| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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703位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
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![Arctis GameBuds X [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655659.jpg) |
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528位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/12/13 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:1.5時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
【特長】- 2.4GHzワイヤレス+Bluetoothでの接続が可能な完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。PS5、PC、ハンドヘルド、Xboxに即時にアクセスできる。
- アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュート。トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。
- 100個以上のゲームオーディオをプリセットし、スマホからアクセスできる。1回の充電で10時間の使用が可能。
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268位 |
-位 |
2.29 (2件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/13 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
350g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。3つの接続モード、超広帯域マイク、9ゾーンのイヤーカップライティングを搭載。
- 60以上の対応タイトルのサウンドデザインを最適化。お気に入りのゲームにカスタムチューニングされたEQ設定をロードした状態ですぐに楽しめる。
- 「Razer BlackShark V2 Pro」の技術を採用した格納式マイクは、音声を細部まで捉え、常に豊かで自然な音質でクリアに届けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまず。
音は気に入ってますが、それ以外の詰めが甘い印象です。
ヘッドフォンにボタンが多いので誤作動が起きやすい。
充電に時間がかかる。寒いと更に伸びます。
サイズは大きめに感じます。
製品登録のシリアル番号は左イヤーパッドを外せば出てきます。
LEDは無料ソフトで消せます。
イコライザーも無料ソフトに含まれてます。
悪くないですが、不満点もあり、次の製品では改善して欲しいです。
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376位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/3/14 |
2018/3/23 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ基準である最大40,000Hzの周波数帯域まで再生が可能な、DTS Headphone:X 2.0サラウンド対応ゲーミングヘッドセット。
- USB接続の「ChatMix Dial」を同梱。「ChatMix機能」(ゲームのサウンドと音声チャットのバランス調整機能)を利用することができる。
- 長時間のプレイを快適にする「Airweave素材」を使用したイヤークッションやノイズキャンセル機能を備えたマイクを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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51年足らずで破損
GAMEDAC付きモデルが型落ちとなり、代理店の正規品が14,000円程度で売っていたため購入
もともと同社のArctis5を利用していたこともあり、問題なく利用できています。
しかし使用1年足らずで大破しました
ギリギリ保証期間で、SteelSeries公式から新品を送っていただく対応となりました
こういう点は国内メーカーに比べて対応が早く、おすすめの点ではあります
しかし、また破損するのではないかと思うと次は購入しないかなといった感じです
5型落ちとなって安価で高グレードが入手でき満足
Arctis 5を4年超使ってコードが消耗し接続不安定になってきたので、買い替えを検討しました。
仕様比較したのはsteel series のnovaシリーズとゼンハイザーEPOS、JBL。
使用用途はFPS Windowsゲームがメインで、他にswitchやリモート会議等。
欲しい機能は家族の会話に対する咄嗟のミュート、ミュート状態の常時確認、BGMとマイクの音量の詳細調整、音の方向性遠近性の確認、安定高音質の有線USB接続。
Novaシリーズが販売されて旧型となりましたが、欲しい機能が全て揃っていて、5からproへグレードアップし音質が向上しましたので非常に満足しています。1万5000円で最高位モデルが入手できるので新型を見送りこれを選びました。
ヘッドセットは多種メーカーを使って来ましたが、steelseriesは安定性が気に入っています。
取り外しできるマイクですとミュートにしてたのに音が入ってた経験がありましたが、格納式のArcticsはそれがありませんでした。まず、マイクを出しておけば、マイク先端の赤いライトが視界に入るので、ミュート中なのが常時確認できます。
音楽とボイスチャットの割合の手元コントローラーで、対戦仲間のマイクから生活音や操作音が不快の時はボイスチャットを即時無音にもできます。
またPCのメーカーにもよりますが、steel series のアプリに加えNarimichi のアプリ
https://jp.steelseries.com/nahimic
をインストールすることで音質バランスが好みにカスタマイズできます。
品薄になってきましたが、novaが値下がるまで安価で高グレードなのでおすすめです。
装着感は新品のうちは圧が強いですが5の時も使ってると次第に負担なくなりました。
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318位 |
-位 |
4.41 (3件) |
0件 |
2020/12/14 |
2020/12/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧め!
【フィット感】
ヘッドセット自体はずっしりとしていて、頭にはまるような感覚です。頭が大きい人でもアームが伸びるので、フィットします。
【音質】
音質自体はゲームするには正確に聞こえて重宝しますが、音楽を聴くには向いていません。
【マイク性能】
マイクのノイズキャンセリングはとても良く、ビデオ会議や実況などにも使えます。
【総評】
全体的に値段は高いですが、誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧めです。
4PCゲームするのにおススメ!
【フィット感】
側圧は子供が使っていることもあり、頭は痛くなりません。
イヤーパッドも2種類あるので、時期を気にせず使えることもメリットですね。
重さも軽すぎず重すぎず、長時間使用でも疲れないみたいで良いです。
【音質】
フォートナイトをメインに使用していますが、足音などもしっかり聞こえとても助かります
【マイク性能】
マイクは少し使いましたが、音が入ったり、入らなかったりなので普段は別のコンデンサーマイクを使用しています。
【総評】
価格(購入時13500円)に対して性能は良いのでとても良い商品です!
同じモデルで無線なども出てくれると嬉しいです。
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418位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
350g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW at 1 kHz by HATS 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:レッド系
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268位 |
-位 |
3.56 (4件) |
4件 |
2021/1/25 |
2021/1/21 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線) 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- USB-CゲーミングデバイスとのaptX LL(低遅延)接続で、ハイエンドのオーディオ再生を実現するハイブリッドワイヤレスイヤホン。
- 90分間の充電で最大5時間の連続使用が可能。充電ケースを使用すれば、さらに20時間ゲームセッションを延長することが可能。
- Nintendo SwitchやAndroidスマートフォン、PC、PS4に加え、標準Bluetooth5.1接続にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超低遅延ワイヤレスイヤホン
【フィット感】
問題ありません。長時間つけていても違和感なく、外れる様子もありません。
【音質】
ゼンハイザーへの期待を裏切りません。
ワイヤレスイヤホンの中でもかなり高いレベルの音質と思います。
【マイク性能】
最低限の音質で、ドングルとの併用は不可能です。
最初からマイクを使う用途ではない、もしくはマイクは別途用意している方であれば問題になりません。
【ノイズについて】
利用開始時点でプツプツというノイズが頻繁に発生し、ハズレ製品だったかなと落胆したのですが、ファームウェアをアップデートし、Bluetooth環境を見直したところ完全になくなりました。
【総評】
ワイヤレスでゲームで使える超低遅延で音質が良いワイヤレスイヤホン……そんな贅沢をすべて満たす商品を探していたところ、本製品が唯一でした。
左右分離型のワイヤレスイヤホンでaptX-LLに対応しているものは現状ほとんどなく、aptX-LL以外の規格ではどうしても遅延が発生するので、タイミングがシビアなゲームには向きません。
本製品は専用ドングルで接続して超低遅延を実現できます。個人的にFPSや音ゲーでも問題なく、有線と変わらないレベルで遅延を感じません。
専用ドングルで接続できるのでトランスミッターを別途用意する必要もなく、ペアリングの煩わしさがなく、非常にコンパクトに使える点としての利点は大きいです。
ひとつ注意点としては、上記の通り環境によってはBluetooth干渉してノイズが頻繁に発生するので見直す必要があります。
総合的に、ワイヤレスでペアリングの煩わしさもなく楽に使えて、遅延もなくゲームや動画、音楽、映画、色んな用途に向くよくばりなイヤホンなので価格の価値はあります。
4プロのレビューが参考して買った話
プロのレビューを見て買ったいました。
良しも悪しその通りのそんな感じで参考になりましたというお話で、やっぱり気になる音量調整ですかね。
こればっかりはやっぱりそれが出来れば良いのになと思いましたね。
あと気になった点はイヤホン及びケース形状的にイヤーピース変更はし辛いですね。
ケースが完全に付属していタイプのイヤーピース形状になっていて、浅型フラットのタイプの奴以外はハマらなくなりますね。イヤホン本体もノズルが付属に合うようになっていて引っかかりもそれようだし細目なのでイヤーピースを交換する際はかなり注意が必要です、私も個人的に耳にずっぽし入るタイプが好きなのでゲーム専用とは割り切ってはいますけど、常用したい人で浅型フラットのイヤーピースが苦手な方は要注意です。
でもやっぱり専用ドングルでのATPXLLの効果は素晴らしいですね。
本当にまるで遅延を感じません。
本機の魅力はそれだけで必要十分といった感じで、というかこれを目的にしないで買わないでくださいと言った感じです。
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![Victrix Pro AF ANC 090-073-JP [ブラック/パープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/41QF7nERcDL._SL160_.jpg) |
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621位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/19 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
318g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-45±3dB 指向性:双方向 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック/パープル
【特長】- プロゲーマー向けにデザインされた有線プレミアムゲーミングヘッドセット。アルミニウムとステンレススチールを使用し、軽くて丈夫なボディを実現。
- 4つのマイクが周囲の音を聞き取り、雑音を正確に打ち消すアクティブノイズキャンセリング技術を搭載。プレイヤーの耳に精細な音声を届ける。
- イヤーカップの中にこもる熱を開放するクーリングメカニズムを開発。レバーを上下させるだけで、瞬時に熱と湿度を軽減する。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/12/ 6 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):105dB 指向性:スーパーカーディオイド ケーブル長さ:1.5m カラー:その他
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478位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/ 2 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
336g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線)/ミニプラグ 感度(マイク部):-26 dBV @ 1 kHz 指向性:カーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3 ケーブル長さ:1.8m
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915位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/3/17 |
2022/3/18 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(@1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m カラー:ブラック系
【特長】- 各イヤーカップ内の触覚ドライバーにより、位置、持続時間、強度を変えながらリアルな振動に変換するワイヤレスPCゲーミングヘッドセット。
- 7.1サラウンドサウンドを備え、ゲームのサウンドデザインを最適化。「RAZER TRIFORCE チタン50mmドライバー」が高音、中音、低音をクリアに提供。
- 9.9mmの「RAZER HYPERCLEARスーパーカーディオイドマイク」はうしろや横からの周辺音を遮断。高感度の低周波数特性により、声を忠実に伝達する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買うならやっぱりワイヤレス
高級感はある
振動も良い
ただマイクがイマイチ
LINEで聞こえにくいと言われる
どうやら大き目の声で話さなければ聞こえないらしい
ワイヤレスは便利コードのわずらわしさが無くなる
ほんとマイクだけが残念な感じ
重さ的にはワイヤレスならこんなもんかなと大体350gくらい
4振動が最高!
以前NariUltimateを使用していましたが1年ちょいで壊れました。それとの比較で言うと。。。
ワイヤレス→子機が大型化して本体に入らず不便になってます。
マイク→着脱式よりNariの収納式の方が便利です。
振動→3段階ですぐ調節出来てこっちの方が便利です。
全体的には価格は大体同じですがかなりコストダウンを感じます。例えばイヤーパッド部分の首振りが無くなった。高くなるよりは良しとしましょう。
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![ATLAS AIR TBS-5101-05 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634695.jpg) |
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915位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/21 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
301g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 2.4Ghz ワイヤレスとBluetooth 5.2に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。5極の3.5mmオーディオ端子を搭載し、付属のケーブルで有線接続も可能。
- 297gの超軽量設計。「フローティングイヤーカップ」と調節可能な「フローティングヘッドバンド」の組み合わせにより、高い快適性を実現。
- メガネにやさしい「ProSpecs技術」と「メモリーフォームイヤークッション」を採用。通気性のよい「オープンバックデザイン」は、耳を涼しく快適に保つ。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/12/16 |
2020/7/ 6 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
398g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:112dB 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:Black
【特長】- 独自のローレイテンシー接続技術を使用したワイヤレス ゲーミング ヘッドセット。PCやPS4で安定して途切れない、ほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供。
- バッテリー駆動時間はBluetoothで20時間以上、ローレイテンシー接続で16時間。USBクイック充電では7分間の充電で2時間のワイヤレス使用が可能。
- ノイズキャンセリング機能を備えた自社開発のマイクを搭載。マイクは跳ね上げ式ミュート機能付きで、ブームアームにより位置を自在に調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3締め付けが辛いし重い
1万円〜3万円クラスの音楽用ヘッドホンをたくさん使用してきて、このゲーム用無線ヘッドホン、しかもゼンハイザー社のってことで、購入してみました。
音は24bit96kの無難な音質で価格からするともっと味付けしてほしかったですが、マイク等にも費用がかかっているのだろうなと、まぁ価格にも納得。もちろんキレイな音が出ています。
クリア感のありGSP600よりは少し尖っています。高音域が少しだけ強調されているように感じます。
マイク音はこの価格帯なら最低このくらいは出てくれていいだろうと思えるくらいの音です。1万円くらいのヘッドセットよりは品質上です。
★の数が若干少ないのは、なんといっても装着感が全くデザインされていないことへの不満です。
フィット感を考えていないのか?と思ってしまうくらい耳の下部を圧迫し、耳上部がスカスカになります。
これではヘッドセットという長時間使用を前提にしているジャンル用としては使えません。
頭が大きい人・小さい人関係なしに装着感が最悪です。
タイトルに「重い」と表記しているのですが、最近のヘッドセットからすると「重っ!!」ておもうくらいに重いです。
音質は良いとしても装着感が残念すぎるので、残念ながら私はオススメできない製品です。
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915位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/ 5 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
390g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:4時間 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ネコミミデザインとRazer Chroma RGB照明を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzやBluetooth 5.3、USB接続で無制限にプレイできる。
- ユーザーの声を細部まですべて捉え、クリアに伝達する「格納式 RAZER HYPERCLEAR 超広帯域マイク」を搭載。
- 「Razer TriForceチタン40mmドライバー」がシャープな高音域、スムーズな中音域、パンチの効いた深い重低音をそれぞれ沈むことなく届ける。
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155位 |
-位 |
4.25 (4件) |
4件 |
2023/4/28 |
2023/5/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
278g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適さを重要視したゲーミングヘッドセットならこれ一択では
【フィット感】
ワイヤレスの中ではかなり軽量な部類です。
頭頂部がバンド型なのも、痛くならなくてとても快適です。
【音質】
ゲーミングなので、そこまで拘る人は居ないかなと。
ゲーム用途としては十分満足です。
【マイク性能】
付属マイクとしては十分ではないでしょうか。
聞こえづらいといった意見は聞いたことがなく、VC用途としてなら問題ないレベルだと思います。
【総評】
なんといってもフィット感が良くて軽いところが気に入っています。
ゲーミングヘッドセットは音もそうですが、疲れにくいことも個人的には重要だと考えており、G733は今まで装着してきたヘッドセットの中でも最高峰の快適さです。
ワイヤレスかつオープン型なので、ゲーム中でも付けたまま野暮用を済ませられるので、ヘッドセットにありがちな「付けたり外したり」をしなくて「付けっぱなしで良い」。
となると外すことがなくなるので装着感が重要になりますが、締付けも丁度良く、頭頂部も痛くならず、付けっぱなしで数時間でも余裕で生活できます。
バッテリーも、さすがのロジクール製品で長持ち、困ったことはないです。
2年ほど使ったところ、頭頂部のヘアバンドが緩んでしまいましたが、交換用ヘアバンド(1000〜2000円くらい)が販売されています。サードパーティ製品も売られています。
接続は付属のUSBレシーバーのみですが、PS5等でも直接差し込めば使用できますし(USBヘッドセットとして認識される)USBハブやUSB切替機能付きハブを併用するなどで取り回しは改善されます。ただしPS5と接続して使用すると音量が毎回リセットされます。
競技用ではないかもしれませんが、長時間ゲームを遊ぶ方にはオススメできる製品です。
4軽くて音がいいぞ。
今まで音楽用のヘッドホンでゲーム音を聴いていたが何かしっくりこないので購入。
PCで使うのが前提ですがPS5で使ってます。
音楽用のヘッドホンでは聞こえにくかった足音とかがスッキリ聞こえるようになりました。
マイクは使ってません。
89時間バッテリーが持つらしいですがPCで使用する際にライトOFFしたらその時間持つそうですがPS5で使用時はライトOFFは出来ないので30時間辺りでバッテリー切れます。それでも充分長持ちの気がしますが。
あと、軽いので楽です。
アタマ長い自分はギリギリのサイズです。
スライダーをもう少し長くしてほしかった。
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119位 |
-位 |
4.00 (15件) |
16件 |
2020/8/26 |
2020/9/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
278g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5db SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○
【特長】- 独自技術「LIGHTSPEED」搭載で、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続性を実現するゲーミングヘッドセット。20mの範囲で通信可能。
- ヘッドバンドにはサスペンションバンド、イヤーカップには形状記憶性の素材を採用。周囲の雑音を遮断するフィット感と快適性を両立。
- バーチャルサラウンドサウンド技術「DTS Headphone:X 2.0」により、迫力のある音やわずかな物音、音のする方向まで表現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質と軽さを両立
【はじめに】
2022年12月に購入。半年ほど使用しましたのでレビューします。
この1ヶ月前にLogicool G535を購入していたのですが、少し物足りなくなり、同じLightspeed対応機種ということで、すぐにこちらへ買い替えました。
普段はFPS、DiscordやLINE通話に使用しています。
【フィット感】
私は少し頭が大きめですが、キツくもなく緩くもなく、ちょうどいいサイズです。
G535だと少し窮屈な感じを受けたので、こちらに買い替えて良かったと思います。
【音質】
7.1chサラウンドということで、以前使用していた有線のLogicool G430に近い音質です。買い替え前のG535が2.1chだったので、音質に関しては改善したなと感じます。
Logicool Lightspeed規格の無線なので、FPS等でも遅延は気になりません。
【マイク性能】
DiscordやLINE通話等で使用していますが、問題なく使えています。
左側のイヤーマフ脇にミュートボタンがあり、急にミュートしたいときでも対応可能です。
【バッテリー】
公式スペックでは駆動時間29時間とのことで、たしかに1日12時間使用で3日持つか持たないか、という印象を受けます。
この程度の使用時間でも、毎日充電していれば特に問題ないかと思われます。
【その他】
前面側にLEDが搭載されておりピカピカ光りますが、G HUBのソフトウェアでOFFにできます。
ただ、充電中のライトは消えないので、これは仕様かもしれません。
【総評】
G535をすぐに手放して買い替えましたが、少しの価格upで音質が良くなったので満足です。
2023年5月に、バッテリー駆動時間が改善されたG733rが発売されたので、電池持ちが気になる方はそちらを選ぶ方がいいかもしれません。
5軽くてワイヤレスは快適です。
【フィット感】
頭頂部に当たる部分が柔らかくて頭痛くなりません。最高です。
【音質】
まぁいいんじゃないでしょうか。FPSやりますがそんなに神経質じゃないので、十分です。
【マイク性能】
相手に確認したところ、別に普通と言われたので、普通なのでしょう。
【総評】
とてもよい!まず軽い。ワイヤレスで軽さは正義。以前はもっと重たいロジクールの使っていましたが、店頭でこれを試着して買い換えることを決めました。
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621位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/7/下旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
370g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):97dB/mW 感度(マイク部):-37±3dB(0dB=1V/Pa、1kHz) 指向性:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- 「T50RPmk4g」に専用マイクをプラスした有線ゲーミングヘッドセット。左右どちらでも接続できるマイクで快適なボイスチャットが可能。
- 第4世代「RPテクノロジー」の全面駆動型平面振動板ドライバーを搭載し、重低音域から高音域まで正確かつ高精細に再生できる。
- セミオープンハウジングと低反発イヤーパッドで長時間快適なプレイが可能。
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![STEALTH 700 GEN 3 PC RETBS-5102-05 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664834.jpg) |
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268位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
【特長】- PlayStation、PC、Steam Deckおよびモバイルに対応したワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth 5.2を同時に使用できる。「60mm Eclipse デュアルドライバー」(特許取得済み)が臨場感あふれるサウンドを実現。
- 単一指向性フリップミュート式マイクはAIノイズリダクションを搭載。最大80時間のバッテリー持続時間と、急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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580時間ロングバッテリーの高品質ヘッドセット!
Turtle Beach社は日本では無名に近いのが残念ですが、CODシリーズなどのFPSタイトルで一部のプロが使っていたりする関係でアメリカでは知名度の高いメーカーの一つとなっています。本モデルは米国では199$が公式価格なので、(円安を考慮しない場合の)適正価格帯としては24000円くらいの商品となってます。
【外観】
私はブラックを選びました。最近のゲーミングモデルはRGBでキラキラしまくるのが多い中、ある意味「地味」と呼べるほど無駄に光りません。しっかりと細部まで作ってあり、プラスチッキーさもあまり感じず値段相応の外観だと思います。
【性能】
個人的に惹かれたのは80時間連続駆動可能というバッテリーの持ちの良さ。万が一、バッテリーが切れても15分充電すると5時間使えるとのことでズボラな私にぴったりです。購入してから6日間経ちましたが、バッテリー残量は82%となっており表記に偽りはなさそうです。
一般的なゲーミングヘッドセットの搭載ドライバーは40〜50oくらいがスタンダードな所、こちらの製品は60oあり低音から高音までダイナミックに再生されます。メイン用途はもちろん映画やゲームとなるでしょうが、分解能が高い24-bitオーディオなので音楽も普通に聞けてしまいます。周波数特性は20Hz〜20kHzとのこと。
【機能性】
遅延をほとんど感じない2.4GHzのワイヤレス接続が可能なUSBドングルが2つ付いてきます。私はPCでしかゲームしませんので恩恵はありませんが、PS5などのコンソールにもドングルを刺しておけばヘッドセット側のボタンを一回押すだけで自由にプラットフォームを切り替えられる点も優秀です。Bluetoothでの接続も2.4GHzと同時で使用可能なので、PCでゲームしながら、Amazon Musicで音楽を再生しつつ、スマホで電話の受け答えもできます。BluetoothのVersionは5.2となっています。
装着したまま約7m先の冷蔵庫から飲み物を取りに行っても、接続が切れることはなく通話もできるためワイヤレスの大きな利点を感じました。
【重さ】
かなりのロングバッテリーなので、重さは覚悟してました。計ってみましたが、408gありました。付け心地が良いせいか、装着してしまえば特に重さは気になりません。他のメーカーでも300g台が多い中、400gオーバーではありますので…重さが気になる方はお気を付けください。
【ソフトウェア】
SwarmUというソフトをインストールすると、EQ設定・ヘッドセットのボタンカスタマイズ・ゲーム音とチャット音のカスタマイズ・マイク感度・自動電源OFFになるまでの時間設定などがいじれるようになります。こちらのソフトは、スマホでもiOS/アンドロイドともに配布しており、PCを通さずとも設定を変えることができます。ソフトは日本語にも対応してます。
【フィット感】
頭が結構大きめな私でも側圧の強さは感じません。一方で、頭を振ってもズレることがないので緩いということもありません。パッド部分が低反発まくらのような感触で、メガネをかけてヘッドセットを付けてもキツさを感じないのが不思議です。
【音質】
ソフトウェア上でEQ設定をすると印象が変わりました。JAZZが好きな私は「BASS BOOST」、WAVES 3D設定を「Movies」、High Bandwidth Audio設定を24bit, 96000Hzにしてゲームも音楽も映画も楽しんでいます。こちらを購入するまで、SHURE社のAONIC 215という有線イヤホンを使っていましたが、ワイヤレスでもこんな綺麗に聞こえるんだなぁと感心しました。
【マイク性能】
Flip-to-Mute(マイク跳ね上げでミュート可能)のサンプリングレート16-bit 32kHzのマイクがヘッドセット左側パッドに綺麗に収まっています。こちらを購入するまでSHURE社のMV7というUSBダイナミックマイクを愛用していました。それと比較すると声の厚み(特に低音)が薄く感じますが、一般VC用途では意思疎通に困ることはないでしょう。AIによるノイズゲートをソフトウェア上でONにすると、エアコンの音やPCファンの音が50〜60%カットできる印象です。マイク跳ね上げでミュートできる機能が便利なのでMV7を使うことが少なくなってますw
【問題点】
今の所、1点だけ。音が出てない状態が30分続くと自動で接続が切れ電源がOFFになるんですが、再接続の際にソフトウェア上では認識され「Connected」になっているにも関わらず、音が出ない時が3回に1回くらい起こります。これはPCに刺しているUSBのドングルを1度抜いて再度接続すると音が出始めるので軽い問題ではありますが…ファームウェア上の問題なんでしょうか。今後アップデートなどで改善されたらいいなと思っています。
【総評】
これまでずっと有線のヘッドセットやイヤホンを使ってきましたが、ワイヤレスって便利だなぁと改めて思いました。有線と比べてもほぼ遜色ない音質で、FPSなどのシビアなゲームでも遅延も感じず、80時間も連続使用が可能ってだけで私はかなり満足しています。上でも書きましたが、メガネかけている人には特にオススメしますよ。ちなみにAmazonのセールにて31750円で購入しました。十分、その金額の価値があるヘッドセットだと思います。
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![fumo TRUTH Open Air Gaming Headset [Silver]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458059/458059237/4580592375367/IMG_PATH_M/pc/4580592375367_A01.jpg) |
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915位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
187g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:103dB/mW 感度(マイク部):-42.5dB(1V/Pa at 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ケーブル長さ:2m カラー:Silver
【特長】- 53mmドライバーを搭載し、低域もしっかりと表現する開放型ダイナミック有線ゲーミングヘッドセット。テレワークや「ながら作業」にも適している。
- 最高級コンデンサーマイクにハイパーカーディオイドを搭載。ヘッドバンドはスライド調整式なので、頭や耳に合わせて適切な位置に調整可能。
- イヤーパッドには熱を持たない放熱性にすぐれた生地を、着脱可能なケーブルにはしなやかで柔軟性にすぐれたパラコードケーブルを採用。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/ 9 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
50g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):125dB 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:無指向性 ケーブル長さ:2m カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/12/25 |
2021/1/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- PS5とPS4に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ミニUSBトランスミッターにより安定したワイヤレス接続を実現。
- 「Aerofit」冷却ジェルを使用したイヤークッションを採用。冷却ジェル層を採用したメモリーフォームを備え、涼しく快適なゲームプレイが楽しめる。
- 独自の「50mm Nanoclearスピーカー」を搭載。リアルなサウンドイメージでゲームに臨場感をもたらし、かすかで重要な音を聞き逃さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4fpsに使用して問題ない
【フィット感】
側圧強め。
【音質】
足音がすごく聞こえた。SUPERHuman Hearingは効果あると思う。
【マイク性能】
ここはあまり期待しないほうがいい。
【総評】
マイクを別で用意すればすごくいい。
4頭の大きい方でビデオチャットをあまり使わない人に!
【フィット感】
フィット自体はずっしりとしていて、密着感バッチリです。外の音も聞こえにくく、中の音も大音量で使っても漏れにくいです。どちらかというと、ヘッドバンドは大きく広いので、大きめの頭の方におすすめだとおもいます。
【音質】
音質自体は悪くはないので、ゲームの銃声や敵の位置などは正確にクリアに聞こえます。
【マイク性能】
マイク自体は声も騒音も含めすべて取り込んでしまうので、部屋が静かでボイスチャットなら耐えれますが、実況やライブ放送には向いていません。
【総評】
全体的にデザインはカッコ良く、フィット感もしっくりくるので、頭の大きい方でビデオチャットをあまり使わない人におすすめです。
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703位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/24 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
395g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル(SPL):112dB SPL@1 kHz 1V RMS 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:単一指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2.5m カラー:Black/Blue
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345位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/9/27 |
2021/10/ 2 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
382g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):109dB(+/-3dB) 感度(マイク部):-42dB(+/-2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック
【特長】- コーデックaptX HDによるBluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。同時複数のワイヤレス/有線接続に対応。
- 独自の「SLIPSTREAM CORSAIR WIRELESS TECHNOLOGY」による2.4GHz超低遅延ワイヤレス接続に対応。
- ブロードキャストグレードの全指向性マイクは、スタンドアローンタイプのマイクに匹敵するダイナミックレンジとクリアな音声を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し古く充電も短めですがそれを踏まえても素晴らしい性能
フィット感はイヤーパッドが大きめで真円のため少なからず隙間ができてしまいます。イヤーパッド根本が少し固めですが角度が振れるので頭の角度に合わせればだいぶ良くなりますが、完全には隙間がなくらないと思います。
音質はゲーム性能、音楽鑑賞ともに文句ないです。FPSでの定位も良かったです。公式がドルビーアトモス入れると良いよと進めてくるので有料1600円位ですが購入して使っていますがとても良いです。若干低音が弱く感じますがイコライザーをいじれるのでそちらで調整できます。
2021年に発売した商品ですが、2024年に発売したクリエイティブのサウンドブラスターHG7と比較してもこちらのほうが良かったです。※充電は2021年製なので15時間と最近の製品と比較するととても短いです。サウンドブラスターHG7は脅威の100時間です。
5BT、2.4G、USBAudio、3.5mmオールラウンド対応の光るヤツ
商品到着した後に三日間使用した感想を書かせていただきます
【フィット感】
自分の頭がやや大きい方で、最大まで伸ばす必要がありますが違和感などが全くない。
但し決して軽い部類ではないので、一日つけっぱなしだとやはり重いので使い方によって注意する必要があります。
【音質】
確かにいろんな人がレビューした通り、SEや無印バージョンよりXTの方は多少低音域帯がやや控えめたため、「特長がないのが特徴」でも言えるが、逆にいろんな場面で十分対応できる性能と音質なので、決して侮れない。
Dolby Atmos
【マイク性能】
変な強調や濁りの感じがなく、明瞭な声なので、通話や軽めの収録も対応できると思います。
【接続】
レビュータイトル通り、
Bluetooth、専用2.4G無線、USB接続、3.5mm有線オールラウンド対応しています。
三種接続できる機種は多いですが、四種類全部できる機種は非常に少ないので貴重です。
ちなみに公式がサポートしている同時入力以外に、場面が限られていてサポート外ですが、
三つの音源から同時入力できる手順がありますので気になる人は調べてください。
【総評】
とにかくいろんな使い方(外見面含めて)が必要な人がおすすめします。
特に現在(11月末の時点)四種類全部対応かつ光るモデルはこれしかないので、
自分みたいにどうしてもRGB点灯できるオールラウンドがほしい人は必見だと思います。
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![Kaira Pro HyperSpeed for PlayStation5 RZ04-04030200-R3A1 [White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457158/457158564/4571585643631/IMG_PATH_M/pc/4571585643631_A01.jpg) |
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528位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
365g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):108 dB 感度(マイク部):-54±3 dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:White
【特長】- 付属のUSB Type-Cドングル経由で高速2.4GHzのワイヤレス接続に対応するゲーミングヘッドセット。シームレスな低レイテンシーオーディオを実現。
- 「RAZER TRIFORCEチタン50mmドライバー」は高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整でき、豊かなフルレンジのサウンドで没入感あるゲーム体験が楽しめる。
- 外出先での通話には便利な内蔵マイクを使用したり、外部「Razer HyperClearスーパーカーディオイドマイク」でよりクリアな声を届けたりできる。
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97位 |
-位 |
3.23 (7件) |
62件 |
2019/6/12 |
2019/8/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
370g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ベースステーション:光デジタル/microUSB 指向性:単一指向性 カラー:ブラック
【特長】- ゲーム音とマイク音がつまみで簡単にミックスできる「MixAmp」機能を備えた充電スタンド同梱のワイヤレスヘッドセット。
- ヘッドセットの右側面のボタンでマイク音とゲーム音のバランスを調整可能。対戦の際に仲間との連携が簡単にでき、ゲーム配信にも適している。
- 充電スタンド「BASE STATION」にヘッドセットを置くだけで充電でき、15時間の連続使用が可能な高耐久バッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう、一台欲しいくらい気に入りました。
自分は、FPSゲームをよくプレイします。
今迄色んなヘッドセットを購入しましたが、
イマイチでした。以前から気になってた本機
が、リニューアルされてたので、思い切って
購入しました。
フット感は、フワッとした感じで 締め付け感
は、ありません。
ワイヤレスですが、ノイズも無く重さも、
そんなに重くありません。
ヘッドセットの形状も、実際見ると カッコイイです。
音質も、あらかじめ何パターンかは、イコライザーがプリセットされていて、気にならないなら、アストロコマンドセンターで調整できます。
敵の足音の方向が、クッキリと分かるように
なりました。
充電も、本体に置くだけで充電されますので
置き場所に困らないし、見た目も良いです。
PC用にしていますが、PS4用にもう一台欲しいくらい気に入りました。
追記
余りにも良かったので、アストロA40+ミックスアンプも購入しました。
因みに、あのメジャーリーガーの
ダルビッシュ有さんも、前モデルのアストロA50使用してます。
4PCを持っている方は買い。
約2年使用してのレビューです。
【フィット感】
普通に使ってて、痛くなったり落ちたりしないので、自分は問題なく使えています。プレイしていて特に気にはならないですが、重たいと言われれば重たいかと。
【音質】
音質は良いです。FPSを主にやりますが、足音もちゃんと聞こえます。細かい設定をPCで行う必要がある為、PCが近くにない方は性能を引き出せないかと思うので、注意が必要です。音のプリセットは3つまでヘッドセットへ記憶出来ます。
【マイク性能】
普通です。ヘッドセットのマイクやなって感じ。PCで設定しないと、VCの時にハウリングすると聞きました。
【総評】
総じて満足しています。
モノ自体は割と古いので、コレよりも良いヘッドセットはあるかと思いますが、自分は買い換えようとは思っていない、というくらいの満足度です。
イヤーパッドが開放型なので、外の音も普通に聞こえます。密着型が良い方は、イヤーパッドのパーツがあります。私は買って使っています。
マイクのミュートが楽なこと、充電が置くだけで出来ること(PS5では対応してませんが)の2点がかなり便利です。
充電が遅いと書いている人がいましたが、普通に速いです。満タンまで1時間くらいかな?
A50の新作出ないかなー。
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703位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
290g |
【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:3時間 感度(マイク部):-54dB 指向性:ブームマイク:双指向性、内蔵マイク:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- AIノイズキャンセリングマイクを搭載した2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。PC、Mac、Nintendo Switch、PS4などとの互換性を実現。
- 独自の気密チャンバーと40mm ASUS Essenceドライバーによってディープな低音を再生。臨場感あふれるゲームオーディオを提供する。
- USB-C-USB 2.0ドングルや3.5mmコネクタなどの複数のアダプターが付属。互換性のあるXboxコントローラーやほかのデバイスに簡単に接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクノイズキャンセリングも付いた安め?のヘッドセット
このレビューは全て主観です。
過去にヘッドセットは1種類しか使ったことが無いので
丁寧に書いていますがレビューとしての価値はありません。
2020年4月に15,000円くらいで購入
【主な使用用途】
深夜のゲーム(FPS以外)、映画・youtube・音楽鑑賞用
利用時は無線接続で使用
普段はスピーカーを使用しています。
【購入時の決め手】
マイクがあること
無線と有線(ピン接続)で利用できること(充電が切れた時に有線で使えること)
給電用のUSBポートがTypeCなこと
無線企画がBluetoothでないこと(音が遅延する可能性を避けるため)
なるべくシンプルな見た目
【フィット感】
側圧は普通か、やや弱めだと思う。頭を振ったらズレる。
試着したことのある中で側圧が強いなと思った、
ゼンハイザーの高級ヘッドセットと比べたら弱いと思う。
【音質】
”音が素晴らしく良くて感動する!”なんてことはなかった。
初期設定だと少し音が痩せてるかな?と感じたので、
アプリケーションで弄って低音やや多めにしています。
真剣に音楽を楽しみたいのなら、私なら低音から、
高音までのバランスが好きなAGKのヘッドホンを買う。
機能面で言うと、有線と無線の音質の違いは感じられない。
普段の無線接続での音の飛びやノイズ、音の遅延は特に感じられない。
ただ、超高負荷のゲーム(ark)をやっていると、PCバックパネルに刺している
無線レシーバーがグラボの80度の排熱でやられてノイズや遅延が起きる。
他のゲームではそんなことは起きていませんでしたが、
今はフロントパネルにレシーバーを刺して使っています。
【マイク性能】
通話相手から聞いた話だと、着脱可能なマイクより
内臓マイクの方が聞き取りやすいらしい。
雑音が少ない、音声を拾いやすいなど、どんな種類の聞き取りやすさかは不明。
ノイズキャンセリングのお陰か、ノイズがうるさいなどは言われたことはない。
キーボードのタイピング音は聞こえないらしい。
【アプリケーション】
アプリのインストールとヘッドセット本体の更新が少し分かりにくかった。
アプリケーションがふたつある?がひとつ(ARMOURY CRATE)だけ
インストールすれば良いみたい。
これはしょうがないけど、無線接続ではヘッドセット本体の更新できない。
付属のUSB-CケーブルでPCと有線接続しないと
本体側のソフトウェア的更新が出来ない様だった。
【総評】
無線接続で4時間程度の連続使用だと充電は切れないし、
音質もマイクも普通に使えて満足。
FPSなどのゲームはしないのでサラウンド機能の評価はできない。
見た目も真っ黒シンプルで良し、他の人と被らない。
1万円以下でサラウンド機能のついている他のヘッドセットがある中で、
コスパが良いかと聞かれれば分からないが、
遅延の無い有線(ピン接続)/無線(独自規格)でマイクのノイズキャンセリングが付いていて、
Type-Cで給電できるのは他の選択肢は少ないんじゃないかと思う。
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528位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:12時間 感度(マイク部):ブーム:-22dBFS/Pa、内蔵:-26dBFS/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック系
【特長】- PlayStation、Windows PC、Mac、Nintendo Switch、モバイルゲームなどに対応したマルチプラットフォームワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ノイズキャンセリングシステムを搭載し、ノイズキャンセリングレベルをコントロールできる。12時間以上持続する交換可能な2つのバッテリーパックを搭載。
- パワフルな「50mm Nanoclear ドライバー」により、広大なサウンドステージとオーディオの没入感を実現。
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703位 |
-位 |
3.09 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/ 1 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:38時間 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38db 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:レッド系
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足
フィット感:
ヘッドフォンのフィット感は、長時間の使用において非常に重要です。側圧が弱いと感じることがあるかもしれませんが、メガネをかけている方には好都合かもしれません。
音質:
ワイヤレスヘッドフォンの音質がクリアであるとのこと、特に重低音もしっかり出ています。音楽やゲームを楽しむのにぴったりです。
マイク性能:
フレンドがマイクの音質に問題がないと言っていることは安心です。ワイヤレスヘッドフォンでのコミュニケーションもスムーズに行えると思います。
総評:
ワイヤレスヘッドフォンの性能はなかなか良いと思います。購入しても後悔はないかと思います。
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268位 |
-位 |
4.67 (6件) |
50件 |
2019/6/12 |
2019/6/27 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
363g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、Astro MixAmp Pro:microUSB/光デジタル 指向性:単一指向性 ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- eスポーツ向け有線ヘッドセット「A40」とヘッドセット用アンプ「Mixamp」のリニューアル版。
- 「A40」はソフトウェアのチューニングでさらなる高音質とマイク音質の向上を達成。
- 「MixAmp PRO TR」はハード・ソフト面で全面的に刷新し、高音質を実現したほか、ケーブル類を背面に集約している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のゲーム用ヘッドセットアンプ
PUBGをやっていていいヘッドセットを探していて辿り着いたのはミックアンプとA40の組み合わせでした
アンプのおかげで音がくっきりリアルに聞こえます。
敵の足音の位置も正確にわかります。
現状最高峰のヘッドセットのアンプです
ただマイクに関しては一般的なヘッドセットマイクと同じです
5FPS TPSゲームなら、これ一択ですね。
アストロA40 A50を購入しました。
以前から気になってはいたものの他のヘッドセットを、購入して使ってましたが
イマイチで、今回思い切って購入しました。
サラウンド感は、弱めで「サラウンドヘッドセット」を期待すると拍子抜けするかもしれないですね。
音質については、普通です。
サラウンド感重視なら、ゼンハイザーGSPの方がいいかもしれません。
しかし、アストロA40 A50の良いところは、
「足音の聞き分け」
足音の方向、距離感はバッチリですね。
このヘッドセットを置いて他は、ないと思いました。
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703位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:Black
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/2/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
360g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線) 感度(ヘッドホン部):公称音圧レベル:116 dB 感度(マイク部):-26 dBV @ 1 kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3 カラー:Black
【特長】- 密閉型ワイヤレスゲーミングヘッドセット。「METAリンクコネクション」を採用し、ハイスピードで快適なワイヤレス接続を実現。
- 音量を迅速かつ正確に調整できる実用的なコントロール・ダイヤル、スタジオ品質マイクと柔軟な内蔵マイクを採用。
- ゲーム・配信をしながらも外部の音や自分の声が聞こえるよう、「オーグメンテッド・モード」を搭載している。
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703位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/19 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus
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703位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
345g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:6時間 感度(ヘッドホン部):96dBSPL/mW(1kHz時) 感度(マイク部):ブームマイク:-42dB (1kHz時)、内蔵マイク:-40dB (1kHz時) 指向性:ブームマイク:単一指向性、内蔵マイク:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
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345位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/19 |
2019/8/ 1 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
398g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル(SPL):112dB 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:双指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
【特長】- ローレイテンシー(低遅延)技術が、PCやPlayStation 4でほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供するゲーミング&PC用ヘッドセット。
- Bluetooth接続により、スマホやタブレットと同時ペアリングが可能。ボタン操作1つで電話の着信に応答し、通話終了後再びゲームに戻れる。
- ノイズキャンセリング機能で周囲の雑音を最小限に抑える。フレキシブル・ブームアームは頭の形状に合わせて調整でき、上げるだけでミュートとなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS5だと何も設定出来ないけど…。
Amazonで一瞬だけ32,000円位になったので見逃さず購入。まぁEPOS/ゼンハイザーのゲーミングヘッドセットはあくまでもPC使用前提なので相変わらずCS機では何も設定出来ない。
けど音質は味付け無しのシリアスゲーミング向けで足音等ヒューマンノイズが判別し易い。
色味の無いドライな音でカジュアルゲーミング向きでは無い為、シリアスゲーミング用にGSP670、カジュアルゲーミング用に別のヘッドセットを用意した方が良いかも。
ヘッドバンドとイヤーパッドの出来が良く、質量の割に重さは感じないし装着感も良い。
高いけど買う価値は有る。
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147位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/7/27 |
2022/8/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、GameDAC Gen2:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- マルチシステム接続によりPC、Mac、PlayStation、Switchに対応し、ボタンを押すだけでプラットフォームを切り替えられる有線ヘッドセット。
- AI搭載の「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」が、バックグラウンドノイズとキーボードの音を消し、鮮明なオーディオ通信を実現。
- 高さ調節可能な回転式イヤーカップ、柔軟性のあるサスペンションバンド、回転式ハンガーを備えた「ComfortMaxシステム」で長時間快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なデザインとゲーミング性能の両立
10年以上前に購入したHD25-1 IIがもうボロボロで、音質は変わらず不満は無かったんですが、デスク周りの模様替えをするにあたり美観を損なうので買い替え。
特にゲーミングヘッドホンの情報収集はしておらず、たまたまYouTube見てたらAmazonGamingWeek案件なのか、本製品のレビューが色々出てて良さそうに見えたのでポチった次第です。
5%クーポン適用して33,231円也。価格はまだ下がるでしょう。
普段、ヘッドホンは妻の邪魔にならないよう大音量を楽しむときぐらいしか使わず、基本的に5.1chサラウンドのスピーカー環境ですし、ゲーミングヘッドホンは初めての購入です。
そのため、他社同等製品との比較が不十分なレビューとなっている気がしますが、ご容赦下さい。
【デザイン】
重要な要素だと思いますが、評価項目に無いので勝手に付け足しました。★5か4付けて良い。
デザインに定評のあるB&O製品も手掛けたJacob Wagner氏がデザイン監修しているとのことで、上質なデザインです。
ゲーミング向けの製品ではプラスチック感が強かったり、赤とか黄緑とか蛍光色とかの差し色やライティングで「いかにも」な製品が多いですが、本製品は落ち着いたダークグレー主体で、マットな金属であったりレザー感を全体的に取り入れているので、見た目はピュアオーディオ向けの製品に見えるぐらい質感は高いです。
使わないときは机下に収納するつもりでしたが、これなら机上用のヘッドホンハンガー買って吊るしておいても良いかなという感じです。
【フィット感】
レジャーに行って借りる貸しヘルメットは大体窮屈に感じるという頭デカ人間ですが、スライドを最大長まで延長させたところでジャストフィット。
福耳で耳も大きめですが、問題なくイヤーパッド内に耳も収まってます。
本体部分の重量は298gと軽く、インナーヘッドバンドはクッション性のある素材ですし、イヤーパッドはふわふわすべすべの合皮。
出荷状態でも側圧そんなに強くなかったので2時間ぐらいなら快適に過ごせました。
それ以上でも頭や耳が痛くなることは無さそうですが、合皮のイヤーパッドが耳全体を包み込んで通気性が悪いので、暑くて不快になります。
【音質】
ゲーム向けということもあるでしょうが、デフォルトの状態だと音「質」面では特に感動はありませんでした。
フラット目な味付けということもあるでしょうが、全体的に特筆すべき点のない音質。
料理に例えると味も香りも悪くはないんだけど微かにパサついてる感じというか。
パワーはそれなりにあって調整可能な範囲は広く、イコライジング次第でかなり印象を変えることもできますが、音楽聴くのであれば、やはりピュアオーディオ向けのヘッドホンには敵わないという印象です。
一方、ゲームや映画に関してはバーチャル7.1chサラウンドが効いて臨場感抜群ですし、この製品の主戦場であろうFPSにおいてはハードウェアチートのレベル。
ゲーミングヘッドホンは全てこのレベルなのかは分かりませんが、音でどこに何人いるか分かっちゃうってのはエグいです。使うと使わないとではK/D比が2割は変わる気がします。
イコライジング等の設定は本製品にセットで付いてくるGameDACスタンドアロンでも可能ですし、PC専用アプリの「Sonar」からであればさらに細かく調整できます。
サラウンド感に関してはSonarで色々調整してみても前方が弱く感じます。
『他のゲーミングヘッドホンでは前方のサラウンドを強化しているから比較すると前方が弱く感じるだけ。本製品は全方位のバランスが良い』なんてレビューもあるようですが、私は他のゲーミングヘッドホンは持っておらず、バーチャルサラウンドも初体験です。
そんな普段5.1chスピーカー環境でやってる人間からしても前方は弱いように(センタースピーカーが無いかのように)感じましたので、ご参考まで。
例えば、YouTubeで公開されてる「Bose Demonstration」を視聴した場合、スピーカーで聞くと冒頭、車に乗り込むときの足音は右側から2〜3m前方ぐらいを通って左に横切って行く感じで聞こえますが、本製品で聞くと右側は距離感が分かるのに、前を通り過ぎて行った感じがあまりせず、右側から鼻先というか脳内に入り込んでいく感じ。
ゲームにおいても、音源が正面・真後ろにあると距離感がつかみづらく、横を向くのが結構有効です。(耳を向けて音を聞き取ろうとする感覚はリアルで楽しいですが)
【マイク性能】
性能としては良くも悪くもなく普通です。普段ボイチャは通話用の片耳イヤホンマイク(3千円程度)を使用してますが、それと同じレベル。
「Sonar」から色々設定は変えれるので自分好みの感じに近づけられるとは思います。
【総評】
ゲーミングヘッドセットの相場がよく分かってませんでしたが、ランキング見る感じ平均よりはちょっとお高めの価格帯ですね。
本製品はGameDACも付いてくると考えればちょっとはお値打ち感も出てくるかもしれません。
ただ、価格相応の質感があるので、そんなに無駄遣いした感覚は無く、総じて満足度は高いです。
着けて良し、眺めて良し。
重箱の隅にはなりますが、細かい不満点は2点。
1点目は付属してくるケーブルが結構短めで、私の場合はUSBケーブルの長さが不十分でした。
PCが机上右側にあって、モニタ左端ぐらいににDACを置きたかったんですが、配線隠しながらだと届かず。(直通なら届く)机下PC派は結構厳しいんじゃないかと思います。
2点目はGameDACの前面が指紋が付きやすく埃や小傷が目立ちやすいこと。
斜めに傾斜してるので天井の照明やモニタの明かりを反射しやすく、結構気になります。
何か良いコーティング剤でも使ってくれれば良いのになと思っちゃいました。
4ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
【フィット感】
フィット感はユルめで、柔らかいパンのような感覚
【音質】
高音質なハイレゾなど、ヘッドホンやスピーカーにはこだわってきましたが、そもそも音質とは何か?と考え直した製品でもあります。
ハイレゾや映画に適したヘッドホンやスピーカーがゲームでよい物、と考えていました。
アンプにつないでバランス接続して、調整したら敵の足音や効果音で臨場感あふれて、良い?
このヘッドセットとゲーミングアンプは、そういった臨場感など一切なく、音楽を聴けば最低なものです。
じゃあダメなものかと言えばそうではなかったです。
スッカスカなただの音がしっかり、どの辺りでなっているかが良くわかる。
いくら高音質で臨場感あふれる音が聞こえてきても、それがどこでなっているかが不鮮明な音はゲームにおいては不利になることが分かりました。
ですので、本格的なゲームをする方で、高音質な組み合わせばかりしている人にはオススメな商品です。
【マイク性能】
マイクの性能なのかソフトの性能なのか、ノイズはないです。
会話している相手の声にノイズがある場合もソフトで薄くすることが可能です。
【総評】
ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/25 |
2022/1/21 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:約15時間 感度(ヘッドホン部):最大SPL:>120dB リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/15 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:4〜5時間 感度(ヘッドホン部):Maximum SPL:>120dB リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系
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250位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/30 |
2026/3/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/USB Type-C 感度(マイク部):-26 dBV @ 1 kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 6.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 ケーブル長さ:1.8m
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528位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ホワイト系
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![Arctis Nova Pro Wireless White X [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623447.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/5/10 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
336g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線) 連続通話時間:最大44時間 連続再生時間:最大44時間 充電時間:3時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 ケーブル長さ:1.2m カラー:ホワイト
【特長】- 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するXbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。
- 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。
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