| スペック情報 |
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467位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2009/11/ 4 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
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【スペック】ノイズレベル:NF-P14 PWM:19.6dB(A)、NF-P12 PWM:19.8dB(A) PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h デュアルファン:○ 材質:ベース、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:140x160x158mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷最強のウワサは本当!!
CPU:Intel core i7 950
M/B:GIGABYTE GA-X58A-UD7 Rev.1.0
メモリ:A-DATA DDR3 10666 2GB×3
PCケース:ANTEC TwelveHundred
GPU:MSI R5870 Lightning Plus[PCIExp 1GB]
OS:Win7 Ultimate
電源:SilverStone SST-ST85F-P
CPUクーラー:noctua NH-D14
と云う構成です。
初めに云うとエンコード時間を短縮したいのでOCは必須なのですが…
CWCH50、CWCH70を使用し、OC 3.86Ghz常用で使用したしたら
アイドル時 CWCH50 CWCH70
65° 62°
負荷時 102° 108°
と云う残念な結果に終わり、noctua NH-D14を購入OC時の温度変化です。
計測したソフトはCPUID HWMonitorで、負荷させたソフトはTMPGEnc Authoring Works4で
m2tsの17.5Gの映像を2層DVD向けにエンコードした計測です。
CWCH70の限界クロックが3.86Ghzなのでそこから上げて行きました。
CPUクロック エンコード時の平均温度→最高温度 エンコード時間
3.86Ghz 65°→74° 1:18:31
4.00Ghz 68°→79° 1:13:54
4.34Ghz 72°→84° 1:08:12
4.41Ghz 74°→86° 1:07:40
4.50Ghz 76°→87° 1:07:04
空冷で4.5Ghz達成♪。GPU温度も35°→38°とエアフローもきちんと出来ている感じです♪
NH-D14購入以前は何とかBIOSを弄くり、3.86Ghzをやっと叩き出したのに
アッサリ4Ghz超…嬉しいより、唖然としました。
アイドル時のCPU温度は4.3Ghzで大体60°前後でした。
欠点を上げれば大型な為に取り付けられるケースは大型になる事と
大型のヒートスプレッダ使用のメモリが取り付けられない事です(小型なら可)
これは結構痛いと云う人が多いと思います。
サイドパネルに120oファンを使用していましたが、NH-D14にぶつかりこれも使用できません。
ズラして取り付けるか、80oファンに変更すれば取り付け可能かも?
エアフローが出来ているようだから、取り合えず付けていませんが。
性能は文句なし。デザインを3にした理由はあの色のファンはないだろう…
ブルメタでブルーのLED付きなら文句なしだったんだけど、色が酷過ぎる。
エンコード時間が4.5Ghzでも4.3Ghzでも違いが無かったので今は4.3Ghz常用で使用しています。
付属ファンは結構煩いので、静音ファンに変えれば静音+OCと云う事も可能だと思います。
CWCH70が煩かったので、音に関しては余り気になりません
付属ファンをそのまま使用しています。
売っている所が非常に少なく、値段が下がりませんがお勧めです。
ぼくはネットで購入しました。
5すごいです
アスキーUjpでも紹介されたように
http://ascii.jp/elem/000/000/485/485782/
アイドル時で5度、Prime95で60分負荷かけたときには20度下がりました^^
ケースにCM-690を使用しているので、これを実装した場合にサイド上側のファンをはずす必要があり
グラボの温度が気がかりでしたが、、、グラボ温度も下げてくれました
FF14ベンチではCPUは10度ダウン、グラボも5度下がりました^^
見た目で好みは別れそうですが、私は他にないこの色は好きです
もう、文句なしのクーラーです。。。が。。売ってる店がない><
なんで、価格は落ちない><
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795位 |
-位 |
4.56 (5件) |
3件 |
2015/3/23 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1150/1151/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
140x152x26.5mm |
130CFM |
【スペック】ノイズレベル:21〜45dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ TDP:320W 材質:銅ベース、ニッケルメッキ
【特長】- 拡張カードなどとの干渉を抑えつつ、高い冷却能力を備えたサイドフロー型CPUクーラー。
- 2ブロックに分かれたヒートシンク部をそれぞれの140mmファン「TY-143」により冷却を行う、独自の冷却システムを採用している。
- 6mm径8本の銅製+ニッケルメッキのヒートパイプを装備し、多くのCPUに対応するユニバーサルソケットを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM5でも全く困らない(搭載できれば)
【デザイン】
随分昔の巨大ツインタワー
CPUの高さよりも問題になるのがFANを設置するとメモリに干渉したりして結局位を上にずらすので
CPU高さ合計170mm程度とそこそこのスペースが必要になる事が問題
【冷却性能】
付属のFANをゆっくり回してもかなり冷える。
よくわからん簡易水冷よりもよっぽど冷えそう。
給排気がしっかりしている必要はあるのでケースを選ぶ。
【静音性】
フル回転はもちろんうるさいが1500rpm程度ならメッシュケースでもかなり静か。
大きなFANをゆっくり回すという使い方が正解か
【取付やすさ】
極悪の一言に尽きる。
ヒートシンクが巨大、基盤から上にはみ出すor下のスロット1段目を潰す等でケースはかなり選びます。
【総評】
ケースに収めるのに苦労するが現行でも全く困らない。
10年前の製品を未だに使える様にしてくれるメーカーには感謝。
5猛烈冷却、 爆音、 静音 (定格)
【構成】
ケース: MSI MAG Vampiric 010
M/B: ASRock Fatal1ty Z97X Killer
CPU: intel Core i7-4790K
GPU: PowerColor Red Devil RX 6900XT
RAM: CORSAIR Vengeance Pro 2400MHz
SSD: SEAGATE FireCuda 510
PSU: Raidmax Vampire 1000W
【デザイン】
独特のオレンジ色のファンで好みが分かれそうな気はしますが、 自分は気に入ってます。 かっこいいです。 ファンのネジ穴間隔はメーカー独自となっています。 市販の一般的な140mmファンが搭載できるかはやってみないとわからないというのが正直なところです。
自分はメモリとの干渉を避けるためSilver arrow 130の付属ファン (TY-127BP)を流用していますが、 ネジ穴が合わなかったため針金で固定しています。
クーラー全体の高さは165mmありますが、 ファンが1mmか2mmほどはみ出ます。 MSIのVampiricは167mmまで搭載可能ですのでまさにギリギリのところにあります。 よく確かめて購入してください。
【冷却性能】
付属ファンは最大2500rpm, 130CFM, 45dBAです。 これが2個も付いています。 凄まじい冷却性能です。
CMOSクリア後の状態 (室温30℃)でOCCTを30分回してみましたが、 64℃にピッチリ張り付き、 60℃代後半に達する気配がありません。 テスト後半には62℃まで下がってくる始末です。
4790Kは発熱が多いCPUですが、 これをこの温度に押さえ込めているのは流石としか言いようがありません。
なおFolding@homeでは発熱量が違うのか、 定格でも80℃前後で推移します。
【静音性】
最大45dBAのファンが2個も付いているのは伊達ではありません。 OCして高負荷にすると掃除機並みの音になります。 冷却力がそもそも高いので、 定格や微OC運用ではそんなに温度も上がらず、 設定を詰めればかなり静音で運用できると思います。
【取付やすさ】
マザーボードにネジ止め固定する用の専用のレンチが付いていますが、 ヒートシンクがとてつもなく大きいので、 とても回しにくいです。 グリスの塗り忘れや裏の保護ビニールの剥がし忘れには十分気をつけましょう。
【総評】
凄まじい冷却力で、 定格や微OCなら静音で運用できると思います。 音を気にしないのであれば相当なOCが可能なのではないかと思います。
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936位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/4/ 4 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】ノイズレベル:36dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ TDP:250W 材質:ヒートパイプ:銅、ヒートシンク:アルミニウム 幅x高さx奥行:144x169x173mm
【特長】- 4本のダイレクトコンタクト銅製ヒートパイプと2基の磁気浮上式ベアリングファンを備えたサイドフロー型デュアルファン空冷CPUクーラー。
- カスタマイズ可能なエアフローと、あらかじめ塗布された「CORSAIR XTM50」熱伝導材により、最適な放熱効果を提供する。
- 直感的なスライドロック式ファンマウントシステムを採用。据え付けの高さを可変でき、DRAMとの互換性が幅広く、設置も容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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4フル稼働のRyzen9 5900Xを冷やす
【デザイン】
大きめのヒートシンクの前後にファンが取り付けられ、上部にはカバーが
付けられヒートパイプの出っ張りが見えないようになっている。
見た目はすっきりとした感じになっている。
【冷却性能】
塗布されていたグリスを使用した状態でサイズ MUGEN5 Rev.C
SCMG-5200と比べて1〜2度くらい低くなった程度。
真冬での測定なので、夏になればもっと差が出たと思う。
グリスをナノダイヤモンドグリス JP-DX1にしてみたがほぼ変わらず。
ある程度以上の熱伝導率があれば良いのかもしれない。
真冬(1月2月)の暖房無しの部屋で100%の負荷状態で69度前後、3月に
入りやや温かくなってきた状態で71度前後。
このままいくとやはり80度は超えるかな。
【静音性】
ファンの回転は全開で運用しているため、静音性については無評価。
ファンの回転を全開にするとかなりうるさい。
サイズ MUGEN5 Rev.C SCMG-5200でも回転数は全開にしていたが
そこまでうるさくはなかったので、ファン2個あることとそれぞれが
それなりにうるさい製品なのでしょう。
【取付やすさ】
マザーボードへのマウンティングプレートの取り付けは、マザーボード
標準付属のバックプレートに取り付けるのでそれほど問題はない。
内側に曲がった状態で取り付ければいい。
ただ、ヒートシンクを取り付けるのがやりにくい。
これまで使用したCPUクーラーのマウンティングプレートはネジ穴が
ありそこにヒートシンク側のビスをねじ込めば良かったが、この製品は
ネジ足が立っておりそれをヒートシンク側のビス底面のネジ穴に差し
込む形になっているためやりにくい。
一度うまく位置が合わず取り外した。
冷却が今ひとつなのはグリスのところに気泡が入ってしまったからなの
かも。
出来ればガイドレールのような物があって欲しかった。
向きもぱっと見分かりにくく、上部にカバーがあるなら風向の矢印
くらい付けてくれていれば良いのにと思った。
【総評】
MUGEN5 Rev.C SCMG-5200の冷え具合が真冬なのに今ひとつなので
ヒートシンクの大きくファンが2つあるこの製品に交換してみた。
真冬の丁度一番寒いタイミングで交換したため性能差がどのくらい
あるのかはっきりしない。
冷えにくい夏になればどのくらい冷却性能があるのか分かると思う。
Ryzen9 5900Xを冷やすのだから水冷の方が良いとは思うのだが
簡易水冷を1度使って1年程度で冷えなくなったので空冷に戻ってる状況。
基本的に静音など考慮せず全てのファンを全開で使用するので、
夏でもそれなりに冷えてくれると期待したい。
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