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軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
3.91 (22件) |
88件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
6.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大10時間(NC ON)、最大11時間(NC OFF) 連続再生時間:USBトランシーバー:最大12時間(NC OFF)/最大11時間(NC ON)、BT:最大24時間(NC OFF)/最大18時間(NC ON) 充電時間:約2時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:LC3
【特長】- 独自開発の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用した完全ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングイヤホン。
- 立体音響と2つの個人最適化により、ゲームフィールド内の敵の位置や、どこから攻撃されているのかなどが把握しやすくなる。
- 「低消費電力プロセッサーL1」を採用しイヤホンのみで12時間、付属ケースで充電すると合計約24時間使用可能。急速充電に対応し5分の充電で約60分使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人気が納得のゲーミングイヤホン
【フィット感】
ノイズアイソレーションイヤーピースを装着。
最大で6-8時間の装着では特に問題なし。
【音質】
主にFPSでのゲーム性能は特に不満なし。
足音もしっかり聞こえます。
その他コンテンツでも、まぁ全然使える。
音楽視聴、より良い音質を追求するなら他のイヤホンを使えばいい。
【マイク性能】
一度だけテストで使用。
あくまでワイヤレスイヤホンの音質。
自分は使うことはないかな。
【総評】
あくまで私個人の感想。
約一年の使用。
過去に結構な金額をサウンド周りに使ってきたが、
ゲーム用のイヤホンはもうワイヤレスでいいかな、と思わせてくれたイヤホン。
快適さ利便性には勝てなかった。
一台で音楽もゲームも満足するまで追求する必要はないなと感じた。
予算があれば別だが、自分はその金額をモニター等の周辺機器に投じたほうがベターだなとの結論。
個体差があるとのことだが、接続の途切れなどは一切なく、快適に使用できている。
PCフロント端子、USBハブ共に問題なし。
途切れる場合はまずドングルとイヤホンの距離を解消するのがいいのではないか。
唯一の不満は充電関係。
何度か片耳だけ充電されていないパターンが起こった。
ケース収納時にそっとしまうより1cmくらいの距離から落とすようにして収納するとうまく充電される。
充電されているかどうかの確認用に、ケースフロントの様なライティングがイヤホン本体にあると助かる。
接点周りは次作で解決してほしい。
5安定性も問題なく普通に良いゲーミングワイヤレスイヤホンだった
【フィット感】
フルワイヤレスイヤホンなのでケーブルのストレスが無くずっとつけていてもそんなに負担がなく、最近のワイヤレスイヤホンの中では少し大きめですが耳にフィットしやすい形なのでフィット感も良いです。
【音質】
ドンシャリなど変なクセもなく聞きやすい音です。
イコライザーである程度好みに切り替えらます。
また各ゲームの足音が効きやすくなるプリセットも用意されています。
一部で言われているホワイトノイズはありますが、ゲームで使うのでそこまで気になる程のものでもありません。
【マイク性能】
ぶっちゃけ全く期待していなかったのですが、思った以上に良く声を拾ってその割にノイズも入りにくいです。
音質はさすがにビットレートの低さを感じて微妙ですがフレンドと通話するくらいなら全く問題ない音質です。
【総評】
遅延も体感ではほぼなく、音質やマイク感度も良い上にバッテリーもワイヤレスイヤホンの割にはまあまあ持つのでもう一台で欲しいくらいです。
ぶっちゃけ買う前に安定性云々のレビューを見てて覚悟していましたが当方の環境では他で言われているような接続切れや音飛びなどもなく安定しており、ほぼ悪い所がない良イヤホンだと思います。
接続周りの安定性はそもそもPCがノイズをかなり出す電子機器なので背面ではなくトランスミッターを前面のポートに刺したり延長して近い位置にするなどの環境を見直しても良いのではないでしょうか。
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![MAESTRO 500 WIRELESS [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794213.jpg) |
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3位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
280g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:2.4GHz(50%volume with ANC off):約60時間、Bluetooth(50%volume with ANC off):約90時間 感度(ヘッドホン部):110±3dB at 1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 カラー:BLACK
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![INZONE H6 Air [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781003.jpg) |
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4位 |
3位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/15 |
2026/4/24 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
199g |
【スペック】インターフェース:USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):99dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通り
【フィット感】
INZONE H9IIを使用していましたが、それよりも軽くオープン型なので長時間の着用でも耳が蒸れたり、疲れず良好です。
【音質】
H9IIとは違った音質で、あちらはイコライザーなしでボーカルが映えるような感じでそこそこの音場で流石WH-1000X譲りの音だと思いましたが、H6AirはMV1と同じドライバーで空気感や解像度はこちらの方が一枚上手でゲーム以外にもライブ音源を聞くのに適していると思います。
【マイク性能】
H9IIに搭載していたマイクのAIノイズキャンセリング機能やゲーム音声とチャット音声を分離する機能が無いものの、常用にできる音質です。
【総評】
有線ヘッドセットからH9IIで無線に移行したものの、また有線に戻ってきましたが多少の不便さを補える音質です。
オープン型故に高負荷時等にパソコンのファンの音が気になることがあるかと思いますが、構造上仕方ないのでこちらで対策するしか無いです。
音の解像度と空気感の表現はH9IIより一枚上手だと思いました。
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2位 |
4位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2025/8/20 |
2025/9/ 5 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
260g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:最大30時間 (NC OFF) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC ケーブル長さ:2m
【特長】- eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。
- 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。
- 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミング用としては優秀、音楽鑑賞用としては普通
【フィット感】
軽いので負担は少ないですが、ヘッドバンドの幅が狭く、頭と接する面積が少ないせいか案外圧迫感はあります。
【音質】
ワイヤレスのヘッドセットとしては価格なりの音質だと思います。中高音はそれなりに綺麗な音が出ていてこれなら音楽も楽しめるかなといった感じです。ただ、低音は量は豊かですがドムドムした感じで一様に聞こえ、震えのような部分はあまり聞き取れず、低音にマスクされてしまうのか分離感が弱く多数の音が同時に鳴っている場面での聞き分けが難しいなど気になる所があります。
【マイク性能】
マイクは使っていないので評価できません。
【総評】
PCゲーム用に遅延の少ないヘッドホンが欲しくて購入しましたが、値段からすると全体的に良い出来でした。しかし、価格を超えるほどではありませんでした。先に述べた音質についてもそうですし、他にもANCは有無がわかる位の効果はありますが、窓コンの音が完全には消えない程度で風切音低減なども見当たりません。なので消音機能も値段なりです。また、BT接続ではLDACやaptX Losslessなどの高音質系コーデックは対応しません。一方で2.4Ghzの接続性や遅延の少なさは優秀でゲーミング用として一番大事なポイントは押さえられています。室内ゲーミング用途を想定されている方で、ほどほどに音質も欲しいという方におすすめします。
5第二世代も優秀なヘッドセット。INZONE Hubに少しだけ不満あり。
【フィット感】
カバーにはEarProfit PERFORM 2を仕様。サイズはXM60。
軽く、不満な点は無し。
【音質】
これで音楽を聴くことはないと思う。
ゲーム性能としてはプリセット、カスタムEQで現状足りてる。
【マイク性能】
ヘッドセットの中では優秀なほうだと思う。
自分は別途マイクを用意しているので、使用することはほぼ無いかな。
【総評】
イヤホン、ヘッドセットを様々買い漁っていた時期もあったけれど、
そのサイクルに少し飽きてしまったので結局こちら一台だけでいいかなとH9 Uをチョイスした。
初代H9も過去に使用していたので安心できたのも購入ポイント。
次にヘッドセットを買うならH9 Vが出るタイミングかなぁというくらいには気に入っている。
接続面も良好で、特に不具合は今のところ一切起こっていない。
INZONE Budsと共にコンディションや状況に応じて使い分けていこうと思う。
これはヘッドセットの不満ではないが、一つだけINZONE Hubに不満点。
INZONE Buds、E9、H9 Vと複数のINZONEデバイスを所持している場合、
アプリ内でのデバイス認識が単体のみなのはとても使いづらい。
自分は3つのドングルを同時に差し込んでいるのだが、恐らく最後に差し込んだデバイスの表示が優先され、
途中で他のデバイスに切り替えたくなった場合は再度ドングルの抜き差しを行わなければいけない。
レアケースかもしれないけれど、H9 Uを使用中にINZONE Budsに切り替えたくなることがあって、
そういやバッテリーあったかなとHubで確認しようと思ってもそれが不可能という状態。
モニターの場合は同時に表示されるので、アップデートで対応してくれたらとても嬉しい。
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10位 |
5位 |
4.50 (12件) |
9件 |
2020/8/11 |
2020/8/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
240g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL/mW、1KHz 感度(マイク部):-42dB V/Pa、1KHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 高音、中音、低音をそれぞれ調整できる設計の「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載したeスポーツ向けヘッドセット。
- 折り曲げ可能なマイクはじゃまにならないオープン設計で最適化されたマイクハウジングを備えているため、明瞭さを高めて声を忠実に伝達する。
- 3.5mm端子を使用し、人気プラットフォームに対応。PC、Mac、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどで対戦できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし!音質は価格以上!?
【購入価格】
6,490円(2024-8-20時点)
【フィット感】
すっぽり入り周りの雑音が聞こえなくなりました。いわゆるノイズキャンセリング
【音質】
ロジなんとかのg431を使ってましたが、それより低音と高音の音がはっきりでてて6千台はかなりお買い得。
【マイク性能】
マイクは使わないので虚無
一つ言うなら着脱式かカタツムリ式?(引っ込めるやつ)になると嬉しいです。
【総評】
今までロジなんとかやロジなんとかのヘッドセットさか使ってませんでしたが今までなんでこのヘッドセットに出会わなかったのだろうかと後悔するほど作りがよく品質がいいです。デザインは賛否両論あるかと思いますがつけたらそんなのどうでもいいのでとりあえず性能だけ見たら満足。コスパヨシ!
5エントリーにいい
音質もよく値段も安くて完璧です。
もっと高いのには負けると思いますがエントリーならこれですね。
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6位 |
5位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 5 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大約100時間(ANC無効)、最大約80時間(ANC有効) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):音圧感度(1kHz/mW):117dB 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。
- カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。
- 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
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7位 |
7位 |
3.82 (20件) |
60件 |
2021/10/ 6 |
2021/11/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
165g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):83.1dB SPL/mW リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 子どもも使えるフィット感と85dB音量制限機能付きのワイヤレスゲーミングヘッドセット。重量165gと軽量で1日中快適に使える。
- 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」とBluetoothの2つに対応。どちらの接続方法でも連続使用時間は約18時間。
- デュアルビームフォーミングマイクを内蔵。口元のマイクブームを物理的に取り払いながら周囲の雑音を低減し、自分の声をより明瞭に相手に届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遅延も全く感じません
ロジクールのG435を使い始めましたが、とにかく軽さに驚いています。165gという軽さのおかげで、長時間着けていても首や肩が凝りにくく、ヘッドセット特有の圧迫感がほとんどありません。ワイヤレスの遅延も全く感じませんし、Bluetoothにも対応しているので、スマホでの動画視聴にもそのまま使えるのが本当に便利です。マイクが内蔵型なので、口元にブームマイクがなくて視界がスッキリするのも気に入っています。音質も低音から高音までバランス良く鳴ってくれるので、ゲームだけでなく普段のBGM鑑賞にも十分なクオリティですね。
5低遅延ですごく軽い!
【フィット感】
軽くて柔らかめでかつしっかり付く感じがとても良い
【音質】
普通に不満ない感じで不満点無し
【マイク性能】
友人とVCした際、前のと比較して違和感ないよって言われたので良し
【総評】
とにかく軽くて低遅延というかほぼ遅延を感じない
有線と比較してもわからないくらいでとても良い
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![OpenComm2 2025 Upgrade SKZ-EP-000039 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681712.jpg) |
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5位 |
8位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート/ミュート解除、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C120と同じ
【フィット感】
初代からの買い替えで、マイクが左右逆になったことはまだ慣れずに違和感だが、そのうち慣れてくると思う。フィット感は初代よりもよくなっている。
【音質】
初代と厳密に比べていないのでわからないが、相変わらず相手の声ははっきり聞こえて満足している。
【マイク性能】
マイクテストをしてみたが、はっきり聞こえて問題ない。
初代もそうだったが、ささやくような声でも相手にはっきり届く。
ミュートボタンを押すとTeamsでは自分の声だけでなく相手の声(スピーカー)もミュートになる。
どこか設定があるのかわからないが、初期状態ではそのよう。
【総評】
SKZ-EP-000039を楽天ビックで購入。期間限定で3000 OFFクーポンで18300円だったので購入。
初代が4400円で売却できたから、実質、13900円で買い替えできた。
届いたらパッケージのモデル表記がC120だった。
調べてみると国内流通モデルがSKZ-EP-000039で、グローバルモデルがC120となっているようで同じモデルで異なる表記(チャッピー調べ)らしい。アプリも登録できて特に違いがないよう。2年保証も箱にはっきり書いていて、結局同じなんだと確信。
C120なら他店で未開封品がもっと安く買えたかも。
5前作のビープ音がなくなって快適
前作のOpenCommが四年使ったら片耳聞こえなくなったので買い替え
フィット感は相変わらず問題なし
音質は骨伝導の宿命で少し悪いけど会議やラジオを聞く限り問題なし
マイクは周囲ノイズがあまり乗らない点もありがたい
前作からの改善点は無駄なビープ音が減ったこと
以前はteams会議中にミュートしたり、
接続機器から離れるとビープ音がうるさかったが無くなった
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9位 |
9位 |
3.55 (6件) |
16件 |
2019/8/ 5 |
2019/8 |
ワイヤレス |
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片耳用 |
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7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長6時間 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):1mw/1kHzで112dB SPL 感度(マイク部):-40dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ NFC:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- HD音声と「デュアルマイクテクノロジー」により、明瞭でクリアな通話を実現するワイヤレスヘッドセット。
- 高性能ノイズキャンセリング搭載で、風切音などを低減。携帯電話からのGPSガイド、音楽、ポッドキャストをワイヤレスでストリーミングできる。
- 約2時間の充電で、連続待ち受け時間は最大8日間、最長6時間のBluetoothワイヤレス通話が可能。スマートフォン2台と同時待受け可能(登録は8台まで)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サイクリングのお供に。
BONXのアプリが無料で利用可能ですので、こちらのヘッドセットで運用しております。
【フィット感】耳にフックをかける形になりますが、痛みもありませんし、脱落もせずにしっかりとホールドされます。
【音質】音楽を聴くわけではないので、特に気にしません。声が明瞭に聞こえます。
【マイク性能】サイクリングで使用していますが、相手の声もよく拾い快適です。風の巻き込み対策としてマイクスポンジを使いましたが、大正解。遅延はありますが、会話に支障をきたすほどではないので、問題ないでしょう。通話アプリの仕様に依存するとは思いますが、大体1.5秒〜2秒遅れで声が聞こえます。
【総評】これは安くてコスパがいいです。スマフォ本体との接続切れはほとんどありません。音量のコントロールがスマホ側でするため、使い勝手はあまりよくありませんが、サイクリングで複数同時通話も問題なくこなすので、気に入りました。
4音圧感度は112dBと文句なし
エレコムHSC20からの乗り換え。
HSC20は音圧感度(未掲載だが)低過ぎて閉め切った静かな部屋でしか使い物にならず。
JabraのTalk 45は音圧感度は112dBと文句なしの値 ◎
→窓を開けようがサーキュレータを強風にしようが周りで誰かが騒いでいようが良く聞こえる
音量調節できない・・これは駄目 ×
USBコネクタが今時 信じられないことにMicro-B ×
イヤーフック痛い、長時間は無理 ×
イヤージェル、フィット感なし、でも不思議と落ちない(こちらを選択中) △
音質:相手の音声は少し籠ったような感じ、自分の音声は不明 △
軽量 ○
デザインもまずまず ○
不満な点は多いが、取り合えず製品の本質的な機能である「相手の音声が良く聞こえる」という点でぎり合格点差し上げます。
※製品に同梱のクイックマニュアルは最悪!これ読んでもBluetoothペアリングは無理。メーカーサイトからまともなマニュアルのダウンロードが必須です。
https://www.jabra.com/_/media/Jabra_VXi_Product-Documentation/Jabra-Talk-45/User-manuals_RevB/Jabra-Talk-45-User-Manual_JP_Japanese_RevB.pdf
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17位 |
10位 |
3.63 (5件) |
8件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
260g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):89dB 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 40mmドライバーがより正確なゲーミングサウンドを実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。ボイスチャットに適した通話マイク設計を採用。
- ゲーム向けに最適化された独自の360立体音響技術とハードウェア構造により、まるでゲームの世界に入り込んだかのような臨場感ある没入体験が可能。
- 同梱のUSBトランシーバーを使用した低遅延2.4GHzワイヤレス接続に対応し、ケーブルなしで最大28時間使える。有線接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5H9よりか軽くて、3.5mm接続できる
【フィット感】
H9よりか私的には、フィットしています。
まず、ヘッドフォンが軽いのが良いですね。
H9は無線接続なので、どうしても
重くなるのと、私の耳にはフィット感が
有りませんでした。
【音質】
H9寄りかは、音質は比べてはいけませんが
H5は、有線3.5mm接続できるので
良いですけど、PS5側で設定が必要ですね
当たり前ですけど。
私はコントローラーに3.5mm接続で
使用しています。
【マイク性能】
まだ、Discordで使っていないため
無評価です。
【総評】
WH-G500/BZ
コレは私の感覚になりますが
WH-G900N/WZ
と比べると。
箱もそうだし、当たり前だけど
ヘッドホンもサイズダウン
ですね。
まず、何故に購入したと言うと
3.5mm有線接続可能と言うことですね。
ただし、音量設定は
PS5側でお好みの音量設定にすること
ですね。
本体の音量設定リングは
無線接続のときに使えます。
後は絶つ当たり前だけど
イヤーパッドのサイズが
当たり前だけど小さくなります。
音は良いですね。私的には満足です。
マイクは未だ使って、いないので
評価は無しです。
私的には、H9は無線接続のみですけど
H5は、無線と有線接続出来て
重さも、H5の方が軽くて
良いですね。
5流石SONYのゲーミングヘッドホン!
【フィット感】
ちょうどいいですパッドも柔らかく長時間つけてても蒸れないし痛くならないです
【音質】
流石SONYとだけあって文句ないです
【マイク性能】
マイクを前にすればミュート解除されることから使いやすいです
(まだチャットを使ってないので詳しくは書けません)
【総評】
流石SONYのゲーミングヘッドホンと、思わせる一品でした
ゲーミングヘッドホン自体は二個目の購入となりましたが前もってたやつより断然良くなりました!
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11位 |
11位 |
4.02 (30件) |
11件 |
2021/7/15 |
2021/7/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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78g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:92dB/mW 感度(マイク部):-37dB(1V/Pa、at 1kHz) 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- 約78gの軽量設計でWEB会議やオンライン授業に最適な両耳タイプのUSBヘッドセット。ソフトイヤパッドを採用したオープンタイプで耳が蒸れにくい。
- USB Type-AとType-Cの採用により、USB接続するだけで通話や音楽、ゲームなどのリスニングができるプラグ&プレイに対応。
- ノイズキャンセリングマイク内蔵で周囲の雑音を抑えてクリアな音声を提供。付属のウインドスクリーンで自分の息によるポップノイズもカットする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価でWeb会議に十分使えてしっかりしている
【フィット感】
ズレるような感じはせず、かといってキツすぎて接触部が痛くなるようなこともなし。
蒸れるような事もない。
【音質】
ZoomやTeamsでのWeb会議利用では何の問題もなし。
音楽を聴くような用途では未使用のため評価対象外。
【マイク性能】
ZoomやTeamsでのWeb会議利用では何の問題もなし。
(グレードにもよるが)ノートPCの標準マイクよりは十分キチンとしている。
【総評】
2024年に2,500円弱で購入。
製品自体には割としっかり感があって、すぐ破損するような脆さは感じない。
変換ケーブルでUSB-Cに挿せるのもありがたい。
マイク部分がもう少し下まで回せると良い。
5普通だけど十分
会議中にバッテリー切れを気にしなくても良いのは大きい
接続が切れることもないですし
ケーブルは煩わしいけど、まあ一長一短ということで不満はないです
マイクのスイッチが手元にあるのも地味に便利
音質はイマイチなのであくまでも会議用
マイク性能はわからないですが、クレームが来たことはないので、少なくとも問題はない
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12位 |
11位 |
3.71 (15件) |
1件 |
2018/2/13 |
2018/2/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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197g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):94dBV/Pa +/- 3dB 感度(マイク部):-17dBV/Pa +/- 4dB 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m
【特長】- レーザーチューニングドライバーで、臨場感あふれるデジタルサウンドを提供するパソコン用のUSBヘッドセット。
- 背景雑音を減らすノイズキャンセリングマイク、じゃまにならないように収納できる可動式マイクブーム、音量調節などが簡単なインラインコントロールを搭載。
- 軽量で調節可能なヘッドバンドを採用し、長時間の使用でも快適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ubuntu 22.04.2 LTSで使えた
Ubuntu 22.04.2 LTS で使用できることを確認しました
2023/05/08
汎用性が高いのはオーディオジャックを介するマイク・ヘッドフォンだと思いますが
このヘッドセットのシステム要件に”Windows®、macOS、ChromeOS™および一般的な通話プラットフォーム。”と記載あり、chrome OSもLinuxの派生系のはずだから
Chrome OSで使えるのならubuntuでも使えるかもと思い購入。
音質とか細かいことは吟味してませんが、USB接続でヘッドフォン・マイク認識され
どうやら普通に使えるらしいことまでは確認しました。
5まともに使える
【フィット感】
頭が痛くなるわけでもなく、概ね良好
【音質】
特に相手の声が聞こえないわけでもなく、ライトユーザーの音楽鑑賞にも十分対応できると思います。
低音が強いのでキックが気持ちいいです
音の良さはよく分かりませんが、深みを求めるなら高いの買った方がいいです
低音はしつこいまであります
ゲームでも足音はしっかり聞こえます
【マイク性能】
安物マイクにあるような感度が足りないとかはないです
ゲームやスカイプなどで相手に聞き取れないって言われるようなことは起きませんでした
【総評】
この価格帯でこの性能ならコスパはいいと思います
バッファローやエレコムの同価格帯ヘッドセットより何倍もお勧めできます
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20位 |
13位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/9/27 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
5.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間 充電時間:1.5時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。
- 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よい音です。
【フィット感】
長時間付けていても全く問題ないです。
【音質】
ヘッドホン型と同じぐらいのいい音です。
FPSはプレイしないので分かりません。
【マイク性能】
マイクは使ったことがありません。
【総評】
家の中でゲームするときだけ使っています。
2.4GHzオンリーで、Bluetoothは使ったことがありません。
ノイキャンが便利です。
イヤホンタイプの宿命ですが、長時間プレイしているとバッテリーが切れることがあります。(ノイキャン有りで6時間ぐらい?)
買った当初は接続がよく切れてましたが、ファームウェアの改善によるものか、最近は接続が切れた記憶がなく非常に安定しています。
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![Soundcore VR P10 A3850Z21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518752.jpg) |
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21位 |
14位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/2/27 |
2022/11/24 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用) 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ホワイト
【特長】- Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。
- LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。
- イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
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14位 |
15位 |
4.10 (12件) |
1件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
299g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5「コスパ最高。ライトユーザーの入門機としては最高」
上位機種のInzone
H9 H7のお試しに最安のH3を9000円で購入。
エントリーモデルとは言え、
上位機種と同じく
Inzone ハブをPCに接続し、
PC上から様々な音質設定ができる。
携帯電話からアプリをダウンロードすることで、
耳の形を撮影しデータを取り込んで、
個人に最適化してくれるというこだわりも体験できる。
PS4は勿論、
X-box -X やswitchにも、有線で接続できるので、
ゲーム側が立体音響等に対応していれば、
それなりに定位置や方向感もわかる立体音響。
FPSライトゲーマーなので充分な感覚です。
マイクは未使用なので無評価で。
PCからInzoneハブを経緯して
アマゾンプライムなどで映画やアニメを見てみましたが、
こちらも迫力。深夜の映画鑑賞にも十分。
ゲームだけではなく楽しめる。
H9やH7のマイク性能などの弱点を克服したという中間モデル、
H5が発売され、こちらは黒色も選ぶことができて、
有線接続と無線両方対応ということで興味はあるのですが、
2万円以上かけるならば、思い切って
Boseなどのヘッドフォンの方を試してみたいなと。
5デザインさえハマればコストパフォーマンスは高いです
【フィット感】
適度な圧着感と肌触りのいいイヤーパッドで快適です。
イヤーパッドの穴径が少し小さいため長時間装着していると
痛みが出ることがありましたが、装着の際に耳たぶの位置を
しっかり確認することで軽減されました。
【音質】
イヤーパッドの内壁側が合皮になっているので密閉度が
ほどよく高められゲームだけでなく、音楽鑑賞にも充分堪える
音質となっています。過度に低域が誇張されているような
不自然さもなく、さすがソニーという安定感が感じられます。
【マイク性能】
現状オンラインゲームのVC程度しか使っていないため
無評価とさせていただいていますが、とくに聞こえにくい
というリアクションもないので問題はなさそうです。
「マイクの跳ね上げスイッチでは完全ミュートにはならない」
というYouTubeでのレビューもありましたので、聞こえて
まずいような会話は気を付けましょう(笑)
【総評】
上位機種と比較してしまうと音質などにも物足りなさが
出てくるのかもしれませんが、ガチ勢でなければじゅうぶん
満足できるんじゃないかと思います。
ゲーミングヘッドセットは音質や機能以上に見た目の
好みも重視されると思いますので、最終的には感性で選ぶのが
正解だと思います。近未来感の中に、20年前の三代目AIBOの
姿も彷彿とさせるようなデザインですよね。
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24位 |
15位 |
4.10 (9件) |
1件 |
2020/10/22 |
2020/11/下旬 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
20g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101dB/mw リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームやVRの音響空間イメージを制作者の意図どおりに再現する音質設計のゲーミング用有線イヤホン。カスタマイズしたかのような装着感を得られる。
- 完全自社設計の6mmダイナミックドライバーユニット「f-Core DU」を搭載。音源そのものに集中することが可能。
- マイク付きコントローラーを搭載。ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック、専用ポーチ、オリジナルイヤーピース5サイズが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパに優れたイヤホン
【フィット感】
耳の上に引っ掛けるタイプのイヤホンで、頭を動かしても取れることはないし、耳全体を軽く覆うようなイメージで装着されるので、とてもフィット感がいいです。
EarPodsよりかは明らかに良いと思います。
【音質】
音楽を聴くとしたら、低音と高音どちらとも抑えめで、全体としてはフラットな音の印象で全然楽しんで音楽聞けます。
小さな楽器の音も、どっから鳴っているかの低位感もすごくいい感じです。
ゲームで使うとしても、遠くの足音も聞こえるし、普通のイヤホンと比べても低位感がすごいのでいい感じです。
VCをつなげてると、若干音がきれいに混ざらない感があって、音が聞きづらくなる時があります。ゲームの音量を上げれば基本的に大丈夫です。
【マイク性能】
少し使ってみましたが、感度も音質もよくなかったです。イヤホン付属のマイクといえばこんな感じなので、予備としてはありかもしれません。
【総評】
価格も控えめですが、実用性がかなりあって気に入ってます。
イヤーピースが大量についてくるのと、専用の袋もついてくるので有難いです。
5私にはゲーム用かはよくわからなかった
【フィット感】
5サイズのピースが同梱されているのでどんな方でも問題ないのではないかなと思います。
【音質】
ゲーム用でしたがヘッドホンのほうが自分にはあっているなとイヤホンに切り替えてからわかったので勉強になった。
【マイク性能】
あまり良くないようで友人からこもっていると言われました。
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21位 |
15位 |
3.71 (4件) |
11件 |
2023/5/24 |
2023/7/20 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
345g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):87.8db SPL@1mW & 1cm 感度(マイク部):-39dB 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「PRO-Gグラフェンドライバー」を備え、複数のオーディオ情報を細部まで聴きとれる有線ゲーミングヘッドセット。前機種と比較して25gの軽量化を実現。
- フル充電状態で約50時間の連続使用が可能で、前機種「G PRO X LIGHTESPEED」の2倍以上のバッテリー持続時間を備えている。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続性を実現。Bluetooth 5.3接続、同梱の3.5mm有線接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旧型と新型では、音の質が違うので、比較は難しい
前モデルのG-PHS‐004WLに比べると低音が聞いてる感じです。
音で方向が分かるかどうかというと私の能力がそこまで追いついていないのか、
よくわかりませんでした。
25gグラム軽量したということですが、それも旧型からの差分として感じ取れませんでした。
4ゲーミング特化
主にG-PHS-004WL(前モデル)との
比較で書いていこうと思います。
【フィット感】
普通に良いです。メガネでも余裕です。
側圧が少し弱くなりましたが、
なぜかフィット感があがりました。
【音質】
FPSゲーム特化型ですね。
GHUBでイコライザー調整しないと
YOUTUBE視聴も困難です。
こんなに調整しないと音楽も聞けないのに
GHUBのイコライザー調整項目減ったの
なぁぜなぁぜ?
【マイク性能】
LOGICOOLはマイク性能は
捨ててます。
ボイスチャットで普通に
会話できますし、
問題はないのですが、
3万のヘッドセットの
音ではないですね。
普段コンデンサーマイク使ってますので
どうでもいいです。
【総評】
GHUBのボイチェン機能を減らして、
イコライザーや音質等の設定を
増やして欲しい。
マイク性能捨ててるのに
ボイチェンに力いれてるの
普通におかしいからw
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34位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/6/下旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
ネックバンド |
両耳用 |
USB |
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27g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 連続通話時間:最大8時間 連続再生時間:最大10時間 充電時間:2時間 感度(マイク部):-40±2dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック系
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47位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/5/15 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
339g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):98dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-40dBV/Pa 指向性:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
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8位 |
20位 |
4.18 (18件) |
23件 |
2021/3/25 |
2021/4/上旬 |
ワイヤレス |
インナーイヤー |
片耳用 |
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10.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約7時間 連続再生時間:約13時間 充電時間:約3時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。
- 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。着脱可能なイヤーフックが付属する。
- 低域から高域までバランスよく再生する口径10.4mmの高磁力ネオジウムドライバーユニットを搭載し、通話相手の声がクリアに聞こえる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マルチポイントが非常に使いやすい
KH-M500、M700も含めて4台目。2年持ったことはありません。
前回使っていた端末の充電ができなくなった(1年半くらい)ので、別のメーカーも2個試してみました。1個は中華の安いもの、もう一つはエレコム。結果2つとも1日持たず使用中止してしまいました。そして本機種に戻ってきたわけですが、改めて使い勝手が良いものと認識いたしました。
私の使用環境は、iPhoneとMacまたはWindowsとのマルチポイント運用です。
マルチポイント対応機種というのは他にもありますが、私の場合、マルチポイント+1台運用のため、切り替えが必要です。他の機種ではbluetoothをoffにして再接続を行う等手間が煩雑ですが、本機種はマルチファンクションボタンを長押しするだけで接続できるので、切り替えがものすごく楽です。
通知に関しましても電源オン時に接続台数、バッテリー残量を教えてくれますし、バッテリーも充電を忘れなければ、ある程度ハードに使っても朝から夕方まで持ちます。
音量も十分な音量が出るし、音質も良いかはわかりませんが、苦痛を感じつことはないと思います。
長時間使っていると、多少耳が痛くなります。500と700の違いは私にはよくわかりませんでした。
2台以上接続運用で、片耳イヤホンであれば、本機種オススメです。
5交通違反をするよりも・・・
警察に捕まるのも癪だったので、運転中の電話はトヨタ車のBluetoothで通話しておりました。ただし、車から降りても通話を続ける必要が多くなり、対策を取らなければと考えておりました。
要は乗る前も、降りてからでも使えるようワイヤレスヘッドセットを導入すべきとの結論に達しました。多くの製品がある中で、聞き取りやすさを考えた場合、昔使っていて、その音質やコスパで好印象だったアンプのケンウッドに白羽の矢が立ちました。
接続の簡易性や音質の良さは買って後悔の無い製品でした。多くの人にお勧めできます。但し、トラガスの形状が若干特殊な家の女房は落ち着きが悪いと言っておりました。特殊性に自覚のある方は可能であれば店舗で装着してみる事をお勧めします。
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24位 |
21位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/6/上旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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9.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約11.5時間 連続再生時間:約14時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、aptX
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67位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/6/27 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:5時間 感度(ヘッドホン部):111.94±3dB 1mW(1kHz時) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 2.4Ghzワイヤレス、Bluetooth、インスタントペアリング2.4GHzのマルチ接続が可能なワイヤレスヘッドセット。
- 2.4GHz接続で最大120時間の連続使用が可能で、Bluetooth接続なら最大200時間バッテリーが持続する。
- 高音質を実現する10mmブームマイクに加え、アームなしでも快適に使える内蔵マイクを搭載。ミュート状態がひと目でわかるLEDインジケーターを装備。
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59位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/12 |
2025/6/20 |
ワイヤレス |
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首掛け・肩掛け |
|
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○ |
403g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:USB Type-C/ミニプラグ 連続再生時間:約9時間 充電時間:約4時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 4つのスピーカーからなる迫力のサラウンドで、人間工学に基づいた形状と操作性を両立するワイヤレスネックスピーカーシステム。
- スピーカーユニット&大容量Li-ion電池を搭載し、低音&音量ともにサウンドを強化。ゲームジャンルに合わせて3つの「サウンドモード」が選べる。
- 2.4GHz帯の専用無線使用による低遅延ワイヤレスを実現。AIノイズ&エコーキャンセリング技術により、スムーズに仲間との会話が可能。
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19位 |
21位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2025/5/12 |
2025/6/20 |
ワイヤレス |
|
首掛け・肩掛け |
|
|
○ |
403g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ/HDMI 連続再生時間:約9時間 充電時間:約4時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック系
【特長】- 耳を塞がずストレスフリーなワイヤレスネックスピーカーシステム。Bluetoothを搭載し、スマホ通話アプリでボイスチャットしながらのゲームも快適。
- ワイヤレス接続でコード類を気にする必要がなく、2.4GHz帯専用無線を使用するので音の遅延もほとんどない。
- USB・HDMI・Bluetooth接続でさまざまなデバイスに対応。迫力の4chサラウンドがゲームや映像の世界へと引き込む。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5会心の出来栄えです。ただ癖あり
【フィット感】
非常に良いですね
そんなに重くなく、肩にフィットしています。
【音質】
非常に素晴らしいです。
専用アプリはAndroid、iOSに対応していて
カスタマイズも簡単に出来ます。
【マイク性能】
ボイスチャットはまだなので
評価無しです。済みません。
【総評】
PS5用に買いましたが
接続と設定にテコ取りました。
USB-A→USB-C
ケーブルを充電用だと思い込みして
設定していたら、どうにも音が出ないので
Panasonicのホームページで
ぐぐり、USB-AはPS5接続で
USB-CはBOXに接続だと判明
元、PC屋と電気屋だけに
判明して、情けない思いでした。
アプリはiOS版を利用していますが
非常に使いやすいですね。
音質も良いです。
お気に入りの商品になります。
以上です。
追加
ただいまPanasonicの事業部に
入院中です。
原因は、TVモードにしたときに
ネックスピーカーから音が出ないためです。
使用しているTVは
Panasonic TH-55MZ1800
HDMI端子 2番目eRAC対応端子
それ以外は対応していない仕様だそうです。
追記
SC-GNW30の結果です。
今日、Panasonicの
お店の人が来ました。
結果は。
まずTVの
地上波にして
PCMを設定

それから
HDMI端子2に(eRAC)
入力を切りかえ
PCMを設定
で
TVの音は出ます。
どうも、この手順でないと
ダメみたいで
Panasonicの事業部から
この手順でやってください。
とのことです。
アプリは手順通りに操作したら
iOSのアプリから
操作はできました。
お店の人曰く
ホームページに記載してから
紙マニュアルも改訂していくそうです。
個人的には
ファームウェアの更新も
必要だねと、伝えておきました。
以上。
3BOSE SoundWearからの乗り換えです
寿命が来たBOSE SoundWearからの乗り換えです。
【フィット感】☆☆
使用感はSoundWearより安定感があるがSoundWearより明らかに重い。
両スピーカーのどっしりした重みに対してネックの部分がふにゃふにゃとしてあまりに華奢で、いつか折れてしまうんじゃないかと心配になる。
【音質】☆☆☆☆
良いと思うがSoundWearと比べて劇的に変わったかというとそうでもない。
やたら低音を強調するSoundWearより高級感はある。
【マイク性能】-
使用していないので無評価
【バッテリー持ち】☆☆
使い倒して消耗しきったSoundWearと比べても感覚的にはそんなに変わらない。
【通信の安定性】☆☆☆☆☆
これはメチャクチャいい。遅延も音の途切れもほぼ全く無し。
【その他】
オートオフの上限が20分までなのは微妙に短くて何気に使いにくい。
(オートオフを解除すれば済む話ではあるができればONにしておきたい)
こちらの環境のせいかもだけど送信器がたまに反応が悪い(赤LED点灯)ことがある
(電源抜き差しで再起動すれば直る)
【総評】☆☆☆
ソニー製品と迷いましたが、向こうは遅延が心配だったのでこちらにしました。
音質は良いですが重い筐体や短い駆動時間を我慢するに値するかと言われると…?
使い勝手まで含めた総合点でSoundWearと比べると微妙な感じです。
正直もうちょっと安くなるまで待てばよかったかも。
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59位 |
26位 |
- (0件) |
2件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
325g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):105dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-12dBV/Pa(近接) -15dBV/Pa(遠方) 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0
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![ROG Kithara [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788540.jpg) |
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49位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/6/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
420g |
【スペック】インターフェース:USB Type-C/ミニプラグ/標準プラグ/4.4mmバランス 感度(マイク部):-36dB リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:Black
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28位 |
28位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/中旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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10g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約8時間 連続再生時間:約13時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 高品質な通話音質を実現する「HD Voice」「Qualcomm cVc」対応の耳掛け型Bluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きに適したコンパクトサイズ。
- ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。
- オン/オフの状態が確認しやすい設計。マイクミュート機能付きで、通話中にこちらの音を相手に聞こえないように、ボタン操作で切り替えが可能。
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23位 |
28位 |
4.39 (8件) |
2件 |
2021/10/ 7 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
220g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
- 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格で大満足。貴重な開放型ヘッドセット
Splatoon3のサーモンランNWだけのために使用してます。入手経路は中古のネット通販となります。同メーカーの密閉型ATH-G1(生産終了)も所有してます。ATH-G1の方が高価ですがサーモンランNWに限ると本製品の方が優れています
【デザイン】
シンプルで外連味のないデザインで、それでいて安っぽくない、オモチャっぽくない質感を併せ持ちます。スライダーの金属の外側がヘアライン加工されているのもGood
【フィット感】
側圧をキツくしなくてもズレにくく、耳も痛くならない、しかも軽い。ヘッドセットとしては比較的疲れにくいモデルだと思います。外見だけでは分からない、オーディオメーカーならではの設計ノウハウがあるのかなと想像します
【音質】
一般的なFPSゲームはBGMが無いか有っても小さいですが、サーモンランはBGMが流れ続けます
FPSゲームであれば微かな足音などを聞き取れる密閉型の方が優れていると思いますが、サーモンランではBGMがハウジング内で反響する密閉型より音がスッと抜けてくれる開放型の方が聞き取りやすいです。具体例として、モグラやシャケコプターの音で敵の方角を把握しやすいと実感しています
【マイク性能】
使用していないので無評価。ただ、付属マイクの集音部は表裏どっちだっけ?と、マイクカバー越しに指で触っても迷う人がいるかもしれません
他に、マイク性能に影響が出るかもしれない事としてヘッドセットの軋み音がやや大きいという点も挙げられます。まぁマイクの指向性はハイパーカーディオイドなので軋み音は拾わないと信じたいです
【ケーブル】
ATH-G1はケーブル着脱不可ですが、本製品は着脱可能で2種類付属してます
・1.2m着脱式コード(φ3.5mm金メッキステレオ4極ミニプラグ)
・3.0m着脱式PC用コード(φ3.5mm金メッキステレオ3極ミニプラグ×2)
個人的には2.0mくらいが丁度いいのでケーブル買い増しを検討中です
【総評】
最近になってSONY INZONE H6 Airが登場しましたが、まだまだ開放型ヘッドセットの選択肢は少ないです。本製品は2021年発売で古いモデルになりつつありますが2026年の今でもオススメできるヘッドセットです
5軽くて疲れない。繊細な音の広がり
【フィット感】
耳をすっぽりと覆うタイプで、軽量かつ側圧がないため長時間つけていても痛くなることがありません。
ヘッドパッドの部分がゴム製ですが、きちんと安定するので安心しました。経年劣化しづらく、水洗いができる点も良いと思います。
【音質】
繊細な音や暖かみのある音がうまく表現され聴こえてきます。環境音に拘ったゲームサウンドに非常に適していると思います。
迫力ある低音を出すタイプではありません。好みもあるかもしれませんが、個人的には映画や音楽を聴いても違和感なく使えると感じます。
【マイク性能】
特別良いわけではないですが、十分だと思います。
付けはずしができるため、使わないときには外して通常のヘッドフォンとして使うことができるのは良い点だと思いました。
【総評】
ゲーム、ボイスチャット、映画や音楽を聴くのにも使える癖のない商品で、特に音の広がりや繊細さを求める場合には良い選択だと思います。
本体のミュートスイッチやボリューム調整は操作し辛く使用していません。ソフトウェア側か間に挟むサウンドデバイスなどで操作したほうが良いと思います。
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16位 |
28位 |
3.92 (19件) |
54件 |
2019/8/ 8 |
2019/8/29 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):91.7db SPL @ 1mW & 1cm 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- eスポーツのプロと共同開発したゲーミングヘッドセット。ゲームの立体音響を正確に表現する「DTS Headphone:X 2.0」のサラウンドサウンドに対応。
- マイク音調整機能「Blue VO!CEテクノロジー」を搭載し、ゲーム中でも聴き取りやすいクリアな音質を実現。自分で音声をチューニングすることも可能。
- 「PRO-G 50 MMドライバー」を搭載し、音のひずみを低減。低音域レスポンスが改善され、足音などの物音をしっかり聴き取ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめ
【フィット感】
きちんとフィットしている
【音質】
問題ない
【マイク性能】
良い
【総評】
大変良い
5柔らか生地のパッドが気持ち良い
JBL QUANTUM100を使っていて全く不満なかったのですが、突然マイクが壊れ、全く同じの物を買うのもと思い、こちらにしました。マイクって何故によく壊れるんでしょうね。使用感は問題なく、ツールもマウスと一緒に管理してくれるので嬉しい限りです。この商品、柔らか生地のイヤーパッドもついてくるのですか、これがきもちよくて、夏だけでなく年中このパットが良い感じです。ちょっと気になる点としてはマイクが柔らかく、思った所より少し戻って来るところくらいです。
****** 2024.6.30 追記 ********
ある日、片耳のプラスチックが破損し、またしばらくして反対側のプラスチックが破損。装着する時に負荷がかかる部分ではありますが、こんなに簡単に壊れるのは構造的に欠陥があると思われます。後継機で対策されていれば良いですが。。。
画像は長いネジに交換して修理した箇所です。これを両側やっています。
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![HS-BC05UBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585132.jpg) |
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55位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/中旬 |
ワイヤード(有線) |
ネックバンド |
両耳用 |
USB |
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31g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m カラー:ブラック
【特長】- 長時間のWEB会議やビデオ通話でも耳が痛くなりにくい、オープンイヤータイプの骨伝導有線ヘッドセット。重量約31gで、ケーブル長は約1.9m。
- 長時間の使用でも疲れにくいネックバンドタイプ。マイクミュートと音量調整を手元で操作できる便利なインラインコントローラーを採用。
- マイクの位置調整がしやすいフレキシブルマイクアームを採用。声を漏らさずに拾い、快適なボイスチャットを実現する。
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![FG3 FIO-FG3-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795081.jpg) |
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64位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/31 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
315g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dB/mW(@1KHz)、115dB/V(@1kHz) リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:Black
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![Hammerhead V3 X HyperSpeed RZ12-05620100-R3A1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780605.jpg) |
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47位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
|
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○ |
5.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/無線2.4GHz 感度(ヘッドホン部):102dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-35±3 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:LC3plus カラー:ブラック
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![LBT-HSOE01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713467.jpg) |
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56位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/上旬 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
|
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31g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約12時間 連続再生時間:約14時間 充電時間:約1.5時間 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 長時間のWeb会議やビデオ通話でも耳が痛くなりにくい、オープンイヤー型ネックバンド式のBluetoothワイヤレスヘッドセット。
- 耳を塞がないため開放感があり、快適な装着感が持続。マイクアームは強力なマグネットによる着脱式で自由に取り外せる。
- マイクアームのマイクと本体内蔵マイクのそれぞれにENCマイクを搭載し、マイク部分で周囲の雑音を抑制、通話相手に自分の声をクリアに届ける。
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15位 |
34位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
210g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:20時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- 210gの軽量設計で長時間のプレイに適したワイヤレスゲーミングヘッドセット。16kHzのはじいてミュート可能なマイクで通話をコントロールできる。
- 厚さ15mmのヘッドバンドパッド、21mmの低反発イヤーカップ、伸縮性の高いニット素材を採用し快適性とフィット感を実現。
- 2.4GHz「LIGHTSPEED」ワイヤレステクノロジーにより、20時間以上のバッテリー寿命とシームレスな接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽い
【フィット感】
幅広く調整でき頭大きめの自分でも余裕あります。緩すぎずキツ過ぎずちょうど良い締め付けです。体に接触する部分はメッシュみたいな材質なので劣化せず長持ちしそうです。
【音質】
有線と比べたら解像度は低い感じがありますがゲームをするには十分です。GHubには非対応みたいなので細かい設定は出来ないです。
【マイク性能】
まだ使用してません。
【総評】
とにかく軽いので何時間使っても頭は疲れません。ただバッテリー容量が減ってくるとピコンピコン鳴ってうるさいです。
バッテリー交換は簡単そうで長く使えそうです。
4G435の方が良かったかも
購入してから2ヶ月ほど使用。ワイヤレスヘッドセットは初めてなので色々試しました。
・iPadにBluetooth接続時、遅延有り。(対応コーデックはSBCのみ?)
スマホやタブレット、Switch2、PS5にてUSB-CtoAのOTGアダプタを使用してレシーバーを接続すれば遅延無しで接続可能。
数百円程度で買えるはずなので、そういった機器で使用する方は一緒に購入をおすすめします。
・若干小さめのサイズ。ヘッドバンドはあまり伸び縮みしない感じ。スピーカー部分との接続部がスライドする形で調整
・適当に音楽流した所での音質は気にならない。
・G hub非対応。イコライザとかは無いっぽい
発売時にはG hubの記載が無かったと思うが、その後公式サイトのダウンロードページに載った。
ただ、インストールしても特にファームウェアの更新があるとかではなさそう。或いは接続の仕方に問題あるのか?
G435と悩んでこちらにしましたが、価格差も少ないのでG435の方が良かったかもしれない。
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40位 |
37位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
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![OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-C SKZ-EP-000041 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681714.jpg) |
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38位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- 付属の「Loop120ワイヤレスアダプタ」を使用するとPCやMacでの作業中に接続安定性が向上し、意図せぬ通話の中断がおこりにくくなる。
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![HS-HP14SUBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640644.jpg) |
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103位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/8/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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42g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-58dB±3dB 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- USB-Aプラグを搭載した両耳オーバーヘッドタイプの有線ヘッドセット。Web会議やビデオ通話、オンラインゲームでの音声チャットに適している。
- 30mmドライバーを採用した高音質モデル。圧迫感が少ない軽快な装着感のオンイヤー型。
- ボリュームの調整・マイクのオン/オフが手元で操作できるコントローラー付き。マイクには息によるポップノイズを軽減するウインドスクリーンを装備。
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53位 |
40位 |
4.32 (14件) |
0件 |
2018/2/13 |
2018/3/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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80g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-44dBV/Pa +/- 2.5dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 音楽・ゲーム・通話で、クリアな音を提供するヘッドセット。180度回転し、左/右で装着することができる回転式マイクブームを採用している。
- 簡単に通話の音量を調節でき、ミュートに設定可能なインラインコントロールを搭載。
- ソフトなレザー調イヤークッション付きの軽量ヘッドバンドにより、長時間の使用でも快適。パソコン、スマホ、タブレットで使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビデオ会議などで便利です
【フィット感】
小さいのですが、意外としっかりとフィットしてずれにくく良いです。
【音質】
そこまで良い訳ではないですが、普通に使用していて不満はないレベルです。
【マイク性能】
ビデオ会議などで使用しましたが、問題なく使用でき、相手にもクリアに聞こえていたようなので良かったです。
【総評】
小さいのにフィット感が良くマイク性能も良いので仕事などに使用しています。
ビデオ会議などで非常に重宝しており、他に高級なヘッドフォンを持っていても購入して良かったと思える品です。
5オンライン会議向けに購入
Teamsでのオンライン会議用に購入しました。
【フィット感】
軽いので、長い間付けていてもそこまで不快感はない。
【音質】
音楽を聴くものではないと思うが、オンライン会議で声を聴く分には十分である。
【マイク性能】
マイク性能は微妙。PCのマイク入力音量設定をマックスにしてブーストもマックスにしないと相手から聞こえにくいと言われる。録り音はミッド〜ミッドハイを重視した感じになる。
【総評】
値段を考えると十分と思う。また、手元にミュートスイッチが付いているのもポイント。咳やくしゃみをする時にとっさにミュートすることができるのは地味に便利である。
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107位 |
40位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/3/10 |
2021/3/19 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dBSPL@1kHz、1mW 感度(マイク部):-44dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- ビルトインマイクと着脱式ブームマイクのデュアルマイクシステムを搭載した有線ゲーミングイヤホン。
- 軽量かつ耳かけデザインを採用し、快適ですぐれた装着感を提供する。ダイナミック型ドライバーを採用し、迫力あるゲームサウンドを実現。
- 高い汎用性の3.5mmアナログ接続により、さまざまなプラットフォームに対応。3サイズのシリコン製イヤーチップを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マイク性能抜群な優等生
【フィット感】
付属のイヤーピースで十分ですが、ご自分の好きなイヤーピースを探すのも楽しみのひとつなので、数百円から千円くらいのでも良いと思いますので探すのをオススメします。
マイクを接続した状態でも重さを感じないので、長時間でも痛くはなりませんでした。
【音質】
価格を考えると普通だと思います。特段突出した音ではありません。音が抜群に良い!というわけでは無く、価格に対して十分な価値ある音質だと思います。表現が難しいですが、「個性が無い優等生」的な音質だと思います。
【マイク性能】
マイク性能は抜群だと思います。PCやスマホで会話することをメインにする人には絶対にオススメしたいポイントです。
声がこもった感じも無く、相手に「ちゃんとしたマイク」を使っている感じが伝わると思います。
【総評】
<オススメの人>
ネット通話が多い人にはぜひ使って欲しい製品です。
<ネットゲーム>
FPSゲームでも使ってみましたが、低音が強調されるわけでもないので、定位もわかりやすいと思います。
<音楽性>
全体的にクリアな音ですが、1万円クラスのイヤモニほどの解像度は感じません。
普段用の耳に疲れが来ない音で聞きたい場合はこれで十分だと思います。
4コンパクトで持ち運びやすい
【フィット感】
こんな簡素なもので大丈夫なのかな?と思っていたのですが、意外と困ってません。
【音質】
カナル型なので、どっちかというと、聞くのがメインの人に最適化してるかもしれません。聞く分には、外の音をシャットアウトできるので良いです。ただ、耳が完全に塞がれるので、逆に自分もしゃべらなきゃいけない場面では、自分の声が少しこもった感じになるので、自分にちょうど聞こえるようにしゃべってると、声が大きくなってたり、無意識のうちに声を張ってて、若干怒ってるように思われてないか、少し気を付けてます。
【マイク性能】
マイクが正面ではなく、左に配置されるわけなので、録音にした時に偏りが出るんじゃないかと思ったのですが、そうでもなく、普通に録音はできてます。音質も、ノイズとかが入るわけでもなく、この価格帯であれば、十分な感じだと思います。
【総評】
滅茶苦茶凄い製品か?というとそうでもないかもしれませんが、十分に良い買い物をしたと思います。かばんに入れて持ち歩く際も、かさばらず良いです。
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86位 |
40位 |
2.91 (4件) |
1件 |
2022/5/20 |
2022/6/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
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275g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/ミニプラグ 連続再生時間:最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時)、最大約22時間(ノイズキャンセリングON時) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:95dB/1mW リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 40mm高音質ドライバーユニットを搭載したBluetooth対応ワイヤレスステレオヘッドセット。音響空間を考慮した内部設計で高品位なサウンドを実現。
- 左右ハウジングの外側とイヤーパッドの内側に、左右併せて4つの集音マイクを配置したハイブリッド方式のノイズキャンセリング機能を採用。
- 本体を折り畳んでON/OFFを切り替える「スマートパワーオン機能」、装着したまま周囲の音を取り込む「タッチ&トーク機能」「外音取込機能」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4値段にしては破格の音質!!...なのだが...。
【フィット感】
良好だと思います。イヤーパッドの質感もよくパッシブでのノイズキャンセリングもよく効いてくれます。ただ少し蒸れやすいかもしれませんね。重量は重くもなく軽くもなくと言った感じです。
【高音の音質】
流石kenwoodの一言ですね、大きく味を付けることなく伸びやかさを伝えてくれます。ささりとは無縁のどちらかというと柔らかめの音ですが、柔らかすぎず素直に伝えてくれます。高い情報量が魅力ですね。clearモードにしてもボーカルが近くに感じられ女性ボーカルにフォーカスして楽しみたい時にオススメです。
【低音の音質】
こちらこそ流石kenwoodというべきかもしれませんね、量感・質など満足が行く出来になっています。bassモードにしても他の帯域に干渉しすぎずに音を楽しませてくれるチューニングになっています。
【機能性、操作性】
ノイズキャンセリングは強弱二段階で選べ、状況によって選んだりや、強いノイズキャンセリングが苦手という方は弱い方を使ったりなどできそうです。外音取り込みもしっかり対応してくれています。アプリ非対応なのは少し以前の機種になってしまうのでしょうがないですね。
そして、このヘッドホンが6000円前後(投稿者購入時)まで値段を下げてしまった理由がおそらくこの悪い操作性でしょう。少し右側を触ってしまっただけで色々と反応してしまったり、風の影響なのか何なのかいきなり変に反応してしまうこともあります。ちゃんと操作しようとしても別の動きが起こったりなどなど...。アプリなどでタッチセンサーの操作変更なども出来ませんし、ここがこのヘッドホンの残念な点です。
【マイク性能】
あまり使う機会がなかったのでよく知りません、ごめんなさい
【総評】
操作性以外には特にここがマイナスであるという点は見つからず、音質に至っては流石kenwoodと思える品質でした。操作性さえよければ良いヘッドホンだったと思うのですが...ヘッドホンの電源を切ってハイレゾにも対応した有線接続すれば全て解決なのでそれでもいいかもしれませんね。
でも操作性が悪いことで評価が下がり、この音質をこの値段で楽しめるようになったのはとても良いことかもしれませんね!
4ヘッドホン本来の機能としては本当に素晴らしい。ただし。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんがしっかりはまる感じです
【音質】
実に申し分ない。
DENONのワイヤレスヘッドホンを使っていたのですが壊れたので試しにKENWOODにしてみたのですが、劣ることなく、低音が良く響いてます。
【マイク性能】
マイクを使うことがあまりないですが、特に問題はないとおもいます。
【デザイン】
ボタンがなくてスッキリした時点で無駄がなくて良い。
【ノイズキャンセリング】
ちゃんとノイズキャンセリングされるし、外音取り込みの機能2パターンも実に良くできてる。
【操作性】
操作性が悪い。
操作性という点で、操作音が鳴るポイントがおかしい。ノイズキャンセリングの切り替えでは操作後にフィードバックとして操作音がなるのですが、一時停止、曲送り、曲戻しの区別は操作音によるフィードバックがない。いずれもタッチパッドを触っての操作なので、曲送りの操作がちゃんと入力されたのか、一時停止として認識されてしまったのかわからず、なかなか始まらないと思ったら一時停止になっていたということがよくある。
慣れなのかもしれませんが。
【総評】
音質、フィット感、ノイズキャンセリングは、値段が張るだけあって申し分ない。
それが操作性という点で損なわれてしまうのは非常に残念。設定の変え方もあるのかもしれませんが、説明書読んだ感じでは良くわからなかった。
【追記】
Googleアシスタントが勝手に起動したり、音量が変わる事象が起きていたので修理依頼したら、まるっと新品交換で対応してもらえた。
ただ再現しなかったとのことなので、もしかしたら本機器のせいでない可能性もあり、星4に変更。
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