| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
921位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/17 |
2019/1/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(マイク部):ブームマイク:-40dB、インラインマイク:45dB 指向性:ブームマイク:単一指向性、インラインマイク:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- 7.1のバーチャルサラウンドと耐久性のあるステンレススチール製ヘッドバンドデザインを採用したゲーミングヘッドセット。
- ASUS Essence専用ドライバー、気密チャンバー設計により、ゲーム内のオーディオ体験を豊かで臨場感あふれるサウンドにアップグレードできる。
- 調整可能なイヤーカップを使用することで、あらゆる種類のヘッド形状に適合。長時間のゲームセッションでも疲れずにゲームを楽しめる。
|
|
|
 |
|
317位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2023/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
275g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):114dB(+/-3 dB) 感度(マイク部):-41dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 50mmネオジムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。PCやMacでDolby Audio 7.1サラウンドに対応する。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応。フリップアップミュート対応の無指向性マイクによって、クリアなボイスチャットができる。
- ボリュームコントロールを備え、マイクは上向きに畳むことで自動的にミュートされる。iCUEやWindowsの操作なしで直感的なコントロールが可能。
|
|
|
 |
|
921位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/5/27 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
○ |
373g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):116dB(±3dB) 感度(マイク部):‐40dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
【特長】- Dolby Audio7.1サラウンドに対応したUSB有線接続のゲーミングヘッドセット。50mmネオジムオーディオドライバーで迫力ある音響効果を堪能できる。
- 通気性にすぐれたファブリック製のイヤーパッドで長時間装着しても蒸れにくい。フローティングヘッドバンドが頭上をカバーして装着をサポート。
- ブロードキャストグレードの無指向性マイクを搭載。マイクは本体側へフリップアップすることで自動的にミュートする。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/17 |
2021/9/30 |
ワイヤード(有線) |
|
首掛け・肩掛け |
ミニプラグ |
|
○ |
235g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):80dB±3dB 感度(マイク部):-36dB±3dB 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
702位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
346.5g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):110dB±3dB 感度(マイク部):-40±3dB (@1KHz) 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ステルスマットブラック
|
|
|
 |
|
341位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 1 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
|
○ |
11g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:1.5時間 感度(ヘッドホン部):106.5±3 dB 1mW at1kHz 感度(マイク部):-16dBFS (@1kHz、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/9/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(マイク部):-37±1dB 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系
【特長】- 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。
- 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
|
|
|
 |
|
317位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/9/27 |
2021/10/ 2 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
382g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):109dB(+/-3dB) 感度(マイク部):-42dB(+/-2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック
【特長】- コーデックaptX HDによるBluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。同時複数のワイヤレス/有線接続に対応。
- 独自の「SLIPSTREAM CORSAIR WIRELESS TECHNOLOGY」による2.4GHz超低遅延ワイヤレス接続に対応。
- ブロードキャストグレードの全指向性マイクは、スタンドアローンタイプのマイクに匹敵するダイナミックレンジとクリアな音声を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し古く充電も短めですがそれを踏まえても素晴らしい性能
フィット感はイヤーパッドが大きめで真円のため少なからず隙間ができてしまいます。イヤーパッド根本が少し固めですが角度が振れるので頭の角度に合わせればだいぶ良くなりますが、完全には隙間がなくらないと思います。
音質はゲーム性能、音楽鑑賞ともに文句ないです。FPSでの定位も良かったです。公式がドルビーアトモス入れると良いよと進めてくるので有料1600円位ですが購入して使っていますがとても良いです。若干低音が弱く感じますがイコライザーをいじれるのでそちらで調整できます。
2021年に発売した商品ですが、2024年に発売したクリエイティブのサウンドブラスターHG7と比較してもこちらのほうが良かったです。※充電は2021年製なので15時間と最近の製品と比較するととても短いです。サウンドブラスターHG7は脅威の100時間です。
5BT、2.4G、USBAudio、3.5mmオールラウンド対応の光るヤツ
商品到着した後に三日間使用した感想を書かせていただきます
【フィット感】
自分の頭がやや大きい方で、最大まで伸ばす必要がありますが違和感などが全くない。
但し決して軽い部類ではないので、一日つけっぱなしだとやはり重いので使い方によって注意する必要があります。
【音質】
確かにいろんな人がレビューした通り、SEや無印バージョンよりXTの方は多少低音域帯がやや控えめたため、「特長がないのが特徴」でも言えるが、逆にいろんな場面で十分対応できる性能と音質なので、決して侮れない。
Dolby Atmos
【マイク性能】
変な強調や濁りの感じがなく、明瞭な声なので、通話や軽めの収録も対応できると思います。
【接続】
レビュータイトル通り、
Bluetooth、専用2.4G無線、USB接続、3.5mm有線オールラウンド対応しています。
三種接続できる機種は多いですが、四種類全部できる機種は非常に少ないので貴重です。
ちなみに公式がサポートしている同時入力以外に、場面が限られていてサポート外ですが、
三つの音源から同時入力できる手順がありますので気になる人は調べてください。
【総評】
とにかくいろんな使い方(外見面含めて)が必要な人がおすすめします。
特に現在(11月末の時点)四種類全部対応かつ光るモデルはこれしかないので、
自分みたいにどうしてもRGB点灯できるオールラウンドがほしい人は必見だと思います。
|