スペック情報
747位
282位
4.65 (3件)
4件
2020/1/17
2020/1/23
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
サイドフロー型
120x120x27mm
66.47CFM
【スペック】 ノイズレベル: 4〜29.75dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin 干渉軽減: ○ デュアルファン: ○
材質: ヒートパイプ:ニッケルメッキ、ベースプレート:銅
幅x高さx奥行: 136x157.5x134mm
【特長】 6mm径ヒートパイプを6基採用した、120mmサイドフロー型CPUクーラー。光るファンやヒートシンクのトップ部に光るカバーを搭載。 放熱フィンとファンマウントの位置をやや後方に配置し、ファンとメモリーの物理的干渉を解消。全高157.5mmで、PCケースとの互換性が向上している。 ヒートシンクのベース部分にメタルバーを渡す「ブリッジ方式」を「スプリングスクリュー」仕様に改良し、大型ヒートシンクを確実に固定できる。
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5 3900Xに使用中。美しく、よく冷えます
【デザイン】
非常に綺麗で安っぽさはありません
【冷却性能】
別の会社の120mmファンに交換してあるので純正での冷却性能とは少し差があるかもしれません
トップフローなしのケースに詰め込み、APEXやCOD:MWなどを3時間程度連続でプレイしたときの温度は平均で64度弱でした。室温は26度
使用CPUはryzen9 3900Xです
RGBカバーがトップについている分放熱性が悪いのでは?と思っていましたが問題なさそうですね
【静音性】
社外ファンのため無評価です
【取付やすさ】
ドライバーと図付きの取り付け説明書が付属しており、非常に楽でした。AM4ならバックプレートがマザボ純正品のままでよいので、ケースから取り外しや裏サイドパネルからの作業がなく非常に楽です
【総評】
ヒートシンク上部のRGBカバーのデザインに惹かれて購入しました
発光も非常に綺麗で、冷却性も十分な様子で満足しています
汎用120mmファンならだいたい装着可能だと思うので、自分好みのカスタムができます
(ZalmanのSF120はねじ穴部周辺に厚みがあり無理でした)
3900Xを十分冷やせているので、来るzen3の5700X(仮)あたりも余裕だと思います
満足です
5 まさに求めていたもの
交換したマザーボードに、アドレッサブルRGBヘッダーがついていたので、
今まで使っていた、無限五をアドレッサブルRGBファンに交換しようとしてた矢先に、
この商品が発売されることを知り、即注文しました。
無限五が、1200RPM PWMファン1個なのに対して、
こちらは、1500RPM PWMファン2個なので、冷却効果も高そうです。
取付は、無限五や、虎徹MK2と同じ方式です。
ケーブルがファン2個と、LED3個になり、配線処理は難しくなります。
Ryzen 5 3600Xで、Cinebench R20を走らせたところ、最大67℃でした。
アイドル時は静かですが、高負荷時には、回転数も上がり、気になる人は、気になるかも。
空冷で、派手な電飾と冷却性能を求めている人には、お勧めです。
341位
282位
3.00 (1件)
0件
2023/3/13
2023/1/27
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
78CFM
【スペック】 ノイズレベル: 35.5dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTBF:90000時間
デュアルファン: ○
材質: ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン
ラジエーターサイズ: 312x140x27mm
【特長】 280mmサイズの水冷ラジエーターを装備した、コストパフォーマンスモデルの水冷一体型CPUクーラー。ウォーターブロックにアドレサブルRGB LEDを搭載。 「Aspect PWMファン」は、ケーブルのデイジーチェーン接続に対応し配線が簡単になったほか、ケーブルの取り回しもすっきりとさせられる。 ウォーターブロック部のトップカバーは90度単位で回転することができ、どのような取り付けをしてもロゴが正しく見えるよう調整可能。
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3 ポンプの音を調整できる人にはいい
冷却性能には満足
見た目もよし
ポンプの音がうるさいので要調整
自分で調整できる人にはいいと思います
取り付けも初心者向けではないです
447位
383位
4.60 (15件)
27件
2021/12/ 3
2021/12/ 3
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
78.73CFM
【スペック】 ノイズレベル: 14.3〜34.3dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: ファン寿命:70000時間
デュアルファン: ○
材質: ラジエーター:アルミニウム
ラジエーターサイズ: 274x120x27mm
【特長】 270度回転可能なウォーターブロックヘッドを搭載した水冷一体型CPUクーラー。Intel LGA1700ソケットに対応する。 すぐれた放熱効率を実現するアルミニウム製ラジエーターを搭載。静音モーターのポンプをラジエーターに統合し、ポンプを熱源から遠ざけて寿命を向上。 PWM対応120mm ARGBファン×2基を搭載。3層構造の強化メッシュチューブを採用し、曲げに強くクーラントの自然蒸発を低減させる。
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5 総合評価でとても満足
【デザイン】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しました
【冷却性能】
現在4月の時点ではそんなに気温が高くないので
そこまで冷えているかは分かりませんが
前に使っていたML240L RGBと比べると冷えているような気はします
【静音性】
自分の環境では気になるような音はしていません
【取付やすさ】
標準的な簡易水冷と取り付け安さは変わらないような気がします
【総評】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しましたが
冷却才能も静音性もとても高評価に値すると思います
5 静かでよく冷えます。ヘッドの向きによって冷え方が変わるかも?
※2023年7月5日 CPUを交換したので追記
※2023年9月28日 ヘッドの向きを変更したので追記
【デザイン】
M/BがMSI製ということもあり選びましたが、実際に同社のEdgeシリーズのマザーボードと相性がいいと思います。
派手過ぎず安っぽさもなくいい感じです。
【冷却性能】
満足しています。
室温20℃でPrime95 SmallFFTsを掛けて180Wほど消費している時でも最高70℃程度です。
メーカーHPではi9 9900K(≒i7 10700K)は280mm以上推奨となっていますが、派手にOCしなければ大丈夫だと思います。
【静音性】
付属ファンは低回転から軸のノイズが大きいので動作確認後すぐに交換しました。
と言っても空冷とは比較にならないくらい静かではあるのですが。
ポンプ音も静かです。
ポンプだけ高回転にして聞き耳を立ててやっと聞こえてくるレベルでした。
【取付やすさ】
ホースの取り回し等で苦戦することはありませんでした。
ケースの仕様で冷却水出入り口を上部に持ってこないとダメでしたが、エア噛みも無いようで安心しています。
各種回転数もARGBライトも全てマザーボードから制御でき、冷却システム専用ユーティリティソフトが不要なのもいいと思います。
LGA115xのバックプレートは金属製なのは良いのですが、
裏から添えるだけなのでヘッド締付時には仮止めしておかないとすぐ外れます。
あとLGA1700のバックプレートは樹脂製なので気にされる方は注意した方がいいかもしれません。
【総評】
初めての簡易水冷でしたが概ね満足しています。
後は故障や水漏れがないことを祈るばかりです。
検証環境
CPU:Core i9 9900KF 定格、PL無制限
M/B:MSI Z390M Gaming Edge AC
クーラー:MSI MAG CORELIQUID 240R V2
グリス:OC Master SMZ-01R
ケース:Fractal Design Focus G Mini
【追記】
CPUを13700KFに交換したので追加レビューです。
【取付やすさ】(LGA1700での)
LGA1700用バックプレートが樹脂製なのは前述のとおりです。
両面テープでCPUのバックプレートに貼り付けてからスタッドを立てる方式なので
マザーボードを表にしても脱落しないのは良いと思いました。
剛性が心配ではあるのですが、LGA1700のバックプレート自体が四点締めに強化されていて大きいので大丈夫でしょう、多分。
なおCPUの反り対策として、自己責任にはなりますがLGA1700の固定金具を装着しました。
取付は従来と同じでネジについているバネの力を利用するので締め切ってしまって大丈夫です。
【冷却性能】
夏場ということもありますが、このクーラーで連続高負荷状態の13700KFを冷やすには苦労しました。
M/Bデフォルトだと電圧盛りすぎなのもありCineBenchR23でも消費電力が300W近くで、連続で負荷を掛けていると簡単にサーマルスロットリングが発生しました。
低電圧化で210W近辺まで抑えても結構ギリギリでしたので、そのあたりがこのクーラーの限界かなと。
200W程度で電力制限をかけてしまったり、長時間連続でそこまでの負荷を与え続けなければ240mmでも大丈夫だとも言えます。
逆に何も電圧や電力制限等を弄らないのであれば
このクーラーでは13600Kあたりまでにしておいた方が無難でしょう。
あとZ690では大丈夫でしたが、Z390のM/Bだと200Wも食うとCPUよりも先にVRMの方が過熱気味になっていました。
水冷ではVRM周りに風が当たらなくなるのも要注意です。
検証環境(変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、PL無制限、低電圧化、LGA1700固定金具装着
M/B:GIGABYTE Z690M AORUS ELITE DDR4
【追記2】
使い慣れたMSIのUEFIに戻したくてケースとマザーボードを変えましたがCPU温度は大差なかったため、
冷却水がCPU下側から出入りするようヘッドの向きを変更してみました。
同じ室温26℃でもピーク時の温度が10度近く下がり、CineBench R23なら最高80度中盤までになりました。
グリスの塗り方も締め方も変えていないので純粋に向きだけだと思います。
DeepCoolはヘッドの向きを指定していますが、こちらでも同様に効果があるようです。
それでも連続100%負荷時は段々と温度が上がっていってしまいますので、やはり安全を見るなら13600Kまでかなと。
逆に長時間連続で高負荷を掛けないと分かった上で使うならこれでも十分でしょう。
せっかくATXに買い換えたので、遅かれ早かれ水冷も360mmに変えるとは思いますが最後の悪あがきです。
検証環境(前回からの変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、LLCオート、LiteLoad Lv6
M/B:MSI MAG Z690 TOMAHAWK WIFI DDR4
ケース:DeepCool CH510 Mesh Digital
531位
383位
4.00 (1件)
0件
2021/6/30
2021/7/ 2
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
サイドフロー型
140x140x25mm
67CFM
【スペック】 ノイズレベル: 10〜27dBA
PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTTF:160000時間
干渉軽減: ○ デュアルファン: ○
材質: 台座:銅、ヒートシンク:ヒートパイプ、アルミニウムフィン
幅x高さx奥行: 153.2x160x144.9mm
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4 クーラーマスターのツインタワー空冷
クーラーマスターのデュアルタワー空冷です。
オールブラックのデザインがかっこいいです。
冷却性能としてはハイエンドです。
120mm角ファンの穴位置の140mmファンが2基付きます。
また120mm角ファンもひとつ付属しており、メモリクリアランスの調整に役立ちます。
ヒートパイプは6本と、このクラスでは標準的。
特別多くはないです。
冷却性能は高いですが、最強までは行かないです。
渋めのデザインがかっこいいので、好みと予算で決めるのもよいと思います。
Zen4以降のRyzenでも8コアなら余裕を持って冷やし切れます。
16コアはわかりませんが、高負荷が続かなければ使えると思います。
13世代以降のインテルi5のK付きやi7以上の熱いCPUは厳しいかも?
日本ではヒートシンクが二股に分かれている空冷クーラーを、ツインタワー空冷と言うのをよく目にしますが、こちらはデュアルタワーという言い方でした。
言葉上の違いだけですが、どちらがメジャーなのか有識者の方にご意見伺いたいです笑
936位
383位
4.50 (2件)
0件
2020/4/ 9
2020/4/17
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1151/1150/1155/1156/1366
TR4 AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
103.9CFM
【スペック】 ノイズレベル: 34.1dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTBF:100000時間
デュアルファン: ○
材質: 受熱ベース:銅、ラジエーターフレーム、フィン:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン
ラジエーターサイズ: 324x143x30mm
【特長】 オートモードを含む2つの冷却モードとPWMファンハブを備えた水冷一体型CPUクーラー。鮮やかなライティングを実現するアドレサブルRGB LEDを搭載。 140mmファン「Prisma AL-14 PWM」を2基搭載。ラジエータ部にアドレサブルRGB LEDの制御に対応したPWMファンハブを装備している。 柔軟性にすぐれ摩耗防止に適したナイロンスリーブ付きの低浸透性ゴムチューブを採用。簡単な手順で取り付けが可能。
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5 高い冷却性とブランド統一による整合性
CPU:Ryzen 9 7950X
PCケース:Pop Air RGB TG FD-C-POR1A-01
のCPUクーラーとして購入。
【デザイン】
恐らく、CPUの簡易水冷クーラーは各社ほぼ規格が同じで、サイズが240mm、280mm、360mm、ライトアップの有無、ファンの最大回転数の違いがある程度で、デザイン自体はどれも大差ありません。
私がこれを選んだのは、PCケースと同じメーカーのものにすることで、ケースに付属しているファンのRGB LEDと色目を合わせる為でした。
【冷却性能】
これもメーカー間よりもサイズに応じて強弱がある程度だと思っています。本来は360mmは装着したかったのですが、本PCケースの前面には5+3.5インチベイがあり、これこそが本ケースを選んだ理由でもあるので280mmまでした装着が適いませんでした。
ですが、平時では40℃を切っていますし、高負荷時でも60℃程度なので十分以上に満足しています。
【静音性】
流石にフル回転時は大きな音となりますが不快感のある音ではないですし、何より平時に静穏性はPCの電源の有無すら忘れるほどで優秀です。
【取付やすさ】
流石にケースと同一ブランドなのでマニュアルも読みやすく、取り付けも容易でした。
【総評】
きっと単品では、同じ280mmでも本クーラーより出来の良いものはあります。
ですが大差はないでしょうし、ブランドを統一することで取り付け時のトラブルを軽減できたと思うので良い選択だったと思っています。
4 簡易水冷のニーズ上昇?
【デザイン】
この製品を選んだ理由がこれです
ヘッドのデザインが小さくシンプルで素晴らしいです
光るファンはいらなかったのですが何故か光らないほうの280mmと値段が逆転していました
【冷却性能】
期待していた通りですが
単体で見ると大型空冷とそこまで大きな差はありません
【取付やすさ】
AM4の取り付けはマザー側の取り付け部を緩めて装着しましょう
そのままだとフルパワーでも届きませんでした
【総評】
最近大型化してきたグラフィックボードは排熱でケース内温度が上がっていきます
もちろんファンを増やしドンドン空気を入れ替えればいいわけですがファンが増えれば音も増えます
その上グラボと超近接となる大型空冷はどうも邪魔です
今回簡易水冷を導入した結果、ケース(define7)の天板は閉め切ったまま
140mmファン3つ(簡易水冷2、排気1)で今までより冷やすことが出来るようになりました
単純なCPU負荷テストでの温度変化では大型空冷でも良くね?となりがちですが
こういった点から簡易水冷を選ぶのはどうでしょうか
531位
-位
3.42 (9件)
3件
2019/10/21
2019/10/26
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
72.1CFM
【スペック】 ノイズレベル: 14〜27dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTTF:50000 hrs
デュアルファン: ○
TDP: 330W
材質: コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム
ラジエーターサイズ: 274x120x27mm
【特長】 ハブライティングタイプのARGB LEDファンを採用したオールインワン水冷CPUクーラー(240mmモデル)。 ウォーターブロックに「デュアルチャンバー構造」を採用し、ポンプを熱から隔離することでクーラーの寿命を延ばす。 最も発熱の高い箇所に冷却水を直接当てるように供給することで、強力にCPUを冷却する「セントラル・クーラント・インレット(CCI)」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスのの高い簡易冷却
【デザイン】
RGBの発色が良いですが、PCはクローゼットに入っており、光っても滅多に見ることがないので
マザーボード(MSI)付属のソフト(DragonCenter)で光をオフにしました。
【冷却性能】
ネット参照時 室温:22℃ CPU:30℃〜31℃
このコスパでこの温度であれば十分です。
CPUはi7-10700Tになります。
【静音性】
マザーボード(MSI)付属のDragonCenterで、PUMPファンの回転数(1600PRM→500RPM)を落とすことで静音になります。
ポンプ音については、特に気になりません。
DragonCenterでファンの回転数を落とせることを知らなかった別途超静音ファンと購入しているところでした。
【取付やすさ】
ファンの取り付け場所を内側のするのか外側にするのか迷いましたが、取り付けに困ることはありませんでした。
【総評】
初期不良もなく1週間利用したところでの評価になります。
さらに価格の安い水冷CPUクーラー(デュアルファン)がありましたが、
スペックを比較すると、最大ファンスピードが200RPM低いこと、最大ファンノイズが3dBA低いことからこの製品を購入しました。
最大MicroATX対応ケースを利用しているため、360mmの水冷CPUクーラーは利用できないことと
280mmの水冷CPUクーラーはまだ価格が高いことから価格の安い本製品を選択しました。
24時間稼働しているので、保証期間の2年前後は本製品を利用しその後は、280mmの価格が下がってきたら280mmに変更しようと思います。
5 高コスパの水冷クーラーですよ!
【デザイン】
光ものですが派手過ぎず丁度よいデザインだと思います。
【冷却性能】
このクーラーの360mmをメインに搭載して価格の割には満足しましたので
知人に頼まれたryzen9 3900でも十分冷えます。
【静音性】
負荷をかけても私は左程気になりません。
【取付やすさ】
特段難しくもなく案外すんなり取り付けできました。
説明書は不親切ですが、自作経験が豊富な方は問題ないと思います。
【総評】
価格も安くとても満足してます。
747位
-位
5.00 (1件)
0件
2023/2/ 9
2023/2/ 6
LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
サイドフロー型
120x120x25mm
68.2CFM
【スペック】 ノイズレベル: 39.4dB(A)
PWM: ○ コネクタ: 4pin デュアルファン: ○
材質: フィン:アルミ、パイプ:銅 (ニッケルメッキ)、ベースプレート:銅、バックプレート:鉄
幅x高さx奥行: 147.6x163.3x133mm
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱヒートシンクの大きさは偉大だ
CPS RT400の冷却性に満足いかず。
たまたま寄ったZOA店舗にて見かけました。
ブラックフライデー限定特価で税込み3000円を切ってたので試しに購入。
【デザイン】
ごっついヒートシンク。
【冷却性能】
ビックリ!
RYZEN7 9700X(OCなしのデフォルト設定)にて、Cunebench2024を10分回してみました。
付属ファンの最低回転800を70℃まで維持させる設定で回しましたが、最大67℃までしかいかずにファン800回転のまま終了。
RT400だとファン轟音させつつも常に85℃を超えていたのに!!
冷却にはやっぱヒートシンクのでかさが重要なんですね。
【静音性】
付属ファンは1000回転を超えてくると気になってきますので静音性は高くないです。
ただヒートシンクが大きいので、9700XでOCなしなら最低回転でほぼ無音で運用も可能。
【取付やすさ】
ヒートシンク大きい分とファン固定金具よるファン取付なのでそれなりのしづらさ。
【総評】
レビューもない、限定特価で入手した商品でしたが、良い意味で大きく裏切られました。
9700Xならファンレスでも充分運用できるレベル。
大満足。
795位
-位
4.00 (1件)
0件
2020/10/ 6
-
LGA 2066/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
サイドフロー型
135x129x53.4mm
72CFM
【スペック】 ノイズレベル: 29.5dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: ファン寿命:30000時間
デュアルファン: ○
TDP: 230W
材質: ヒートパイプ:ニッケルメッキされた銅
幅x高さx奥行: 135x160x106mm
この製品をおすすめするレビュー
4 価格からすれば十分にアリなクーラーです
残念なのはLGA1700に対応しないことです。
冷え具合自体は案外よかったですよ。
Noctua NH-U12Sに少し劣るくらいではありますが。
とにかく発色が綺麗です。TOPやサイド、そしてファンとARGBで
明るすぎずに綺麗にカラーコントロールされます。
558位
-位
3.00 (3件)
0件
2019/7/19
2019/7/27
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
77CFM
【スペック】 ノイズレベル: 20〜36dBA
ロープロファイル対応: ○ LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin デュアルファン: ○
材質: ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ウォーターチューブ:PTFE、ラジエータ:アルミニウム
ラジエーターサイズ: 288x120x27mm
【特長】 厚さ31mmの薄型ヘッドを採用した水冷一体型CPUクーラー(240mmモデル)。ポンプとラジエーターを一体化した効率的設計。 最大2000RPM PWMに対応した120mm RGB LEDファンを搭載し、放熱性を高める0.28mm極細フィラメントを採用している。 信頼性を高めた高品質PTFEチューブによりメンテナンスフリー。AMD Ryzen AM4に対応したユニバーサルデザインで、Intel LGA2066などにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 一度は、初期不良で交換しました。
前の方のレビューにもある通り、1 fanの回転数を制御できず。 2 マザーの12XRGBにつなぐ線が不良でした。
初の簡易水冷だったので、あきらめきれなくリンクスにメール。販売店の規約に応じ、返品、交換の流れでした。
1月3日 購入。
1月12日 リンクスにメール
1月14日 リンクスより返信
1月15日 販売店にメール
1月17日 販売店より返信来ないため電話。交換受付(在庫なく、メーカーより送られてくるのを待っていてくださいとのこと)
1月20日 販売店より電話。(23日に到着しますとのこと)
1月23日 組み込み、動作問題なし
という流れでした。手間はかかりましたが、1も2も改善され、快適です。
3 兎に角ファンがうるさい
【デザイン】
ポンプヘッドとファンがRGB制御できる。
しかし、付属の4ピンRGBコネクタでは制御出来ず、SATA電源のコネクタを使用。
RGBコネクタの不良の模様。ケースファンを接続すると制御出来ているのでマザーボードの問題では無い。
【冷却性能】
ryzen 3700Xの定格運用で、待機時45℃〜50℃。100%負荷時70℃〜75℃。そこそこ冷やしてくれます。
【静音性】
ポンプ音は無音に近いです。
しかし、付属のファンは兎に角うるさい。回転数が1600rpm以下にならないからです。仕様では、900rpm〜のはずですが。。。
BIOSで回転数を制御しても、2個とも1600rpm以下になりません。
仕方なしに、クーラーマスター MASTERFAN MF120R ARGBに変更。
変更後は、1000rpm程度に落ち着き、静かになりました。
RGB制御も出来ています。
【取付やすさ】
AMDはクリップ式のため、私は取り付けにくいと思います。ネジ式の方が取り付けやすいと思います。
【総評】
ファンとRGBコネクタは不良と思います。(デフォなのでしょうか?)
ポンプとラジエーターは正常なので、初期不良交換しませんでした。(取り外すのが面倒)
売れ筋ランキング上位なので購入しましたが、レビューがない商品は購入すべきではないと思いました。
結果的に人柱になってしまった。
612位
-位
4.14 (2件)
6件
2021/4/28
2021/4/28
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
サイドフロー型
120x120x25mm
62CFM
【スペック】 ノイズレベル: 8〜27dBA
PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTTF:160000時間
デュアルファン: ○
材質: ヒートシンク:ヒートパイプ、アルミニウムフィン
幅x高さx奥行: 129x158x112.2mm
【特長】 デュアルファン仕様の空冷CPUクーラー。6本の銅製ヒートパイプアレイと精密なアルミニウムフィン構造で均等に素早く熱を放出する。 「SickleFlow 120mmファン」2基がヒートシンクを挟み込み、静音かつ強力にCPUを冷やす。 後方に傾けたアシンメトリカル設計によりマザーボード上で十分なメモリークリアランスを確保。
この製品をおすすめするレビュー
5 ご参考までに
【デザイン】
黒一色で落ち着いた、よいデザインだと思います。
【冷却性能】
条件
・CPU:AMD RYZEN5600X[AllCore/4.425GHz固定]
・グリス:Ainex AS-05(中央米粒盛り→クーラー取り付け圧のばし)
・ケース:CoolerMaster Silencio652S
・室温:18度
のとき
・アイドル:27度
・高負荷:49度
【静音性】
静かだと思います。
・ファンをフロント60%、リア50%で動作させているとき。
【取付やすさ】
マニュアル通りに取り付けできました。
【総評】
交換前の「CoolerMaster MASTER LIQUID120」と同等の冷却性能であったことと、空冷のため寿命をあまり気にしなくてよくなったことが満足しています。
3 AM5のMBの取り付けネジ同梱してね
AM5のMBの取り付けネジ同梱してね
っと言うか、AM5のMBと一緒に購入したんだから、お店が確認してね
(1700の取り付けキットは別に外箱で付属していたのに・・・)
ファンの方向が両方とも風をヒートシンクに押す仕様
前か後ろかどちらかに流れる方が効率がいいと思うのだが・・・
片方を逆にして、後方排気にしたのですが、上手くやらないとヒートシンクにしっくりつかない
-位
-位
- (0件)
1件
2023/5/ 1
2023/4/27
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
61.9CFM
【スペック】 ノイズレベル: 29.6dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTTF:50000時間(40℃)
デュアルファン: ○
TDP: 240W
材質: ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:FEP
ラジエーターサイズ: 276x120x27mm
795位
-位
- (0件)
1件
2022/2/17
2022/2/11
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156
AM4/AM3+/AM3 FM2+/FM2
水冷型
120x120x25mm
77.37CFM
【スペック】 ノイズレベル: 37dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: Life Span:50000hours
デュアルファン: ○
材質: PPS、PC、銅、アルミニウム
ラジエーターサイズ: 278x120x27mm
【特長】 独自の「デュアルブレードポンプ」で効率よくクーラントを循環させる水冷一体型CPUクーラー。放熱のため表面積を最大限確保した大型ラジエーターを搭載。 クーラントの入口と出口にそれぞれブレードを配置した独自のポンプを採用し、クーラントをより速く効率よく循環させることで冷却パフォーマンスを向上。 ハイドロベアリングを採用した120mmアドレサブルRGBファンを付属し、LEDは5V 3ピンケーブルで接続する。
684位
-位
3.38 (3件)
8件
2021/5/19
2021/5/21
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1366
sTRX4/TR4 AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
69.34CFM
【スペック】 ノイズレベル: 30dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin デュアルファン: ○
材質: ラジエーター:アルミニウム
ラジエーターサイズ: 282x120x27mm
【特長】 アドレサブルRGB120mmファンを2基搭載した、ハイエンド仕様の簡易水冷CPUクーラー。液漏れを防止する独自のテクノロジー「Anti-leak Tech」を採用。 ポンプ内部のクーラント液の入り口と出口を分離した「デュアルチャンバー」機構を採用し、冷却効率が向上している。 受熱ベースプレートの裏側には、従来品よりも表面積を25%拡大した放熱フィンを設置。Intel LGA20xx系やAMD TRX4など発熱量の多いCPUにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 Corei712700KFが74度
【デザイン】ハーフミラーはかっこいいです
【冷却性能】Corei712700KF+Z690M AORUS ELITE DDR4にとりつけてみました。ケースがMasterBox MB400Lなので前面パネル側にしか取り付けできません。CINEBENCH R23を10分間回して最高温度は74度(室温24度)でした。スコアは22424cb。文句ありません。
【静音性】
ふだんはほぼ無音です。CINEBENCH中はサーという風切り音がしますが不快というほどではないです。
【取付やすさ】
Alder Lake発売前に購入したので、リテンションキットは後から送られてきました。ASKさんに連絡して数日で届きました。バックプレートに両面テープがあらかじめ貼られており取り付けは簡単でした。水冷ヘッドの向きはチューブの接続口がメモリ側かグラボ側であれば取り付け可能なようです。私はグラボ側に出るように設置しました。SSDのヒートシンクとの接触もギリギリですがありませんでした。取り付け後にDeep coolのロゴの向きを調整できるのも地味にいいです。
【総評】
一万円ちょいの簡易水冷でCorei712700KFが十分冷却可能。しかも静音性も良好。大変良い商品だと思います。
3 デザインと冷却性能は良い、品質は?
ポンプヘッドのNZXTっぽい見た目と価格の安さ、LED調整にASRockの制御アプリが使える点に惹かれてAmazonで購入しました。
【デザイン】
色は綺麗なホワイトで統一され、白ケースと良くマッチしており文句ありません。ヘッドの浮き出すロゴが若干暗めなのが惜しいが、おおむね想像通りの良いデザインでした。
【冷却性能】
Ryzen5-5600Xに付属グリスのまま取り付けました。室温26度前後の部屋で、PC起動後はすぐに40度台まで下がります。Cinebench R23 マルチを10分間走らせても自環境では65度がMAXでした。
アイドル時は35度前後まで下がり十分に冷却できていると思います。
【静音性】
ラジエターのファンが最大1800rpmのため、1000rpmを超えるあたりから煩く感じます。マザーのUEFIでサイレントモードにしておけば、普段使いでは静かです。
ポンプの音もほぼ無音でしたが、取り付け後に後述のエアー噛み音にしばらく悩まされました。
【取付やすさ】
ケースFractal Design Pop Air RGB TGに上面排気で取り付けています。
AM4ソケットへの取り付けをマニュアルのイラスト通りに行うとチューブの接続部が右向きとなるため、接続部を下向きにしたい場合は注意が必要です。
取付自体はさほど難しくなかったのですが、稼動直後からヘッド内でカラカラと耳障りなエアー噛みの音が鳴り続け、対応に苦慮しました。幸い価格.comの過去のクチコミで簡単な解消方法が紹介されており、幾つか試してみたところ無事解消できました。面倒な返品や交換をせずに済んで良かったのですが、対応で貴重な週末が潰れてしまいました。
【総評】
TDPの低い5600Xでの運用なので冷却性能は十分過ぎると言ってよいです。
ただ、これまで簡易水冷は幾つか購入しましたが、今回のように分かりやすいエアー噛みを経験したのは初めてです。私がハズレを引いただけかも知れませんが、余計な面倒を避けたいなら高くてもCorsairなどのメジャー製品を選択した方が良いのかも知れません。
白くて光ってそれなりに冷え、お値段控えめの簡易水冷を探しているなら、選択肢の一つになるとは思います。
467位
-位
5.00 (2件)
1件
2009/11/ 4
-
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
サイドフロー型
【スペック】 ノイズレベル: NF-P14 PWM:19.6dB(A)、NF-P12 PWM:19.8dB(A)
PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTTF:150000 h
デュアルファン: ○
材質: ベース、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート
幅x高さx奥行: 140x160x158mm
この製品をおすすめするレビュー
5 空冷最強のウワサは本当!!
CPU:Intel core i7 950
M/B:GIGABYTE GA-X58A-UD7 Rev.1.0
メモリ:A-DATA DDR3 10666 2GB×3
PCケース:ANTEC TwelveHundred
GPU:MSI R5870 Lightning Plus[PCIExp 1GB]
OS:Win7 Ultimate
電源:SilverStone SST-ST85F-P
CPUクーラー:noctua NH-D14
と云う構成です。
初めに云うとエンコード時間を短縮したいのでOCは必須なのですが…
CWCH50、CWCH70を使用し、OC 3.86Ghz常用で使用したしたら
アイドル時 CWCH50 CWCH70
65° 62°
負荷時 102° 108°
と云う残念な結果に終わり、noctua NH-D14を購入OC時の温度変化です。
計測したソフトはCPUID HWMonitorで、負荷させたソフトはTMPGEnc Authoring Works4で
m2tsの17.5Gの映像を2層DVD向けにエンコードした計測です。
CWCH70の限界クロックが3.86Ghzなのでそこから上げて行きました。
CPUクロック エンコード時の平均温度→最高温度 エンコード時間
3.86Ghz 65°→74° 1:18:31
4.00Ghz 68°→79° 1:13:54
4.34Ghz 72°→84° 1:08:12
4.41Ghz 74°→86° 1:07:40
4.50Ghz 76°→87° 1:07:04
空冷で4.5Ghz達成♪。GPU温度も35°→38°とエアフローもきちんと出来ている感じです♪
NH-D14購入以前は何とかBIOSを弄くり、3.86Ghzをやっと叩き出したのに
アッサリ4Ghz超…嬉しいより、唖然としました。
アイドル時のCPU温度は4.3Ghzで大体60°前後でした。
欠点を上げれば大型な為に取り付けられるケースは大型になる事と
大型のヒートスプレッダ使用のメモリが取り付けられない事です(小型なら可)
これは結構痛いと云う人が多いと思います。
サイドパネルに120oファンを使用していましたが、NH-D14にぶつかりこれも使用できません。
ズラして取り付けるか、80oファンに変更すれば取り付け可能かも?
エアフローが出来ているようだから、取り合えず付けていませんが。
性能は文句なし。デザインを3にした理由はあの色のファンはないだろう…
ブルメタでブルーのLED付きなら文句なしだったんだけど、色が酷過ぎる。
エンコード時間が4.5Ghzでも4.3Ghzでも違いが無かったので今は4.3Ghz常用で使用しています。
付属ファンは結構煩いので、静音ファンに変えれば静音+OCと云う事も可能だと思います。
CWCH70が煩かったので、音に関しては余り気になりません
付属ファンをそのまま使用しています。
売っている所が非常に少なく、値段が下がりませんがお勧めです。
ぼくはネットで購入しました。
5 すごいです
アスキーUjpでも紹介されたように
http://ascii.jp/elem/000/000/485/485782/
アイドル時で5度、Prime95で60分負荷かけたときには20度下がりました^^
ケースにCM-690を使用しているので、これを実装した場合にサイド上側のファンをはずす必要があり
グラボの温度が気がかりでしたが、、、グラボ温度も下げてくれました
FF14ベンチではCPUは10度ダウン、グラボも5度下がりました^^
見た目で好みは別れそうですが、私は他にないこの色は好きです
もう、文句なしのクーラーです。。。が。。売ってる店がない><
なんで、価格は落ちない><
936位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/4/20
2022/4/22
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
TR4 AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
82.96CFM
【スペック】 ノイズレベル: 通常時:25dBA、最大:35.5dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin デュアルファン: ○
材質: ラジエーター:アルミ、チューブ:ラバー、ナイロン、水冷ブロック:銅、アクリル、ガラス、ポンプ:PPS、GF
ラジエーターサイズ: 277x120x27mm
この製品をおすすめするレビュー
4 取り付けてしまえば星4.5
【デザイン】
独特なミラーボール形状のウォーターブロックとチューブ間に配置されているウォーターポンプが人を選ぶと思う。そのため星4。
【冷却性能】
5700X定格、室温24度でアイドル32度ほど。猫グリス使用してcinebench R15で最大60度未満、FF15ベンチでも最大60度未満とよく冷える。AK400、kraken M22などと比較して断トツ冷却できており星5。
【静音性】
設定次第。ポンプは5000rpmと高めだが無音レベルで静か。ファン回転数は35度まで20%、55度で35%、65度で55%、75度から100%で設定中。温度からもう少し回転絞ってもいいかもしれない。とりあえず星4。
【取付やすさ】
前述した通り、チューブ間にH型でウォーターポンプが配置されているため極小ケースでは取り回しに苦労するかもしれない。チューブは40cmで硬さはさほど感じない。取説はQRコードから読み取る方式。付属品は各種ソケットのブラケット、ARGBファン2個、グリス、デイジーチェーン用のファンとARGBケーブル、SATAから繋ぐARGBコントローラーがあり、光物好きなニーズにも対応している。後述の要素で星3。
【総評】
ウィークポイントはデジタルマニュアルが見にくいこと、某サイトでマニュアルの間違いを指摘されていてアテにならないこと。自分はYouTubeを見ながら取り付けを行った。また、ウォーターポンプの配置が独特で思わぬ干渉を起こす恐れもあるため注意が必要。
逆に最大のストロングポイントはこの冷却性能を持ってNTT-Xで10000円を切る価格で購入できること。人によってはこのデザインも強みかもしれない。これらをひっくるめて良いクーラーだと思えるので、安価なうちに購入してみてはどうだろうか?
※画像を追記したため再レビュー
558位
-位
- (0件)
0件
2023/3/13
2023/1/27
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
56CFM
【スペック】 ノイズレベル: 33.2dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTBF:90000時間
デュアルファン: ○
材質: ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン
ラジエーターサイズ: 272x120x27mm
747位
-位
- (0件)
0件
2023/3/13
2023/1/27
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
78CFM
【スペック】 ノイズレベル: 35.5dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTBF:90000時間
デュアルファン: ○
材質: ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン
ラジエーターサイズ: 313x140x27mm
795位
-位
4.52 (2件)
0件
2023/9/19
2023/9/22
LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
71.93CFM
【スペック】 ノイズレベル: 27.2dBA
PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: ファン寿命(MTTF):160000時間
デュアルファン: ○
材質: ラジエーター:アルミニウム、ベース:銅
ラジエーターサイズ: 277x119.6x27mm
【特長】 強力な性能を発揮するS世代デュアルチャンバーポンプを搭載した、240mm水冷クーラー(LED非搭載モデル)。 ラジエーターフィンを拡大し、表面積を増やすことで冷却性能が向上。120mmファンを搭載し、ラジエーターの冷却性能を最大限に引き出す。 ナノ粒子を配合し、すぐれた熱伝導率を実現した高性能サーマルグリス「CryoFuze」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 クオリティの高いCPUクーラー
【デザイン】
ブラックの水冷ユニットにCOOLER MASTERのロゴがカッコイイです。
【冷却性能】
結構冷えます。
【静音性】
アイドル状態では静かです。
しかしCPUに負荷がかかると若干賑やかになります。
【取付やすさ】
LGA1700の場合、慣れている方は比較的簡単に出来ると思います。
【総評】
なかなかイイです!
ラジエーターの冷却を120ミリ空冷ファン2個でやっている割には、風切り音は静かです(低負荷時)。
クーラーのサイズが240ミリの場合、取付場所や、ケースの形状を比較的選ばずに済むのも良い点です(今回の場合はHTPC用ケース)。
このCPUクーラーを活かしてHTPC風クリエイターパソコンを作成しました。(まだ実験段階なので、今後またレビューしていきたいと思います。)
【パーツ構成】
・マザー:ASUS TUF GAMING B760M-PLUS
・CPU:Core i5-14600KF
・CPUクーラー:MasterLiquid 240L Core MLW-D24M-A17PK-R1(本製品)
・メモリ:Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組]
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・PSU:SST-DA850-G (流用)
・グラボ:GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC (GeForce RTX 3060 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル
・ケース:SST-GD11B(流用)
4 冷え冷えになるクーラーは夏場に威力発揮!
10年ぐらい前に組み立てたPCのリフレッシュ計画を実施しています。
今回各種パーツの保守目的でCPU冷却を見直しました。
以前は120mmサイズのラジエターの簡易水冷を使っていました。
同社のもので型式は忘れましたが5000円ぐらいだったと思います。
【デザイン】
今回導入のものは私のタワー型PCにはギリギリ収まる感じでした。
外見はすっきりしてます。マザボ周りもすっきりしてます。
【冷却性能】
以前と比べて少し冷えた感じですが、ほとんど変わりません。
長時間の高負荷加の時に実力を発揮するだろうと期待してます。
【静音性】
ファンコンで調整するので気になりません。負荷連動で回転数をコントロールすれば、ほぼ無音状態で通常作業ができます。
【取付やすさ】
なかなか難しいです。近年は小型のPCケースが主流ですので、このクーラーをつけるならケースの買い替えが必要です。ホースの取り回しも拡張ボードの配置によっては干渉するのでいろいろと工夫が必要になります。
【総評】
私のPCは夜間にマイニングをさせてるので、CPUの熱暴走低減を目的に買いました。
マザーはASUS TufGamming、AMD Ryzen7 3700X です。
多少のオーバークロックで使っていますが、今のところ問題なく稼働質図けてます。
このCPUは68W程度の発熱なので、このクーラーでも十分に機能してますが、もっと発熱量の大きなCPUでは注意が必要です。
795位
-位
4.56 (5件)
3件
2015/3/23
-
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1150/1151/1155/1156/1366 LGA 775
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
サイドフロー型
140x152x26.5mm
130CFM
【スペック】 ノイズレベル: 21〜45dBA
PWM: ○ コネクタ: 4pin 干渉軽減: ○ デュアルファン: ○
TDP: 320W
材質: 銅ベース、ニッケルメッキ
【特長】 拡張カードなどとの干渉を抑えつつ、高い冷却能力を備えたサイドフロー型CPUクーラー。 2ブロックに分かれたヒートシンク部をそれぞれの140mmファン「TY-143」により冷却を行う、独自の冷却システムを採用している。 6mm径8本の銅製+ニッケルメッキのヒートパイプを装備し、多くのCPUに対応するユニバーサルソケットを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 AM5でも全く困らない(搭載できれば)
【デザイン】
随分昔の巨大ツインタワー
CPUの高さよりも問題になるのがFANを設置するとメモリに干渉したりして結局位を上にずらすので
CPU高さ合計170mm程度とそこそこのスペースが必要になる事が問題
【冷却性能】
付属のFANをゆっくり回してもかなり冷える。
よくわからん簡易水冷よりもよっぽど冷えそう。
給排気がしっかりしている必要はあるのでケースを選ぶ。
【静音性】
フル回転はもちろんうるさいが1500rpm程度ならメッシュケースでもかなり静か。
大きなFANをゆっくり回すという使い方が正解か
【取付やすさ】
極悪の一言に尽きる。
ヒートシンクが巨大、基盤から上にはみ出すor下のスロット1段目を潰す等でケースはかなり選びます。
【総評】
ケースに収めるのに苦労するが現行でも全く困らない。
10年前の製品を未だに使える様にしてくれるメーカーには感謝。
5 猛烈冷却、 爆音、 静音 (定格)
【構成】
ケース: MSI MAG Vampiric 010
M/B: ASRock Fatal1ty Z97X Killer
CPU: intel Core i7-4790K
GPU: PowerColor Red Devil RX 6900XT
RAM: CORSAIR Vengeance Pro 2400MHz
SSD: SEAGATE FireCuda 510
PSU: Raidmax Vampire 1000W
【デザイン】
独特のオレンジ色のファンで好みが分かれそうな気はしますが、 自分は気に入ってます。 かっこいいです。 ファンのネジ穴間隔はメーカー独自となっています。 市販の一般的な140mmファンが搭載できるかはやってみないとわからないというのが正直なところです。
自分はメモリとの干渉を避けるためSilver arrow 130の付属ファン (TY-127BP)を流用していますが、 ネジ穴が合わなかったため針金で固定しています。
クーラー全体の高さは165mmありますが、 ファンが1mmか2mmほどはみ出ます。 MSIのVampiricは167mmまで搭載可能ですのでまさにギリギリのところにあります。 よく確かめて購入してください。
【冷却性能】
付属ファンは最大2500rpm, 130CFM, 45dBAです。 これが2個も付いています。 凄まじい冷却性能です。
CMOSクリア後の状態 (室温30℃)でOCCTを30分回してみましたが、 64℃にピッチリ張り付き、 60℃代後半に達する気配がありません。 テスト後半には62℃まで下がってくる始末です。
4790Kは発熱が多いCPUですが、 これをこの温度に押さえ込めているのは流石としか言いようがありません。
なおFolding@homeでは発熱量が違うのか、 定格でも80℃前後で推移します。
【静音性】
最大45dBAのファンが2個も付いているのは伊達ではありません。 OCして高負荷にすると掃除機並みの音になります。 冷却力がそもそも高いので、 定格や微OC運用ではそんなに温度も上がらず、 設定を詰めればかなり静音で運用できると思います。
【取付やすさ】
マザーボードにネジ止め固定する用の専用のレンチが付いていますが、 ヒートシンクがとてつもなく大きいので、 とても回しにくいです。 グリスの塗り忘れや裏の保護ビニールの剥がし忘れには十分気をつけましょう。
【総評】
凄まじい冷却力で、 定格や微OCなら静音で運用できると思います。 音を気にしないのであれば相当なOCが可能なのではないかと思います。
612位
-位
4.31 (3件)
0件
2019/6/19
2019/7/26
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1151/1150/1155/1156/1366
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
87.6CFM
【スペック】 ノイズレベル: 32.2dBA
PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTBF:100000時間
デュアルファン: ○
材質: コールドプレート:銅、ラジエーター外殻、フィン:アルミニウム、チューブ:ゴム
ラジエーターサイズ: 284x122x31mm
この製品をおすすめするレビュー
5 簡易水冷のエントリークラスとして悪くないです
初水冷のお試しな感じで買ってみました、CPUはRyzenの3600X、PBOは切って他は特に何も弄らず、メモリは3600MHzのOCメモリ使用でIF1800です。
前面吸気の取り付けで使用ケースはSilverstoneのFARA R1、残りのケースファンは排気用に天面と背面にNoctuaのNF-S12Aを一つずつだけ。
グリスは塗り替えとかせず予め塗ってあるのをそのまま使用しました。
【デザイン】
ちゃんと黒で統一されてて良いですね、シックなデザインで好きです。
簡易水冷はRGBピッカピカなのばっかですが、これはむしろそういうの不要とか苦手な人向けって事で、明確にターゲット層のニーズに合ったデザインで好感触。
【冷却性能】
そこそこ良い…と思います、初水冷なんでちゃんとした根拠とかもない体感に近い物ですが。
「280mm未満は空冷と差がない」とは良く言われますしこれも240mmなのでそこまで性能高い方ではないんでしょうが、3600X程度なら十分に冷やせてます。
シングル性能要求される時は普通にブースト時最大の4.4GHzになりますし、マルチ性能が欲しい全コアフル稼働している時でも全コア4.2GHzくらいでずっと動いてくれてます。
室温とかは測ってないですがエンコードなどで重い負荷がかかっても精々70度代前半行くかという程度です。
概ねミドルレンジ級ならしっかり冷やせる性能は持ってると思いますよ、5600Xとか11700F辺りのTDP65WのCPUとのペアなら静かに冷やせて良い組合せになりそうです。
あ、でも空冷と違ってソケット周りを冷やす物がなくなるので、追加のファンなどでマザボを冷やせないとMOSFETやらグラボの上に配置されてるM.2スロットやら、そういう部分の温度は空冷使ってる時よりちょっと上がるかもしれません。
私の環境ではそこまで顕著に上がったりは経験してませんが。
【静音性】
前面吸気でちゃんとホースを下側にして取り付けてるけどそれでもポンプの音とかちょっとしますね、たまーにゴポッとか鳴ったり、まあそんなに気になる物でもないんですが、本気で静音目指してる人にはあまり嬉しくないでしょう。
でもそこまで繊細に拘らなければ低負荷〜中負荷での静音性はそこそこ悪くないと思います、完璧とは言わないけど良い線行ってる、私個人の感覚では概ね良って感じですね。
高負荷時はポンプ音よりファンの音が少し気になるかも、でもそんなに酷い音かって言うとそこまででもなくて、フロントメッシュのエアフロー重視ケースでフル稼働時でもまあうるさいけど、うるさいなりに許容範囲に収まる的な。
ちなみにAUTOモードとPWMモードで自動制御か手動制御か選べるのを売りにしてますが、確かにAUTOは静かなんですが、これポンプのRPMがずーっと最低の1900RPMくらいになって、静かな以上に冷却性の低下のデメリットが大きそうなんで、使用はあんまりお勧め出来ません。
PWMモードにしてから自分でポンプのPWMを調整して、ファンの方もマザボに4pin対応の分岐ケーブル挿してケースファン二つをそれに繋いで自分でPWM制御するのを推奨です。
【取付やすさ】
大部分は楽です、初の簡易水冷でしたが「一部を除いて」余裕でした。
問題部分ですが、まずAM4での取り付けだと予め水冷ヘッドに付いてるリングを付属の別の物に変えなきゃならないんですが、取り外しで回転する方向が説明書と逆です、半ばヤケクソで弄ってる時に急に嵌ってようやく気付きました。
それとAM4では最後に水冷ヘッドを両方のリテンションの出っ張りに引っ掛けて終わり!なんですが、これがまた引っ掛けにくいのなんの、予めリテンション自体をやや緩めておくといいかもしれません。
「全体的には」シンプルですがAM4での取り付けは一部辛い部分がありましたね、まあこの初代Celsius自体が四年も前に発売された物って考えると仕方ないのかもしれませんが、取り付けにくさに対してちょっとしたマイナーチェンジとかして修正してくれたらなあ、なんてちょっと思っちゃいました。
【総評】
ドスパラで9000円くらいの値段で投げ売りしてた時に買いましたが、結果的には悪くない買い物でした!
初水冷だったので簡易水冷のメリットとデメリットも自分で使ってみてどっちも分かりました。
不満が無いって程でもないものの、むしろ何個かありますけど、全体的にはしっかり冷やせてそんなにうるさくもないクーラーって結論です、大体満足。
現時点では2万超えとかなっててすんごい高騰してますが、一万未満で買える時なら十分に良コスパでしょう。
コスパの話をし始めると必然Liquid Freezer IIという化け物がちょっと上の価格で君臨しているのを無視出来なくなるんですが…、「一万未満で買える240mm」というエントリークラスのラインに落ちてくれれば、そっちで十分に戦える性能はちゃんとあると思いますよ。
4 存在感控えめなモノトーン簡易水冷
【デザイン】
Define7に合わせて使っています。昨今はRGB付きが多いですが、これは落ち着いたデザインにできます。
【冷却性能】
BTOで採用されているので大丈夫であるというお墨付きなのでしょう。
しかし先のレビューの方とは異なり、私は5800Xに使うのには少し足りないと感じます。
5800XがVermeerで一番発熱しやすいからというのが大きいとは思います。
240mm水冷は65WのCPUに使いたかったですが、それなら良さげな空冷でもという感じなので、簡易水冷が良いという希望がある人向けです。
【静音性】
あまり他のがどうかは分かりませんが、当然負荷時にファンが回るとそれなりの音はするので、とりわけ静音という印象ではないです。
【取付やすさ】
特に問題ありません。
【総評】
Zen3が出てすぐに合わせて購入しましたが、CPUの挙動をもっとよく調べて合わせれば良かったなと個人的には思っています。
製品自体に特に不満はなくFractal Designで統一できるという満足感が大きいです。
653位
-位
4.30 (13件)
16件
2020/7/21
2020/7/22
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1151/1150/1155/1156
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
62CFM
【スペック】 ノイズレベル: 8〜27dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTTF:160000時間
デュアルファン: ○
TDP: 200W
材質: ラジエーター:アルミニウム
ラジエーターサイズ: 277x119.6x27.2mm
【特長】 放熱効率と静音性にすぐれた、RGBファン搭載の水冷一体型CPUクーラー。改良された新設計のデュアルチャンバーポンプを採用し、耐久性と静音性が向上。 表面積を従来品より20%以上拡大させたラジエーターを搭載。放熱効率を高め、すぐれた冷却性能を実現している。 風量と風圧のバランスを重視した冷却ファン「SickleFlow 120 RGB」を搭載。付属のコントローラーでLEDイルミネーションをコントロールできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 十二分に冷えてます
【デザイン】筐体MasterBox NR200(MCB-NR200-KNNN-S00)に併せてみて、綺麗に収まりますが、ポンプの配管が微妙にねじらないと納まりが悪くちょっとだけ不満・不安でした。
【冷却性能/静音性】音は気にならないです。高負荷時に「まぁ、うるさいかな?」程度にちょこっと廻って50℃(+20℃)超えることはない感じで星3つとしました。
【取付やすさ】MasterBox NR200(MCB-NR200-KNNN-S00)の下面にMasterLiquid ML240L V2(MLW-D24M-A18PC-R2)を設置、パーツとしてはとても綺麗に収まっています。
【総評】とりあえず欲しいところのピックアップした中でRGBなどキラキラ不要なのを探したんですがなく致し方なく購入、/dev/ledで認識(FreeBSD 13.1-RELEASE)されていて、OpenRGB(https://openrgb.org/)でコントロール可能なことを確認しています。普段はこだわらないのでオレンジ色に点灯しているだけです。簡易水冷ですので連続使用による耐久性にはそれほど期待していないですが、連続3ヶ月稼働状態を見る限り信頼して良さそうな気がします。
追記:半年以上が経過したので。クーラーの耐久は今のところ「まぁまぁ」です。元は3月に投稿してますし半年以上たっとところで10ヶ月運用してみて、液漏れや冷却能力低下など不具合無し。実質1時間もないメンテナンスによる再起動と起動後は2〜3週間ほど放置繰り返しでかなり稼働率は高い状態を保っている。十数回程度の再起動はしているものの不具合らしき感じは監視からは見当たらない。画像はcactiのグラフcoreの3番目をサンプルとしたが他のcoreもそう変わらないので一例にはなると思われる。
5 買って良かったです
他の簡易水冷を使用したことはありませんが、Ryzen7 3800XTで良く冷えています。
ベンチマーク中で60℃ぐらいで安定。
かなり満足してます。
1060位
-位
- (0件)
0件
2019/4/22
2019/4/26
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
66.7CFM
【スペック】 ノイズレベル: 6〜30dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: MTTF:160000時間
デュアルファン: ○
材質: ラジエーター:アルミニウム
ラジエーターサイズ: 277x119.6x27mm
【特長】 テストを重ねてASRock社のPhantom Gamingシリーズに最適化したコラボレーションモデルの水冷一体型CPUクーラー。 ファンと水冷ヘッドにアドレサブルRGB LEDを搭載。ソフトウェア「POLYCHROME RGB」に対応するほか、付属のコントローラーでLEDをカスタマイズできる。 水冷ヘッドの内部を2層構造にしたデュアルチャンバーヘッドを搭載し、冷却液を熱い層と冷たい層に分離することで、高い冷却性能を実現している。
747位
-位
2.50 (2件)
18件
2023/4/26
2023/4/28
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156
TR4 AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
72.37CFM
【スペック】 ノイズレベル: 32dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: ファン寿命(MTTF):160000時間
デュアルファン: ○
材質: ラジエーター:アルミニウム、ベース:銅
ラジエーターサイズ: 277x119.6x27.2mm
この製品をおすすめするレビュー
5 冷えすぎです
【デザイン】特に特徴もないですが、悪くないと思います。
【冷却性能】Core i7-12700で使用しています。アイドル時30℃以下、シネベンチ10分間でも60℃大です。温度低すぎですので、現在はファンの回転数遅く設定しています。
【静音性】ポンプ音も気になりません。ポンプの回転制御も4ピンなので手動で低く設定しています。
【取付やすさ】問題なく取り付け出来ました。ポンプから出ているホースが太い(どの製品も同じだと思いますが)ので取り回しに気を使いましたが問題ありません。
【総評】簡易水冷も種類がたくさん出ているので、どの製品するか迷いましたが、ケースと同じメーカーのこれにして正解でした。
ポンプの回転制御が4ピンなので簡単です。他製品はほとんど3ピンですね。
LEDも大変奇麗ですのでお気に入りですが、何年持つのかな?
795位
-位
4.46 (10件)
0件
2022/2/25
2022/2/25
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1
水冷型
120x120x25mm
77.4CFM
【スペック】 ノイズレベル: 39.9dBA
LEDライティング対応: ○ PWM: ○ コネクタ: 4pin ファン寿命: Fan Life Expectancy:100000 hours
デュアルファン: ○
材質: ラジエーター:アルミニウム、ウォーターブロック:銅
ラジエーターサイズ: 272.5x120x27mm
【特長】 ウォーターブロックに2.4型の液晶パネルを搭載した水冷一体型CPUクーラー。Intel LGA1700ソケットに対応する。 エアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を採用。アドレサブルRGB LEDを備え、ユーティリティーソフト「MSI Center」でコントロールできる。 Asetek社製の第7世代ポンプを採用し、ウォーターブロックに60mmの小型ファンを搭載。CPUだけでなくマザーボードの電源回路部分も効率的に冷却。
この製品をおすすめするレビュー
5 VRM回路等周辺温度下げる画期的な商品
窒息ケース「Era ITX FD-CA-ERA-ITX-SI」からかの入れ替え。入れ替え30分ほどかかると思ったら、途中休憩いれて6時間かかった。これもすべて、無理な設計のせい。
さて、この変態ポンプ「MSI MPG CORELIQUID K240 K2」説明書の説明が足りないが、
・面白いつくりをしていて、RGBのディスプレイ、ファンのライティングともにUSB+SATA電源と接続する。言い換えればMBとはライティングが別動作。賛否両論あるが、ケーブルとりまわしは多少楽。これは簡易水冷のメインユニットに装着されたファンでVRM回路等が冷やされている影響が大きいと思われる。
取り付けは上蓋外してMBに固定したあと、固定ネジに磁石でつくカバーをカポッと装着するだけの手軽さ。ディスプレイはCPUクーラー兼ポンプの上についていて、カバーを風向コントロールとみためのためにある。肝心のポンプ性能は、常時「サー」とホワイトノイズがでるが、FFベンチを4Kでまわしても68000超えしているので、ゲーム性能はよさげ。CPU最大182.68Wにして81.0℃を記録
R23のマルチでは、3連水冷を必要とされる13900Kが0歳代CPU単体で209.63W、サーマルスロットリングどころかPコア最大で95.5℃どまり。クーラント付属のファンも最初こそ頑張っていたが、途中からは少し大きなホワイトノイズ程度。10分連続テストでの結果なので、十分な性能といえる。
シングルでも2100超えと、XMPのみとしてはまずまずといったところか。
※思うほど伸びず、CPU電力最高でも213.38Wなので電力制限かかってそうな感あり←案の定自動でPL1は最大125Wになっていた。ただPL1はさほど影響でないので別要因がありそう。
※ハズレMBひいたので、RAMはOCで本来6000のところ5800で運用
◆パーツ構成
39,570PCケース BAsRock Z790M-ITX WiFi
99,800GPUGIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
81,580CPUIntel Core i9 13900K BOX
47,200RAMGSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
39,570MBAsRock Z790M-ITX WiFi
20,334PWCOOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
11,356M.2WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E x2
4,780PCR32 Anti Bent Cool Booster
★変更パーツ
22600cooler MSI MPG CORELIQUID K240 K2
24178PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK
★元パーツ
13,537ケースFractal Design Era ITX FD-CA-ERA-ITX-SI CS7489
17,980cooler Lian-Li Galahad AIO 240 WT1.0
5 液晶付きの水冷クーラー
【デザイン】
液晶がかっこいいのでそれで選びました。
【冷却性能】
240ですがi7なら通常用途なら大丈夫です。
【静音性】
ケースファンに比べたら静かです。
【取付やすさ】
水冷ポンプの取り回しが少し難しいですが、そこまで苦ではないです。
【総評】
デザインと値段のバランスで選びました。
液晶の付きのそこそこの値段でこちらにしました。
見た目はいいので今後の性能に期待です。