| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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71位 |
164位 |
3.96 (16件) |
93件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:153x247x125mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン端子 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
【特長】- 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
- 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
- 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
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5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
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271位 |
164位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/6/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
200W |
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音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:298.4x575x303mm 重量:11300g 入力端子:ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mm デイジーチェーン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC
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400位 |
164位 |
- (0件) |
3件 |
2020/10/ 2 |
2020/9/30 |
AirPlay 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:364x203x154mm 重量:6360g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- クリアで立体感のある鮮やかなステレオサウンドが特長のBluetoothスピーカー。電源ケーブルを挿し込み、アプリのガイドに従うだけで簡単に設定可能。
- 3基のハイエクスカーションウーハーが豊かな低音を再現。適切な角度で両側に設置された2基のツイーターによりサウンドを空間の隅々まで満たす。
- ターンテーブル、CDプレーヤー、プロジェクターなどのデバイスを3.5mmライン入力から同軸ケーブルを使用して本体に直接接続できる。
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206位 |
191位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
38W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:146x227x223mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Bluetooth機能搭載4型アクティブモニタースピーカー。用途や環境に応じて「DJモード」と「PRODUCTIONモード」をノブ1つの操作で切り替えられる。
- 「DM-40」の基本性能をアップデートし、細部まで聞き取りやすいなめらかさやバランスと臨場感あふれるパワフルな低域表現を両立させるような音質を実現。
- RCA端子とステレオミニ端子を備え、より多くの機器との接続が可能。フロント部にヘッドホン出力端子が配置され、ヘッドホンの取り外しを快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外な伏兵
【デザイン】
白いボディにシルバーのコーンがあっている気がします。前面にビスが露出していないのできれいに見えます。
【品質】
LEDインジケーターがコストの高い白や青を使っていたり手抜き感なく質感は値段以上の満足感です。
【音質】
DJモニターというだけに小さい筐体なのに下まで低音がきれいに出ています。だからといってブーミーでしつこいわけでなく自然な切れ味で好感が持てます。
高域は女性ボーカルの声もきれいに前に出てきますが曲によってはシャリ感が強めに感じるので好みが分かれるかもしれません。
中域も解像感はしっかりあるのでモニタースピーカーとして作り込まれている印象です。
DJモードとスタジオモードの切り替えスイッチがついていてDJモードにするとキック音がより前に出てきます。
音質総評としてはフラットさが求められるモニタースピーカーとしては個性的な音質バランスですが、分解能は作り込まれてるし何よりリスニング用としても使えるところが良いところだと感じています。
【通信の安定性】
スマホ、タブレット、PCとも設定や安定性は良好です。
【操作性】
Lチャンネル前面に音量ボリュームとBTスイッチ、後面に電源スイッチとモード切替スイッチがありますがいずれともガタツキのないしっかりとしたもので使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
Lチャンネルにアンプなどメインユニットが集中してるので配線が楽なのが良いです。
【総評】
DJ向けと謳っているので真っ先に検討リストから落とす人もいると思いますが、買ってみて意外な伏兵だと感じました。
4本格派のブックシェルフスピーカーでバランスが良いサウンド
【デザイン】
コーンウーファーとドームツィーターの2Way
小型ブックシェルフスタイル
【品質】
高級感はあまりないが粗い作りの部分は無い
【音質】
小型2Wayブックシェルフタイプとして低音は少し寂しいが
元気でバランスの良いサウンド
【通信の安定性】
ゞ部屋内では十分安定してた
【操作性】
音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅146mm 奥行223mm(電源接続側) 高さ227mm
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
作りは本格派のブックシェルフスピーカーなので音は非常に良い
クラスDアンプ搭載で出力19Wで非力に感じるが
音量としては結構大きな音で鳴ってくれる。
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211位 |
191位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
50W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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423位 |
191位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LC3 |
100W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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271位 |
191位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
Bluetooth |
LC3 LC3plus |
160W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflex 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
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423位 |
228位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2019/12 |
Bluetooth |
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25W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth ver 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 重量:1900g 入力端子:RCA入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー
大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー
音量的には大きな音が出せるBluetoothスピーカー
4インチウーファー効果で低音も出るものの
高音の伸びはそこまでもなくかまぼこサウンド。
気楽にBGM等再生させるのには適した製品。
PA的な使い方が正解なのだろう。
最大出力 25W
周波数特性 35Hz〜18kHz
2.5インチ ツィーター×2
4インチ ウーファー×1
電源 AC100V
サイズ 幅227mm 奥行168mm 高さ230mm
重量 1.9kg
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244位 |
228位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:408x67x64mm 重量:550g USB音声入力:○ その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 合計5Wの定格出力で、4基のドライバーが生み出すバーチャル7.1サラウンドサウンドが臨場感を盛り上げるバー型ゲーミングスピーカー。
- 着脱可能なマイクを搭載し、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることも可能。本体背面に出力用の3.5mmステレオミニジャックを装備。
- Bluetooth接続とUSB接続、2種類の入力に対応し、USB接続では給電しながら運用できる。13パターンのLEDライト演出に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音がいいね。
音は音楽、映画、ゲームにバランスよく聞けるように作られてます。
音質を調整できないのが残念ですね。
いろんなスピーカーを試しましたが、値段・デザイン性
音質、すべてにおいてコスパ最強といってもいいと思います。
ただし、金額を出せばいくらでも良いものはあります。
デスクトップPCに最適だと思います。
ですが、この手は耐久性がなく商品がおおいです。
私みたいな普通の人からすれば、これで問題ありません。
キリがないし、今のとこ最高です。
買って良かったです。
45千円台でこの音質はビックリ!ただ操作音だけマイナス
【デザイン】
バータイプなのでモニタの下に納まります。
【品質】
作りはしっかりしているし、安っぽさは無いです。
【音質】
安い割に低音が響くので、満足しています。
ただ7.1chは本当にあるのかな?まぁ価格的にも2.1ch程度で考えればいいです。
【通信の安定性】
安定のUSB接続なので、Bluetoothは確認していません。
【操作性】
ちょっとクセがあるので最初は取説を見た方がいいです。
最初はUSB接続して繋がらなかったのでちょっと焦りましたが、取説を見てUSBモードにしたら繋がりました。
操作性とはちょっと違いますが、電源ON/OFFやモード変更で爆音の効果音が流れるのだけマイナスかな。
【サイズ・携帯性】
幅は40cmなので、20インチ程度のモニタでも納まるくらいです。
高さと奥行きは6cm程度なので、隙間に入ります。
モニタの左右に置くよりデッドスペースを活かせるのが一番のメリットです。
マイクを使う場合は少し前に出す必要がありますが、使わなければ外しておけます。
【総評】
再生品を5000円ちょっとで売ってたので購入してみましたが、予想以上に音質が良くてビックリしました。
下手な格安スピーカーを買うよりよいんじゃないかな。
LEDを光らせる事も出来ますが、OFFでいいです。
後は操作音もOFFに出来るようになれば完璧ですが。
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110位 |
228位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 2 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
70W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
- 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
- ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格帯ならオススメ
【デザイン】5
個人的にはピカピカしていて、好きです。
【品質】5
クオリティは価格以上だと思いました。
【音質】5
久しぶりの独立型のスピーカーなので、音質の進化に
驚いています。
【通信の安定性】無評価
直繋ぎでしか使用していないので、無評価とします。
【操作性】4
ボタンは3つしかありませんが、感覚的には分かり
やすいと思います。
【サイズ・携帯性】5
イメージよりはコンパクトだったので、大変助かり
ました。
設置場所自由。
【総評】5
音質の完全な評価はまだ聞き慣れないと分からない
と思いますが、今後いろいろな音源を聴いてみて
楽しみたいと思います。
5それなりには満足する
【デザイン】
画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。
【品質】
これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。
【音質】
音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。
【通信の安定性】
Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。
【操作性】
これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。
【総評】
値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。
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136位 |
228位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2021/2/22 |
2021/4 |
Bluetooth |
aptX |
100W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
【特長】- 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
- 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
- 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
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607位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 5 |
- |
Bluetooth |
aptX |
200W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ 重量:13200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応ファイルフォーマット:PCM
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262位 |
228位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
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Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
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ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:170x279x296mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力 対応プロファイル:AVRCP
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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372位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC |
34W |
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連続再生:最大9時間 |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:190x92x98mm 重量:1040g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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281位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 重量:3090g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
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306位 |
285位 |
4.51 (15件) |
27件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/15 |
Bluetooth |
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ステレオ |
連続使用:12時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:210x63.6x69.2mm 重量:745g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。
- ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。
- 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が非常に好み
充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。
lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK)
携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。
良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。
5ツィーターのおかげか音質のバランスが良い
サイズの小さなBluetoothスピーカーは、
低音を強調させるために パシップスピーカーを
使用してる為か低音がこもる傾向がありますが
このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで
低音を鳴らすので バランスがとても良い
BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して
正解でした。
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423位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/31 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
15W |
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【スペック】NFC:○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263.3x166x130.5mm 重量:2047g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP
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381位 |
285位 |
4.88 (8件) |
15件 |
2020/1/16 |
2019/10/15 |
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g
【特長】- SonosアプリやAirplay2などで操作できる、ステレオペアやホームシアターサラウンドシステム用のスピーカー。
- 同じ部屋に2台セットするとステレオサウンドを、本機2台を「Playbar」などと組み合わせるとホームシアターのサラウンドサウンドを楽しめる。
- ツイーターが鮮明な高音を生み出し、ミッドウーハーが中音域のボーカル周波数帯を忠実に再現し、深みのあるディープなベース音を追加する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質と使い勝手に満足してます。
Sonos Beam Gen2 のサラウンドスピーカーとして購入しました。
単体使用(と言っても2台)だと、サラウンドとして使っていたときの、少し足りないかなと思っていた低音もしっかり出ていたり、色々なストリーミング・サービスも使えて使い勝手の良さに驚きです。
さらにバッテリー搭載だったらよかったのですが、普段は仕事部屋で音楽を聴き、映画を見る時はサラウンドバーとして使えるので、期待しなかった分すごく得した気分になりました。
5サラウンドでの利用にはもったいないかも
beam gen2を購入後、sub miniを追加、サラウンド用でone slを2つ追加してみました
先にステレオペアで使って見ましたがAppleMusic等を聴くには十分すぎる感じでサラウンドにするのがもったいないと思います
サブスクとかファイル再生で良いなら下手にミニコンポとか買わないでsonosってのもアリかもしれません
本来の目的だったサラウンドですが設定は簡単でbeam、sub miniと同じルームに追加、Trueplayの再設定するだけです
beamにsub miniを追加した時も満足度は高かったですが、サラウンド追加すると2chのコンテンツでもより左右の広がりが感じられて良いです
5.1のコンテンツはもっと色々観たくなりますね
流石に映画館までとは言いませんがリビングでここまで楽しめると思ってなかったので良い買い物しました
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318位 |
285位 |
4.70 (5件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
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AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g
【特長】- 初代モデルに比べ、改良型プロセッサーとBluetooth Low Energyを採用したスマートスピーカー。アプリ1つで音楽を管理できる。
- Apple MusicやSpotify、Amazon Musicなど、50以上の音楽ストリーミングサービスに対応する。
- Amazon Alexa搭載。声でアーティストや曲、プレイリスト、ポッドキャストをリクエストできるほか、天気予報なども確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5複数の音楽ストリーミングサービスを1つのアプリで完結!
初Sonos
フロントは Sonos. Ampで既存のBoseスピーカー&スーパーウーハーを接続して、
今回サラウンド用にSonos one gen2とSonos one SLを2台配置。
設定は最初 Sonos ampを無線LANで設定しようとした所
上手く出来なく困りましたが有線LANで設定した所 簡単に接続完了しました。
なので最初の設定は有線がおすすめです。
後付けの2台のSonos oneはアプリがスピーカーを探してくれて、もっと簡単に接続出来ます。
このスピーカーの特徴は何と言ってもケーブルレス(電源コンセントは必要)でサラウンドが組める事と表題にも書きましたが
「複数の音楽ストリーミングサービスを1つのアプリで出来る」事に尽きます。
Bluetoothよりは音が良いと思います・
普段は地上デジタル、Netflix で鑑賞していますが遅延も無いです。
肝心の音もお値段以上に満足させてくれます
筐体もしっかり作られていて部屋の白いクロスによくマッチして満足度が高いです。
耐久性だけ今の段階ではわからないのですが長く使えたら超安いかと。
52台目から本気出すやつ
【デザイン】最高です。壁や棚の色に合わせて白を選びましたが、周囲と溶け込んで非常にスタイリッシュです。
【品質】非常にしっかりとした作りだと感じます。
【音質】それほど耳が肥えているわけではありませんが、小さい筐体から驚くほど良い音が出ます。低音もなかなかパワフルで、大抵の人にとって十分なレベルだと思います。
【通信の安定性】特に問題ありません。
【操作性】Apple MusicやAmazon Musicなど複数のサービスを横断的に利用できるSonosアプリが便利ですが、Apple Musicアプリと比べて操作性やレスポンスがやや劣るのが残念です。また、なぜかApple Musicにあるはずのアルバム等がSonosアプリで検索しても出てこないことがあります。この2点が解決すればSonosアプリに完全移行したいので、改善を期待します。
【サイズ・携帯性】
後述しますが、小さくてケーブル配線を必要としないことの価値は極めて高いです。
【総評】
これまで使っていたコンポはスピーカーを同じ棚の上に50cm程度の間隔で並べて使っていましたが、今回Sonos one2台を5mほど離してリビングの対角線上に設置したところ、部屋全体に豊かな音が広がり、オーディオ体験の質が飛躍的に向上しました。
スピーカー自体が良くなったこと、単に設置場所が変わったことの2つの要因のうち、どちらの貢献度が高いのか正直分かりませんが、設置場所の自由度が高まったという点では、どちらもSonosがもたらした価値だと考えています。
ちなみに、海外では「2台目から本気出すやつ」と言われているそうですが、それは本当です。我が家では、Sonos One2台+Sonos Sub Miniでシステムを組んでいます。
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381位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/28 |
2020/3/20 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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最長10時間再生 |
IP56 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5家のどこでも高音質を持ち歩こう
【デザイン】
Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。
【品質】
素晴らしいです。
【音質】
最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑
音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。
ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑
【通信の安定性】
問題ないです。
【操作性】
シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦
【サイズ・携帯性】
車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。
【総評】
初めてのSonosですが、ファンになりました。
ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。
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782位 |
285位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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40W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:200x200x101mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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3海外系製品の悪いところが多く出ている
【デザイン】
よい
【品質】
海外系製品にありがちなんだが
TVからAUX端子で音出してみたがあからさまにずれるので
AUX端子はないものと考えるべき
【音質】
悪くはないがなんか響く音がする場合がある
【通信の安定性】
特に問題なし
【操作性】
これも海外系製品にありがちなのだがアンドロイドのアプリからだとセットアップがうまくいかない
iPhoneまたはiPadアプリからだとサクサクセットアップ可能
【サイズ・携帯性】
miniとなってる割には大きい
【総評】
アレクサ込みで考えればまあ悪くはないか
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148位 |
285位 |
3.91 (8件) |
37件 |
2019/5/17 |
2019/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAラインアウト
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質で素晴らしいです
音質とても良いです。
どんなスピーカーにも言えることですが、単体のスピーカーに全てを求めてはいけません。それは間違いです。
このスピーカーは中高音域担当のスピーカーなので、低音が弱いというコメントはそもそもおかしいです。
サブウーファー(Audioengine S6)を合わせて使ってください。
コスト的に難しいなら、そもそもこのスピーカーは選ぶべきではありません。
5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
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251位 |
285位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2026/4/20 |
2026/1/30 |
Bluetooth |
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50W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:112x165x110mm 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドフォン出力
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289位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC LDAC |
80W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:351x204x231mm 重量:6230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC
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![ED-S880DBMK2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665396.jpg) |
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262位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/22 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
88W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:145x237x207mm 重量:6270g カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファーライン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- RCA、AUX(3.5mmステレオミニ-RCAケーブル使用)、COAXIAL、OPTICAL、USB-C、Bluetooth合計6種類の入力に対応するブックシェルフスピーカー。
- 32mmのチタンツイーターは精彩かつ透明感のある高音を再現し、89mmのミドル・バスドライバーは50Hzまでの低音再生に対応。
- 直感的な操作を実現するワイヤレスリモコンが付属し、リモコンの表面へタップやスライドで簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACとアンプを搭載した製品
単純にPCスピーカージャンルで考えると割高に思えるが
DACとアンプを搭載した製品なのでDACとアンプを個別に
購入してシステム構築することを考えるとコスパが良い
コンパクトにまとめているのでミッドバスユニットが89mmと
やや小ぶりで低音成分少な目。
シンプルにPCオーディオ構成できるのでその点は良い。
音質はクリアで聴きやすい部類。
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153位 |
285位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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206位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm 重量:2300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
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782位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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100W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:300x300x150mm 重量:3700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
Bluetooth |
aptX |
70W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:140x220x190mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2 その他出力:サブウーファー出力
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381位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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657位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
- |
Bluetooth |
AAC |
76W |
ステレオ |
ブルートゥース大音量再生:8時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.0 LE 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:232.5x284x57.5mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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400位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
Bluetooth |
AAC |
100W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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909位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
80W |
ステレオ |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:170x280x185mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○
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506位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC |
25W |
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使用時間:15時間(ボリュームを50%、LEDオフの場合) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:184x108x95mm 重量:1020g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/23 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:162x168.5x162mm 重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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3Devialetとの共同開発なのに凡庸なスマートスピーカー
【デザイン】
コロンとしたデザインで可愛らしい外観。しかし、スマホの充電受けとなっている部分にホコリがたまりやすい。自分はスピーカー部だけで良かったので、むしろ完全な球形にして欲しかった。電源ケーブルが短めで取り回しが難しい。
【品質】
外観上の造形や噛み合わせに問題は無いが、高級感は感じられない。
【音質】
AppleのHome Podの言語認識力がよろしくなくてイライラするので、いっそのことGoogle系に買い替えをと思って購入したが、音質ではHome Podに全く勝てない。音の厚みや低音の押し出しが足りず、Devialet社との共同開発と言っても所詮はこの程度かとガッカリした。360度スピーカーではないせいかサウンド面では肩透かしにあった気分。
【通信の安定性】
WiFi接続で今のところ問題はない。
【操作性】
本体前面上部にタッチ式ボタンがあるが、音量の調整が難しい。アプリ経由でも良いので、調整幅をカスタマイズできるようにして欲しい。
【サイズ・携帯性】
Home Podとほぼ同じ幅で、背丈は少し低いくらい。低音を期待したので、この大きさでも良いかと思ったが、前述のとおり前評判ほどでもない。
【総評】
Devialet社との共同開発なら、上部の充電受けは要らないから、もう少し値が張ってでもサウンド面で頑張って欲しかった。何とも中途半端な凡庸さしか伝わって来ない残念な商品。
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218位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
25W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
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607位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/30 |
2020/1/26 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 重量:9100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い
JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。
【デザイン】
アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。
【品質】
筐体はガッチリしています。
【音質】
ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。
【通信の安定性】
一般的です。途切れたりはしません。
【操作性】
元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。
それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。
携帯性はないです。
【総評】
不満もありますが、まず見た目が可愛い。
そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。
Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです
5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー
「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー
同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている
ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける
見た目が気に入ったら買いです
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538位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX |
25W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ
【デザイン】
無難なデザインだけどシンプルで良い。
AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。
【品質】
まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。
【音質】
ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。
【通信の安定性】
セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。
【操作性】
これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。
【ネットワークシェアの設定方法】
macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。
『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』
これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ!
【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正)
別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。
【総評】
HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。
【再レビュー('20/3/31)】
レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。
その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。
また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。
4希少な本格モノラル2way
第一印象は「あ、オーディオの音だ」
解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。
中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。
モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。
通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。
ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。
追記(2022.08.13)
Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。
音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。
しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が…
ゲームアプリの音が出ない!
カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。
あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。
また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。
ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。
最後に、使いこなしメモ。
スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。
なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。
ルームアコースティックの影響も考慮。
使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。
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![DENON HOME 150NV STW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626855.jpg) |
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363位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/22 |
2024/5/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
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モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g カラー:ホワイト 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】- ネットワークスピーカー「Denon Home 150」から音声アシスタント機能と操作パネルのバックライトを取り除いた「Denon Home 150 NV」2台のセット。
- カスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載し、コンパクトなサイズながら厚みのある低音再生が可能。
- ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、好みのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載。
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657位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/11/11 |
Bluetooth |
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40W |
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再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:305x227x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
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4イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
【デザイン】
昔のラジカセ製品の様な風貌です。
【品質】
少しプラスチッキーではありますが作りはしっかとしたものです。
【音質】
少し粗さもあるサウンドですが音量大き目なパワーがあって
PAの雰囲気があるサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
前面に操作系が配置されており簡単に扱えます。
【サイズ・携帯性】
幅305mm 奥行126mm 高さ227mm
【総評】
イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
プリアンプ搭載していましてギターやマイク接続が可能な製品です。
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