| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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145位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/10/中旬 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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21g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:6時間、9時間(70%の音量) 連続再生時間:8時間、14時間(70%の音量) 充電時間:2時間 感度(マイク部):Main MIC:-38±2db、Sub mic:-40±1db 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 耳をふさがず周りの音も聞こえるオープンイヤータイプの超軽量Bluetoothヘッドセット。汗や水に強いIPX4防滴機能を備える。
- 集音性を高める単一指向性マイクで、よりクリアな聞き取りやすい音声を伝えられる。小声でも伝わるデュアルマイクノイズキャンセル機能を採用。
- フレキシブルタイプなので頭にフィットして、長時間装着しても疲れにくい。ロングバッテリー搭載で、最大9時間の連続駆動が可能。
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![LBT-HSOH14BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546534.jpg) |
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184位 |
141位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/6/下旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
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55g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約19時間 連続再生時間:約25時間 充電時間:約2時間 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- スタンド代わりにもなる充電台付き、オーバーヘッドタイプの片耳Bluetoothヘッドセット。周囲の音が聞こえやすく、長時間の使用でも疲れにくい仕様。
- Bluetooth接続のためワイヤレス通話が可能で、オンライン会議などの際に自席から離れても通話が行える。
- マイク部分は回転することができ、左右どちらの耳にも装着可能。着信応答/終話やボリューム調整可能なボタン付きで、ヘッドセット側で操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3人によるのかも
通話は問題なく出来ます。聞こえにくさもなく両手が使えるので良いのですが、長時間つけていると締め付けられて頭が痛くなります。痛くなるのは私一人ではなく複数人が言っているので、頭との相性があるのかもしれません。
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97位 |
222位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
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702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
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ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
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64g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大40時間 連続再生時間:最大45時間 充電時間:2時間 感度(マイク部):-45dB±2dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
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![STEALTH 600 GEN 3 PC TBS-5103-05 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31+sPpx4SEL._SL160_.jpg) |
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377位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
【特長】- 80時間のバッテリー持続時間でバッテリーの心配をすることなくゲームセッションを楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 2.4Ghz ワイヤレス+Bluetooth 5.2(シングルソース)により、デスクトップから大画面やモバイルデバイスへの移行を容易にする。
- 単一指向性マイクを採用し、ミュートに切り替わるだけでなく、「A.I. ノイズ低減」を搭載し、可能な限り周囲の音を低減。
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921位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
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64g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大40時間 連続再生時間:最大45時間 充電時間:2時間 感度(マイク部):-45dB±2dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
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702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
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921位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
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921位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Xbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。より広い音の周波数帯域をカバーする着脱式マイクが、声の細部まで鮮明に捉えて届ける。
- ドライバーを3つの部分に分け、高音、中音、低音を個別に調整できる特許設計を採用。70時間のバッテリー持続時間を備え、Type C充電に対応。
- 「マルチファンクション オーディオダイアル」により、ゲーム/チャットのミックスと音量を簡単に調整できる。2.4GHz接続で超低レイテンシーを実現。
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608位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/5/24 |
2022/5/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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121g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大23時間 連続再生時間:最大27時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):87dB/V 感度(マイク部):-40dBV/Pa @1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
【特長】- ビジネスに適したワイヤレスヘッドセット。シームレスな作業や学習体験を実現する効率的な音声とビデオ通話に最適化されている。
- Bluetooth、またはUSB-Aドングルで2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント接続に対応。
- 厚みのあるソフトなレザーレット製イヤーパッドがパッシブノイズを抑え、一日中快適に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3物は良いが人によっては専用アプリは不要
【フィット感】
数年前から同メーカーのSC165 USB-Cを使用しており、同じように軽量タイプで有線のC10と無線のC20を比較し今回は無線のこちらにしました。
他にもゲーミング系のヘッドセットを使っていますが、このシリーズは見た目通り軽いので長時間の打ち合わせになるほどありがたみを感じます。
【音質】
見た目からも主な用途が音楽鑑賞ではないのが明らかな製品で、このレベルで充分です
【マイク性能】
SC165と感度やノイズキャンセリングの差は感じません。必要充分と思います。
【総評】
そのまま使うなら問題ない。PC,Android,iPhoneのどれでも使え軽さ重視のユーザーに適した良品。
PCは付属のUSBドングルなら挿すだけで良いしBluetoothのペアリングも直感的でマニュアルによれば9台まで、超えtemo古いものから上書きとのことで、私の環境ではそこまで共有はしない。
Teamsを使っているのでボタン一発で切り替わるのも地味に嬉しい点。
ここまでは良いのだが提供されているユーティリティは改善してほしい点が多すぎる。
先に結論を述べるとPC用のEPOSConnectはファームウェアの更新のために必要なぐらいで他の機能は不要と感じた。
スマホ用はファームウェアの確認だけで更新出来ない上に初期ファームウェアだと認識すらしないので利用環境によっては詰むし認識してもがっかりする方が多いと思われる。
以下、私が実行し徒労と感じた内容が続くので大多数の方は見るまでもないです。
文字通り蛇足です。
最初はAndroid用のEPOS Connectを導入したが全く認識しない。
対応ヘッドセットというボタンがありC20はファームウェアが1.73以上が必要と書かれている。
スマホではヘッドセットとして使えてもEPOSConnectが認識しないしファームウェアの更新はWindowsかMac版が必要、但し管理者権限も必要らしいとのことで久しぶりにWindowsPCを起動、Windowsアップデートが溜まっていたので解決するまで適用と再起動を繰り返し時間を無駄にする。
これは自分のせいでも有り仕方ない。
ようやく終わりEPOS公式からEPOSConnectのMSI版をダウンロードしたら7z形式で圧縮されていてずっこける。
7zio解凍ソフトを入れる前にダメ元でExe版をダウンロードしたらExeそのままだったのでインストールし起動するも、なかなかC20が表示されない。
そのまま放置し情報を探していたらいつの間にか一覧にC20が表示、ファームが1.5xと判明。
xの部分は覚えていないが先週末に秋葉原のeイヤホン店舗で新品を購入したので流通している物は1.73未満の可能性が高いのではないだろうか。
とにかく更新しようとしても全て最新と表示されているし、再検索しても変わらず最新と表示され、またずっこける。
もう駄目だと用事も有ったので外出、約1時間後に戻るとなぜか新しいファームウェア1.73に更新可能と表示が変わっていて凹む。
納得しがたいが何事もなくファームウェア1.73へ更新が成功。
ようやくスマホのアプリから認識できるだろうと思ったら、すぐ横に有りBluetoothでつながっている状態でもアプリは再接続が必要なようで、体感で平均半分ぐらいの確率で失敗する。
駄目な時は3連続で失敗するし逆に続けて成功する事もあり、不安定感は類を見ないレベル。
これだけ苦労して使えるようになったがPC版もスマホ版もEPOSConnectで設定から変更したいと思うような点も便利になったと思える点も無かった。
スマホアプリに余分な権限をつけたくないので位置情報等の権限を外したら、起動できなくなるだけでなくBluetoothを有効にしろ等、利用者を混乱させるだけのメッセージになる。
もちろんBluetoothは有効だし、Bluetoothヘッドセットとして認識している状態でも上記メッセージd笑ってしまった。
位置情報の権限を戻せば先に進んだので粗いテストしかしていなそうに感じる。
最近のAndroidだとしばらく使っていないアプリは権限を剥奪されるので「言われたとおりにBluetoothは有効なのに何いってんの」となりがちに思う。
結局私には何もメリットが無いものだったのでアンインストールした。
それでも無線ヘッドセットとして使う分には何も困らない。
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702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- PlayStation用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。より広い音の周波数帯域をカバーする着脱式マイクが、声の細部まで鮮明に捉えて届ける。
- ドライバーを3つの部分に分け、高音、中音、低音を個別に調整できる特許設計を採用。70時間のバッテリー持続時間を備え、Type C充電に対応。
- 「マルチファンクション オーディオダイアル」により、ゲーム/チャットのミックスと音量を簡単に調整できる。2.4GHz接続で超低レイテンシーを実現。
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702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
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![STEALTH 700 GEN 3 PC RETBS-5102-05 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664834.jpg) |
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267位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
【特長】- PlayStation、PC、Steam Deckおよびモバイルに対応したワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth 5.2を同時に使用できる。「60mm Eclipse デュアルドライバー」(特許取得済み)が臨場感あふれるサウンドを実現。
- 単一指向性フリップミュート式マイクはAIノイズリダクションを搭載。最大80時間のバッテリー持続時間と、急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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580時間ロングバッテリーの高品質ヘッドセット!
Turtle Beach社は日本では無名に近いのが残念ですが、CODシリーズなどのFPSタイトルで一部のプロが使っていたりする関係でアメリカでは知名度の高いメーカーの一つとなっています。本モデルは米国では199$が公式価格なので、(円安を考慮しない場合の)適正価格帯としては24000円くらいの商品となってます。
【外観】
私はブラックを選びました。最近のゲーミングモデルはRGBでキラキラしまくるのが多い中、ある意味「地味」と呼べるほど無駄に光りません。しっかりと細部まで作ってあり、プラスチッキーさもあまり感じず値段相応の外観だと思います。
【性能】
個人的に惹かれたのは80時間連続駆動可能というバッテリーの持ちの良さ。万が一、バッテリーが切れても15分充電すると5時間使えるとのことでズボラな私にぴったりです。購入してから6日間経ちましたが、バッテリー残量は82%となっており表記に偽りはなさそうです。
一般的なゲーミングヘッドセットの搭載ドライバーは40〜50oくらいがスタンダードな所、こちらの製品は60oあり低音から高音までダイナミックに再生されます。メイン用途はもちろん映画やゲームとなるでしょうが、分解能が高い24-bitオーディオなので音楽も普通に聞けてしまいます。周波数特性は20Hz〜20kHzとのこと。
【機能性】
遅延をほとんど感じない2.4GHzのワイヤレス接続が可能なUSBドングルが2つ付いてきます。私はPCでしかゲームしませんので恩恵はありませんが、PS5などのコンソールにもドングルを刺しておけばヘッドセット側のボタンを一回押すだけで自由にプラットフォームを切り替えられる点も優秀です。Bluetoothでの接続も2.4GHzと同時で使用可能なので、PCでゲームしながら、Amazon Musicで音楽を再生しつつ、スマホで電話の受け答えもできます。BluetoothのVersionは5.2となっています。
装着したまま約7m先の冷蔵庫から飲み物を取りに行っても、接続が切れることはなく通話もできるためワイヤレスの大きな利点を感じました。
【重さ】
かなりのロングバッテリーなので、重さは覚悟してました。計ってみましたが、408gありました。付け心地が良いせいか、装着してしまえば特に重さは気になりません。他のメーカーでも300g台が多い中、400gオーバーではありますので…重さが気になる方はお気を付けください。
【ソフトウェア】
SwarmUというソフトをインストールすると、EQ設定・ヘッドセットのボタンカスタマイズ・ゲーム音とチャット音のカスタマイズ・マイク感度・自動電源OFFになるまでの時間設定などがいじれるようになります。こちらのソフトは、スマホでもiOS/アンドロイドともに配布しており、PCを通さずとも設定を変えることができます。ソフトは日本語にも対応してます。
【フィット感】
頭が結構大きめな私でも側圧の強さは感じません。一方で、頭を振ってもズレることがないので緩いということもありません。パッド部分が低反発まくらのような感触で、メガネをかけてヘッドセットを付けてもキツさを感じないのが不思議です。
【音質】
ソフトウェア上でEQ設定をすると印象が変わりました。JAZZが好きな私は「BASS BOOST」、WAVES 3D設定を「Movies」、High Bandwidth Audio設定を24bit, 96000Hzにしてゲームも音楽も映画も楽しんでいます。こちらを購入するまで、SHURE社のAONIC 215という有線イヤホンを使っていましたが、ワイヤレスでもこんな綺麗に聞こえるんだなぁと感心しました。
【マイク性能】
Flip-to-Mute(マイク跳ね上げでミュート可能)のサンプリングレート16-bit 32kHzのマイクがヘッドセット左側パッドに綺麗に収まっています。こちらを購入するまでSHURE社のMV7というUSBダイナミックマイクを愛用していました。それと比較すると声の厚み(特に低音)が薄く感じますが、一般VC用途では意思疎通に困ることはないでしょう。AIによるノイズゲートをソフトウェア上でONにすると、エアコンの音やPCファンの音が50〜60%カットできる印象です。マイク跳ね上げでミュートできる機能が便利なのでMV7を使うことが少なくなってますw
【問題点】
今の所、1点だけ。音が出てない状態が30分続くと自動で接続が切れ電源がOFFになるんですが、再接続の際にソフトウェア上では認識され「Connected」になっているにも関わらず、音が出ない時が3回に1回くらい起こります。これはPCに刺しているUSBのドングルを1度抜いて再度接続すると音が出始めるので軽い問題ではありますが…ファームウェア上の問題なんでしょうか。今後アップデートなどで改善されたらいいなと思っています。
【総評】
これまでずっと有線のヘッドセットやイヤホンを使ってきましたが、ワイヤレスって便利だなぁと改めて思いました。有線と比べてもほぼ遜色ない音質で、FPSなどのシビアなゲームでも遅延も感じず、80時間も連続使用が可能ってだけで私はかなり満足しています。上でも書きましたが、メガネかけている人には特にオススメしますよ。ちなみにAmazonのセールにて31750円で購入しました。十分、その金額の価値があるヘッドセットだと思います。
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