| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/21 |
2022/7/14 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:約8時間、ゲーミングモード使用時:約6時間、充電ケース併用時:約32時間 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):106±3dB@1KHz リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
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直販 |
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515位 |
-位 |
2.93 (3件) |
0件 |
2023/12/21 |
2023/12/20 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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34g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大10時間 連続再生時間:最大10時間 充電時間:2.5〜3時間 感度(マイク部):-40dB±2dB 指向性:全(無)指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4骨伝導+空気伝導で音質が良いです。
最大★5で評価
Amazonのレビューとかに少し反論してます
使用時間 3日以上
Amazonで購入
接続環境、PC&iPhone12
@しっかり骨伝導です
Amazonとかで骨伝導じゃないって書かれてるけど
これは骨伝導+空気伝導みたいです
聴いている限りちゃんと骨伝導も音が出ています
ただ、空気伝導の方が少し音が大きいかもしれません
結構、このハイブリットによって音質が良い感じです
カナル型イヤホンと比べて遜色ない仕上がり、骨伝導にしては良い感じ
★4くらいでいいと思います
A音漏れについて
Amazonレビューに音漏れが激しいとありますがそんなことはないです。
電車にて利用し、友人に隣に座ってもらい検証をしましたが音漏れはほとんど認められませんでした
もちろん全く音漏れがないわけではなく、静かな自宅などでそこそこ大きな音を出すと音漏れがあります
これは他社製品も同じくらいですね
★は4くらいですね。まだカナル型イヤホンと比べるのは酷だと思います
B専用ケーブル充電中のマイクの保管場所
専用ケーブル充電中に、マイクの保管場所に困るとAmazonで言われてるが
これは収納ケースがついているので困らないです
ケースの質感は普通に良いです
C後ろのアームが邪魔でソファーにもたれかけれない
Amazonで書かれていますが、これは確かにその通りです
ただ私はイスに座っているときに使っているので困ったことはありません
この点は人によっては気になると思います
ただ他社も同じなので★3くらいか?
D防水性
実際に洗ってみましたが動作問題ありませんでした
ランニング後洗えてGood
★5
Eコーデック
これはSBCのみとありますが、AACでも接続できてます なんで?
iPhoneユーザーなら買いだと思います
★5
F着脱マイクの品質
これは少し微妙です もう少し長さが欲しかった
マイクのカバーは外せるみたい
★3
G装着感
ランニングをしても落ちません
ただ完璧かというとそんなこともないです。
★4くらい
Hマグネット取り付け
マグネットはかなり強いので外れ無さそう
★5
Iボタン操作感
MFBボタンってなんだ
ネーミングがちょっとあれですが普通に使えます
★5
・総評 ★4.5くらい
実際に買ってみたら分かります。
かなりいい感じです
私は普通の骨伝導を愛用していましたが、振動や締め付けで頭が痛くなっていました
これはそこまで振動も強くなく、締め付けも強くないのでちょうどいいです。
個人差はありそうですがとてもオススメできる商品です。
もしかすると法人向けの製品かも?
工場とか周りの音が聞こえた方がいいとこで使うと便利
Amazonで6980円でセールしてるみたいなので今が買い時かも
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702位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2023/8/10 |
2023/8 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
3.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大約4時間(音量最大)、最大約5.5時間(音量50%時) 充電時間:本体:約1.5時間、ケース:約1.5時間 感度(ヘッドホン部):110dB±3.0dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
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116位 |
-位 |
4.09 (54件) |
255件 |
2018/4/10 |
2018/4/21 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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10.6g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:本体:約2.5時間、充電ケース:約7.5時間 連続再生時間:本体:約4時間、充電ケース:約12時間 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 指向性:全指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 耳をふさがない独自の音導管設計により、音楽やラジオを聞きながら周囲の人との会話も楽しめるデュアルリスニング対応ワイヤレスヘッドセット。
- 人間工学に基づいた完全ケーブルレスの下掛けスタイルを採用。専用ケースは本機を約3回充電できるバッテリーを内蔵。
- 状況に合わせた天気・ニュース・予定や、受信したLINEメッセージの読み上げが可能。音声でメッセージを入力・送信することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機械に頼らず自分の安全は自分で耳で守る SONYの攻める所好きだ
【フィット感】
意外と良いです。
耳のイヤーパッドが3種類あるのですが、
一番小さい物を使用してます。
中ぐらいの物が良いのですが、取り外し時にスムーズに行くように使用してます。
それでも歩いている時の感じでは外れません。
運動する人は外れるかもしれませんので、自分に合った物を使用してください。
【音質】
外音を聴きながら、音楽も楽しめて便利です。
機械的に外の音を取り込んでないので自然に聞こえます。
こちらの製品で聞く再生した音はいたって普通で音質を表現すれば通常のイヤホン以下ですが、
耳を完全に塞いでいないので◎。
【マイク性能】
どうしても低いです。
耳の周に装着してのマイクですので。
【総評】
音は悪く、マイクの性能はいまいちですが、機械的に外音を取り入れない作りで落とさないように使用すればジョギングに最適です。
物理的に外音を取り込める製品であれば、外の音を聞いていたとみえますし言えますので。
くれぐれも音を大きくしすぎて外音が聞こえない状態での使用はお薦めいたしません。
本当にSONYのこの発想と製品化には脱帽です。
3台ほど保有してます。
これっきりにならずにこの後に続く製品を出して欲しいです。
5耳に優しいながら聞き仕様
【フィット感】
幾つか流行りのイヤホン買ったけど、コレが一番疲れない。
【音質】
ながら聞き最高。
屋外だとしっかりとは聞けないかも。
【マイク性能】
電話してて聞き返された事はなかった。
【総評】
三万円オーバーの時に買った身としては寂しい現状、次器が出るのを切望してます。
できれば再生8時間、左右同時伝達方式、IPX4以上でお値段\25,000程でお願い致します。
多少重くなってもいいから。
あ、タッチパネルは枕に反応しない方式に変えてね。
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73位 |
-位 |
3.58 (6件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/12/ 5 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:28時間(ANC ON時)、38時間(最大) 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。
- イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
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341位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 1 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
11g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:1.5時間 感度(ヘッドホン部):106.5±3 dB 1mW at1kHz 感度(マイク部):-16dBFS (@1kHz、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
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34位 |
-位 |
4.23 (46件) |
247件 |
2012/12/12 |
2012/12/13 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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○ |
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18g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約7時間 充電時間:最大90分 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 3.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 3つのマイクと「DSP(デジタル信号処理技術)」を搭載し、周囲の雑音を軽減しながら、より自然で歪みのないクリアな音質を実現したBluetooth対応ヘッドセット。
- 装着中に着信があると、発信者が通知され、「Answer(アンサー)」または「Ignore(イグノアー)」と声に出すだけで着信応答/拒否ができる。
- ヘッドセットの装着状態を感知する「Smart Sensor テクノロジー」を採用。Bluetoothのリンクのon/off、着信(対応機種のみ)などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いものは良い
【フィット感】右耳でも左耳でも問題なく着けれます。メガネをかけていても着けることができて、フィット感はいいと思います。
【音質】音楽を聞くことがないので分かりませんが、音質は悪くないと思います。
【マイク性能】これまでたくさんの人とWebミーティングしてきましたが、マイク性能で困ることはないです。
【総評】フル充電で6時間は持ちますので使い勝手がいいです。Bluetooth接続も簡単にできるので助かります。
5悪くない
値段もそこそこで
音質はグー
ただ、充電器が変わった作りをしてて
半年で壊れました。
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921位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/3/25 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:双指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- 低遅延のBluetoothコーデック(aptx Low-Latency)を搭載したゲーム用完全ワイヤレスイヤホン。ストレスのないゲームプレイや動画視聴を実現。
- デュアルマイク搭載で高い音質と音声通話を提供。Bluetooth 5.1を搭載し、ほとんどのBluetooth対応デバイスと接続できる。
- 密閉型デザインの採用でノイズ低減が最大化。エルゴノミック形状により、長時間の使用でも快適なフィット感を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何かあった場合交換ができる実店舗新品購入がお勧めです。
【フィット感】
フィット感はかなりいい。
数多くのワイヤレスイヤホンを持っているが、かなり力を入れて作られたゲーミング用イヤホンにかんじる。
【音質】
音質もどちらかというと遅延を気にした様感じが聞き取れる。素人の私でも感じる。
尚、送信側の方もaptX LLで使用した場合です。
出力モニター→光音声ケーブル→aptX LL送信器。
【マイク性能】
特に試聴してないので無評価
【総評】
ノーマルとドングル付きのHybrid両方持ってます。
ケースに高級感があります。
尚、かなりしっかり造られてます。ノイズキャンセリング機構がないのでかなり剛性が高い造り。分解が今までで一番難しかったです。
外部を破壊する力を加えてようやく分解できたので、慣れて無い人だともれなく内部の基盤も破壊するでしょう。
防水レベルは忘れましたが防水の為かなりシビアに造られてます。防水のイヤフォンに多く使われている接着剤のようです。
上記のの理由で分解おすすめいたしません。
遅延が少ないように映像と音で見れる動画で試すと違いが判ります。
低遅延のイヤフォンが増えて来ましたが、品質が高く感じられる逸品です。
音にシビアなゲームをしないのでこちらではないですが、Hybridのドングルは使用してません。
ドングルだとUSB端子を破損しそうで、携帯モードでも使用できてません。
音の音量調整はよく接続しているSwitch本体の方を使用してますので特に気になりませんでした。
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![Arctis GameBuds X [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655659.jpg) |
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515位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/12/13 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:1.5時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
【特長】- 2.4GHzワイヤレス+Bluetoothでの接続が可能な完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。PS5、PC、ハンドヘルド、Xboxに即時にアクセスできる。
- アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュート。トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。
- 100個以上のゲームオーディオをプリセットし、スマホからアクセスできる。1回の充電で10時間の使用が可能。
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![OpenComm2 UC USB-A SKZ-EP-000023 [ブラック]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4512223696305.jpg) |
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207位 |
-位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 骨伝導技術によるクリアな音質と、角度調整が可能なデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクによる高品質な通話を実現する骨伝導ヘッドセット。
- 「Shokz Loop110ワイヤレスアダプター」を使用すると、MacやPCに関わらず、オフィスでも自宅でも常にデバイスに接続(USB-A)が可能。
- 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワークに最適なヘッドセット
OpenComm が故障したため2へ買い替えました。
【フィット感】
OpenComm と同様快適なフィット感です。
【音質】
OpenComm より改善しています。
【マイク性能】
右側に変わったので当初は違和感がありましたが、今はもう慣れて気にならなくなりました。
テレワーク中に飼い犬がないてもノイズキャンセルされて、相手に伝わらない。
【総評】
USBレシーバは非常に高価ですが、ペアリングの手間もいらず、ミュートボタンと連動して、一目で状態がわかるので、マストバイです。
4bluetoothだと通信不安定な環境でもドングルだと安定して使える
メーカー名がAfter Shoczと呼ばれていた時代のものが特定のPCのbluetoothだとブツブツ通信が切れる現象が発生した。最新のShocz製品でも同じように切れる。同じ目に会っている数人から「ドングル付きのものに変えたら通信が切れなくなった」と聞いて本機を購入した。評判通りドングル経由で通信すると切れない。
充電ケーブルはAfter Shocz時代と互換性があった。そこで会社と自宅にそれぞれ充電ケーブルを置いて、どちらでも充電できるようになった。
音質やマイクの品質はAfter Shocz時代と変わらない。形状もほぼ同じなので装着感も変わらない。ドングルを使えて通信が切れにくくなっただけの差だ。じゃあドングルだけ買ってAfter Shoczをドングルで使いたいと思ったのだが、残念ながらドングルでは古いAfter Shoczは繋がらなかった。
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18位 |
-位 |
4.19 (40件) |
149件 |
2021/1/ 4 |
2020/12/14 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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33g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:約60分 感度(ヘッドホン部):96±3 dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ NFC:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 複雑なサウンドを正確にチューニングする「Qualcomm3024」チップを搭載した骨伝導ヘッドセット。耳をふさぐことなく通話や音楽再生を楽しめる。
- マイクにはDSPノイズキャンセリング機能を搭載。バックグラウンド・ノイズを抑え、人間の音声に特化して相手に聞こえるように設計されている。
- BluetoothV.5.0無線通信のほか、NFC(近距離無線通信)機能も搭載。NFC対応デバイスを近づけるだけでペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5骨伝導、試すとビックリすると思いますよw
以前の職場で、Teams、Zoomでの会議が多く、上司が使用しており、前から気になっていたのでお借りして、お!これいいぞ!ということで購入しました。
AfterShokzの頃です。
その後、周囲にも広まり、グループ会社の人達にも試させ、そこで大量購入にもなりました。
主にサポートセンターの人達が使ってもらい、なんだこれ!で購入ですw
私は骨伝導タイプはいくつか使用したことありましたが、どれもいまいちでした。
Shokz製品は高額なのもあり試したことがなかったのですが、
上司のをお借りし、あ!これちゃんと聞こえる!と気に入りました。
私はOpenCommですが、家族にも良さを伝え、両親にOpenRunをプレゼントしました。
その後、職場が変わり、WEB会議も少なくなってしまったのですが、
たまに使用する際、周囲から「それ何!」と言われることがあり、
試してもらうと「これいいね!」で買う人が多くなりましたw
Teams会議の際、ミュートにしているとビープ音が鳴り続けており、
その対処法もなかったので我慢していましたが、
今はTeamsの設定からデバイスの同期をオフにすることで解消できるようになったので、これでOpenCommがさらに使いやすくなりました。
OpenComm2が出ていますが、買い替える程ではないと思っています。
他メーカーのはわかりませんが、Shokzの骨伝導、ホントいいですよ!
5オンライン会議用にかなりおすすめ
【フィット感】
耳をふさがないので、イヤホンが耳垢で汚れません。耳もムレません。長時間のオンライン会議では、骨伝導は本当に快適です。
白人男性の頭のサイズに合わせて作ってあると思います。日本人の頭のサイズには大きすぎるので、装着した時に首の後のツルの部分がかなり余ります。願わくば、ツルの部分が短いバージョンが出てくれたら良い。
【音質】
骨伝導なので当然ですが、音質は悪いです。高音も低音も出ません。昭和のラジオの音質です。インナーイヤーイヤホンの音質と比較して買ってはいけません。しかし、オンライン会議用と割り切れば、全く不満はありません。人間の声の帯域は逆に聞こえやすくなっています。
【マイク性能】
他の機種もマイクは内蔵されていますが、こちらの機種はノイズキャンセル機能が付いているので、オンライン会議用に最適です。今までに、声が聞こえにくいと言われたことはありません。
【着けたままリアルで会話】
できるという方がいますが、私はできませんでした。オンライン会議の声が聞こえつつ、リアルの別の人の声が同時に聞こえるので。要は2人が同時に喋りかけてきて、2人の会話をそれぞれ判別できるか?ということです。やってみると分かりますが、かなり頭が混乱します。
【MacでのZoom】
本体のボタンを長押しして、Bluetooth接続を行います。その後Zoomを立ち上げますが、一定の確率で何故か使用できない(音が聞こえない・こちらの声も届かない)時があります。Zoomの途中で突然切れるという意味ではなく、Zoomセッションを開始した段階で、音声が接続できていないという意味です。その時は、MacOSの右上のBluetoothアイコンから "OpenComm by AfterShokz" をクリックして一度Bluetooth接続を切ってから、再度クリックして再接続すると、100%の確率で接続が上手くいきます。Mac固有の問題かも知れません。
【バッテリー性能】
気にしたことはありません。4時間でも5時間でも、持ちます。1日中着けて仕事をする場合は、バッテリー容量が重要になると思いますが、オンライン会議用であれば十二分です。
【総評】
2021年の発売直後に、待ってましたと買って、もう2年以上使用していますが。現役でバリバリ使えています。オンライン会議の多い人には必須のアイテムだと思います。
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