スペック情報
高い順 低い順
2位
6位
5.00 (6件)
2件
2026/2/ 5
2024/12/20
Bluetooth
SBC
36W
3850g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 125.5x220x185mm 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良い
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
普通
【操作性】
良い
【サイズ・携帯性】
少し大きい
【総評】
高齢の両親が使うテレビ用に購入。
通常のテレビは下にスピーカーが付いてて聴き取りづらい。
スピーカーを耳側へ向くだけで声の聴き取り良さが違う。
アプリのイコライザー設定で音がクリアに。
声が良く聞こえると好評。
テレビのイヤホンジャックでRCA接続。
取説内リンクのアプリインストール、
Bluetooth接続後、計2回アップデート。
アプリにログインすると自動的にアップデート画面が出る。
イコライザーが6個から9個に増えて、音響チューニング欄も増えた。
アプリでアナウンス音のオンオフが出来る。
声をクリアにする為に、付属アプリのイコライザーで調整。
高齢者は高音が特に聞こえづらいらしい。
声強調のイコライザー設定も検索して設定。
低音は殆ど上げず。
スピーカー裏のボリュームは、低音は真ん中、高音は真ん中より少し上へ。
このアプリが付いてることで、MR3の商品の価値が上がった。
スタンバイモードの隠しコマンドを実施。
・本体orアプリでボリュームを0
→ボリュームツマミをダブルクリック
→ランプ2回点滅でスタンバイモードON(省電力)、
→ランプ1回点滅でスタンバイモードOFF
Tapoで電力測定。
テレビ電源オフ20分後のスタンバイモード中は消費電力1w、
テレビ音量中+アプリ音量15で消費電力2w。
スタンバイモードオフでも、元々、省電力。
通常の消費電力2wでも月額40円程度。
サウンドバーも検討したが、MR3のスタンバイモード機能とコスパでMR3に。
アンプ内蔵スピーカーで省電力、2ウェイで声がくっきり聞こえてコスパが良いのはMR3しか無い。
今のところホワイトノイズも無い。
当方はMR3、MR60も所有。
MR60のTypeC接続しなくてスペースに余裕があれば、MR3で良い。
RCA接続ではMR60の約7000円の価格差程、音質は変わらない。
アマゾンで購入したが時々セールをしている。最安値の時も多い。比較推奨。
このEdifierの中華企業は安かろう悪かろうでは無い。
7年前購入のEdifierスピーカーも未だに現役。
中華企業の成長で、残念ながら、日本の音響系企業の廃業や吸収合併。日本の元技術者が携わってるかも。
アプリ、音質、性能でコスパが良い。
5 1万円代の覇者
タブレット→Fiio K7→Edifier MR3(RCA接続)という環境で主に音ゲー用途で使用しています。
【デザイン】
1万円代前半には見えません。
コーンとノブのブロンズ色も私は好きです。
【品質】
これも1万円代前半とは思えないほどしっかりしています。(注:私が購入した時は12000円でしたが、現在は15000円になっているようです。それでもコスパは良いです。)
MDFも重量感があり、ビビりなどは感じられません。
【音質】
低音から高音まで良く出ています。
同価格帯でライバルはいないでしょう。
ただ、さすがにサイズや口径の制約があり重低音は出ません。
デフォルト設定だとそこを無理に出そうとしてブーミーになっていると感じられます。
音源によっては50〜200hzの辺りがかなりボワつきます。
私の場合は低音ノブをマイナス方向に調節することで解決できました。
重低音が欲しい場合は素直にサブウーファーを増設しましょう。
また、小型スピーカーの宿命か、耳に直接届くようにスタンドで調節しないと本領発揮できません。
卓上環境にもよりますが、角度付きのスピーカースタンドを用意してあげると良いかと。
【通信の安定性】
BTは使用していないので無評価。
【操作性】
音量・電源ノブは前面にあり◎。
高音・低音の調節ノブは背面にありますが、1度アジャストすればそう何回も弄るものではないので無問題。
【サイズ・携帯性】
幅125mmなので私の狭い卓上環境でも問題なく設置できました。
奥行きは少々長めなのでそこは気を付けましょう。
【総評】
多数ある数千円のスピーカーとは格が違います。
その辺りを検討している人は少し無理をしてでもこちらにしましょうw
また、全てを聴いたわけではないですが、2万円以上のスピーカーとも十分渡り合えるか下手すれば上を行きます。
1万円代では間違いなくベストバイですね。
9位
7位
4.43 (7件)
17件
2025/4/10
2025/4/25
Bluetooth
SBC AAC LDAC
50W
ステレオ
電池持続時間:約25時間
IP66/IP67
3300g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 320x144x125mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
5 取説読もう。サイズは結構デカい。
【品質】【音質】
良い。ちゃんとステレオ。
【通信の安定性】
条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ)
【操作性】
機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。
【サイズ・携帯性】
縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。
【その他】
いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。
5 クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!
XB43からの乗り換え
まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります
ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです
デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、
質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、
スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです
仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです
前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア
BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります
乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです!
使用して、半月
問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです
14位
13位
5.00 (7件)
23件
2023/3/10
2023/3/17
Bluetooth
SBC
60W
ステレオ
2850g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.2 電源: AC スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型 幅x高さx奥行き: 260x170x150mm 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 部屋がライブ空間になる!
これまで、Bose soundcore flex2を使っていたのですがバッテリー持ちが悪くなり、Marshallへの乗り換えを考えていました。元々、エンバートン3を買うつもりでしたが、ヨドバシでセールがあり、ポイント使うと35000円程で買えるのが分かり、こちらにしました。
【デザイン】
オシャレ。部屋での存在感が半端ない。
【品質】
とても良い。音質と被るのでここは省略。
【音質】
Boseのような変なクリアさがなく、重低音、高音の伸び共にリアルな音源に近い。
ピアノのような細かい音の再現性が高く、特に弦楽器の音表現が素晴らしい(いつも聞く曲がオーケストラ系の曲ばかりなので)。
ボーカルについても、細かな息遣いや鼻歌レベルまできちんと解像してくれる。
空間表現がとにかく上手く、真ん中の音量で部屋がライブ空間になる。この点、ヘッドホンのsony 1000Xシリーズに近い(1000xシリーズより表現しているかも)
エンバートン3のような音量だけ上げて音質を良くするタイプとは違って、別格。
一度、家電量販店で試してみてほしい。全く違うし、これを聞いてしまうとエンバートン3クラスに戻れない。
【通信の安定性】
Bluetoothが切れたことは一度もない。
また3.5mm有線接続も可能。元々レコードプレーヤーを導入前提で買ったのでこの点は嬉しい。
ヨドバシ京都の店員さんから、アクティブスピーカーなのでそのまま接続したら聞けますと言われた。
【操作性】
細かな音量調整ノブがついているので問題なし。
ただし、コンセントに常時さす必要あるので電気代少し気になるかな……
これで充電式なら最強。コンセントの位置に左右されなくて済む。コンセントの長さは2mいかないくらいでした。
あと、途中でBluetooth接続が切れてしまうのが難点。PCと繋げて、寝てる間ずっと音楽をかけておくということができない。エンバートン3やBoseはそれができた。
またアプリで音質の波形を変えれるともっといい。
エンバートン3やBoseはできるのでぜひアップデートで入れてほしい。
【サイズ・携帯性】
とにかくでかい。重さも2kgを超える。
また奥域もそこそこあるので例えば、無印良品の壁につけれる家具の上に置こうとしている人は無理。
私は、置くことも考えたが耐荷重を超えているのと奥域も超えているので諦め、IKEAのベットサイドテーブルの上に置いている。
壁につけられる家具の上に置きたい人はエンバートン3がいい。
【総評】
ターゲット層は、音楽を本当に楽しみたい人。
現代曲やEDMを流すのにはもったいない。クラシック、ピアノ系やジャズ系がこのスピーカーの本領発揮どころ。
持ち運べない分それに代えれない音楽体験ができる。
お値段もヨドバシポイント使わなくてもエンバートン3に1万円足したくらいで買えてとてもお手頃。
それなのに音質はソニーで例えるなら、Wh-710nとWh-1000XM6くらい(もはやそれ以上)違うので金銭面で余力があるなら買うべき。
私は、買って大正解でした!
5 小さな巨人
【デザイン】愛らしく、かわいい。
【品質】高級感溢れる作りです。
【音質】大きさから考えられない、迫力の重低音にびっくりします。また高音域もはっきり聞こえ、こもるようなことはありません。
【通信の安定性】AUXとの切り替えスイッチがあり、すぐに接続できます。
【操作性】ボタンが少なく、使いやすいです。またオンオフのスイッチも頑丈そうです。
【サイズ・携帯性】置く場所に困らない、コンパクトな大きさですが、持って歩くのは無理です。
【総評】素晴らしい買い物でした。高級スピーカーなので、ずっと使いたいのでバッテリーが内蔵されていないのが安心です。お値段以上の値打ちがあります。もう一つ買おうか考えています。
3位
17位
4.69 (17件)
52件
2024/12/16
2024/12/20
Bluetooth
SBC LDAC
66W
ステレオ
3070g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 100x168x147mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。 アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 一般人の評価!
オーディオマニアではなく一般人の感想です!
プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが
仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが
ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます
音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ!
ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい
人の声とか増幅する機能あればと思いました!
総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。
5 コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
17位
17位
4.58 (9件)
43件
2022/7/ 7
2022/7/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
7200g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。 HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5 コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
33位
22位
- (0件)
0件
2026/7/27
2026/7/31
Bluetooth
SBC AAC LDAC LC3
110W
ステレオ
2650g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 260x171x150mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
65位
22位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/ 4
Bluetooth
SBC AAC LC3
50W
ステレオ
連続再生時間:約50時間
IP54
2800g
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 273x169x150mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。
精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。
【音質】
Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。
Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。
・テーブルや棚の角に面している
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。
BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。
【操作性】【機能】
Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。
防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。
Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。
【バッテリー】【携帯性】
Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。
Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。
12位
24位
4.66 (3件)
69件
2024/1/19
2024/1/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
6800g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
入力端子: 光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】 コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。 AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。 HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5 至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSXULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSXULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
45位
35位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
2200g
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 140x216x140mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
57位
36位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
4200g
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 300x219x140mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
15位
43位
4.04 (2件)
3件
2026/3/24
2026/3/20
Bluetooth
SBC LDAC
100W
6050g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 6.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 133x212x225mm 入力端子: 光デジタル入力x1 その他出力: SUB OUT
この製品をおすすめするレビュー
5 日本のメーカーには無理なのか!?
HDMIが使えるということでテレビの音を聴きたくて購入。
この他にもFM放送、USBメモリ、スマホでのブルートゥースなんかも聴くためにブラックを購入!
【デザイン】
艶消しブラック本体。
前面にサランネットはなくツィーターとウーハーが丸出しだが、私はスピーカーが見えてるのが好きだ。
大きさは小ぶりだが奥行きがかなりあるので、置く場所のサイズ確認は必要だろう。
【音質】
値段、サイズからすると音はかなりいい。
高音:シャリシャリやキンキン音ではなく粒立ちのいい優しい高音が出る。
あえて表現すればチリチリやチキチキって感じ。
中音:こちらもギャンギャンと前に出てくるのではなく少し引っ込みぎみではあるが、女性ボーカルなんかは艶っぽく聞こえていい。
低音:大きさからは想像できない低音が出る。
イコライザーで調整するとさらに重たくずっしりとした塊感のある低音が出る。
重低音にこだわりのないかぎりサブウーハーの必要はないだろう。
ちなみにサブウーハー用の端子もあります。
【音の広がり】
50型のテレビの両サイドに3mぐらい離して設置しているが、気持ちいいぐらい音が広がる。
サラウンド的なステレオ感だ。
ミニコンポとRCAケーブルでこのスピーカーを繋いでいるが、CDやUSBメモリはもちろん今は絶滅状態のMDも高音質で聴けてます。
【操作性】
ARC端子のあるテレビとこれをHDMIコードで接続するとテレビのリモコンでこのスピーカーの電源オンオフやボリューム調整ができる。
15分信号音がなければ自動でオフになる機能があるが、寝落ちしてしまっても朝になれば電源が切れている。
もちろんこの機能をオフにすることもできる。
【機能】
専用のアプリを取り込むとイコライザーはもちろん自動電源のオンオフなどいろいろできる。
特に重宝したのは右スピーカーに電源や接続端子類があるのだか、コンセントまで届かなかったので余儀なく左に置くことになったが、なんとアプリで左右を逆にできる設定があったこと。
【残念な点】
HDMIと他ソースとの音量差が大きく、テレビをHDMIで聴く時はボリュームレベルを80ぐらいまで上げなければならない。
ちなみに今まではボリュームレベル20ぐらい。
なので結局は光ケーブルでテレビを聞くことにした。
これによりそこそこのボリュームでかなりパンチのあるいい音で聞けるようになった。
なのでテレビのユーチューブ音楽なんかは光ケーブルで聴いている。
【総評】
期待していたテレビをHDMIで聞くのは断念したが、それ以外のソースはかなりいい音で聞けている。
スマホのラジコもブルートゥースでこのスピーカーから出すといい音で聞ける。
本音を言えば日本メーカーのを買いたいのだが、日本製のオーディオ製品は何十万もして買えない。
アマゾンでもこの手のアンプ内蔵スピーカーはかなり売れてるので日本のメーカーも出して欲しいものです。
3 モニタースピ−カ−の部類では無い
【デザイン】
【品質】つや消しの仕上りで質感は良い
【音質】協調性は無く丸みを帯びた音、若干こもった感じが有る。音域のバランスは悪くは無いが高域の伸びが今一つで、少しざらついた感じが有る。ス−パ−ウ−ハ−を追加すると俄然伸びが良くなった。2.1chでの利用がオススメ。
【通信の安定性】Bluetooth、有線接続等問題無し
【操作性】リモコン、アプリ良し
【サイズ・携帯性】若干奥行きが有る
【総評】モニタースピ−カ−としては不向き。BGM的に使うので有れば良し。単体での利用としては限界が有ります。サイズからしてもス−パ−ウ−ハ−を追加しての2.1chがオススメです。俄然中域から高域にかけての伸びが増します。あとエ−ジング効果もまずまず有ります。50時間位は最低限やってみた方が良いかと思います。実際ザラツキは多少改善されます。内蔵アンプとユニットの両方に影響が出ているように思えます。原音再生とか忠実再生とかにこだわる人には全く向かない様に思えます。多分、テレビの音やパソコンの音声用に比重を置いているのかも知れませんね。実売価格が3万円程度で有れば選択肢に入れても良い気がします。
25位
47位
5.00 (3件)
8件
2025/10/22
2025/10/28
Bluetooth
aptX Adaptive aptX Lossless
200W
ステレオ
11300g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 168x285x268mm
入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間)
この製品をおすすめするレビュー
5 今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5 サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
53位
55位
5.00 (8件)
101件
2020/6/10
2020/5/下旬
Bluetooth
aptX
100W
9300g
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ
入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
この製品をおすすめするレビュー
5 リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5 コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
104位
63位
5.00 (2件)
0件
2023/3/10
2023/3/17
Bluetooth
SBC
80W
ステレオ
4250g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.2 電源: AC スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型 幅x高さx奥行き: 350x203x188mm 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
【特長】 より深い没入感体験ができるよう再設計され、前シリーズよりも音の流れがさらに広くなったBluetoothスピーカー。 複雑なセットアップがいらず簡単にペアリングできる。ペアリングボタン、電源スイッチ、低音と高音のコントロール、コントロールノブを本体上部に装備。 Bluetooth、RCAまたは3.5mm入力により、スピーカーへの接続と音楽再生が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5 QOL爆上がり。ちょっとお高いですが、十分満足です。
【デザイン】
Mrashallの生い立ちを活かしたいいデザインです。上面の操作盤も真鍮?色でトラッドなギターアンプのイメージです。
【品質】
ぐるっと見回して、つくりの甘いところは見当たりません。操作つまみも値段に見合っていい感じです。
【音質】
この箱でちゃんとしたウーファーがつくと効果絶大です。胸にドンとくる感じが臨場感抜群で、しかもバスレフなんかとはまるで違う輪郭がはっきりしたキレのいい音が音楽全体の一体感の中で伝わってきます。さすがAC電源。フェスの後ろのほうにいる感じです(前のほうの感じは一般住宅でやると大問題だと思うので)。高域中域も高解像かつ艶があって十分な音質です。上から下までの音のまとまりも非常によくて、オーケストラもいい感じで鳴らしてくれます。「レミゼラブル ステージコンサート」をこれで聞くのが今のマイブームです。もちろんPOPSやロックは相性抜群です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続時の問題は何もありません。
【操作性】
入力系統の切り替えについて紹介しておきます。入力はBluetoothのほかにミニプラグ、RCAを加えた3系統ですが、この切り替えをスマホアプリで行うことができます。さらに、ミニプラグ、RCAでつないだ状態でボリュームやトーンの調整をスマホで行うことができます。私はテレビの光出力をヘッドホンアンプでアナログにしてミニプラグで入力していますが、Bluetoothで再生している状態から、アプリでミニプラグに切り替えてテレビをつけてボリューム調整までスマホで全部できるので便利です。スマホのBluetooth設定を見ると2系統のBluetoothがつながっていて、ミニプラグに切り替えると音楽の方は未接続になって、制御用だけつながった状態になります。今時当たりまえなんでしょうか?便利だなあと思いますけど。
【サイズ・携帯性】
サイズはきれいな箱型なので仕様書の通りですが、設置状態まで加味したサイズとなると、低音の反射に注意する必要があります。これに限らずですが、しっかりした低音が出るので、あまり壁に近づけすぎると迫力ありすぎになります。アプリで設置状況を答えると最適化してくれる機能がありますが、実際は壁に近いと低音を抑えるくらいのことのようです。BASS調整もやりすぎると音質に影響しそうな気がするので、置き方を考えた方がいいと思います。
この音質を楽しめるシステムとしてはコンパクトと言って良いと思います。
【総評】
QOL爆上がりです。今の住居は結構音が出せるので、このスピーカーの能力を十分楽しめています。
特にライブ映像の音をここから出すと最高です。サウンドバーが演出するバーチャル臨場感もいいですが、やっぱり本当の臨場感は低音のことだなと思わされます。
5 ブックシェルフやスマートスピーカーと比較
デザインや音質は前作から引き続き良いです。前作はオートスリープからの復帰に本体ボタン操作が必須だったため使用頻度が上がりませんでした。今回はそこが改善されておりiPhoneでBluetoothの接続先に設定するだけでスリープ復帰ができます。基本的にワイヤレススピーカーを持っていない方であれば購入してしまって良い製品だと思いますがHomePodやエントリークラスのブックシェルフ型も視野に入る価格のためどれを買えば良いか悩まれる方も多いと思います。ここからは比較を書いていきます。
まず最大音量の比較です。大きな音を出せる順はブックシェルフ(アンプ込みで13万)>>HomePodステレオペア=stanmoreV>HomePod miniステレオペアです。ここでの最大音量とは私の感覚で音が割れる状態、具体的には低域がすかすかになったり高域が変にキンキンしだす手前の音量をアップルウォッチで測定しています。HomePodステレオペアもstanmorVも6畳間で最大音量は75 - 80db程度です。ブックシェルフは80db以上でもまだまだ音量を上げることができそうでしたが私の再生環境的に最大音量の確認ができませんでした。
次に音の傾向の比較です。ブックシェルフは細かな音の質感を無視できるほど明らかに1ランク以上音が良いので除きます。StanmoreVは本体のつまみの調整具合にもよりますがよりメリハリがありくっきりとした音が鳴ります。人によっては高域が尖って聞こえると思います。HomePodステレオペアはどちらかと言えばバランスや広がり重視で人によってはのっぺりした音に聞こえると思います。特に違いを感じるのは低域です。stanmoreVはつまみの調整によりベースをブーミーに量感的に強調して鳴らすこともできますがHomePodステレオペアではベースよりもキックの方が目立つ印象です。
最後に利便性です。HomePodはアップルTV4Kのデフォルト出力に設定できるため動画ストリーミングサービスでもとても便利に使えます。音声操作で音楽をかけることもでき基本的に手軽さはHomePodの方が上です。ただしHomePodシリーズには一つ大きな欠点があります。アップデート前後にWi-Fi環境が乱れ音楽が再生できなかったりエラーのような挙動が増えることです。StanmoreVはシンプルなBluetooth接続のためそういった不具合が一切ありません。
全ての比較を踏まえると音質と音量を重視するならブックシェルフスピーカーが一番コスパが良いです。スペースと価格の問題でstanmoreVかHomePod単品で悩む場合にはstanmoreVを勧めます。stanmoreVとHomePodステレオペアで悩む場合、音質は同格です。コスパと確実な動作を重視するならstanmoreVを勧めます。コスパの悪さや多少の動作の不安定さに目を瞑れるなら利便性重視でHomePodステレオペアを勧めます。
音質は好みによるため何とも言えない面もありますが最大音量についてはどなたの環境でも同じ順になると思います。購入を検討されている方の参考になれば嬉しいです。
69位
63位
- (0件)
0件
2026/7/27
2026/7/31
Bluetooth
SBC AAC LDAC LC3
110W
ステレオ
3990g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 350x203x185mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
167位
74位
- (0件)
0件
2026/5/ 7
-
Bluetooth
SBC
24W
ステレオ
3440g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 140x226x197mm カラー: ブラック 入力端子: RCA入力x2 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
63位
74位
4.81 (4件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
90W
ステレオ
3120g
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music
幅x高さx奥行き: 266.3x171.7x167.4mm
カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。 GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 ホームスピーカーとして最適では??
居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、
主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞
低音と高音がハッキリとした、
明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。
いわゆる『JBLサウンド』だ。
世間一般ではドンシャリとも言うのか?
JBL製品は他にFrip6も持っているので、
せっかくなので両者との比較をしたい。
正直、Frip6の正面1メートル以内では、
オーセンティックス200との音質差は
あまり無いように思える。
ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、
それとも、Frip6が凄いと言えるのか?
ただ、細かいことを言うと、Frip6が
正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、
オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。
Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、
あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。
”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し
万人受けする音質なので、
居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね!
ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、
普通にPCでも使えるようにしてくれ。
AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の
評価は無評価で
5 お手軽オーディオに最適!
【デザイン】
レトロな感じが最高にクールです!
どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います!
【品質】
金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。
全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。
【音質】
圧巻の一言です。
上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。
低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました!
あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです!
【通信の安定性】
Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。
【操作性】
ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
大きめのため、携帯性は皆無です。
電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが…
【総評】
音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。
あちらもまだまだ使える製品が多いですが、
専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。
66位
74位
5.00 (2件)
8件
2020/9/30
2020/冬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
760W
20100g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き: 200x305x311mm 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力: RCA サブウーファー出力 対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF
【特長】 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。 AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5 私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
268位
82位
- (0件)
0件
2026/3/19
2026/3/27
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi)
SBC AAC LC3
100W
2500g
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa、Googleアシスタント
複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.3
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio
幅x高さx奥行き: 146x194x146mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
92位
82位
4.50 (5件)
0件
2024/4/16
2024/5/24
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約16で使用時)
IP67
6300g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 512x224x222mm
カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。ツイーターも搭載し、重低音や中高域をクリアに再生する。 ULTボタンを押すことで切り替わる、ULT1/ULT2/OFFの3段階のサウンドモードを搭載。IP67の防水・防じん性能と約30時間の再生ができるバッテリーを内蔵。 専用アプリの利用で、7バンドのイコライザーから自由自在に調整可能。従来比、最大約3倍の情報量でBluetooth高音質再生を実現するLDACに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 重低音のパワーと中高音の繊細さを併せ持つ逸品
【デザイン】
縦置きも横置きも出来るデザインで外観は値段相応以上の高級感があります。中央のSONYロゴも控えめで良いです。
【品質】
本体の防水、防滴、防塵性能はもちろん、バッテリー持ちもよく、特に言う事なし。
【音質】
JBLのBOOMBOX3やBOSEのSOUNDLINK MAXとも比較し、より低い低音の出る本機種を選びました。中高音のキレもよく、とても良く出来たスピーカーです。特に深く低い低音は高品質なサブウーファーに近いものがあり、同価格帯のスピーカーとは一線を隔すものあり。
【通信の安定性】
特に問題なし。
【操作性】
至って簡単な普通のbluetoothスピーカーです。
【サイズ・携帯性】
サイズは確かに大きいので、相応のスペースや重量はありますが音質とトレードオフと考えると納得のレベルです。まあ、これ持って電車移動とかする人は居ないと思いますが。
【総評】
重低音を押し出したスピーカーと思っていましたが、そのベースにクリアな中高音があり、ボーカルの繊細な息遣いまでハッキリと聴かせてくれるとてもバランスの取れた、体感的なダイナミックレンジの広いスピーカーです。
当分はコンパクトなだけのbluetoothスピーカーには戻れない体になります。
5 購入して良かった!
今までは、小型のポータブルBluetoothスピーカー(XB33)を使用していましたが、全く別物で購入して本当に良かったです。
ULTボタンで、低温を1段階と2段階に分けられるのも本当によかったです!(ULTボタン光ります。)
まだ、試せていませんがギターやマイクを繋いで、カラオケ等も出来るのは凄いと思い、選びました。
一つ残念だなと思う点は、LEDが横にしかなく…あまり目立って光らないことですね…XB33は小さいですが、それでもLEDが派手に光るので、やっぱり目立ちますね…
デザインも前の機種よりも形が好きで、購入してみました!購入して本当に良かったです!
(素人視点)
155位
82位
5.00 (1件)
0件
2024/3/15
2024/3/21
Bluetooth
SBC
240W
音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります)
IPX4
16500g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 335x669x385mm
カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。 スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。 ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 思っている倍大きい
【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります
【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います
【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます
【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。
【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。
【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした
【総評】流石値が張るだけあるかと思います。
187位
97位
4.50 (2件)
0件
2023/2/28
-
Bluetooth
aptX aptX HD
66W
6600g
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 154x254x214mm カラー: Wood 入力端子: RCA入力x2 その他出力: Subwoofer Out
【特長】 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
この製品をおすすめするレビュー
5 自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします
自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。
でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。
なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。
1,中域から低音にかけての音質
Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ
ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。
1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。
2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む)
Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります
ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。
1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。
1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。
@1700BTsのBluetoothについて、
apt-x HDに対応してます。
自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。
遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。
付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。
欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。
それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。
このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。
4 音は満足できます。
YouTubeやAmazonプライムの動画で利用している。
値段の割に良い音が出ていると思う。満足している。木目調のデザインも気に入っている。
PCにブルーツースで繋いでいるが動作に問題はない。コードがない方がスッキリして良い。
リモコンがついているが、全く使用していない。
ウーハーがあればもっとよかったのだが、スペース的に無理で、これを購入した。
色いろな接続端子がついていて、接続ができると良い。光端子など。PCの拡張に対応できる。
193位
97位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
6200g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 319.5x342x260.4mm
カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
189位
97位
4.00 (1件)
0件
2024/3/15
2024/3/21
Bluetooth
SBC
160W
音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります)
IPX4
11050g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 340x617x369mm
カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。 ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【デザイン】
縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【品質】
出来は良い方
【音質】
130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2
勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが
パワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
ンていしています。
【操作性】
複雑な操作はありませんので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅289mm 高さ570mm 奥行297mm
【総評】
パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で
少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。
232位
111位
- (0件)
0件
2025/8/ 4
2025/7/下旬
Bluetooth
aptX
65W
16400g
【スペック】 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 180x328x313mm カラー: WALNUT 入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力: サブウーハー出力
167位
122位
5.00 (1件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
100W
ステレオ
音楽再生時間:最高8時間
4900g
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music
幅x高さx奥行き: 342x195.6x180.3mm
カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。 Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー
【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。
【品質】安定したしっかりした作りで好みです。
【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。
【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。
【操作性】@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。
【サイズ・携帯性】
定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。
【総評】
価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。
189位
122位
4.00 (2件)
2件
2024/1/23
2024/2/ 2
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード、音量約18で使用、ライティングオフ時)
IPX4
11200g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ方式
幅x高さx奥行き: 269x564x294mm
カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 従来機よりツイーターの口径を拡大したことで、クリアな高音質と迫力の重低音を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。 約25時間のロングバッテリーを内蔵。防滴対応や持ち運びに便利なハンドルの搭載により、家の中だけでなく屋外イベントやスタジオでも活躍する。 マイク/ギター端子1基、マイク端子1基を搭載。オーディオ入力端子や音楽再生、スマホの給電に対応したUSB端子なども搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4 バッテリー式大きめスピーカーの最適解
【デザイン】
丸みを帯びた形状がかっこいいです。
天面のスイッチはタッチセンサーなので、ゴチャ感が少なく、
でも電源部のみ機械式のスイッチなので、誤操作が起きづらく良いです。
ソフトウェアの操作もしっかりしているので、基本本体で操作することはあまりありません。
【音質】
X-Bass的なものをOFFにしてもかなり低音が出ます。
悪く言うと少しこもった感じ。ドンシャリなソニーって感じがします。
金管楽器の練習パートナーとして使っているのですが、
1人対スピーカーでクラシック室内楽をカラオケ状態でかけるくらいだと必要十分。
2〜3人でカラオケだと少し物足りなさを感じます。
クラシックは録音レベルが低いので難しいですが、
大人数の場合は200Wの出力をうたっているJBL IRX108BTのようなPAスピーカーのほうが出力の余裕があって良かったです。
【通信の安定性】
BTしっかり安定しています。
【操作性】
スピーカーの操作なんてたいしたことしないのですが、
何にせよスマホで色々とコントロールできるので楽です。
【サイズ・携帯性】
とにかく大きいです。
角が取れたデザインなので車に積むと運転中コロコロ転がります。
あと結構重いです、歩いて持ち歩きはしたくないくらい。
【総評】
このお値段でこの性能が買えるのであればなんの文句もありません。
オーディオ装備の弱い自動車への車載スピーカーとしてもコスパがいいかもしれません。
268位
135位
- (0件)
0件
2026/2/ 5
-
Bluetooth
SBC
70W
ステレオ
4600g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 359x159x203.5mm 入力端子: RCA入力x1 その他出力: サブウーファーライン出力 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
203位
135位
4.00 (1件)
3件
2023/11/15
2023/11/17
Bluetooth
SBC
130W
3600g
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 232x284x232mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ
【デザイン】【品質】
代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。
【音質】【マイク】
最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。
仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。
通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。
【操作性】【機能】
何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。
音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。
256位
135位
- (0件)
0件
2026/2/12
2026/2/19
Bluetooth
SBC AAC LC3
連続再生時間:約34時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約28時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
5890g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 510x260x210mm
カラー: ブラック
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
350位
148位
5.00 (1件)
0件
2022/4/15
2022/3/31
Bluetooth
50W
ステレオ
4500g
【スペック】 電源: AC スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ方式 幅x高さx奥行き: 156x225x175mm カラー: ブラック系 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力: ヘッドホン出力端子、1/8インチ出力(パッシブスピーカー)
【特長】 4.5型120WのBluetoothマルチメディアモニタースピーカー。Bluetooth対応のメディアプレーヤーをスタジオクオリティのすぐれたサウンドで再生可能。 リアパネルには外部入力用にRCA、標準フォン、ミニジャック、フロントパネルにはステレオミニジャックAUX入力とヘッドホン接続端子を装備。 High&Low EQを搭載し、使用環境に合わせて好みのサウンドバランスに調整可能。音楽制作ソフトウェア「MPC Beats」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 単品スピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
【デザイン】
見た目はオーディオ用ブックシェルフスピーカー
スタイルで2Way仕様
【品質】
高級感あふれる作りで安っぽさは無し
【音質】
高音用ツィーターユニット1インチのシルクドーム
ミッド/ウーファー4.5インチユニット
低域もそこそこ豊かで全体的にバランスも良く
豊かな表現をしてくれるスピーカー。
【通信の安定性】
まったく問題無し安定している
【操作性】
シンプルに音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅156mm 奥行175mm 高さ225mm
据え置き型
【総評】
弟機(BX3BT)よりサウンドバランス向上
単品パッシブスピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
入力もRCAあり、フォン端子あり、ステレオミニもあり
プレーヤーとしてCDプレーヤーや、Bluetooth接続でスマホとか、
モバイルプレーヤーと接続しオーディオセットとして十分楽しめるレベル。
100位
148位
4.38 (6件)
1件
2024/6/21
-
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC AAC LDAC
60W
ステレオ
使用時間:11時間
3040g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 250x162x180mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: ALAC/AAC
【特長】 定格出力合計60W、「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカー。Wi-FiやBluetooth経由でハイレゾ品質にて音を伝送できる。 25mmのシルクドームツイーター、116mmのミドルレンジドライバー、12mm厚のMDFエンクロージャーにより高品質なサウンドが広がる。 5200mAhのバッテリーを搭載し、音量ボリューム80%程度であれば1回の充電で約11時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 自然な音作りで機能も十分
【デザイン】
問題なし。
【品質】
問題なし。
【音質】
自然な音作り。
【通信の安定性】
安定した場所で使用しているが、
Bluetoothが途切れたことはない。
【操作性】
ボタンはわかりやすい、
専用アプリもわかりやすい。
最初の導入でアプリが必要だと思う。
【サイズ・携帯性】
バッテリー駆動可能だが、気軽に外に持っていくサイズや重量ではない気がする。
【総評】
テレビのスピーカーが貧弱なため、スピーカーの購入を検討していた。
求める機能
・有線で接続できる
・Bluetoothで接続できる
・バッテリー駆動ができる
・自然な音作り
対抗としては、JBLやMarcialのMiddletonやActonなどあったが、価格が高いのと、テレビで見る中音域に不安があった。
比較をしたわけではないが、
こちらの商品は、求める機能をすべて満たしており、大変満足している。
なぜレビュー動画などがないのか不思議で、今後有名になって欲しいと思う。
5 自然なサウンドときれいな仕上げが魅力
【デザイン】
私が買ったのは、直販限定と思われる「ブラウン」色です。リアルな木目のシート(だと思う)はきれいに貼られていて、傷1つありません。また、裏側の仕上げもきれいです。すっきりしたデザインはレトロだけど現代風なんだと思います。
【品質】
デザインで書いたように、仕上げがきれいで品質は良いと思います。安っぽさは全く感じません。
【音質】
良いです。SONYのSRS-XG300を持っていますが、私の好みでは断然D32です。ジャズボーカルものなど、とても良い感じに聞けます。声の質感が良いし、小音量で聞いても音が痩せにくいです。XG300だと音がこもるし、平板に聞こえてしまいます。重低音はさほど強調されませんが、音量を上げればそれなりに出ている気はします。
【通信の安定性】
今のところ、BTやAirplay2が途切れたという経験はありません。
【操作性】
シンプルなので問題ありませんが、アプリで操作するには、本体がBTモードになっていないと認識してくれないようです。そこが面倒なので☆1つマイナスにしています。
また、音量調節が16段階しかありません。私はマンション住まいなので4ぐらいで聞いています。もっとボリュームを上げた方がより良いのでしょうが、4で聞いても音が良いとはっきり感じられます。
【サイズ・携帯性】
携帯するものではないと思いますが、裏に持ち手代わりのへこみがあり、部屋間の移動なら楽にできます。ただし、電源がUSBではなく太い電源ケーブルですが。まあ、バッテリーも内蔵しているので少しの移動ならバッテリー駆動にするのも手です。
【総評】
この会社(Edifier Technology)は、高級イヤースピーカーのSTAXを買収したことで、音作りに生かしているのかな、と思います。音作りが真面目というか、低音や高音に偏った感じではなく、バランスの良い音を出してくれると感じます。なにより、中低域の音の解像度があり、小さなスピーカーで貧相な音を聞いている感がなく、楽しく聞けます。
ウーファーは1つしかないのでステレオとは言えないでしょうが、私はTune Inやラジコなどを聞くのが主なので、全然問題ありません。ハイレゾ音源は試していませんが、USB-Cデジタル接続ができるので、手持ちのDAPで一度試してみたいと考えています。下手にDSPなどを用いて音場を人工的に広げたり、パッシブラジエーターなどで無理矢理低域を拡大させる最近のBTスピーカーに嫌気がさした人にお勧めしたいです。
193位
148位
4.43 (2件)
0件
2024/11/ 1
2024/11/ 7
Bluetooth
SBC
50W
ステレオ
音楽再生時間:最大8時間
3330g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 289.2x287.5x130mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5 このサイズから信じられない程の重低音。
この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。
中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。
バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。
4 仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音
室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。
Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。
【デザイン】【品質】
写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。
Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。
【音質】【マイク】
ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。
アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。
BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。
もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。
【操作性】【機能】
アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。
フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。
外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。
378位
148位
- (0件)
0件
2026/3/19
2026/3/27
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi)
SBC AAC LC3
100W
2500g
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa、Googleアシスタント
複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.3
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio
幅x高さx奥行き: 146x194x146mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
228位
148位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/18
Bluetooth
SBC AAC LC3
100W
音楽再生時間:最長15時間(音量とオーディオ内容により異な ります)
IPX4
6400g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 319.5x338.6x263mm
カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
232位
148位
- (0件)
0件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
200W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
11300g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 298.4x575x303mm
入力端子: ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
171位
148位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/上旬
Bluetooth
aptX aptX HD
80W
ステレオ
5400g
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 126x223x216mm
カラー: その他
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
215位
164位
3.37 (3件)
0件
2024/12/10
-
Bluetooth
50W
ステレオ
3100g
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 141x210x164mm
カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
その他出力: ヘッドホン出力端子
この製品をおすすめするレビュー
5 AC電源で最低限の機能を抑えた優秀な商品
これまで15年ほど前に購入したDELLのデスクトップPCに付いてきたUSB電源のスピーカーを使っていて、その耐久性が嬉しかったのですが、ついに片方のスピーカーから音が出たりでなかったり…という症状が出てしまい、音の大きさと聞こえ方がコロコロ変わるストレスに耐えられず、初めて買うことにしました。
せっかくなのでUSB電源ではなくAC電源で最低限の機能が付いているものを、というテーマで探してこの商品に行き着きました。
低音・高音のバランスも、迫力ももちろん今までのUSB電源のスピーカーとは段違いで感動しています。
4 試しに
【デザイン】
シンプルで良い
【音質】
低音から高音までくっきり良く出てます
ライブ動画やアクション映画辺りと相性いいと思う
逆に同じ曲、効果音が繰り返すゲーム等はちょっとくどいかも
【操作性】
ボリューム、背面のツマミは適度な抵抗感で良い
【サイズ】
卓上で使用していますが問題なし
【総評】
見た目、音質とも良し
96位
164位
4.23 (4件)
0件
2023/6/16
2023/6/下旬
Bluetooth
SBC AAC
30W
3400g
【スペック】 バージョン: Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 110x212x133mm
カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック)
対応プロファイル: A2DP
【特長】 BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 長年悩んだPCスピーカーの買い替え
PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。
EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。
USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。
LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。
FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。
VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。
4 実用性重視
ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点
中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△)
カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。
デザイン・品質を下げた理由は
一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど
入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり
もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり...
スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定
268位
164位
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2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
400W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
25500g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 415x769x369mm
カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC