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![VULCAN TKL PRO ROC-12-647 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41W9U5hfLLL._SL160_.jpg) |
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366位 |
-位 |
2.00 (2件) |
23件 |
2022/8/19 |
2021/11/26 |
有線 |
オプティカル |
日本語 |
USB |
【スペック】軸の種類:赤軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows バックライト搭載:○ サイズ:360x34x133.3mm 重量:660g
【特長】- 非接触のTitan Switch Optical技術で1億回のキーストロークに耐えるスイッチを実現した有線のゲーミングキーボード。
- テンキーレスのフォームファクターにより、ゲームをプレイする際に自然で快適な位置に手を置けて、エイミングの正確性が向上する。
- AIMOライティングエンジンによって対応機器間で細かい設定を行う必要がなく、透明なスイッチに鮮やかなイルミネーションを生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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3◎ハイクオリティ/グッドデザイン&スイッチ △ソフトウェア
現在使用中の保証交換品G613が再度2年でチャタリングしたため
オプティカルスイッチに期待して購入しました。
【総評】
◎テクスチャがハイクオリティでグッドデザイン。
◎Titan Switch Optical リニアは反応のバランスがよく、非常に滑らかで安定性も高い。
△ソフトウェアのROCCAT Swarmの利便性はあまり良くない。
△個人的にキーキャップの形状と材質に若干不安を覚えました。
以上からデザインとオプティカルスイッチに魅力を感じたら購入をおススメします。
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【デザイン】
フラットタイプテンキーレスコンパクト軽量、ベース表面はヘアーライン仕上げで、
他にないキーデザインは魅力的で惹かれて購入される方も多いと思います。
ビルドクオリティも高く所有欲も満たされます。
ケーブルは着脱できるUSB-C to USB-Aの190cm。
【ストローク/キーピッチ/キー配列】
Titan Switch Optical リニア(1.4mmアクチュエーション)は軸の安定性も高く押下も非常に滑らかです。誤爆からCherry MX銀軸を見送った事もあるのですがコチラはバランスがとても良いです。
打鍵音は指を激しく放すと低めの金属音がカーンとしますが、私の場合そのようにタイプするのは稀なので気にならない範囲で収まっています。スペースバーが一番鳴りやすいように思います。
ピッチは19mmと普通ですがキーキャップが左右湾曲しているのと、材質的な滑りにくい工夫が影響して指の引っ掛かりを覚えやすく、WASDポジションでは問題なくてもタイピングには不向きに感じます。
キーキャップはグリップ力がありますが材質的に油を吸って徐々にテカリが出てくると思います。
印字の耐久性もあまり期待できません。
多用される方は注意なPRINT SCRN/SCROLL LOCK/PAUSEキーが省略されFNになってます。
ボリュームコントロールは段階ごとにクリック感があり操作しやすいです。
個人的に気になったのがフラット型にありがちなWASDポジション時の左SHIFTの押し難さです。
これは小指を寝かせ気味にタイプする私が悪いのですがその際、SHIFTは左右凹型に湾曲しているキャップで、最前列のCTRLは前後に凸型に湾曲しています。
そうすると自然とCTRLが盛り上がって小指に付いてくる感覚になるのですが、その状態でSHIFTを押すと寝かせ気味にタイプする私にとって、CTRLが異物となりSHIFTが押し難く感じます。
逆にCTRLは寝かせて押しやすいです。
一般的な指をしっかり立ててピンポイントにタイプされる方でしたら違和感は少ないかと思います。
ステップスカルプチャでしたら始めからSHIFTがCTRLよりも高い位置にあるので、同じ悩みを持たれている方はそちらを触れられた方が良いと思いますし、フラットタイプでもキーキャップの形状で違和感が少ないものもあると思います。
【機能性】
ROCCAT Swarmは色々できるように見えてほしい機能はそこまでありませんでした。
また裏で常駐させていないと多くの機能が制限されてしまいます。
これだけで選択肢から外れる方も多いと思います。
ライティングもキー個別設定時は常時点灯と明滅2種の3パターンしか設定できません。
また一番欲しかった常時点灯していて押下時に反応し消灯や明滅する機能が無く、
逆に何故か常時消灯していて押下時に点灯しかなく、しかもキー全体でのみです。
強制的に全体虹色パターンなら沢山あるのですが、それを嫌う方は個別で常時点灯のみの使用になると思います。
更に残念なのがFNでGAME MODE等を起動すると強制的に該当キーが「起動中です!」サインの最高輝度で白く光ります。
全体のライティングをOFFにすると消せますが、当然ライティングを生かせません。
キー割り当てはGAME MODEの起動必須で常時ONがデフォルトと考えられますので激しく白く光られると邪魔に感じました。
キー割り当てのEasySHIFTが設定できるキーは限られていますが、こちらは左手で対応できる数に限りがあるので大抵の場合問題にならないと思います。
上記にもありますが、各キー割り当てを適応させるにはGAME MODEを起動させる必要があります。
またソフトウェアの問題なのか設定の反映が正しく行われない場合もあります。
手動反映だと駄目だったり、一度規定に戻してから再度自動で反映を行うようにしないと駄目だったり、プロファイルがうまく切り替わらなかったりもしました。
【耐久性】
チャタリングとおさらばしたかったのでオプティカルスイッチには期待しています。
キャップ印字に不安はありますが…
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![G512 X 75 G512X-75-LNBKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786515.jpg) |
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424位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/6/11 |
有線 |
メカニカル |
日本語81 75% |
USB |
【スペック】 キーストローク:4+/-0.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:330.2x46.6x155.2mm 重量:850g
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![G512 X 75 G512X-75-LNWHd [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786517.jpg) |
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266位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/6/11 |
有線 |
メカニカル |
日本語81 75% |
USB |
【スペック】 キーストローク:4+/-0.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:330.2x46.6x155.2mm 重量:850g
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424位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/7/31 |
有線 |
メカニカル |
日本語 Full-size |
USB |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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521位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
日本語 フルサイズ |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光るキーボードって面白い。まだつかいこなせてない
2012年に買った年季の入った東プレのREALFORCEを清掃した時、過去に飼っていたペットの毛やほこりなどがいっぱいあることと、光るキーボードが欲しいのをきっかけに、ゲーミングキーボードを買うことにしました。
最初はキーを押したときに音が大きいかなと思いましたが、マウスと変わらないぐらいなのですぐに慣れ、むしろミスタイプした時音でわかるからクリッキーにしておいてよかったです。東プレのキーボード以外でも、高級路線のテンキーで茶軸を試したことがありますが、打ちやすさに関しては茶軸を上回っていて、東プレと遜色ないように感じました。
タッチタイピングがあまり慣れていないことから、キーを押したときに光るのが面白く感じました。まだ使いこなせていませんが、マクロキーなどの機能もあってカスタマイズすれば面白そうです。
個人的にはメディアコントロールキーがあるのがいいと思いました。Foobar2000はグローバルキーをカスタマイズできますが、iTunesのサブスクなどを聞くときは、メディアコントロールキーがあることが役に立っています。このメディアコントロールキーは、PCをロックした時も有効です。
音量キーも工夫されていて、押したとき赤くなると消音するのが目視できます。懸賞サイトで広告動画の音がうるさいとき、さっとシャットアウトするのに向いています。
総じて買ってよかったと思いました。前のキーボードもいいやつなので手放さないで家族用のPCに充当しました。
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![PRO X TKL G-PKB-003WL-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570054.jpg) |
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344位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/10/13 |
ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:352x34x150mm 重量:1010g 電源:充電池
【特長】- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載した、テンキーレスのハイエンドキーボード。アダプター1つで対応マウスとキーボードを接続可能。
- プロ仕様の高速タイピングを可能にする「GXキースイッチ」を搭載。耐久性も高く7000万回以上の打鍵に対応する。
- 耐摩耗性にすぐれ、光透過特性を向上させるPBTキーキャップを採用。スムーズかつしっかりとした打鍵感でキーキャップの印字の耐久性も向上。
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![ULTRA PLUS UP-MKGA75MTL-J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668251.jpg) |
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223位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
有線 |
メカニカル |
日本語85 75%レイアウト |
USB |
【スペック】 キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:330x46x146mm
【特長】- ボディにCNC加工で作られた6063アルミニウム材の削り出しケースを採用した有線タイプのゲーミングメカニカルキーボード。
- 入力位置1.2mmのオリジナルキースイッチを制作し、スイッチ特性はゲーミングキーボードではおなじみのリニアを採用。
- テンキーを省いた75%レイアウトを採用。ホットスワップに対応しユーザー自身でキースイッチを簡単に交換できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JIS配列メカニカルキーボードの頂点
【デザイン】黒一色でキーキャップのフォントは小さめです。好みは分かれるでしょうが視認性が低く、その分落ち着いた見た目となります。スペースバーとESCだけ、替えの黄色のキーキャップがあるので、交換すると見た目のインパクトが強くなります。ノブの横についているRGBライトがかっこいいです。
【筐体】アルミでウェイトも入っており、その重さは2kg弱あり、ものすごくずっしりしています。持ち運ぶ用途には向かないですが、重いキーボードでしか味わえない剛性と音がします。
持ち上げやすいように左右に隙間があるので、設置時に指を挟む心配はありません。
指紋は少しつきやすいかもしれません。
高さがあるので、リストレスト(パームレスト)はあった方が良いです。
ガスケットマウントにより打鍵の衝撃を吸収する仕組みが入っていますが、沈み込みは控えめです。吸音はしっかりしているので品質は特に問題ありません。
【キーキャップ】かなり厚みがあるので、落ち着いた低い音がします。PBT素材なので耐摩耗性に優れているそうです。光は全く透過しないため、RGBバックライトは控えめに見えます。
【キースイッチ】ゲーミング用途を意識した、アクチュエーションポイントの浅いメカニカルスイッチとのことでしたが、打鍵感は普通だと思います。カタカタ系の音がします。
打鍵感を極めたいなら、もっといい音のするキースイッチに交換しても良いと思います。
【キー配列】日本語JIS配列ですが、Z行のズレが0.5Uではなく、0.25Uとなっています。HHKBなどの省スペースキーボードではよくあるズレです。右のShiftキーをやや大きくしたかったからなのでしょうけど、個人的には右Shiftキーは1Uにして、通常のJIS配列と合わせたほうが好みでした。
その他は75%キーボードとしては妥当な配列だと思います。
【機能性】VIAに対応していて、公式サイトでJSONをダウンロードして読み込ませることでリマップおよびマクロに対応しています。ただしAnyキーには対応していません。Mod-Tapのような1キー1レイヤーで複数機能を割り当てるようなことはできないので、レイヤーを駆使して設定していくことになります。キー数は多いので、特に困らないかと思います。
標準だと音量調整になっているロータリーエンコーダノブの部分にも、機能割当が可能です。個人的にはRGBパターンの変更と、アプリケーション切り替えのショートカットを割り当てています。
無線には対応しておらず有線接続のみですが、重さ的に据え置きキーボードですので、個人的には困っていません。
【耐久性】キースイッチはホットスワップ対応ですので、壊れたら好きなスイッチに交換すればよいでしょう。
【総評】日本語JIS配列でアルミ筐体の重いキーボードとしてはトップクラスの打鍵感のあるキーボードだと思います。ゲーミング用途だとラピッドトリガーがないので見劣りしますが、メカニカルスイッチでとにかく打鍵感にこだわったものが欲しい場合はこのUP-MKGA75MTL-JかKeychron Q1 Maxあたりが選択肢になると思います。そしてこの二択であれば、本製品の方が(有線接続限定ではありますが)安いので、おすすめです。Rainy75の打鍵感に近いJIS配列キーボードを探して、ここに行き着きました。
ちなみに同メーカーにUP-MKGA75というプラスチック筐体無線対応のキーボードがありますが、「ろ」キーの位置が普通と違うのが気になって購入の検討から外しました。
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![REALFORCE GX1 X1UC13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520545.jpg) |
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192位 |
-位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
【スペック】 キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5光る事は実用的に良い事です
PCデスクの天板を広くしたのは良かったのですが、キーボードの引き出しが暗くなり、確認し辛くなりました。
調べてみると、ゲーミングキーボードが
Amazonでのセールで買い逃し、楽天のセールで購入しました。
【デザイン】
キラキラ眩しい
【キーピッチ】
この前もRealforceなので問題ありません
【ストローク】
少し軽めを選びましたが、問題ありません
【キー配列】
フルキーでは無いので、数字キーは上部に配置です
【機能性】
有線接続なので、PC専用で
【耐久性】
今のところ問題ありません
【総評】
キーが光るので手元が暗くても入力できます。
ゲームをやる訳でもタイピングをする訳でも無く、光るキーが欲しくて選択しましたが、耐久性をメーカーとして求めたので、東プレにしました。
今後、PCを乗り換えても使えるので、良いかなと思いました。
5にわかゲーマーでも大丈夫。極マニアのみ理解できる超名品。
【デザイン】事務でもゲーミングでもどっちでも大丈夫な見た目。
東プレに求められるのは派手さではないと思うので、充分スタイリッシュで充分ゲーミングに見えるギリギリの線を狙ってちょうどいい具合になっています。お世辞抜きに本当に絶妙です。
【キーピッチ】
【ストローク】
【キー配列】この3つについては申し分ありません。ピッチもちょうどよくて深さも丁度いい頃合い。これで使いにくさを感じるなら、そもそもREALFORCEが向いていないユーザーなので他のもので自分にとっていいものを探せばいいと思います。問題なのは押下圧なのですが、総評のほうに書き残します。
【機能性】ソフトウェアの出来がいいです。
あまりゲーミングガジェットを使っていないので、限られたソフトウェアとの比較になるのですが重たくなく、常駐しない普通のアプリ的なソフトウェアが非常に好感度高いです。
かといって重要な部分を省略することもなく、ファームウェアの更新もきちんと行っています。
ゲーミングメーカーのソフトウェアというと、重い常駐する訳がわからないの三重苦になることが多いですが、本製品はそんなことはない。設定変更をしたらちゃんと警告してくれる。
自分にとって丁度いい具合を確かめながら自分なりの設定にすることが出来るのは凄くいいです。
【耐久性】全く持って疑ってないです。また買ったばかりですが普段のメンテナンスを行っていれば次の新しい製品が出るまではきちんと使うことができるでしょう。
耐久性がないなんてREALFORCEにはありえない話です。
【総評】お値段が高すぎて手が出せない高嶺の花だろうなと思ってずっと推移を見守ってきました。
Amazonでは売り切れになることが多く、4万でも売れているような狂ったキーボードだと思って数年は使う機会に恵まれないだろうと思って諦めていましたが、思いがけないタイミングに出会って手元にある状態になり、毎日キーを打つのが楽しみで今も楽しくて仕方がないです。
正直なところ、30g押下圧の本製品は私みたいなキーボードに狂った拘りのある人以外はいい印象を持たれない気がします。なぜかというと。
あまりにも軽すぎて誤打が多発します。普通の人はこれに我慢できなくなると思います。
特にメカニカルキーボードである程度重たい軸を受け入れている静音赤軸、茶軸などを使ってきたユーザーには我慢できないくらいの軽すぎ具合です。45g圧のほうが圧倒的に万人向けです。
困ったことに、量販店などのお店で試打すると、「軽い使いやすい」なんて勘違いをしてしまう人が多く好印象に持たれてしまうのが非常に難しいところではあるのですが・・実用的にキーを打っているとあまりの「軽すぎさ」具合に面食らいます。
あと、「ラピッドトリガー」というのはあくまでもFPSゲーマーが重宝するための機能であって一般ユーザーには邪魔以外のなにものでもないです。普通の設定で有効になっていると笑っちゃうくらい誤爆します。流石にこれはやべぇと思ったので自分なりの設定にしてせめてゲームで使うキーを有効にするなどの手立てをしております。そうじゃないと本当に自分が下手になったんじゃ?ってくらいに勘違いしてしまいそうです。
以前のレビュアーさんが言っていることはごく自然で、普通に使っていた人がこれにすると
「実際に手にした瞬間に後悔する」スパイラルに落ちてしまいそうなので、押下圧は本当に慎重に判断してから購入したほうがいいです。
私は元々30g押下圧のREALFORCEを愛用してきたユーザーなので全く違和感なくむしろこれ以上ないくらい幸せすぎるキータッチに歓喜しておりますが、これに同調してくれる人はごく一部でしょう。
メカニカルキーが恋しくなって数年使って久々に戻ってきたのですが、変わらずきっちりとした作りといつもどおりのフィーリングに笑いが止まりません。
あまりにも長文を書くのが楽しすぎて調子に乗って書いていますが、これは私のように30gに慣れたユーザーだからであって、本当に何度も繰り返しますがいい悪いは使い込んでから判断していただきたいと思っております。
私のような「にわかゲーマー」にはこれである必要はなかったような気がしないでもないのですが、欲しかったので後悔はありません。こいつを量販店で見かけてニヤけてキーを叩いている人が一人でも増えることを心から祈っております。
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![V custom TK-VK720ALWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661784.jpg) |
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295位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/下旬 |
有線 |
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日本語85〜86 75%サイズ |
USB |
【スペック】 キーピッチ:19mm キーストローク:2.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:すべてのキーが同時入力が可能 ケーブル長:2m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:325.4x36.8x143.8mm 重量:651g
【特長】- 最短0.1mmの押し込み・リリースでキー入力のON/OFF操作ができる、磁気式アナログ検知スイッチ搭載の有線接続75%サイズのゲーミングキーボード。
- 一般的な赤軸よりも初動がやや軽い、スタート30g・底打ち50gのリニア型。はんだ付けなしでキースイッチの着脱交換が可能なホットスワップ方式に対応。
- シリコン吸音パッド2枚、スポンジ吸音シート1枚の計3枚を搭載し、振動を抑制。不快な金属音が少ないクリアで軽快な打鍵音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロ磁気軸ラピトリ75%と高機能で仕事にも使える優良品
■経緯■
テンキーレスからさらに右手のマウスとの距離を縮めてアクセスよくしたいと思っている中
国内メーカーのエレコムから75%でさらに磁気軸ロープロが出たということで購入しました。
購入してから3ヶ月経って馴染んできたのでレビューします。
【総評】
細かい不満点はあるので実質★4.5くらいです。
現状存在するキーボード内では自分に合った最良キーボードかなと思っています。
ゲーミングキーボードとのことですが仕事道具としても素晴らしいです。
充分に満足できる買物でした。
■気に入っている■
【デザイン】
シンプルで良いデザインかつ全体的に質感が良いです。
右上のダイヤルが1キー分のサイズでしっくり収まっています。
ケーブルが布製の柔らかい癖が付きにくい材質使っているのも良いですね。
ピカピカ光るのは気が散って嫌いなのでオフにしています。
【ストローク感】
ロープロ2.3mmは本当にちょうど良いです。
打鍵音は基本コトコトに底打ちした時に僅かにカチャっとする感じです。
これまで45gを使っていたので初動押し圧が30gと軽いので最初とまどいましたが
慣れれば軽快にタイピングすることができるようになりました。
35gでも良い気がしますね。
磁気軸の特徴的な機能であるラピッドトリガーのおかげで
「ん/nn」「った/tta」「きゅう/kyuu」などの2回同じキーを打つ場面が
とても正確に気持ちよくなりました。
自分は底打ちをあまりしないタイピングなのでとても合いました。
イータイピングのスコアが1割ほど増えました。
キートップの形状が真っ平らではなく
上側にやや上がっていて指に馴染みやすく気に入っています。
少しマットっぽい質感になっていてこれも良い感じです。
【キー配列】
75%の恩恵でマウスへのアクセスがしやすくなりました。
【機能性】
キーボード右上にUSBハブがあるのでマウスの無線ドングルを刺したり
そこからさらにUSBハブに繋げたりと痒いところに手がとどきます。
キーボード傾きスタンドも2段階でかなり良い感じです。
右上のダイヤルは上下の回転だけでなく押し込むタクタイルスイッチにもなっているので
3ボタン分の動きができます。標準で押し込みにはミュートが割り振られていますが
付属ソフトで変更できます。
【耐久性】
有線なのでバッテリー消耗がなく軸の交換が可能ということで長く使えそうです。
フレームレスで掃除もしやすいですね。
グラつきもなく安定しています。
■いまいち■
【デザイン】
実害は全くないのですがキートップの印字フォントがゲーミングテクノっぽいステンシルフォントで
1やIの印字の中央が抜けていて;や:と似ているように見えてしまうのが気になります。
キーボードの特性上Fnキーを多用することになるのでFnキーの色も異なっていれば良いなと思います。
【キー配列】
Fnキーを多用するのに1キー分しか幅がないのは残念です。
スペースバー周辺の交換ができる機能がありますが短いモードでもまだ長めなのが残念です。
Fnキーをもう0.5キー分左に広げて
最下段のスペースバーの幅がF-Jと同じ幅だったらさらに良かったなと思います。
この実害あるマイナス点がなければ100%自分にとって完璧なキーボードでした。
【機能性】
付属ソフトのELECOM GTOOLでキー配置などを設定するのですが
海外メーカーキーボード管理ソフトではできるような[Ctrl+キー]などの
修飾キーと絡めて割り当てることができないのが残念です。
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![K70 RGB MK.2 RAPIDFIRE MX Speed CH-9109014-JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001077885.jpg) |
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478位 |
-位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2018/8/ 3 |
2018/8/11 |
有線 |
メカニカル |
日本語108 |
USB |
【スペック】 ロールオーバー:全キーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:438x39x166mm 重量:1250g
【特長】- 8MBのオンボードのプロファイル記憶装置を備えた有線ゲーミングキーボード。最大3つのプロファイルを保存して携帯でき、外部ソフトに依存しない。
- 1.2mmの高速動作でキープレスを登録できる「CHERRY MX Speed メカニカルキースイッチ」を搭載。全キーロールオーバーの100%アンチゴースト仕様。
- WINDOWSキーロックモードを搭載しWindowsキーやコンテキストメニューの誤動作を防ぐ。追加USBポート、音量およびマルチメディア専用コントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結構丈夫
以前は2000円以下の物を使い捨てにしていましたが周辺機器をCorsairで固めているためこちらにしました
少々お高いですがRPG MMOでバンバン叩いているのにもかかわらず全く劣化がありません
軸についてですが4種類くらい有るので実際自分が触った感じで決めれば良いかと
ただCorsair製品が特化していると言うわけではなく大体値段帯が同じなら耐性はあると思います
むしろ私がこれを購入したのは上記理由と"かな表記"ですので
(ワープロ世代なのでw)
要はローマ字入力の人は特にこれに拘る必要はありません
51.2mmは桁違い!!
昔々、ソフマップで買ったバーガーパソコンのキーボードを愛用しておりましたが、さすがに買い替えを決意しました。
増税前なので、買いたいものは早めに爆買いしてます。
夏以降は、需要が増えるので価格は下がりません。
液晶テレビと同様の現象が起きると思います。
【デザイン】
RGBは最初は不要と考えていましたが、自由に設定出来るので楽しいです。
ゲームプレイ中は、ちょっと目障りですが・・・
【キーピッチ】
必要十分です。
【ストローク】
キーの反応が速いので、マジで速いです。キングストンの青軸を数日前に買いましたが、まるで別次元です。
あれは仕事用で使います。
キーがとても軽いため慣れるまでは誤爆するかもしれません。
スペースキーだけ他のキーに比べ打鍵音がうるさいような気がしますが、個体差があるのかなぁ?
最も感じたことは、左右に細かく移動するのが楽になりました。
【キー配列】
日本語配列ですが、なんとなく違うところもある。
【機能性】
RGB、マクロ設定:専用ツールありですが、全部使いこなせるかわかりません(笑)
【耐久性】
これがいちばんの課題でもあります。
2年保証付いてますが、初期不良を含め多いと思います。
ジョーシンネットで買いました。
いちばんのメリットは保証期間内に故障した場合は、近隣の店舗でも対応してもらえます。
※これはかなり重要です。安心して2年間は使えます。
2年問題なく使えたら大丈夫だと思いますが、なにせ製造元が中華製です。
キングストンの方がキータッチに重みがあり、耐久性があるように思えます。
【総評】
現時点で最高のキーボードですが、耐久性だけはとても心配です。
まあ、リストレスト、FPS、MOBA用交換キーキャップ付属、銀軸で日本製なら3万円くらいすると思います。
キーキャップは交換してPUBGプレイしましたが、角度付いて斜めになっているのでとても押しやすい。
質感はプラスチックでしょぼいですが・・・
まあ、故障しないように祈っておきます。
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![G512 X 75 G512X-75-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786518.jpg) |
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278位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/6/11 |
有線 |
メカニカル |
日本語81 75% |
USB |
【スペック】 キーストローク:4+/-0.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:330.2x46.6x155.2mm 重量:850g
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![G512 X 75 G512X-75-TCWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786519.jpg) |
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311位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/6/11 |
有線 |
メカニカル |
日本語81 75% |
USB |
【スペック】 キーストローク:4+/-0.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:330.2x46.6x155.2mm 重量:850g
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![G512 X 98 G512X-98-LNBKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786521.jpg) |
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266位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/6/11 |
有線 |
メカニカル |
日本語97 98% |
USB |
【スペック】 キーストローク:4+/-0.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:387.2x46.6x155.2mm 重量:1000g
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![G512 X 98 G512X-98-LNWHd [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786523.jpg) |
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278位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/6/11 |
有線 |
メカニカル |
日本語97 98% |
USB |
【スペック】 キーストローク:4+/-0.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:387.2x46.6x155.2mm 重量:1000g
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366位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/8/31 |
有線 |
メカニカル |
日本語 Full-size |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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![K70 PRO TKL CH-911921G-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656665.jpg) |
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424位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/9/26 |
有線 |
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日本語 |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:366x40x135mm 重量:967g
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめしたい一品
仕事もしてゲームもするため、日本語のこのキーボードを選択しました。
ゲームはライトユーザーです。
値段相応の質感とデザイン、機能性だと思います。
打鍵音はカタカタ寄りですが静かな方だと思います。
設定するためのソフトウェアも作り込まれており今の所は不自由は感じません。
耐久性はまだまだ不明ですが使っていく中で評価していこうと思います。
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![BlackWidow V4 75% JP RZ03-05001300-R3J1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51EM3fRR2dL._SL160_.jpg) |
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235位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/28 |
2023/9/29 |
有線 |
メカニカル |
日本語 75% レイアウト |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:321x24x155.5mm 重量:815g
【特長】- 「第3世代Razerオレンジタクタイルメカニカルスイッチ」を採用した有線キーボード。タクタイルバンプ機能を備え、軽い押下圧ですぐれた応答性を実現。
- ホットスワップ可能なキーボードのPCBソケットによって搭載スイッチをカスタムスイッチと交換できる。3ピンまたは5ピンのスイッチに対応する。
- マグネット式のレザーレット製リストレストを装備。ソフトでクッション性にすぐれ、長時間にわたってキーボードを快適に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性
最初に目を引くのは、美しい白いデザインと高品質な素材で構築されたキーボードです。キーボードのフレームは堅牢で耐久性があり、美しい白い仕上げが特徴です。また、RGBバックライトが鮮やかで、数々のカスタムエフェクトやカラーオプションでキーボードをパーソナライズできます。
キーボードのキーは、Razerのメカニカルスイッチを採用しており、素早く反応し、確実なタクタイルフィードバックがあります。これはゲーム中のキー操作やタイピングにおいて優れた性能を発揮します。キーストロークの距離も調整可能で、好みに合わせてカスタマイズできます。
ゲーミング機能についても印象的です。専用のマクロキーと高度なカスタマイズ性があり、プレイヤーは自分のゲームスタイルに合わせて設定できます。また、Nキーロールオーバー機能により、同時に多くのキーを押しても誤作動が発生しにくくなっています。
キーボードの手首サポートは快適で、長時間のゲームセッションやタイピングに適しています。また、USBポートの拡張機能も備えており、周辺機器の接続が容易です。
このRazerの白いゲーミングキーボードは、その豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性により、要求の厳しいゲーマーやプロフェッショナルに向けたものです。しかし、一方で高価なモデルとなっており、予算に制約のあるユーザーには向かないかもしれません。総じて、このキーボードは美しさと性能を追求するゲーマーにとって魅力的な選択となるでしょう。
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![Alloy Rise 75 7G7A4AA#ABJ 赤軸 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Nfvf5kmPL._SL160_.jpg) |
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366位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/4/24 |
有線 |
メカニカル |
日本語 75%サイズ |
USB |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:ロールオーバー:全て ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:331x49x142mm 重量:900g
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![V custom TK-VK720ABK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627647.jpg) |
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154位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/6/下旬 |
有線 |
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日本語85〜86 75%サイズ |
USB |
【スペック】 キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:すべてのキーが同時入力が可能 ケーブル長:2m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:325.4x32.4x143.8mm 重量:783g
- この製品をおすすめするレビュー
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5前もって別のVKシリーズを試用することを激しく推奨
【デザイン】ホワイトも十分美しかったのですが、金属部分がシルバーになりキーキャップがホワイトという組み合わせは非常に良好で高級感もだいぶ上がりました。
地味といえば地味なのですが、派手さを求めるなら他のメーカーのものを買えばいいかなと思います。
【キーピッチ】スペースバーを大きくできるのは二重丸。普段使うことが多いキーを大きくできるのは非常に大きいです。無変換キーが使えなくなりますが普段遣いで不自由することもないので、大きくして使っています。
【ストローク】私は十分なのですが、こればかりは好みによるので満点は敢えてつけません。
【キー配列】満点です。さすが日本人のことを考えた日本のメーカーです。ちょっと前に別なメーカーから似たようなものは出ていましたが、あちらはどうにも評判がよろしくなく、買うのを迷っていたときにこちらがリリースされました。こればかりはさすがとしか言いようがありません。
【機能性】十分です。私自身キーボードにボリュームキーが割り当てて小さければ十分と考えているので、これが叶えられているだけでも満点なのですが、肝心なボリュームキーがもうちょっと軽快に動いてくれれば・・。
非常に惜しいです。次はこれが軽くなってくれれば間違いなく機能面では満点つけてもいいです。
【耐久性】使い込んでいないので無評価で。
【総評】私個人としては非常に推せるのですが・・。なにぶんいろいろと「癖のあるキーボード」です。正直なところゲーミングとして始めて手にして使うのはオススメしがたい。
1,独特なキータッチ どちらかというと、REALFORCEっぽい印象があります。押し下げ圧は40g前後でしょうか。30gほどシビアなわけではないので、ラピッドトリガーが使えるキーボードとしては使いやすいとは思いますが、このタッチが好きになれるかどうかは非常に難しい。絶対に触ってから判断しましょう。後述しますがキータッチ以外にも癖があります。
2 独特なキーキャップ どこにもないタイプで指にひっかかる(吸い付くような)独特な感触があるものになります。
これを好きかどうかは完璧に割れそうです。万人向けではない。
私は以前にもこのシリーズをたくさん使ってきて、銀軸のこちらが非常に気に入った記憶があり、その後にVK600を使ってきてこの使いやすさを知っていて、なおかつキーキャップの癖も充分把握しております。軽くなって使いやすさと機能面が追加になり非常に満足はしているのですが、これが始めて使った人にウケるかどうかははっきりいってギャンブルです。
というように、肝心なキータッチやキーキャップが非常に独特なので、前にも書きましたが一通りゲームをやったり文章を打ち込んでみたりなど、必ず試してから買いましょう。
ゲーミングキーボードの中では押し下げ圧も低めで軽くタッチができる感触はとてもよく、ラピッドトリガー型にあるような癖も少ないです、少ないですがその他の癖が強烈で非常に悩ましいです。
重ねて、静粛性も抜群です。結構な力を入れて叩いても軽快な音しかしません。このへんを物足りなく感じる方も多いかもしれません。ゲーミングキーボードといえば、独特な音も好みでいるような人も多いと思うからです。何となく音はREALFORCE寄りでしょうか。とにかく非常に軽くてメカニカルキーボードとは全く違った不思議な感触です。これがあればREALFORCE発作がおきずに済みそうな気がします。
キーボード好きな私にとって願ってもないコンパクト型の理想形ゆえ、みんなに勧めたい気持ちは非常にあるのですが、エレコムキーボード(キーキャップ)に慣れた人の究極系という形ゆえ、「予習」が必要という条件さえクリアできれば最高の相棒といってもいいです。
久しぶりに定価で買いましたが損をした気持ちはしません。REALFORCEと似たようなお値段ですが、匹敵する性能と価値がやっと追いついてくれた気がします。エレコムさんはもともと事務キーボードのパイオニアなので、実用性も損なわれておりません。オフィスでも使える静粛性と快適性を兼ね備えた名作であるのは間違いありません。
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![V custom TK-VK720AWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627648.jpg) |
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366位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/6/下旬 |
有線 |
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日本語85〜86 75%サイズ |
USB |
【スペック】 キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:すべてのキーが同時入力が可能 ケーブル長:2m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:325.4x32.4x143.8mm 重量:783g
- この製品をおすすめするレビュー
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5前もって別のVKシリーズを試用することを激しく推奨
【デザイン】ホワイトも十分美しかったのですが、金属部分がシルバーになりキーキャップがホワイトという組み合わせは非常に良好で高級感もだいぶ上がりました。
地味といえば地味なのですが、派手さを求めるなら他のメーカーのものを買えばいいかなと思います。
【キーピッチ】スペースバーを大きくできるのは二重丸。普段使うことが多いキーを大きくできるのは非常に大きいです。無変換キーが使えなくなりますが普段遣いで不自由することもないので、大きくして使っています。
【ストローク】私は十分なのですが、こればかりは好みによるので満点は敢えてつけません。
【キー配列】満点です。さすが日本人のことを考えた日本のメーカーです。ちょっと前に別なメーカーから似たようなものは出ていましたが、あちらはどうにも評判がよろしくなく、買うのを迷っていたときにこちらがリリースされました。こればかりはさすがとしか言いようがありません。
【機能性】十分です。私自身キーボードにボリュームキーが割り当てて小さければ十分と考えているので、これが叶えられているだけでも満点なのですが、肝心なボリュームキーがもうちょっと軽快に動いてくれれば・・。
非常に惜しいです。次はこれが軽くなってくれれば間違いなく機能面では満点つけてもいいです。
【耐久性】使い込んでいないので無評価で。
【総評】私個人としては非常に推せるのですが・・。なにぶんいろいろと「癖のあるキーボード」です。正直なところゲーミングとして始めて手にして使うのはオススメしがたい。
1,独特なキータッチ どちらかというと、REALFORCEっぽい印象があります。押し下げ圧は40g前後でしょうか。30gほどシビアなわけではないので、ラピッドトリガーが使えるキーボードとしては使いやすいとは思いますが、このタッチが好きになれるかどうかは非常に難しい。絶対に触ってから判断しましょう。後述しますがキータッチ以外にも癖があります。
2 独特なキーキャップ どこにもないタイプで指にひっかかる(吸い付くような)独特な感触があるものになります。
これを好きかどうかは完璧に割れそうです。万人向けではない。
私は以前にもこのシリーズをたくさん使ってきて、銀軸のこちらが非常に気に入った記憶があり、その後にVK600を使ってきてこの使いやすさを知っていて、なおかつキーキャップの癖も充分把握しております。軽くなって使いやすさと機能面が追加になり非常に満足はしているのですが、これが始めて使った人にウケるかどうかははっきりいってギャンブルです。
というように、肝心なキータッチやキーキャップが非常に独特なので、前にも書きましたが一通りゲームをやったり文章を打ち込んでみたりなど、必ず試してから買いましょう。
ゲーミングキーボードの中では押し下げ圧も低めで軽くタッチができる感触はとてもよく、ラピッドトリガー型にあるような癖も少ないです、少ないですがその他の癖が強烈で非常に悩ましいです。
重ねて、静粛性も抜群です。結構な力を入れて叩いても軽快な音しかしません。このへんを物足りなく感じる方も多いかもしれません。ゲーミングキーボードといえば、独特な音も好みでいるような人も多いと思うからです。何となく音はREALFORCE寄りでしょうか。とにかく非常に軽くてメカニカルキーボードとは全く違った不思議な感触です。これがあればREALFORCE発作がおきずに済みそうな気がします。
キーボード好きな私にとって願ってもないコンパクト型の理想形ゆえ、みんなに勧めたい気持ちは非常にあるのですが、エレコムキーボード(キーキャップ)に慣れた人の究極系という形ゆえ、「予習」が必要という条件さえクリアできれば最高の相棒といってもいいです。
久しぶりに定価で買いましたが損をした気持ちはしません。REALFORCEと似たようなお値段ですが、匹敵する性能と価値がやっと追いついてくれた気がします。エレコムさんはもともと事務キーボードのパイオニアなので、実用性も損なわれておりません。オフィスでも使える静粛性と快適性を兼ね備えた名作であるのは間違いありません。
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![G512 X 98 G512X-98-TCWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786525.jpg) |
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344位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/6/11 |
有線 |
メカニカル |
日本語97 98% |
USB |
【スペック】 キーストローク:4+/-0.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:387.2x46.6x155.2mm 重量:1000g
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![BlackWidow V4 75% JP RZ03-05002900-R3J1 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/411XlZRU73L._SL160_.jpg) |
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311位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/28 |
2023/9/29 |
有線 |
メカニカル |
日本語 75% レイアウト |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:321x24x155.5mm 重量:815g
【特長】- 「第3世代Razerオレンジタクタイルメカニカルスイッチ」を採用した有線キーボード。タクタイルバンプ機能を備え、軽い押下圧ですぐれた応答性を実現。
- ホットスワップ可能なキーボードのPCBソケットによって搭載スイッチをカスタムスイッチと交換できる。3ピンまたは5ピンのスイッチに対応する。
- マグネット式のレザーレット製リストレストを装備。ソフトでクッション性にすぐれ、長時間にわたってキーボードを快適に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性
最初に目を引くのは、美しい白いデザインと高品質な素材で構築されたキーボードです。キーボードのフレームは堅牢で耐久性があり、美しい白い仕上げが特徴です。また、RGBバックライトが鮮やかで、数々のカスタムエフェクトやカラーオプションでキーボードをパーソナライズできます。
キーボードのキーは、Razerのメカニカルスイッチを採用しており、素早く反応し、確実なタクタイルフィードバックがあります。これはゲーム中のキー操作やタイピングにおいて優れた性能を発揮します。キーストロークの距離も調整可能で、好みに合わせてカスタマイズできます。
ゲーミング機能についても印象的です。専用のマクロキーと高度なカスタマイズ性があり、プレイヤーは自分のゲームスタイルに合わせて設定できます。また、Nキーロールオーバー機能により、同時に多くのキーを押しても誤作動が発生しにくくなっています。
キーボードの手首サポートは快適で、長時間のゲームセッションやタイピングに適しています。また、USBポートの拡張機能も備えており、周辺機器の接続が容易です。
このRazerの白いゲーミングキーボードは、その豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性により、要求の厳しいゲーマーやプロフェッショナルに向けたものです。しかし、一方で高価なモデルとなっており、予算に制約のあるユーザーには向かないかもしれません。総じて、このキーボードは美しさと性能を追求するゲーマーにとって魅力的な選択となるでしょう。
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![DeathStalker V2 Pro Tenkeyless JP Linear Optical Switch RZ03-04373600-R3J1 [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41PsDHCAKYL._SL160_.jpg) |
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311位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:357x26x139mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:持続時間:50 時間 マルチペアリング:○
【特長】- 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。
- アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。
- PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
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344位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2025/9/25 |
有線 |
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日本語65 60% |
USB |
【スペック】 キーストローク:1.9mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:296.2x24.5x117.7mm 重量:506g
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![VANGUARD PRO 96 CHR-91E911G-JP [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498848/498848190/4988481901275/IMG_PATH_M/pc/4988481901275_A01.jpg) |
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521位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/24 |
有線 |
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日本語 96% |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5 ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:388x43x141mm 重量:1095g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/31 |
2023/4/21 |
有線 |
メカニカル |
日本語 Full-size |
USB |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:466x43.9x152.5mm
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![REALFORCE × hololive GX1 ラプラス・ダークネス モデル X1UCL1 [ダークパープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/31F5CXtw3SL._SL160_.jpg) |
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424位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2025/3/中旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
【スペック】 キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
【特長】- ホロライブ所属のVTuberラプラス・ダークネスとコラボした有線接続のゲーミングキーボード(日本語配列)。コラボイラストのアクリルスタンドも付属。
- APC設定機能を備え、キースイッチの作動点を0.1mm刻みで30段階に調整できる。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用し、物理的な接点がないスイッチ構造により、二重入力の防止と1億回以上の耐久性を実現。
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216位 |
-位 |
4.52 (2件) |
3件 |
2023/3/31 |
2023/4/21 |
有線 |
メカニカル |
日本語 Full-size |
USB |
【スペック】 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:466x43.9x152.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利なマクロキーと使い心地と掃除が楽
【デザイン】
ケーブルの取り回しがしやすい。
従来のキーとキーの間に髪の毛が挟まってしまうこともなく、
ストレスフリー。
【キーピッチ】
スタンダードなサイズかと。
【ストローク】
それなりに深く押せて、キーはやや軽め。
RAZER HUNTSMAN V3 PROの方が、
キーは軽くなる。
【キー配列】
JP配列ではスペースキーが短くなるので、
それが嫌な方はUS配列の方を選択。
【機能性】
キーボードの一番左に縦列でマクロキーがあり、
使い方は広がる。
【耐久性】
これは無評価にしましたが、
これの前もRAZERのメカニカルキーボードを
5年以上利用し、今も元気。
【総評】
価格を考えなければ、使い心地がいいので
買って良かったと思える。
これで、ゲームに負けても
キーボードのせいにはできない。
元が取れるほど末永く使いたい。
キーボードは触らないとわからないところが多いので、
悩まれてる方は、秋葉原のBICへ行くしかないです。
4高いけど後悔はない
今まで使っていたメンブレンのキーボードから初めてのメカニカルキーボードへの乗り換え。
実店舗に行って色んなスイッチを試して見ましたが、yellowの押しやすさに購入を決意しました。
まず同シリーズのGreen軸との比較ですが、Greenはクリッキーで押した時の感触がとても良いです。しかし、音がとてもうるさいです。同居人がいる場合は注意が必要です。反してYellow軸はとても静音です。底打ち音もありますがだいぶ軽減されています。Cherry mx製で言う銀軸に該当します。そのため、アクチュエーションポイントが低めに設定されています。FPSなどのゲームをする方にはとても有利ですが、高速タイピングをする人にはキーの巻き込みで誤反応を起こしやすいので慣れが必要です。
デザインとしては良いです。質感もかなり高いです。
カスタマイズ製もRayzerSynapseを用いることで高く設定できます。とくにHyper Shiftやダイヤルキーの使い勝手は最高です。
メカニカルなので一応キースイッチの交換は可能です(ハンダが必要です)。
最後に価格ですが、とても高いです。Rayzerにこだわりがなければ他の2万円代の製品も候補に上がってくるでしょう。Razerブランドが好きな人やデバイスを統一する人なら買う価値はありです。デバイス系は連携して初めて真価を発揮します。
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![Apex Pro TKL Gen 3 White JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682960.jpg) |
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295位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/4/ 4 |
有線 |
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日本語 |
USB |
【スペック】 キーストローク:0.1〜4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:355x42x129mm 重量:974g
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344位 |
-位 |
3.55 (8件) |
42件 |
2017/6/23 |
2017/6/23 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
【スペック】 キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.5m テンキー:あり ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:455x30x142mm 重量:1400g
【特長】- キースイッチのオン位置を1.5、2.2、3mmの3段階の深さからシーンに合わせて調節できる、ゲーミングキーボード。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用。指への負担を軽減し、長時間のキー入力操作も快適に行える。
- 印刷ではなく、文字部分とキーキャップを異なる部材で組み合わせ、文字が消えない仕様の「2色成形方式」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光物が好きかどうかで評価が分かれるのでは?
詳しい説明は他の方がしてるので割愛。
基本キーボード(メーカー等)に拘りはなく、キースイッチはメンブレンやパンタグラフが好きなのでその製品を選ぶ傾向にありました。
ただ、選ぶ傾向にある製品はキーピッチが小さいというか、浅いものが多く打ちミスる場合があるのが一つ、打った後の指紋というか手油が目立つのが気になる(ひとつ前に使ってたのはLogicoll G213)のが一つ、メンブレンやパンタグラフは安物が比較的多いので光り方が雑な点が一つとありました。
そんな訳で今回は実際に触ってみて、指紋というか手油の目立ち具合、キーピッチやストローク、光具合が良さそうなものを探すことにしました。
秋葉原で複数店舗回ってみましたが、ロジクールは全体的に手油が目立つ傾向且つキーピッチがシックリ来なくて、他メーカーもキーピッチがやっぱりシックリこないモノばかり、結局コルセアK95(光具合)か東プレAEAX02(打った時の感触と手油の目立たなさ)の2択になりました。
値段はどちらも同じような感じなのでどちらでもよかったってのが正直な所ですが、ゲームすると言ってもキーボードはチャットに使うだけ、汚れは東プレの方が目立たない、派手さはないが落ち着いた感じの光具合という点からAEAX02にしました。
ただ打った時の感触はRGB製品以外の(東プレの)モノの方がよりシックリ来ましたし、且つ値段も1万近く安いので光物に拘りが無いなら東プレ製キーボードでこの製品を選ぶ理由はないと個人的には思います。
5光るRealforce 日本語版
静電容量無接点方式スイッチを採用しつつRGBの派手な光り物のRealforce RGBの日本語版、気になっていたので買ってみました。
信者というわけではないのですが、最近光り物にまた凝りだしたので(^_^;)
【デザイン】
RGBで光るのが売りですが、光り方はあまり下品でなく中二病を患っている層でなくても受け入れられそう。
わたしゃある程度患ってるのでもっと派手でも受け入れましたが(^_^;)
キートップにはかながないタイプで、スッキリしてるのもいいですね。
リストレストがあるとよいかと思うので、そのうち良さげなものを買ってみたいです。
【キーピッチ】
キーピッチは通常通りの19mmです。
Altキーや変換・無変換キーは幅が狭めなタイプで、その分スペースキーはやや長めなタイプで、これは私の好みです。
【ストローク】
底打ちさせるくらいまで打つと4mm、キースイッチが入るところはAPC機能で1.5mm、2.2mm、3mmと任意に設定できるのは普通のキーボードとは違うポイントになります。
【キー配列】
キー配列自体は普通の日本語キーボードにボリューム調整やAPCのためのキーを追加した112キー、右側にあるはずなアプリケーションキーをFnキーとし、それといくつかのキーを組み合わせてメディアコントロールやらイルミネーションのコントロールとかできたりします。
【機能性】
ボリュームコントロール用にキーを独立で用意しているのは気に入っています。
Fnキーとファンクションキーを組み合わせて機能ボタンに設定するのはまあいいですが、これを設定ソフトで色々カスタマイズはできないんですね。
RGBのキーのバックライトとかアクチュエーションポイントとかを設定するソフトがダウンロードでき、しかも設定をキーボードに保存すれば専用ソフトを常駐させなくてもいいのはいいですね。
ただ、イルミネーションのバリエーションはそれほど多くはないのがちょっと残念かな。
【耐久性】
静電容量無接点方式スイッチ採用で安価なメンブレン採用のキーボードよりも耐久性は期待できると思います。
メカニカルスイッチ採用のキーボードとは・・・・・・互角の勝負でしょうね。
【総評】
値段は28000円弱、結構します。
静電容量無接点方式スイッチを採用した光り物のゲーミングキーボード、というのは唯一無二の存在なので、そこを評価できるのなら買いでしょう。
キーボードとしてのポテンシャルは非常に高く、無線にしたいとか、そういう要望が出なければもうしばらく買い換える必要はないかな、と思いました。
もう少し使い込んだら再レビューしてみましょうか。
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![Q3H-P1-JIS [シェルホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689579.jpg) |
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311位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語91 80%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
【スペック】 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ラピッドトリガー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:365x35.8x137mm 電池・バッテリー寿命:ワイヤレス時連続使用:最大100時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![REALFORCE × 機動戦士Zガンダム GX1 Plus Zガンダムモデル X1PCZ1 [Zガンダムイメージホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31QdZgJduUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/3/下旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
【スペック】 キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5赤いRealforce
【デザイン】
Realforceって白黒アイボリーなイメージなのでカラフルでいいんじゃないでしょうか天板も金属ですしデザイン的には普通のTKLです。箱出しの時の赤さに驚きました
【キーピッチ】
使いやすいです
【ストローク】
変更はしてないです
【キー配列】
普通の日本語配列ですね
【機能性】
まだわかりません
【耐久性】
数か月しか使ってないのでわかりません
【総評】
テンプレート通りだとこんな淡白な事しか書けませんがメンブレン、メカニカル、パンタグラフ等色々少なくとも20以上キーボード買いました確かに中華キーボードもすごく良くなってはいますがRealforceに戻すと良さが本当によくわかります。娘がおさがりのR1を使っていたのですがこの赤いRealforceが欲しいとの事で誕生日に買ってあげました。5万円割った瞬間に買いましたがGX1 Plusとアルミリストレストに専用のカラーリングで49,800円は悪くないと思いますし満足感は非常に高いです。価格的には高いかなとは思うが買ってよかったと思います。
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