| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard for iPad iK1041BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000710732.jpg) |
|
1012位 |
-位 |
4.63 (5件) |
29件 |
2014/10/29 |
2014/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語 |
Bluetooth |
|
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:242x6x137mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムイオンポリマー電池
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なんか・・・意外と良い!
【デザイン】
オモテ面はつや消しのスエード調の布地風、裏面は滑り防止の全面ゴムになってます。薄さも良いですし、なにより軽い!iPadなどと共に持ち歩いても苦にならない軽さです。
【キーピッチ】
指の太さ分のキートップがあるので、なんとか最低限。キーとキーの間隔は2ミリくらい。隣のキーを叩いてしまうこともあります。
でも、全文フリック入力をするよりも、早くて疲れも少ないです。
【ストローク】
メンブレンの更にゴムっぽい押し心地。贅沢言っても仕方ないですけどね。まあ、各キーをきちんと押し込んで打ち込むことで、ミスタイプを少なくすることができます。
【キー配列】
まあ、多少は変則的ですが、よく使うアルファベットは普通の場所にあるので使えます。
【機能性】
一度ペアリングしておけば、次回からはiOSデバイス側のBluetoothをONにしておけば、あとはキーボードの電源ONにするだけで勝手に再接続されます。すぐに使えるのは良いですね。iOSに最適化されており、ファンクションキーの場所に、ホームボタンやボリュームコントロール、Web検索、スクリーンショットキーなど、ちょっと楽しい使い方が体験できる機能キーが用意されています。
なお、入力中、iOSデバイスが省エネスタンバイになった場合、何かキーを押すだけでスタンバイから復旧、もう一度キーを押すとパスコードロック解除画面に進みますので、液晶を触ったりしなくても、全てキーでまかなえます。でも、文字入力場面がないと、このキーボードは出番がないですね。
【耐久性】
おそらくですがキートップの艶消し処理は、次第にツヤツヤになるでしょう。あとはこの各キーのボタンがどこまでもつやらですね。
【総評】
小型軽量と省エネでかなり使い勝手の良いiOS専用キーボードですね。意外と使えそうなのには驚きました。
あと、どうでもいいですが、キーボードの化粧箱がマグネット仕掛けの凝ったケースなので、キーボード&iPadの入れ物としても使えてしまえそうです。
5値段以上の価値はあります
■セールスポイント(箱裏より)
超薄型、超軽量、丈夫な耐水設計、ゆったりなキーレイアウト、isoショートカット、3ヶ月間使用可能な充電式バッテリー、Bluetooth接続。
■感想
軽量、薄型設計には感服。キーボードにしては個人的な弾価値観では少々高額で購入するかを迷いましたが、値段以上の価値はあったと、今では自信をもって言えます。ちょっとした空き時間での長文の文字入力が億劫ではなくなりました。
iPad miniでの利用ですが、ノートパソコンのように使うことが出来ます。
またスタンドも同胞されているので、iPhoneでの利用も十分可能です。
■注意点
iPadをBluetooth接続している場合、画面のタップでの文字入力はできません(もちろんそれが不自由だという事もありませんが。)
今もこのキーボードで打っていますが、打ち心地最高、申し分ない。
迷っている方がいるなら、で日が是非購入をオススメしたい。
|
|
|
![SKB-BT23BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000689826.jpg) |
|
873位 |
-位 |
3.00 (4件) |
0件 |
2014/9/ 3 |
2014/9/上旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語85 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.1mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:293x19x115mm 重量:300g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:約165時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Bluetooth接続製品だが、PC側のBluetoothは出来るだけ最新版に。
【デザイン】
通電状態のLEDや全体のデザインは非常に良いが、ホワイトモデルが無いのが残念。別途テンキーを配置したバージョンもあり選択が可能となっているのは良い点。
【キーピッチ】
キーピッチは19mm(文字キーのみ)でサイズに余裕があり入力しやすい。
【ストローク】
キーストローク 2.0±0.1mm、50±20gで浅くもなく深くもなく程よい感じで、パンタグラフも非常に入力しやすい。
【キー配列】
コンパクトキーボードなので配列を多少犠牲にしているが、サブで使う分には問題なし。エンターキーも大きいので打ちやすい。
【機能性】
Bluetoothで使用できるのが良い。Bluetooth Ver.3.0、通信距離最大約10m、送信出力Class 2。連続使用時間約165時間、充電時間約3時間。
【総評】
標準価格は\6,380と高価ですが、2014年9月発売の古いモデルのため実質\2,400程度とお安く購入できます。リチウムイオン電池内蔵のため別途乾電池が不要なのがメリットです。使わないときは立てておくことができます。注意点はパソコン側のBluetoothの品質が低かったりBluetoothバージョンが古いと、キーボード本体の節電機能(スリープ)からの復帰がスムースにいかず、思ったように入力できないことがあります。このためにBluetoothアダプタも最新版のものを購入しPC環境を改善しましたが、その後は非常に安定して動作しています。ノートPCの代替キーボードとしても使えるので非常に便利ですね。
4会社のデスクで使用しています。
購入して1ヶ月ほど使いました。
デスクトップPC(Windows7)で使用。
【デザイン】
普通です。会社に置くものなので、むしろ普通なのが良かったです。
【キーピッチ】
コンパクトなので最初は窮屈な印象でしたが、
実際に打ってみると特に気になりません。
【ストローク】
浅いですが、特に打ちにくいとも感じませんでした。
大量に文章を打つ人には向かないのかもしれません。
【キー配列】
おおむね問題ないです。
ファンクションキーが小さいので、まだちょっと慣れないです。
【機能性】
充電式ですが、買ってからまだ1度も充電していません。
約5分で節電モードになるのがちょっと不便です。
(再び繋がるまで数秒かかる)
このメーカーに限らずですが、使わない時に立てておけるのが意外と便利。
キーボードとしての機能は十分です。
【耐久性】
持ち歩かないのでなんとも言えませんが、
普通に使ってて脆そうだなと感じたことはありません。
【総評】
好みが分かれるアイテムだと思いますが、
個人的には、会社のデスクが広く使えるようになったのが良かったです。
|
|
|
直販 |
|
1188位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/7/31 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.6±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x13x120mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:約50時間 マルチペアリング:○
|
|
|
![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042BP [ブラッシュピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327599.jpg) |
|
1514位 |
-位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
-
5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
|
|
|
![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042CB [クラシックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327600.jpg) |
|
778位 |
-位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
-
5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
|
|
|
![MX KEYS MINI KX700RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393329.jpg) |
|
433位 |
-位 |
4.39 (61件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
|
|
|
![Plier 3E-BKY6-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036193.jpg) |
|
1514位 |
-位 |
4.38 (4件) |
5件 |
2018/2/26 |
2017/7/29 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語60 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:15.5mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:202.5x15.2x89.2mm 重量:164g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマーバッテリー、連続使用時間:約50時間、連続待受日数:約150日 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5結構お気に入り
【デザイン】
上下2つ折りで、ダイキャストみたいな頑丈素材です。
タブレット受けもついてるのがポイント高いです。
【キーピッチ】
まあまあ。ブラインドは厳しいですが、まずまず。
【ストローク】
意外に深さがあり充分です。
【キー配列】
Windows、iOS、android切り替えできますが、それでもキーが少ないせいかイレギュラーが多いかも。
ファンクション反転は、多分不可。機能使わないので、反転して欲しい。
[とかはFnキー使います。
【機能性】
3OS、マルチポイント3つでFnで切り替え可能です。
Bluetoothキーボードいっぱいあるので、基本1対1でしか使ってないですけど。
【耐久性】
結構頑丈そうです。
【総評】
使いやすさは100点ではないですが、狭い面積に設置できるので重宝してます。
黒は家のメインPCようになってます。
結構良かったので白も追加して2台持ちです。
なんとなく家では黒が使いやすいです。
白は白ベースに黒文字ですが、喫茶店とか外だと白の方が見やすいかも。
5よくできています。
基本的に、持ち運びするキーボードなので、
キーピッチやストロークは、
「打てない」というわけではないというだけで、
高評価にしてあります。
当然、持ち運びでないキーボードと同じような
うち心地ではありませんが、
このサイズで、価格では、十分といったところです。
この商品の何より便利と感じたのは、
折りたたんだ状態で縦長になる点です。
このことにより、鞄のちょっと下隙間に
差し込むように収納でき、
そのことで持ち運びやすさがかなり向上します。
スマホスタンドも折り畳みの形でついているので、
別途スマホスタンドを持ち運ぶ必要がなく、
とてもよくできている商品だと思います。
|
|
|
![MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard for Business KX800B [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407305.jpg) |
|
950位 |
-位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/9/16 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
【特長】- 指先の形状にあった球状にくぼみ、キーのどこを打ってもすべてのキーストロークがなめらかで精確なワイヤレスキーボード。
- Bluetoothとロジクールの独自通信技術「Logi Bolt」に対応。最大6台に1つのUSBで接続可能。接続距離は最大10m。
- USB-C充電に対応。4時間のフル充電後、最大10日間、またはバックライトをオフにして最大5か月間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今、一番気に入って、メインで使用しているキーボードです
この「KX800B」を購入する前は、Budiness ではない「KX800」を使用していましたが、2年以上使用したためか、ときどき、「キーを打っても反応しない」という現象が現れており、この症状が出た際には、「電源をいったんオフにし、再度オンにすると症状が治る」という状態になっていました。
このため、「KX800」のビジネス用である「KX800B」を購入したいと思っていたのですが、通常は、2万円弱から2万円台で販売されているため、購入するのを我慢していました。
ですが、つい先日、「ぱーそなるたのめーる」で15,950円で販売されているのを見て、思わず購入してしまいました。
現在、マウスに「Logicool MX ANYWHERE 3 MX1700」を使用していますが、これは「Unifying レシーバー RC24-UFPC2」で接続するのに対し、このキーボード「KX800」は「Logi Bolt USB レシーバー LBUSB1」で接続するため、2つの USB レシーバーを指す必要があり、不便してます。
マウスも Logi Bolt 対応の「MX ANYWHERE 3 for Business ワイヤレス マウス MX1700BPG」を購入するつもりですが、過去12,000円弱で販売されていたのに、現在では、 13,530円に値上がりしているため、値下がりするのを待っています。
Business ではない MX1700 の方はまだ不具合が出ていないので、当分、使用できると思っていますが、「MX1700BPG」が値下がりしたら、購入すると思います。
「バッテリーが長持ちしない」というレビューがありますが、Logi Options+ の設定で「バックライト」をオフにすることにより、結構、バッテリーが長持ちします。
また、当初の Logi Options+ の設定では Num Lock、Caps lock、Insert などのキーを無効にすることができませんでしたが、Logi Options+ の最新版であるバージョン 1.30.7349 ではこれらのキーを無効にできるようになったので、嬉しいです。
Logi Options では提供されていた機能で、Logi Options+ のベータリリースで無効にする機能追加を何度もリクエストしていた甲斐がありました。Insret と Caps lock を誤って入力してしまうと、解除しない限り、入力しづらいので、この機能追加は助かります。
5ビジネス向けで光るのは不要どころか迷惑
【デザイン】
良い。質感も高い。
【キーピッチ】
打ちやすい。
【ストローク】
浅めが好きなので打ちやすい。
ただ好みは分かれそう。ノートPCのキーボードがお好みでないならMXメカニカルの方が良いかも?
どっち選ぶか迷う人はヨドバシの新宿とか秋葉原に行って試した方がいい。
KX800B(ビジネス向け・当製品)は無いだろうがKX800(個人向け)はあると思います。
【機能性】
Bなのでビジネス向けの筈だが何故光る?
使用中の光る輝度は消灯に出来るが、接続切り替えする時に光るのは回避できない模様。
ただでさえ周りは会社貸与PCの付属キーボードやノートPCのキーボードをそのまま使う人が主流で、わざわざ私物の本人好みのキーボードやマウスを使う人は目立つのに更に悪目立ちしてしまう。
嫌というほど明るいオフィスで光ることに何の意味があるのか?
ビジネス向けなんでしょ?
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価。
【総評】
製品そのものは光る以外は文句なし。
ただ、このビジネス向けモデルの入手性は悪すぎる新品価格が高いのはもちろんそもそも売ってる場所も少ないし、欠品してるところが殆ど、運よくメルカリで未使用品が出ていたので買えたが、、、
Amazonビジネスって会社員でも個人事業主のふりしてアカウント作れるのか本気で調べていたくらい。
タイプ
|
|
|
![MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193639.jpg) |
|
340位 |
-位 |
4.51 (83件) |
403件 |
2019/9/19 |
2019/9/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- エンジニアやプログラマーを想定して、タイピングに特化した薄型ワイヤレスキーボード。メタルプレートを採用し、厚さ約20mmを実現。
- 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションが起動。キートップの文字がより識別しやすい。
- USB-C充電を採用。4時間のフル充電により、バックライトがオンの状態で10日間、オフの状態で5か月間バッテリーが持続する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55年前後は最高のパフォーマンスを発揮してくれます
【デザイン】シンプルな中にも上質さと優れた機能を感じさせるデザイン。ファンクションキー、スペースキーや最下段の特殊キーなどを除き、キートップの周囲から中心部にかけて若干の窪みが設けられており、指の収まりが良い感じ。
【キーピッチ】広すぎず、狭すぎずで丁度良い。
【ストローク】ノートPCのように小さいストロークが好きな方には丁度良いと思う。また、接点がメンブレンスイッチのため非常に静音性が高いです。
【キー配列】テンキーがあるため、ビジネスユースで不満を感じることはありませんでした。一方、ファンクションキーについては色も含めて外観が同じキーが同一の間隔で並んでいるだけのため、ゲームユースにおいて、例えばF5キーを押そうとしても両隣のキーと咄嗟に区別できないことがしばしばでした。
【機能性】接続方式が複数あり、独自の機能キーなどもあって使い易いと思う。
【耐久性】購入後3年間ほどは在宅勤務+ゲームで使用し、その後は主にゲーム用途のみで使用。飲料などをこぼしたことはありませんが、約5年半使用した時点でメインのキー「Q」「C」「:」、テンキーの「7」「+」などが強く押さないと反応しなくなってしまいました。メンブレンキーなので接点を清掃すれば直せるはずですが、YouTubeなどを見ると本機はイルミネーション機能があることもあってメンブレンスイッチの部分の分解清掃は困難らしいので、諦めて買い替えることにしました。AIに聞いた限りでは5年半の寿命はパンタグラフ式としては上限に近いらしいとのことです。
【総評】過去にいろいろなキーボードに触れてきましたが、その中でもベストバイだったと思います。もう一度同じ機種(本機)を買おうか悩みましたが、同じLogicoolの機械式も試してみたくなり、そちらへ買い換えました。メンブレンスイッチの接点が掃除出来ないことを念頭においてご購入ください。
5高価だがその価値はある、所有欲が満たされます。
以前は安いキーボードを使ってましたが、これはもう全然違う。
キーの感触がとても心地よい、打鍵音も小さくて満足です。
キーピッチも充分で手が近づいた瞬間に点灯するバックライトキーがちょうどよい明るさ。ズレることもなく快適に使用してます。
Easy-Switchボタンで簡単にiPadにも使えたり
バックライトは常にON状態ですのでバッテリーが持たない、
いつか交換することになるが内蔵バッテリーにアクセスしずらくそこは残念(防水性も大事なんでしょうけど簡単に交換できればなー)
|
|
|
![Ergo K860 Wireless Split Keyboard for Business K860B [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407306.jpg) |
|
658位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/10/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:456x48x233mm 重量:1160g 電源:単4電池
- この製品をおすすめするレビュー
-
4デザインが良く静かで打ちやすい
【デザイン】
とても好み。波打っているデザインの小物はなかなか珍しいので机の上に置いているだけで絵になる。
【キーピッチ】
使い始めから打ちやすかった。
【ストローク】
短めに感じるが、意外に使いやすかった。
【キー配列】
フルサイズで「Insert」や「Home」ボタンが配置されている領域が、「Back」キーと近いため打ち間違えが起きやすいと感じた。「Back」キーや「Enter」キーの幅がもう少し広いと使いやすかったと思う。
【機能性】
Bluetooth接続ボタンが「Insert」や「Home」ボタンが配置されている領域の上部に配置されているのが優秀(使いやすい)。Logiの他製品でファンクションボタンにBTボタンが紐づけられていると使い難いと感じていたので本製品の配置であれば最高の使い勝手だと感じた。左手右手で打つキーが分けられている時点で機能的で非常に打ちやすい。
キーを打っている時の静寂性が高い、カチャカチャ音が出ない。
アームレストの触り心地が良い。アームレストは脱着できない構造。アームレストの見た目も良い。アームレストの表面デザインは細かなハニカム網目。
アームレスト側の底面に…高さを調整する機構が付いている。設計間違いではないか?と今でも感じている。(昔使用していた”Microsoft”のエルゴノミクスキーボードは通常のキーボードと同様奥側の底面に高さ調整足がついていたため。)
【耐久性】
購入してすぐのレビューであるため、耐久性は未評価。
【総評】
デザインありきで購入し、実際に使ってみて打ちやすかったのでより気に入りました。静寂性も高いので良いです。やはりエルゴノミクス形状のキーボードは打ちやすい。本製品は「Back Space」キーの幅が小さいことと、「Back Space」キーと「Insert」キーの間が狭いことが欠点。この点において星を1個減らしました。ここが改善されていれば星5でした。Bluetoothで接続して文書をたくさん打ち込んでいても入力漏れは今のところ1回もありません。キーボードとして、デザイン小物としてとても気に入っています。
4MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopからの買い替え
長年、MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopを使用してきたのですが、キーボードが壊れたのでキーボードとマウスを新調しました。エルゴノミクスで評判の良いものの中で本製品が気になったので購入。
手を置いた感じや操作感は良かったのですが、テンキーがある分マウスが遠くなるのでその点はマイナス。独自キーが多くついているのは良いのですが、PrintScreenキーがどこにあるのか分からないのと、2分割されたスペースキーは押す場所によって反応してくれないで、慣れが必要です。
|