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![TK-PN1075MPAWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704284.jpg) |
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828位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語90 75%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:313x16x119mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
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![TK-FBP067BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000611519.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.31 (18件) |
8件 |
2014/1/ 7 |
2014/1/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語87 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.5mm キーストローク:1.7mm スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:295x23.5x166mm 重量:440g 電源:単3電池 電池・バッテリー寿命:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素2次電池のいずれか1本
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途を考えれば十分すぎる
10インチタブレット+Android4.1+VimTouch+ATOKで使っています。
さすがにPC並みとはいきませんが、タッチ操作よりはるかに快適に入力できますね。
重さ、厚さ、打ち心地など妥協すべき部分もありますが、
ノートPCを持ち歩くことを考えれば何でもありません。
何よりタブレットを立てておけるのが素晴らしい。
他社も急いで真似してください(笑)。
5いいです
実物を見ずに買いました。
実物は、思ってたより小さかったです。
小さいですが、タイピングはしやすいです。キーストロークがしっかり確保されてるからだと思います。
キーピッチは小さいですが、実用上問題ない小ささだと思います。
デザインは良いですね。黄緑色のアクセントが効いてて良いです。
WN802という8インチのタブレットを、立てかけて使ってますが、問題ありません。
ほんと小さいノートパソコンが出来上がったような気分になります。
あとは、電池が何か月持つか、そこだけ気になります。
まぁ小さなことです。
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![Slint TK-TM15BPPN [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605989.jpg) |
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1192位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:262x12x156mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、電池寿命:最長約12カ月 マルチペアリング:○
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![B1P-K14Z-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OkLdDFWtL._SL160_.jpg) |
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1192位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/7/10 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群のキーボード
B6 Proを使用していて非常に使い勝手が良かったので75%レイアウトのこちらも購入しました。
Keychron Launcherからの各種設定が可能で、自宅の指先の環境を外でもそのまま使えます。
オンボードメモリなので一度設定してしまえばどのPCにつないでも同じショートカットが使えます。
持ち運びしやすいサイズで、価格もお手頃、キーマップ変更もマクロ登録も可能でコスパ最強のキーボードですね。
【デザイン】
B6 Proと同様にシンプルで良いです。
傾斜角も同じですね。
【キーピッチ】
ピッチも狭くなっているなどは無さそうなので使用時の違和感もありません。
【キー配列】
ここがB6 ProOと少し違います。
B6 ProはF13、B1 ProはDelになっています。
カーソルキーは逆T字型では無いので、違和感ある人はいるかもしれません。
【機能性】
マクロ登録がとても便利です。
一度使うと抜け出せなくなります。
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![B1P-K1Z-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680829.jpg) |
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664位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/3/31 |
2025/2/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群のキーボード
B6 Proを使用していて非常に使い勝手が良かったので75%レイアウトのこちらも購入しました。
Keychron Launcherからの各種設定が可能で、自宅の指先の環境を外でもそのまま使えます。
オンボードメモリなので一度設定してしまえばどのPCにつないでも同じショートカットが使えます。
持ち運びしやすいサイズで、価格もお手頃、キーマップ変更もマクロ登録も可能でコスパ最強のキーボードですね。
【デザイン】
B6 Proと同様にシンプルで良いです。
傾斜角も同じですね。
【キーピッチ】
ピッチも狭くなっているなどは無さそうなので使用時の違和感もありません。
【キー配列】
ここがB6 ProOと少し違います。
B6 ProはF13、B1 ProはDelになっています。
カーソルキーは逆T字型では無いので、違和感ある人はいるかもしれません。
【機能性】
マクロ登録がとても便利です。
一度使うと抜け出せなくなります。
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![B1P-K2-JIS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657975.jpg) |
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1502位 |
-位 |
4.70 (4件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K8-JIS [アイボリーホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/94979/4894979018670.jpg) |
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1502位 |
-位 |
4.70 (4件) |
0件 |
2025/7/10 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K8Z-JIS [アイボリーホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/94979/4894979044785.jpg) |
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1502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![B3P-K1Z-JIS [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41f-kmI8EeL._SL160_.jpg) |
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771位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/ 9 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296.8x14.9x127.5mm 重量:410g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間(実際の使用環境により異なる場合があります) マルチペアリング:○
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![B3P-K8Z-JIS [アイボリーホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41HRTUrzyML._SL160_.jpg) |
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1502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296.8x14.9x127.5mm 重量:410g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間(実際の使用環境により異なる場合があります) マルチペアリング:○
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![Slint TK-TM15BPBU [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605988.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:262x12x156mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、電池寿命:最長約12カ月 マルチペアリング:○
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![B6P-K12-JIS [レトログリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/31dBVVHlI5L._SL160_.jpg) |
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664位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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![POP ICON KEYS K680OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662955.jpg) |
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313位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語88 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:324.51x22x136.96mm 重量:530g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。
- ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。
- 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
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![B1P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zq7lKyfUL._SL160_.jpg) |
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875位 |
-位 |
4.70 (4件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K12Z-JIS [レトログリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704286.jpg) |
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1502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2025/8/ 2 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![B1P-K13Z-JIS [レトロレッド]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/94979/4894979049292.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![B6P-K1-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657978.jpg) |
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734位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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![B6P-K14-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31d17TMbSUL._SL160_.jpg) |
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1009位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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![B6P-K14Z-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GXQOTDwWL._SL160_.jpg) |
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1192位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B6P-K2-JIS [ホワイト]](https://media.ark-pc.co.jp/item_list/code/50286104/01727951549xorig.jpg) |
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1192位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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![B6P-K8-JIS [アイボリーホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ishnBcrqL._SL160_.jpg) |
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1502位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/24 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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![B6P-K8Z-JIS [アイボリーホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TVZNaCyNL._SL160_.jpg) |
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1872位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![B6P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GyYoYfCXL._SL160_.jpg) |
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771位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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![B6P-K12Z-JIS [レトログリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704285.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2025/8/ 2 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![B6P-K13Z-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GnuXvvKmL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![SKB-BT22BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000689825.jpg) |
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688位 |
-位 |
3.21 (7件) |
8件 |
2014/9/ 3 |
2014/9/上旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語102 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.1mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:345x19x115mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:約165時間
【特長】- リチウムイオン電池内蔵で経済的な薄型Bluetoothキーボード。タブレットやスマートフォンでも使用可能。
- 幅345mmと省スペースながらテンキーを配置し、極限まで小さくしたコンパクト設計。使用しないときは立てて収納できる。
- 持ち運び時に便利な電源ON・OFFスイッチを搭載。2段階調整が可能なスタンド付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分満足なキーボードです
接続が途切れる等のクチコミも見かけますが、Bluetoothの特性を理解して使っていれば、何ら問題なく使えます。文句を言う方は、使い方を知らずに言ってる方が多いと思います。PC側の電源管理や、Bluetoothレシーバーの位置(他の無線機器類と離す)をしっかりすれば、ほとんどの不具合は解決するはずです。
一週間ほど使いましたので、レビューいたします。
【デザイン】
コンパクトかつテンキー付きのキーボードとしては、申し分ないです。
【キーピッチ】
テンキーは少し狭いですが、19mmが確保されていて、打ちやすいです。
【ストローク】
パンタグラフ式で、こちらも申し分ないです。
【キー配列】
テンキーまわりが少し狭く、配列も少しフルサイズと異なるので、慣れが必要ですが、問題になるレベルではありません。あと矢印キーがもう少し大きければ最高ですが、少し小さめです。
【機能性】
ペアリングもすぐに完了、スリープからの立ち上がりに1秒弱かかりますが、通常使用では何ら気になりません。
【耐久性】
まだ1週間ですので、無評価とします。ちなみに保証期間は6か月、ロジクールの2年間・3年間と比較すると、少し物足りないですが、安価な消耗品なので仕方ないです。
【総評】
コンパクトかつテンキー付き、しかも無線接続を探していました。その条件にマッチする最良の選択でした。壊れるまで使い倒したいと思います。
4コードレス
コードレスは使い易いです。
コンパクトな分小さ目な感はありますし、タッチパネルがないので多少の不便はありますが、満足しております。
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![SKB-BT23BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000689826.jpg) |
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1009位 |
-位 |
3.00 (4件) |
0件 |
2014/9/ 3 |
2014/9/上旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語85 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.1mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:293x19x115mm 重量:300g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:約165時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4Bluetooth接続製品だが、PC側のBluetoothは出来るだけ最新版に。
【デザイン】
通電状態のLEDや全体のデザインは非常に良いが、ホワイトモデルが無いのが残念。別途テンキーを配置したバージョンもあり選択が可能となっているのは良い点。
【キーピッチ】
キーピッチは19mm(文字キーのみ)でサイズに余裕があり入力しやすい。
【ストローク】
キーストローク 2.0±0.1mm、50±20gで浅くもなく深くもなく程よい感じで、パンタグラフも非常に入力しやすい。
【キー配列】
コンパクトキーボードなので配列を多少犠牲にしているが、サブで使う分には問題なし。エンターキーも大きいので打ちやすい。
【機能性】
Bluetoothで使用できるのが良い。Bluetooth Ver.3.0、通信距離最大約10m、送信出力Class 2。連続使用時間約165時間、充電時間約3時間。
【総評】
標準価格は\6,380と高価ですが、2014年9月発売の古いモデルのため実質\2,400程度とお安く購入できます。リチウムイオン電池内蔵のため別途乾電池が不要なのがメリットです。使わないときは立てておくことができます。注意点はパソコン側のBluetoothの品質が低かったりBluetoothバージョンが古いと、キーボード本体の節電機能(スリープ)からの復帰がスムースにいかず、思ったように入力できないことがあります。このためにBluetoothアダプタも最新版のものを購入しPC環境を改善しましたが、その後は非常に安定して動作しています。ノートPCの代替キーボードとしても使えるので非常に便利ですね。
4会社のデスクで使用しています。
購入して1ヶ月ほど使いました。
デスクトップPC(Windows7)で使用。
【デザイン】
普通です。会社に置くものなので、むしろ普通なのが良かったです。
【キーピッチ】
コンパクトなので最初は窮屈な印象でしたが、
実際に打ってみると特に気になりません。
【ストローク】
浅いですが、特に打ちにくいとも感じませんでした。
大量に文章を打つ人には向かないのかもしれません。
【キー配列】
おおむね問題ないです。
ファンクションキーが小さいので、まだちょっと慣れないです。
【機能性】
充電式ですが、買ってからまだ1度も充電していません。
約5分で節電モードになるのがちょっと不便です。
(再び繋がるまで数秒かかる)
このメーカーに限らずですが、使わない時に立てておけるのが意外と便利。
キーボードとしての機能は十分です。
【耐久性】
持ち歩かないのでなんとも言えませんが、
普通に使ってて脆そうだなと感じたことはありません。
【総評】
好みが分かれるアイテムだと思いますが、
個人的には、会社のデスクが広く使えるようになったのが良かったです。
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![POP KEYS Mechanical Wireless Keyboard K730PL 茶軸 [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396854.jpg) |
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503位 |
-位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2021/11/ 2 |
2021/11/18 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語85 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:321.2x35.4x138.47mm 重量:779g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。
- Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。
- 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
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![SKB-BT35BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528312.jpg) |
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298位 |
-位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/4/上旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.6±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x13x120mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:約50時間 マルチペアリング:○
【特長】- 持ち運びに便利な折り畳み構造、テンキー内蔵のBluetoothキーボード。キーボードの開閉で電源が自動的にオン/オフするオートパワー機能を搭載。
- 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵し、一度の充電で約2か月間使用可能。キーボードの角度が変更できる専用スタンドが付属。
- Windows、Android、macOS、iOSなど最大2台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テンキー付きでBluetoothでUSB充電なのが最高
出張が重なり、コンパクトに畳めるキーボードを探していました。条件はテンキー付き。
キーピッチが少し狭いので普段から使って慣れることにしたため、結局自宅でも職場でも使用。2個持ちです。
Bluetoothでつながり、電源は別途USBで充電、給電しながらの使用もできます。
2台のPCで切り替えできるので、自宅用はWindowsとMacで利用しています。
キーボードに角度をつけるパーツが3個付いています。本体に嵌め込んで使うのですが、収納時はパーツだけで嵌め込むことができまとまるのはさすがだと思いました。
5待望の無線ワイヤレス折り畳みキーボード
【デザイン】
ナローベゼルですっきりとしたデザインで
特に折り畳み機構の機能美は一見の価値ありです。
【キーピッチ】
キーも自体も十分大きく、キーやキーピッチの大きさ由来のミスタッチをすることはほぼありえません。
【ストローク】
SKB-WL23BKNよりも若干浅くできているようです。
感覚で言うと紙1枚あるかないかくらいの微妙な差です。
ただ、キータッチが軽すぎることもなく、キーの戻り感覚も非常に良いので気に入っています。
【キー配列】
通常のフルキーボードと変わらりません。
購入時にテンキーがついていることを完全に失念していたので驚きました。
【機能性】
キーボードはミニキーボード派のため長らく 「SKB-WL23BKN」を愛用してきたためテンキーとは無縁でした。折りたためることでより小さく、携帯性がさらに良く、加えてテンキー付きフルキーボードのため、非常に使い勝手が良いです。
また、多くの折り畳みキーボードがBluetooth接続ですが、こちらは無線ワイヤレスなのでキーボードでBluetoothをつぶさなくてよいのも、非常に良いです。
【耐久性】
折り畳みのため、壊れやすいのではないかと思われる方が多いと思いますが、こちらは折り畳み部分に幾重にも保護をかけているので、その心配はないです。
また、 SKB-WL23BKNでも実感していましたが、キー破損の心配もないので安心して使用しています。むしろ、折りたたむことでキーボードの保護にもなるので、非常に理にかなったアイテムです
【総評】
ミニキーボード派のため、 SKB-WL23BKNを長年愛用してきたのですが、売り場に並んでいるデザイン性の高い折り畳みキーボードがとてもまぶしく見えていました。
ただ、それらはipadやiphone対応をうたったBluetooth接続のもので、なんで無線ワイヤレスのものがないのか常日頃不満に思っていたところ、こちらを見つけ購入しました。
SKB-WL23BKNと同じメーカーなので、キータッチに不安がなかったことと、 SKB-WL23BKNのデザインを踏襲したかのようなナローベゼルのすっきりデザインだったことが非常に大きかったです。
上にも書きましたが、購入時にテンキーの存在を忘れていたので、いざ使用するときに、テンキーがついており、驚きました。
ミニキーボードの携帯性でテンキー付きキーボードが使えるとは思ってもみなかったので、非常に新鮮に感じました。
また、心配していた折り畳み機構部もきちんと保護がされており、キーボードが開くと同時に展開する保護部分の機能美がとても気に入っています。
キータッチはメカニカルキーボードと比べると当然浅いので、ミニキーボード派ではない方は慣れるのに時間がかかるかもしれませんが、ぜひ試してみていただけたらと思う、逸品です。
今後もどんな後継機がでてくるのか非常に楽しみなキーボードです。
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![Keys-to-Go 2 iK1043GRU [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634591.jpg) |
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361位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:250x8.97x105mm 重量:222g 電池・バッテリー寿命:コイン形リチウム電池2個、36ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- Bluetoothポータブルキーボード(日本語配列)。Android 12以降、ChromeOS、Windows 10以降、iPadOS 17以降、macOS 14以降、iOS 17以降に対応。
- 厚さ8.9mm〜4.3mmで、電池を含む重さが222g。18mmピッチの高品質パンタグラフにより、静かで軽快なタイピング体験を実現。
- キーボード面を傷や汚れから守る保護カバーにより耐久性が向上。コイン型電池2個で約36か月使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4MX KEYS MINIよりも軽いという快適さ。
外でタブレットを持ち歩くとき、今までは以前レビューしたMX KEYS MINIを使っていました。しかし、別途持ち歩く物が増え、少しでも軽くていいキーボードがあればと思っていました。別メーカー品のキーボードを使ってみたりもしましたがしっくりこず、お店で触ってみてこれだと思ったのがこれ。ロジクールのキーボードはミニ系統は以前レビューしたK380、MX KEYS MINIに次いで3機種目。
【デザイン】
とにかく薄い。とにかくMX KEYS MINIよりも薄くて軽い。また、反対側に回せるキーボードカバーは、持ち運びの際にキーが傷つくのを防いでくれます。
【キーピッチ】
少し小さめなので、人によってはきついかなと。モバイルノートよりも更に小さい小型PCのキーボードに慣れてる人なら十分かなと。
【ストローク】
これは小さくしてる分、ロジクールのMXシリーズを使ってる身としては少し違和感を感じるかなって程度。
【キー配列】
ほぼ普通ですが、一部違うキーも。全角半角キーがカタカナひらがなローマ字の横にあるという少し変わった配列。
【機能性】
持ち運び時の一体型カバーは運搬時のミスタッチや傷も防ぐのでよし。WindowsやMac接続の場合はLogi Options+でファンクションキー固定とかの機能もそのまま使えます。
【耐久性】
キーとしては問題ないですが、バッテリー関連で・・・(後述)
【総評】
唯一の難点は、万一バッテリー切れの際の対応。電池ブタを外すのにT5トルクスネジが必要で、更にはCR2032電池が2個必要。後者は、ダイソーとかで簡単に手に入りますが、前者はなかなかない。アマゾンとかで何本か買っておいて、家用と外用で用意しておかないといけません。慣れれば楽なんですけどね・・・
4軽量で良好なタイピングできるモバイルキーボード
【デザイン】
カバーを含めたデザインがナイスです。質感はそれなりですが、軽さを実現するにはしょうがないかなと思います。
【キーピッチ】
ギリギリ使えるキーピッチだと思います。
【ストローク】
ストロークはほとんどありませんが、クリック感がありタイピング性は良好です。
【キー配列】
いろいろ迷うことはあります。特に半角全角キー、ーキーの場所が慣れるまで時間かかりそうです。
【機能性】
軽量コンパクト、BT接続先も3つ登録できる、FNキーなども使いやすく、機能性については満足です。
【耐久性】
まだ使って間もないので未評価です。
【総評】
このキーボードの前はロジクールのk380を使っていました。しかし重く代わりになるキーボードをさがしていたところ、これが発売され、とても重宝しています。価格が少しネックですが、モバイル用途としては、おすすめできるキーボードかなと思います。
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![POP KEYS Mechanical Wireless Keyboard K730RO 茶軸 [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396855.jpg) |
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734位 |
-位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2021/11/ 2 |
2021/11/18 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語85 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:321.2x35.4x138.47mm 重量:779g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。
- Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。
- 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
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![4X31R64335 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LPVfqa71L._SL160_.jpg) |
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1502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/8/26 |
ワイヤレス(無線) |
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日本語116 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:2mm テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ デバイス切り替え:○ マウス付:○ サイズ:437.4x14.8x128.8mm 重量:586g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン(Li-Ion)バッテリー、駆動:約3カ月 マルチペアリング:○
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![PRO X 60 G-PKB-60-001TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621868.jpg) |
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688位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/5/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 60%サイズ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:290x39x103mm 重量:610g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:最大65時間
【特長】- 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。
- フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。
- GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
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![PRO X 60 G-PKB-60-001TCWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621869.jpg) |
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771位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/5/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 60%サイズ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:290x39x103mm 重量:610g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:最大65時間
【特長】- 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。
- フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。
- GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
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1009位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:306x22x116mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大34時間(最小輝度時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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![K70 PRO MINI WIRELESS CH-9189014-JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001459665.jpg) |
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734位 |
-位 |
4.22 (7件) |
1件 |
2022/7/22 |
2022/7/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語65 60%キーボード |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:293x40x109mm 重量:640g
【特長】- ホットスワップが可能なワイヤレス接続対応ゲーミングキーボード。標準でCHERRY MX SPEED メカニカルキースイッチを採用している。
- 応答速度1ms以下の高速「SLIPSTREAM WIRELESS」のワイヤレス接続、低遅延Bluetooth、USB有線の3種類の接続方法に対応。
- フルサイズのキーボードコマンドや便利なコントロールショートカットで、コンパクトながら多数の機能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用途で安定動作
ゲーム用に購入。
ゲーミングキーボードは初めてで、小さめサイズでワイヤレスでなるべく安くと探して、この製品に巡り会えたのはラッキーだった。
RGBライティング機能はゲーム気分を盛り上げてくれるが、バッテリー消費も早くなるので、普段はオフにしている。
常用キーボードはThinkpadトラックポイントキーボードで、キータッチへのこだわりは少ない方だが、この製品のキータッチは昔使っていたHHKを思い出させてくれて、ハッピーになれる。
5カッコいい
友だちが使っているものとおんなじものを買いました。
高い買い物でしたが満足感は高いです。
【デザイン】
デザインで選びました。LEDがとても良い感じでかっこいい。
【キーピッチ】
気になりません。
【ストローク】
気になりません。
【キー配列】
今の所は不備はありません。
【機能性】
LEDで光ります。
【耐久性】
買ったばかりで分かりません。
【総評】
高いのでメーカーで選んで買うようなものですが、Corsairは他にもパーツを持ってて好きなメーカーですので不満はないです。
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![MX MECHANICAL MINI Clicky KX850CC 青軸 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445420.jpg) |
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771位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/6/30 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.2mm 軸の種類:青軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ サイズ:312.6x26.1x131.55mm 重量:612g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキーレスモデル。
- 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。
- USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高にお気に入り。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコ良いと思います。メカニカルとしては薄い、でも当たり前ですがメンブレンよりしっかりした厚み。色、共に一目惚れでした。
【キーピッチ】
見た目より使用感はちょうど良いと感じます。
【ストローク】
個人的にここが絶妙です。一般的なメカニカルより浅めで、軽快ですが、愛機MacBookpro 14inchよりも遥かにしっかりした打ち心地。
同製品の赤、茶と僅かな音以外は似ています。裏を返せば青特有のクリック感も軽めなので普段青使わない人にも合うと思います。
【キー配列】
ここは慣れだと思っていますので、無評価。可もなく不可もない感じです。
【機能性】
pc切り替えとか必要十分です。接続も素早く安定しています。
【耐久性】
まだ買ったばかりなので無評価。
【総評】
一目惚れですが、使用感もかなりしっくりきています。音も柔らかく心地よいので、店舗で青軸試してみてください。かなり作業のテンション上げてくれてます。
メカニカルは好きだけど、指が疲れる、って方にはドンピシャかなと思います。
ただ、ひとつお願いしたい。
ホワイト出してください!!
そしたらぜったい買い増しします!
4キー配置を除けば概ね満足
【デザイン】
見た目はかなり洗練されているかなといった感じ。
【キーピッチ】
後述する右Shift以外で誤タイプはほぼない。
【ストローク】
しっかり青軸らしい。音はやや軽め
【キー配列】
右Shiftが狭く、よく↑を誤タッチする。独特な箇所があるので注意が必要
【機能性】
動作遅延やチャタリングはない。ミュート等基本的な追加機能もある
【耐久性】
問題なし
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1502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/26 |
2022/12/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語71 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:307x22x97.5mm 重量:348.7g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大34時間(最低照度時) マルチペアリング:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 1 |
2023/6/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:311.6x33.2x121.6mm 重量:940g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー マルチペアリング:○
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![G515 LIGHTSPEED TKL G515-WL-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638284.jpg) |
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372位 |
-位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2024/7/10 |
2024/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:880g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】- プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(タクタイル 茶軸)。
- アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タクタイル良き!
G515いいですよ。
特にタクタイル。
程よい反発があり、心地いいです。
結構皆さんGHUBを批判してますが、
私はとても使いやすいです。
ミスタッチが減りました。
4 Realfoece 106から、少し使ってみての感想です。
初レビュー。前に5年ほど使っていたRealforce 106からの評価です。
最近、またキーボードを替えてみようと思い、いろいろと調べて
これにしようか、と思ったのがこれです。
主にキーボードの違いについて使ってみて(まだ数日ですが)の感想を。
FPSなどのゲームはしません。
IMEはAtokやGoogleキーボード。
Azik配列等もやり始めました。
デザインは悪くなく、思ったより重いです。
ライトが光るのもいい感じ。
キーピッチは少し小さく狭く感じました。
手が大きめの方は少しきついかも。
爪切り必須。あとは慣れでしょうか。
タクタイルですが、リアフォ106に比べて手応えはあります。
自分にはちょっと強いかなと。リニアも触って見たかったが
触れる機会がありませんでした。
打鍵音はカタカタか、コトコト、でしょうか。
たぶんLofreeのほうがコトコト感があり、違いはありそうです。
置き場所は、昔の学習机に直置で使うと、少しFnの右のボタンが
引っかかり押されます。
無効化か、Gボタンにしてます。
1cmぐらいの板を下に敷くと少し良い感じ。(試行錯誤中)
前の106からの違和感は、やはりありますが、
あとは慣れるかどうか。
タクタイルキーボードとしては良いと思いますが
それを使う方の好みになってくるでしょう。
実際に触ってみることをすすめします。
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