| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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268位 |
-位 |
2.29 (2件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/13 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
350g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。3つの接続モード、超広帯域マイク、9ゾーンのイヤーカップライティングを搭載。
- 60以上の対応タイトルのサウンドデザインを最適化。お気に入りのゲームにカスタムチューニングされたEQ設定をロードした状態ですぐに楽しめる。
- 「Razer BlackShark V2 Pro」の技術を採用した格納式マイクは、音声を細部まで捉え、常に豊かで自然な音質でクリアに届けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまず。
音は気に入ってますが、それ以外の詰めが甘い印象です。
ヘッドフォンにボタンが多いので誤作動が起きやすい。
充電に時間がかかる。寒いと更に伸びます。
サイズは大きめに感じます。
製品登録のシリアル番号は左イヤーパッドを外せば出てきます。
LEDは無料ソフトで消せます。
イコライザーも無料ソフトに含まれてます。
悪くないですが、不満点もあり、次の製品では改善して欲しいです。
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376位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/3/14 |
2018/3/23 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ基準である最大40,000Hzの周波数帯域まで再生が可能な、DTS Headphone:X 2.0サラウンド対応ゲーミングヘッドセット。
- USB接続の「ChatMix Dial」を同梱。「ChatMix機能」(ゲームのサウンドと音声チャットのバランス調整機能)を利用することができる。
- 長時間のプレイを快適にする「Airweave素材」を使用したイヤークッションやノイズキャンセル機能を備えたマイクを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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51年足らずで破損
GAMEDAC付きモデルが型落ちとなり、代理店の正規品が14,000円程度で売っていたため購入
もともと同社のArctis5を利用していたこともあり、問題なく利用できています。
しかし使用1年足らずで大破しました
ギリギリ保証期間で、SteelSeries公式から新品を送っていただく対応となりました
こういう点は国内メーカーに比べて対応が早く、おすすめの点ではあります
しかし、また破損するのではないかと思うと次は購入しないかなといった感じです
5型落ちとなって安価で高グレードが入手でき満足
Arctis 5を4年超使ってコードが消耗し接続不安定になってきたので、買い替えを検討しました。
仕様比較したのはsteel series のnovaシリーズとゼンハイザーEPOS、JBL。
使用用途はFPS Windowsゲームがメインで、他にswitchやリモート会議等。
欲しい機能は家族の会話に対する咄嗟のミュート、ミュート状態の常時確認、BGMとマイクの音量の詳細調整、音の方向性遠近性の確認、安定高音質の有線USB接続。
Novaシリーズが販売されて旧型となりましたが、欲しい機能が全て揃っていて、5からproへグレードアップし音質が向上しましたので非常に満足しています。1万5000円で最高位モデルが入手できるので新型を見送りこれを選びました。
ヘッドセットは多種メーカーを使って来ましたが、steelseriesは安定性が気に入っています。
取り外しできるマイクですとミュートにしてたのに音が入ってた経験がありましたが、格納式のArcticsはそれがありませんでした。まず、マイクを出しておけば、マイク先端の赤いライトが視界に入るので、ミュート中なのが常時確認できます。
音楽とボイスチャットの割合の手元コントローラーで、対戦仲間のマイクから生活音や操作音が不快の時はボイスチャットを即時無音にもできます。
またPCのメーカーにもよりますが、steel series のアプリに加えNarimichi のアプリ
https://jp.steelseries.com/nahimic
をインストールすることで音質バランスが好みにカスタマイズできます。
品薄になってきましたが、novaが値下がるまで安価で高グレードなのでおすすめです。
装着感は新品のうちは圧が強いですが5の時も使ってると次第に負担なくなりました。
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318位 |
-位 |
4.41 (3件) |
0件 |
2020/12/14 |
2020/12/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧め!
【フィット感】
ヘッドセット自体はずっしりとしていて、頭にはまるような感覚です。頭が大きい人でもアームが伸びるので、フィットします。
【音質】
音質自体はゲームするには正確に聞こえて重宝しますが、音楽を聴くには向いていません。
【マイク性能】
マイクのノイズキャンセリングはとても良く、ビデオ会議や実況などにも使えます。
【総評】
全体的に値段は高いですが、誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧めです。
4PCゲームするのにおススメ!
【フィット感】
側圧は子供が使っていることもあり、頭は痛くなりません。
イヤーパッドも2種類あるので、時期を気にせず使えることもメリットですね。
重さも軽すぎず重すぎず、長時間使用でも疲れないみたいで良いです。
【音質】
フォートナイトをメインに使用していますが、足音などもしっかり聞こえとても助かります
【マイク性能】
マイクは少し使いましたが、音が入ったり、入らなかったりなので普段は別のコンデンサーマイクを使用しています。
【総評】
価格(購入時13500円)に対して性能は良いのでとても良い商品です!
同じモデルで無線なども出てくれると嬉しいです。
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418位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
350g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW at 1 kHz by HATS 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:レッド系
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915位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/3/17 |
2022/3/18 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(@1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m カラー:ブラック系
【特長】- 各イヤーカップ内の触覚ドライバーにより、位置、持続時間、強度を変えながらリアルな振動に変換するワイヤレスPCゲーミングヘッドセット。
- 7.1サラウンドサウンドを備え、ゲームのサウンドデザインを最適化。「RAZER TRIFORCE チタン50mmドライバー」が高音、中音、低音をクリアに提供。
- 9.9mmの「RAZER HYPERCLEARスーパーカーディオイドマイク」はうしろや横からの周辺音を遮断。高感度の低周波数特性により、声を忠実に伝達する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買うならやっぱりワイヤレス
高級感はある
振動も良い
ただマイクがイマイチ
LINEで聞こえにくいと言われる
どうやら大き目の声で話さなければ聞こえないらしい
ワイヤレスは便利コードのわずらわしさが無くなる
ほんとマイクだけが残念な感じ
重さ的にはワイヤレスならこんなもんかなと大体350gくらい
4振動が最高!
以前NariUltimateを使用していましたが1年ちょいで壊れました。それとの比較で言うと。。。
ワイヤレス→子機が大型化して本体に入らず不便になってます。
マイク→着脱式よりNariの収納式の方が便利です。
振動→3段階ですぐ調節出来てこっちの方が便利です。
全体的には価格は大体同じですがかなりコストダウンを感じます。例えばイヤーパッド部分の首振りが無くなった。高くなるよりは良しとしましょう。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/12/16 |
2020/7/ 6 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
398g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:112dB 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:Black
【特長】- 独自のローレイテンシー接続技術を使用したワイヤレス ゲーミング ヘッドセット。PCやPS4で安定して途切れない、ほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供。
- バッテリー駆動時間はBluetoothで20時間以上、ローレイテンシー接続で16時間。USBクイック充電では7分間の充電で2時間のワイヤレス使用が可能。
- ノイズキャンセリング機能を備えた自社開発のマイクを搭載。マイクは跳ね上げ式ミュート機能付きで、ブームアームにより位置を自在に調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3締め付けが辛いし重い
1万円〜3万円クラスの音楽用ヘッドホンをたくさん使用してきて、このゲーム用無線ヘッドホン、しかもゼンハイザー社のってことで、購入してみました。
音は24bit96kの無難な音質で価格からするともっと味付けしてほしかったですが、マイク等にも費用がかかっているのだろうなと、まぁ価格にも納得。もちろんキレイな音が出ています。
クリア感のありGSP600よりは少し尖っています。高音域が少しだけ強調されているように感じます。
マイク音はこの価格帯なら最低このくらいは出てくれていいだろうと思えるくらいの音です。1万円くらいのヘッドセットよりは品質上です。
★の数が若干少ないのは、なんといっても装着感が全くデザインされていないことへの不満です。
フィット感を考えていないのか?と思ってしまうくらい耳の下部を圧迫し、耳上部がスカスカになります。
これではヘッドセットという長時間使用を前提にしているジャンル用としては使えません。
頭が大きい人・小さい人関係なしに装着感が最悪です。
タイトルに「重い」と表記しているのですが、最近のヘッドセットからすると「重っ!!」ておもうくらいに重いです。
音質は良いとしても装着感が残念すぎるので、残念ながら私はオススメできない製品です。
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915位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/ 5 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
390g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:4時間 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ネコミミデザインとRazer Chroma RGB照明を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzやBluetooth 5.3、USB接続で無制限にプレイできる。
- ユーザーの声を細部まですべて捉え、クリアに伝達する「格納式 RAZER HYPERCLEAR 超広帯域マイク」を搭載。
- 「Razer TriForceチタン40mmドライバー」がシャープな高音域、スムーズな中音域、パンチの効いた深い重低音をそれぞれ沈むことなく届ける。
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155位 |
-位 |
4.25 (4件) |
4件 |
2023/4/28 |
2023/5/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
278g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適さを重要視したゲーミングヘッドセットならこれ一択では
【フィット感】
ワイヤレスの中ではかなり軽量な部類です。
頭頂部がバンド型なのも、痛くならなくてとても快適です。
【音質】
ゲーミングなので、そこまで拘る人は居ないかなと。
ゲーム用途としては十分満足です。
【マイク性能】
付属マイクとしては十分ではないでしょうか。
聞こえづらいといった意見は聞いたことがなく、VC用途としてなら問題ないレベルだと思います。
【総評】
なんといってもフィット感が良くて軽いところが気に入っています。
ゲーミングヘッドセットは音もそうですが、疲れにくいことも個人的には重要だと考えており、G733は今まで装着してきたヘッドセットの中でも最高峰の快適さです。
ワイヤレスかつオープン型なので、ゲーム中でも付けたまま野暮用を済ませられるので、ヘッドセットにありがちな「付けたり外したり」をしなくて「付けっぱなしで良い」。
となると外すことがなくなるので装着感が重要になりますが、締付けも丁度良く、頭頂部も痛くならず、付けっぱなしで数時間でも余裕で生活できます。
バッテリーも、さすがのロジクール製品で長持ち、困ったことはないです。
2年ほど使ったところ、頭頂部のヘアバンドが緩んでしまいましたが、交換用ヘアバンド(1000〜2000円くらい)が販売されています。サードパーティ製品も売られています。
接続は付属のUSBレシーバーのみですが、PS5等でも直接差し込めば使用できますし(USBヘッドセットとして認識される)USBハブやUSB切替機能付きハブを併用するなどで取り回しは改善されます。ただしPS5と接続して使用すると音量が毎回リセットされます。
競技用ではないかもしれませんが、長時間ゲームを遊ぶ方にはオススメできる製品です。
4軽くて音がいいぞ。
今まで音楽用のヘッドホンでゲーム音を聴いていたが何かしっくりこないので購入。
PCで使うのが前提ですがPS5で使ってます。
音楽用のヘッドホンでは聞こえにくかった足音とかがスッキリ聞こえるようになりました。
マイクは使ってません。
89時間バッテリーが持つらしいですがPCで使用する際にライトOFFしたらその時間持つそうですがPS5で使用時はライトOFFは出来ないので30時間辺りでバッテリー切れます。それでも充分長持ちの気がしますが。
あと、軽いので楽です。
アタマ長い自分はギリギリのサイズです。
スライダーをもう少し長くしてほしかった。
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119位 |
-位 |
4.00 (15件) |
16件 |
2020/8/26 |
2020/9/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
278g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5db SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○
【特長】- 独自技術「LIGHTSPEED」搭載で、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続性を実現するゲーミングヘッドセット。20mの範囲で通信可能。
- ヘッドバンドにはサスペンションバンド、イヤーカップには形状記憶性の素材を採用。周囲の雑音を遮断するフィット感と快適性を両立。
- バーチャルサラウンドサウンド技術「DTS Headphone:X 2.0」により、迫力のある音やわずかな物音、音のする方向まで表現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質と軽さを両立
【はじめに】
2022年12月に購入。半年ほど使用しましたのでレビューします。
この1ヶ月前にLogicool G535を購入していたのですが、少し物足りなくなり、同じLightspeed対応機種ということで、すぐにこちらへ買い替えました。
普段はFPS、DiscordやLINE通話に使用しています。
【フィット感】
私は少し頭が大きめですが、キツくもなく緩くもなく、ちょうどいいサイズです。
G535だと少し窮屈な感じを受けたので、こちらに買い替えて良かったと思います。
【音質】
7.1chサラウンドということで、以前使用していた有線のLogicool G430に近い音質です。買い替え前のG535が2.1chだったので、音質に関しては改善したなと感じます。
Logicool Lightspeed規格の無線なので、FPS等でも遅延は気になりません。
【マイク性能】
DiscordやLINE通話等で使用していますが、問題なく使えています。
左側のイヤーマフ脇にミュートボタンがあり、急にミュートしたいときでも対応可能です。
【バッテリー】
公式スペックでは駆動時間29時間とのことで、たしかに1日12時間使用で3日持つか持たないか、という印象を受けます。
この程度の使用時間でも、毎日充電していれば特に問題ないかと思われます。
【その他】
前面側にLEDが搭載されておりピカピカ光りますが、G HUBのソフトウェアでOFFにできます。
ただ、充電中のライトは消えないので、これは仕様かもしれません。
【総評】
G535をすぐに手放して買い替えましたが、少しの価格upで音質が良くなったので満足です。
2023年5月に、バッテリー駆動時間が改善されたG733rが発売されたので、電池持ちが気になる方はそちらを選ぶ方がいいかもしれません。
5軽くてワイヤレスは快適です。
【フィット感】
頭頂部に当たる部分が柔らかくて頭痛くなりません。最高です。
【音質】
まぁいいんじゃないでしょうか。FPSやりますがそんなに神経質じゃないので、十分です。
【マイク性能】
相手に確認したところ、別に普通と言われたので、普通なのでしょう。
【総評】
とてもよい!まず軽い。ワイヤレスで軽さは正義。以前はもっと重たいロジクールの使っていましたが、店頭でこれを試着して買い換えることを決めました。
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345位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/9/27 |
2021/10/ 2 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
382g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):109dB(+/-3dB) 感度(マイク部):-42dB(+/-2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック
【特長】- コーデックaptX HDによるBluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。同時複数のワイヤレス/有線接続に対応。
- 独自の「SLIPSTREAM CORSAIR WIRELESS TECHNOLOGY」による2.4GHz超低遅延ワイヤレス接続に対応。
- ブロードキャストグレードの全指向性マイクは、スタンドアローンタイプのマイクに匹敵するダイナミックレンジとクリアな音声を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し古く充電も短めですがそれを踏まえても素晴らしい性能
フィット感はイヤーパッドが大きめで真円のため少なからず隙間ができてしまいます。イヤーパッド根本が少し固めですが角度が振れるので頭の角度に合わせればだいぶ良くなりますが、完全には隙間がなくらないと思います。
音質はゲーム性能、音楽鑑賞ともに文句ないです。FPSでの定位も良かったです。公式がドルビーアトモス入れると良いよと進めてくるので有料1600円位ですが購入して使っていますがとても良いです。若干低音が弱く感じますがイコライザーをいじれるのでそちらで調整できます。
2021年に発売した商品ですが、2024年に発売したクリエイティブのサウンドブラスターHG7と比較してもこちらのほうが良かったです。※充電は2021年製なので15時間と最近の製品と比較するととても短いです。サウンドブラスターHG7は脅威の100時間です。
5BT、2.4G、USBAudio、3.5mmオールラウンド対応の光るヤツ
商品到着した後に三日間使用した感想を書かせていただきます
【フィット感】
自分の頭がやや大きい方で、最大まで伸ばす必要がありますが違和感などが全くない。
但し決して軽い部類ではないので、一日つけっぱなしだとやはり重いので使い方によって注意する必要があります。
【音質】
確かにいろんな人がレビューした通り、SEや無印バージョンよりXTの方は多少低音域帯がやや控えめたため、「特長がないのが特徴」でも言えるが、逆にいろんな場面で十分対応できる性能と音質なので、決して侮れない。
Dolby Atmos
【マイク性能】
変な強調や濁りの感じがなく、明瞭な声なので、通話や軽めの収録も対応できると思います。
【接続】
レビュータイトル通り、
Bluetooth、専用2.4G無線、USB接続、3.5mm有線オールラウンド対応しています。
三種接続できる機種は多いですが、四種類全部できる機種は非常に少ないので貴重です。
ちなみに公式がサポートしている同時入力以外に、場面が限られていてサポート外ですが、
三つの音源から同時入力できる手順がありますので気になる人は調べてください。
【総評】
とにかくいろんな使い方(外見面含めて)が必要な人がおすすめします。
特に現在(11月末の時点)四種類全部対応かつ光るモデルはこれしかないので、
自分みたいにどうしてもRGB点灯できるオールラウンドがほしい人は必見だと思います。
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528位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:12時間 感度(マイク部):ブーム:-22dBFS/Pa、内蔵:-26dBFS/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック系
【特長】- PlayStation、Windows PC、Mac、Nintendo Switch、モバイルゲームなどに対応したマルチプラットフォームワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ノイズキャンセリングシステムを搭載し、ノイズキャンセリングレベルをコントロールできる。12時間以上持続する交換可能な2つのバッテリーパックを搭載。
- パワフルな「50mm Nanoclear ドライバー」により、広大なサウンドステージとオーディオの没入感を実現。
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|
![BlackShark V3 Pro for Xbox RZ04-05400300-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41LlrAvi7BL._SL160_.jpg) |
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703位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:Black
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![Arctis Nova Pro Wireless White X [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623447.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/5/10 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
336g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線) 連続通話時間:最大44時間 連続再生時間:最大44時間 充電時間:3時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 ケーブル長さ:1.2m カラー:ホワイト
【特長】- 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するXbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。
- 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。
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703位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/19 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus
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147位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/7/27 |
2022/8/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、GameDAC Gen2:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- マルチシステム接続によりPC、Mac、PlayStation、Switchに対応し、ボタンを押すだけでプラットフォームを切り替えられる有線ヘッドセット。
- AI搭載の「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」が、バックグラウンドノイズとキーボードの音を消し、鮮明なオーディオ通信を実現。
- 高さ調節可能な回転式イヤーカップ、柔軟性のあるサスペンションバンド、回転式ハンガーを備えた「ComfortMaxシステム」で長時間快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なデザインとゲーミング性能の両立
10年以上前に購入したHD25-1 IIがもうボロボロで、音質は変わらず不満は無かったんですが、デスク周りの模様替えをするにあたり美観を損なうので買い替え。
特にゲーミングヘッドホンの情報収集はしておらず、たまたまYouTube見てたらAmazonGamingWeek案件なのか、本製品のレビューが色々出てて良さそうに見えたのでポチった次第です。
5%クーポン適用して33,231円也。価格はまだ下がるでしょう。
普段、ヘッドホンは妻の邪魔にならないよう大音量を楽しむときぐらいしか使わず、基本的に5.1chサラウンドのスピーカー環境ですし、ゲーミングヘッドホンは初めての購入です。
そのため、他社同等製品との比較が不十分なレビューとなっている気がしますが、ご容赦下さい。
【デザイン】
重要な要素だと思いますが、評価項目に無いので勝手に付け足しました。★5か4付けて良い。
デザインに定評のあるB&O製品も手掛けたJacob Wagner氏がデザイン監修しているとのことで、上質なデザインです。
ゲーミング向けの製品ではプラスチック感が強かったり、赤とか黄緑とか蛍光色とかの差し色やライティングで「いかにも」な製品が多いですが、本製品は落ち着いたダークグレー主体で、マットな金属であったりレザー感を全体的に取り入れているので、見た目はピュアオーディオ向けの製品に見えるぐらい質感は高いです。
使わないときは机下に収納するつもりでしたが、これなら机上用のヘッドホンハンガー買って吊るしておいても良いかなという感じです。
【フィット感】
レジャーに行って借りる貸しヘルメットは大体窮屈に感じるという頭デカ人間ですが、スライドを最大長まで延長させたところでジャストフィット。
福耳で耳も大きめですが、問題なくイヤーパッド内に耳も収まってます。
本体部分の重量は298gと軽く、インナーヘッドバンドはクッション性のある素材ですし、イヤーパッドはふわふわすべすべの合皮。
出荷状態でも側圧そんなに強くなかったので2時間ぐらいなら快適に過ごせました。
それ以上でも頭や耳が痛くなることは無さそうですが、合皮のイヤーパッドが耳全体を包み込んで通気性が悪いので、暑くて不快になります。
【音質】
ゲーム向けということもあるでしょうが、デフォルトの状態だと音「質」面では特に感動はありませんでした。
フラット目な味付けということもあるでしょうが、全体的に特筆すべき点のない音質。
料理に例えると味も香りも悪くはないんだけど微かにパサついてる感じというか。
パワーはそれなりにあって調整可能な範囲は広く、イコライジング次第でかなり印象を変えることもできますが、音楽聴くのであれば、やはりピュアオーディオ向けのヘッドホンには敵わないという印象です。
一方、ゲームや映画に関してはバーチャル7.1chサラウンドが効いて臨場感抜群ですし、この製品の主戦場であろうFPSにおいてはハードウェアチートのレベル。
ゲーミングヘッドホンは全てこのレベルなのかは分かりませんが、音でどこに何人いるか分かっちゃうってのはエグいです。使うと使わないとではK/D比が2割は変わる気がします。
イコライジング等の設定は本製品にセットで付いてくるGameDACスタンドアロンでも可能ですし、PC専用アプリの「Sonar」からであればさらに細かく調整できます。
サラウンド感に関してはSonarで色々調整してみても前方が弱く感じます。
『他のゲーミングヘッドホンでは前方のサラウンドを強化しているから比較すると前方が弱く感じるだけ。本製品は全方位のバランスが良い』なんてレビューもあるようですが、私は他のゲーミングヘッドホンは持っておらず、バーチャルサラウンドも初体験です。
そんな普段5.1chスピーカー環境でやってる人間からしても前方は弱いように(センタースピーカーが無いかのように)感じましたので、ご参考まで。
例えば、YouTubeで公開されてる「Bose Demonstration」を視聴した場合、スピーカーで聞くと冒頭、車に乗り込むときの足音は右側から2〜3m前方ぐらいを通って左に横切って行く感じで聞こえますが、本製品で聞くと右側は距離感が分かるのに、前を通り過ぎて行った感じがあまりせず、右側から鼻先というか脳内に入り込んでいく感じ。
ゲームにおいても、音源が正面・真後ろにあると距離感がつかみづらく、横を向くのが結構有効です。(耳を向けて音を聞き取ろうとする感覚はリアルで楽しいですが)
【マイク性能】
性能としては良くも悪くもなく普通です。普段ボイチャは通話用の片耳イヤホンマイク(3千円程度)を使用してますが、それと同じレベル。
「Sonar」から色々設定は変えれるので自分好みの感じに近づけられるとは思います。
【総評】
ゲーミングヘッドセットの相場がよく分かってませんでしたが、ランキング見る感じ平均よりはちょっとお高めの価格帯ですね。
本製品はGameDACも付いてくると考えればちょっとはお値打ち感も出てくるかもしれません。
ただ、価格相応の質感があるので、そんなに無駄遣いした感覚は無く、総じて満足度は高いです。
着けて良し、眺めて良し。
重箱の隅にはなりますが、細かい不満点は2点。
1点目は付属してくるケーブルが結構短めで、私の場合はUSBケーブルの長さが不十分でした。
PCが机上右側にあって、モニタ左端ぐらいににDACを置きたかったんですが、配線隠しながらだと届かず。(直通なら届く)机下PC派は結構厳しいんじゃないかと思います。
2点目はGameDACの前面が指紋が付きやすく埃や小傷が目立ちやすいこと。
斜めに傾斜してるので天井の照明やモニタの明かりを反射しやすく、結構気になります。
何か良いコーティング剤でも使ってくれれば良いのになと思っちゃいました。
4ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
【フィット感】
フィット感はユルめで、柔らかいパンのような感覚
【音質】
高音質なハイレゾなど、ヘッドホンやスピーカーにはこだわってきましたが、そもそも音質とは何か?と考え直した製品でもあります。
ハイレゾや映画に適したヘッドホンやスピーカーがゲームでよい物、と考えていました。
アンプにつないでバランス接続して、調整したら敵の足音や効果音で臨場感あふれて、良い?
このヘッドセットとゲーミングアンプは、そういった臨場感など一切なく、音楽を聴けば最低なものです。
じゃあダメなものかと言えばそうではなかったです。
スッカスカなただの音がしっかり、どの辺りでなっているかが良くわかる。
いくら高音質で臨場感あふれる音が聞こえてきても、それがどこでなっているかが不鮮明な音はゲームにおいては不利になることが分かりました。
ですので、本格的なゲームをする方で、高音質な組み合わせばかりしている人にはオススメな商品です。
【マイク性能】
マイクの性能なのかソフトの性能なのか、ノイズはないです。
会話している相手の声にノイズがある場合もソフトで薄くすることが可能です。
【総評】
ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
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528位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ホワイト系
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293位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2026/3/ 6 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
370g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:116.7±3dB リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック系
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268位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
490g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):Maximum SPL:>120dB 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- PlayStation版オーバーイヤー型ワイヤレスゲーミングヘッドセット。20分の高速充電で終日再生できる80時間以上のバッテリー寿命を備えている。
- 2.4Ghzの3倍の範囲を備えた超低遅延ワイヤレス。Bluetooth 5.3により、LE Audio、LC3plus、LDACをサポート。
- 最大24ビット/96kHzのハイレゾオーディオに対応。クリアな音質のための「FILTERノイズリダクション技術」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PX8とこの機種を所有
※追記
Audeze MaxwellとPX8聴いてますがやはりどっちもいい
長時間使うときだとAudezeの重さは気になる時はあります。
どっちも所有
エージング中
低域の表現がAudezeの方が良い分、PX8より音に低域の芯がありボーカルがいい
そして音場も中高域もAudezeの方がいい…
そもそもPX8もしっかり視聴して最高のワイヤレスヘッドホンと思っていたのですが…
重ささえ許容できるのなら間違いなくワイヤレスヘッドホンで十万以内で最高の音質をお届けします
生半可な優先とヘッドホン買うよりこれ一台の音質の方が上回ることも考えられます
さすがに当方の有線のSony z1r持ち出しちゃうと負けちゃいますがAudezeのこちらの機種も十分音楽もゲームも楽しめるんですよねえ
まだならしたてなのでPX8と比較しながら楽しんでいきたいと思います
マイクは取り付けとりはずしできるんですがはずした状態でも使えるのは煩わしくなくいいですね
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703位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
490g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):Maximum SPL:>120dB 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
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418位 |
-位 |
4.16 (8件) |
69件 |
2017/3/ 6 |
2017/3/20 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
360g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、オーディオコントロールボックス:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dBSPL/mW(1kHz時) 感度(マイク部):-40dBV(0dB=1V/Pa、1kHz時) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- 「バーチャルドルビーサラウンド7.1オーディオ」に対応した、ゲーミングヘッドセットのプレミアムグレードモデル。
- 指向性50mmドライバーを耳に対して並行に設置。強化された低音とメリハリがあり正確な音声を再生する。
- DSPサウンドカード内蔵のUSBオーディオコントロールボックスが付属し、ドルビーオーディオの起動、ミュート、マイクとスピーカー音量の制御が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5改造というかコツが必要だが、この価格帯では最強格
GAME ONEを買う予定がアマゾンで11000だったので、反射的に購入しました
まず、デメリットから
・側圧が強すぎて頭痛がする(スチール強すぎ)
・イヤーパッドがメッシュじゃないので蒸れる
二段目は、もう仕方ないです。夏場冷房がない環境の方には勧められません。めちゃくちゃ蒸れるわけでもなく、常識的な範囲です
問題は1段目の側圧、これのせいで、レビューをためらってましたが…
思い切ってやりましたよ、逆反り
(ヘッドフォンを逆に曲げたり曲部を伸ばす行為。もちろん折れたら自己責任でお願いします)
これで側圧を和らげたら、フィット感も5点満点になるレベルです、3点なのは自己責任で行う行為なんで
女性とか頭が小さい人は要らないかもしれません
そして、最高に素晴らしいのは付属してくるサウンドデバイスとマイク
まず、サウンドデバイスには小型のサウンドカードが付いてます。もちろん単体のサウンドカードには劣りますが、それでも高性能です
サラウンドボタン、サラウンドが要らない人も、3種類の音響効果を選択できます
このサウンドデバイス、実は別のスピーカーやヘッドフォンにも使えます・普通のスピーカーにもです
(残念ながらマイクには効きません)
多分4ピン(マイクヘッドホンが同じ一本の線の奴なら効きそうですが試してません
つまり、抜き差しは必要ですが、一つのUSBデバイスで必要な時にヘッドセットとスピーカーにわけれます
これ結構大事ですよね、ゲーム中にスピーカーに替えるとゲーム再起動必要だったり。それがありません
音質も非常によく、高温もキンキンしないです
そして、マイクが最高に良いですね、先述のサウンドデバイスと併用で全くと良いほどホワイトノイズ有りません
マイクアンプ等や高額なサウンドカード無しでノイズ無しの音声は、生放送者にとって非常に大切なポイントだと思います
総評としては「側圧を自己責任で逆曲げして使うなら、この価格では最強」という事で
長くなりましたが、上記を覚悟すれば素晴らしいヘッドセットです
4サラウンド化の快適さは音源による
装着感は当初圧が強めだったものの、ティッシュ箱などを使用しての矯正が容易です。
ヘッドセット自体の音質は申し分無し。
低音が効いていますが高中域も充分。
問題はこの商品の売りであるサラウンドコントロールボックスで、このパーツのおかげでコンソールマシンでもサラウンドの恩恵を受けられる訳ですが、オンにするとややノイジー。
ドンパチの激しいゲームやアクション映画では気にならないのですが、静寂なシーンの多いラストオブアス等のゲームやヒューマンドラマ等は少し耳につくかも知れません。
よくセールの対象になるモデルなので、購入時期を見計らっての入手がおすすめです。
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