| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![Soundcore VR P10 A3850Z21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518752.jpg) |
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21位 |
12位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/2/27 |
2022/11/24 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用) 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ホワイト
【特長】- Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。
- LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。
- イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
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17位 |
21位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2025/5/12 |
2025/6/20 |
ワイヤレス |
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首掛け・肩掛け |
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○ |
403g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ/HDMI 連続再生時間:約9時間 充電時間:約4時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック系
【特長】- 耳を塞がずストレスフリーなワイヤレスネックスピーカーシステム。Bluetoothを搭載し、スマホ通話アプリでボイスチャットしながらのゲームも快適。
- ワイヤレス接続でコード類を気にする必要がなく、2.4GHz帯専用無線を使用するので音の遅延もほとんどない。
- USB・HDMI・Bluetooth接続でさまざまなデバイスに対応。迫力の4chサラウンドがゲームや映像の世界へと引き込む。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5会心の出来栄えです。ただ癖あり
【フィット感】
非常に良いですね
そんなに重くなく、肩にフィットしています。
【音質】
非常に素晴らしいです。
専用アプリはAndroid、iOSに対応していて
カスタマイズも簡単に出来ます。
【マイク性能】
ボイスチャットはまだなので
評価無しです。済みません。
【総評】
PS5用に買いましたが
接続と設定にテコ取りました。
USB-A→USB-C
ケーブルを充電用だと思い込みして
設定していたら、どうにも音が出ないので
Panasonicのホームページで
ぐぐり、USB-AはPS5接続で
USB-CはBOXに接続だと判明
元、PC屋と電気屋だけに
判明して、情けない思いでした。
アプリはiOS版を利用していますが
非常に使いやすいですね。
音質も良いです。
お気に入りの商品になります。
以上です。
追加
ただいまPanasonicの事業部に
入院中です。
原因は、TVモードにしたときに
ネックスピーカーから音が出ないためです。
使用しているTVは
Panasonic TH-55MZ1800
HDMI端子 2番目eRAC対応端子
それ以外は対応していない仕様だそうです。
追記
SC-GNW30の結果です。
今日、Panasonicの
お店の人が来ました。
結果は。
まずTVの
地上波にして
PCMを設定

それから
HDMI端子2に(eRAC)
入力を切りかえ
PCMを設定
で
TVの音は出ます。
どうも、この手順でないと
ダメみたいで
Panasonicの事業部から
この手順でやってください。
とのことです。
アプリは手順通りに操作したら
iOSのアプリから
操作はできました。
お店の人曰く
ホームページに記載してから
紙マニュアルも改訂していくそうです。
個人的には
ファームウェアの更新も
必要だねと、伝えておきました。
以上。
3BOSE SoundWearからの乗り換えです
寿命が来たBOSE SoundWearからの乗り換えです。
【フィット感】☆☆
使用感はSoundWearより安定感があるがSoundWearより明らかに重い。
両スピーカーのどっしりした重みに対してネックの部分がふにゃふにゃとしてあまりに華奢で、いつか折れてしまうんじゃないかと心配になる。
【音質】☆☆☆☆
良いと思うがSoundWearと比べて劇的に変わったかというとそうでもない。
やたら低音を強調するSoundWearより高級感はある。
【マイク性能】-
使用していないので無評価
【バッテリー持ち】☆☆
使い倒して消耗しきったSoundWearと比べても感覚的にはそんなに変わらない。
【通信の安定性】☆☆☆☆☆
これはメチャクチャいい。遅延も音の途切れもほぼ全く無し。
【その他】
オートオフの上限が20分までなのは微妙に短くて何気に使いにくい。
(オートオフを解除すれば済む話ではあるができればONにしておきたい)
こちらの環境のせいかもだけど送信器がたまに反応が悪い(赤LED点灯)ことがある
(電源抜き差しで再起動すれば直る)
【総評】☆☆☆
ソニー製品と迷いましたが、向こうは遅延が心配だったのでこちらにしました。
音質は良いですが重い筐体や短い駆動時間を我慢するに値するかと言われると…?
使い勝手まで含めた総合点でSoundWearと比べると微妙な感じです。
正直もうちょっと安くなるまで待てばよかったかも。
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54位 |
51位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
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28位 |
51位 |
3.49 (24件) |
41件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
330g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
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184位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
389g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:55時間 充電時間:2時間 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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![Hammerhead V3 HyperSpeed RZ12-05610100-R3A1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780604.jpg) |
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81位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.6g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):105dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-40±3 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ブラック
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83位 |
103位 |
3.03 (4件) |
2件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間 連続再生時間:LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間 感度(ヘッドホン部):106 +/- 3 dB SPL/mW リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。
- 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
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207位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/26 |
- |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91 dB @ 1mW / 1 kHz 感度(マイク部):26 dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- ドングル経由で超高速2.4GHzワイヤレス接続を実現する低遅延ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するスマートマイクを搭載し、クリアな音声通話が可能。
- Bluetooth 5.2に対応し、前回ペアリングしたデバイスに自動的に接続できる。
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113位 |
141位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/8/30 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン) 感度(マイク部):-38dB 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。
- 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲を言えばケースにドングル仕舞えるようになっていたら最高
【フィット感】イヤーピース付いてるので問題ないです。自分に合うものをつければいいです。
寝ながらとかでも全く問題なかったです。
【音質】
色々いじれるのでゲーム用とか映画鑑賞用に設定しても面白いと思います。
イコライザーなども細かく設定できます。
【マイク性能】
マイクは全く使ってないので分かりません。
イヤホンのマイクなんであまり期待しない方がいいと思います。
【総評】
自分はこのイヤホンかなり気に入っていて2つ色違いで使っています。
Bluetoothではなく2.4GHzを使いたいのでドングルをそれぞれPCに延長ケーブルで2つ差しておいてバッテリーなくなるたびに交互に使っています。
ゲームでも使っていますが2.4GHzなので遅延は全く感じません。(実際は多少あるんでしょうが全く気にならない)
1つ不満ではないですがケースから取り出した際たまにバッテリー残量が正しく表示されないことがあります。例えば使用中なのに画面では充電中になっていたり、バッテリー満タンのはずが充電前の残量が表示されていたりします。
5遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
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![Cloud MIX Buds 2 7D0A4AA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/314UywKkFKL._SL160_.jpg) |
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267位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2024/9/12 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
4.4g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大7時間 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 感度(ヘッドホン部):107±3dB 1mW @1kHz 感度(マイク部):-11dBFS(1kHz時、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック
【特長】- ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2.4GHzドングル経由での超低レイテンシー接続が可能。
- 周囲の状況を意識する必要がある場合には、アンビエントサウンドモードに切り替えて、周囲とのつながりを維持できる。
- Bluetooth 5.3 LE Audioテクノロジーに対応。最大26時間もつ長時間バッテリーを搭載。
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97位 |
222位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
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377位 |
222位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
340g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-38±1dB(@1kHz) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- SmartSwitchにより、2.4GHz/Bluetoothデバイスに同時接続できるハイブリッドヘッドセット。ワイヤレスモードをシームレスに切り替えられる。
- 屋内外での使用向けにカスタマイズできるノイズ抑制レベルを備えた「ビームフォーミングノイズキャンセリングマイク」を搭載。
- 「RAZER TRIFORCE バイオセルロース50mmドライバー」の搭載により、ひずみを減らし、クリアで深みとインパクトのある重低音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イコライザーいじってみてください
ヘッドホン難民です。
様々なヘッドセットを使ってきました。
主な使用目的はゲームでPCとPS5での使用です。
RAZERでもKraken V3 HyperSense、BlackShark V2 も使用経験あります。
流石にこんな高価なヘッドセットの購入経験が無かったので物凄く迷いましたがRAZERの最高を試してみたく購入しました。
第一印象はノイズキャンセリングに驚きました。音楽用でもノイズキャンセリングのものは購入したことがなく、全ての音がシャットアウトされるわけではありませんが音が出ないときは静寂が体感できます。
そしてゲームプレイ中の感想は音の分離性能が高すぎるのか音がバラバラでまとまりが無いように感じたので色々な購入レビューを探ったところこんなレビューを見つけました。「個人的なオススメは低音ブーストMAX、音の正規化MAX、音声の明瞭化10にして、オーディオイコライザーを音楽に合わせると、かなりいい感じ」 その通りに設定したところ良い意味で別物になりました。
音の分離を良い状態で残したまま一体感が出ました。
音の方向性もわかりやいです。
PS5ではPULSE 3Dと比べやや高音が刺さるように感じますが3Dはしっかり感じられノイズも発生しません。
製品自体の品質としてはLEDも無くシンプルです。
イヤーパッドはとても柔らかく眼鏡をしてても痛みは感じません。300gを超えているのでやや重たく感じますが装着感が良いので首が疲れることはありません。
ワイヤレスなのでコードによるストレスが無いのとバッテリー持続時間も40時間と長く充電頻度も低いと思います。
基本ソロプレイ専門なのでマイクは無評価となります。マイクはあまり評判良くないみたいですけど…。
4ゲーム用ヘッドホンとして優秀。マイクはないと思うべき。
【フィット感】
非常に良いです。
340gと重ためのヘッドセットですが、5時間程度つけていても全く疲れは感じません。
ただし、最小状態でぴったりサイズだったので、頭のサイズが小さい人は大きすぎるかもしれません。
可能なら一度試着してみることをお勧めします。
【音質】
MDR-M1STを使っていましたが、全くそん色ない音だと思います。
専らゲームで遊ぶ専用で使っていますが(MDR-M1STもBarracuda Proも)、どちらもよい音だと思います。
THX Spatial Audioは一度ONにしてみましたが、デフォルト状態ではとても聞ける音ではなく、調整するのも面倒なため無効にしています。
【マイク性能】
微妙な性能です。
音質は一般的なヘッドセットやイヤホンについているマイクと同程度だと思います。
ノイズキャンセルは性能が悪く、かなりの音質の劣化が発生します。
普段はCOUGAR SCREAMER-Xを使用していますが、友人に比べてもらったところ圧倒的にSCREAMER-Xが良いとのことでした。
【総評】
ゲーミングヘッドホンとしては満足しています。(光らないところはポイント高い)
元々マイクは使わない予定だったので問題ないですが、マイク込みで購入した人はがっかりすると思います。
こんな性能のマイクをつけるくらいならマイクを無くして、重量と値段を下げて欲しいですね。
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直販 |
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317位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/27 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(マイク部):-38dBV/Pa(@1kHz) リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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921位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Xbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。より広い音の周波数帯域をカバーする着脱式マイクが、声の細部まで鮮明に捉えて届ける。
- ドライバーを3つの部分に分け、高音、中音、低音を個別に調整できる特許設計を採用。70時間のバッテリー持続時間を備え、Type C充電に対応。
- 「マルチファンクション オーディオダイアル」により、ゲーム/チャットのミックスと音量を簡単に調整できる。2.4GHz接続で超低レイテンシーを実現。
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419位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/19 |
2023/12/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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182g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):119dB @ 1mW/1kHz 感度(マイク部):-45dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック系
【特長】- AIベースのノイズキャンセリングマイクを搭載したワイヤレスヘッドセット。人の声と周囲のノイズを高い信頼性と精度で区別する。
- 左右に装着できる回転式のブームマイクを搭載。マイクを上げるとミュートになり、下ろすと解除されて通話に応答できる。
- フル充電時、最長で41時間の通話と再生ができる。マルチリンク接続により、最大8つのデバイスを接続して同時に2つのデバイスとペアリングが可能。
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![Zone Vibe Wireless ZoneVWLMSGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578096.jpg) |
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377位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2022/2/上旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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185g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最長18時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):118±3dB(1mW/1kHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:グラファイト
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![Zone Vibe Wireless ZoneVWLUCGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578095.jpg) |
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377位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2022/2/上旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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185g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最長18時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):118±3dB(1mW/1kHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:グラファイト
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702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- PlayStation用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。より広い音の周波数帯域をカバーする着脱式マイクが、声の細部まで鮮明に捉えて届ける。
- ドライバーを3つの部分に分け、高音、中音、低音を個別に調整できる特許設計を採用。70時間のバッテリー持続時間を備え、Type C充電に対応。
- 「マルチファンクション オーディオダイアル」により、ゲーム/チャットのミックスと音量を簡単に調整できる。2.4GHz接続で超低レイテンシーを実現。
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252位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/24 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91 dB @ 1mW / 1 kHz 感度(マイク部):-26 dBFS 指向性:全方向性 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ホワイト系
【特長】- PlayStation公式ライセンス取得のワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングイヤホン。付属のUSB-Cドングル経由で高速2.4GHzワイヤレス接続を実現。
- 多くのプラットフォームで競技ゲームのニーズに対応できる、シームレスな低レイテンシーオーディオを実現する。
- 「アクティブノイズキャンセリング」で不要な周辺音を検出し、除去。「デュアル環境ノイズキャンセリングマイク」を搭載し、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ゲーム以外の用途には不向き
結論から言うと、ゲームを、イヤホンで、ワイヤレスで、低遅延でやりたい人には向いているが、それ以外の用途、主に音楽鑑賞、動画鑑賞には不向き。音質がドンシャリしていて長時間使用するのがきつい。アプリでイコライザー等々の調整もできるが、劇的な変化はなかった。
現時点二万五千円前後で、正直値段が高い。自分はRAZER製品のデザインが好きで長年RAZERのキーボード、ヘッドセット、マウス、イヤホンを使ってきたけど、RAZER製品の故障率は高い。だいたい半年くらい経つと、何らかの問題が出る。まあ、保証期間内なら、送料自己負担で新品交換してくれる。2021年8月に買ったイヤホンRAZER Hammerhead True Wireless X も半年経つと毎回ではないけど、使用中に突然接続が切れることがある。
RAZERファンやゲーム用以外の人はAir podsを買った方がいい、これを買ったら無駄な出費になるぞ。
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