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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
有線 |
オプティカル |
英語 フルサイズ |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:437x28x140mm
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![Function 2 MiniTKL KB-002NW-US [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617760.jpg) |
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366位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 5 |
有線 |
オプティカル |
英語88 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:2m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Xbox/PlayStation アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:338.5x40.3x123.4mm 重量:718g
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![Huntsman Mini JP Linear Optical Switch RZ03-03390800-R3J1 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311465.jpg) |
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73位 |
-位 |
4.10 (9件) |
11件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
【特長】- 「静音リニアオプティカルスイッチ」を採用したコンパクトな有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに適している。
- 耐久性のある「ダブルショットPBTキーキャップ」を採用。コマンドやホットキーの実行時に確認しやすくするため、サイドプリント型二次機能を追加。
- 保存した設定をどこでも持ち運べ、ソフトウェアがなくても最大5つのキーボードプロファイルを呼び出し可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メカニカルで軽くて持ち運びしやすい
大体2年ぐらい使用しています。
当初は机が狭いのでスペース確保のためでしたが、今は外出用でiPadに接続して使っています。
【デザイン】
普通にかっこいいです。
【キーピッチ】
足りないこともなく十分。
【ストローク】
こちらも好みです。
カフェで叩いてても音が目立たないのがいいです。
【キー配列】
宿命なんだろうけど、十字キー・・
案外タブレット向けなのかもしれませんね。
【機能性】
よく分かりませんが、十分です。
【耐久性】
二回ほどキーキャップを洗いましたが、現役で問題なく動いています。
【総評】
買った当初はBluetoothがあればいいのにと思っていましたが、今となったらバッテリーや電池で重くなるので設計者は持ち運びやすいという目的があったのかもしれません。
このキーストロークで400gを切っているのは、かなりレアかと思われます。
ノートパソコンだとThinkPadでないと・・と思っておりましたが、タブレット端末とこれもありだと思うようになりました。
後、この価格帯だと当然の機能かもしれませんが、キーボードへのケーブルが換装できるのでtype-Cで使うこともできますのでiPadでもハブをかまさずに一発で接続できます。
一度、十字キーがないのが辛くて十字キーのみのキーボードを買いましたが、結局使わなくなりました。
多分末長く使っていけそうです。
5慣れたら、最高
打ち心地は大変いいです。柔らかく、コトコトと静電容量式のような感じ。
キーピッチ、ストロークも問題ない。
アクチュエーションポイントは浅いですが、打ち間違いはほとんどありません。
キーの配列は特殊ですが、fn機能の役割を変換キーに割り当てるなどすると、カーソルキーも
使いやすくなります。あとは慣れ。
イルミネーションも大変魅力的。
ゲームはしないので、その辺の機能はわかりません。
キーもぐらつきが少なく、安定しています。
コンパクトで場所を取らない。
耐久性はまだよくわかりません。
とにかく、ケーブルは離すことができ、慣れれば最高の打ち心地とともに、
愛用する一台になることは間違いないと思います。
(総評)
大変魅力的で気に入っています。
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![Huntsman Mini JP Clicky Optical Switch RZ03-03390900-R3J1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/413-bXw+9aS._SL160_.jpg) |
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235位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4他にはない独特なクリック感が魅力だが、金属反響音は割とある
【デザイン】
綺麗な白です。良いと思います。LEDで光らせると黒いLEDキーボードとは違った雰囲気で綺麗ですね。
キーの表面は若干ザラザラした触り心地です。
ケーブルは若干反射のある白です。
【キーピッチ】
特殊な商品ではないので、無評価です。
【ストローク】
深さは普通ですが、押し心地は特殊です。青軸並みのクリック感で茶軸のように途中から急に軽くなります。詳しくは公式サイトの特性グラフと、青軸や茶軸の特性グラフを見比べたり、実際に触ってみたりしてください。
https://www2.razer.com/jp-jp/razer-optical-switch
https://www.diatec.co.jp/products/CHERRY/
【キー配列】
小型キーボードなので、かなり特殊です。ほかのレビューサイトとかにもある通り、矢印キーはデフォルトでは押しにくいので、fnキーの位置を変える方が良いです。
ぶっちゃけると、矢印キー多用するなら、矢印キーのある65%キーボードやテンキーレスとかの方が使いやすいです。
【機能性】
多くのキーはソフトで入れ替え可能で、キーボード本体に保存されるので、ソフトが入ってないPCでもカスタマイズした配列で使えます。ただ、LEDの光り方は保存されないらしく、ソフトを使った高度な光り方はソフトが起動してないと使えないみたいです。
また、ソフトの安定性が微妙で、windows起動時に自動起動にしておくと、エクスプローラーが全く使えなくなるバグが発生しました。LEDの光り方はソフトなしでも何通りか選べるので、自分はソフトはキー配置入れ替えにだけ使って、普段はソフトを起動せずに使っています。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価です。光学スイッチなので長持ちするらしいですが。
【総評】
独特なクリック感が好きで買いましたが、矢印キーがないのでメインには使ってません。文字しか打たないときに時々使っています。
また、すべてのキーにスタビライザーがついているためか、強く打つと金属反響音が割とします。
店舗などで試し打ちすると、周りがうるさくて反響音は聞こえないので注意が必要です。
ケーブルはtype-cの端子の周りに大きめの樹脂がついています。ずれにくくするためでしょうか。ちなみに社外品のtype-cケーブルでも使えるようですが、L字のケーブルは多分物理的に無理です。
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161位 |
-位 |
4.18 (6件) |
10件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/12 |
有線 |
オプティカル |
日本語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:362.12x36.84x140.7mm
【特長】- 従来のメカニカルスイッチより動作点を15〜30%短縮し、高速入力を実現したテンキーレス・有線ゲーミングキーボード。
- 入力を速めた「Razer リニア・オプティカルスイッチ」を採用。キー押下圧は40g、なめらかなリニアタッチが高速入力をサポートする。
- 「Razer Chroma ライティング」は、キーごとに約1680万色に対応。人気ゲームタイトルに対応したライティングが用意されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に良いキーボード
【デザイン】シンプルなデザインで、高級感があります。
【キーピッチ】標準的かと思います。
【ストローク】深さは十分にありますが、個人的にはもう少し浅いほうが好みかなと思いました。
【キー配列】無理のない配列で非常に良いです。
【機能性】USBハブ機能等はないです。
バックライトはもう少し明るさが欲しいですが、十分といえば十分です。
【耐久性】かなり使い込んでる方だと思いますが、キートップが禿げたり誤って入力されたりは今のところありません。素晴らしいですね。
【総評】よくできたキーボードだと思います。ただバックライトはもう少し明るさが欲しいかもですね。
5ゲームだけでなくタイピング作業にも
【デザイン】
黒一色で高級感のある見た目。
キーボード本体は金属みたいな質感で安っぽくなくて丈夫です。
ケーブルは布製で柔らかくて取り回しやすいが丈夫、USB type-Cケーブルな点も互換性があってグッド。埃が付きやすいのだけが難点です。
PCと接続するとキーボードが光り文字が浮かび上がってきます。
暗いところでも視認しやすいです。
【キーピッチ】
スムーズにタイプできるので不満はありません。
【ストローク】
軽く押すだけでも入力されますが、十分なキーストロークだと思います。
一文字一文字カチカチと押し込む感じではなく、カタカタと軽快に入力できる押し心地です。
ヘッドセットをつけていたら気になりませんが、底まで押し込むとキーボード本体に当たり金属音がします。
【キー配列】
一般的なJS配列です。
@などの一部記号キーに刻印がされていないので慣れていない方は戸惑うかもしれません。
【機能性】
専用ソフトのSynapseでキーバインドやライティングを変更できます。
キーバインドはゲーム内設定でも変更できるのでデフォルトのまま使っています。
個人的にはライティング設定は環境認識が視認しやすくておすすめです。
その他の設定だとチカチカ明滅するのが鬱陶しく、キーの視認性もよくなかったです。
F9,F10キーでモードを切り替えることもできますが、自分はあまり使っていません。
【耐久性】
1年以上の使用ですが問題なく使用できています。
手入れも汚れが気になったときにウエットティッシュや掃除機でサッと吸ってあげるだけ済むので簡単です。
【総評】
耐久力、機能ともに申し分ないキーボードです。
軽く触れただけで入力されるキーに慣れが必要ですが、入力の負担が少なく長時間使用できる軽快な押し心地が気に入っています。
ゲームだけでなくタイピング作業でもよさが実感できる押し心地です。
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![Huntsman Mini US Clicky Optical Switch RZ03-03390300-R3M1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fyzCSwGXS._SL160_.jpg) |
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609位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
【特長】- Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。
- 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。
- 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
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![PRO X 60 G-PKB-60-001TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621868.jpg) |
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173位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/5/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 60%サイズ |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:290x39x103mm 重量:610g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:最大65時間
【特長】- 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。
- フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。
- GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
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![PRO X 60 G-PKB-60-001TCWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621869.jpg) |
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478位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/5/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 60%サイズ |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:290x39x103mm 重量:610g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:最大65時間
【特長】- 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。
- フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。
- GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
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![Huntsman Mini JP Linear Optical Switch RZ03-03391100-R3J1 [Mercury White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311466.jpg) |
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173位 |
-位 |
4.10 (9件) |
11件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
【特長】- 「静音リニアオプティカルスイッチ」を採用したコンパクトな有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに適している。
- 耐久性のある「ダブルショットPBTキーキャップ」を採用。コマンドやホットキーの実行時に確認しやすくするため、サイドプリント型二次機能を追加。
- 保存した設定をどこでも持ち運べ、ソフトウェアがなくても最大5つのキーボードプロファイルを呼び出し可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メカニカルで軽くて持ち運びしやすい
大体2年ぐらい使用しています。
当初は机が狭いのでスペース確保のためでしたが、今は外出用でiPadに接続して使っています。
【デザイン】
普通にかっこいいです。
【キーピッチ】
足りないこともなく十分。
【ストローク】
こちらも好みです。
カフェで叩いてても音が目立たないのがいいです。
【キー配列】
宿命なんだろうけど、十字キー・・
案外タブレット向けなのかもしれませんね。
【機能性】
よく分かりませんが、十分です。
【耐久性】
二回ほどキーキャップを洗いましたが、現役で問題なく動いています。
【総評】
買った当初はBluetoothがあればいいのにと思っていましたが、今となったらバッテリーや電池で重くなるので設計者は持ち運びやすいという目的があったのかもしれません。
このキーストロークで400gを切っているのは、かなりレアかと思われます。
ノートパソコンだとThinkPadでないと・・と思っておりましたが、タブレット端末とこれもありだと思うようになりました。
後、この価格帯だと当然の機能かもしれませんが、キーボードへのケーブルが換装できるのでtype-Cで使うこともできますのでiPadでもハブをかまさずに一発で接続できます。
一度、十字キーがないのが辛くて十字キーのみのキーボードを買いましたが、結局使わなくなりました。
多分末長く使っていけそうです。
5慣れたら、最高
打ち心地は大変いいです。柔らかく、コトコトと静電容量式のような感じ。
キーピッチ、ストロークも問題ない。
アクチュエーションポイントは浅いですが、打ち間違いはほとんどありません。
キーの配列は特殊ですが、fn機能の役割を変換キーに割り当てるなどすると、カーソルキーも
使いやすくなります。あとは慣れ。
イルミネーションも大変魅力的。
ゲームはしないので、その辺の機能はわかりません。
キーもぐらつきが少なく、安定しています。
コンパクトで場所を取らない。
耐久性はまだよくわかりません。
とにかく、ケーブルは離すことができ、慣れれば最高の打ち心地とともに、
愛用する一台になることは間違いないと思います。
(総評)
大変魅力的で気に入っています。
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424位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
2020/9/中旬 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:448x36.5x140mm 重量:1223g
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![Huntsman RZ03-02520100-R3M1 [Classic Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001074492.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/25 |
2018/8/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キーピッチ:19mm キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー ケーブル長:1.9m テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:444.5x36.5x140mm 重量:860g
- この製品をおすすめするレビュー
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4衝動買い
時々、気分転換にキーボードを替えているだが、手元に残るのは結果的に、
それ相当のものだけとなる。
ビッグフット、東プレ、FILCOといったところで、もちろんすべて日本語配列。
ネットとコーディングが殆どなので、ゲーミング用とされるものは始めてだが
この製品、なかなか心地よい、もちろん個人の感想の範囲だが。
キーのタッチが今までに無い感覚、私はメカニカルではFILCOの茶軸が
比較的好きなのだが、この機種は何とも変わってる。.
青軸と思うが安っぽいシャラシャラ音が耳につく、しかしそれがミョーな魅力となる
煩いと思ったバックライトが変化するのも意外と楽しい
タッチタイピングができず、また習得する気力もない身にとって、キートップレター
が目の焦点外で光るので眩し過ぎず認識できて丁度いい
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2023/1/17 |
2022/10/12 |
有線 |
オプティカル |
英語104 |
USB |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:432x20x125mm 重量:520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5虹色に光って良き
【デザイン】
虹色に光ります。他のゲーミングのやつとは違い落ち着いた感じです。
【キーピッチ】
ノートとは違い大きくてキーボードらしくて好みです。
【ストローク】
いい打撃音がします。カチカチしたい方にはいいと思います。自分はそこまで打撃音には拘りありません。
【キー配列】
どこでも見るような配列です。
【機能性】
使うことはほぼないキーもあるので不足はないと思います。
【耐久性】
そろそろ1年しますが故障もなく使えています。
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251位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
日本語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:362x37x140mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い商品です
良かったとこ〜
・消音性はすごい。(Analog、TEと比べて。)
押し心地も他の2種類と比べてもいい方だと思います。Huntsmn mini(赤軸)を、使ってる人は余り感動はないかも?同じ軸なので。
※無音かと言うとそうでも無いですが、他の2製品と比べると格段に静かです。
Analog→打ち心地は似ているけど底打ち音とかが、結構する。
TE→打ち心地は1番軽い&早い→五月蝿いと言われてるけどアナログのが音する。(スペック表通り1番、軽くて早い打ち心地です。)
個人的な押し心地だけで言うと Analog=TKL>TE
(押し心地は人によって感じ方が違うので好みだと思います。)
〜イマイチなポイント〜
・LEDが暗い
Huntsmanシリーズ(黒色)共通なのでお察し。
※GSSKILLさんのキーキャップとか使うとそれなりには光ります。Razerのphantomのやつは白色ならそれなりに……(光らせたい方はBlackWidowのが幸せになります。)
・LEDのコイル鳴きが多少する。(耳を近づけると微かにします。←これはAnalogやTEも同様ですのでこの製品だけの問題ではないです。
・代わり映えのしないデザイン
これがイマイチかは人によりますが基本的にデザインはTEなどから余り変わってないのでキーボードを変えた感動は薄いです。
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![Huntsman Mini US Linear Optical Switch RZ03-03390400-R3M1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DXBzBNzyS._SL160_.jpg) |
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521位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5キー配列を自分好みするとかなり使えます。
【デザイン】デザインなどはとても満足。小さく持ち運びにも良い。軽いけど、かなり安定しており、ゲームよりも普通の事務作業で使用しています。机の上をコンパクトにするには良い大きさだと思います。バックライトが変わるので、その日の気分で色を変えています。
【キーピッチ】キーピッチはこれまで使用したメカニカルテンキーレスよりもやや狭いので、慣れるまでに若干時間がかかりましたが、慣れれば問題ありません。
【ストローク】ストロークがリニアオプティカルの良さでしょうか。タイプ音もかなり静か。気に入ってます。
【キー配列】最初テンキー、ナビゲーションキーなしに戸惑いました。また機能、シンボルキーも無くなりました。特に上下左右のキーは頻度高かったので、戸惑いましたが、右のctrlを「右」、メニューキーを「下」、シフトキーを「上」、右ALTキーを「左」に変えたら、特に問題なくなりました。レーザーのアプリから変更しました。左手側にFnキーがないので、殆どCapsキーを使わないので、そちらを割り当てました。キー割り当ての自由度が高いのも便利ですね。
【機能性】キー配列以外は機能的。
【耐久性】まだ使い始めて数週間なので、ノーコメントにしておきます。
【総評】私の場合、US配列キーボードを使ってきたので、選択も少なかったのですが、衝動買いしたこのキーボードは気に入ってます。特にキータッチがいいです。総合的には買ってよかったと思いますので、満点評価にしてます。
5マウスがKeyboardとぶつからないのでとても快適です!
【ApexLegends と 通常のタイピングで使用】
【デザイン】カッコいいです。
【キーピッチ】丁度良いです。
【ストローク】丁度良いです。
【キー配列】USがゲーミングには使いやすいです。
【機能性】タッチが良く音が静かで反応が早く場所を取らないのでローセンシマウスが実に使いやすいです。
【耐久性】1年を経たホワイトですが汚れもつかず、爪を立てても全く文字がかすむことなく、触り心地もよいです。
【総評】ローセンシFPSプレイヤーには最高だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2023/9/29 |
2023/8/ 4 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
英語 フォームファクター:65% |
USB Bluetooth |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:324x31x116mm 重量:542g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:最大240時間 マルチペアリング:○
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![Huntsman Mini US Clicky Optical Switch RZ03-03390100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bhNxchFjS._SL160_.jpg) |
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311位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
【特長】- Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。
- 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。
- 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:362x37x140mm
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521位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/10 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:437x28x140mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○
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407位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/7/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:444.3x38x140mm 重量:956g
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![DeathStalker V2 Pro Tenkeyless Linear Optical Switch RZ03-04370100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41LnwvFt2aL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
英語 |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:357x26x139mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:持続時間:50 時間 マルチペアリング:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/8/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
英語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ 重量:776.5g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:持続時間:40 時間 マルチペアリング:○
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![VULCAN TKL PRO ROC-12-647 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41W9U5hfLLL._SL160_.jpg) |
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366位 |
-位 |
2.00 (2件) |
23件 |
2022/8/19 |
2021/11/26 |
有線 |
オプティカル |
日本語 |
USB |
【スペック】軸の種類:赤軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows バックライト搭載:○ サイズ:360x34x133.3mm 重量:660g
【特長】- 非接触のTitan Switch Optical技術で1億回のキーストロークに耐えるスイッチを実現した有線のゲーミングキーボード。
- テンキーレスのフォームファクターにより、ゲームをプレイする際に自然で快適な位置に手を置けて、エイミングの正確性が向上する。
- AIMOライティングエンジンによって対応機器間で細かい設定を行う必要がなく、透明なスイッチに鮮やかなイルミネーションを生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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3◎ハイクオリティ/グッドデザイン&スイッチ △ソフトウェア
現在使用中の保証交換品G613が再度2年でチャタリングしたため
オプティカルスイッチに期待して購入しました。
【総評】
◎テクスチャがハイクオリティでグッドデザイン。
◎Titan Switch Optical リニアは反応のバランスがよく、非常に滑らかで安定性も高い。
△ソフトウェアのROCCAT Swarmの利便性はあまり良くない。
△個人的にキーキャップの形状と材質に若干不安を覚えました。
以上からデザインとオプティカルスイッチに魅力を感じたら購入をおススメします。
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【デザイン】
フラットタイプテンキーレスコンパクト軽量、ベース表面はヘアーライン仕上げで、
他にないキーデザインは魅力的で惹かれて購入される方も多いと思います。
ビルドクオリティも高く所有欲も満たされます。
ケーブルは着脱できるUSB-C to USB-Aの190cm。
【ストローク/キーピッチ/キー配列】
Titan Switch Optical リニア(1.4mmアクチュエーション)は軸の安定性も高く押下も非常に滑らかです。誤爆からCherry MX銀軸を見送った事もあるのですがコチラはバランスがとても良いです。
打鍵音は指を激しく放すと低めの金属音がカーンとしますが、私の場合そのようにタイプするのは稀なので気にならない範囲で収まっています。スペースバーが一番鳴りやすいように思います。
ピッチは19mmと普通ですがキーキャップが左右湾曲しているのと、材質的な滑りにくい工夫が影響して指の引っ掛かりを覚えやすく、WASDポジションでは問題なくてもタイピングには不向きに感じます。
キーキャップはグリップ力がありますが材質的に油を吸って徐々にテカリが出てくると思います。
印字の耐久性もあまり期待できません。
多用される方は注意なPRINT SCRN/SCROLL LOCK/PAUSEキーが省略されFNになってます。
ボリュームコントロールは段階ごとにクリック感があり操作しやすいです。
個人的に気になったのがフラット型にありがちなWASDポジション時の左SHIFTの押し難さです。
これは小指を寝かせ気味にタイプする私が悪いのですがその際、SHIFTは左右凹型に湾曲しているキャップで、最前列のCTRLは前後に凸型に湾曲しています。
そうすると自然とCTRLが盛り上がって小指に付いてくる感覚になるのですが、その状態でSHIFTを押すと寝かせ気味にタイプする私にとって、CTRLが異物となりSHIFTが押し難く感じます。
逆にCTRLは寝かせて押しやすいです。
一般的な指をしっかり立ててピンポイントにタイプされる方でしたら違和感は少ないかと思います。
ステップスカルプチャでしたら始めからSHIFTがCTRLよりも高い位置にあるので、同じ悩みを持たれている方はそちらを触れられた方が良いと思いますし、フラットタイプでもキーキャップの形状で違和感が少ないものもあると思います。
【機能性】
ROCCAT Swarmは色々できるように見えてほしい機能はそこまでありませんでした。
また裏で常駐させていないと多くの機能が制限されてしまいます。
これだけで選択肢から外れる方も多いと思います。
ライティングもキー個別設定時は常時点灯と明滅2種の3パターンしか設定できません。
また一番欲しかった常時点灯していて押下時に反応し消灯や明滅する機能が無く、
逆に何故か常時消灯していて押下時に点灯しかなく、しかもキー全体でのみです。
強制的に全体虹色パターンなら沢山あるのですが、それを嫌う方は個別で常時点灯のみの使用になると思います。
更に残念なのがFNでGAME MODE等を起動すると強制的に該当キーが「起動中です!」サインの最高輝度で白く光ります。
全体のライティングをOFFにすると消せますが、当然ライティングを生かせません。
キー割り当てはGAME MODEの起動必須で常時ONがデフォルトと考えられますので激しく白く光られると邪魔に感じました。
キー割り当てのEasySHIFTが設定できるキーは限られていますが、こちらは左手で対応できる数に限りがあるので大抵の場合問題にならないと思います。
上記にもありますが、各キー割り当てを適応させるにはGAME MODEを起動させる必要があります。
またソフトウェアの問題なのか設定の反映が正しく行われない場合もあります。
手動反映だと駄目だったり、一度規定に戻してから再度自動で反映を行うようにしないと駄目だったり、プロファイルがうまく切り替わらなかったりもしました。
【耐久性】
チャタリングとおさらばしたかったのでオプティカルスイッチには期待しています。
キャップ印字に不安はありますが…
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521位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
日本語 フルサイズ |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光るキーボードって面白い。まだつかいこなせてない
2012年に買った年季の入った東プレのREALFORCEを清掃した時、過去に飼っていたペットの毛やほこりなどがいっぱいあることと、光るキーボードが欲しいのをきっかけに、ゲーミングキーボードを買うことにしました。
最初はキーを押したときに音が大きいかなと思いましたが、マウスと変わらないぐらいなのですぐに慣れ、むしろミスタイプした時音でわかるからクリッキーにしておいてよかったです。東プレのキーボード以外でも、高級路線のテンキーで茶軸を試したことがありますが、打ちやすさに関しては茶軸を上回っていて、東プレと遜色ないように感じました。
タッチタイピングがあまり慣れていないことから、キーを押したときに光るのが面白く感じました。まだ使いこなせていませんが、マクロキーなどの機能もあってカスタマイズすれば面白そうです。
個人的にはメディアコントロールキーがあるのがいいと思いました。Foobar2000はグローバルキーをカスタマイズできますが、iTunesのサブスクなどを聞くときは、メディアコントロールキーがあることが役に立っています。このメディアコントロールキーは、PCをロックした時も有効です。
音量キーも工夫されていて、押したとき赤くなると消音するのが目視できます。懸賞サイトで広告動画の音がうるさいとき、さっとシャットアウトするのに向いています。
総じて買ってよかったと思いました。前のキーボードもいいやつなので手放さないで家族用のPCに充当しました。
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![Vulcan II Mini Air ROC-27-022 赤軸 [ホワイト]](https://www.e-zoa-lite.com/images/photo/s/136/ITM0015896136_S.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2024/12/20 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
英語 フォームファクター:65% |
USB Bluetooth |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:324x31x116mm 重量:542g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:最大240時間 マルチペアリング:○
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424位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2022/10/11 |
2022/10/21 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
英語 80% |
USB Bluetooth |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:356x39x136mm 重量:854g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
【特長】- 独自の「ROG RXオプティカルメカニカルスイッチ」を採用したテンキーレスのワイヤレスゲーミングキーボード。1億回のキーストローク寿命を実現。
- 最大76時間の低遅延ゲームプレイができる2.4GHz RFワイヤレス、3つのデバイス間で同時接続・切り替えが可能なBluetooth、有線の3つの接続方法に対応。
- アプリを非表示にしたり、音声を消したりできるステルスキーと、ファンクションキーとメディアキー入力を切り替える「Quick-toggleスイッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5独自のキースイッチが最高なキーボード
【デザイン】アルミ合金で高級感がある。全体的にシンプルでかっこいい。
【キーピッチ】多分、他のキーボードと変わらないと思います。
【ストローク】ストロークは結構浅め、軽く押すだけで反応するので長時間タイピングしても疲れにくいです。
【キー配列】us配列のみです。printscreenキーがないのが少し残念
【機能性】有線、blutooth、ワイヤレスの接続が選べます。rog独自スイッチが軸ズレしなくていい、特にスペースなどの大型のキーで実感できる。ctrlキーが大きくてショートカットが使いやすい。メディア機能と機能コマンドを切り替えれるのが便利。
【総評】デザインがよく、機能性も十分で満足です。
特に独自のキースイッチが気に入っています。
us配列でワイレスキーボードが欲しい方にオススメします。
5高級感のある最強キーボード
【デザイン】
前モデルと形状は特に大きく変わっていませんが、プラスチックでは安っぽい感じが出てしまいますが表面がアルミ合金のため高級感があり落ち着いたデザインとなっています。
キーボード左下に小さくグレーで書かれているREPUBLIC OF GAMERSが主張しすぎずシンプルにかっこいいです。
【キーピッチ】
遠すぎず近すぎず誤爆しにくい非常に良い距離感です。
【ストローク】
ほんの少し押せば反応します。かなり浅めです。瞬間的な操作が求められるゲームには非常にオススメ出来ますが初心者には誤爆の原因となりかねないため難しいかもしれません。
【キー配列】
英字配列のみです。日本語配列はSCOPE RX TKL WIRELESSにはありません。
【機能性】
Bluetooth、ワイヤレス、有線の3パターンの接続が出来ます。
Bluetoothは最大3台までのデバイスと接続出来ます。
ROG RXメカニカルスイッチが押した時のブレが無く通常の赤軸とは違う独特の押し感が癖になりました。
音もかなり静かです。
大きめのCtrlキーが使われているためゲーム中のとっさの動作でも非常に押しやすいのも素晴らしいです。
【総評】
文句の付けようがないと思います。
付属のリストレストも高級感のあるレザーで作られていますしクッション製もある程度反発があり使いやすいです。
US配列でも良くて、大人しめのデザイン、ワイヤレステンキーレスが欲しい方にはオススメです。
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![DeathStalker V2 Pro Tenkeyless Linear Optical Switch RZ03-04373500-R3M1 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524047.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
英語 |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:357x26x139mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:持続時間:50 時間 マルチペアリング:○
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![Huntsman V3 Pro RZ03-04970100-R3M1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bABZHBddL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/11/14 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:445x39x139mm 重量:880g
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![ROG Strix Scope II 96 RX Wireless [ムーンライトホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668232.jpg) |
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366位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/ 6 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
英語 96%レイアウト |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:2m テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:377x40x131mm 重量:1012g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:最大378時間(2.4 GHz) マルチペアリング:○
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![DeathStalker V2 Pro Tenkeyless JP Linear Optical Switch RZ03-04373600-R3J1 [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41PsDHCAKYL._SL160_.jpg) |
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311位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:357x26x139mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:持続時間:50 時間 マルチペアリング:○
【特長】- 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。
- アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。
- PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
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![Huntsman V3 Pro Tenkeyless RZ03-04980100-R3M1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/415xnr-A+SL._SL160_.jpg) |
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424位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/11/14 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:363x39x139mm 重量:719.5g
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![DeathStalker V2 Pro RZ03-04363500-R3M1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001517242.jpg) |
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407位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/24 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
英語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:437x26x139mm 重量:776.5g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:持続時間:40 時間 マルチペアリング:○
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![Huntsman V2 Analog RZ03-03610100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41i8DHEWulL._SL160_.jpg) |
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521位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/18 |
2021/3/26 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:446x45x141mm 重量:1238g
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