スペック情報
162位
39位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
776位
299位
4.32 (3件)
4件
2022/8/30
2022/9/ 2
有線
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 Razer Chroma RGBに対応した有線の薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズできる。 クリック感のあるキーストロークとソフトでクッション性にすぐれた「RAZER メカ・メンブレン スイッチ」の採用により、正確なキーストロークが得られる。 バックライトが光る専用メディアキーにより停止、再生、スキップが設定可能で、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】レインボーに光らせるとかっこいいです。
【キーピッチ】適切な大きさだと思います。
【ストローク】ノーパソみたいなフニャフニャじゃないので良い。
【キー配列】ゲームやその他作業にも不便なく使えています。
【機能性】めっちゃくちゃ光ってかっこいいです。
【耐久性】8ヶ月は使ってます。
【総評】ゲーミングキーボードにおすすめです。
Razerは高いイメージあるけどこれは安い気がします。まじでかっこいい。
4 ハイブリッドスイッチもなかなか良い
【デザイン】
ゲーミングキーボードとしては無難なデザインだと感じます
【キーピッチ】
特に不具合は生じていない
【ストローク】
特に不具合は生じていない
【キー配列】
これまでも日本語配列だったので違和感はない
【機能性】
使用していないため無評価
【耐久性】
購入後間もないため無評価
【総評】
RAZERの中で出来るだけコストを抑えたものということで
こちらの商品を選択しましたが
メカ・メンブレンのハイブリッドスイッチ採用ということで
使い心地はどうかな?と思いましたが思っていたよりも
使い心地は良く、問題なく使用させていただいています
314位
299位
5.00 (2件)
0件
2021/3/18
2021/3/26
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 446x45x141mm
重量: 1238g
この製品をおすすめするレビュー
5 機能は面白いがやはり限定的。基本的なキーボードとしてはよい。
キーボードでアナログ入力ができないものかと思い検索したところこれぐらいしかなかったので購入。
【デザイン】
黒のマットな外観。個人的には好み。
【キーピッチ】
広くも狭くもなくちょうどよい。
【ストローク】
アクチュエーションポイントが1.5mmからだが、アナログの操作が難しくなるのでもっと浅い位置から反応するようにして欲しかった。
【キー配列】
一般的な日本語配列のフルサイズキーボードであると思う。これと言って困惑するような配列ではない。
【機能性】
目当てのアナログだが、キーボードでの操作はストロークの短さやそもそもの手の姿勢から微調整が難しい。
GTA5,ETS2の2タイトルを目的に購入したもののGTA5ではなぜか反応せず。それほど設定の見直しなどは試せてはいないが、同時に接続しているゲームパッドでは操作ができたので原因は投稿時点では不明。
ETS2ではうまくアナログ入力ができるようになった。Razer Synapseでゲームからのライティングの制御もでき満足。ただし前述の操作の難しさと、ステアリングコントローラーを所有しているのでこのゲームでは二度と使わないだろう。ライティングもRazer Synapseだけでなくそこから追加でインストールをしないといけないのがちょっとわかりづらかった。
二段入力も一応使えるようだが、Wキーの押し込みでキャラクターのダッシュを有効にするぐらいしか活用方法が思いつかない。
【耐久性】
使用してから1か月も経っていないので無評価。
【総評】
打鍵間や全体的な質感は値段が張るだけあって満足。
アナログ入力はもうちょっと作りこみをして欲しいがそもそもの需要がなさそうなので今後には期待できないと思う。
5 CorsairK95以上Realforce同等のキータッチ。2段入力が空振り。
K70 Rapidfire(銀軸)でRealforceに迫るキータッチを知ってから各ブランドの高級機種を試さずにはおれなくなりました。CorsairK100を堪能した後、今度は本アイテムRazer V2 Analogをゲーム目的とタイプ目的両方で試してみました。
■高級機種にしてはコンパクト&派手さ抑えめのシックなデザイン。
2万3万投入する機種は巨大化しやすいですが、本アイテムは重厚長大路線を選ばず普通のサイズです。そしてライティング設定をしないかぎりは落ち着いた派手さのないデザインでまとめてあり、『お高いけど裏方に徹する』というような美学を感じる大人のデザインになっています。
■キータッチは最高。Corsair以上。RealforceALL30gに迫る。
タイプ目的に極端までに最適化されたRealforceの特に全30g設定モデルはとても軽いキータッチで毎日大量のタイピングを実行しても腕や手首に負担がありません。本モデルはゲーム目的でありながらそんなRealforceに迫る非常に優れたキータッチを実現しています。素晴らしいの一言です。
■設定ソフトはCorsairより遥かにまし。
Corsairの唯一の弱点は謎すぎる設定ソフトですが、Razerは『Razerアカウントこさえてよ!』という表示が出るもののそれをガン無視して利用も可能で、設定のしやすさ・使いやすさはlogitech/logicool同様に、別途マニュアル・チュートリアル不要です。
■手間とお金をかけたであろう『1キーに2アクションアサイン機能』はまったく使い物にならず。
キーの深さを微調整できるのはRealforceその他と同じですがRazerはさらに踏み込んで『軽いキープレスと深いキープレス』それぞれに個別の機能を設定できるようにしました。マクロその他のトリガーキー数が倍増する画期的な機能ですもしちゃんと動けば。残念ながら反応が切り替わる押し込む深さを微調整できるものの、キーから何かのフィードバックが返ってくるわけではないのでこの『軽いプレス』と『深いプレス』を使い分けできません。それなりに時間を投入して粘りましたがiPhoneのhaptic機能のようにキーボード側からのフィードバックが必須という結論に至りました。てことで無用の長物となっています。
本命のメインフューチャーが大ゴケしていますがキータッチそのものは素晴らしいので、1キー2種類機能を省略した廉価バージョンがでるとRazerキーボードが一気に盛り上がる可能性があります。素晴らしいキータッチをもつ本アイテムがさらなる普及&発展するかどうかはRazer次第だとおもいます。
565位
299位
5.00 (2件)
0件
2022/9/ 7
2022/9/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型ケースに収められたスイッチと「Razer HyperSpeed Wireless」により、応答性にすぐれたゲームプレイを楽しめる有線接続対応ワイヤレスキーボード。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮。7000万回のキーストローク寿命により、長期間にわたってパフォーマンスを発揮する。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定可能。明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 思ったより静か
ヤフーでポイント付く日に購入3万2千円ぐらいにポイント6千ぐらいで購入しました。
実際使ってみると静かで、事前に調べてたyoutubeみたいに打鍵音もしませんしストローク短いので通常使用が心配でしたが感覚が鈍い私には違いがわかりませんでした。
基本PCに繋いで稀に他で使うのでバッテリーでの稼働時間に関しては気にしてません。
原因不明ですがRazer Synapse 3でライティング設定したらMSIマザー連動していましたが、ライティングの動きが変になりました。
5 ロープロ最高
【デザイン】薄型で洗練されたデザイン。RGBライティングが美しく、デスクに映える。
【キーピッチ】標準的で打ちやすく、違和感のない感覚。
【ストローク】リニア光学スイッチで極めて浅く、静かでスムーズな打鍵感。
【キー配列】日本語配列でも自然で、日常使いからゲームまで快適。
【機能性】Bluetooth・2.4GHz・有線に対応、マクロやライティングも柔軟にカスタム可能。
【耐久性】高品質なスイッチと堅牢な設計で長期間の使用にも耐える。
【総評】薄型・高機能・静音性を兼ね備えた、次世代ゲーミング&ビジネス向けキーボード。
823位
299位
- (0件)
6件
2023/3/31
2023/4/21
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 466x43.9x152.5mm
869位
412位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
321位
412位
5.00 (1件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安価ならお買い得。打ち心地が良い有線青軸キーボード。
以前からDeathStalker V2の無線モデルの購入を検討していましたが、Youtubeの紹介動画を見ている限り、充電がすぐに切れることや、過去に他メーカー品の同様のキーボードを購入しても、無線モデルに良い印象がなく、購入を見送ってきました。その上、無線モデルは価格が32000円程度することを考えると、コスパが悪いと思っておりました。
ところが、先週何気に価格を見ていたところ、この有線の機種のみ9980円となっており、圧倒的に価格が下がっているのを発見しました。先にも述べた通り、あえて無線モデルで無くても良いと考えていた上、しかも私の好きな青軸(正確には紫軸)モデルということで、ネットで発見した後、1時間後には買いに行ってきました。
まずデザインですが、ぱっと見ただけでは一般的なビジネス用キーボードに、右上にちょっとだけ機能が追加されている程度といった感じです。キー配列に関しては、本当に普通です。ただ普通が最も良いのは言うまでもありません。
しかもキーボード自体が薄いので、机面からのキーの高さも低く、使い勝手がよいです。また傾斜角も2段階で調節できるのも良いです。もともと価格の高いキーボードですので、デザインは大変重要だと思います。キーボードにケーブルが直付けではなくて抜き差しできるので、掃除の時に一時的にケーブルを外して掃除できます。
キータッチは、ロープロファイルの青軸らしい打ち心地で、とても良いと思います。一般的な青軸キーでは、キーストロークが深すぎて、長時間のタイピングで疲れる問題がありますが、このロープロファイルのキータッチであればかなり疲労感は軽減されると思います。青軸ゆえに、タイピング音はかなりうるさいと感じられると思いますが、私は自宅で使用するので問題はありません。
機能性については、右上のボタンとボリューム調整が特徴的ですが、あったら便利くらいの印象です。無くても今まで普通に使えていたので、あまり感動は無いです。
メーカーサイトからダウンロードして使うアプリは、使い方がよく分かりません。バックライトは、白で常時点灯してくれればいいです。設定方法を見つけるのに数時間かかりました。不要なキーを使用停止にし、バックライトを白の常時点灯にした後は、特に何のアプリも使用していません。
まとめますと、青軸のロープロファイルキーボードとしてはとても打鍵感が良いです。キー配置はごく一般的ですので、打ち間違えなどのリスクは低いと思います。ただすべてがプラスチック製なので、高級感はあまりないです。付属のアプリは使いこなすのに時間と労力が必要です。通常販売価格26000円程度であれば購入対象にはならないと思いますが、1万円切りであれば即購入してもいいと思います。
660位
581位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2021/1/22
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
【特長】 クリック感とタクタイル感のある設計の「グリーンメカニカルスイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード(緑軸)。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。エルゴノミックリストレスト付きで疲れを軽減。 マルチファンクションローラーホイールとメディアキーを備え、停止、再生、スキップを設定でき、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 深い打ち込みと発光キートップが気に入ってます
【デザイン】パームレストが大きくてよいです。キートップが発光するので部屋を暗くでき暗部の情報が見やすいので気に入ってます。
【キーピッチ】程よいです
【ストローク】かなり深いと思います。陳列されていた他のキーボードより一番深かったです。いまのトレンドはイエローのメカニカルスイッチだと思うのですが、自分には深いグリーンがマッチしました。
【キー配列】問題ないです
【機能性】いろいろとアプリで出来るみたいですが、キートップを好みの色あいにする程度です。
【耐久性】メンブレンと違って個々のキーが交換できたりするので、部品さえ手に入れれば長く使えると思います。
【総評】パソコンの周辺機器で一番交換サイクルが長いのはキーボードじゃないでしょうか?
年明けにたまたま陳列されているこちらをタッチしたことで買い替えることにしました。
以前から2千円程度の安物でいたので、しっかりとした打鍵感に満足しております。
発光するキートップはそれほど気にしていませんでしたが、上にあげたように部屋の照明を落としてゲームをすると暗部の情報が得やすいのでこれはよかったです。キータッチが深いので好みはあると思いますが、しっかり打ち込みたい自分にはとてもあっています。ただしタッチ音はかなり大きいので自室でないと家族からはうるさいと文句がでるでしょう。
1131位
581位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○
275位
581位
4.00 (2件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。 PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4 名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
495位
581位
4.00 (1件)
3件
2023/2/ 7
2023/2/10
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 トップレベルのパフォーマンスと耐久性を実現するために最適化された有線の薄型オプティカルキーボード。応答性にすぐれたゲームプレイが楽しめる。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「RAZER リニア薄型オプティカルスイッチ」の採用により、7000万回のキーストローク寿命を実現。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定したり、明るさから音量まであらゆる要素を調整したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ノート中心&デスクトップもあわせたい方への高級すぎる選択肢。
CherryMX銀軸から光学スイッチへと進化したゲーミングキーボードは、機能も打鍵感も静寂性もRealforce all30gあたりを(大幅に)超えて、コーディング用途にも十分使えるまでに変容しました。10年くらいall30gでしたが各社の高級機種をあれこれ試した後、現在はRazerのHuntsman V2 Linear Opticalに落ち着いています(これでコーディングもシリアスゲームも兼用しています)。で、薄型タイプが流行ったきたのでrazerも追従。わたくしも追従。購入&試してみました。
■ ロープロファイル=薄いことはメリットもデメリットもあり。
全体の高さが手前で18mm / 奥側で24mmと、相当薄くなっています。そのためキーキャップも薄くなりストロークも短くなりました。ノートPCに近いタイピングなので『普段外出先/出向先でノートPC中心 & 自宅でも似たフィーリングで揃えたい』という方に向いている用に思います。
■ どちらかと言えばコーディング向け。ゲーム用途にチューニング可能ながらシリアスゲーマーには足らないかも。
シリアスに突き詰めるとコーディング用途とゲーム用途で多少方向性が異なりますが、本アイテムはコーディングの方に振れています。シリアスゲーマーは自分向けにファインチューニングをしますが&Razerキーボードの高級機種はかなり追い込めますが、本アイテムは押下後のキートリガー発生が速いもののキーキャップは豊富な通常タイプに置換できず、薄型タイプをどこかから探してくる必要があります。
■ 重要なソフトウェアは機能豊富 & 他社との同居も容易。
Razer SYNAPSEソフトウェアは(キーボード/マウス用ソフトのくせに)ログインを求めてきますが、これによりリマップ/マクロ/その他設定が出先/自宅で同期するなど機能豊富です。またLogitech/Logicoolなど他社のソフトウェアと同居しやすいのもメリットです(バッティングするとどちらも入力を受け付けず、実機を目の前にしてスマホなどからリモート操作する羽目になります)。足らないのは左Winキーのリマップができないこと/ライティング設定をキーボード内部に保存できないことくらいです(リマップは可能です)。
■ ケーブルが脱着可能に。
本体だけ室外に持ち出してエアダスター掃除が容易になりました。これはHuntsmanその他の高級機種でも採用してほしいデザインです。
ということでロープロファイルを求めつつ & 多機能も求めつつ & コーディング用とゲーム用の両方をカバーしてほしい、という方向けのように思います。キーキャップ交換も実行するシリアスプレーヤーには足りませんが、薄型キーボードでのタイプに慣れているなら買って後悔しないアイテムです。
660位
581位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2020/12/18
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を可能にするワイヤレスゲーミングキーボード(緑軸)。「グリーンメカニカルスイッチ」を採用。 「Razer HyperSpeed」 によるワイヤレス2.4GHz、Bluetooth、有線(USB-C)の3つの接続モードに対応している。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。ソフトなレザーレット製リストレスト付きで疲れを軽減。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】重厚感のあるゲーミングらしいデザインで、RGBが映える高級感。
【キーピッチ】標準的でタイピングしやすく、操作ミスも少ない。
【ストローク】クリック感のあるグリーンスイッチで爽快な打鍵感。
【キー配列】日本語配列でも自然なレイアウトで違和感なし。
【機能性】無線・有線両対応、マクロ・ライティングも自在に設定可能。
【耐久性】高品質スイッチとメタル製トップで抜群の耐久性。
【総評】重めの打鍵感が好みのユーザーや長文入力にも最適なハイエンドモデル。
1195位
581位
3.00 (1件)
0件
2020/11/ 5
2020/11/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x43.2x157.9mm
重量: 1144.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 ワイヤレス、Bluetooth、USB-Cの3つの接続モードを備えたゲーミングキーボード。素早く正確なグリーンメカニカルスイッチを採用。 高度なワイヤレス技術を備え、低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を実現。透明なスイッチハウジングによりライティングの明度が向上。 ABSキーキャップはダブルショット射出成形によりラベルが摩損せず、キーウォールもより一層厚みがあるため長時間の利用に耐える強度を持つ。
この製品をおすすめするレビュー
3 見て触っての他に仕組みを知るのがもっと大事(失敗談レビュー)
Razer・・・憧れというかかっこいいというか目先に惹かれたのと
多接続方式が決め手で買いました。以下レビューです。
【デザイン】
かっこいい。光る。はじめの頃は光り物なんて・・・・って思っていましたが、
光らせるとやっぱりかっこいいのは何なのだろう笑
【キーピッチ】
押しやすいと思います。ストロークの兼ね合いもあり打ちミスがありますが、
ピッチとしては問題ないのでは
【ストローク】
もっと展示品使って確認すればよかったんですが結構押し込まないと反応しないことが多く、
文字入力(ドキュメントとか)で使うと以前使っていたLogicoolよりもとにかく指が疲れます。
【キー配列】
日本語モデルではなくUSモデルです。記号とかなれないとですが、あえてそうしています。
スマホのアプリ、一部EN入力しかできなくて覚えられない!と思ったのがことの発端。
慣れれば問題ないです。他のキーも特段不便に感じない。というかそもそもあまり使いこなせていない。
【機能性】
右上のメディアキーがなんかまたかっこいい。ダイヤルでボリューム調節できるのも意外と便利です。
ですが、、、多接続方式を謳いながらもいただけないのはその切替。
左サイドに切り替えスイッチ(2.4Ghz/USB/BT)はあるのだが、まさかのPCとUSB接続している場合、スイッチ切替が有効にならず無線接続ができないというオチ。
サブPCとかんたんに切り替えられるや〜っておもった使い方がキーボード側またはPC側USBを抜くっていう行為があまりにもひどく結局使っていません。。。。。
【耐久性】
ここが一番盲点でした。もっと調べておけばよかったんですけど「メカニカルキーボード」特有のチャタリングがとにかくひどい。
購入時から発生していたもののあまりも気になりサポートのMSYに連絡。検証動画や症状を細かく伝えFWのアップデートなどを行うもやはり改善しなかったので交換となりましたがここからが災難
代替@もチャタリング、代替Aは事前開封動検済み希望で発送いただいたもののライティングが一切なし、代替Bでとりあえず終了しましたがやはりチャタリングは出ています。
メカニカルキーボードってこんなにもチャタリング多いのかと正直落胆しました。
次にキーボード買う場合は多分もう選びません。
【総評】
見た目良し!MSYのサポートよし!(ほんと何度もありがとうございます)
が、それ以外には正直あまり価値を見いだせなかった。。。
しかも新作出てくるとか、正直タイミングをミスったなぁと思ってしまった一品です。
そしてまたサポートにお世話になる日が近々来るのだろうとやや憂鬱。
869位
581位
4.50 (2件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 最大8000Hzのポーリングレートにより低入力レイテンシーを実現するオプティカルスイッチを備えた有線タイプのゲーミングキーボード。 筐体内に特殊なフォーム層を使用することでキーを打ち込んだときに起こりうる反響音を吸収し、キーボード音を改善。 マルチファンクションデジタルダイアルと4つのメディアキーにより、停止、再生、スキップの設定、明るさから音量までを調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 V2になり向上。RF30gからの移行も可能。素晴らしいの一言。
日本ではRealforce一択で他を寄せ付けない品質を維持していましたがPCゲーミングの盛り上がりと共にゲーミングキーボードは過当競争で急激に品質をあげ、銀軸からタイプ用途に耐える品質を実現。さらに競争は続き『CherryMXでは差別化できん』と思ってか各社オリジナルの光学スイッチを導入。とうとうRealforceから移行も十分可能になりました。
で、メジャーどころはいずれも上位機種に光学スイッチを導入してますが、Huntsmanからバージョンアップした本アイテムHuntsmanV2は前モデルからさらに向上。十分な品質を持っていたはずの前モデルやCorsair K70クラスに戻れないくらいに有意に優れたタイピングを具現化しました。さよならRealforce&さよならCherryMXとなりました。
■ややタイプ用途寄りの設計/設計ながらキーキャップはいかようにも。
ゲーム用途とタイプ用途は最適化すると多少差が出まして、本モデルはK70等に比べるとややタイプ用途に位置しています。しかしキーキャップはもはや世界標準と化したCherryMX用ならなんでも交換できるので、Corsair/HyperXあたりの『W』『A』『S』『D』それぞれ独自に角度を持たせて指先で判別できるものに交換可能=ゲーム用途に変更できます。
■マクロ設定がクラウド保存されキーボード個別に内蔵可能!
『マウス/キーボードのくせになんでログインする必要があるのかふざけるな』なrazerでしたがとうとうその優位性が活かされる時代となりました。マクロなど苦労してこさえた各種の設定情報は各razerアカウント個別にオンライン上に保持され、職場で作成したマクロを自宅のrazerのとあるキーに設定が可能となりました!さらーに。それら固有設定を最大4プロファイルまで内蔵&切り替え可能。『US配列用/macOS用/自分専用変態配列用』などをオフライン環境でも具現化しています。
もひとつ上位にV2 Analogモデルがあり、3万超のお高いモデルだけにタイピングはあちらのほうが優れてますが、売りである『2 段式アクチュエーション』が空振りしてました(少なくともV1では)。
本アイテムを検討/購入する方は既にグラボはRTX30xxになっている方々=ご予算にゆとりもおありかもしれませんが、2万代の本アイテムを試してから3万ビンタされてもおよろしいかと思います。個人的には本アイテムで十分に気に入っています。razerの時代になりました。
4 とにかく機能が豊富
以前より、HHKBのProffesional2を使っていたが、サイズが小さいあまり、文章を打つのに苦労していた。
普通サイズのキーボードを買えばよいのだが、前々からゲーミングキーボードが欲しく、
店頭で触ってみて、大変感触が良かったので、購入した。
【デザイン】
黒一色でシンプルで地味だが、キー下にRGBライトがあるので、光っている姿は大変かっこいい。
眩しすぎず、綺麗に発色している。色むらもない。
【キーピッチ】
私は、手が大きく指も太いので、ちょうどよく感じる。
ここは個人差があるので、店頭で実機を触ってみることをお勧めする。
【ストローク】
普通。もうちょっと浅い方が好み。
【キー配列】
日本語キー配列で、文章を入力する分に問題はない。
初期設定では、半角・全角の切り替えスイッチを押しても、「'」が入力されるばかりで、
切り替わらなかった。
これは、Windowsの設定が英語キーボード設定になっていることが理由のようで、
日本語キーボードに切り替えたら、問題なく動作した。
【機能性】
Razerのキーボードの良さはここにある。
他社に類を見ない機能が盛りだくさんである。
とにかく豊富で使いきれない。1日では覚えきれないほどの沢山の機能がある。
USBケーブルを指したら、専用のソフトウェアが自動的にインストールされる。
そこから、ありとあらゆる設定が出来る。ここでは語りつくせない。
私はPCゲームを一切しないのだが、ここまでゲームを意識して作られたキーボードがあっただろうか?
【耐久性】
まだ、使い始めたばかりだが、筐体は頑丈そのもので品質も高い。
末永く活躍しれくれそうではある。
【総評】
高かったが、それなりの品質の良さと多くの機能があり、おおむね満足している。
海外製キーボードは一癖、二癖あるので、使いこなすのに苦労しそうだが、
機能を発見して使いこなすのも、また楽しいと思う。
自分がゲームするなら、もう一つキーボードを買って、専用の機能をそれぞれのキーに割り当てるだろう。
1506位
-位
2.79 (3件)
0件
2020/7/17
2020/7/21
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 463x32.5x154mm
重量: 915g
この製品をおすすめするレビュー
5 メカメンブレンに違和感なし。バックライトが美しい
【デザイン】
シンプルなデザイン、キートップには日本語表記ナシ
バックライトをいろいろと設定できてきれい。
オフィスで使用しているので白一色にしているが、このような地味な設定も可能なのもよい
【キーピッチ】
標準的なピッチで使いやすい
【ストローク】
メカメンブレンという変わった形式ですが、違和感なく使えている
ストロークはやや深めな印象か
【キー配列】
標準的な日本語配列。テンキー上の右端に
標準でボリュームコントルールが割り当てられているダイヤルあり
ミュート時には赤く光っているのでわかりやすい
【機能性】
パームレストもついていたが使用していない。
専用アプリをインストールして、バックライトなどを
細かく設定可能。
【耐久性】
未評価
【総評】
キーの高さ自体は低めなのでロープロ的なキーボード
メカメンブレンという変な形式だが違和感なく使えている
確かに感触はメカ的でもありメンブレン的でもある
やすもんくさくはない。総じて満足
1506位
-位
- (0件)
0件
2023/8/23
2023/6/16
有線
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
1506位
-位
- (0件)
0件
2022/8/30
2022/9/ 2
有線
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
495位
-位
- (0件)
0件
2023/6/19
2023/6/16
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
【特長】 よりスリムなキーキャップとより短いスイッチにより、手を自然な位置に置ける薄型エルゴノミック有線ゲーミングキーボード。 クリック感のあるキーストロークと、ソフトでクッション性をすぐれたタッチを実現。1680万色とRGB効果のコレクションから選択してカスタマイズが可能。 通常のキーキャップよりもすぐれた耐久性のUVコーティングにより、文字消えを確実に防ぎ、頻繁な使用による摩耗から保護する。
-位
-位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
955位
-位
5.00 (2件)
0件
2021/1/25
2021/1/29
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
この製品をおすすめするレビュー
5 音は大きいが打ち心地が良い。ホイールのカスタマイズ性が面白い
ピンク色が珍しくて惹かれたのでBlackWidow初代から乗り換えです。
3か月程使用しました。
初代よりキーを打った時の音が大きいかなと感じますが、その分打ち心地はとても良くなっています。
以前使っていたのが日本語版でこれは英語配列でエンターキーが小さいので少し慣れが必要ですね。
【デザイン】
ポップでキレイなデザインでとても良いです。
右上にカスタマイズ可能なホイールが付いているのがとても良いです。
【キーピッチ】
初代と殆ど同じですね。適切な感覚で打ちやすいと思います。
【ストローク】
公式によるとキー荷重50gと青軸とほぼ同じで標準的なストロークですが、個人的には程よいポイントで反応してくれ快適に打てます。
この辺は好みの問題が大きそうですね。
【機能性】
Razer Synapseで右上のホイールにいろんな操作を割り当ててカスタマイズ可能で電卓起動からマウス、色んなキー割り当てまでとにかく豊富なカスタマイズを出来たり面白いです。
【耐久性】
まだ3か月しか使用していないのでなんとも言えないですが初代も3年使用してほぼノートラブル(バックライトがキー1個分死んだだけ)でしたのでこれも持ってくれるといいなと思っています。
3年程度は使う予定です。
【総評】
ホイールキーの使いやすさがとても気に入りました。最初はデザイン一択で選んだのですがこのホイールキーだけでもこれを買った価値があります。
5 風変わったキーボードが欲しい人におすすめ!
【デザイン】
デザイン自体はピンクで統一されていて、鮮やかでカッコ良く、可愛いです。RGBとの相性とも抜群で、他の人と差をつけたい人(ちがうものが欲しい人)におすすめです。
【キーピッチ】
キー自体の大きさは大きく、手が大きくても小さくても、サイズ関係なしにしっかりグリップできて、ゲームにも集中できます。
【ストローク】
キー自体の深さは少し深めで、グリーンメカニカルスイッチは押し感がしっかりあり、イエローにカスタマイズすると、音を抑え、指も疲れにくいです。
【キー配列】
キー配列自体は英字配列なので、普通のキーボードと違い、少し覚えるまで苦労します。オフィスワークには向いていません。
【機能性】
キー自体の機能は専用のソフトウェアから変えれて、マルチファンクション ローラーホイールが意外と便利で停止、再生、スキップなどを設定できます。
【耐久性】
キー自体は分厚く、長時間の使用にも十分に耐えれて、汚れも付きにくいです。
【総評】
全体的に値段は高いですが、性能自体も良く、使いやすいので、一風変わったキーボードが欲しい人におすすめです。
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/17
2025/4/25
有線
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
1195位
-位
- (0件)
0件
2020/10/ 6
2020/9/中旬
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
1828位
-位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/17
2025/4/25
有線
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
1506位
-位
- (0件)
0件
2023/2/10
2023/2/10
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 437x28x140mm
-位
-位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○
1131位
-位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 444.3x38x140mm
重量: 956g
-位
-位
- (0件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2022/9/ 7
2022/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○
1195位
-位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
1506位
-位
5.00 (1件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 光るキーボードって面白い。まだつかいこなせてない
2012年に買った年季の入った東プレのREALFORCEを清掃した時、過去に飼っていたペットの毛やほこりなどがいっぱいあることと、光るキーボードが欲しいのをきっかけに、ゲーミングキーボードを買うことにしました。
最初はキーを押したときに音が大きいかなと思いましたが、マウスと変わらないぐらいなのですぐに慣れ、むしろミスタイプした時音でわかるからクリッキーにしておいてよかったです。東プレのキーボード以外でも、高級路線のテンキーで茶軸を試したことがありますが、打ちやすさに関しては茶軸を上回っていて、東プレと遜色ないように感じました。
タッチタイピングがあまり慣れていないことから、キーを押したときに光るのが面白く感じました。まだ使いこなせていませんが、マクロキーなどの機能もあってカスタマイズすれば面白そうです。
個人的にはメディアコントロールキーがあるのがいいと思いました。Foobar2000はグローバルキーをカスタマイズできますが、iTunesのサブスクなどを聞くときは、メディアコントロールキーがあることが役に立っています。このメディアコントロールキーは、PCをロックした時も有効です。
音量キーも工夫されていて、押したとき赤くなると消音するのが目視できます。懸賞サイトで広告動画の音がうるさいとき、さっとシャットアウトするのに向いています。
総じて買ってよかったと思いました。前のキーボードもいいやつなので手放さないで家族用のPCに充当しました。
1363位
-位
- (0件)
0件
2023/9/28
2023/9/29
有線
メカニカル
英語 75% レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 321x24x155.5mm
重量: 815g
1009位
-位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/8/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
660位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/9/28
2023/9/29
有線
メカニカル
日本語 75% レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 321x24x155.5mm
重量: 815g
【特長】 「第3世代Razerオレンジタクタイルメカニカルスイッチ」を採用した有線キーボード。タクタイルバンプ機能を備え、軽い押下圧ですぐれた応答性を実現。 ホットスワップ可能なキーボードのPCBソケットによって搭載スイッチをカスタムスイッチと交換できる。3ピンまたは5ピンのスイッチに対応する。 マグネット式のレザーレット製リストレストを装備。ソフトでクッション性にすぐれ、長時間にわたってキーボードを快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性
最初に目を引くのは、美しい白いデザインと高品質な素材で構築されたキーボードです。キーボードのフレームは堅牢で耐久性があり、美しい白い仕上げが特徴です。また、RGBバックライトが鮮やかで、数々のカスタムエフェクトやカラーオプションでキーボードをパーソナライズできます。
キーボードのキーは、Razerのメカニカルスイッチを採用しており、素早く反応し、確実なタクタイルフィードバックがあります。これはゲーム中のキー操作やタイピングにおいて優れた性能を発揮します。キーストロークの距離も調整可能で、好みに合わせてカスタマイズできます。
ゲーミング機能についても印象的です。専用のマクロキーと高度なカスタマイズ性があり、プレイヤーは自分のゲームスタイルに合わせて設定できます。また、Nキーロールオーバー機能により、同時に多くのキーを押しても誤作動が発生しにくくなっています。
キーボードの手首サポートは快適で、長時間のゲームセッションやタイピングに適しています。また、USBポートの拡張機能も備えており、周辺機器の接続が容易です。
このRazerの白いゲーミングキーボードは、その豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性により、要求の厳しいゲーマーやプロフェッショナルに向けたものです。しかし、一方で高価なモデルとなっており、予算に制約のあるユーザーには向かないかもしれません。総じて、このキーボードは美しさと性能を追求するゲーマーにとって魅力的な選択となるでしょう。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/12/17
2020/12/18
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
1828位
-位
- (0件)
0件
2023/9/28
2023/9/29
有線
メカニカル
英語 75% レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 321x24x155.5mm
重量: 815g
-位
-位
- (0件)
0件
2023/3/20
2023/3/24
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
869位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/9/28
2023/9/29
有線
メカニカル
日本語 75% レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 321x24x155.5mm
重量: 815g
【特長】 「第3世代Razerオレンジタクタイルメカニカルスイッチ」を採用した有線キーボード。タクタイルバンプ機能を備え、軽い押下圧ですぐれた応答性を実現。 ホットスワップ可能なキーボードのPCBソケットによって搭載スイッチをカスタムスイッチと交換できる。3ピンまたは5ピンのスイッチに対応する。 マグネット式のレザーレット製リストレストを装備。ソフトでクッション性にすぐれ、長時間にわたってキーボードを快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性
最初に目を引くのは、美しい白いデザインと高品質な素材で構築されたキーボードです。キーボードのフレームは堅牢で耐久性があり、美しい白い仕上げが特徴です。また、RGBバックライトが鮮やかで、数々のカスタムエフェクトやカラーオプションでキーボードをパーソナライズできます。
キーボードのキーは、Razerのメカニカルスイッチを採用しており、素早く反応し、確実なタクタイルフィードバックがあります。これはゲーム中のキー操作やタイピングにおいて優れた性能を発揮します。キーストロークの距離も調整可能で、好みに合わせてカスタマイズできます。
ゲーミング機能についても印象的です。専用のマクロキーと高度なカスタマイズ性があり、プレイヤーは自分のゲームスタイルに合わせて設定できます。また、Nキーロールオーバー機能により、同時に多くのキーを押しても誤作動が発生しにくくなっています。
キーボードの手首サポートは快適で、長時間のゲームセッションやタイピングに適しています。また、USBポートの拡張機能も備えており、周辺機器の接続が容易です。
このRazerの白いゲーミングキーボードは、その豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性により、要求の厳しいゲーマーやプロフェッショナルに向けたものです。しかし、一方で高価なモデルとなっており、予算に制約のあるユーザーには向かないかもしれません。総じて、このキーボードは美しさと性能を追求するゲーマーにとって魅力的な選択となるでしょう。