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-位 |
202位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/24 |
2014/1/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】 解像度:5760x1440dpi 消費電力:29W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:460x220x441mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 014 カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.25 (16件) |
110件 |
2010/9/30 |
2010/11/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):80枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427x102x336mm 重さ:7.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ENVYを買って良かったです。
ENVY100を買って、しばらく経ちました。レビューしたいと思います。
【大前提】私はどんなプリンタを探していたのか?
・ HP PSC2150オールインワンからの乗り換え(このマシン、10年近く持ちました)
・ 使い方=A4印刷が主。画質はこだわらない。
・ 写真印刷=しない。(写真は画質命!プリンタじゃなくデポにお願いするもの!)
・ スキャナ&コピー=欲しい。(使用頻度が少ないがあると便利)
・ 給紙操作性の良さ=必須。特に紙の前面給紙は譲れない。
・ 両面印刷機能=欲しい。(主役がA4印刷なのだから当然の機能!)
・ 自動紙送機能=要らない。(通称ADFの事。FAXが欲しいなら必要ですが)
・ FAX機能=要らない。(生まれてこのかた、そんな機能が自宅になくて困ったことなど一度もない!)
・ 無線LAN=欲しい。無線LANがあればどこにでも置ける。(置き場には困らないことはステキ!)
・ インク=純正品しか使わない。理由は後述。
・ 値段=だいたい2万円以下でどうでしょうか?
【結局上記の大前提で何が候補になるの?】で、結局ENVYだと。
・ HP ENVY100 質量7.3kg 寸法427x336x102mm 最安値\16,000位
・ PIXUS MG6130 質量9.2kg 寸法470x368x173mm 最安値\16,000位
・ EP-803A/AW 質量9.0kg 寸法446x385x150mm 最安値\16,000位
・ Mymio DCP-J515N 質量6.9kg 寸法390x368x150mm 最安値\8,000位
【デザイン】
・ 上記4候補の中でENVYのデザインは突出して良いです。素晴らしい。
・ 実際、購入した今、自宅リビングのテレビ横に鎮座していますが完全にインテリアとして同化しています。
・ 本体の操作性もデザインのうちだと思いますが、とても使いやすいです。
【印刷速度】
・ 可もなく、不可もなくです。
・ インクを大量に使いそうなカラー印刷かけると結構またされますが、家庭向けプリンタってこんなものなのでは?
【解像度】【静音性】【ドライバ】
・ 可もなく、不可もなくです。
【印刷コスト】
・ 比較したことがないので判りません。
・ ただ、HPのプリンタ本体は、インク純正品を使う限り高寿命であることだけは確かだと思います。インクジェットプリンタの寿命を決めるのは、インクが出てくる部分のノズルの寿命です。他社製品は、ノズル部分が本体側部品となっていますが、ENVYはインク側にノズルが一体となっています。これによりENVYはインクを買い換える度にノズルが新品に交換され、何年後も画質が保証されます。本体一体のノズルだと使い倒していくうちにノズルが詰まりやすくなり、メンテナンス用インクの消費が新品と比較してどんどん増えていくと思います。
・ 私のHP PSC2150が10年近く持ったのも、他社機で問題となるノズルの寿命が問題とならず、本体の寿命が来るまで使い倒し出来た為と考えています。
・ 非純正の詰め替えインクは、ノズルが壊れる原因になります。結果としてプリンタ全体の寿命が短くなります。だから使いません。
・ 非純正の詰め替えインクは、(おそらく)色味が違います。特に画質にこだわりはありませんが、画質をおかしくしてまで詰め替えインクで安くあげようとは思いません。
【サイズ】
圧倒的に小さいです。
特に厚みが他社より5センチ小さいことはとてもインパクトがあります。正直、家電量販店の店頭でプリンタを探し始めるまでENVYがあることを知りませんでした。でも見たときには衝撃でしたね「これがプリンタ???」。実際、欲しい機能はすべて入っていますし、それでいて質量もキヤノンやエプソンより2kgも軽いです。その2kgと5センチの違いは「私に要らない機能が山ほど載っている」ということだと思います。
【総評】
わたしにはENVY100がぴったりです。他の方にも自信を持ってお勧めできます。
【補足】
コストパフォーマンス優先ならMymio。ブランドイメージや使いこなせないほどの多機能を求めるならば、(でかくて重いですが)キヤノンかエプソンをお勧めします。
5デザインが購入の決め手
最初に何でもとよくばってエプソンのA3まで印刷できるプリンタを購入してあまりのデカさに後悔し、二代目はキャノンのモバイルプリンタにして10年以上使ってきたのですが、廃液がいっぱいですという表示が出てヨドバシに修理に出しに行ったところ、すでに部品の供給が終了しているとのことで、同じくキャノンのスキャナもふたのヒンジが壊れていることと合わせて複合機が今回のターゲット(笑)
そして、目にとまってから半年うっすらとアタマの片隅で悩んだ末の購入でした。
【デザイン】今回の購入理由の70%はこのデザイン(ゆえに◎)
【印刷速度】不満はない(今まで利用していたキャノンのモバイルプリンタと比べて)
【解像度】写真がうまくプリントできない(まだ解決の努力をしていないが・・・)
【静音性】不満はない(今まで利用していたキャノンのモバイルプリンタと比べて)
【ドライバ】不満はない(今まで利用していたキャノンのモバイルプリンタと比べて)
【付属ソフト】まだ未使用なので評価できません。
【印刷コスト】あまりこだわりがないので気にならないが、インクにヘッドがついているのはナイスと感じる!
【サイズ】プリンタ、スキャナを一つに統合したと思えば十分納得の省スペース性と感じています。
【総評】デザイン優先で今回はこの機種を選択しましたが、普段使いでは十分満足しています。写真がうまく印刷できない件はこれからの課題ですが・・・
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-位 |
-位 |
4.20 (5件) |
51件 |
2008/9/19 |
2008/10/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】 解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、フチなし印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:450x182x342mm 重さ:5.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5激安 PX-501Aに大満足
Y電機津田沼の日替わりサービスの激安を買いました。
エプソンが3代連続となりました。
文書中心で時に写真をプリントします。
安価に買ったため、性能は多くを期待してなかったですが
なかなかのものでした。
ありがとうー。
4個人用途にはリーズナブルです
【デザイン】
普通です
【印刷速度】
今からすると遅いかな。個人使用には十分かと。
【解像度】
ふつう
【静音性】
ちょっとうるさいかも
【ドライバ】
大丈夫です。
【付属ソフト】
【印刷コスト】
格安インクを使っていますが、あまり長持ちしないし、クリーニングが多くなり、純正インクに比べて、安く付いているのかどうかは不明。
しっかし、純正インクが高すぎる。
【サイズ】
ほどよい
【総評】
カセットがついていなかったので、買い換えようと思っています。
入門機としては価格的にも十分でした。
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-位 |
-位 |
3.90 (8件) |
61件 |
2009/9/ 8 |
2009/9/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】 解像度:4800x1200dpi インク形状:一体 インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:450x155x335mm 重さ:5.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いプリンタだと思います
約6年使ったMP360からの買換えです。
いつも、こちらのサイトを参考にさせていただいており、
この機種についてのレビューが少ないので、投稿いたします。
使用目的は、月50枚〜100枚程度のWEB・文書印刷(コピー含む)、200枚程度の年賀状印刷です。
写真は、ネット注文していますので、写真印刷の品質は考慮しませんでした。
購入にあたって候補にした機種は、エプソンPX-402A、hpB209A、CanonMP490 です。
B209Aは、前面給紙のため、年賀状印刷には適さないだろうと思い、早々に除外しました。
PX-402Aは、全色顔料なので、写真印刷を想定しない自分にとって最適と思いましたが、エプソンのインクヘッドについて、詰まるなどの書き込みがあったので、インク交換と
同時にヘッド交換ができるCANONにしました。
MP490とMP270の大きな違いは、液晶が付くか否かだと思ったので、パソコンからしか印刷しない当方としては、安いMP270を選択した次第です。
【デザイン】
これは、好みの問題ですが、PX-402Aよりは、良いと思いました。
【印刷速度】
MP360との比較では、大して変わらないと思います。
会社で使うレーザープリンタと比較すると、かなり遅いです。
【解像度】
当方の使用方法では、必要にして十分です。
なお、スキャナは使っていません。
【静音性】
これもMP360との比較では、少し静かになった気がしますが、多分、いまどきの機種と比較するとうるさいのかもしれません。
【ドライバ】
簡単にインストールできました。
【付属ソフト】
不便は無いです。
【印刷コスト】
これは、プリンタヘッドを毎回交換するわけですから、当然、不経済だと思います。
ただ、プリンタヘッドを交換すれば元に戻るのですから、詰め替えをしてみようと思っています。「良質」さんの評判が良いので、これを試してみようと思います。
もしうまくいったら、クチコミに投稿いたします。
【サイズ】
MP360より横幅が大きくなっています。まあ、許容の範囲内ですが。
【総評】
コストパフォーマンスで言えば、最高だと思います。
家庭用での購入を検討されているのであれば、是非、お勧めしたい商品です。
416年経ってもまだまだ現役
同じキャノンの860iからの買い替えです.860iの交換インク価格に3000円ほど追加したら新品のプリンタが買えたことになります.プリンタの値段は1/3になったのに,コピー機能とスキャナ機能が追加されていてお買い得感が高いです.
印刷品質は860iと同等以上で満足しています.スキャナ機能も使いましたが専用スキャナに比べて遅い以外は不満はありません.残念なのはセントロI/Fが廃止されたことです.linuxマシンにはセントロで繋げていたのができなくなりました.
[2025/12/23追記]
全然壊れないので、今年もこれで年賀状を印刷しました。インクカートリッジはプリンタ購入以来10個以上消費しました。インクジェットプリンタは長いこと印刷しないとヘッドのインクが乾いて詰まってしまい、ヘッドごと交換になることがあります。このプリンタはインクカートリッジとヘッドが一体型なので、ヘッドが詰まったらインクカートリッジを買ってくれば済むので気が楽です。サンワサプライのインク詰め替えキットをカラーインクも黒インクも使っていますが、2回目を詰め替える前にインクヘッドが詰まってカートリッジを交換するというサイクルが続いています。今でも純正インクが売っているので、プリンタが壊れない限り、買い替えはないでしょう。印刷コストはすごく高いのですが、年間100枚も印刷しないので無視できます。スキャナー機能も毎年なんだかんだで活躍しています。
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-位 |
-位 |
3.33 (12件) |
29件 |
2012/9/ 5 |
2012/9/20 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7.5枚 モノクロ印刷速度/分:8枚 最大給紙枚数(普通紙):80枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:450x205x340mm 重さ:6.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5評価悪過ぎ
皆さんのレビュー見ると、酷い評価が多すぎ。
最初はFAX送信用に買いましたが、ADFも付いてるし、wifi対応だし、保証期間だけ使っても、元が取れます。
カカク経由コジマネットから4570円で購入しましたが、ランニングコストや故障が心配なら、もう一台買っても良いくらいかな。
型落ちの商品にステマしないですからね。
5ずっと、HPなんですが
前の機種が用紙の取り込みが不完全になってきたんで、今回も、Hoの「Officejet 4620 CZ152C#ABJ」と同時に、各種「増量インク」を購入しました。
当初、セッティングに苦労したので、カスタマ−にTELをして指導を仰いだところ、懇切丁寧&本音の話題等もお聞きできて、大変助かりました。
次回も、複合機は、HPにしたいと思っています。
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-位 |
-位 |
3.42 (11件) |
24件 |
2014/8/27 |
2014/9/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:13.95W インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2.3pl カラー印刷速度/分:5.2枚 モノクロ印刷速度/分:8.8枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:445x120x334mm 重さ:5.56kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
3年前にヤマダ電機で展示品3000円位で買いました。
買ってからすぐ黒が印刷出来なくなり、修理に出したら新品に交換され戻ってきました。
WiFi経由で印刷出来るので、プリンターはPCから離れた棚に入れてPC周りはスッキリしています。スマホからも印刷できたのは驚きました。
未だに特に故障等なく使えてます。
5コストパフォーマンス抜群❗
池袋のビックカメラにて税込3,890円+ポイント10%だったので、自宅用と実家用に2台購入しました。機能がシンプルで使いやすく、無線トラブルや紙詰まり、印刷ミスなどもなく安定しています。昔はエプソンを使っていたのですが、頻繁にヘッドクリーニングが必要でした。本機と以前に購入したENVY120は印刷ミスがありません。HPはヘッド一体カートリッジが高価でランニングコストが高いと言われていますが結果的にあまりかわらないのではないかと思います。
大満足です。
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-位 |
-位 |
4.06 (10件) |
8件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5破格の価格
約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。
5無線接続簡単 コスパよし
無線接続は簡単。
普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。
ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。
本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
11件 |
2023/9/ 1 |
- |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。
- 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。
- 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ADF付きでコスパ最高!
Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため
仕方なく買い替えとなりました。
(インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・)
購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで
購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と
判断しました。
スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に
検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。
以下、Canon MP980との比較になります。
■スキャナーについて
・画質
Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は
そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が
あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。
・アプリケーション
物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応
できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が
できないので、多少のズレは妥協する必要があります。
また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない
ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。
・ADF
これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!
両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン
した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。
■印刷について
・スピードが非常に速くCanonより優れています。
・年賀状はこれからなので無評価です。
以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが
速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。
3Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意
DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。
https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM
DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。
DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。
https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab
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-位 |
-位 |
3.33 (2件) |
11件 |
2017/9/ 1 |
2017/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:13.95W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:454x193x410mm 重さ:7.72kg カラー:ホワイト/ゴールド
【特長】- 色の再現性の高いカラーと濃厚な黒インクの組合せで、より実物に近い発色を可能にしたカラーインクジェットプリンター。
- SNS、クラウド、デバイス内の写真印刷やスキャンが可能で、写真、ドキュメントの印刷をスマートフォンやタブレットから直接行える。
- シンプルな手順でWi-Fiのセットアップができ、デュアルバンドWi-Fi採用で安定した接続環境を提供。SDカードとUSBメモリーのスロットを標準搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HP歴は長い
国産各メーカーの製品を使ったことがありますが、中でもHPは一番多く使用してきましたので迷わずチョイス。
ただし、インクカートリッジはヘッド一体のため高価なのがネック。
3ADFスキャン35枚、ファクスも可能、黒インクだけのセットもOK
ENVY Photo 7822は流通在庫限りのようである。代替機種としてはENVY Pro 6420があるがENVY Photo 7822の方が対応OSの幅広さやディスプレイを備えた使いやすさがあり、価格も安いので入手可能ならENVY Photo 7822の方が良いと思う。
【デザイン】
面取りが美しく光沢感もあって安っぽさを感じない映えるデザインだと書いておく。エプソンやキヤノンの同価格帯の製品に比べると丁寧な仕上がりを感じさせる。但しちょっと大きさはあるかなと思う。
【印字速度】【静音性】
A4カラーが10ipm、A4モノクロが15ipmなのでカラーは並、モノクロはちょっと速いかなと言った程度である。印刷の際は排紙トレイと言うか排紙ガイドが自動的に出て来るのとエプソンやキヤノンの製品で有りがちな前面パネルを開けないと印刷されないなどと言う事も無い。給紙時はガチャガチャするが印刷音は小さくスムーズさを感じさせる。
【解像度】
今回の試しコピーはインクが詰まっていて正常にされなかったが過去のHP製品のコピー結果を見ると粒状感が結構目立つのと色合いがちょっと良くないのが気になる所。綺麗な印刷に期待するプリンターでは無さそうだが過去のHP製品の印刷結果で裏写りはエプソンやキヤノンの製品に比べると少なく両面印刷向きかなと予想される。
【インクカートリッジ】
プリントヘッド一体型のインクカートリッジでインクのランニングコストはA4カラー文書が増量タンク使用時で13.6円/枚(税別)、A4モノクロ文書が5.7円/枚(税別)とMFC-J903NのA4カラー文書8.4円/枚(税別)、A4モノクロ文書2.7円/枚(税別)より割高である。
HP ENVY Photo 7822は特長として黒インクだけをセットして印刷可能と言う部分もありフレキシブルに使えるであろう。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、Vista、XP、MacOSは10.9から11.0、Windows Serverは2003から2019という事で一般的なWindowsユーザーや企業のWindowsユーザーで困る事は無さそうである。
https://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-photo-7800-all-in-one-printer-series/9073159/model/17638288
【機能性など】
自動両面プリント、スキャン to USBメモリ、ADFスキャン(自動両面スキャン非対応)、デュアルバンドWi-Fi、有線LANも装備など事務所用としてもそつが無い。ブラザーのMFC-J903Nに比べると導入コストの割安感もある。
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-位 |
-位 |
3.55 (28件) |
74件 |
2015/8/26 |
2015/9/ 3 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:455x148x369mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 132
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクの「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンターの標準モデル。
- 本体に触れずに、自動で電源を入れてからプリントまでできる「Wi-Fi & 自動電源ON」を搭載している。
- 「自動両面プリント」機能を搭載し、用紙を入れ替えることなく、表と裏をまとめてプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト
コンパクトでインテリアの邪魔をしない黒色。サイズ感も良いです。印刷速度もスムーズだし、満足です。
5快適な品です。
【デザイン】
いたって普通です。問題ありません。あきがこなくて良さそうだと思ってます。
【印刷速度】
速いと思います。遅くていらついたことはありません。
【解像度】
文字などが前使っていたエプソンのものよりもかなりきれいだと思います。
【静音性】
これは気になります。けっこうゴーっと音がします。
夜、同じ部屋に誰かが寝ていたら、遠慮してしまうレベルです。
【印刷コスト】
これについては、まだ、買ってからまもなく、インクを買い足してないためわかりません。パンフの数値だと良好かと思うのですが。
【サイズ】
問題なく置けます。
【総評】
今後のコストパフォーマンスが気にかかるところですが、購入価格は9000円前後と品質に対し、すばらしいかいものだったと思います。
★追加記入
使用後1年ほど経ってみてインクの減りは早いかなと思います。
カラーなんか殆ど使ってないのに、なくなるなあという印象です。
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-位 |
-位 |
3.81 (53件) |
273件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x341mm 重さ:7.1kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN対応で標準機能を備えたシンプルなインクジェットプリンター。富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩写真仕上げPro」専用モードを搭載。
- 染料カラーインクと顔料ブラックインクで写真は鮮やかに、文字はくっきりと印刷できる。また、1回のインク交換でA4カラー約500枚の印刷が行える。
- 用紙コストを節約できる「自動両面プリント」が可能で、Wi-Fi Directによりスマホやタブレットから直接プリント指示が出せる。スキャナ機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5堅牢で長持ち
もう5〜6年使ってます。印刷枚数のカウンターは8000枚を超えていますが、故障はありません。インクは安い社外品です。とても堅牢で気に入っています。今までキャノンやエプソンも使いましたが、だいたい5年以内に壊れてましたので、ブラザーの堅牢さには驚きです。
5私には合ってます
【デザイン】 変な出っ張りが無くスッキリしていて満足
【印刷速度】 ごく普通だがスタートまでの速度が若干遅い感じ
【解像度】 これも普通と思う
【静音性】 静かな方
【ドライバ】 問題なし
【付属ソフト】 あまり使わないので分かりません
【印刷コスト】 良いと思う
【サイズ】 とてもコンパクトに設計されている
【総評】
最後に国内有名メーカーE,HP,C,社を複数使用してこのメーカーだけは使用したことが無く今回初めて購入使用しています、この機種だけが長年使っていて故障していません、ずっと純正インクを使用しているからか?以前の機種は外品を使ったりしてヘッドが悪くなったりインク詰まりなど2〜3年で買い替えてましたがこの機種だけは今だ正常に現役で動いてます。
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-位 |
-位 |
4.14 (83件) |
1043件 |
2007/9/20 |
2007/10/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】 解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、ネットワーク印刷(オプション)、フチなし印刷、レーベル印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、IrDA 幅x高さx奥行き:450x205x413mm 重さ:8.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年以上経っても未だ現役で稼働中です
2007年12月購入。最初の2-3回は5000円ほどする純正インクを購入していましたが、もう10年以上安い互換インクを利用し続けています。印刷頻度は毎年の年賀状とそれ以外では、写真が累計100-150枚、消費したA4用紙は累計500枚もいってないくらい。印刷と同じくらいスキャナーも使っていますが、全然壊れないですね。不満点はWi-Fi非対応(有線接続が邪魔)と本体の大きさくらい。それ以外では買い換えるきっかけにならないというくらいよくできた機種だと思います。今のプリンターの印刷能力は分かりませんが、10年以上前の機種とは思えないくらい個人的には十分満足の綺麗さで印刷できています。
5大変重宝しています。
【デザイン】 当時としては斬新的でシンプルです。
【印刷速度】 普通だと思います。
【解像度】 綺麗に印刷できます。
【静音性】 特に普通です。
【ドライバ】 良いと思います。
【付属ソフト】 メニューが豊富で便利です。
【印刷コスト】 安く利用できています。
【サイズ】 少し大きいと思います。
【総評】 買って良かったです。
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-位 |
-位 |
3.36 (17件) |
192件 |
2010/8/30 |
2010/9/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
【スペック】 解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:5色 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:455x160x368mm 重さ:8.1kg カラー:ピアノブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5MG5230印刷はきれいで満足です
MP600を家族に譲ったので購入、やはり使い慣れたcanonを選びました。最後までMG6130とMG5230で価格も実売数百円の差で悩みましたが結局、印刷コストで本機種を選定。
あくまで今までのMP600との比較で採点です。
デザイン:真っ黒は好み次第ですが、高級感があります。
印刷速度:驚くほどではありませんが速いと思います。
解像度:きれいの一言です。
静音性:MP600と同等です。
ドライバ:使い慣れたcanonですのでもんだいありません。
付属ソフト:過不足なし。
印刷コスト:使い始めたばかりなので採点は甘いです。インクタンクはMP600対比で驚くほど小さくなっています。ここまで小さいと不安です。他社も最新機種では小さいらしいので仕方ないかも。独立タンクなので無駄はないし、本体価格の安さで元がとれる。
サイズ:これ以上の小型化は必要なし。
全体的に写真印刷のきれいさと印刷速度を考慮すると総合評価は満点です。
4インクが高いですね・・・。
本体の機能や見た目、価格には申し分ありません。
こんな高機能なプリンタがリーズナブルに買える時代になったなと感じます。
ただ、インクは高いし、けっこう消費が激しい気がします。これも時代ですかね。
以前、MP500を使用していて、互換インクを使用したことがありましたが、残量表示がマッチしなくなり、交換したばかりなのに、インクがなくなりましたという警告がでたり、品質が落ちたり、汚れが着いたりしました。
この機種に買い替えてからは、必ず純正品を使用しています。
インクの価格以外に、不満はありません。
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-位 |
-位 |
3.34 (65件) |
551件 |
2012/9/26 |
2012/10/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:455x148x369mm 重さ:8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5MP610から買い替え
【デザイン】
ピアノ調の黒であり、指紋や埃が目立ちやすいが高級感はある。
なので、上に被せるプリンターカバーは必須。
【印刷速度】
速いですねー
以前はエプソンを使っていたことがあるのですが、キャノンは速い!!
MP610との違いは、両面印刷が断然速くなりました。
【解像度】
写真は印刷をほとんどしないのでわからないのですが、問題ないと思います。
【静音性】
静かです。夜に印刷していても響かない。
【ドライバ】
使いやすいです。
とくに、1枚の用紙に、2ページ、4ページと割り付けて印刷できるので用紙の節約にいいです。
以前はそのために別のソフトを使っていたが不要になりました。
読めれば十分なWEB情報などを印刷するときには便利。
【付属ソフト】
多すぎて使ってないものがほとんどです。
ソフトをあまり持ってない人には良いでしょう。
【印刷コスト】
印刷前に必ずに近いくらいウィーンを繰り返してプリントヘッドのお掃除をするので、インクを大量に消費します。
詰まるよりはましかもしれませんが、メーカーからすると詰まりのトラブルが減ってインクがたくさん売れるので、このような仕様にしたのでしょう。
XLインクというインクが多めに入っているものを発売しましたが、いかんせん高い。
私は、楽天市場で互換インクを買って使っています。
純正インクが5本セットで5千円くらい。互換インクが楽天で約千円(送料無料)
【サイズ】
複合機でこのサイズなら十分小さい。
【総評】
トレーが2段ありますが、片方ははがきサイズくらいしか使えません。
はがきサイズは1年に何度も使わないので両方A4が使えると良かった。
総じて満足ですが、インクの消耗が激しいのと、純正インクが高いのは何とかしてほしい。
保証がきかなくても互換インクを3セット使い切ると差額(1セット4千円の差)で本体が買えるので、純正インクを使って本体を長持ちさせたいとは思えない。
5良いと思います。
【デザイン】ちょっと大きいけどカッコイイと思います。
【印刷速度】これは速いですね。L判写真で18秒で出てきます。
【解像度】家庭用プリンターとしては普通じゃないでしょうか。
普通に写真をプリントするには十分すぎるくらい綺麗です。
【静音性】カチャカチャうるさいですが、これも家庭用プリンターでは普通かな。
【ドライバ】良いと思います。
【付属ソフト】良いと思います。
【印刷コスト】L判写真で一枚19.5円ですから、まあ安いんじゃないでしょうか。
【サイズ】A4プリンターとしては、ちょっと大きい。
もう少し小さくして欲しいかな。
【総評】値段相応だと思いますので、余程の高画質を求めなければ、買って損はないと思います。
前はエプソンを使っていましたが、壊れたので買い替えです。
写真はエプソンの方が綺麗と言われていますが、遅くてイライラしましたし、デジイチがキヤノンなので同じ方が良くてキヤノンにしました。
プリントも流石に速いのでイライラしなくなりました。快適です。
これ以上の高画質を求めるなら、プロ用をお薦めしますが、そういった写真はカメラ屋さんに頼めば良い事ですので僕の場合は十分すぎるくらい満足しています。
欲を言うとA3ノビまでプリント出来るのが欲しいですけど、置き場所が無いので選択肢から外れました。
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-位 |
-位 |
3.05 (16件) |
121件 |
2011/8/31 |
2011/9/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:5色 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:450x166x366mm 重さ:8.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5MP600から買い替え
MP600が故障し、サポートぎりぎりで修理しようか、買い替えか迷ったあげく、こちらを購入しました。
今までのCANON製品が使いやすかったので、迷わずCANON製品にしました。
MP600同様、とても使いやすいです。
インクが小さくなっていることが、マイナス評価が多いですが、私は文章コピーがメインで、写真は年賀状ぐらいでしか使わないので、それほど減りは気にならないと思います。
子供の夏休みにすぐに必要だったので、近くのコジマ電機で13800円で購入しました。
45色インクですが写真印刷も納得できるレベルです。
【デザイン】
光沢のあるブラックで質感はいいですが埃が目立ちます。
【印刷速度】
印刷速度は早いほうだと思います。
【解像度】
満足できる解像度です。
【静音性】
以前のモデルから比べると静かになっていますね。
【ドライバ】
特に問題ないと感じています。
【付属ソフト】
あまり使いませんが必要十分だと思います。
【印刷コスト】
5色だからまだいいほうですがもう少しコストを抑えられるように改善してもらいたいです。
【サイズ】
複合機としてはコンパクトなほうだと思います。
【総評】
無線LANでの印刷が便利ですね。
文書印刷での滲みもほとんど感じられません。
5色インクですが写真印刷も納得できるレベルです。
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-位 |
-位 |
3.31 (9件) |
3件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量エントリーモデルのA4インクジェット複合機。コピー、スキャン、USB/スマホ接続が可能で前面給紙トレイ、手差しトレイ、4色独立インクを装備。
- カラー印刷約5.5円/枚(税込)、モノクロ印刷約0.9円/枚(税込)。4色独立カートリッジタイプで、交換時に手が汚れにくい構造になっている。
- カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから複雑な設定やメンテナンスの実行を簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングコストが少なく低価格が魅力
【デザイン】
ごく普通のデザインですが、他メーカーのプリンターと比べると少しサイズが大きいと思います。保管場所が確保できれば、全く問題のないサイズです。
【印刷速度】
写真印刷と、ドキュメント印刷で、だいぶ印刷スピードが違うようです。A4で写真印刷するとかなり時間がかかりました。アプリから印刷するやり方に慣れるまでちょっと戸惑うかもしれません
【解像度】
全く問題ありません。普通にきれいです。
【静音性】
静かとは言えませんが、ごく普通の操作音です。
【ドライバ】
スマホとパソコンのWi-Fi印刷をインストールしましたが、画面に順番にボタン配置など、説明が出ますので、スムーズにインストールできました。付属のCDを使う事もなく、オンラインから全てインストールできました
【付属ソフト】
いろいろな付属ソフトが充実してあります。インストール推奨ソフトが提案されているので、迷うことなくインストールすることができました。
【印刷コスト】
使い始めて、まだ100枚も印刷してませんが、インクの残量が全く減らないので、おそらくインクコストは非常に低いと思っています。
【サイズ】
デザインとともにサイズもごく普通のサイズだと思います。ACアダプターも小さくとても助かります。壁にぴったり設置することができます。
【総評】
なんといっても、この機能で他社と比べると、圧倒的な安さだと思います。さらにインク代も非常に少なく、コストパフォーマンスに優れた機種だと思います。後は故障せずに長く使えることに期待しています。
5大容量インク搭載ファーストタンクシリーズのエントリーモデル
【デザイン】
白一色の清潔感のあるシンプルなデザイン。
前面のインクタンク収納部分が出っ張っていなかったら更に良かったです。
【印刷速度】
プリント速度 カラー約9ipm/モノクロ16ipm
一回の印刷で10枚程度なら十分待っていられる速さです。
一度に何十枚と印刷される方は上位モデルを検討したほうが良いです。
DCP-J4140N MFC-J4440N カラー約19/モノクロ20ipm
【解像度】
高画質を目的とした写真印刷には向いてはいないですが、資料等テキスト+高画質までとはいかない写真などは妥協できる印刷の仕上がりだと思います。
黒インクが顔料なのでテキスト文字はきれいな仕上がりです。
【静音性】
印刷の際の動作音はしますが、インクジェットプリンターなのでヘッドの動作音や紙送りの際のベルトやギアの音はします。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属のCDにドライバーやユーティリティソフトなどが入っているが、ブラザーのHPにあるソフトウェアダウンロードから推奨されているフルパッケージダウンロードを選択すれば簡単にできます。
【印刷コスト】
ブラザーのHPのDCP-J1200Nの基本仕様ではA4カラー文書約5.5円(税込)/枚 A4モノクロ文書:約0.9円(税込)/枚と記載されています。
現在ブラザーのHPでは大容量インク搭載ファーストタンクシリーズが3機種紹介されていますが、このDCP-J1200Nはエントリーモデルなので黒インクが印刷可能枚数が約2500枚 他3色が約1500枚とDCP-J4140NやFAX付きモデルのMFC-J4440Nと比較すると黒インクがインクカートリッジの大きさが違い上位機種のほうが黒インクの印刷可能枚数が約3000枚と約500枚くらいの差があります。
DCP-J1200Nは黒インクのみ顔料だが、DCP-J4140NとMFC-J4440Nはすべてのインクが顔料となっています。
【サイズ】
最大用紙サイズがA4なのと前面給紙のみなのでコンパクトです。
横幅はA3用紙(297mm×420mm)くらいです。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)435×359×161mm(突起部を除く)
突起部は前面に16mm程出ています。
【総評】
コピー・スキャナー機能が付いているモデルが欲しくて購入しました。
プリンターは他にもエプソン製の物を所有しているので、スキャナー単体でフラットベッドタイプのキヤノンCSLIDE400を選択肢に考えてはいたが納期に数ヶ月かかると言われ断念し、絞り込んだ結果このDCP-J1200Nとなりました。
購入の絞り込み条件は
@フラッドベットタイプでコピー・スキャナーができれば良い。
AA4まで印刷できれば良い。大きい用紙サイズはエプソンのプリンターがA3ノビまで印刷可能な為。
B独立インク
C購入を希望するプリンターでは高画質な写真印刷はしない。
D気軽に印刷がしたいのでインクコストを抑えたい。
E無線LANは必須。
E液晶パネルはあってもなくても良い。
Fレーベルプリント機能はいらない。
G自動原稿送り装置ADFはいらない。
以上の条件でショップ店員と話をした結果、ブラザーの大容量インク搭載のエントリーモデルDCP-J1200Nが条件に一致しました。
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-位 |
-位 |
3.81 (88件) |
432件 |
2014/8/28 |
2014/9/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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58000円で購入しました〜
祖母用に購入しました.
【デザイン】
だいぶ前からこのシリーズはこのデザインで落ち着きましたね.正直ダサいです.昔よくあった白ベースではないだけ良しとします.
【印刷速度】
家庭用プリンターですから,あまり高望みをしてはいけないことはわかっていますが,それでも起動直後だけは遅すぎではないでしょうかね.
【解像度】
特に問題なしです.
【静音性】
静音モードもありますが,それでも若干煩いです.他メーカーのも同じようなものですからこの評価で.
【ドライバ】
自動でインストールされるので最低限の機能はすぐに使えるようになります(Win7にて).特に問題なしです.
【付属ソフト】
ソフトのインストールの際にどのような機能を与えるためのソフトなのかの説明が足りないのではないでしょうか.
【印刷コスト】
純正インクで本体の開発費用を回収するビジネスモデルなのかもしれませんが,祖母はインクの質を気にする人ではないので,品質急上昇中の“通販のインク”(本人曰く)を使用しています.よって印刷コストは格安です.
およそ半年の運用中にトラブルなしです.
【サイズ】
相変わらず大きいのですが物理的に仕方ないレベルです.
【総評】
税込8000円でとてもリーズナブルな価格でしたから購入しました.私の所有するMG6330と比較してタッチパネル操作方式ではなくアナログなボタン操作方式へと退化したからか,供給過多によるものかわかりませんが,大変お得でした.
ボタン操作への退化はタッチ操作慣れしていない祖母には丁度よかったと思います.
5MP640からの買い替え
質感がMP640に比べたら安っぽい感じはするけど、このレベルの機種を9000円以下で購入できたので大満足かな。
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-位 |
-位 |
3.34 (19件) |
24件 |
2017/8/31 |
2017/9/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:28.2円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:425x147x315mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 012
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの4色インクタンクを搭載した、コピー機能付きインクジェットカラープリンター。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- 表と裏をまとめてプリントできる「自動両面プリント」機能を搭載。用紙の表と裏を入れ替える手間が省けて、用紙の節約にもつながる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5年賀状印刷に使ってます
【デザイン】
普通
【印刷速度】
普通
【解像度】
こだわる写真じゃないときは使えます
いいプリントしたいときは、お店に行ってます。
【静音性】
静かです
【ドライバ】
使えてます
【付属ソフト】
十分使いやすい
【印刷コスト】
高いです。
互換性インクを使用してます
【サイズ】
コンパクトな方
【総評】
よくキャノンのプリンタは壊れますが
それでもエプソンのプリンタよりイライラしません。自分にはキャノンの方があってます
写真とか大事なものを印刷には使っては駄目なインクジェットプリンターだと思います。
5前の機種より良い
以前、この前の機種であるts5030を購入するか迷いましたが、前面から給紙ができないことと、自動両面印刷機能が無いことがネックとなり、購入しませんでした。ts5130では液晶モニターの大きさは小さくなったものの、先ほど挙げたふたつの機能が追加されており、こちらの方が使い勝手は良いと思います。
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-位 |
-位 |
3.53 (31件) |
115件 |
2014/6/26 |
2014/9/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:14W モバイルプリンタ:○ インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:3pl 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):20枚 最大給紙枚数(ハガキ):5枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:309x217x232mm 重さ:1.6kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 013
【特長】- 309(幅)×61(高さ)×154(奥行)mmで重量約1.6kgの最小・最軽量ボディのA4インクジェットプリンター(※発売時)。
- フル充電でカラー約50枚/モノクロ約100枚の印刷が可能なバッテリーを内蔵するほか、市販のモバイルバッテリーからの給電が可能。
- 無線LANのほか、スマホやタブレット端末からルーター不要で直接プリント可能な「Wi-Fi Direct」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利な充電式モバイルプリンター
電源の無い屋外での仕事で活躍しています。
【デザイン】
無駄なくシンプルで気に入ってます。
【印刷速度】
十分な速さです。
【解像度】
これは、まあそれなりにです。
【静音性】
印刷音は大きいので、静かなところでは気を使います。
【ドライバ】
インストールする程度なので、未評価です。
【付属ソフト】
使用していないので、未評価です。
【印刷コスト】
インクの他、メンテナンスタンク経費が掛かります。
【サイズ】
十分コンパクトです。
【総評】
充電式の便利さは、一度所有すると他の選択肢はありません。
5携帯性 モバイルバッテリーでの運用可能
【デザイン】コンパクトで設置場所、携帯性に優れてる
【印刷速度】お世辞にも早いとはいえないが、実用速度での印刷は出来る
【解像度】白黒メインですが、文字がつぶれることもなくきれいに印刷出来ます
【静音性】モバイルプリンターと言うこともあり、屋外や車中など外出先での使用がmainとなります。音は気にならないと思います
【ドライバ】特別なドライバなど要らず、クラウドプリントなど幅広く使えます
【付属ソフト】無線LANの設定が出来れば、手元の機器の印刷機能からほとんどできます。プラグインアプリやiprintを使えば更に使いやすくなります
【印刷コスト】モバイル用途なので、コンビニなどプリント環境がなくてもこのプリンターがあれば24時間、自分の都合で印刷できます。コンビニに行くこと考えれば激安です
【サイズ】狭い車内でも置場所に困らない
【総評】これはモバイルプリンターとしての利便性を発揮してくれます。充電もUSBから出来るので、携帯性は抜群です。インクコストが高いと言われていますが、携帯性に全振りしていることを考えれば数円のコストはペイ出来ます。
互換インクで運用すれば、コストカットできます
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![Smart Tank 6006 2H1W2A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620490.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.55 (2件) |
1件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:ダークサーフブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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4家庭用と割り切れば
この機種を選んだのは、今までのプリンター(あるいはプリンターメーカー)に色々不満があったから。
・勝手に減っていくインクカートリッジに納得いかない。
・いくら綺麗とうたっていてもすぐに線が入るようになるじゃん。
・綺麗に印刷したいならプリントサービスで良くない?
・なんのかんのちょこちょこお金とられる。
・そもそも印刷は仕事先ですることがほとんどだし。
で、行き着いた先がコレだったわけです。
・そこそこ起動がはやい。
・そこそこ印刷が速い。
・そこそこきれい。(多分こだわる人にとっては綺麗とは言えない)
・何より多分印刷コストが低い。きっとお得な気がするし、不当にお金をむしられない。
という基準で選びました。
国産メーカーより接続の仕方とかにクセがある気がしましたが、何とか使えているのでこれで充分だと思えてきました。
このままだと国産プリンターは趣味の製品しか残らないのではと心配になります。
3性能は高いが良くも悪くも海外メーカー製品
HPはプリンタメーカーとしても世界的に有名で品質も良いのですが
日本メーカーに慣れていると戸惑う点が多いかもしれません。
Amazon専売モデルらしく、2023年秋のセール時に購入しましたが
2024年のブラックフライデーではセール価格が昨年購入時より値上がりしていました。
【デザイン】
箱型で、同等品6005のグレー系に対しブルー系の色合いです。
150枚の大容量用紙トレイが少し飛び出すデザインで
トレイ前面は開いておりホコリは入りやすいです。
ボタンはカラーのバックライトとアイコン表示でシンプル
液晶画面は最低限のステータス表示のみで
Wi-Fiの登録含め初期設定はアプリ頼りになります。
【印刷速度】
この価格帯の大容量インクモデルとしては標準的な印刷速度かと思います。
公式にはファーストプリントがA4 モノクロ15秒、カラー18秒
連続印刷がモノクロ12枚/分、カラー7枚/分となります。
標準画質でもきっちりと美しい印刷が出来るのはさすがHPといったところです。
逆に高画質モードと標準画質の差があまりないように感じます。
【解像度】
4800×1200dpiで、多くのキヤノン製品と同じ解像度です。
最高画質での印刷でもやや粒状感を認めますが、気にされない方であれば写真印刷も可能です。
光沢紙設定時は染料3色カラーのみで印刷するため全体的に淡い仕上がりの写真になります。
光沢紙に誤って光沢紙以外の設定で印刷を行うと顔料黒も使用するため
黒インク部分は浮いて光沢感がなく、触ると黒インクが剥がれ落ちます。
【静音性】
給紙開始時の音がやや甲高い印象ですが、印刷中はそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
Macではスマホアプリと同じようなアプリ上での印刷が基本になるかと思います。
基本的にはアプリのアシストでセットアップは本来簡単なはずですが
Wi-Fiまわりで設定がうまくいかず何度かつまずきました。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
公称でモノクロ0.3円台、カラー1円台と格安です。
インクボトルはブラックが2本、カラーは1本同梱されており
ボトル1本あたりA4モノクロ6000枚、カラー8000枚印刷可能とのことですので
印刷量が非常に多くない限り、インクの追加購入は当面必要ないと思われます。
【サイズ】
キヤノン、エプソンの売れ筋モデルが横幅40cm切り、高さ15cm前後が多い中
横幅ほぼ43cm、高さほぼ20cmでスクエアボディなのでごつい印象です。
【総評】
前面給紙、自動両面印刷、Wi-Fiの5GHz帯対応など、
液晶タッチパネルがない点を除けばこの価格帯のわりに機能が盛りだくさんです。
詳細な設定等はスマホアプリ頼りになり、
Wi-Fiがうまく接続できないと結構セットアップが大変です。
本体にモノクロ/カラー別のワンプッシュコピーボタンがあり、デフォルトでは標準画質ですが
コピー品質などは詳細設定画面で変更するとボタン設定を高画質などに変更することも可能です。
ただし、標準画質と高画質の画質差はほぼわからないレベルでしたので、
印刷速度が遅くならない標準画質モードで充分に感じました。
標準コピーでG3390の標準コピーよりはきれいで精細に感じました。
用紙は大中小3段階でサイズを自動認識するため、
詳細設定画面内で用紙サイズ別に用紙設定を行っておくと、
セットした用紙サイズに合わせた用紙設定に自動変更となります。
L判と2L判サイズを写真用紙、A4用紙を普通紙などのように設定しておくと
用紙を入れ替えると自動で用紙ごとに適切な設定で印刷されます。
おかげでA4写真光沢紙への印刷時に設定変更を忘れ登録時のA4普通紙設定のまま印刷し
印刷面に指が触れてまっ黒になったことがありました。
(スマホアプリ内ではフォト用紙、普通紙2種類の設定変更は可能です。)
印刷上限枚数は3万枚
プリントヘッドは交換可能で公式サイト内で販売されています。
2025年3月時点で税込みモノクロ¥1,690、カラー¥3,040ですが黒ヘッドが欠品となっています。(確認する限りは1か月近く欠品が続いているのではないでしょうか)
また通常の公式通販サイトトップページからは容易に販売ページにアクセスできず、
型番をウェブ検索してどうにかたどり着く(ただし上位検索結果は法人向け販売サイト)レベルでした。
この商品紹介ページの下部にインクとヘッドの購入リンクがあるのでこれが一番手っ取り早かったです。
日本語サポートページは説明書のリンク切れなど
国内メーカーのように一筋縄ではいかないことが多く、苦労はします。
ヘッド交換も、ヘッドエラーが表示されないと交換できない仕様のようで
A4全面原稿を数千枚印刷した時点でヘッドクリーニングを繰り返しても詰まりが解消されず、
印刷結果は白スジが出る状況で強制的にカラーヘッドを交換しましたが、
説明書通りに蓋を開けるだけではヘッドが交換位置に移動しないため、
ヘッドが本体内で動いている最中にコンセントを抜くことでどうにかという状況でした。
キヤノンのヘッド交換可能機種はヘッドエラー表示が無くても蓋を開けるだけで
勝手に交換可能位置まで動いてくれるので設計の違いを感じました。
またクチコミ内レビューにもありましたが、
電源を入れっぱなしにしておくとフリーズしてしまうため
再起動が必要なことがたびたびありました。
またこの機種はAmazon専売のため基本的にはインクもAmazonで調達すれば済む話ですが
普段愛用しているヨドバシカメラにはそもそもこの機種用のインクボトルの取り扱いがないため、
わざわざ宅配にするほどでもない買い物ですらAmazon頼りの点は少し困りました。
後日、ビックカメラ店頭で期限間近のインクボトルを割引販売していたため
ビックカメラでは一部店舗の店頭を含めインクの取り扱いがあることを知りました。
消耗品の入手性やメンテナンス性、サポート体制を考慮すると
相当海外メーカー製品に慣れていないと戸惑うでしょう。
価格以上に性能が高いためその点は残念です。
ちょっと持て余してしまいました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
3.69 (194件) |
1953件 |
2012/8/29 |
2012/9/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年使えました
約10年間使っています。
これまでずっとEPSONのプリンターを使っています。
正直、インク代は高いと思います。
初めは6本入りパックを買っていましたが、最近は一色無くなるごとにその色だけを買っていました。
印刷は十分満足出来る綺麗さです。
これが理由でEPSONを使い続けています。
一番よく使うのが年賀状の作成です。
EPSON謹製のスマホ用アプリが便利です。
Mac使いなので、よい年賀状作成アプリがありません。
プリンターメーカーがアプリを提供してくれるのはとても助かります。
最近電源を入れ直さないとWi-Fiに繋がらなくなり、この度買い換えることにしました。
次もEPSONです。
また10年使えたらいいなと思います。
5WiFiはいいと思いますが、、、
プリンタ故障で当機を購入しました。
無線で2台パソコン接続考えてましたが、
簡単にはいかずエプソンへTEL
1日がかりで接続できました。
思ったより設定大変?
と思った感じでした。
でも満足です。
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-位 |
-位 |
3.49 (41件) |
320件 |
2010/8/30 |
2010/9/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
【スペック】 解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:5色 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:ダイレクト印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:431x153x297mm 重さ:5.7kg カラー:ピアノブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5インク切れ本体のみジャンク購入しました。
インク切れ本体のみを、ジャンク品 1,050円で購入しました。
ジャンク品購入の為早速ダイソー互換詰め替えデビューさせてテスト印刷良好。
ドライバ・ソフトウエアはメーカーホームページから最新版を入手して。
CD/DVD/BD ダイレクト印刷トレーは家電量販店受注購入して、不満無く使用して居ます。
5意外とよかった
印刷コストはまだわかりませんが
写真印刷はMP610とは比べ物にならないほど良いです
印刷の速さは意外と早いです
付属ソフトも使いやすくて
お買い得かも
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![Smart Tank 7305 28B75A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544495.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
7件 |
2023/6/13 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:グレー
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-位 |
-位 |
4.08 (37件) |
270件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトサイズのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。電源を切ったままでも印刷スタートに合わせて電源が入る。
- 6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。スマホやパソコンと直接つながる「Wi-Fi Direct」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいプリンターです
【デザイン】
シンプルでスッキリ 飽きのこないデザインです
【印刷速度】
文書は早いです。写真はきれいに印刷するならある程度の時間はしょうがないでしょう
【解像度】
写真、文書とも満足です
【静音性】
普通です。うるさいとは感じません
【印刷コスト】
インクは互換品を使ってコストを抑えています。印刷の出来栄えも特に気になりません
純正インクは高いですね・・・。
【サイズ】
コンパクトで良いです。ラックにちょど収まるピッタリサイズで気に入ってます。
【総評】
EP-779からの買い替えです
CANONも検討しましたが、使いやすさ、印刷品質、サイズを考えるとエプソンにたどり着きました。
5年前の同機種にくらべても大きな進化はしてないようですが、普段使いにはとても便利なプリンターです。
5安定のEPSON
EP-775Aからの買い替えです。従来機種の廃インクパッド交換が容易になったこと、手差し給紙が可能であること、印刷時に排紙トレイが自動的に引き出されるようになったこと、そして、操作性がさらに良くなったことに満足しています。
Epson Scan 2 では、PDFファイルへの変換もできるので、OCRのツールとしても使用可能です。
なお、欲を言うならば、電源OFF時に排紙トレイが自動的にクローズされる仕様になれば更に良いと思います。
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-位 |
-位 |
4.02 (220件) |
2942件 |
2009/9/17 |
2009/9/25 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】 解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:446x150x385mm 重さ:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5互換インクで格安印刷
販売されて、かれこれ7年近くたちましたが、まだ一度も故障もなく、互換インクオンリーで現役で頑張ってくれています
互換インクでは、さすがに発色はめちゃくちゃで、かなり色の調整をしないときれいな写真にはなりませんが、互換インクがあまりにも安く、うまくやれば6色で300円程度。
個体差はあるようですが、今のところ故障もなく順調です。心配していたインク図まりも頻繁に印刷を行っていれば、心配はないようです
両面印刷が標準では行えないためオプションをつけていますが、その場合ものすごい騒音がして、壊れたのかと思うほどです
唯一欠点を上げると、写真用紙を選ぶようで、用紙によっては全く紙送りしてくれません。これは残念です。エレコムのものとは少し相性が悪かったです
エプソン製のものであれば問題ありません。
賛否両論あるようですが7年も使って、互換インクでいけるので個人的には非常に満足です。
追伸:純正インクは最初の1年だけ使いました。
その後はすべて互換インクですが、一応、一年間インク保障のもの使っていますが、格安互換インクも同じパッケージのものが多く、なんで値段が3倍近くも違うのか今でもわかりません。
5買ってよかった製品です。
2年前に購入。無線LANが便利。時代の変化といえば変化だが毎年進化(コストパフォーマンス)が良くなっている。購入日2009年11月
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-位 |
-位 |
2.75 (6件) |
41件 |
2017/8/31 |
2017/10/ 5 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 030 カラー:ブラック系
【特長】- 高速電送に対応し、大量通信や遠距離通信の多いビジネスにおいて、通信コストの削減に効果的なインクジェット複合機。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- 「両面コピー」に対応しており、用紙代やコピー時間を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちいさなオフィスなら十分では
そこそこの、文書印刷、コピーを少々、PDFとしての取り込みなどに使います。
【デザイン】シンプルなデザイン、コンパクト、見やすいパネル。わかりやすいので、良いと思います。あえて言うなら、用紙トレイのセットがしにくい(トレイを5分の1ほど覆う上蓋をはずして、紙をセットして、上蓋をする形式)のはもう少しなんとかならんかなと思います。
【印刷速度】Wifiでパソコンとリンクして印刷を命じて印刷していますが、ファーストプリントのスピードは数秒で印刷され、この規模のプリンターではストレスなく申し分ないものです。早く印刷され過ぎて、手前に出てくる時にストッパーがないと飛び出すように感じるので、最初知らないと驚きます。
【解像度】文書、カラーの印刷、いずれも問題ありません。
【静音性】大きさから、同様の家庭用向けのイメージとは違い静かです。
【ドライバ】ちいさなオフィスではそれほど複雑な要求はありませんので、満足です。
【印刷コスト】連続印字や、きれいさを求めた設定で印刷しても、インクジェットでの印刷のこれまでよりは良いのではという印象です。
【サイズ】充分コンパクトで、デスク近くで邪魔になりません。
【総評】インクコストを考えるのか、品質や早さと使いやすさを求めるのか、という点では、後者を求めるので、ちいさなオフィスでインクジェットのモデルとしては十分使いやすく、印刷速度などストレスはあまり感じません。お勧めです。
4思ったよりコンパクトで軽量でした
ファックス機能付きで、有線ラン、USBのあるタイプが希望でしたので、選びました。ピクサス850の後継だと思いますがはるかに小さく軽くシニアのばあばがセットするには大変有難かったです。まだ使い始めたばかりですが、インクの予備を購入しようとホームセンターで探しましたがこのタイプは見つけられませんでした。ネット購入しかないなら少し不便です。
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-位 |
-位 |
3.23 (25件) |
104件 |
2017/8/31 |
2017/9/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x140x324mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 013 カラー:グレーメタリック
【特長】- 光沢紙における色域をさらに拡大した「プレミアム6色ハイブリッドインク」搭載のインクジェットカラープリンター。
- 「背面給紙トレイ」と「前面給紙カセット」の2か所に用紙を同時セットできる「2WAY給紙」を採用。置き場所や用途によって選択できる。
- 軽いタッチで直感的に操作できる可動式の「5.0型タッチパネル」搭載。フロント部の角度調整もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Pro機じゃなくA4プリンタならコレ!
キャノンプリンタの発色が「嫌いではない」なら、買いです。
当然ですが、プリンタはLANケープル接続が必須。
(WiFiなんて外部電波の干渉があるので絶対に絶対にダメダメ!)
・真剣な写真印刷はやらないが、やっぱりある程度満足できる画質は欲しい。
・文書印刷やコピー時は、くっきり綺麗にプリントして欲しい。
・プリントは、できるなら早くて静かに。
写真印刷の超・微妙な発色を認識できる能力が無い方(私も)や、
A4サイズのプリントで十二分な方で、
家庭でのプリントやコピーを行うだけであれば、
迷わずにコレ【XK70】の購入をお勧めします。
在庫があるうちに・・・・です。
本体サイズはまぁ小ぶりなのですが、
トレーにA4紙を入れ、背面の給紙を行う場合、
奥行きは50センチほど必要になりますので そこは注意!です。
5まあまあです
【デザイン】とてもいいです、上品な感じがします
【印刷速度】速い。15ipmはウソです、モノクロは最速8ipm程度。エプソン社の製品と比べると余程速いです
【解像度】素晴らしいです。色はとても鮮やかです。
【静音性】とても静かです。なんと夜間モードもあります、やさしいプリンターですね。
【ドライバ】複雑すぎる!機能はたくさんあります。
【付属ソフト】ゴミしか言えないね。((´∀`))特にあの my image garden、 とても使いづらい。
【印刷コスト】平均点かな。フォトブルーは本当にいなくでも大丈夫です。
【サイズ】コンパクトで高級な外見、本当にきれい
【総評】とてもいいプリンターですが、自分の場合は、印刷された画像には横すじが入る。プリントヘッドの位置調整はしたんですけど、無駄です。標準/下書きで印刷すると特に目立つ。解決法があるなら教えてください。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2018/7/ 5 |
2018/7/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:23W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:14.9kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 012 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4印刷コスト0.7円/枚で24ipmの爆速単機能モノクロインクジェット
PX-S381LはA4モノクロ単機能プリンターである。類似機種にPX-S380があるが使えるインクパックが10,000ページと5,000ページに制限される。PX-S381Lは40,000ページと10,000ページの2種類のインクパックが使え、40,000ページ印刷可能なインクパックを使えば0.7円/枚と低コストである。
PX-S381L でも10,000ページのインクパックだと2円/枚となり、PX-S380と変わりないので導入コストに結構な差があるこの両機種について印刷頻度からやや慎重に選ぶ必要があるだろう。
【デザイン】
モノクロ複合機のPX-M381FLやPX-M380Fは大型のタッチパネルを採用しているが単機能プリンターとなるPX-S381Lは2回り小さい表示のみのパネルとプッシュボタンの組み合わせになる。
ホワイトとダークブラウンウンのツートーンカラー仕上げは事務機然といている。排出トレイの飛び出しが少なく面取りも丸いので人通りの多い通路にも安心して置けそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードは24ipmと言う事でビジネスインクジェットとしては爆速の部類である。実際の所、少し遅い20ipmを謳っているエコタンクのPX-S270T(PX-M270FTで代用)に比べると体感速度は断然速く、ビジネスインクジェットとしての魅力は大きい。
静音性に関してレーザープンターのようなグワーンと言う放熱音は当然ながら無いが紙送りのザッザッと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
展示機インク詰まりのため直接確認出来ていないが、他のエプソンビジネスインクジェットの傾向からすると多少粒状感はあるが階調性は確保されていると言った所かなと予想する。
【インクカートリッジ】
インクパックと言う袋状のカートリッジをセットして使うタイプとなる。何となくレーザープリンターのトナー交換を思わせるような作りだが1パックで40,000ページ分と言う驚異的な容量があり、3回交換すればそれだけで寿命の15万ページに達すると言う凄まじさである。
https://www.epson.jp/products/bizprinter/pxs381l/feature_5.htm#ink-pack
【ドライバ】
エプソンの公式ダウンロードページによればWindowsは10、8/8.1、7、Vista、XP、Windows Serverは2003から2019まで、macOSは10.6から10.15のCatalinaと11.xのBig Surに対応という事で企業ユーザーでも安心感がある。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-s381l.htm
【機能性など】
予熱不要な高速ファーストプリント、普通紙出力で総印刷枚数15万ページの耐久性、水やマーカーでもにじみにくい顔料インク、交換式メンテナンスボックス採用で廃インクタンクがユーザーで交換可能、5GHzにも対応したデュアルバンドWi-Fiに加えて有線LANも搭載などビジネス向きの機能は一通り備えている。自動両面印刷にも対応している。
ページプリンターには無いインクジェットならではの特長として背面給紙も可能な事が挙げられる。厚紙系の印刷なら安心感がある。カセット給紙は勿論可能である。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2019/1/17 |
2019/3/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 インク・用紙合計コスト:11円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):230枚 最大給紙枚数(ハガキ):100枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x195x402mm 重さ:10kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インク対応の電話機付きインクジェット複合機。プリンター、電話、FAXを1台に搭載している。
- 大容量インクカートリッジのファーストタンクを採用し、1本でブラックインクなら標準モデルのインク約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。
- インク残量をおよその印刷可能枚数で表示し、急なインク切れでも約200枚印刷可能。前面にはA4普通紙で最大150枚、背面には最大80枚給紙可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早い
PC,スマホからプリントアウト。
wifi飛ばしにしているので、ラクだし早いです。
もちろん、ケーブルでも使えます。
以前、使っていたのは、ケーブルのみだったので、wifiのおかげで、プリンター周りがスッキリしました。
コンパクトなプリンターに比べるとちょっと大きいですが、TELもFAXもついているので、これ一台でOK。
デスク周り、一箇所に片付きます。
自宅で事務的な作業がある私にはちょうど良かったです。
自動的にクリーニングしてくれるのは、楽なのですが、音が気になる時もあります。
画像プリントなど、まだ使用していないカテゴリーもあるので、これから使いこなしていこうと思っています。
5マルチにこなせる優等生
【デザイン】
インテリアにマッチしており、機能美にこだわったデザインですね。
【印刷速度】
以前、同社のカラーレーザープリンタを使っておりましたが、本機の方がスピーディーで、良い買い物をしたと思っています。
【解像度】
このクラスのプリンタに写真の解像度について云々というのは無理というもの。
写真については専用機に任せて、WordやExcelで作成した文書はきれいに印刷できて、プレゼンの資料作成や、仕事で必要な資料作成はお手のものですね。
【静音性】
以前使っていたカラーレーザープリンタに比べると天と地の差で、テレワークでも問題なく使えますね。
【ドライバ】
トラブルもなく、現在に至っており、問題ないですね。
【付属ソフト】
上記と同様、問題ないです。
【印刷コスト】
モノクロベースでは優れており、問題ないですが、図を多用したり、蛍光ペンを入れたりする資料作成はカラーインクのヘリが早く感じますが、通常の用途ではコスパは良いと思います。
【サイズ】
ちょうど良いと思います。
【総評】
電話、ファックス、スキャナーと多機能ながら、ビジネス用途でもしっかり応えるプリンタです。
テレワークで文書作成の多い方にオススメな一台です。
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-位 |
-位 |
4.75 (2件) |
8件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭でも活躍が多くなそうです。
【デザイン】
プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。
【印刷速度】
以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、
断然今の方がスヒードが速いです。
両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。
【解像度】
PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。
ガラス面の利用はまだしていません。
【静音性】
業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない
【ドライバ】
画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。
有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。
【印刷コスト】
断然安い、印刷スピードも全然違います。
気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。
【サイズ】
前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、
高さが、以前より高いです。
追記になります
CANONのオンラインショップへ行くと
ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。
リンクが変わったので更新(23年5月19日更新)
https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/
上記 機種名+ヘッド でcanonサイトへ行けます
廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、
CANONのみの取り扱いみたいです。
41段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料
今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。
【デザイン】
ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。
【印字速度】【静音性】
カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。
実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。
[GX7030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/
[PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/
[G6030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/
静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。
【解像度】【発色】
解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。
【インクカートリッジ】
ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。
ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。
【ドライバ】
キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。
https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html
【機能性など】
耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。
G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。
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