スペック情報
75位
122位
5.00 (1件)
0件
2024/11/12
2024/11/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語88
Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 324.51x22x136.96mm
重量: 530g 電源: 単4電池
マルチペアリング: ○
【特長】 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。 ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
86位
145位
4.52 (4件)
0件
2021/9/13
2021/8/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語115
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 456x48x233mm
重量: 1160g 電源: 単4電池
マルチペアリング: ○
【特長】 湾曲したパームレストが一体となったエルゴノミックキーボード。Bluetooth 5.0とUSBレシーバーによるワイヤレス接続に対応する。 パームレストの下にあるティルトレッグを用いると0度・-4度・-7度の3段階で手首を持ち上げられるため椅子に座っていても立ち姿勢でも快適に作業できる。 WindowsとmacOSの両方に対応し、最大3台のデバイスとペアリングが可能。Easy-Switchボタンを押すだけでデバイス間を切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 選択肢のない 選択か?
*************************
追加記載 2023/7
・約2年で故障(数字キーの一部が反応せず)!!?
が 保証期限内(2年)内なので、サポートに連絡したところ 新品を配送してくれました♪♪
・(;´Д`) 電化製品 当たりが悪いのはよくあることなので、ある意味保証期限内で故障したのは 不幸中の幸い?だが、新品を送ってくれたのはありがたい。
・耐久性に☆3評価追加
本来なら 故障しないことが望ましいが、壊れたものは仕方がない・・・と言い切れないぐらい高いキーボードなので、正直 保証は最低3〜5年は ほしいところ。
不良品は処分して良いとのことでしたので、せっかくなのでバラしてみた(≧∀≦)
中身は・・・・もうガッチガチに作ってある(゚∀゚) 高いだけあるし、ちょっとのことでは故障しそうもないぐらいガッチガチ(故障したがwぉぃ)
ただ、それが裏目?にでて まず修理できない作りです。
安いキーボードだと、フィルム剥がして清掃〜てな感じでできますが、この商品は無理wてなぐらい ガッチガチ(鉄板サンド)です。
(内部の写真は、リバースエンジニアリング?になりそうなので掲載しません)
保証期限内は、無理な修理挑戦はせず、素直にサポート連絡したほうが良いです。
・2年で壊れたのは マイナス だが、 新商品送ってくれたので 商品評価は変わらず
・商品の作りは高耐久だが 故障はマイナス で、耐久性☆3 (個人評価)というところかな
*************************
比較としての所有類似品は
・Microsoft「Sculpt Ergonomic Keyboard」:
数字キー分離・押し込み気味のキー配列
・Microsoft「Comfort Curve Keyboard 3000」
エルゴノミクスキーボードの1台目としては良いかも
【総評】
発売と同時に購入、待ちに待った一般的配列のエルゴノミックキーボード。
使用感的には大変満足していますが・・・如何せん(いかんせん)高いです。
入力機器(道具)には、金をかけろ!!といわれるが、
正直、キーボードに1.6万は躊躇します。
この価格でも、購入をお勧めしたいタイプは、
「ひたすら文字を打ち込むぜ!」「トラックボール最高〜」
とか、ちょっと変わった人向けかも?
使用したうえでの 価格感覚は
・8000千円ぐらいなら即買い
・1〜1.2万ぐらいでも、まあ買い
・1.5万〜・・・・一回別のエルゴノミック購入
そしてやっぱり、これを購入という罠・・・
てな感じです。
以下の条件すべてに当てはまる物は、現状これ以外の選択がないです
1:無線キーボード
2:浅めのキータッチ(ノートより 好みによる)
3:テンキー 一体型(類似品マイクロソフトのは 分離している)
4:エルゴノミック形状で、普通のキー配列・形状
(類似品は↑←↓→キー位置が無理矢理押し込んであったり [む]キーが 変形しいる)
壊れたら、再度購入するぐらいは、気に入っております。
【デザイン】
パームレストが取り外せないため、サイズが大きくなってしまうのが
残念なところ。
キーボードのマイナス傾斜(奥が低い)は、よく考えられていると思います。
慣れは必要ですが、手首(指?)の負担は確かに軽減します。
【キー配列】
普通。されど それが大変良い!!
【キーピッチ】
普通です、 アルファベットキー群とテンキー群・数字キー群が 良い意味で
若干離れています
【ストローク】
好みによる。個人的には好みです(ノートPCより)
【機能性】【耐久性】
マイナス傾斜のための 足が 強度的に弱いです。
5 肩こりが軽減したように思います
【デザイン】
普通のキーボードからの乗り換えでしたが、違和感なく使えました。
ただ、テンキー付きで、少し大きいです。テンキーレスの製品も出してもらいたいです。
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
特に問題ありません。
【キー配列】
Backキーのすぐ横にInsertキーがあり、間がほとんどないので、よく間違えて押してしまいます。
【機能性】
機能割当はしないので、問題ないです。
【耐久性】
1年ほど使っていますが、大きな問題はないです。
ただ、なぜか「k」のところだけ、印字が少し消えてしまいました。
※画像を参照ください。
【総評】
ほとんど在宅勤務のため、環境改善のために購入しました。肩こりが減ったような気がするので、効果はあると思います。
ただ、値段が高いので、コスパはあまり良いほうではないと思います。
購入前に、エルゴノミクスキーボードをいろいろと検討しましたが、他のメーカーのもの(これよりも安いもの)は、少し品質に難ありそうだったり、複数台接続できなかったりだったので、その面では期待通り、品質良い複数台接続できるキーボードです。
167位
176位
5.00 (1件)
5件
2022/1/12
2022/1/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語99
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 285g 電源: 単4電池
マルチペアリング: ○
【特長】 「Works With Chromebook」を取得したBluetoothタイプのワイヤレスフルキーボード。テンキー付きで、表計算ツールの入力作業がはかどる。 Bluetooth 5.2に対応し、Bluetooth Low Energy技術により省電力を実現。単4形乾電池2本で使用でき、約2年間電池の交換をせずに使用可能。 心地よいタイピングができるパンタグラフ方式を採用。特定の機能をワンタッチで実行できるChromebook固有の特殊キーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 テンキー付きでコンパクトで軽いのはかなり魅力です
【デザイン】
テンキー付きなのにかなりコンパクトなキーボードです。
しかもかなりの軽量です。
タブレット用に持ち運びたかったので
軽いのを探していました。
このコンパクトで軽量なのが購入の決め手でした。
ヤマダ電機で全部のキーボードの重さと大きさを比べて回りましたが
これが一番コンパクトで軽かったです。
そしてその場でアマゾンで注文しました。
ヤマダ電機さんごめんなさい・・・
【キーピッチ】
エンターキーが細いのが気になりますが、
総じて打ちやすいキーボードです。
【ストローク】
打鍵感も最高です。
これも購入の決め手でした。
いろんなパンタグラフ式キーボードの中でも
一番感触のいいしっくりする打ち心地でした。
【キー配列】
これはちょっと評価のわかれるところですね。
Fキーファンクションキーがなく、その部分のキーがすべて特殊キーに
なっています。
こんなことせずにいつものFN押したらFキーが特殊キーになるように
すればよかったのに。
アンドロイドタブレットで使用する分にはこれでいいですが。
【機能性】
やはりキーボードはキータイピングが基本であって
特殊機能は第2第3でいいのに、これは特殊キーを全面に出しすぎた
ように思います。
【耐久性】
まだわかりません。
電池式なのでバッテリー劣化の心配はなさそうです。
電池が2年も持つらしいですが、持つかわかるのはまた2年後になりますね。
【総評】
よく見たら、箱に “Works With Chromebook” 対応認証キーボード と
なっていたので、このような仕様になっているのでしょうか。
でもどう考えてもファンクションキーが必要に思いますが・・
バージョン違いで普通のファンクションキー付の
普通のキーボードを出してほしいです。
このテンキー付きでコンパクトで軽いのはかなり魅力です。
タブレットの重さプラス このキーボードが300gですから。
iPad純正カバーキーボードなんかよりはるかに安くて軽いですよ。
140位
306位
3.92 (62件)
116件
2014/9/ 4
2014/9/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 299x20x195mm
重量: 815g 電源: 単4電池
電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
マルチペアリング: ○
【特長】 接続された3台のデバイスをダイヤルを回すだけで切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。 Windows、Mac、iOS、Androidなど、OSの種類を問わずにタイピングできる。また、各OSのショートカットキーにも対応している。 キーボード本体にスタンド機能(スマホやタブレットを支えるための溝)を備えており、快適な角度でタイピングや画面確認ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 基本性能は良いが使う人とそうでない人は別れるかも
使う人を選ぶ商品だなあとは思うのですが実はそんなに悪いものではないと思います。Logicool製なので接続に問題が出ることはありません。また電池の持ちは信じられないほど良いです。
メインの用途はiPadの文字入力です。スリットにiPadを立てかけてパソコンのように使うことができます。おそらくiPadで文字入力するという機会はそう多くないと思うので「持っていると便利だな」くらいの商品です。
キーストークはオモチャ感があります。また静音性もありません。またキーボード自体が重いので(iPadで使用してもズレないようにわざと重くなっているんだと思います)持ち運びには向きません。ということでパソコンでメインで使うという人には向きません。静音性が高いものがありますのでそちらを選びましょう。
ただ気がつくとよく使っている印象があります。iPhoneでごくたまーに文字を打ち込みたい時などはダイヤルを切り替えるとすぐに接続できて意外と便利なんですよね。ということでiPadと一緒に飾っておいてたまにスマホでも使いたいという人には便利だと思います。逆に持ち運びたいとかキーのカチャカチャ音が気になるという人はK380を選んだほうがいいと思います。
5 本体のみ、中古で購入しました。
価格は550円
裏側は多少汚れありましたが、清掃で目立たなくなりました。表面はそれほど汚れありませんでした。
本体は重く、作りもしっかりしています。キーストロークも深すぎず、キーピッチも良い感じです。動作も問題ありませんでした。3つの機器使い分けできるのも便利です。
387位
408位
- (0件)
0件
2024/12/20
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語95
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 285g 電源: 単4電池
658位
590位
3.92 (62件)
116件
2014/9/ 4
2014/9/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 299x20x195mm
重量: 815g 電源: 単4電池
電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
マルチペアリング: ○
【特長】 接続された3台のデバイスをダイヤルを回すだけで切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。 Windows、Mac、iOS、Androidなど、OSの種類を問わずにタイピングできる。また、各OSのショートカットキーにも対応している。 キーボード本体にスタンド機能(スマホやタブレットを支えるための溝)を備えており、快適な角度でタイピングや画面確認ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 基本性能は良いが使う人とそうでない人は別れるかも
使う人を選ぶ商品だなあとは思うのですが実はそんなに悪いものではないと思います。Logicool製なので接続に問題が出ることはありません。また電池の持ちは信じられないほど良いです。
メインの用途はiPadの文字入力です。スリットにiPadを立てかけてパソコンのように使うことができます。おそらくiPadで文字入力するという機会はそう多くないと思うので「持っていると便利だな」くらいの商品です。
キーストークはオモチャ感があります。また静音性もありません。またキーボード自体が重いので(iPadで使用してもズレないようにわざと重くなっているんだと思います)持ち運びには向きません。ということでパソコンでメインで使うという人には向きません。静音性が高いものがありますのでそちらを選びましょう。
ただ気がつくとよく使っている印象があります。iPhoneでごくたまーに文字を打ち込みたい時などはダイヤルを切り替えるとすぐに接続できて意外と便利なんですよね。ということでiPadと一緒に飾っておいてたまにスマホでも使いたいという人には便利だと思います。逆に持ち運びたいとかキーのカチャカチャ音が気になるという人はK380を選んだほうがいいと思います。
5 本体のみ、中古で購入しました。
価格は550円
裏側は多少汚れありましたが、清掃で目立たなくなりました。表面はそれほど汚れありませんでした。
本体は重く、作りもしっかりしています。キーストロークも深すぎず、キーピッチも良い感じです。動作も問題ありませんでした。3つの機器使い分けできるのも便利です。
366位
590位
5.00 (1件)
0件
2024/11/12
2024/11/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語88
Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 324.51x22x136.96mm
重量: 530g 電源: 単4電池
マルチペアリング: ○
【特長】 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。 ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
1012位
-位
- (0件)
0件
2024/12/20
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語95
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 285g 電源: 単4電池
658位
-位
4.00 (2件)
0件
2021/12/13
2021/10/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語113
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 456x48x233mm
重量: 1160g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 デザインが良く静かで打ちやすい
【デザイン】
とても好み。波打っているデザインの小物はなかなか珍しいので机の上に置いているだけで絵になる。
【キーピッチ】
使い始めから打ちやすかった。
【ストローク】
短めに感じるが、意外に使いやすかった。
【キー配列】
フルサイズで「Insert」や「Home」ボタンが配置されている領域が、「Back」キーと近いため打ち間違えが起きやすいと感じた。「Back」キーや「Enter」キーの幅がもう少し広いと使いやすかったと思う。
【機能性】
Bluetooth接続ボタンが「Insert」や「Home」ボタンが配置されている領域の上部に配置されているのが優秀(使いやすい)。Logiの他製品でファンクションボタンにBTボタンが紐づけられていると使い難いと感じていたので本製品の配置であれば最高の使い勝手だと感じた。左手右手で打つキーが分けられている時点で機能的で非常に打ちやすい。
キーを打っている時の静寂性が高い、カチャカチャ音が出ない。
アームレストの触り心地が良い。アームレストは脱着できない構造。アームレストの見た目も良い。アームレストの表面デザインは細かなハニカム網目。
アームレスト側の底面に…高さを調整する機構が付いている。設計間違いではないか?と今でも感じている。(昔使用していた”Microsoft”のエルゴノミクスキーボードは通常のキーボードと同様奥側の底面に高さ調整足がついていたため。)
【耐久性】
購入してすぐのレビューであるため、耐久性は未評価。
【総評】
デザインありきで購入し、実際に使ってみて打ちやすかったのでより気に入りました。静寂性も高いので良いです。やはりエルゴノミクス形状のキーボードは打ちやすい。本製品は「Back Space」キーの幅が小さいことと、「Back Space」キーと「Insert」キーの間が狭いことが欠点。この点において星を1個減らしました。ここが改善されていれば星5でした。Bluetoothで接続して文書をたくさん打ち込んでいても入力漏れは今のところ1回もありません。キーボードとして、デザイン小物としてとても気に入っています。
4 MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopからの買い替え
長年、MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopを使用してきたのですが、キーボードが壊れたのでキーボードとマウスを新調しました。エルゴノミクスで評判の良いものの中で本製品が気になったので購入。
手を置いた感じや操作感は良かったのですが、テンキーがある分マウスが遠くなるのでその点はマイナス。独自キーが多くついているのは良いのですが、PrintScreenキーがどこにあるのか分からないのと、2分割されたスペースキーは押す場所によって反応してくれないで、慣れが必要です。