久性がよかったら言うことないと思います。
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![BSKBB345BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668229.jpg) |
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304位 |
408位 |
3.91 (2件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/10 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286x21x121mm 重量:275g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5MacとWindowsの両方を使う人には最高です!
【デザイン】シンプルなデザインで満足しています。電池をいれるためにやや傾斜があるのがかえって打ちやすいです。
【キーピッチ】MacBookAirとほぼ同じ幅なので、外でも自宅でも違和感がありません。
【ストローク】静かな打鍵感でストレスがありません。安っぽいという口コミがあり心配していましたが、特に何も感じませんでした。
【キー配列】非常に良好です。これを一番気にして選んだようなものです。MacBookAirM3のParallels Desktop上にWindows11を入れており、デザイン系はMacベースで、オフィス系はWindowsベースで使用しています。
どちらにも違和感なく使用できています。
【機能性】必要にして十分。Bluetooth接続も問題ありません。電源スイッチが裏面なのが不思議でしたが、30分操作がないとスリープモードになるので、電源を切らないで使用する仕様なのですね。
スリープモードからの復帰も特に問題ありません。
【耐久性】ここが良ければ言うことないキーボードです。購入して1週間も立っていないため、まだ未知数です。
【総評】はじめての外付けキーボードでした。安価だったので心配していましたが、待ったっく問題なし。本当に満足しています。Amazonプライム感謝デー先行セールで割引対象にもなっていたので、さらに安価に入手できました。
3安い
【デザイン】
普通ですね
【キーピッチ】
このタイプなら普通ですね
【ストローク】
このタイプなら普通ですね
【キー配列】
このタイプなら普通ですね
【機能性】
問題無し
【耐久性】
?
【総評】
大きさ等丁度良いのですが
前のキーボードと違い
F1〜F12のキーがFnと一緒に押さないと
駄目でそれが不満です
ただ3台接続は良いですね
3台接続のやり旗が分かり辛いのが不満です
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![BSKBB340BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658410.jpg) |
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264位 |
408位 |
3.71 (2件) |
5件 |
2024/10/11 |
2024/11/上旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286x21x121mm 重量:275g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ランキング上位でないことが不思議
Galaxyタブレット用に小型サイズ、日本語配列、Bluetooth、「電池式」の条件で絞り込み購入に至りました。Windows用と記載されていますが、最新Androidでも問題なく利用できています。
【デザイン】★★★★★
第一印象は薄すぎて驚きました。材質はプラスチック感丸だしですが、手触りが良くて薄くて軽いので愛着が湧きます。販売用の製品画像ではわかりにくいですが、裏の上部分には電池を入れたりする”こぶ”があります。電池式ゆえのデザインだと思うので気にしていませんが、持ち運ぶ人は出っ張ることを念頭に置いたほうが良いです。
【キーピッチ】★★★★★
19mmと普通です。
【ストローク】★★★★★
2.0mmなので十分押し心地がよいです。パンタグラフ式で押しやすいです。
【キー配列】★★★★☆
82キーですが日本語配列として不足無しです。アプリキーがないのは残念です。
【機能性】★★★★★
3台まで瞬時に接続切り替え可能です。ペアリングも一瞬で終わります。Fnキーもしっかり使えます。値段的にこれ以上求めることはないと思います。
【耐久性】---
電池式なのでバッテリー消耗とは無縁のため長く使えると思います。本体が壊れたら追記します。
【総評】★★★★★
ノートのキーボードに慣れていれば良いと感じるはずです。国内ブランドの高級ノートPCに近いです。製品の良さの割に、このサイトでは過小評価されていると思います。現在は送料込みで2500円を切っていますが、さらに安くなって2000円で買えるなら大人気になると思います。すでに2000円弱で売ってる海外メーカーの類似品を見つけましたが、「¥」キーや無変換キーがありませんでした。それも含め日本ブランドのBUFFALOを重視して、やや高いこっちを選びました。結果的に良かったと思います。
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![Slint TK-TM10BPWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605994.jpg) |
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418位 |
408位 |
4.37 (10件) |
11件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
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![TK-FBP100BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021370.jpg) |
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241位 |
408位 |
3.49 (12件) |
8件 |
2017/12/20 |
2017/12/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:289.2x21.2x127.5mm 重量:374g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。
- ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても良いです
・総評
良いです
・良い点
デザインがスッキリとコンパクトであること。10インチのタブレットと同じくらいの大きさです。
薄く、若干の傾きがある形で、手軽でありつつもキーを打ちやすいこと。
リーズナブルな価格。
白い色でクリーンな感じがすること。
タブレットとのBluetoothペアリングが簡単なこと。すぐに使えました。
・悪い点
特に見当たりません。電池が同封されているため、購入してすぐに使えたので助かりました。
5安価で良い、iOSでかな入力出来ますがキーが足りない
黒いデザインのためカッコいいです
Windowsタブレットのキーボードとして購入しました。
iOSには非対応の様ですが接続は出来ました。
英数字を打つ分には普通に使えますがかな入力のチェックをしてみたら、かなの配列が一致しておらず、一部で打てないキーがあります。
キーピッチやストロークは小型ですが使いやすいです。
なかなかいい仕事しますね。
楽しいです。
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![iClever IC-BK22 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417659.jpg) |
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449位 |
408位 |
2.39 (5件) |
4件 |
2022/1/24 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8±0.3mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ 重量:373g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、電池寿命:3年、連続使用時間:90時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い製品だと思います
【デザイン】
特に不満はありません。
【キーピッチ】
以前は17oのものを使っていたので
私にはやや広く若干打ちにくかったです。
【ストローク】
特に不満はありません。
【キー配列】
問題ありません。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるので便利です。
fn+F5でバッテリー残量を三段階で確認できるのは便利でした。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので無評価とさせていただきます。
【総評】
買う前からわかっていたことですが、私にはキーピッチ、横幅のサイズが少し広かったです。
性能としてはとても満足しています。
今のところチャタリングなども起こっていません。
同じ性能であと2cm横幅を小さくして欲しかったです。
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![TK-WS03BMKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436391.jpg) |
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285位 |
408位 |
3.40 (6件) |
1件 |
2022/4/19 |
2022/4/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語109 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 防水:○ Mac用キー配列:○ サイズ:436.6x34.7x148.7mm 重量:492g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- IPX5対応の防水設計で水洗いが可能なBluetoothキーボード。キートップを浮かせた「アイランドタイプ」のデザインを採用。
- 最大3台のマルチペアリングに対応し、切り替えボタンを押すことで登録したデバイスを瞬時に切り替えることができる。
- 飲み物などの液体をキーボードにこぼしても、本体裏面で水抜きできる「排水機構」を搭載。抗菌加工によって菌の繁殖を抑え、本体を清潔に保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5防水及び使用感は良かった。
【デザイン】キーボードからキーが浮いているようです。売り場で見るより大きいサイズに、シンプルで表面の処理が高級感を感じます。
【キーピッチ】ノートパソコンのピッチよりもゆったりしています。
【ストローク】深いのでしっかり押ささっています。かと言って音が大きいわけではなく、ちょうどいい感じです。
【キー配列】普通の配列で、変わったところはありません。テンキー部分はなくても良いかもしれません。ブラインドタッチでも大丈夫そうです。
【機能性】電源ボタンはなく、ONのときはFnキーとブルートゥースキーを押します。Offのときはディスプレイ本体がスリープ状態になると消えるようです。電池交換のときはドライバーが必要です。
【耐久性】自分は炭酸飲料等を飲みながら作業をするのがしょっちゅうです。防水処置がついているのはありがたいです。使用時間がまだなので何とも言えません。
【総評】防水はありがたいです。ノートパソコンよりキーが押しやすいのは良かったと思います。
4[Mac]文字入力モード切り替えの不具合
ロジクール ウォッシャブル 有線キーボード
K310 から乗り換えました。
理由はmac bookをいただいたため、複数台の切り替えができて
洗えるキーボードを探したところ、こちらの製品に出会いました。
使い勝手に問題はありませんでした。
ただ、10月中旬ごろにmacOS18にしたのが原因なのか
かな⇔英字の入力の切り替えができなくなりました。
いろいろ試した結果、デバイスの再接続をすれば
復帰することがわかりましたが、
だんだん不具合の頻度が高くなりました。
この不具合に耐えられず、非防水の複数デバイス対応し
ソフトがアップデートする無線キーボードに乗り換えました。
こちらの製品の使用期間はまだ、3ヶ月ぐらいですので
耐久性は無評価にいたしました。
会社のPCはwindowsなので、そちらで使おうと思います。
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![TK-FBM118SKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407308.jpg) |
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495位 |
408位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/12/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語118 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:442.8x35.3x139.8mm 重量:440g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 音が気になる場所や時間帯での使用に適したテンキー付きのBluetooth静音フルキーボード。最大3台のマルチペアリングに対応する。
- 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、Chrome OS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動識別して、最適化した入力モードに切り替える。
- 5つのOSそれぞれで使用できる合計15個のホットキーを搭載。不使用時の電池の消耗を防止できる電源スイッチや角度調整スタンドも備える。
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![TK-QT11FMMWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793694.jpg) |
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582位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/14 |
- |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語119 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:436x30x133mm 重量:595g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![B1P-K14-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OGkucQntL._SL160_.jpg) |
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433位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![TK-PN1075MPABK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704283.jpg) |
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433位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語90 75%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:313x16x119mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
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![B1P-K13-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zg+N3UJ2L._SL160_.jpg) |
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950位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B6P-K1-US [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31fl8gGmVBL._SL160_.jpg) |
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658位 |
408位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語109 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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