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軽い順重い順 |
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608位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation、Nintendo SwitchまたはPCでプレミアムなゲーム体験を提供するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 独自の低遅延2.4GHzワイヤレス接続は、リアルタイムでゲームオーディオとチャットを最適化し、ラグフリーなゲームプレイを可能にする。
- 冷却ジェル入りイヤークッションを採用し快適。独自の「50mmナノクリアスピーカー」を搭載し、臨場感あふれるサウンドでゲームを盛り上げる。
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291位 |
141位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
300g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビームフォーミングマイクが使い勝手いい!
【フィット感】
1時間ぐらいつけていても圧迫感んなく過ごせます。
【音質】
Synapseというソフトでイコライザーできますが、ちょっといじるだけで大きく印象が変わります。PCではゲームと音楽・Youtubeで音を聞くことがあるのですが、ヘッドセットの目的である「ゲーム」でイコライザーを設定すると、低音が少なく音楽がかなり薄っぺらく物足りない感じでした。
イコライザーを「音楽」にすると普通の音楽として聴くことができました。
【マイク性能】
機能としてはマイクがイヤーパッド部分に組み込まれているので、マイクが不要な時にもすっきり装着できてよいです。マイクはたまにしか使わないし、いざ使いたいときも外しといたマイクを探して装着する手間がいらないので、便利です。
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377位 |
222位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
340g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-38±1dB(@1kHz) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- SmartSwitchにより、2.4GHz/Bluetoothデバイスに同時接続できるハイブリッドヘッドセット。ワイヤレスモードをシームレスに切り替えられる。
- 屋内外での使用向けにカスタマイズできるノイズ抑制レベルを備えた「ビームフォーミングノイズキャンセリングマイク」を搭載。
- 「RAZER TRIFORCE バイオセルロース50mmドライバー」の搭載により、ひずみを減らし、クリアで深みとインパクトのある重低音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イコライザーいじってみてください
ヘッドホン難民です。
様々なヘッドセットを使ってきました。
主な使用目的はゲームでPCとPS5での使用です。
RAZERでもKraken V3 HyperSense、BlackShark V2 も使用経験あります。
流石にこんな高価なヘッドセットの購入経験が無かったので物凄く迷いましたがRAZERの最高を試してみたく購入しました。
第一印象はノイズキャンセリングに驚きました。音楽用でもノイズキャンセリングのものは購入したことがなく、全ての音がシャットアウトされるわけではありませんが音が出ないときは静寂が体感できます。
そしてゲームプレイ中の感想は音の分離性能が高すぎるのか音がバラバラでまとまりが無いように感じたので色々な購入レビューを探ったところこんなレビューを見つけました。「個人的なオススメは低音ブーストMAX、音の正規化MAX、音声の明瞭化10にして、オーディオイコライザーを音楽に合わせると、かなりいい感じ」 その通りに設定したところ良い意味で別物になりました。
音の分離を良い状態で残したまま一体感が出ました。
音の方向性もわかりやいです。
PS5ではPULSE 3Dと比べやや高音が刺さるように感じますが3Dはしっかり感じられノイズも発生しません。
製品自体の品質としてはLEDも無くシンプルです。
イヤーパッドはとても柔らかく眼鏡をしてても痛みは感じません。300gを超えているのでやや重たく感じますが装着感が良いので首が疲れることはありません。
ワイヤレスなのでコードによるストレスが無いのとバッテリー持続時間も40時間と長く充電頻度も低いと思います。
基本ソロプレイ専門なのでマイクは無評価となります。マイクはあまり評判良くないみたいですけど…。
4ゲーム用ヘッドホンとして優秀。マイクはないと思うべき。
【フィット感】
非常に良いです。
340gと重ためのヘッドセットですが、5時間程度つけていても全く疲れは感じません。
ただし、最小状態でぴったりサイズだったので、頭のサイズが小さい人は大きすぎるかもしれません。
可能なら一度試着してみることをお勧めします。
【音質】
MDR-M1STを使っていましたが、全くそん色ない音だと思います。
専らゲームで遊ぶ専用で使っていますが(MDR-M1STもBarracuda Proも)、どちらもよい音だと思います。
THX Spatial Audioは一度ONにしてみましたが、デフォルト状態ではとても聞ける音ではなく、調整するのも面倒なため無効にしています。
【マイク性能】
微妙な性能です。
音質は一般的なヘッドセットやイヤホンについているマイクと同程度だと思います。
ノイズキャンセルは性能が悪く、かなりの音質の劣化が発生します。
普段はCOUGAR SCREAMER-Xを使用していますが、友人に比べてもらったところ圧倒的にSCREAMER-Xが良いとのことでした。
【総評】
ゲーミングヘッドホンとしては満足しています。(光らないところはポイント高い)
元々マイクは使わない予定だったので問題ないですが、マイク込みで購入した人はがっかりすると思います。
こんな性能のマイクをつけるくらいならマイクを無くして、重量と値段を下げて欲しいですね。
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![Quantum 360 Wireless [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654098.jpg) |
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184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/9/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
255g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 連続再生時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):98dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV/Pa@1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。
- 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。
- 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
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608位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
266g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):114dB(+/-3 dB) 感度(マイク部):-41dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 50mmネオジウムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応する。
- フリップアップミュート対応の無指向性マイクによってクリアなボイスチャットが可能。マイクを上向きに畳むと自動的にミュートする。
- イヤーカップ部分は形状記憶フォームを採用。長時間のゲームプレイでも疲れにくく、快適な装着性を実現。
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317位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2023/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
275g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):114dB(+/-3 dB) 感度(マイク部):-41dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 50mmネオジムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。PCやMacでDolby Audio 7.1サラウンドに対応する。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応。フリップアップミュート対応の無指向性マイクによって、クリアなボイスチャットができる。
- ボリュームコントロールを備え、マイクは上向きに畳むことで自動的にミュートされる。iCUEやWindowsの操作なしで直感的なコントロールが可能。
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341位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 1 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
11g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:1.5時間 感度(ヘッドホン部):106.5±3 dB 1mW at1kHz 感度(マイク部):-16dBFS (@1kHz、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
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702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/9/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(マイク部):-37±1dB 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系
【特長】- 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。
- 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
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317位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/9/27 |
2021/10/ 2 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
382g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):109dB(+/-3dB) 感度(マイク部):-42dB(+/-2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック
【特長】- コーデックaptX HDによるBluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。同時複数のワイヤレス/有線接続に対応。
- 独自の「SLIPSTREAM CORSAIR WIRELESS TECHNOLOGY」による2.4GHz超低遅延ワイヤレス接続に対応。
- ブロードキャストグレードの全指向性マイクは、スタンドアローンタイプのマイクに匹敵するダイナミックレンジとクリアな音声を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し古く充電も短めですがそれを踏まえても素晴らしい性能
フィット感はイヤーパッドが大きめで真円のため少なからず隙間ができてしまいます。イヤーパッド根本が少し固めですが角度が振れるので頭の角度に合わせればだいぶ良くなりますが、完全には隙間がなくらないと思います。
音質はゲーム性能、音楽鑑賞ともに文句ないです。FPSでの定位も良かったです。公式がドルビーアトモス入れると良いよと進めてくるので有料1600円位ですが購入して使っていますがとても良いです。若干低音が弱く感じますがイコライザーをいじれるのでそちらで調整できます。
2021年に発売した商品ですが、2024年に発売したクリエイティブのサウンドブラスターHG7と比較してもこちらのほうが良かったです。※充電は2021年製なので15時間と最近の製品と比較するととても短いです。サウンドブラスターHG7は脅威の100時間です。
5BT、2.4G、USBAudio、3.5mmオールラウンド対応の光るヤツ
商品到着した後に三日間使用した感想を書かせていただきます
【フィット感】
自分の頭がやや大きい方で、最大まで伸ばす必要がありますが違和感などが全くない。
但し決して軽い部類ではないので、一日つけっぱなしだとやはり重いので使い方によって注意する必要があります。
【音質】
確かにいろんな人がレビューした通り、SEや無印バージョンよりXTの方は多少低音域帯がやや控えめたため、「特長がないのが特徴」でも言えるが、逆にいろんな場面で十分対応できる性能と音質なので、決して侮れない。
Dolby Atmos
【マイク性能】
変な強調や濁りの感じがなく、明瞭な声なので、通話や軽めの収録も対応できると思います。
【接続】
レビュータイトル通り、
Bluetooth、専用2.4G無線、USB接続、3.5mm有線オールラウンド対応しています。
三種接続できる機種は多いですが、四種類全部できる機種は非常に少ないので貴重です。
ちなみに公式がサポートしている同時入力以外に、場面が限られていてサポート外ですが、
三つの音源から同時入力できる手順がありますので気になる人は調べてください。
【総評】
とにかくいろんな使い方(外見面含めて)が必要な人がおすすめします。
特に現在(11月末の時点)四種類全部対応かつ光るモデルはこれしかないので、
自分みたいにどうしてもRGB点灯できるオールラウンドがほしい人は必見だと思います。
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