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-位 |
172位 |
3.78 (24件) |
43件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンター、電話、FAXが1台になった電話機付きエントリーモデルのインクジェット複合機。前面から楽に給紙でき、封筒なども簡単にセットできる。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷。1回のインク交換でA4カラー文書が約500枚印刷可能。
- 電話機能に「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」を搭載。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFC695故障で取り急ぎ購入しました 進化してますね!
なんと、MFC695を15年使いましたが・・・。
ついに文字印刷すらダブリ印刷となりメンテナンス甲斐もなく逝きました。
(15年お疲れ様!という状況です)
ということで、本機を一週間使った感想となります。
【デザイン】
シンプルデザインになり見た目良好です
【印刷速度】
速度は若干早くなり、静かになりました。
【解像度】
カタログが示すとおり見た目、若干綺麗になりました。
【静音性】
MFC695より静かになりましたよ!
ライバル会社のインクジェットと同等かと・・。
【ドライバ】
今のところイラつく点はありません。普通上等です。
【印刷コスト】
どこのプリンタもインク高額ですから・・・普通ですよね!
MFC695より全色ともタンクが太くなり、黒はより太くなりましたね。
私は互換インク使いますので・・・安価になります。十分使えます。
【総評】
サイズはほぼ同一ですがシンプルデザインになりすっきりしました。
Wifi機能も進化しiPhoneからのダイレクト印刷も上等!
用紙ケースもMFC695より頑丈そうで。ガタガタは少ないかな・・笑
ただ、他の方も投稿してますが、MFC695子機を接続しようとしたら
認識してくれません。笑
まあ、そもそも安いのに機能満載ですから仕方が無いと苦笑いです。
とにかく、知る人ぞ知る「電話・印刷・コビー・スキャナ」機能満載
ですからブラザー一択ですし、長く付き合っていきたいと思っています。
5固定電話再契約しました。
固定電話の必要性から、買ったのです。。。。904につないでいた電話の再利用はできません。
左側の受話器との互換性がない。細いの。
左側の受話器は取り外して利用していますがーーー固定電話って誰からもかかってきませんけど。
意味なかったのかな、、。
その代わり携帯電話スマホに訳わからない電話が来ます――意味ないじゃん!。
唯一良かった点は、インクが411だけに、無限ループで、、交互に、、904の411使いまわしが可能みたいよ。
おまけで固定電話代用にしては良いかな””””政府の2万ポイントにつられて買いましたはい。
代替インクでお悩みの方々に参考にならないかもねーすでに無限ループで利用可能な製品がでまわりましたので、
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-位 |
188位 |
3.14 (3件) |
27件 |
2020/6/25 |
2020/7/30 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:432.5x174x361.1mm 重さ:6.16kg カラー:ホワイト
【特長】- スキャン、コピー、「スマートタスク機能」を備え、高い作業効率を実現したインクジェットプリンター複合機。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
- 初めてプリンターに接続する際は、スマホやパソコンに無料アプリ「HP Smart」をダウンロードして、設定から利用するプリンターを選ぶだけ。
- 印刷やメール送信、クラウドストレージへの保存など、連続する作業を組み合わせ、1つのタスクとして登録できる「スマートタスク機能」が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動給紙装置付なので作業効率が高い
良い点:
@自動給紙装置付なのでいちいちカバーを持ち上げて用紙をセットする手間が省けてとても効率的である。
Aデザインがスッキリしているのでインテリアにもなる。
悪い点:
@電源スイッチが背面にあるので使い勝手が非常に悪い。
A液晶小窓が設置されてないのでスマホからの操作となるので操作性・利便性に欠ける。
3ENVY 6020のADF搭載版
【デザイン】
ディスプレイが無いツルテカデザインである。何か箱っぽい感じというかプリンターと言うよりかは失礼ながら重しみたいである。ENVY Photo 7822よりも高さが2cm程度低く、平面な感じがそのような印象に結び付いていると思う。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードはISOカラーで7枚/分と言う事なので速いとは言えない。ただ、ADFを使ってA4カラーコピーした所でだと紙の差し込み→自動電源ON→カラースキャナボタンタッチ→印刷終了まで60秒でADF非搭載のENVY 6020と殆ど変わりない。給紙の際のガッチャン音や印刷の際のヘッド往復音はやや耳に付くかなと思う。
【解像度】
A4普通紙コピーモードでそれなりに粒状感はあるし色味がちょっとエプソンやキヤノンと違うので好みは分かれそうである。文字ブラックはしっかりと出ているもののやや紙に染みる感じが有ってややシャープさに欠けるが実使用上は支障がない仕上がりである。
【インクカートリッジ】
HP 67と言うタイプのプリンヘッド一体型でHPの利点と言うべきかブラックインクだけをセットして印刷する事も可能である。印刷コストは17.3円/枚なので安くはないがインク詰まりしてもカートリッジさえ交換すれば何とかなると言う安心感はある。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10と7、MacOSは10.12から11.0でOSを上げていれば一般的な家庭ユーザーなら困らないかなと思われる。
ttps://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-pro-6400-all-in-one-printer-series/29256678/model/30168474
【機能性など】
上位機種にENVY Photo 7822があるがこちらの方が安くてディスプレイも備わっているのでENVY 6020のメリットは正直少なく、ENVY Photo 7822の入手性が怪しくなって来た時に初めて検討する機種かなと思う。また、ADF以外はENVY 6020と同等なのでそこを価格の天秤でどう捉えるかと言うのもある。
機能として自動電源ON、35枚までのADF(自動両面不可)、自動両面印刷、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドWi-Fiなどがある。
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-位 |
188位 |
3.46 (87件) |
357件 |
2016/9/ 1 |
2016/9/15 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】 解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:3pl インク・用紙合計コスト:30.3円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x145x300mm 重さ:3.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 最大20枚まで1枚単位で指定してコピーする「部数指定コピー」機能を搭載したA4対応インクジェット複合機。
- 独自の4色顔料インクを採用し、普通紙にもくっきりプリント可能。写真の印刷で逆光の写真を自動で補正できる。
- 無線LANを装備。専用アプリ「Epson iPrint」をインストールすることで、スマートフォンやタブレットからプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンビニ印刷+自宅プリンタの使い分けにGood!
【デザイン】可もなく不可もなく
【印刷速度】お安い割にはそこそこです。厚紙でも印刷できるのはメリットですね。
【解像度】予想していた通り
【静音性】予想していた通り
【ドライバ】予想していた通り
【付属ソフト】ぶっちゃけ要らない
【印刷コスト】ごく安い互換インクが使えるので申し分ないです。純正インクは使いません。
【総評】クオリティ印刷はコンビニ印刷があります。このお値段のインクジェットで色を論じても仕方ありません。コンビニ印刷とこのプリンタがあれば仕事がこなせます。
5全色顔料インク
全色顔料インクで、印刷面が水に強いです。
そのうえコピーもできるのはこれしかありません。
全色顔料インクが目的でない人は、文句を言うより
そもそも別の機種が良いでしょう。
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-位 |
188位 |
3.37 (24件) |
56件 |
2017/8/31 |
2017/9/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク形状:独立 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x139x315mm 重さ:6.2kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 028
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの5色インクタンクを搭載した、コピー機能付きインクジェットカラープリンター。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- フロント部を自由に角度調整できる「3.0型タッチパネル」を採用し、直感的に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ネットワーク接続はやっぱり便利。
以前は同じキャノンのMP500を使っていましたが有線接続でモバイルデバイスからの印刷はSDカードを差し替えるなど大変でした。このTS6130は家のネットワークに参加させることで簡単に無線接続できるのが一番便利に感じています。MP500のときはサードパーティーのインクカートリッジも使っていましたが、使用頻度が低いのもあって目詰まりに難儀していました。TS6130では少々高価ですが、ほとんど年賀状用なので純正のインクカートリッジを使っています。いまのところトラブルはありません。強いてあげれば、1台接続しにくいPCがあってたまにドライバーを入れなおして対応しています。これはPCの方の問題かもしれません。
5コンパクトで良い
コンパクトでサイズは以前のキャノンより良いです。カウンターに設置していますが印刷後紙が落ちちゃうのが難点です。
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-位 |
188位 |
3.82 (3件) |
2件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 前面2段給紙が便利なA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
- 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能と値段から考えるとコスパはいいと思います
写真を印刷した感じは比較的自然な色なのでとても良い感じがしました
ただくっきりはっきりした色を好む人には不向きな感じはします
インクのコスパはそれほど良いとは思いませんがどのプリンタもこんな感じがしました
プリンタの前で待っているわけでは無いので速度や静音はあまり気になりません
3染料6色機のミッドレンジだが型落ちの上位機種も狙うのが吉
【デザイン】
2022年モデルのEP-815Aからはほぼ見た目の変化が無い。EP-816Aにはかんたんモードと言うカスタムモードが追加になっているが2023/10/25現在で前機種のEP-815Aに加えてEP-885Aやキヤノン TS8630と言った型落ちの上位機種がかえって安く手に入るため、それらも合わせて検討するのが良いと思う。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-886Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-716Aよりは速い。
それでもEP-816AがEP-886AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作と思われるものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して給紙時のガチャン音は比較的抑えられていて排紙トレイを引き出す際の蓋を手で開けるカチーンと言う音もそんなに大きくない。標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むなら型落ちではあるがTS8630のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-886Aと同じだが色味に関してはEP-816Aや下位のEP-716Aは心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-886Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-886Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8630はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-816Aよりランニングコストが安く付く。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-815AでサポートされていたXPやVistaはEP-816Aで対応OSから外れたようである。ただ、他メーカーに比べてもカバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep816a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。機能としてはEP-886Aと同様にかんたんモードが追加されている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8630はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-816Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
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-位 |
188位 |
4.59 (7件) |
39件 |
2021/7/27 |
2021/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトでも機能が充実したFAX付き標準モデルのA4インクジェットプリンター。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
- 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載している。
- 「PCファクス送受信」を搭載。パソコンで作成した書類などをパソコンから直接送信でき、受信時もパソコンの画面上でFAX内容を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インクジェット式インクに不満を持つ者への福音か
【デザイン】
とにかく無難なデザインです。
【印刷速度】
ホームユースには十分なスピードです。
【解像度】
普通紙印刷では実用上十分な解像度です。
3色+顔料1色なので印画紙への写真印刷用途には向きません。
【静音性】
スペックを追求していないからか予想以上に静かです。
【ドライバ】
トラブルも感動も両方全くない優秀なドライバです。
【付属ソフト】
必要最小限で嫌味のない付属ソフト群です。
【印刷コスト】
信じ難いぐらい良好です。これまで四半世紀に渡って使ってきた
C社やE社のプリンターは一体何だったのか不思議でなりません。
ほとんどの方が家庭用インクジェットプリンターに対して一番に
求める性能はこれじゃないでしょうか?
【サイズ】
歴代他社と比較していたって普通。
【総評】
性能的には何の特徴も不満もない、無味無臭のプリンターです。
特筆すべきはLC411系の圧倒的な純正インクのコスパの良さで、
丸4年余り使い込んでここまで不満のない製品は初めてです。
既に長寿ですが、末長く動いて欲しいと願わずにいられません。
5いい商品で満足。メーカー対応に少し問題あり。
CDレーベル印刷もできる機種が一択、大容量顔料インクが希望だったが当面必要となることが少ないので我慢することにした。この機種シリーズをなぜか量販店での扱いをやめ始めているのが不安。大幅モデルチェンジが近いためか。同じ多機能機が出るかわからなかったのでネットで購入した。
性能は満足している。初期パスワードの情報がマニュアルになく時間予約制の不便な問合せ窓口に電話しないと判らなかった。
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-位 |
188位 |
3.86 (29件) |
71件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを採用しきれいに印刷できる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを装備。
- 前面2段+背面の3ウェイ給紙を採用。4.3型タッチパネル液晶を搭載し、文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5申し分ないコンパクトさ・機能
【デザイン】
A4サイズプリンターとしてすっきりシンプルで良い
【印刷速度】
もっと速いメーカー・機種もあるが、催促を求めているわけではないので十分
【解像度】
写真画質はやっぱりEPSONと光沢紙
【静音性】
静かなモードに切り替えれば、印刷速度は落ちるがかなり静か
【ドライバ】
可もなく不可もなく、すんなりインストールできてエラー無し
【付属ソフト】
あまりソフトは使わないので、念のためにある写真加工ソフトは便利かも
【印刷コスト】
家庭用インクジェット機としてはまあ標準かと
【サイズ】
以前使っていたものと比べて小さく軽くなって申し分ない
【総評】
全体的に質が高く、メンテナンスボックスの存在も良い。写真を印刷するなら選択肢はEPSONかな。
5コンビニ行かずに済む相棒!
コンパクトで、操作パネルも大きく一家に一台あって損はない一品です!
デザインもシンプルで満足です!
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-位 |
188位 |
3.97 (51件) |
196件 |
2016/8/ 9 |
2016/9/24 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 インク・用紙合計コスト:22円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x126x315mm 重さ:5.5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 040
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクを組み合わせた「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンター。
- パソコンを使わずにSDメモリーカードを挿し込んでプリントできる「SDカードダイレクト」を搭載している。
- 印刷コストを減らせる「大容量インクタンク」を採用。「独立インクタンク」を装備し、インクが切れた色だけを交換できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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55,6年は使えます。コスパよし
コスパよしキャノンプリンター
年賀状、普段印刷
最後は互換性インクを使い続け印刷を押しても必ずエラーになりました。
5安くてコンパクト
【デザイン】四角です。コンパクト
【印刷速度】気になることはありません。普通に使えています。
【解像度】画質も特に気になることはないです。きれいに印刷できています。
【静音性】少しは音がします。うるさいというほどではないです。
【ドライバ】キャノン製品に慣れているのもありますが、特に使いづらいとかはないです。
【付属ソフト】付属ソフトはほぼ使用していないので無評価です。
【印刷コスト】互換インクでもちゃんと使えるので、コストは低いです。
【サイズ】コンパクト
【総評】コンパクトで低コストで印刷できておすすめです。
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-位 |
188位 |
4.55 (4件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンター・コピー・スキャナ・FAX・コードレス電話機を搭載したA4インクジェット複合機。4色独立カートリッジタイプで交換時に手が汚れにくい。
- カラー印刷1枚あたり約9.4円(税込)、モノクロ印刷1枚あたり約2.9円(税込)。スマートフォンと連携し、複雑な設定やメンテナンスが簡単にできる。
- カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。メール添付送信によってプリントできるEメールプリントに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5操作簡単
FAX コピー スキャナ 全部付きでこの価格
操作も簡単 是非お勧めします
5機能が増えたので面倒な面も有ります。
今までの複合機が余りに古かったので、全てにおいて良く感じます。
操作は旧モデルの930の方が簡単に感じますが、機能が増えたので仕方ない事かな。
過不足なく使えていますので、価格の割には良くできた製品と思います。
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209位 |
3.97 (60件) |
233件 |
2018/8/ 2 |
2018/9/ 6 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:11W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:31円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x316mm 重さ:3.9kg
【特長】- 基本機能をコンパクトにまとめたシンプルなインクジェットプリンター。本体に触れなくても自動で電源ON、プリントまでできる「Wi-Fi & 自動電源ON」を搭載。
- 染料インクと文字に強い顔料インクの4色インクカートリッジを搭載し、濃度の濃い黒で、細かな文字や罫線までくっきりシャープに仕上げる。
- 無料アプリ「Canon PRINT Inkjet」で、スマホの写真や文書を直接プリントでき、スキャンした画像をスマホに保存、クラウドのデータもプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと満足できる低価格プリンタに出会えた
今までEpsonを何機種か使っていたけど、あまり満足がいくものではなく、NECのレーザープリンタに変更。さすがレーザープリンタ、印刷画質には満足していたけど、ヘッドの汚れがひどくなって結局2本目のトナーを買ったころには使い物にならなく廃棄。
そこで使い捨てでもいいからとこのプリンタを1万円以下で購入。
印刷画質の低さもインクの減りもレーザープリンタには劣るけど、付属のソフトや安定してトラブルのないところを含めて、トータルで見れば、Canonのインクジェットは文句なしです。
5Wi-Fi接続が簡単です。
プリンターはもちろんコピーが出来ることが良いです。
設定もとても簡単でWi-Fiですぐ認識して便利です。
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-位 |
209位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2022/4/12 |
2022/3/14 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:460x233x383mm 重さ:8.12kg カラー:サンドベージュ
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのプリンター。買って、大正解。満足です。
【デザイン】
ベージュのカラーが家具に馴染む感じで良い。暗いベージュではなく、優しいベージュ。デザインはWEB写真の通り。基本ホワイトなので威圧感は無し。
【印刷速度】
今まで持っていたプリンターより早いが、普通。問題無し。
【機能】
ADFが便利。1度に何枚ものスキャンができました。
【解像度】
写真を刷ってみましたが、普通にキレイ。問題なし。
【静音性】
音はするが、普通。気になることは無し。まだやっていませんが、静音設定もできるようです。
【ドライバ】
セットアップが簡単で、ビックリしました。プリンターインストールがPC要らず、スマホで簡単に。ガジェット好き女子ですが、面倒なのは好きではないので簡単にできたのはうれしい。ドライバー必要な方はWEBからダウンロード可能。
【印刷コスト】
まあこんなものかな
【サイズ】
小さくないけど、大きくもなく。最初からサイズを測って購入したので、想定通り。
【総評】
こんなにプリンターって進化しているんだ、という印象。アプリが高機能で、感心しました。これからも重宝できそうです
4初めてのhpプリンター!
全体的に高評価です。少しサイズが大きいです。印刷がとてもキレイです。印刷スピードは少し遅いときもあります。hpのソフトで設定やドライバのインストールがしやすいです。
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-位 |
209位 |
3.00 (2件) |
11件 |
2023/9/ 1 |
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インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。
- 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。
- 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ADF付きでコスパ最高!
Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため
仕方なく買い替えとなりました。
(インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・)
購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで
購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と
判断しました。
スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に
検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。
以下、Canon MP980との比較になります。
■スキャナーについて
・画質
Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は
そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が
あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。
・アプリケーション
物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応
できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が
できないので、多少のズレは妥協する必要があります。
また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない
ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。
・ADF
これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!
両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン
した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。
■印刷について
・スピードが非常に速くCanonより優れています。
・年賀状はこれからなので無評価です。
以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが
速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。
3Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意
DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。
https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM
DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。
DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。
https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab
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-位 |
209位 |
4.03 (9件) |
13件 |
2018/8/ 2 |
2018/9/ 6 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19.1円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x139x315mm 重さ:6.2kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 028
【特長】- 基本機能が充実したスタンダードなインクジェットプリンター。5色それぞれ1本ずつ交換できる独立型のインクタンクを採用し、減ったインクだけを交換可能。
- 無料アプリ「Canon PRINT Inkjet」で、スマホの写真や文書を直接プリントでき、スキャンした画像をスマホに保存、クラウドのデータもプリントできる。
- 背面給紙トレイと前面給紙カセットの2か所に用紙を同時にセットでき、背面トレイははがきや名刺などの印刷に便利。自動両面プリントにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たすTS8000、現実的なTS6230
【デザイン】小さくて良いんですが、全体的に丸みがあるともっと格好いいかも
【印刷速度】速いんだけど、前シリーズと同等
【解像度】今の印刷は写真印刷に力を入れているので、写真屋さんにお願いするのと同じレベル
【静音性】すごく静かではないですが、まったく支障ないレベル
【ドライバ】初心者にも分かりやすい
【付属ソフト】写真印刷とCD印刷以外は特別の人以外はいらないかも
【印刷コスト】相変わらず、インクが高い。サードパーティは購入前にクオリティが分からないので難しい。ちなみに、サードパーティ製を使って故障しても保証が効かないので注意!
【サイズ】前シリーズのMGに比べると2周りくらい小さい。でもA4サイズの用紙を使うとカセットの部分が出っ放しになる(画像参照)
【総評】上位機種のTS8000シリーズと比較してもインクが5色と6色の違いだけであとはほとんど変わりません。写真のきれいさも私のような素人には差がありません。
5急遽買い足し
mg6130を所有しておりまだまだ現役ですが、実家に一台必要となったため購入しました。
mg6130の方が解像感は良いですよ
グレーインクも入って6色インクでの印刷でしたので、写真はそちらの方が綺麗です。
ただそこまで綺麗さを求めるかといえば、うーんそれほどでもないな…ts6230でもぱっと見十分綺麗ですしね(^^)
mg6130はインクタンクの大容量タイプが無かったので減りが早く感じられましたが、ts6230はXLの大容量タイプがあるのでいいですね!
あと、あえてグレーインクのない5色のインクタイプを選んだ理由は、インクコストの面を考慮したからです。
グレーの安価な互換インクがなかなかそこらへんの店で購入できなかったので…(^_^;)
あとチップリセッターがあれば、互換インクXLサイズ(透明容器をオススメ)を一度購入しておけば、インクの補充だけでかなり安価に抑えられるでしょうね。
早く出ないかな…。
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![Smart Tank 7005 28B54A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544494.jpg) |
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-位 |
209位 |
4.50 (2件) |
10件 |
2023/6/13 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:グレー
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と良かった
不満点もありますが、総合的には結構満足しました。
普段はブラザーのA3ビジネスインクジェット複合機をメインに使っています。印刷はほとんどA4しかしないので、ランニングコストの低い本機をサブ複合機として購入しました。
印刷品質はブラザーより良かったです。文字がくっきりしてすごく読みやすいです。 安い機種ということもあり全く期待していなかったので、ものすごく意外でした。
印刷速度は決して速くはないものの、片面印刷ならそれほど気になりません。ただ、両面印刷はすごく遅いです。裏面印刷前にインクの乾燥のためか数秒の間を開けるからです。
給紙250枚は、私の用途だと少ないです。ただ、トレイを本体から外さずに給紙できる点は良いなと思いました。
その他、インクの残量が物理的に見えたり、凹凸が少なかったりするデザインがすごく良いなと思いました。
これまでインクジェット複合機はブラザー一筋だったのですが、hpも悪くないなと思いました。SmartTankかつA3対応、そして500枚を1つのトレイに給紙できる複合機があったらいいのにな!
4デザインが好み
Smart Tank 7005 28B54A#ABJは、大量印刷可能なインクタンク搭載A4複合機で、大容量給紙トレイを売りにしています。
プリント速度はカラー約9枚/分、モノクロ約15枚/分ということですが、実際の使用時にはアイドルタイムや転送速度の関係でこんなに早くは印刷できません。
使ってみて大容量タンクのモデルなので印刷コストが安いのは魅力的ですが、他の国内メーカープリンターと比べると補充要員区の入手がやや面倒なのと、本体が少し大ぶりなのが何店かと思います。
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-位 |
209位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x302x347mm 重さ:6.2kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷可能サイズはA4まで
購入から1年ほどたつが、大きな問題は発生していない。
印刷速度も企業にあるような大型プリンターなどには負けるが家庭用としては早い方である
A4サイズの印刷が最大サイズのため、角2封筒の印刷などができないため、そのような用途で利用するならこの製品は使わないほうがいいだろう
私は有線LANで利用しているため、先程知ったのだが無線LANの機能が使えなくなっていた。
故障してはいるが別に問題ないし今はこのまま使っている
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-位 |
209位 |
3.41 (49件) |
208件 |
2019/7/25 |
2019/10/24 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x339mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 028
【特長】- ボトルを挿すだけでインクが満タンになる「エコタンク方式」採用のA4インクジェットプリンター。コピー・スキャンに対応し、無線LAN機能を搭載。
- 使い切りサイズのインクボトルでA4カラーを約1000ページ印刷でき、A4カラー1枚約2.7円(税別)と低コストを実現。
- 顔料と染料の2種類のブラックインクにカラーを加えた5色を搭載し、写真をきれいに、文字はくっきりプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます。このプリンター!
期待以上に良い機種でした。大容量インクモデルでコストパフォーマンスも良く、印刷速度や画質も以前のプリンターと比較して格段に早いです。コンパクトでスペースもとりません。
5値段なりの性能と思います。
【デザイン】
・すっきりした白色を選びました・
【印刷速度】
・特にストレスはありません。
【解像度】
・前の使用したプリンタが古かったこともあり、新しいモデルは奇麗ですね。
【静音性】
・それなりと思います
【ドライバ】
・無評価
【付属ソフト】
・無評価
【印刷コスト】
・安いと思います・
【サイズ】
・OKです。
【総評】
・インクボトルが大きく、大量に印刷しても、効率が良いです。
・安心感がっていいです。
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-位 |
-位 |
3.33 (2件) |
11件 |
2017/9/ 1 |
2017/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:13.95W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:454x193x410mm 重さ:7.72kg カラー:ホワイト/ゴールド
【特長】- 色の再現性の高いカラーと濃厚な黒インクの組合せで、より実物に近い発色を可能にしたカラーインクジェットプリンター。
- SNS、クラウド、デバイス内の写真印刷やスキャンが可能で、写真、ドキュメントの印刷をスマートフォンやタブレットから直接行える。
- シンプルな手順でWi-Fiのセットアップができ、デュアルバンドWi-Fi採用で安定した接続環境を提供。SDカードとUSBメモリーのスロットを標準搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HP歴は長い
国産各メーカーの製品を使ったことがありますが、中でもHPは一番多く使用してきましたので迷わずチョイス。
ただし、インクカートリッジはヘッド一体のため高価なのがネック。
3ADFスキャン35枚、ファクスも可能、黒インクだけのセットもOK
ENVY Photo 7822は流通在庫限りのようである。代替機種としてはENVY Pro 6420があるがENVY Photo 7822の方が対応OSの幅広さやディスプレイを備えた使いやすさがあり、価格も安いので入手可能ならENVY Photo 7822の方が良いと思う。
【デザイン】
面取りが美しく光沢感もあって安っぽさを感じない映えるデザインだと書いておく。エプソンやキヤノンの同価格帯の製品に比べると丁寧な仕上がりを感じさせる。但しちょっと大きさはあるかなと思う。
【印字速度】【静音性】
A4カラーが10ipm、A4モノクロが15ipmなのでカラーは並、モノクロはちょっと速いかなと言った程度である。印刷の際は排紙トレイと言うか排紙ガイドが自動的に出て来るのとエプソンやキヤノンの製品で有りがちな前面パネルを開けないと印刷されないなどと言う事も無い。給紙時はガチャガチャするが印刷音は小さくスムーズさを感じさせる。
【解像度】
今回の試しコピーはインクが詰まっていて正常にされなかったが過去のHP製品のコピー結果を見ると粒状感が結構目立つのと色合いがちょっと良くないのが気になる所。綺麗な印刷に期待するプリンターでは無さそうだが過去のHP製品の印刷結果で裏写りはエプソンやキヤノンの製品に比べると少なく両面印刷向きかなと予想される。
【インクカートリッジ】
プリントヘッド一体型のインクカートリッジでインクのランニングコストはA4カラー文書が増量タンク使用時で13.6円/枚(税別)、A4モノクロ文書が5.7円/枚(税別)とMFC-J903NのA4カラー文書8.4円/枚(税別)、A4モノクロ文書2.7円/枚(税別)より割高である。
HP ENVY Photo 7822は特長として黒インクだけをセットして印刷可能と言う部分もありフレキシブルに使えるであろう。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、Vista、XP、MacOSは10.9から11.0、Windows Serverは2003から2019という事で一般的なWindowsユーザーや企業のWindowsユーザーで困る事は無さそうである。
https://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-photo-7800-all-in-one-printer-series/9073159/model/17638288
【機能性など】
自動両面プリント、スキャン to USBメモリ、ADFスキャン(自動両面スキャン非対応)、デュアルバンドWi-Fi、有線LANも装備など事務所用としてもそつが無い。ブラザーのMFC-J903Nに比べると導入コストの割安感もある。
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-位 |
-位 |
3.55 (28件) |
74件 |
2015/8/26 |
2015/9/ 3 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:455x148x369mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 132
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクの「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンターの標準モデル。
- 本体に触れずに、自動で電源を入れてからプリントまでできる「Wi-Fi & 自動電源ON」を搭載している。
- 「自動両面プリント」機能を搭載し、用紙を入れ替えることなく、表と裏をまとめてプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト
コンパクトでインテリアの邪魔をしない黒色。サイズ感も良いです。印刷速度もスムーズだし、満足です。
5快適な品です。
【デザイン】
いたって普通です。問題ありません。あきがこなくて良さそうだと思ってます。
【印刷速度】
速いと思います。遅くていらついたことはありません。
【解像度】
文字などが前使っていたエプソンのものよりもかなりきれいだと思います。
【静音性】
これは気になります。けっこうゴーっと音がします。
夜、同じ部屋に誰かが寝ていたら、遠慮してしまうレベルです。
【印刷コスト】
これについては、まだ、買ってからまもなく、インクを買い足してないためわかりません。パンフの数値だと良好かと思うのですが。
【サイズ】
問題なく置けます。
【総評】
今後のコストパフォーマンスが気にかかるところですが、購入価格は9000円前後と品質に対し、すばらしいかいものだったと思います。
★追加記入
使用後1年ほど経ってみてインクの減りは早いかなと思います。
カラーなんか殆ど使ってないのに、なくなるなあという印象です。
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-位 |
-位 |
3.81 (53件) |
273件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x341mm 重さ:7.1kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN対応で標準機能を備えたシンプルなインクジェットプリンター。富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩写真仕上げPro」専用モードを搭載。
- 染料カラーインクと顔料ブラックインクで写真は鮮やかに、文字はくっきりと印刷できる。また、1回のインク交換でA4カラー約500枚の印刷が行える。
- 用紙コストを節約できる「自動両面プリント」が可能で、Wi-Fi Directによりスマホやタブレットから直接プリント指示が出せる。スキャナ機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5堅牢で長持ち
もう5〜6年使ってます。印刷枚数のカウンターは8000枚を超えていますが、故障はありません。インクは安い社外品です。とても堅牢で気に入っています。今までキャノンやエプソンも使いましたが、だいたい5年以内に壊れてましたので、ブラザーの堅牢さには驚きです。
5私には合ってます
【デザイン】 変な出っ張りが無くスッキリしていて満足
【印刷速度】 ごく普通だがスタートまでの速度が若干遅い感じ
【解像度】 これも普通と思う
【静音性】 静かな方
【ドライバ】 問題なし
【付属ソフト】 あまり使わないので分かりません
【印刷コスト】 良いと思う
【サイズ】 とてもコンパクトに設計されている
【総評】
最後に国内有名メーカーE,HP,C,社を複数使用してこのメーカーだけは使用したことが無く今回初めて購入使用しています、この機種だけが長年使っていて故障していません、ずっと純正インクを使用しているからか?以前の機種は外品を使ったりしてヘッドが悪くなったりインク詰まりなど2〜3年で買い替えてましたがこの機種だけは今だ正常に現役で動いてます。
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![Smart Tank 5106 4A8D1A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620489.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:ダークサーフブルー
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もっと高い評価をされていい、いい製品です。
【デザイン】
多機能タイプでは、一般的なデザインです。
【印刷速度】
10年以上前の多機能型からの買い替えですが、早くて驚きました。
印字だけだと、こんなに早い・・・と、驚くほどです。
【解像度】
解像度も高いです。
写真の色そのものは、まあまあですが、ヘッドムラが出来るのがマイナスポイントです。しかし、エコインクのメリットを考えると、仕方がないと思えます。
【静音性】
立ち上がりの時は、騒がしいですが、印字の時は静かです。
【ドライバ】
コピーの時もOK。パソコン、スマートフォンともに使えます。
【付属ソフト】
スキャナーもできましたし、スマートフォンからもOK。私とすれば、十分です。
【印刷コスト】
これは、圧倒的に安いです。
写真もA4カラーで、それなりに印刷していますが、4ヶ月経過しても目盛りの上の方で、まだまだ使えます。黒のインクは、1本と1/3が残っています。
【サイズ】
こんなものです。
私の場合は、本体後ろからの紙を入れるタイプですが、妻がやりにくいのが難点です。
サイズではなく、我が家では、配置が問題でした。
【総評】
必要に迫られ、以前HPのプリンターを使っていたこともあり、エコタイプがあることを知っての購入でした。
実は、有名なメーカーのエコインクタイプを購入し、すぐにインクが乾燥するため返品をしていたので、恐る恐るの使用でした。結果は、今まで使ったプリンターの中では最高でした。
妻の仕事用のプリント、コピーも綺麗な仕上がりで満足度は大きいです。
もっと高い評価をされていい、いい製品だとおもいます。
課題は、ヘッドが交換できるらしいのですが、購入先や価格のことがよくわからないことです。
しかし、この価格での印刷、インクの付属は画期的だとおもいます。
3キャノンよりはランク↓
キャノン3600からの買い替え。
インク込みでキャノンより安いのでこちらにしたけれど。
そんなに大差がないかと思ったけど。
思いきやはりお値段相応。
黒インクは135ミリボトル全部入らない。枚数ならキャノンと一緒だけど。
A4サイズのスキャナーの横に操作ボタンがついているから大きい。
印刷も遅いと思う。
操作が難しいと思う。
キャノンからの移り替えは正直ランクダウンに感じる。
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-位 |
-位 |
3.91 (28件) |
88件 |
2022/10/27 |
2022/12/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x337mm 重さ:6kg
【特長】- 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
- 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
- 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インク吸収体の改善が何よりうれしい。
【印刷速度】
他のインクジェットプリンターと同じか少し遅め。
【解像度】
普通。それほど良いわけではない。
【静音性】
他のプリンターと同じでややうるさい。
【印刷コスト】
他のインクジェットプリンターよりも圧倒的に安い。
【総評】
旧世代のG3310と違って、インク吸収体を自分で交換できるようになった。
G3310は高い交換費用が掛かるため、この製品に買い替え。CANONにはめられた。
使用開始から2年以上経過。後10年は使いたい。
5印刷コストを気にしない。ありがたやぁ。
【購入経緯】
中学生の息子の問題集を印刷して反復して勉強
できるように購入。ほぼコピーでの使用です。
【解像度】
普通紙でエコノミーのみの使用です。
濃度が-4まで選べますが、本によっては-4でも
十分に見れます。基本は-2ぐらいでコピーして
薄すぎることや見づらいことはないです。
【印刷速度】
基本はカラーコピー印刷です。
早くもなく凄く遅すぎることはないです。
カラーよりモノクロはやはり速いです。
コピー途中でベッドクリーニングが入るとイラつき
ます。インクジェット式の欠点ですね。
早さを望めば上位機種です。
【印刷コスト】
エコノミーのみの使用ですが、減りが少ないです。
カラーでも気にせず問題集をコピーしています。
【静音性】
静かではないです。一軒家なので気にせずです。
【コピー機能】
A4固定です。B5の紙で印刷する場合は注意です。
問題集などB5が主なので普通に隅に固定して印刷
するとズレます。問題集を左側のA4の範囲の中心
部に固定すると正確に印刷できます。
【コピー速度】
やや遅めです。私的には我慢できる範囲です。
せっかちな方は上位機種をお勧めします。
【コピー時の使用】
フタ部分が上がるので厚めの問題集もコピー
しやすいです。タッチパネルではないですが、
操作時の不満はないです。
【サイズ】
コンパクトな方だとは思います。
【総評】
新製品も出ていたので25000円で購入しました。
(EDION店舗購入)。エコノミー印刷のみの使用
ですが、満足のできる商品です。子供のいるご家庭
では重宝すると思われます。問題は我が息子が勉強
のやる気がエコノミーモードなことぐらいです。
故障せずに長く使用できることを願います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
3.31 (9件) |
3件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量エントリーモデルのA4インクジェット複合機。コピー、スキャン、USB/スマホ接続が可能で前面給紙トレイ、手差しトレイ、4色独立インクを装備。
- カラー印刷約5.5円/枚(税込)、モノクロ印刷約0.9円/枚(税込)。4色独立カートリッジタイプで、交換時に手が汚れにくい構造になっている。
- カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから複雑な設定やメンテナンスの実行を簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ランニングコストが少なく低価格が魅力
【デザイン】
ごく普通のデザインですが、他メーカーのプリンターと比べると少しサイズが大きいと思います。保管場所が確保できれば、全く問題のないサイズです。
【印刷速度】
写真印刷と、ドキュメント印刷で、だいぶ印刷スピードが違うようです。A4で写真印刷するとかなり時間がかかりました。アプリから印刷するやり方に慣れるまでちょっと戸惑うかもしれません
【解像度】
全く問題ありません。普通にきれいです。
【静音性】
静かとは言えませんが、ごく普通の操作音です。
【ドライバ】
スマホとパソコンのWi-Fi印刷をインストールしましたが、画面に順番にボタン配置など、説明が出ますので、スムーズにインストールできました。付属のCDを使う事もなく、オンラインから全てインストールできました
【付属ソフト】
いろいろな付属ソフトが充実してあります。インストール推奨ソフトが提案されているので、迷うことなくインストールすることができました。
【印刷コスト】
使い始めて、まだ100枚も印刷してませんが、インクの残量が全く減らないので、おそらくインクコストは非常に低いと思っています。
【サイズ】
デザインとともにサイズもごく普通のサイズだと思います。ACアダプターも小さくとても助かります。壁にぴったり設置することができます。
【総評】
なんといっても、この機能で他社と比べると、圧倒的な安さだと思います。さらにインク代も非常に少なく、コストパフォーマンスに優れた機種だと思います。後は故障せずに長く使えることに期待しています。
5大容量インク搭載ファーストタンクシリーズのエントリーモデル
【デザイン】
白一色の清潔感のあるシンプルなデザイン。
前面のインクタンク収納部分が出っ張っていなかったら更に良かったです。
【印刷速度】
プリント速度 カラー約9ipm/モノクロ16ipm
一回の印刷で10枚程度なら十分待っていられる速さです。
一度に何十枚と印刷される方は上位モデルを検討したほうが良いです。
DCP-J4140N MFC-J4440N カラー約19/モノクロ20ipm
【解像度】
高画質を目的とした写真印刷には向いてはいないですが、資料等テキスト+高画質までとはいかない写真などは妥協できる印刷の仕上がりだと思います。
黒インクが顔料なのでテキスト文字はきれいな仕上がりです。
【静音性】
印刷の際の動作音はしますが、インクジェットプリンターなのでヘッドの動作音や紙送りの際のベルトやギアの音はします。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属のCDにドライバーやユーティリティソフトなどが入っているが、ブラザーのHPにあるソフトウェアダウンロードから推奨されているフルパッケージダウンロードを選択すれば簡単にできます。
【印刷コスト】
ブラザーのHPのDCP-J1200Nの基本仕様ではA4カラー文書約5.5円(税込)/枚 A4モノクロ文書:約0.9円(税込)/枚と記載されています。
現在ブラザーのHPでは大容量インク搭載ファーストタンクシリーズが3機種紹介されていますが、このDCP-J1200Nはエントリーモデルなので黒インクが印刷可能枚数が約2500枚 他3色が約1500枚とDCP-J4140NやFAX付きモデルのMFC-J4440Nと比較すると黒インクがインクカートリッジの大きさが違い上位機種のほうが黒インクの印刷可能枚数が約3000枚と約500枚くらいの差があります。
DCP-J1200Nは黒インクのみ顔料だが、DCP-J4140NとMFC-J4440Nはすべてのインクが顔料となっています。
【サイズ】
最大用紙サイズがA4なのと前面給紙のみなのでコンパクトです。
横幅はA3用紙(297mm×420mm)くらいです。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)435×359×161mm(突起部を除く)
突起部は前面に16mm程出ています。
【総評】
コピー・スキャナー機能が付いているモデルが欲しくて購入しました。
プリンターは他にもエプソン製の物を所有しているので、スキャナー単体でフラットベッドタイプのキヤノンCSLIDE400を選択肢に考えてはいたが納期に数ヶ月かかると言われ断念し、絞り込んだ結果このDCP-J1200Nとなりました。
購入の絞り込み条件は
@フラッドベットタイプでコピー・スキャナーができれば良い。
AA4まで印刷できれば良い。大きい用紙サイズはエプソンのプリンターがA3ノビまで印刷可能な為。
B独立インク
C購入を希望するプリンターでは高画質な写真印刷はしない。
D気軽に印刷がしたいのでインクコストを抑えたい。
E無線LANは必須。
E液晶パネルはあってもなくても良い。
Fレーベルプリント機能はいらない。
G自動原稿送り装置ADFはいらない。
以上の条件でショップ店員と話をした結果、ブラザーの大容量インク搭載のエントリーモデルDCP-J1200Nが条件に一致しました。
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-位 |
-位 |
3.81 (88件) |
432件 |
2014/8/28 |
2014/9/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
58000円で購入しました〜
祖母用に購入しました.
【デザイン】
だいぶ前からこのシリーズはこのデザインで落ち着きましたね.正直ダサいです.昔よくあった白ベースではないだけ良しとします.
【印刷速度】
家庭用プリンターですから,あまり高望みをしてはいけないことはわかっていますが,それでも起動直後だけは遅すぎではないでしょうかね.
【解像度】
特に問題なしです.
【静音性】
静音モードもありますが,それでも若干煩いです.他メーカーのも同じようなものですからこの評価で.
【ドライバ】
自動でインストールされるので最低限の機能はすぐに使えるようになります(Win7にて).特に問題なしです.
【付属ソフト】
ソフトのインストールの際にどのような機能を与えるためのソフトなのかの説明が足りないのではないでしょうか.
【印刷コスト】
純正インクで本体の開発費用を回収するビジネスモデルなのかもしれませんが,祖母はインクの質を気にする人ではないので,品質急上昇中の“通販のインク”(本人曰く)を使用しています.よって印刷コストは格安です.
およそ半年の運用中にトラブルなしです.
【サイズ】
相変わらず大きいのですが物理的に仕方ないレベルです.
【総評】
税込8000円でとてもリーズナブルな価格でしたから購入しました.私の所有するMG6330と比較してタッチパネル操作方式ではなくアナログなボタン操作方式へと退化したからか,供給過多によるものかわかりませんが,大変お得でした.
ボタン操作への退化はタッチ操作慣れしていない祖母には丁度よかったと思います.
5MP640からの買い替え
質感がMP640に比べたら安っぽい感じはするけど、このレベルの機種を9000円以下で購入できたので大満足かな。
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-位 |
-位 |
3.54 (6件) |
31件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
- 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった
早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。
4再購入は躊躇したくなる製品です
以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど
使い勝手が今一かな
印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい
今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。
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-位 |
-位 |
3.34 (19件) |
24件 |
2017/8/31 |
2017/9/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:28.2円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:425x147x315mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 012
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの4色インクタンクを搭載した、コピー機能付きインクジェットカラープリンター。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- 表と裏をまとめてプリントできる「自動両面プリント」機能を搭載。用紙の表と裏を入れ替える手間が省けて、用紙の節約にもつながる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5年賀状印刷に使ってます
【デザイン】
普通
【印刷速度】
普通
【解像度】
こだわる写真じゃないときは使えます
いいプリントしたいときは、お店に行ってます。
【静音性】
静かです
【ドライバ】
使えてます
【付属ソフト】
十分使いやすい
【印刷コスト】
高いです。
互換性インクを使用してます
【サイズ】
コンパクトな方
【総評】
よくキャノンのプリンタは壊れますが
それでもエプソンのプリンタよりイライラしません。自分にはキャノンの方があってます
写真とか大事なものを印刷には使っては駄目なインクジェットプリンターだと思います。
5前の機種より良い
以前、この前の機種であるts5030を購入するか迷いましたが、前面から給紙ができないことと、自動両面印刷機能が無いことがネックとなり、購入しませんでした。ts5130では液晶モニターの大きさは小さくなったものの、先ほど挙げたふたつの機能が追加されており、こちらの方が使い勝手は良いと思います。
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![Smart Tank 6006 2H1W2A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620490.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.55 (2件) |
1件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:ダークサーフブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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4家庭用と割り切れば
この機種を選んだのは、今までのプリンター(あるいはプリンターメーカー)に色々不満があったから。
・勝手に減っていくインクカートリッジに納得いかない。
・いくら綺麗とうたっていてもすぐに線が入るようになるじゃん。
・綺麗に印刷したいならプリントサービスで良くない?
・なんのかんのちょこちょこお金とられる。
・そもそも印刷は仕事先ですることがほとんどだし。
で、行き着いた先がコレだったわけです。
・そこそこ起動がはやい。
・そこそこ印刷が速い。
・そこそこきれい。(多分こだわる人にとっては綺麗とは言えない)
・何より多分印刷コストが低い。きっとお得な気がするし、不当にお金をむしられない。
という基準で選びました。
国産メーカーより接続の仕方とかにクセがある気がしましたが、何とか使えているのでこれで充分だと思えてきました。
このままだと国産プリンターは趣味の製品しか残らないのではと心配になります。
3性能は高いが良くも悪くも海外メーカー製品
HPはプリンタメーカーとしても世界的に有名で品質も良いのですが
日本メーカーに慣れていると戸惑う点が多いかもしれません。
Amazon専売モデルらしく、2023年秋のセール時に購入しましたが
2024年のブラックフライデーではセール価格が昨年購入時より値上がりしていました。
【デザイン】
箱型で、同等品6005のグレー系に対しブルー系の色合いです。
150枚の大容量用紙トレイが少し飛び出すデザインで
トレイ前面は開いておりホコリは入りやすいです。
ボタンはカラーのバックライトとアイコン表示でシンプル
液晶画面は最低限のステータス表示のみで
Wi-Fiの登録含め初期設定はアプリ頼りになります。
【印刷速度】
この価格帯の大容量インクモデルとしては標準的な印刷速度かと思います。
公式にはファーストプリントがA4 モノクロ15秒、カラー18秒
連続印刷がモノクロ12枚/分、カラー7枚/分となります。
標準画質でもきっちりと美しい印刷が出来るのはさすがHPといったところです。
逆に高画質モードと標準画質の差があまりないように感じます。
【解像度】
4800×1200dpiで、多くのキヤノン製品と同じ解像度です。
最高画質での印刷でもやや粒状感を認めますが、気にされない方であれば写真印刷も可能です。
光沢紙設定時は染料3色カラーのみで印刷するため全体的に淡い仕上がりの写真になります。
光沢紙に誤って光沢紙以外の設定で印刷を行うと顔料黒も使用するため
黒インク部分は浮いて光沢感がなく、触ると黒インクが剥がれ落ちます。
【静音性】
給紙開始時の音がやや甲高い印象ですが、印刷中はそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
Macではスマホアプリと同じようなアプリ上での印刷が基本になるかと思います。
基本的にはアプリのアシストでセットアップは本来簡単なはずですが
Wi-Fiまわりで設定がうまくいかず何度かつまずきました。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
公称でモノクロ0.3円台、カラー1円台と格安です。
インクボトルはブラックが2本、カラーは1本同梱されており
ボトル1本あたりA4モノクロ6000枚、カラー8000枚印刷可能とのことですので
印刷量が非常に多くない限り、インクの追加購入は当面必要ないと思われます。
【サイズ】
キヤノン、エプソンの売れ筋モデルが横幅40cm切り、高さ15cm前後が多い中
横幅ほぼ43cm、高さほぼ20cmでスクエアボディなのでごつい印象です。
【総評】
前面給紙、自動両面印刷、Wi-Fiの5GHz帯対応など、
液晶タッチパネルがない点を除けばこの価格帯のわりに機能が盛りだくさんです。
詳細な設定等はスマホアプリ頼りになり、
Wi-Fiがうまく接続できないと結構セットアップが大変です。
本体にモノクロ/カラー別のワンプッシュコピーボタンがあり、デフォルトでは標準画質ですが
コピー品質などは詳細設定画面で変更するとボタン設定を高画質などに変更することも可能です。
ただし、標準画質と高画質の画質差はほぼわからないレベルでしたので、
印刷速度が遅くならない標準画質モードで充分に感じました。
標準コピーでG3390の標準コピーよりはきれいで精細に感じました。
用紙は大中小3段階でサイズを自動認識するため、
詳細設定画面内で用紙サイズ別に用紙設定を行っておくと、
セットした用紙サイズに合わせた用紙設定に自動変更となります。
L判と2L判サイズを写真用紙、A4用紙を普通紙などのように設定しておくと
用紙を入れ替えると自動で用紙ごとに適切な設定で印刷されます。
おかげでA4写真光沢紙への印刷時に設定変更を忘れ登録時のA4普通紙設定のまま印刷し
印刷面に指が触れてまっ黒になったことがありました。
(スマホアプリ内ではフォト用紙、普通紙2種類の設定変更は可能です。)
印刷上限枚数は3万枚
プリントヘッドは交換可能で公式サイト内で販売されています。
2025年3月時点で税込みモノクロ¥1,690、カラー¥3,040ですが黒ヘッドが欠品となっています。(確認する限りは1か月近く欠品が続いているのではないでしょうか)
また通常の公式通販サイトトップページからは容易に販売ページにアクセスできず、
型番をウェブ検索してどうにかたどり着く(ただし上位検索結果は法人向け販売サイト)レベルでした。
この商品紹介ページの下部にインクとヘッドの購入リンクがあるのでこれが一番手っ取り早かったです。
日本語サポートページは説明書のリンク切れなど
国内メーカーのように一筋縄ではいかないことが多く、苦労はします。
ヘッド交換も、ヘッドエラーが表示されないと交換できない仕様のようで
A4全面原稿を数千枚印刷した時点でヘッドクリーニングを繰り返しても詰まりが解消されず、
印刷結果は白スジが出る状況で強制的にカラーヘッドを交換しましたが、
説明書通りに蓋を開けるだけではヘッドが交換位置に移動しないため、
ヘッドが本体内で動いている最中にコンセントを抜くことでどうにかという状況でした。
キヤノンのヘッド交換可能機種はヘッドエラー表示が無くても蓋を開けるだけで
勝手に交換可能位置まで動いてくれるので設計の違いを感じました。
またクチコミ内レビューにもありましたが、
電源を入れっぱなしにしておくとフリーズしてしまうため
再起動が必要なことがたびたびありました。
またこの機種はAmazon専売のため基本的にはインクもAmazonで調達すれば済む話ですが
普段愛用しているヨドバシカメラにはそもそもこの機種用のインクボトルの取り扱いがないため、
わざわざ宅配にするほどでもない買い物ですらAmazon頼りの点は少し困りました。
後日、ビックカメラ店頭で期限間近のインクボトルを割引販売していたため
ビックカメラでは一部店舗の店頭を含めインクの取り扱いがあることを知りました。
消耗品の入手性やメンテナンス性、サポート体制を考慮すると
相当海外メーカー製品に慣れていないと戸惑うでしょう。
価格以上に性能が高いためその点は残念です。
ちょっと持て余してしまいました。
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-位 |
-位 |
3.53 (31件) |
115件 |
2014/6/26 |
2014/9/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:14W モバイルプリンタ:○ インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:3pl 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):20枚 最大給紙枚数(ハガキ):5枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:309x217x232mm 重さ:1.6kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 013
【特長】- 309(幅)×61(高さ)×154(奥行)mmで重量約1.6kgの最小・最軽量ボディのA4インクジェットプリンター(※発売時)。
- フル充電でカラー約50枚/モノクロ約100枚の印刷が可能なバッテリーを内蔵するほか、市販のモバイルバッテリーからの給電が可能。
- 無線LANのほか、スマホやタブレット端末からルーター不要で直接プリント可能な「Wi-Fi Direct」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利な充電式モバイルプリンター
電源の無い屋外での仕事で活躍しています。
【デザイン】
無駄なくシンプルで気に入ってます。
【印刷速度】
十分な速さです。
【解像度】
これは、まあそれなりにです。
【静音性】
印刷音は大きいので、静かなところでは気を使います。
【ドライバ】
インストールする程度なので、未評価です。
【付属ソフト】
使用していないので、未評価です。
【印刷コスト】
インクの他、メンテナンスタンク経費が掛かります。
【サイズ】
十分コンパクトです。
【総評】
充電式の便利さは、一度所有すると他の選択肢はありません。
5携帯性 モバイルバッテリーでの運用可能
【デザイン】コンパクトで設置場所、携帯性に優れてる
【印刷速度】お世辞にも早いとはいえないが、実用速度での印刷は出来る
【解像度】白黒メインですが、文字がつぶれることもなくきれいに印刷出来ます
【静音性】モバイルプリンターと言うこともあり、屋外や車中など外出先での使用がmainとなります。音は気にならないと思います
【ドライバ】特別なドライバなど要らず、クラウドプリントなど幅広く使えます
【付属ソフト】無線LANの設定が出来れば、手元の機器の印刷機能からほとんどできます。プラグインアプリやiprintを使えば更に使いやすくなります
【印刷コスト】モバイル用途なので、コンビニなどプリント環境がなくてもこのプリンターがあれば24時間、自分の都合で印刷できます。コンビニに行くこと考えれば激安です
【サイズ】狭い車内でも置場所に困らない
【総評】これはモバイルプリンターとしての利便性を発揮してくれます。充電もUSBから出来るので、携帯性は抜群です。インクコストが高いと言われていますが、携帯性に全振りしていることを考えれば数円のコストはペイ出来ます。
互換インクで運用すれば、コストカットできます
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-位 |
-位 |
3.82 (122件) |
740件 |
2014/9/ 2 |
2014/9/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 005
- この製品をおすすめするレビュー
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5この時期お買い得!
2015年の秋にEP-803AWから買い替えました。前プリンターを購入したのは2010年ですから5年ぶりになります。
新機種が発売される時期は前機種が非常に安く買えます。プリンターは新機種入替のこの時期買うに限ります!
【デザイン】
色はホワイトを選びました。昔のプリンターは黒が主流ですが、EPSON機はホワイトの方がよく見かけますね。
Canonの現行機よりEPSONのデザインの方が個人的に好きです。
【印刷速度】
EP-803AWと大して変わらない感じがします。もっと言うとその前のMP-610とも大して変わりませんね。
このクラスのインクジェットの速度などは目一杯ということですかね?
【解像度】
正直、写真を印刷しましたが以前の機種と圧倒的に良くなった感は無いです。
【静音性】
結構動作音は大きいです。静音モードもあるのですが使っていません。(多分遅くなるんでしょ?)
【ドライバ・付属ソフト】
ドライバや付属ソフトのインストールに年代を感じます。私は付属CDを使わずネットからドライバーをダウンロードしてインストールしましたが、一括インストールツールが非常に良く出来ています。ドライバー・主要なアプリのインストール・UPDATEが簡単に出来ます。プリンターはUPDATEが頻繁で付属CDなどすぐ古くなってしまいますから、一括インストールツールやドライバー自動更新ツールは助かります。
(私はOSインストールを頻繁に行うので、こういうツールは超嬉しいです!!)
ちなみにWindows10、Windows7、Mac OS 10.10のいずれも一括インストールツールが有り、新規購入時のユーザ登録までちゃんと出来ました。
【印刷コスト】
これが高いのは仕方ないですね。EP-803AWでは互換インクを使っていましたが、コストはリスク承知で対策していくしかないですね。
ちなみに互換インクの問題がメーカーに文句言うのは間違っています。メーカーはインク代も含めてプリンターの販売戦略ですから、互換インクなど最初から認めてしまえば、プリンターをこんなに安く購入出来なくなってしまいます。
【サイズ】
EP-803AWと比べると小さくなりましたね。幅も奥行きもコンパクトになりました。
【総評】
旧モデルになりましたが、プリンターは1年位古くても困らないので安いに限りますね。
機能もまあまあ、ドライバー関係のインストールは楽になっていますし、満足度は高いです。
EP-803AWとの比較で不満なのは
・排紙トレーが自動で出てくるのはいいけど、操作パネルが跳ね上がるのは個人的にイマイチ。プリンターを高い位置に設置しており、操作パネルが上がるくらいなら、プリンターの背を高くして、操作パネルは跳ね上がらないようにしてくれた方が個人的に嬉しいです。
・CDラベル印刷にトレイを挿入すること。おまけに、CDトレイを入れる時に、操作パネルが更に跳ね上がること。
これは現行機種でも同様ですね。
プリンターを買い増すのは、新しいプリンタは純正インクを入れて写真印刷に使う。古いプリンターは互換インクを入れて普通紙やはがき印刷に使い、壊れるまで使い倒す・・という使い方をするからです(笑)これを購入する前は中古のEP-801Aと803を2台重ねて使ってました(笑)
5綺麗です。設定を色々試してみるとより綺麗に印刷できます。
【デザイン】
なかなかスタイリッシュでいいと思います
【印刷速度】
一般的だと思います。特段早いとも遅いとも感じません。
【解像度】
素晴らしいと思います。精細で、色も綺麗に印刷できます。
但し、色は、印刷設定で調整してから使ったほうがより納得できる仕上がりになって良いかと思います。
調整後は、思い通りの色合いで非常に満足して使っています。
【静音性】
割りと音は大きめです。静音モードがありますが、気休めです。
ただ、個人的には、無機質な他のプリンタよりも、EP-807ABの動作や動作音にロボット感やキャラクター性が感じられて好きなんですが……
静音性を求める人には向かない機種かもしれないです。
【ドライバ】
特に問題は感じていません。
【付属ソフト】
印刷の際、E-Photoから印刷すると、勝手に画像補正の「オートファイン!EX」にチェックが入ってしまいます。
「オートファイン!EX」が選択されていると、元の画像と色が変わってしまう場合があります。
いちいち、補正「なし」を選択するのが面倒です。
【印刷コスト】
基本的にインクは純正を使っているのでコストは高くついています。
【サイズ】
ちょうど良いサイズだと思います。
【総評】
印刷の質が高く、非常に満足して使っています。
用紙は、いろいろ使ってみましたが、やはり純正との相性が良いようです。
質にこだわらなければ、用紙は純正でなくても良いと思います。
目詰りしやすそうなので、インクは純正しか使っていません。
購入から8か月ほどですが、何の問題も起きておらず、快適に使っています。
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-位 |
-位 |
2.93 (27件) |
51件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インクカートリッジ「ファーストタンク」搭載のA4インクジェットプリンター。1回のインク交換で1年以上使用できる。
- 1本でブラックインクなら標準モデル対応インクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。A4モノクロ文書なら約6000枚印刷可能。
- インク残量をおよその印刷可能枚数で表示。インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するためカートリッジが空になっても約200枚印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用として
【デザイン】仕事用なので可もなく不可もなく
【印刷速度】白黒印刷が多いので問題ないです。
【解像度】ちょっとしたカラー印刷の資料ならOKですが、主に文書向けだと思います。
【静音性】まあまあにぎやかです。深夜の集合住宅だとうるさいかも?
【ドライバ】ネットから簡単にインストールできました。
【付属ソフト】特に使用してないです。
【印刷コスト】大容量インクなのでお得です。
【サイズ】まあまあ大きい。
【総評】値段を考えればコスパ良しです。仕事用と割り切っているので問題ないです。
5音が少し気になる
使用した感としては、音が大きいなと感じました。それ以外のところでは、非常に満足しています。
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![Smart Tank 7305 28B75A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544495.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
7件 |
2023/6/13 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:グレー
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-位 |
-位 |
4.08 (37件) |
270件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトサイズのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。電源を切ったままでも印刷スタートに合わせて電源が入る。
- 6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。スマホやパソコンと直接つながる「Wi-Fi Direct」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいプリンターです
【デザイン】
シンプルでスッキリ 飽きのこないデザインです
【印刷速度】
文書は早いです。写真はきれいに印刷するならある程度の時間はしょうがないでしょう
【解像度】
写真、文書とも満足です
【静音性】
普通です。うるさいとは感じません
【印刷コスト】
インクは互換品を使ってコストを抑えています。印刷の出来栄えも特に気になりません
純正インクは高いですね・・・。
【サイズ】
コンパクトで良いです。ラックにちょど収まるピッタリサイズで気に入ってます。
【総評】
EP-779からの買い替えです
CANONも検討しましたが、使いやすさ、印刷品質、サイズを考えるとエプソンにたどり着きました。
5年前の同機種にくらべても大きな進化はしてないようですが、普段使いにはとても便利なプリンターです。
5安定のEPSON
EP-775Aからの買い替えです。従来機種の廃インクパッド交換が容易になったこと、手差し給紙が可能であること、印刷時に排紙トレイが自動的に引き出されるようになったこと、そして、操作性がさらに良くなったことに満足しています。
Epson Scan 2 では、PDFファイルへの変換もできるので、OCRのツールとしても使用可能です。
なお、欲を言うならば、電源OFF時に排紙トレイが自動的にクローズされる仕様になれば更に良いと思います。
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-位 |
-位 |
2.75 (6件) |
41件 |
2017/8/31 |
2017/10/ 5 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 030 カラー:ブラック系
【特長】- 高速電送に対応し、大量通信や遠距離通信の多いビジネスにおいて、通信コストの削減に効果的なインクジェット複合機。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- 「両面コピー」に対応しており、用紙代やコピー時間を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちいさなオフィスなら十分では
そこそこの、文書印刷、コピーを少々、PDFとしての取り込みなどに使います。
【デザイン】シンプルなデザイン、コンパクト、見やすいパネル。わかりやすいので、良いと思います。あえて言うなら、用紙トレイのセットがしにくい(トレイを5分の1ほど覆う上蓋をはずして、紙をセットして、上蓋をする形式)のはもう少しなんとかならんかなと思います。
【印刷速度】Wifiでパソコンとリンクして印刷を命じて印刷していますが、ファーストプリントのスピードは数秒で印刷され、この規模のプリンターではストレスなく申し分ないものです。早く印刷され過ぎて、手前に出てくる時にストッパーがないと飛び出すように感じるので、最初知らないと驚きます。
【解像度】文書、カラーの印刷、いずれも問題ありません。
【静音性】大きさから、同様の家庭用向けのイメージとは違い静かです。
【ドライバ】ちいさなオフィスではそれほど複雑な要求はありませんので、満足です。
【印刷コスト】連続印字や、きれいさを求めた設定で印刷しても、インクジェットでの印刷のこれまでよりは良いのではという印象です。
【サイズ】充分コンパクトで、デスク近くで邪魔になりません。
【総評】インクコストを考えるのか、品質や早さと使いやすさを求めるのか、という点では、後者を求めるので、ちいさなオフィスでインクジェットのモデルとしては十分使いやすく、印刷速度などストレスはあまり感じません。お勧めです。
4思ったよりコンパクトで軽量でした
ファックス機能付きで、有線ラン、USBのあるタイプが希望でしたので、選びました。ピクサス850の後継だと思いますがはるかに小さく軽くシニアのばあばがセットするには大変有難かったです。まだ使い始めたばかりですが、インクの予備を購入しようとホームセンターで探しましたがこのタイプは見つけられませんでした。ネット購入しかないなら少し不便です。
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-位 |
-位 |
3.23 (25件) |
104件 |
2017/8/31 |
2017/9/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x140x324mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 013 カラー:グレーメタリック
【特長】- 光沢紙における色域をさらに拡大した「プレミアム6色ハイブリッドインク」搭載のインクジェットカラープリンター。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- 軽いタッチで直感的に操作できる可動式の「5.0型タッチパネル」搭載。フロント部の角度調整もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Pro機じゃなくA4プリンタならコレ!
キャノンプリンタの発色が「嫌いではない」なら、買いです。
当然ですが、プリンタはLANケープル接続が必須。
(WiFiなんて外部電波の干渉があるので絶対に絶対にダメダメ!)
・真剣な写真印刷はやらないが、やっぱりある程度満足できる画質は欲しい。
・文書印刷やコピー時は、くっきり綺麗にプリントして欲しい。
・プリントは、できるなら早くて静かに。
写真印刷の超・微妙な発色を認識できる能力が無い方(私も)や、
A4サイズのプリントで十二分な方で、
家庭でのプリントやコピーを行うだけであれば、
迷わずにコレ【XK70】の購入をお勧めします。
在庫があるうちに・・・・です。
本体サイズはまぁ小ぶりなのですが、
トレーにA4紙を入れ、背面の給紙を行う場合、
奥行きは50センチほど必要になりますので そこは注意!です。
5まあまあです
【デザイン】とてもいいです、上品な感じがします
【印刷速度】速い。15ipmはウソです、モノクロは最速8ipm程度。エプソン社の製品と比べると余程速いです
【解像度】素晴らしいです。色はとても鮮やかです。
【静音性】とても静かです。なんと夜間モードもあります、やさしいプリンターですね。
【ドライバ】複雑すぎる!機能はたくさんあります。
【付属ソフト】ゴミしか言えないね。((´∀`))特にあの my image garden、 とても使いづらい。
【印刷コスト】平均点かな。フォトブルーは本当にいなくでも大丈夫です。
【サイズ】コンパクトで高級な外見、本当にきれい
【総評】とてもいいプリンターですが、自分の場合は、印刷された画像には横すじが入る。プリントヘッドの位置調整はしたんですけど、無駄です。標準/下書きで印刷すると特に目立つ。解決法があるなら教えてください。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x238x416mm 重さ:9kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 057 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4シアンの残量が見えません。
紙詰まりなし、印字刷速度もまあまあ(エプソンに比べると少し遅い)取り立てて不満はないのですが。
シアンのインクタンクだけ残量が見えません。(減っていても上まで青いまま)インクの性質でしょうか
一度空になって原因発見まで2時間くらいかかりました。もう一台あるGX6030も同様に見えません。
これは何とか解決してもらいたい問題です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2018/7/ 5 |
2018/7/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:23W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:14.9kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 012 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4印刷コスト0.7円/枚で24ipmの爆速単機能モノクロインクジェット
PX-S381LはA4モノクロ単機能プリンターである。類似機種にPX-S380があるが使えるインクパックが10,000ページと5,000ページに制限される。PX-S381Lは40,000ページと10,000ページの2種類のインクパックが使え、40,000ページ印刷可能なインクパックを使えば0.7円/枚と低コストである。
PX-S381L でも10,000ページのインクパックだと2円/枚となり、PX-S380と変わりないので導入コストに結構な差があるこの両機種について印刷頻度からやや慎重に選ぶ必要があるだろう。
【デザイン】
モノクロ複合機のPX-M381FLやPX-M380Fは大型のタッチパネルを採用しているが単機能プリンターとなるPX-S381Lは2回り小さい表示のみのパネルとプッシュボタンの組み合わせになる。
ホワイトとダークブラウンウンのツートーンカラー仕上げは事務機然といている。排出トレイの飛び出しが少なく面取りも丸いので人通りの多い通路にも安心して置けそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードは24ipmと言う事でビジネスインクジェットとしては爆速の部類である。実際の所、少し遅い20ipmを謳っているエコタンクのPX-S270T(PX-M270FTで代用)に比べると体感速度は断然速く、ビジネスインクジェットとしての魅力は大きい。
静音性に関してレーザープンターのようなグワーンと言う放熱音は当然ながら無いが紙送りのザッザッと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
展示機インク詰まりのため直接確認出来ていないが、他のエプソンビジネスインクジェットの傾向からすると多少粒状感はあるが階調性は確保されていると言った所かなと予想する。
【インクカートリッジ】
インクパックと言う袋状のカートリッジをセットして使うタイプとなる。何となくレーザープリンターのトナー交換を思わせるような作りだが1パックで40,000ページ分と言う驚異的な容量があり、3回交換すればそれだけで寿命の15万ページに達すると言う凄まじさである。
https://www.epson.jp/products/bizprinter/pxs381l/feature_5.htm#ink-pack
【ドライバ】
エプソンの公式ダウンロードページによればWindowsは10、8/8.1、7、Vista、XP、Windows Serverは2003から2019まで、macOSは10.6から10.15のCatalinaと11.xのBig Surに対応という事で企業ユーザーでも安心感がある。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-s381l.htm
【機能性など】
予熱不要な高速ファーストプリント、普通紙出力で総印刷枚数15万ページの耐久性、水やマーカーでもにじみにくい顔料インク、交換式メンテナンスボックス採用で廃インクタンクがユーザーで交換可能、5GHzにも対応したデュアルバンドWi-Fiに加えて有線LANも搭載などビジネス向きの機能は一通り備えている。自動両面印刷にも対応している。
ページプリンターには無いインクジェットならではの特長として背面給紙も可能な事が挙げられる。厚紙系の印刷なら安心感がある。カセット給紙は勿論可能である。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2019/1/17 |
2019/3/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 インク・用紙合計コスト:11円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):230枚 最大給紙枚数(ハガキ):100枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x195x402mm 重さ:10kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インク対応の電話機付きインクジェット複合機。プリンター、電話、FAXを1台に搭載している。
- 大容量インクカートリッジのファーストタンクを採用し、1本でブラックインクなら標準モデルのインク約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。
- インク残量をおよその印刷可能枚数で表示し、急なインク切れでも約200枚印刷可能。前面にはA4普通紙で最大150枚、背面には最大80枚給紙可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早い
PC,スマホからプリントアウト。
wifi飛ばしにしているので、ラクだし早いです。
もちろん、ケーブルでも使えます。
以前、使っていたのは、ケーブルのみだったので、wifiのおかげで、プリンター周りがスッキリしました。
コンパクトなプリンターに比べるとちょっと大きいですが、TELもFAXもついているので、これ一台でOK。
デスク周り、一箇所に片付きます。
自宅で事務的な作業がある私にはちょうど良かったです。
自動的にクリーニングしてくれるのは、楽なのですが、音が気になる時もあります。
画像プリントなど、まだ使用していないカテゴリーもあるので、これから使いこなしていこうと思っています。
5マルチにこなせる優等生
【デザイン】
インテリアにマッチしており、機能美にこだわったデザインですね。
【印刷速度】
以前、同社のカラーレーザープリンタを使っておりましたが、本機の方がスピーディーで、良い買い物をしたと思っています。
【解像度】
このクラスのプリンタに写真の解像度について云々というのは無理というもの。
写真については専用機に任せて、WordやExcelで作成した文書はきれいに印刷できて、プレゼンの資料作成や、仕事で必要な資料作成はお手のものですね。
【静音性】
以前使っていたカラーレーザープリンタに比べると天と地の差で、テレワークでも問題なく使えますね。
【ドライバ】
トラブルもなく、現在に至っており、問題ないですね。
【付属ソフト】
上記と同様、問題ないです。
【印刷コスト】
モノクロベースでは優れており、問題ないですが、図を多用したり、蛍光ペンを入れたりする資料作成はカラーインクのヘリが早く感じますが、通常の用途ではコスパは良いと思います。
【サイズ】
ちょうど良いと思います。
【総評】
電話、ファックス、スキャナーと多機能ながら、ビジネス用途でもしっかり応えるプリンタです。
テレワークで文書作成の多い方にオススメな一台です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/27 |
2021/1/15 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:3600x1200dpi 消費電力:51.5W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:509x263x491mm 重さ:16kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 073 カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
4.75 (2件) |
8件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭でも活躍が多くなそうです。
【デザイン】
プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。
【印刷速度】
以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、
断然今の方がスヒードが速いです。
両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。
【解像度】
PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。
ガラス面の利用はまだしていません。
【静音性】
業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない
【ドライバ】
画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。
有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。
【印刷コスト】
断然安い、印刷スピードも全然違います。
気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。
【サイズ】
前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、
高さが、以前より高いです。
追記になります
CANONのオンラインショップへ行くと
ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。
リンクが変わったので更新(23年5月19日更新)
https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/
上記 機種名+ヘッド でcanonサイトへ行けます
廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、
CANONのみの取り扱いみたいです。
41段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料
今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。
【デザイン】
ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。
【印字速度】【静音性】
カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。
実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。
[GX7030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/
[PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/
[G6030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/
静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。
【解像度】【発色】
解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。
【インクカートリッジ】
ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。
ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。
【ドライバ】
キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。
https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html
【機能性など】
耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。
G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。
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-位 |
-位 |
3.74 (10件) |
17件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:23W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。2段給紙カセット、FAX機能搭載モデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の自炊マシン
【デザイン】
角ばった感じがなく悪くありません。
機能・機構から考えると満足なレベルかと。
【印刷速度】
インクジェットだということを考えると速いのではないでしょうか。
この前に使っていたのがTS8030ですのでなおのこと感じるのかも
しれません。
【解像度】
解像感の必要な使い方はしていないので詳細評価はしませんが
悪くはないかと
【静音性】
こちらもインクジェットであることを考えると静かかと。
【ドライバ】
導入も簡単で特に問題になることはありません。
【付属ソフト】
ちょっとここは慣れというか癖がありますね。
歴代Canonのソフトウェアを使っていればわかるレベルですが、
初めて使う方はちょっと迷われるかも。
【印刷コスト】
まだ追加のボトルを買うほど使用していませんので何とも言え
ませんが「これだけ印刷して、まだこんなにインク残ってる?」
という感覚です。
カートリッジ式に比べると圧倒的にコストが低いのではない
でしょうか。
【サイズ】
これはわかっていたこととはいえ大きいですね。
両面ADFとインクタンクを必須として選定したため本機しか
選択肢がありませんでしたが、給紙カセットを1段にして
サイズを抑えてほしかったと思います。
個人的にはFAXも不要でしたので両面ADFがついていれば
GX6030の方を購入したかと思います。
【総評】
とにもかくにも自炊がはかどります。
これほど両面ADFをありがたがる日が来るとは想像しても
いませんでした。
子供向けの問題集をPCで取り込み、iCloudに上げて共有し
利用しています。
紙の問題集だと「うわっ!こんなにやらなきゃならないの?」
などと子供の心が折れる可能性もありますがこれだと折れ
ません。(笑)
5ビジネス複合機の代替になるか?
G3310修理代替のため2022年1月に1台目購入。
コピー裏紙などに月間1500枚程度、文書をプリントしてます。
黒インクは適時補充していますが、カラーインクは減りが遅いです。
有線LAN接続なんでレスポンス良いです。
18000枚くらいでインク吸収のメンテナンスカートリッジ初回交換。
同社製カラー複合機と併用していますが、ADFスキャナー操作は多少煩雑。
感覚的に読み込み速度は2倍くらいかと。PDFファイル容量も同dpiでも大きいのが謎です。
共有フォルダーとしてQNAPのNASの特定フォルダーへ送る設定としています。
印字品質はカラー複合機と若干劣る程度で顔料インクは良いです。
当初特定時間のみ静かでした。タイマー設定して時短ママさん勤務時間のみ夜間モードにしていたから。
やはり印字遅いのでフルタイム通常モードに戻しましたが、カチャカチャ煩いです。
2段トレイ+手差しを切り替えて有効に使ってもらいたいが、面倒なのか適当に使われてます。
2022年12月、別事務所へ老朽化した複合機の代わりに2台目購入。
2か月間併用してテストしていました。
元々A4のみ月間500枚程度ですが、やはりコピー速度、ADFスキャナーは当たり前ですが遅い。
結果複合機を廃止しても問題ないと判断。なお複合機の廃棄に6万円ほど掛かります。
当初Wi−Fi接続でしたが、レスポンスがいまいち、やはり有線LANです。
FAXも送受信テストして問題なく。ただちっちゃなディスプレーで操作するのが高齢者には大変です。
スキャナーデータをBuffaloNASへ送る設定にしたくても出来ず。サポートに問い合わせるも解決できず。
データをメールで送る設定にしてなんとかなってます。
両機、G3310ともにQuick Utility Toolboxにて遠隔で消費量などが観測できます。
実売7万円くらいの同機ですが、機能的には充足してもリース品の複合機の代替になるのか微妙です。
ただコスト削減+消費電力低減を考えるとアリだと思います。
同機導入後カラーを積極的に使うも、複合機のコピーカウントも減少したのでトータルではプラスかと。
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