| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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381位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![PARTYBOX 330 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790805.jpg) |
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400位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/6/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
280W |
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音楽再生時間:最大約18時間(音量や再生内容により異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:334x663x375mm 重量:17100g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mm デイジーチェーン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC
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657位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
- |
Bluetooth |
AAC |
76W |
ステレオ |
ブルートゥース大音量再生:8時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.0 LE 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:232.5x284x57.5mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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271位 |
285位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/1/26 |
2021/1/28 |
Bluetooth |
SBC AAC |
70W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:4インチパッシブバスラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x189x135mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。
- バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。
- 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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4素晴らしいデザインの普通のスピーカー
ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。
デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。
取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。
音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。
注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。
アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。
総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。
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400位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
Bluetooth |
AAC |
100W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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![Bromley 450 [Black and Brass]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZROYPr01L._SL160_.jpg) |
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340位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/4/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
400W |
ステレオ |
連続再生時間:最大約40時間 |
IP55 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 重量:12200g カラー:Black and Brass 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
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909位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
80W |
ステレオ |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:170x280x185mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○
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363位 |
285位 |
3.71 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
36ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 9 |
2022/11/21 |
Bluetooth |
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20W |
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連続使用時間:約1.5〜2時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:272x430x220mm 重量:2500g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
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289位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0+EDR/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:146x243x180mm 重量:3500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
きっちりとした2WayスタイルのBluetoothスピーカー
ユニット構成は 74mm ツィーターと
115mm ウーファー ステレオミニジャックからの
アナログ入力で小型ブックシェルフスピーカーとして
楽しむ事もできます。
純粋なオーディオスピーカーとして使うには少しだけ
高音と低音サイドに行くと出なくなるかまぼこ型ですが
聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6 |
Bluetooth |
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40W |
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連続使用時間:約1.5時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:384x188x176mm 重量:2100g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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4USBメモリ内の音楽データ再生などなど多機能な製品です。
【デザイン】
横長BOXのカセットが無い昔のラジカセ風スタイルです。
【品質】
作りはしっかりしており品質も良いです。
【音質】
4インチスピーカーが2個と1インチツィーターで構成されており
まずまずまとまりが良くて聴きやすいサウンドです。
サイズの割に低音も出てます。
【通信の安定性】
同じ部屋で使う分には安定していました。
【操作性】
機能が多い製品ですが操作項目は絞ってあるので難しくなく
操作性に良いです。
【サイズ・携帯性】
横幅384mm 高さ176mm 奥行188mm
【総評】
ラジカセ風のBluetooth接続スピーカー製品です。
マイク接続、有線のAUX入力、FMラジオ、SDメモリカード内の音楽データ再生
USBメモリ内の音楽データ再生などなど多機能な製品です。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/29 |
2021/12/ 7 |
Bluetooth |
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60W |
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連続使用時間:約1.5〜2時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:490x250x220mm 重量:4600g 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段の割には良いかも
60Wのスピーカーらしいが、ちょっとそこまでの音量はないかなと。
付属のマイクもちょっとオモチャみたいな感じです。
外部のマイク、ミキサー繋げられるので、問題はなかったです。
あと、AC電源で使えないのがちょっと不便です。
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506位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC |
25W |
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使用時間:15時間(ボリュームを50%、LEDオフの場合) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:184x108x95mm 重量:1020g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
2021/6/21 |
Bluetooth |
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40W |
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連続使用時間:約2時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:250x405x240mm 重量:4000g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
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![XBOOM360 XO2T XO2TBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633555.jpg) |
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284位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/6/19 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
モノラル |
最大15時間 |
IP55 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:119x209x119mm 重量:900g カラー:ブラック
【特長】- スピーカーから360度に広がるサウンドで、どこにいても高品質のサウンドを楽しめる360度ワイヤレススピーカー。
- シルクドームツイーターとグラスファイバースピーカーが垂直方向に構成される「2wayスピーカーシステム」を採用。クリアで豊かなサウンドを届ける。
- 上部に半透明グラス素材を採用した「ムードライト」は1677万色のライティングカラーを装備。4時間の充電で最大15時間音楽再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くゲットできれば 良い品です
【デザイン】良い!
【品質】普通
【音質】普通 低音は思った以上に出てない。BGM程度。
【操作性】普通
【総評】音質を求めるならMarshall SONY JBLのほうが良い。そろそろ discontinued modelなのか 安く買えたので満足です。定価だったら正直買わない。
4部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品
【デザイン】
見た目は壺の様なスタイルです。
【品質】
作りは良くて高級感もあります。
【音質】
下方に向かってウーファーが低音域を放出
上方に向かってツィーターが高音域を放出
高音域はスピーカーの上に取り付けられた反射板で
360度の全方位ひ広がります。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば接続が切れる事はありませんでした。
【操作性】
とても簡単で複雑な所はありません
【サイズ・携帯性】
119mmφ 高さ209mm
【総評】
部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品です。
部屋の中に流すBGM再生用に最適な製品です。
ステレオ感はありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/22 |
- |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
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IP54 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ 幅x高さx奥行き:255x222x234mm 重量:2800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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![EarFun UBOOM X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689869.jpg) |
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569位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/16 |
2024/9/20 |
Bluetooth |
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80W |
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音楽再生時間:最大30時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:400x217x150mm 重量:4150g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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484位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/15 |
2022/7/21 |
Bluetooth |
SBC |
90W |
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IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:405x226x162.9mm 重量:5450g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
室内用よ言うよりは野外の少し広い場所で音楽を流すのに適している。
RGBライト付きで小さなホールでダンスとかを楽しむ際の音源に使える。
出力 90W
満充電時の連続動作時間 30時間
充電時間 4.5時間
サイズ 405mm×162.9mm×226mm
重量 5.45kg
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/23 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:162x168.5x162mm 重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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3Devialetとの共同開発なのに凡庸なスマートスピーカー
【デザイン】
コロンとしたデザインで可愛らしい外観。しかし、スマホの充電受けとなっている部分にホコリがたまりやすい。自分はスピーカー部だけで良かったので、むしろ完全な球形にして欲しかった。電源ケーブルが短めで取り回しが難しい。
【品質】
外観上の造形や噛み合わせに問題は無いが、高級感は感じられない。
【音質】
AppleのHome Podの言語認識力がよろしくなくてイライラするので、いっそのことGoogle系に買い替えをと思って購入したが、音質ではHome Podに全く勝てない。音の厚みや低音の押し出しが足りず、Devialet社との共同開発と言っても所詮はこの程度かとガッカリした。360度スピーカーではないせいかサウンド面では肩透かしにあった気分。
【通信の安定性】
WiFi接続で今のところ問題はない。
【操作性】
本体前面上部にタッチ式ボタンがあるが、音量の調整が難しい。アプリ経由でも良いので、調整幅をカスタマイズできるようにして欲しい。
【サイズ・携帯性】
Home Podとほぼ同じ幅で、背丈は少し低いくらい。低音を期待したので、この大きさでも良いかと思ったが、前述のとおり前評判ほどでもない。
【総評】
Devialet社との共同開発なら、上部の充電受けは要らないから、もう少し値が張ってでもサウンド面で頑張って欲しかった。何とも中途半端な凡庸さしか伝わって来ない残念な商品。
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484位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
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218位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
25W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
2021/12/ 8 |
Bluetooth |
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120W |
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連続使用時間:約2時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:320x695x330mm 重量:10200g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
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![ED-QD35-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562598.jpg) |
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340位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/ 1 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ良いです!
【デザイン】
サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高
【品質】
安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。
【音質】
ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと
確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整
すると良いかと
見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル
優秀です。
【通信の安定性】
iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し
【操作性】
右サイドのボタン等で操作できますが
アプリ等での操作もできるので良いかと思います。
【サイズ・携帯性】
携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません
家の中や普通に運ぶには問題無し
【総評】
正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが
QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。
アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。
イコライザーで色々調整できますが
一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ
ここらへんはアップデートに期待
意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート
また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。
普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており
音に関しては比較対象が違いますが
パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー
と言うのが結論となります。
そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!
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607位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/30 |
2020/1/26 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 重量:9100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い
JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。
【デザイン】
アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。
【品質】
筐体はガッチリしています。
【音質】
ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。
【通信の安定性】
一般的です。途切れたりはしません。
【操作性】
元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。
それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。
携帯性はないです。
【総評】
不満もありますが、まず見た目が可愛い。
そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。
Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです
5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー
「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー
同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている
ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける
見た目が気に入ったら買いです
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![Eris 4.5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666449.jpg) |
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607位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
Bluetooth |
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50W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:163x240x178mm 重量:4500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子
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![Eris 5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666450.jpg) |
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
Bluetooth |
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100W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x261.6x200mm 重量:6300g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子
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909位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/11 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
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連続再生時間:約20時間 |
IP65 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm 重量:2200g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品
【デザイン】【品質】
前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。
【音質】
6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。
ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。
イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。
【通信の安定性】【端子】
Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。
端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。
通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。
1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。
【サイズ・携帯性】
Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。
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484位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/9/16 |
2020/9/25 |
Bluetooth |
SBC |
80W |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:484x201x256mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 高音域用20mm径ツイーターと低音域用106mm径ウーハーによる2ウェイ構成をステレオ配置したポータブルBluetoothスピーカー。
- 低音域再生を助けるパッシブラジエータ―と最大80Wの大出力クラスDアンプを搭載。クリアな中高音域と迫力のある低音再生を実現。
- 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を装備。同機能を搭載したスピーカーを複数台接続して一斉に音楽再生することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デカい・重い、低音はそれほど
【デザイン】
デザインはまあまあ良いです。部屋に置いても異物感はありません。ただ、デカイです。
【品質】
全体的に良く出来ています。作りの甘いところや、製造上のバリ・キズなどはありません。頑丈な構造をしていそうなので軋み音なども聞こえません。
【音質】
中高音はかなり良く聴こえますが、低音はある程度音量を出さないと響きません。音量を上げても高音のシャリシャリ感は出ないので良いです。
※低音を重視するなら、競合しているSONYのSRS-XG500の方をオススメします。
【通信の安定性】
Bluetooth・AUX問わず、途中で音が途切れます。
(途切れている時間は3、5秒ほど)
何が起因して音が途切れるか不明ですが、おそらく音楽等の一瞬の無音の瞬間に通信が切れているのでは?
と考えています。
【操作性】
ボタンも少なく、直感的に操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
デカい・重い・携帯性悪い
【総評】
良い買い物だったと思いますが、個人的にはもう少し低音が響いても良いかなと思います。
音量を上げなければ低音が鳴らないのは少し難点です。
また、通信が数秒途切れるのは気にし出すとかなり気になって仕方ありません。
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538位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX |
25W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ
【デザイン】
無難なデザインだけどシンプルで良い。
AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。
【品質】
まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。
【音質】
ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。
【通信の安定性】
セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。
【操作性】
これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。
【ネットワークシェアの設定方法】
macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。
『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』
これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ!
【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正)
別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。
【総評】
HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。
【再レビュー('20/3/31)】
レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。
その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。
また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。
4希少な本格モノラル2way
第一印象は「あ、オーディオの音だ」
解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。
中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。
モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。
通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。
ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。
追記(2022.08.13)
Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。
音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。
しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が…
ゲームアプリの音が出ない!
カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。
あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。
また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。
ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。
最後に、使いこなしメモ。
スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。
なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。
ルームアコースティックの影響も考慮。
使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。
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289位 |
-位 |
4.31 (3件) |
35件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
- IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でっかいけど、満足感も大きい
【デザイン】
プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです
【品質】
ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。
重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。
【音質】
ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。
高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。
好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで
生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。
大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。
ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、
さ、し、す、せ、そ
が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで
聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。
一言で言うと
清々しい音です。
一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、
重低音よりなセッティングです。
主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな
重た?い音です。
僕はどっちも好きな音です。
なので評価は星5
【通信の安定性】
Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。
【操作性】
簡単。
【サイズ・携帯性】
でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、
1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。
重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。
成人してるネコより大きい。
でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。
【総評】
サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。
もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。
SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、
いい買い物でした。
Sonyさん、応援しています。
4遊べるスピーカーです。(^^ゞ
【デザイン】
一目惚れです。(^^ゞ
【品質】
一回机の上から落としてしまいましたが、
キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ
【音質】
高域が少し物足りないかな。
音の広がりももう少し頑張って欲しかった。
【通信の安定性】
直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。
【操作性】
本体の操作性は良い。
スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。
【サイズ・携帯性】
想像以上にデカイ!
【総評】
車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。
室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。
マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。
(^^ゞ
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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251位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
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Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
88W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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462位 |
-位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2023/5/22 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2650g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
- 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
- サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?
今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。
基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。
「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。
保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。
【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。
周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。
せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。
サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。
幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。
注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。
サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。
購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。
過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。
日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。
販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。
こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製)
ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。
この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。
最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。
レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。
アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/
ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。
OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。
これから購入を考えてる方は注意しておいてください。
何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。
こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。
購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。
4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド
ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品
サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており
そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので
破裂音は結構リアルに聴こえる。
サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが
ステレオ様に左右各1個配置する。
よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて
83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで
リアルに再生してくれる。
かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。
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436位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
60W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x230x165mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト、3.5mmミニジャックヘッドホン出力
- この製品をおすすめするレビュー
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:335x172x155mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
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340位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:180x270x230mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCAラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/27 |
2019/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
120W |
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連続ワイヤレス再生:約18時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:310x690x320mm 重量:1584g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCA L/R 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW)
【特長】- ライティングエフェクト搭載のポータブルBluetoothパーティースピーカー。華やかな光の演出ができるマルチカラー機能を装備。
- ダブルウーハーと3ツイーターを搭載。力強い重低音からきらびやかな高音域までストレスなく再生する。
- 最大約18時間の連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も備えるため、手持ちのスマートフォンやタブレッドにつないで充電できる。
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400位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
2017/2/24 |
Bluetooth |
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300W |
ステレオ |
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【スペック】マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:658x465x301mm カラー:黒 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x2 その他出力:3.5mmステレオジャック、標準フォーン(3P)/RCA 対応ファイルフォーマット:MP3
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506位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/25 |
2020/2/ 4 |
Bluetooth |
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150W |
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12時間駆動 |
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【スペック】USB給電機能:○ 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:256x399x291mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmヘッドホン端子
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/29 |
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Bluetooth |
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160W |
ステレオ |
バッテリー再生時間:20時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.2 電源:充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:2500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1
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782位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:185x300x250mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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