| スペック情報 |
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87位 |
147位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/3/17 |
2025/3/21 |
LGA 2066/2011 LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4 |
トップフロー型 |
120x120x25mm |
72.37CFM |
【スペック】ノイズレベル:27.7dBA PWM:○ コネクタ:4pin 材質:Copper Base:C1100 Pure Copper nickel plated
- この製品をおすすめするレビュー
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5取り付けも簡単
【デザイン】
ごく普通のトップフロー型のデザインです。
【冷却性能】
Core Ultra 5 245K で使用していますが、夏場でも普段使いで1100RPMで40℃でおさまっています。
【静音性】
ノイズレベル27.7dBAですのでとても静かです。
【取付やすさ】
本体取り付けは、ねじ2本を取り付けるだけですので簡単だと思う。
ファンの交換も15mm厚と25mm厚に対応した取り付け用スプリングが付属している。
【総評】
冷却性能だけで選定するならば水冷やサイドフロー型が良いですが、ほかのパーツの冷却を考えて、トップフロー型に。
このサイズのトップフロー型では210Wと高性能な方だと思います。
5流行らないしコスパ微妙・・・だが
【デザイン】100mmと微妙な高さ、ロープロと言えるのか?
放熱フィンの設計デザインが秀逸◎枚数多くて風抜け悪そうだが冷えそうな形してる
白塗装ほか高品質とは言えないところが残念だ
【冷却性能】普通に冷える、虎徹やAK400なみ?
放熱フィン密度高く、風抜け悪いので静圧強いFANが適する?
【静音性】回転数70%1500rpm越えると煩い
【取付やすさ】普通、FAN付けたままネジ固定
メモリ、ヒートシンクなどとのクリアランスある
【所感】ロマン枠空冷だけどWraith Prismより冷える
白いPCにするためCPUクーラーを交換しました。コスパではサイドフローツインタワーが最高だが、既に持ってるので、トップフローの中から本品を選択しました(2022年発売のリメイク品?)。
PCケースに入れると120mmトップフローってだけで存在感半端ない(ホワイト・ARGBモデルを購入しました)。
TDP105wクラスのCPU冷却は余裕、最新世代CPUならばハイエンドでもギリ実用可って冷却性能?簡易水冷より空冷にこだわり持つ人には刺さる商品かも?
Ryzen7 7700をPBO85℃制限で使ってます(PPT120w程度)、70%程度の回転数でX付並みのマルチ性能でした。そのため15mm厚FANに交換して静音化してます(15mm厚FANクリップが付属)。
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![AXP120-X67 [グレー/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001522408.jpg) |
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271位 |
383位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/13 |
2022/7/20 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4 |
トップフロー型 |
120x120x15mm |
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【スペック】ロープロファイル対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ 材質:ベース:純銅(ニッケルメッキ)
【特長】- 高さを67mmに抑えたトップフロー型空冷CPUクーラー。VRMヒートシンクやバックパネル、メモリーとの干渉を防ぐオフセット設計。
- 120mm薄型冷却ファン「TL-C12015」を搭載。
- 高性能グリス「TF7」が標準で付属する。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2020/5/20 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4 |
サイドフロー型 |
120x120x25.4mm |
65.25CFM |
【スペック】ノイズレベル:19〜23dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ TDP:200W 材質:ベース:純銅(ニッケルメッキ)、ヒートシンク:アルミ、ヒートパイプ:銅
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936位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2021/3/ 9 |
LGA 2066/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156 |
AM4 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
66.17CFM |
【スペック】ノイズレベル:25.6dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ TDP:240W 材質:ベース:純銅(ニッケルメッキ)、フィン:アルミニウム
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795位 |
-位 |
4.56 (5件) |
3件 |
2015/3/23 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1150/1151/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
140x152x26.5mm |
130CFM |
【スペック】ノイズレベル:21〜45dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ TDP:320W 材質:銅ベース、ニッケルメッキ
【特長】- 拡張カードなどとの干渉を抑えつつ、高い冷却能力を備えたサイドフロー型CPUクーラー。
- 2ブロックに分かれたヒートシンク部をそれぞれの140mmファン「TY-143」により冷却を行う、独自の冷却システムを採用している。
- 6mm径8本の銅製+ニッケルメッキのヒートパイプを装備し、多くのCPUに対応するユニバーサルソケットを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM5でも全く困らない(搭載できれば)
【デザイン】
随分昔の巨大ツインタワー
CPUの高さよりも問題になるのがFANを設置するとメモリに干渉したりして結局位を上にずらすので
CPU高さ合計170mm程度とそこそこのスペースが必要になる事が問題
【冷却性能】
付属のFANをゆっくり回してもかなり冷える。
よくわからん簡易水冷よりもよっぽど冷えそう。
給排気がしっかりしている必要はあるのでケースを選ぶ。
【静音性】
フル回転はもちろんうるさいが1500rpm程度ならメッシュケースでもかなり静か。
大きなFANをゆっくり回すという使い方が正解か
【取付やすさ】
極悪の一言に尽きる。
ヒートシンクが巨大、基盤から上にはみ出すor下のスロット1段目を潰す等でケースはかなり選びます。
【総評】
ケースに収めるのに苦労するが現行でも全く困らない。
10年前の製品を未だに使える様にしてくれるメーカーには感謝。
5猛烈冷却、 爆音、 静音 (定格)
【構成】
ケース: MSI MAG Vampiric 010
M/B: ASRock Fatal1ty Z97X Killer
CPU: intel Core i7-4790K
GPU: PowerColor Red Devil RX 6900XT
RAM: CORSAIR Vengeance Pro 2400MHz
SSD: SEAGATE FireCuda 510
PSU: Raidmax Vampire 1000W
【デザイン】
独特のオレンジ色のファンで好みが分かれそうな気はしますが、 自分は気に入ってます。 かっこいいです。 ファンのネジ穴間隔はメーカー独自となっています。 市販の一般的な140mmファンが搭載できるかはやってみないとわからないというのが正直なところです。
自分はメモリとの干渉を避けるためSilver arrow 130の付属ファン (TY-127BP)を流用していますが、 ネジ穴が合わなかったため針金で固定しています。
クーラー全体の高さは165mmありますが、 ファンが1mmか2mmほどはみ出ます。 MSIのVampiricは167mmまで搭載可能ですのでまさにギリギリのところにあります。 よく確かめて購入してください。
【冷却性能】
付属ファンは最大2500rpm, 130CFM, 45dBAです。 これが2個も付いています。 凄まじい冷却性能です。
CMOSクリア後の状態 (室温30℃)でOCCTを30分回してみましたが、 64℃にピッチリ張り付き、 60℃代後半に達する気配がありません。 テスト後半には62℃まで下がってくる始末です。
4790Kは発熱が多いCPUですが、 これをこの温度に押さえ込めているのは流石としか言いようがありません。
なおFolding@homeでは発熱量が違うのか、 定格でも80℃前後で推移します。
【静音性】
最大45dBAのファンが2個も付いているのは伊達ではありません。 OCして高負荷にすると掃除機並みの音になります。 冷却力がそもそも高いので、 定格や微OC運用ではそんなに温度も上がらず、 設定を詰めればかなり静音で運用できると思います。
【取付やすさ】
マザーボードにネジ止め固定する用の専用のレンチが付いていますが、 ヒートシンクがとてつもなく大きいので、 とても回しにくいです。 グリスの塗り忘れや裏の保護ビニールの剥がし忘れには十分気をつけましょう。
【総評】
凄まじい冷却力で、 定格や微OCなら静音で運用できると思います。 音を気にしないのであれば相当なOCが可能なのではないかと思います。
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