| スペック情報 |
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652位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/11 |
LGA 2066/2011-3 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM2+ FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
72CFM |
【スペック】ノイズレベル:20〜35dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:Lifespan:40000hours at 25℃ room ambient 15-65% RH デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(CPU接地面)、ウォーターチューブ:EPDM、ラジエータ:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x120x27mm
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740位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/1/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
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78CFM |
【スペック】ノイズレベル:35.5dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:90000時間 デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:313x140x27mm
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740位 |
-位 |
4.56 (5件) |
3件 |
2015/3/23 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1150/1151/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
140x152x26.5mm |
130CFM |
【スペック】ノイズレベル:21〜45dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ TDP:320W 材質:銅ベース、ニッケルメッキ
【特長】- 拡張カードなどとの干渉を抑えつつ、高い冷却能力を備えたサイドフロー型CPUクーラー。
- 2ブロックに分かれたヒートシンク部をそれぞれの140mmファン「TY-143」により冷却を行う、独自の冷却システムを採用している。
- 6mm径8本の銅製+ニッケルメッキのヒートパイプを装備し、多くのCPUに対応するユニバーサルソケットを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM5でも全く困らない(搭載できれば)
【デザイン】
随分昔の巨大ツインタワー
CPUの高さよりも問題になるのがFANを設置するとメモリに干渉したりして結局位を上にずらすので
CPU高さ合計170mm程度とそこそこのスペースが必要になる事が問題
【冷却性能】
付属のFANをゆっくり回してもかなり冷える。
よくわからん簡易水冷よりもよっぽど冷えそう。
給排気がしっかりしている必要はあるのでケースを選ぶ。
【静音性】
フル回転はもちろんうるさいが1500rpm程度ならメッシュケースでもかなり静か。
大きなFANをゆっくり回すという使い方が正解か
【取付やすさ】
極悪の一言に尽きる。
ヒートシンクが巨大、基盤から上にはみ出すor下のスロット1段目を潰す等でケースはかなり選びます。
【総評】
ケースに収めるのに苦労するが現行でも全く困らない。
10年前の製品を未だに使える様にしてくれるメーカーには感謝。
5猛烈冷却、 爆音、 静音 (定格)
【構成】
ケース: MSI MAG Vampiric 010
M/B: ASRock Fatal1ty Z97X Killer
CPU: intel Core i7-4790K
GPU: PowerColor Red Devil RX 6900XT
RAM: CORSAIR Vengeance Pro 2400MHz
SSD: SEAGATE FireCuda 510
PSU: Raidmax Vampire 1000W
【デザイン】
独特のオレンジ色のファンで好みが分かれそうな気はしますが、 自分は気に入ってます。 かっこいいです。 ファンのネジ穴間隔はメーカー独自となっています。 市販の一般的な140mmファンが搭載できるかはやってみないとわからないというのが正直なところです。
自分はメモリとの干渉を避けるためSilver arrow 130の付属ファン (TY-127BP)を流用していますが、 ネジ穴が合わなかったため針金で固定しています。
クーラー全体の高さは165mmありますが、 ファンが1mmか2mmほどはみ出ます。 MSIのVampiricは167mmまで搭載可能ですのでまさにギリギリのところにあります。 よく確かめて購入してください。
【冷却性能】
付属ファンは最大2500rpm, 130CFM, 45dBAです。 これが2個も付いています。 凄まじい冷却性能です。
CMOSクリア後の状態 (室温30℃)でOCCTを30分回してみましたが、 64℃にピッチリ張り付き、 60℃代後半に達する気配がありません。 テスト後半には62℃まで下がってくる始末です。
4790Kは発熱が多いCPUですが、 これをこの温度に押さえ込めているのは流石としか言いようがありません。
なおFolding@homeでは発熱量が違うのか、 定格でも80℃前後で推移します。
【静音性】
最大45dBAのファンが2個も付いているのは伊達ではありません。 OCして高負荷にすると掃除機並みの音になります。 冷却力がそもそも高いので、 定格や微OC運用ではそんなに温度も上がらず、 設定を詰めればかなり静音で運用できると思います。
【取付やすさ】
マザーボードにネジ止め固定する用の専用のレンチが付いていますが、 ヒートシンクがとてつもなく大きいので、 とても回しにくいです。 グリスの塗り忘れや裏の保護ビニールの剥がし忘れには十分気をつけましょう。
【総評】
凄まじい冷却力で、 定格や微OCなら静音で運用できると思います。 音を気にしないのであれば相当なOCが可能なのではないかと思います。
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![Galahad AIO 240 BK(SLFAN) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418855.jpg) |
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787位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2022/1/28 |
LGA 2066/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4 |
水冷型 |
120x120x25mm |
58.54CFM |
【スペック】ノイズレベル:32dB LEDライティング対応:○ デュアルファン:○ 材質:CPUブロックポンプ:アルミ ラジエーターサイズ:273x123.5x27mm
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![SHA-S80 RGB AIO WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001572747.jpg) |
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932位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/28 |
2023/9/29 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
sTRX4/TR4 AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
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【スペック】ノイズレベル:35dB(A) LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム合金 ラジエーターサイズ:272x121x27.5mm
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![Celsius S24 FD-WCU-CELSIUS-S24-BKO [ブラックアウト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001167339.jpg) |
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613位 |
-位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2019/6/19 |
2019/7/26 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
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87.6CFM |
【スペック】ノイズレベル:32.2dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:100000時間 デュアルファン:○ 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター外殻、フィン:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:284x122x31mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易水冷のエントリークラスとして悪くないです
初水冷のお試しな感じで買ってみました、CPUはRyzenの3600X、PBOは切って他は特に何も弄らず、メモリは3600MHzのOCメモリ使用でIF1800です。
前面吸気の取り付けで使用ケースはSilverstoneのFARA R1、残りのケースファンは排気用に天面と背面にNoctuaのNF-S12Aを一つずつだけ。
グリスは塗り替えとかせず予め塗ってあるのをそのまま使用しました。
【デザイン】
ちゃんと黒で統一されてて良いですね、シックなデザインで好きです。
簡易水冷はRGBピッカピカなのばっかですが、これはむしろそういうの不要とか苦手な人向けって事で、明確にターゲット層のニーズに合ったデザインで好感触。
【冷却性能】
そこそこ良い…と思います、初水冷なんでちゃんとした根拠とかもない体感に近い物ですが。
「280mm未満は空冷と差がない」とは良く言われますしこれも240mmなのでそこまで性能高い方ではないんでしょうが、3600X程度なら十分に冷やせてます。
シングル性能要求される時は普通にブースト時最大の4.4GHzになりますし、マルチ性能が欲しい全コアフル稼働している時でも全コア4.2GHzくらいでずっと動いてくれてます。
室温とかは測ってないですがエンコードなどで重い負荷がかかっても精々70度代前半行くかという程度です。
概ねミドルレンジ級ならしっかり冷やせる性能は持ってると思いますよ、5600Xとか11700F辺りのTDP65WのCPUとのペアなら静かに冷やせて良い組合せになりそうです。
あ、でも空冷と違ってソケット周りを冷やす物がなくなるので、追加のファンなどでマザボを冷やせないとMOSFETやらグラボの上に配置されてるM.2スロットやら、そういう部分の温度は空冷使ってる時よりちょっと上がるかもしれません。
私の環境ではそこまで顕著に上がったりは経験してませんが。
【静音性】
前面吸気でちゃんとホースを下側にして取り付けてるけどそれでもポンプの音とかちょっとしますね、たまーにゴポッとか鳴ったり、まあそんなに気になる物でもないんですが、本気で静音目指してる人にはあまり嬉しくないでしょう。
でもそこまで繊細に拘らなければ低負荷〜中負荷での静音性はそこそこ悪くないと思います、完璧とは言わないけど良い線行ってる、私個人の感覚では概ね良って感じですね。
高負荷時はポンプ音よりファンの音が少し気になるかも、でもそんなに酷い音かって言うとそこまででもなくて、フロントメッシュのエアフロー重視ケースでフル稼働時でもまあうるさいけど、うるさいなりに許容範囲に収まる的な。
ちなみにAUTOモードとPWMモードで自動制御か手動制御か選べるのを売りにしてますが、確かにAUTOは静かなんですが、これポンプのRPMがずーっと最低の1900RPMくらいになって、静かな以上に冷却性の低下のデメリットが大きそうなんで、使用はあんまりお勧め出来ません。
PWMモードにしてから自分でポンプのPWMを調整して、ファンの方もマザボに4pin対応の分岐ケーブル挿してケースファン二つをそれに繋いで自分でPWM制御するのを推奨です。
【取付やすさ】
大部分は楽です、初の簡易水冷でしたが「一部を除いて」余裕でした。
問題部分ですが、まずAM4での取り付けだと予め水冷ヘッドに付いてるリングを付属の別の物に変えなきゃならないんですが、取り外しで回転する方向が説明書と逆です、半ばヤケクソで弄ってる時に急に嵌ってようやく気付きました。
それとAM4では最後に水冷ヘッドを両方のリテンションの出っ張りに引っ掛けて終わり!なんですが、これがまた引っ掛けにくいのなんの、予めリテンション自体をやや緩めておくといいかもしれません。
「全体的には」シンプルですがAM4での取り付けは一部辛い部分がありましたね、まあこの初代Celsius自体が四年も前に発売された物って考えると仕方ないのかもしれませんが、取り付けにくさに対してちょっとしたマイナーチェンジとかして修正してくれたらなあ、なんてちょっと思っちゃいました。
【総評】
ドスパラで9000円くらいの値段で投げ売りしてた時に買いましたが、結果的には悪くない買い物でした!
初水冷だったので簡易水冷のメリットとデメリットも自分で使ってみてどっちも分かりました。
不満が無いって程でもないものの、むしろ何個かありますけど、全体的にはしっかり冷やせてそんなにうるさくもないクーラーって結論です、大体満足。
現時点では2万超えとかなっててすんごい高騰してますが、一万未満で買える時なら十分に良コスパでしょう。
コスパの話をし始めると必然Liquid Freezer IIという化け物がちょっと上の価格で君臨しているのを無視出来なくなるんですが…、「一万未満で買える240mm」というエントリークラスのラインに落ちてくれれば、そっちで十分に戦える性能はちゃんとあると思いますよ。
4存在感控えめなモノトーン簡易水冷
【デザイン】
Define7に合わせて使っています。昨今はRGB付きが多いですが、これは落ち着いたデザインにできます。
【冷却性能】
BTOで採用されているので大丈夫であるというお墨付きなのでしょう。
しかし先のレビューの方とは異なり、私は5800Xに使うのには少し足りないと感じます。
5800XがVermeerで一番発熱しやすいからというのが大きいとは思います。
240mm水冷は65WのCPUに使いたかったですが、それなら良さげな空冷でもという感じなので、簡易水冷が良いという希望がある人向けです。
【静音性】
あまり他のがどうかは分かりませんが、当然負荷時にファンが回るとそれなりの音はするので、とりわけ静音という印象ではないです。
【取付やすさ】
特に問題ありません。
【総評】
Zen3が出てすぐに合わせて購入しましたが、CPUの挙動をもっとよく調べて合わせれば良かったなと個人的には思っています。
製品自体に特に不満はなくFractal Designで統一できるという満足感が大きいです。
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868位 |
-位 |
3.81 (3件) |
0件 |
2021/1/28 |
2021/2/ 4 |
LGA 2066/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4 |
水冷型 |
120x120x25mm |
61.5CFM |
【スペック】ノイズレベル:34dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:最大4万時間(温度40℃で使用した場合) デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエイター:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:272x121x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen7 5700Xの初簡易水冷に挑んでみたら大満足
10年ぶりにPCを組むにあたり、PCケース・電源ユニット・アドレサブルRGBメモリ・そしてCPUクーラーもXPGで揃えようというこだわりがあったためこの製品を選定しました。
Amazonで15,980円にて購入。
【デザイン】
まん丸の水枕に三角形のLED、中央にXPGのロゴが目立ちます。全体的に黒なので黒系ケースがお似合いでしょうか。
【冷却性能】
平常時のCPU温度は40℃ぐらいです。(8月北国の室温26℃環境)
FFXIVベンチマークを最高品質設定で走らせると、RTX3060が約70℃まで上昇していくなかでもCPU温度は61℃を超えませんでした。
純粋なCPU負荷テストとしてのCINEBENCH R23ではシングル・マルチ共に66℃が天井でした。
【静音性】
上記のベンチマーク時でもうるさいと感じるような回転音はせず、至って静音と思います。PCケースがフロントメッシュ仕様なので音漏れ必死にも関わらず気にならないレベル。
【取付やすさ】
付属の説明書は保証規定のみ日本語で他の重要な接続・取り付けの説明は全て英語です。水冷初心者な私でも難なく接続できました。今回はマザーボード側のアドレサブルRGB制御ピンに接続したため、付属の3ボタン式コントローラーは使用しませんでしたが13種の色と5段階の発光速度と5段階の輝度をポチポチと設定できるようになっているようです。
【まとめ】
これまでCPUクーラーといえば巨大なヒートシンク系ばかり使用してきましたが意を決して水冷化して本当に良かったと満足しています。見た目的にもライティングに癒やされますし静音でとにかくよく冷える。ケースとメモリとクーラーとファンも全てXPGで揃えてしかも全て光らせたい場合には最適な一品です。
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CPU:Ryzen7 5700X
マザボ:ASRock B550 Phantom Gaming4
メモリ:XPG SPECTRIX D50 RGB DDR4 PC4-3200 16GBx2
グラボ:Palit RTX 3060 Dual OC 12GB
ケース:XPG STARKER AIR(前面・背面12cmFAN標準搭載)
電源:XPG CORE REACTOR 650W(80Plus Gold)
OS:Windows 11 Pro ビルド22000.856
3冷却性能、放熱性能も高いので、CPUをオーバークロックする人に
【デザイン】
デザイン自体はRGBの装飾が比較的派手でカラフルです。RGBライト自体も細かく、色も様々なものに変えれます。CPUに当たるプレートの部分はXPSというロゴが大きく描かれていて、少し派手です。RGBの光や、デザイン自体は派手なので使う場所は選ばなければならないです。
【冷却性能】
冷却性能自体は問題なく、ハイエンドCPUのオーバークロックもある程度までなら行えます。
【静音性】
動作音自体は少しうるさく、CPUの温度やケース内の温度が急上昇するとファンがグウォーと鳴り少しうるさいです。
【取付やすさ】
取付自体はラジエーター自体が大きいので一人でやると少し難しく時間がかかります。二人がかりでやると簡単にできました。
【総評】
全体的に冷却性能は高く、放熱性能も高いので、よくCPUをオーバークロックする人におすすめです。
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868位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
66.7CFM |
【スペック】ノイズレベル:6〜30dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:160000時間 デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x119.6x27mm
【特長】- テストを重ねてASRock社のPhantom Gamingシリーズに最適化したコラボレーションモデルの水冷一体型CPUクーラー。
- ファンと水冷ヘッドにアドレサブルRGB LEDを搭載。ソフトウェア「POLYCHROME RGB」に対応するほか、付属のコントローラーでLEDをカスタマイズできる。
- 水冷ヘッドの内部を2層構造にしたデュアルチャンバーヘッドを搭載し、冷却液を熱い層と冷たい層に分離することで、高い冷却性能を実現している。
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932位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2017/11/17 |
2017/11/22 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1151/1150/1155/1156/1366 |
TR4 AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
水冷型 |
140x140x25mm |
63.19CFM |
【スペック】ノイズレベル:19.8〜27.2dBA LEDライティング対応:○ デュアルファン:○ 材質:銅(ウォーターブロック)、ゴム(チューブ) ラジエーターサイズ:280x120x27mm
【特長】- 放熱効率にすぐれた280mmサイズのラジエーターを採用した水冷一体型CPUクーラー。
- 熱伝導率にすぐれる銅製ベースとポンプを内蔵したウォーターブロックを採用。スリーブ仕様のチューブで冷却液の自然蒸発を低減させ優れた耐久性を実現。
- 「Riing Plus RGB」ソフトウェアを使用することで、システムのリアルタイムモニタリングや、ファンの回転数制御なども行える。
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530位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2018/12/17 |
2018/12/14 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366/1152 |
TR4 AM4 |
水冷型 |
120x120x25mm |
80.95CFM |
【スペック】ノイズレベル:37.6dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:272x121x27mm
【特長】- Aura Sync RGB、デュアルROG 120mmラジエーターファンを搭載した、オールインワン水冷CPUクーラー。コンパクトな中型のゲーミングビルド向け。
- リアルタイムのシステムのステータスとカスタマイズしたロゴやアニメーションを表示する1.77型のカラーOLEDを搭載。
- ライティングとOLEDディスプレイ用LiveDashのワンストップのコントロールセンターを採用。ビルドの中央でROGマザーボードを補完できるよう設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5OLED良いですね
【デザイン】
ROG好きにはたまらないw
基本的には、あまりゴッツくて大きいデザインはイヤだったので、こちらの様な小さめな水冷ヘッドでシンプルなのが気に入ってます。
また、中央部にOLEDが有りGIF画像やシステムインフォメーションが表示出来ます。
【冷却性能】
CPUがAMD Ryzen9 3900X(OC 4.2GHz)で240を使ってますが、空冷の上位機種同等以上の性能ですかね。
因みにですが、最初から付いてるグリスはキレイに拭き取って、別のグリス塗ってますので数値は参考程度と思って下さい。
アイドリング時、CPU温度40℃位
高負荷(ベンチ中)時、80℃位
定格なら全体的に更に温度下がります。
本来なら360mmラジエターが欲しい所でしたが、何故か販売されてません。
【静音性】
ファンの音がする位なので静かですが、CPUの温度が上がりFAN全開になると、流石に静音とは言えないですね。
【取付やすさ】
慣れている人なら、特に悩む事はないかと思います。
説明書が付いてますので、手順通りにやれば問題無いかと。
【総評】
簡易水冷の中でもお高い部類に入るので、コストパフォーマンスを大事にされる方には向かないかもしれません。ただ、同じ様にOLEDが付いた他社モデルも有りますが、そちらよりはお安い感じです。私の場合はROGが好きなので決めましたが…
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![KRAKEN X63 RGB RL-KRX63-RW [Matte White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392368.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (4件) |
129件 |
2021/10/18 |
2021/10/15 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
sTRX4/TR4 AM4 |
水冷型 |
140x140x26mm |
91.19CFM |
【スペック】ノイズレベル:22〜33dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:60000時間 デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、プラスチック、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:超低透過性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:315x143x30mm
【特長】- RGBファンを搭載した水冷CPUクーラー。前モデルと比べLEDリングが10%大きくなったことで、明るく色鮮やかなRGBを実現。
- 無料でダウンロードできる「CAMソフトウェア」を使い、RGB設定の調整・制御・最適化を行うことができる。
- 大型インフィニティミラーリングLEDの水冷ヘッドと水冷キャップを備え、冷却性能にすぐれている。取り付けも簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗な簡易水冷を安く替えて良かった
280oの簡易水冷を探していました。MSI MAG CORELIQUID 280Rの価格が安
いので買おう思ってから急に品切れになりました。
困っていたところ、本品がamazonのPrime Dayで¥15,729で出ていたのでPrime会員になり、急いで購入しました。
Prime Day後に価格コムで確認したら最安値が¥2,8270に値上がっててびっくりしました。
色は白を買いましたが、個装箱には黒モデルの写真が印刷されているので、注意が必要です。自分はAmazonに誤送返却の手続きを始めてしまいました。
よく見ると、個装箱に「WHITE」のシールが貼ってありました。
当然、返品はキャンセルしてパッケージを開けたらちゃんと白の製品が入ってました。
フロントの2個のRGBファンは、マザーボードのCPU_FANとCPU_OPTに接続し、ヘッドのコネクタは、AIO_PUMPに接続しました。
マザーボード上の内部USBポートを接続するようにケーブルが付属していましたが、既に内部USBポートは埋まっており、使っていません。
うちはリアパネルのUSB端子に「USB-TYPEA<>Micro-USBのケーブル」を挿して背面穴から取り込み水冷ヘッドに挿してちゃんと動いています。
イルミネーション制御はCAMで、ラジエーター前のフロントファンの制御はマザーボードでやっています。
【デザイン】
ラジエーター横にNZXTのプレスがあり、ファンも白い14cmのRGBファンが2個付いています。
ヘッドには、NZXTロゴと模様を光らせることが出来てカッコいいです。
また、うちのケースは、H510 Eliteなので、フロント側に組み付けるとマッチングが良いです。
【冷却性能】
Cyberpank2077をやって温度を確認しました。
サイドフロー空冷のHyper 212 EVOで CPU:77℃ GPU:72℃
この簡易水冷で CPU:61℃ GPU:71℃
うちのPC環境ではGPUの排熱がケース内にこもってCPUの温度が下がらなくなっていたようで、簡易水冷にしてゲーム中のCPUの温度が16℃も下がりました。
【静音性】
CPUの温度が下がり気味になったからか、ファンの動作速度も緩やかになったようで、アイドルや軽い作業では過去よりケースファンが静かです。
ゲームをしたら同じくらいの騒音です。
ポンプは常時全開設定ですが、使っていて動作音は気になりません。
【取付やすさ】
取り付け説明書は解りにくいので、Youtubeに投稿されていた複数の取付動画を参考に作業しました。
ケースのフロントの取付板を外してから組付けました。取付板をラジエータとRGBファンに挟み込んだら付属のネジがギリギリでちょっとネジ締めに苦労しました。
【総評】
部品が白くてヘッドのリング照明など綺麗な簡易水冷です。
CPU温度が、空冷時から低下しており、購入して良かったです。
<PC構成>
OS:MS Windows10 Home
CPU:AMD Ryzen7 5700X
マザボ:ASUS ROG STRIX X570-F GAMING
CPUファン:NZXT KRAKEN X63 RGB RL-KRX63-RW
DDR4メモリ:G.Skill F4-3200C16−16GTZR [DDR4 16GB 2枚組]
グラフィックボード:GIGABYTE GV-N308TEAGLE-12GD[RTX‐3080Ti]
サウンドボード:CREATIVE Sound Blaster Z SB-Z
LANカード:2.5GbpsのPCIe LANカード
M.2 SSD1:WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C 1TB
M.2 SSD2:KIOXIA EXCERIA NVMe SSD SSD-CK1.0N3/N 1TB
SATA-SSD1:SanDisk Z400s 128GB
SATA-SSD2:Plexor M8VC Plus PX-1TM8VC+ 1TB
電源:FSP Hydro G PRO 1000W HG2-1000
PCケース:NZXT H510Elite
4デザインがおしゃれ。冷却性能の悪くない
【デザイン】
ウォーターポンプのロゴなどおしゃれ
ファンもリング部分だけ光落ちつた光り方をしている
【冷却性能】
12700k定格仕様でシネベンチを30分まわしてCPUにパッケージ温度は75度程度
1コアの最大温度は82度程度
140mmのケースファンはLED仕様の為か通常のファンより風量が落ちる。その為冷却性を上げる場合回転数が高くなりファン音も気になり出す。
【静音性】
ウォーターポンプの回転数50%では音はしないが75%で次第に音が気になり始める
付属のファンは75%まではさほど音も気にならない。
【取付やすさ】
特に他のメーカーと変わらない
【総評】
ケースに合わせて選んだが冷却性能は同サイズの他のメーカーと変わらない印象です。。付属のファンはLEDの光り方がとても綺麗だが風量重視なら交換が必要かもしれません。
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787位 |
-位 |
4.46 (10件) |
0件 |
2022/2/25 |
2022/2/25 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
77.4CFM |
【スペック】ノイズレベル:39.9dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:Fan Life Expectancy:100000 hours デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム、ウォーターブロック:銅 ラジエーターサイズ:272.5x120x27mm
【特長】- ウォーターブロックに2.4型の液晶パネルを搭載した水冷一体型CPUクーラー。Intel LGA1700ソケットに対応する。
- エアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を採用。アドレサブルRGB LEDを備え、ユーティリティーソフト「MSI Center」でコントロールできる。
- Asetek社製の第7世代ポンプを採用し、ウォーターブロックに60mmの小型ファンを搭載。CPUだけでなくマザーボードの電源回路部分も効率的に冷却。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRM回路等周辺温度下げる画期的な商品
窒息ケース「Era ITX FD-CA-ERA-ITX-SI」からかの入れ替え。入れ替え30分ほどかかると思ったら、途中休憩いれて6時間かかった。これもすべて、無理な設計のせい。
さて、この変態ポンプ「MSI MPG CORELIQUID K240 K2」説明書の説明が足りないが、
・面白いつくりをしていて、RGBのディスプレイ、ファンのライティングともにUSB+SATA電源と接続する。言い換えればMBとはライティングが別動作。賛否両論あるが、ケーブルとりまわしは多少楽。これは簡易水冷のメインユニットに装着されたファンでVRM回路等が冷やされている影響が大きいと思われる。
取り付けは上蓋外してMBに固定したあと、固定ネジに磁石でつくカバーをカポッと装着するだけの手軽さ。ディスプレイはCPUクーラー兼ポンプの上についていて、カバーを風向コントロールとみためのためにある。肝心のポンプ性能は、常時「サー」とホワイトノイズがでるが、FFベンチを4Kでまわしても68000超えしているので、ゲーム性能はよさげ。CPU最大182.68Wにして81.0℃を記録
R23のマルチでは、3連水冷を必要とされる13900Kが0歳代CPU単体で209.63W、サーマルスロットリングどころかPコア最大で95.5℃どまり。クーラント付属のファンも最初こそ頑張っていたが、途中からは少し大きなホワイトノイズ程度。10分連続テストでの結果なので、十分な性能といえる。
シングルでも2100超えと、XMPのみとしてはまずまずといったところか。
※思うほど伸びず、CPU電力最高でも213.38Wなので電力制限かかってそうな感あり←案の定自動でPL1は最大125Wになっていた。ただPL1はさほど影響でないので別要因がありそう。
※ハズレMBひいたので、RAMはOCで本来6000のところ5800で運用
◆パーツ構成
39,570PCケース BAsRock Z790M-ITX WiFi
99,800GPUGIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
81,580CPUIntel Core i9 13900K BOX
47,200RAMGSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
39,570MBAsRock Z790M-ITX WiFi
20,334PWCOOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
11,356M.2WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E x2
4,780PCR32 Anti Bent Cool Booster
★変更パーツ
22600cooler MSI MPG CORELIQUID K240 K2
24178PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK
★元パーツ
13,537ケースFractal Design Era ITX FD-CA-ERA-ITX-SI CS7489
17,980cooler Lian-Li Galahad AIO 240 WT1.0
5液晶付きの水冷クーラー
【デザイン】
液晶がかっこいいのでそれで選びました。
【冷却性能】
240ですがi7なら通常用途なら大丈夫です。
【静音性】
ケースファンに比べたら静かです。
【取付やすさ】
水冷ポンプの取り回しが少し難しいですが、そこまで苦ではないです。
【総評】
デザインと値段のバランスで選びました。
液晶の付きのそこそこの値段でこちらにしました。
見た目はいいので今後の性能に期待です。
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![KRAKEN Z63 RGB RL-KRZ63-R1 [Matte Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392372.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/18 |
2021/10/15 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
sTRX4/TR4 AM4 |
水冷型 |
140x140x26mm |
91.19CFM |
【スペック】ノイズレベル:22〜33dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:Life:60000 hours/6 Years デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、プラスチック、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:超低透過性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:315x143x30mm
【特長】- アドレサブルRGB LEDファンを備えた水冷一体型CPUクーラー。ヘッド部に2.36型液晶パネルを搭載し、ロゴや画像を表示できカスタマイズが可能。
- 140mmファン2基を搭載し、高い冷却性能でハイエンドCPUもしっかり冷却。長さ400mmのチューブにはクーラントの蒸発を防ぐ素材を採用。
- 羽根の端にウイングレットを備えたファンブレードにより、空気抵抗を抑え、静音性を向上。LEDはソフトウェアで個別に色や発光パターンを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水枕の液晶パネルが楽しい
【デザイン】
水枕の液晶パネルをカスタマイズでき、楽しいです。
【冷却性能】
まだ、寒い季節ですので今のところ安定しています。
【静音性】
冷却性能と同様、CPU温度は低いですので、ファンの音などは
気になりません。
【取付やすさ】
ラジエターをどこにつけるかなど、事前検討をしておけば
特に、取付に苦労することは無いと思います。
【総評】
なんといっても、水枕の液晶パネルのデザインに惹かれました。
写真では、CPU GPUの温度を表示していますが、時計表示ができたり、
オリジナルのJPGデータが表示できたりします。
冷却機能以外での遊び心がある人は楽しいと思います。
5Ryzen5 5600Xとの組み合わせ
【デザイン】
これはかなり良いですね!各種温度や好きなGifを表示させることが可能です。
【冷却性能】
Ryzen5 5600Xに使用でアイドル30~38度ぐらいゲーム時は最大60度程度です
正直、空冷の虎徹mk2でアイドル~50度ぐらいゲーム時70~75度ぐらいだったので
必要なかったかもしれませんがデザイン重視で。
【静音性】
ゲーム時はポンプのジーという音が聞こえますが
基本ヘッドセットをつけているので気になりません。
【取付やすさ】
初の簡易水冷ですが簡単に取り付けれました。
【総評】
デザインもよく満足で良い簡易水冷デビューが出来ました。
あとは水漏れしないことを祈ります。
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![KRAKEN Z63 RGB RL-KRZ63-RW [Matte White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392373.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/18 |
2021/10/15 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
sTRX4/TR4 AM4 |
水冷型 |
140x140x26mm |
91.19CFM |
【スペック】ノイズレベル:22〜33dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:Life:60000 hours/6 Years デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、プラスチック、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:超低透過性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:315x143x30mm
【特長】- アドレサブルRGB LEDファンを備えた水冷一体型CPUクーラー。ヘッド部に2.36型液晶パネルを搭載し、ロゴや画像を表示できカスタマイズが可能。
- 140mmファン2基を搭載し、高い冷却性能でハイエンドCPUもしっかり冷却。長さ400mmのチューブにはクーラントの蒸発を防ぐ素材を採用。
- 羽根の端にウイングレットを備えたファンブレードにより、空気抵抗を抑え、静音性を向上。LEDはソフトウェアで個別に色や発光パターンを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水枕の液晶パネルが楽しい
【デザイン】
水枕の液晶パネルをカスタマイズでき、楽しいです。
【冷却性能】
まだ、寒い季節ですので今のところ安定しています。
【静音性】
冷却性能と同様、CPU温度は低いですので、ファンの音などは
気になりません。
【取付やすさ】
ラジエターをどこにつけるかなど、事前検討をしておけば
特に、取付に苦労することは無いと思います。
【総評】
なんといっても、水枕の液晶パネルのデザインに惹かれました。
写真では、CPU GPUの温度を表示していますが、時計表示ができたり、
オリジナルのJPGデータが表示できたりします。
冷却機能以外での遊び心がある人は楽しいと思います。
5Ryzen5 5600Xとの組み合わせ
【デザイン】
これはかなり良いですね!各種温度や好きなGifを表示させることが可能です。
【冷却性能】
Ryzen5 5600Xに使用でアイドル30~38度ぐらいゲーム時は最大60度程度です
正直、空冷の虎徹mk2でアイドル~50度ぐらいゲーム時70~75度ぐらいだったので
必要なかったかもしれませんがデザイン重視で。
【静音性】
ゲーム時はポンプのジーという音が聞こえますが
基本ヘッドセットをつけているので気になりません。
【取付やすさ】
初の簡易水冷ですが簡単に取り付けれました。
【総評】
デザインもよく満足で良い簡易水冷デビューが出来ました。
あとは水漏れしないことを祈ります。
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