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軽い順重い順 |
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![BlackShark V2 X for PlayStation RZ04-03241000-R3UA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31XhloP03JL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/31 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL/mW、1KHz 感度(マイク部):-42dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m カラー:ブラック
【特長】- 質の高いオーディオ、明瞭なマイク音声、すぐれた遮音性の3つの特徴を備えたeスポーツ有線ヘッドセット。3.5mmジャックを採用。
- ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割し、より明るくクリアな音質を届けながら、高音域を豊かに、低音域をパワフルにしている。
- 密閉型クッションイヤーカップが、より高い遮音性を実現。厚みのあるヘッドバンドのパッドとレザーレット製イヤークッションで、快適な装着感を提供。
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418位 |
-位 |
3.96 (11件) |
0件 |
2020/6/17 |
2020/6/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
220g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV @1kHz/Pa 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 機器への接続に3.5mm径ステレオミニジャックを採用したゲーミングヘッドセット。PCや据置型ゲーム機、携帯ゲーム機、スマホで使用可能。
- 「JBL QuantumSOUND」を採用。40mm径ドライバーユニットを採用し、ベーシックモデルながら迫力のあるサウンドを実現。
- 全指向性マイクを搭載。ブームマイク部は着脱可能なので、ゲーム以外で使用する際はマイクを外して通常のヘッドホンとしても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格もリーズナブル。手軽に聞きく分には良いかと思います。
【フィット感】メガネを着用してますが圧迫感はありません。
側圧は低めでしょうか?
ただし、耳当て箇所が経年変化で劣化
思想ですので市販のカバー等があると良いかも!
【音質】正直、分かりません。詳しくないのででもライブ映像など
見ると臨場感があり、良いです。
【マイク性能】使わないのでわかりません。
取り外しが出来るので良いです。
【総評】 マイク着脱、また価格もリーズナブルでデザインも良いです。
強いて言うならばプラスチックなので安ぽいと言えば安ぽい。
でも、価格が安値なので当たり前でしょうか。
非プラの外観を求めるならば価格も倍以上でしょうし。
あと、デスクPCに刺してますがコードが短いので
延長コードを買い足しました。
4本体のみで購入しました。マイクなしです。
ゲームはやらないので、音楽や映画ように良いかと思い購入しました。音が問題なく出たのを確認させて頂きました。低音控えめ、中高音少しこもっているかと思いますが、特に問題も有りません。側圧はやや強い感じがしました。ケーブルは固定で、プラグ部分は斜めでスリムです。黒なので日焼けの心配はなさそうです。
価格は880円でした。
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703位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/8/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-40dB 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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621位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/19 |
2023/12/15 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1m
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478位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/13 |
2022/3 |
ワイヤード(有線) |
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首掛け・肩掛け |
ミニプラグ |
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○ |
265g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):80dB±3dB 感度(マイク部):-36dB±3dB 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ホワイト系
【特長】- ゲームとボイスチャットが同時に楽しめる「エコーキャンセル機能」を搭載したワイヤードゲーミングネックセット。
- 迫力のある音が楽しめる「バスブーストモード」、細部の音が聞き取りやすい「FPSモード」、音楽鑑賞できる「MUSICモード」の3種のモードを搭載。
- 付属のケーブルをコントローラーに接続するだけで使用可能。集約された操作部でゲームに集中しながら音量調節/マイクのミュート操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PS5での使用に最適
PS5で使用するために購入しました。
PCでもそのうち試用予定です。
コントローラーと直接有線で接続するため、非常に音質も安定しているように感じます。
ネックタイプなので、長時間のゲームや動画視聴でもヘッドホンタイプより、締め付け感もなく、楽に使えます。
使用中に家族との会話も可能なのもよいです。
ただ反面、ある程度の音漏れはあります。
音質に大きなこだわりがなく、ライトに使用する方には、値段的にもお手頃なので、おすすめします。
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194位 |
-位 |
3.56 (12件) |
26件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
379g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):93dB SPL/mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
【特長】- 合皮製イヤーパッドの採用でより軽く柔らかい着け心地になったワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレス接続で12時間の連続使用が可能。
- 独自開発の50mmの「Pro-G オーディオ ドライバー」を搭載。従来モデルから10mmサイズアップし、より迫力のある音を実現。低音を強化し、ノイズを低減する。
- ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。LIGHTSYNCにより、ゲームに連動したライティングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワーク用に
テレワーク用に導入しましたがかなりごてごてしているのでそこをどう感じるか?です。
基本性能,音とかはいいです。
5現状トップクラスのワイヤレスサラウンドヘッドセット!
価格が現状2万円以上とゲーミングヘッドセットの中では高価な部類に入るので,買うのをためらっている方も多いと思います.当方が人柱となってレビューしていきたいと思います!
中身は手持ちのG533と同じようなパッケージングでとくに値段が高いからと言ってパッケージにこだわってはいないようです.パッケージにはそれほどこだわらないので特に問題なしです!
中には本体とUSBワイヤレスレシーバー,micro-USB充電ケーブル,3.5mmオーディオケーブル,クイックスタートガイド,保証規定,保証書が入っています.USBワイヤレスレシーバーが見つからないかもしれませんが,ちゃんと本体側面に入っているので探し回らないでくださいw
本体は基本プラスチックですが,ヘッドホン左右のアーム部分はつやありコーティングがしてあって高級感があります.その他の部分もマットな感じでチープさはあまり感じません.
頭の部分とイヤーパッドは合皮で十分な厚さがあるので,特に頭が痛かったり耳がドライバー部分にあたって痛いなんてことは無いと思います.
ヘッドバンド部はステンレススチール製で強度は十分なんですが一つ問題があって,当方の個体ではヘッドバンドを一番伸ばした状態でしっかりと固定できず,つける際に毎回少し奥に引っ込んでしまいました.もしかしたら個体差があるかもしれないので一概に悪いとは言えませんが少し残念なポイントでした.
本体重量は379gと決して軽いとは言えませんが,つけてみるとしっかりとしたホールド感があるので重いものを載せている感じはあまりしないです.側圧は最初少しきついかなと思いましたが,逆にこれぐらいのほうがしっかりと固定できてずれないので良いと思います.側圧が強すぎて痛くなることは無いと思います.メガネかけてても大丈夫です.
本体側面には音量コントロールダイアルとミュートボタン,電源スイッチ,Gキーがついてます.音量コントロールダイアルは滑らかに回るタイプではなく,カチカチと回るタイプなので微調整が少ししにくいです.
Gキーにはデフォルトでサラウンドの切り替え,イコライザーサイクル,ライトの輝度調節が割り当てられており,後から自由に変更できます.個人的にはGキーはあまり使わないし,本体を頭につける際に間違って押してしまいそうになるのであまり必要ないかと思いますが,これは好みによりますね.
あと音量コントロールダイアルやGキーを使う際は少し大きめの音が耳元で響くので少し不快に感じるかもしれません.
ロジクールのソフトウェアG HUBではRGB調整やGキーの割り当て,サラウンドやイコライザーの設定が可能
サラウンドのモードは「エンターテイメント」「ゲーミング」「スポーツ」の3つから選択可能.ここで軽く動画やゲームをやってみて,それぞれの違いを簡潔に書いてみると
エンターテイメント:左右とリアのサラウンドチャンネルが意図的に強調されている感じ.後方の定位は確かにわかりやすいような気はするが,フロントチャンネルとのギャップが大きいのでゲームにはあまり向かないと思う.
ゲーミング:おそらくたいていの人はこれしか使わないと思う.各チャンネルのバランスがとれていて,どの方向からでもきちんと聞きとることができる.
スポーツ:フロントチャンネルが意図的に強調されている感じ.おそらくスポーツ観戦における実況を聞き取りやすくするためだと思われる.確かに声は聞き取りやすいがゲームにはむかないと思われる.
前機種でもあったDTSスーパーステレオモードには新たに「トラディショナル」が加わっている.
「フロント」はかなり前の方でなっている感じで「ワイド」はそれを少し広げた感じ.「トラディショナル」は通常のステレオ再生を少し耳から離して鳴らしている感じのエフェクトになっている
イコライザーは前機種と同様FPS,映画,MOBA,バスブーストなどがあり,あまり変わっていないと思う.
もちろん新しいイコライザーも追加可能.
肝心の音質はワイヤレスサラウンドヘッドセットとしては現状トップクラスの音質だと個人的に思う.特に前機種から低音が強化されているが,よくあるお風呂場サラウンドになっておらずで非常に聞きやすいと思う.高音もある程度きれいに出ているが,サ行があまり刺さりにくい音作りになっているので疲れにくいと思う.若干低音が強すぎる感もあるので,そこで疲れてしまうことはあるかもしれない.そのときはイコライザーで調節!
音楽視聴に関しても,低音重視のヘッドホンを使っている人ならもしかしたら許容できる範囲かもしれない.低音がきれいなのでテクノ系の音楽なら気持ちよく聞けると思う.
個人的な第一印象としてはサラウンド音質はアンプなしの有線のヘッドセットと同等かそれ以上かもしれない.手持ちのHyperx cloud revolverと比べてもかなりいい線いっていると思う.
当方はボイスチャットはあまりしない方なのでマイク音質の方は他のレビューを参考にしてもらった方がいいと思うのでここでは割愛します.
全体的な印象としては非常によくできたサラウンドヘッドセットで,ワイヤレスってことを考えると十分すぎるくらいです!細かなところで気になる部分はあるものの,現時点では最高のワイヤレスサラウンドヘッドセットであることは間違いないです.
現時点で前機種を持っていて購入を考えている方は,一度店頭かどこかで試聴してみるのがいいと思います.特に低音がよく出ていることに気づくと思います.自信をもっておすすめです!とは言えませんが,買って後悔することはあまりないと思います.あるいはもう少し値段が下がってから買うかレビューが出そろってから買うのもありかもしれませんね.このレビューが参考になれば幸いです.
写真も何枚か載せておきます.
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703位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
346.5g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):110dB±3dB 感度(マイク部):-40±3dB (@1KHz) 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ステルスマットブラック
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703位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.5m カラー:イエロー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化されたヘッドセット
このヘッドセットの最大の魅力は、その汎用性の高さです。PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できる設計で、2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応しているため、ゲーム中でも着信があれば自動的に切り替わる便利な機能を備えています。
装着感については、250gという軽量設計と、ウルトラソフトなFlowKnitイヤークッションにより、長時間の使用でも快適さを保てます。
特にPUBGのような長時間のバトルロイヤルゲームでストレスを感じることはありませんでした。
音質面では、Razer TriForce 40mmドライバーを採用しており、高音、中音、低音がクリアに分離され、敵の足音や銃声の方向を正確に把握でき、取り外し可能なHyperClearカーディオイドマイクは背景ノイズを効果的に抑制し、チームメイトとのコミュニケーションもクリアです。
バッテリー持続時間は約50時間と十分な容量があり、USB-C充電に対応しているため、急な充電も手軽に行えます。
総合的に見て、PUBGプレイヤーのために最適化された高性能なゲーミングヘッドセットだと言えます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック系
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915位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/3/17 |
2022/3/18 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(@1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m カラー:ブラック系
【特長】- 各イヤーカップ内の触覚ドライバーにより、位置、持続時間、強度を変えながらリアルな振動に変換するワイヤレスPCゲーミングヘッドセット。
- 7.1サラウンドサウンドを備え、ゲームのサウンドデザインを最適化。「RAZER TRIFORCE チタン50mmドライバー」が高音、中音、低音をクリアに提供。
- 9.9mmの「RAZER HYPERCLEARスーパーカーディオイドマイク」はうしろや横からの周辺音を遮断。高感度の低周波数特性により、声を忠実に伝達する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買うならやっぱりワイヤレス
高級感はある
振動も良い
ただマイクがイマイチ
LINEで聞こえにくいと言われる
どうやら大き目の声で話さなければ聞こえないらしい
ワイヤレスは便利コードのわずらわしさが無くなる
ほんとマイクだけが残念な感じ
重さ的にはワイヤレスならこんなもんかなと大体350gくらい
4振動が最高!
以前NariUltimateを使用していましたが1年ちょいで壊れました。それとの比較で言うと。。。
ワイヤレス→子機が大型化して本体に入らず不便になってます。
マイク→着脱式よりNariの収納式の方が便利です。
振動→3段階ですぐ調節出来てこっちの方が便利です。
全体的には価格は大体同じですがかなりコストダウンを感じます。例えばイヤーパッド部分の首振りが無くなった。高くなるよりは良しとしましょう。
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147位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/7/27 |
2022/8/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、GameDAC Gen2:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- マルチシステム接続によりPC、Mac、PlayStation、Switchに対応し、ボタンを押すだけでプラットフォームを切り替えられる有線ヘッドセット。
- AI搭載の「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」が、バックグラウンドノイズとキーボードの音を消し、鮮明なオーディオ通信を実現。
- 高さ調節可能な回転式イヤーカップ、柔軟性のあるサスペンションバンド、回転式ハンガーを備えた「ComfortMaxシステム」で長時間快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なデザインとゲーミング性能の両立
10年以上前に購入したHD25-1 IIがもうボロボロで、音質は変わらず不満は無かったんですが、デスク周りの模様替えをするにあたり美観を損なうので買い替え。
特にゲーミングヘッドホンの情報収集はしておらず、たまたまYouTube見てたらAmazonGamingWeek案件なのか、本製品のレビューが色々出てて良さそうに見えたのでポチった次第です。
5%クーポン適用して33,231円也。価格はまだ下がるでしょう。
普段、ヘッドホンは妻の邪魔にならないよう大音量を楽しむときぐらいしか使わず、基本的に5.1chサラウンドのスピーカー環境ですし、ゲーミングヘッドホンは初めての購入です。
そのため、他社同等製品との比較が不十分なレビューとなっている気がしますが、ご容赦下さい。
【デザイン】
重要な要素だと思いますが、評価項目に無いので勝手に付け足しました。★5か4付けて良い。
デザインに定評のあるB&O製品も手掛けたJacob Wagner氏がデザイン監修しているとのことで、上質なデザインです。
ゲーミング向けの製品ではプラスチック感が強かったり、赤とか黄緑とか蛍光色とかの差し色やライティングで「いかにも」な製品が多いですが、本製品は落ち着いたダークグレー主体で、マットな金属であったりレザー感を全体的に取り入れているので、見た目はピュアオーディオ向けの製品に見えるぐらい質感は高いです。
使わないときは机下に収納するつもりでしたが、これなら机上用のヘッドホンハンガー買って吊るしておいても良いかなという感じです。
【フィット感】
レジャーに行って借りる貸しヘルメットは大体窮屈に感じるという頭デカ人間ですが、スライドを最大長まで延長させたところでジャストフィット。
福耳で耳も大きめですが、問題なくイヤーパッド内に耳も収まってます。
本体部分の重量は298gと軽く、インナーヘッドバンドはクッション性のある素材ですし、イヤーパッドはふわふわすべすべの合皮。
出荷状態でも側圧そんなに強くなかったので2時間ぐらいなら快適に過ごせました。
それ以上でも頭や耳が痛くなることは無さそうですが、合皮のイヤーパッドが耳全体を包み込んで通気性が悪いので、暑くて不快になります。
【音質】
ゲーム向けということもあるでしょうが、デフォルトの状態だと音「質」面では特に感動はありませんでした。
フラット目な味付けということもあるでしょうが、全体的に特筆すべき点のない音質。
料理に例えると味も香りも悪くはないんだけど微かにパサついてる感じというか。
パワーはそれなりにあって調整可能な範囲は広く、イコライジング次第でかなり印象を変えることもできますが、音楽聴くのであれば、やはりピュアオーディオ向けのヘッドホンには敵わないという印象です。
一方、ゲームや映画に関してはバーチャル7.1chサラウンドが効いて臨場感抜群ですし、この製品の主戦場であろうFPSにおいてはハードウェアチートのレベル。
ゲーミングヘッドホンは全てこのレベルなのかは分かりませんが、音でどこに何人いるか分かっちゃうってのはエグいです。使うと使わないとではK/D比が2割は変わる気がします。
イコライジング等の設定は本製品にセットで付いてくるGameDACスタンドアロンでも可能ですし、PC専用アプリの「Sonar」からであればさらに細かく調整できます。
サラウンド感に関してはSonarで色々調整してみても前方が弱く感じます。
『他のゲーミングヘッドホンでは前方のサラウンドを強化しているから比較すると前方が弱く感じるだけ。本製品は全方位のバランスが良い』なんてレビューもあるようですが、私は他のゲーミングヘッドホンは持っておらず、バーチャルサラウンドも初体験です。
そんな普段5.1chスピーカー環境でやってる人間からしても前方は弱いように(センタースピーカーが無いかのように)感じましたので、ご参考まで。
例えば、YouTubeで公開されてる「Bose Demonstration」を視聴した場合、スピーカーで聞くと冒頭、車に乗り込むときの足音は右側から2〜3m前方ぐらいを通って左に横切って行く感じで聞こえますが、本製品で聞くと右側は距離感が分かるのに、前を通り過ぎて行った感じがあまりせず、右側から鼻先というか脳内に入り込んでいく感じ。
ゲームにおいても、音源が正面・真後ろにあると距離感がつかみづらく、横を向くのが結構有効です。(耳を向けて音を聞き取ろうとする感覚はリアルで楽しいですが)
【マイク性能】
性能としては良くも悪くもなく普通です。普段ボイチャは通話用の片耳イヤホンマイク(3千円程度)を使用してますが、それと同じレベル。
「Sonar」から色々設定は変えれるので自分好みの感じに近づけられるとは思います。
【総評】
ゲーミングヘッドセットの相場がよく分かってませんでしたが、ランキング見る感じ平均よりはちょっとお高めの価格帯ですね。
本製品はGameDACも付いてくると考えればちょっとはお値打ち感も出てくるかもしれません。
ただ、価格相応の質感があるので、そんなに無駄遣いした感覚は無く、総じて満足度は高いです。
着けて良し、眺めて良し。
重箱の隅にはなりますが、細かい不満点は2点。
1点目は付属してくるケーブルが結構短めで、私の場合はUSBケーブルの長さが不十分でした。
PCが机上右側にあって、モニタ左端ぐらいににDACを置きたかったんですが、配線隠しながらだと届かず。(直通なら届く)机下PC派は結構厳しいんじゃないかと思います。
2点目はGameDACの前面が指紋が付きやすく埃や小傷が目立ちやすいこと。
斜めに傾斜してるので天井の照明やモニタの明かりを反射しやすく、結構気になります。
何か良いコーティング剤でも使ってくれれば良いのになと思っちゃいました。
4ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
【フィット感】
フィット感はユルめで、柔らかいパンのような感覚
【音質】
高音質なハイレゾなど、ヘッドホンやスピーカーにはこだわってきましたが、そもそも音質とは何か?と考え直した製品でもあります。
ハイレゾや映画に適したヘッドホンやスピーカーがゲームでよい物、と考えていました。
アンプにつないでバランス接続して、調整したら敵の足音や効果音で臨場感あふれて、良い?
このヘッドセットとゲーミングアンプは、そういった臨場感など一切なく、音楽を聴けば最低なものです。
じゃあダメなものかと言えばそうではなかったです。
スッカスカなただの音がしっかり、どの辺りでなっているかが良くわかる。
いくら高音質で臨場感あふれる音が聞こえてきても、それがどこでなっているかが不鮮明な音はゲームにおいては不利になることが分かりました。
ですので、本格的なゲームをする方で、高音質な組み合わせばかりしている人にはオススメな商品です。
【マイク性能】
マイクの性能なのかソフトの性能なのか、ノイズはないです。
会話している相手の声にノイズがある場合もソフトで薄くすることが可能です。
【総評】
ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
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![Arctis Nova Pro Wireless White X [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623447.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/5/10 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
336g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線) 連続通話時間:最大44時間 連続再生時間:最大44時間 充電時間:3時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 ケーブル長さ:1.2m カラー:ホワイト
【特長】- 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するXbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。
- 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。
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418位 |
-位 |
4.16 (8件) |
69件 |
2017/3/ 6 |
2017/3/20 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
360g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、オーディオコントロールボックス:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dBSPL/mW(1kHz時) 感度(マイク部):-40dBV(0dB=1V/Pa、1kHz時) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- 「バーチャルドルビーサラウンド7.1オーディオ」に対応した、ゲーミングヘッドセットのプレミアムグレードモデル。
- 指向性50mmドライバーを耳に対して並行に設置。強化された低音とメリハリがあり正確な音声を再生する。
- DSPサウンドカード内蔵のUSBオーディオコントロールボックスが付属し、ドルビーオーディオの起動、ミュート、マイクとスピーカー音量の制御が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5改造というかコツが必要だが、この価格帯では最強格
GAME ONEを買う予定がアマゾンで11000だったので、反射的に購入しました
まず、デメリットから
・側圧が強すぎて頭痛がする(スチール強すぎ)
・イヤーパッドがメッシュじゃないので蒸れる
二段目は、もう仕方ないです。夏場冷房がない環境の方には勧められません。めちゃくちゃ蒸れるわけでもなく、常識的な範囲です
問題は1段目の側圧、これのせいで、レビューをためらってましたが…
思い切ってやりましたよ、逆反り
(ヘッドフォンを逆に曲げたり曲部を伸ばす行為。もちろん折れたら自己責任でお願いします)
これで側圧を和らげたら、フィット感も5点満点になるレベルです、3点なのは自己責任で行う行為なんで
女性とか頭が小さい人は要らないかもしれません
そして、最高に素晴らしいのは付属してくるサウンドデバイスとマイク
まず、サウンドデバイスには小型のサウンドカードが付いてます。もちろん単体のサウンドカードには劣りますが、それでも高性能です
サラウンドボタン、サラウンドが要らない人も、3種類の音響効果を選択できます
このサウンドデバイス、実は別のスピーカーやヘッドフォンにも使えます・普通のスピーカーにもです
(残念ながらマイクには効きません)
多分4ピン(マイクヘッドホンが同じ一本の線の奴なら効きそうですが試してません
つまり、抜き差しは必要ですが、一つのUSBデバイスで必要な時にヘッドセットとスピーカーにわけれます
これ結構大事ですよね、ゲーム中にスピーカーに替えるとゲーム再起動必要だったり。それがありません
音質も非常によく、高温もキンキンしないです
そして、マイクが最高に良いですね、先述のサウンドデバイスと併用で全くと良いほどホワイトノイズ有りません
マイクアンプ等や高額なサウンドカード無しでノイズ無しの音声は、生放送者にとって非常に大切なポイントだと思います
総評としては「側圧を自己責任で逆曲げして使うなら、この価格では最強」という事で
長くなりましたが、上記を覚悟すれば素晴らしいヘッドセットです
4サラウンド化の快適さは音源による
装着感は当初圧が強めだったものの、ティッシュ箱などを使用しての矯正が容易です。
ヘッドセット自体の音質は申し分無し。
低音が効いていますが高中域も充分。
問題はこの商品の売りであるサラウンドコントロールボックスで、このパーツのおかげでコンソールマシンでもサラウンドの恩恵を受けられる訳ですが、オンにするとややノイジー。
ドンパチの激しいゲームやアクション映画では気にならないのですが、静寂なシーンの多いラストオブアス等のゲームやヒューマンドラマ等は少し耳につくかも知れません。
よくセールの対象になるモデルなので、購入時期を見計らっての入手がおすすめです。
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