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接続方式:ワイヤード(有線) 双指向性 サラウンド
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スペック情報
接続方式 ヘッドホンタイプ  装着タイプ プラグ形状  ノイズキャンセリング ゲーミング  重量
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お気に入り登録2Cloud Stinger 2 519T1AAのスペックをもっと見る
Cloud Stinger 2 519T1AA
  • ¥7,480
  • コジマネット
    (全8店舗)
141位 -
(0件)
0件 2022/9/21  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ   275g
【スペック】
インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):97.5dBSPL/mW at 1kHz 感度(マイク部):-40.5dBV (1V/Pa at 1kHz) 指向性:双方向性 リモコン: サラウンド:○ ミュート機能: ケーブル長さ:2m カラー:Black 
【特長】
  • 2年分のDTS Headphone:X空間オーディオライセンスが付属した有線タイプのゲーミングヘッドセット。300g以下と軽量ながら重厚なオーディオを生み出す。
  • ヘッドセット本体にオーディオコントロールを搭載。マイクを上げるだけでミュート状態になる跳ね上げ式ミュート機能を装備。
  • 低反発イヤークッションとソフトなレザーレットと、90度回転式のイヤーカップを採用。
お気に入り登録33Arctis Pro + GameDACのスペックをもっと見る
Arctis Pro + GameDAC 222位 3.48
(2件)
0件 2018/3/15  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 USB/ミニプラグ    
【スペック】
インターフェース:ヘッドセット:USB(有線)/ミニプラグ、GameDAC:USB(有線)/光デジタル 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン: サラウンド:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4買って1か月位

【フィット感】 arctis5を使っていたのだがそっちの方が頭の入る大きさがデカくProは小さくて数時間で頭が痛くなってくるレベル 【音質】 音楽は前より音が響いて良くなったがゲームはFPSゲーやバトロワ等の乱戦時に音がそこら中出まくって耳が痛かったです。銃声は前より分かりやすくなったけど足音は集中すれば聞こえるなって感じで PS4の方が設定しやすく分かりやすく音質向上しました。 【マイク性能】 マイクは使う前にコントロールパネルのサウンドからマイク見た方がいいです割と音量レベル0になってます、マイクの性能は普通。たまにジジッとホワイトノイズが相手に聞こえます。 【総評】 PS4やる人なら買う価値はあるけどPC使う人はgameDACじゃなくてもいいんじゃないかなと思いました。利用者が中々少なく設定例が見当たらなかったり困っても紹介動画みたいなのしか無くて 中々苦戦したのでPCで使う人は覚悟がいるかもしれませんね・・・・ PS4やる人なら間違いなくおすすめできますがArctisシリーズ持ってる人はgameDACだけで大丈夫だと思います!

3もう少しサイズに余裕のあるデザインであったなら…

【フィット感】 個人差があるところだが、自分にはヘッドバンドの余裕が少なく、金属部分が頭頂部に当たるか当たらないかのギリギリ。 イヤーパッドは耳を全て覆うタイプでは無い為、どうせ耳たぶは潰されるので、そのぶん上方にシフトさせれば、ヘッドバンドと頭頂の隙間は少し増やせる。 イヤーパッドの創り(素材?)は良く、1〜2時間なら耳は痛くならなかったが、それ以上は小まめの当たる部位を変えながら。 3時間超えてくると休憩が必要な痛さになった。 【音質】 ゲームにおいての善し悪しなら「とても良い」と感じた。 音楽鑑賞用を兼ねようとするなら、ゼンハイザーとかをオススメします。 【マイク性能】 とてもクリア。 出力レベルはさほど高く無い。 【総評】 DACによる拡張性と対応性の高さは言うに及ばず。 ヘッドセットとしては「アタマのカタチを選ぶタイプ」と言う印象。

お気に入り登録34Arctis Nova Proのスペックをもっと見る
Arctis Nova Pro 222位 4.50
(2件)
1件 2022/7/27  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ    
【スペック】
インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、GameDAC Gen2:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン: サラウンド:○ ミュート機能: ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系 
【特長】
  • マルチシステム接続によりPC、Mac、PlayStation、Switchに対応し、ボタンを押すだけでプラットフォームを切り替えられる有線ヘッドセット。
  • AI搭載の「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」が、バックグラウンドノイズとキーボードの音を消し、鮮明なオーディオ通信を実現。
  • 高さ調節可能な回転式イヤーカップ、柔軟性のあるサスペンションバンド、回転式ハンガーを備えた「ComfortMaxシステム」で長時間快適に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5上質なデザインとゲーミング性能の両立

10年以上前に購入したHD25-1 IIがもうボロボロで、音質は変わらず不満は無かったんですが、デスク周りの模様替えをするにあたり美観を損なうので買い替え。 特にゲーミングヘッドホンの情報収集はしておらず、たまたまYouTube見てたらAmazonGamingWeek案件なのか、本製品のレビューが色々出てて良さそうに見えたのでポチった次第です。 5%クーポン適用して33,231円也。価格はまだ下がるでしょう。 普段、ヘッドホンは妻の邪魔にならないよう大音量を楽しむときぐらいしか使わず、基本的に5.1chサラウンドのスピーカー環境ですし、ゲーミングヘッドホンは初めての購入です。 そのため、他社同等製品との比較が不十分なレビューとなっている気がしますが、ご容赦下さい。 【デザイン】 重要な要素だと思いますが、評価項目に無いので勝手に付け足しました。★5か4付けて良い。 デザインに定評のあるB&O製品も手掛けたJacob Wagner氏がデザイン監修しているとのことで、上質なデザインです。 ゲーミング向けの製品ではプラスチック感が強かったり、赤とか黄緑とか蛍光色とかの差し色やライティングで「いかにも」な製品が多いですが、本製品は落ち着いたダークグレー主体で、マットな金属であったりレザー感を全体的に取り入れているので、見た目はピュアオーディオ向けの製品に見えるぐらい質感は高いです。 使わないときは机下に収納するつもりでしたが、これなら机上用のヘッドホンハンガー買って吊るしておいても良いかなという感じです。 【フィット感】 レジャーに行って借りる貸しヘルメットは大体窮屈に感じるという頭デカ人間ですが、スライドを最大長まで延長させたところでジャストフィット。 福耳で耳も大きめですが、問題なくイヤーパッド内に耳も収まってます。 本体部分の重量は298gと軽く、インナーヘッドバンドはクッション性のある素材ですし、イヤーパッドはふわふわすべすべの合皮。 出荷状態でも側圧そんなに強くなかったので2時間ぐらいなら快適に過ごせました。 それ以上でも頭や耳が痛くなることは無さそうですが、合皮のイヤーパッドが耳全体を包み込んで通気性が悪いので、暑くて不快になります。 【音質】 ゲーム向けということもあるでしょうが、デフォルトの状態だと音「質」面では特に感動はありませんでした。 フラット目な味付けということもあるでしょうが、全体的に特筆すべき点のない音質。 料理に例えると味も香りも悪くはないんだけど微かにパサついてる感じというか。 パワーはそれなりにあって調整可能な範囲は広く、イコライジング次第でかなり印象を変えることもできますが、音楽聴くのであれば、やはりピュアオーディオ向けのヘッドホンには敵わないという印象です。 一方、ゲームや映画に関してはバーチャル7.1chサラウンドが効いて臨場感抜群ですし、この製品の主戦場であろうFPSにおいてはハードウェアチートのレベル。 ゲーミングヘッドホンは全てこのレベルなのかは分かりませんが、音でどこに何人いるか分かっちゃうってのはエグいです。使うと使わないとではK/D比が2割は変わる気がします。 イコライジング等の設定は本製品にセットで付いてくるGameDACスタンドアロンでも可能ですし、PC専用アプリの「Sonar」からであればさらに細かく調整できます。 サラウンド感に関してはSonarで色々調整してみても前方が弱く感じます。 『他のゲーミングヘッドホンでは前方のサラウンドを強化しているから比較すると前方が弱く感じるだけ。本製品は全方位のバランスが良い』なんてレビューもあるようですが、私は他のゲーミングヘッドホンは持っておらず、バーチャルサラウンドも初体験です。 そんな普段5.1chスピーカー環境でやってる人間からしても前方は弱いように(センタースピーカーが無いかのように)感じましたので、ご参考まで。 例えば、YouTubeで公開されてる「Bose Demonstration」を視聴した場合、スピーカーで聞くと冒頭、車に乗り込むときの足音は右側から2〜3m前方ぐらいを通って左に横切って行く感じで聞こえますが、本製品で聞くと右側は距離感が分かるのに、前を通り過ぎて行った感じがあまりせず、右側から鼻先というか脳内に入り込んでいく感じ。 ゲームにおいても、音源が正面・真後ろにあると距離感がつかみづらく、横を向くのが結構有効です。(耳を向けて音を聞き取ろうとする感覚はリアルで楽しいですが) 【マイク性能】 性能としては良くも悪くもなく普通です。普段ボイチャは通話用の片耳イヤホンマイク(3千円程度)を使用してますが、それと同じレベル。 「Sonar」から色々設定は変えれるので自分好みの感じに近づけられるとは思います。 【総評】 ゲーミングヘッドセットの相場がよく分かってませんでしたが、ランキング見る感じ平均よりはちょっとお高めの価格帯ですね。 本製品はGameDACも付いてくると考えればちょっとはお値打ち感も出てくるかもしれません。 ただ、価格相応の質感があるので、そんなに無駄遣いした感覚は無く、総じて満足度は高いです。 着けて良し、眺めて良し。 重箱の隅にはなりますが、細かい不満点は2点。 1点目は付属してくるケーブルが結構短めで、私の場合はUSBケーブルの長さが不十分でした。 PCが机上右側にあって、モニタ左端ぐらいににDACを置きたかったんですが、配線隠しながらだと届かず。(直通なら届く)机下PC派は結構厳しいんじゃないかと思います。 2点目はGameDACの前面が指紋が付きやすく埃や小傷が目立ちやすいこと。 斜めに傾斜してるので天井の照明やモニタの明かりを反射しやすく、結構気になります。 何か良いコーティング剤でも使ってくれれば良いのになと思っちゃいました。

4ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。

【フィット感】 フィット感はユルめで、柔らかいパンのような感覚 【音質】 高音質なハイレゾなど、ヘッドホンやスピーカーにはこだわってきましたが、そもそも音質とは何か?と考え直した製品でもあります。 ハイレゾや映画に適したヘッドホンやスピーカーがゲームでよい物、と考えていました。 アンプにつないでバランス接続して、調整したら敵の足音や効果音で臨場感あふれて、良い? このヘッドセットとゲーミングアンプは、そういった臨場感など一切なく、音楽を聴けば最低なものです。 じゃあダメなものかと言えばそうではなかったです。 スッカスカなただの音がしっかり、どの辺りでなっているかが良くわかる。 いくら高音質で臨場感あふれる音が聞こえてきても、それがどこでなっているかが不鮮明な音はゲームにおいては不利になることが分かりました。 ですので、本格的なゲームをする方で、高音質な組み合わせばかりしている人にはオススメな商品です。 【マイク性能】 マイクの性能なのかソフトの性能なのか、ノイズはないです。 会話している相手の声にノイズがある場合もソフトで薄くすることが可能です。 【総評】 ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。

お気に入り登録4Cloud Stinger 2 Core 683L9AAのスペックをもっと見る
Cloud Stinger 2 Core 683L9AA
  • ¥6,100
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/10/ 4  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ    
【スペック】
インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):95dBSPL/mW at 1kHz 感度(マイク部):-40.5dBV (1V/Pa at 1kHz) 指向性:双方向性 リモコン: サラウンド:○ ミュート機能: ケーブル長さ:2m カラー:Black 
【特長】
  • 「40mm径指向性ドライバー」搭載の有線ゲーミングヘッドセット。低音が強化され、臨場感を高めるインパクトの強いゲームオーディオを実現。
  • ヘッドセット本体にオーディオコントロールと回転式ミュートマイクが搭載されているため、音量調整やミュートが簡単に操作できる。
  • 2年分のDTS Headphone:X空間オーディオライセンスが付属。音声の知覚と認識を改善し、臨場感を高める。
お気に入り登録17SteelSeries Arctis Proのスペックをもっと見る
SteelSeries Arctis Pro -位 5.00
(2件)
0件 2018/3/14  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 USB/ミニプラグ    
【スペック】
インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン: サラウンド:○ カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ基準である最大40,000Hzの周波数帯域まで再生が可能な、DTS Headphone:X 2.0サラウンド対応ゲーミングヘッドセット。
  • USB接続の「ChatMix Dial」を同梱。「ChatMix機能」(ゲームのサウンドと音声チャットのバランス調整機能)を利用することができる。
  • 長時間のプレイを快適にする「Airweave素材」を使用したイヤークッションやノイズキャンセル機能を備えたマイクを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
51年足らずで破損

GAMEDAC付きモデルが型落ちとなり、代理店の正規品が14,000円程度で売っていたため購入 もともと同社のArctis5を利用していたこともあり、問題なく利用できています。 しかし使用1年足らずで大破しました ギリギリ保証期間で、SteelSeries公式から新品を送っていただく対応となりました こういう点は国内メーカーに比べて対応が早く、おすすめの点ではあります しかし、また破損するのではないかと思うと次は購入しないかなといった感じです

5型落ちとなって安価で高グレードが入手でき満足

Arctis 5を4年超使ってコードが消耗し接続不安定になってきたので、買い替えを検討しました。 仕様比較したのはsteel series のnovaシリーズとゼンハイザーEPOS、JBL。 使用用途はFPS Windowsゲームがメインで、他にswitchやリモート会議等。 欲しい機能は家族の会話に対する咄嗟のミュート、ミュート状態の常時確認、BGMとマイクの音量の詳細調整、音の方向性遠近性の確認、安定高音質の有線USB接続。 Novaシリーズが販売されて旧型となりましたが、欲しい機能が全て揃っていて、5からproへグレードアップし音質が向上しましたので非常に満足しています。1万5000円で最高位モデルが入手できるので新型を見送りこれを選びました。 ヘッドセットは多種メーカーを使って来ましたが、steelseriesは安定性が気に入っています。 取り外しできるマイクですとミュートにしてたのに音が入ってた経験がありましたが、格納式のArcticsはそれがありませんでした。まず、マイクを出しておけば、マイク先端の赤いライトが視界に入るので、ミュート中なのが常時確認できます。 音楽とボイスチャットの割合の手元コントローラーで、対戦仲間のマイクから生活音や操作音が不快の時はボイスチャットを即時無音にもできます。 またPCのメーカーにもよりますが、steel series のアプリに加えNarimichi のアプリ https://jp.steelseries.com/nahimic をインストールすることで音質バランスが好みにカスタマイズできます。 品薄になってきましたが、novaが値下がるまで安価で高グレードなのでおすすめです。 装着感は新品のうちは圧が強いですが5の時も使ってると次第に負担なくなりました。

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