| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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298位 |
285位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/5/25 |
2021/12/12 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
稼働時間:12時間(50%出力時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x63x50mm 重量:460g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/APE
【特長】- 片手サイズでありながら、パッシブラジエーターを搭載。広がりのある低音を再生できるポータブルBluetoothスピーカー。
- Bluetooth 5.3対応、電源をオンにした瞬間自動でBluetooth待機モードになる。再生ボタン長押しでペアリングの解除も簡単にできる。
- モバイル稼働で連続12時間再生が可能。本体側面にはType-C/AUXケーブル接続端子、microSDカードスロットを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ボリューム調整が悪くいきなり大きくなる
YouTubeの動画なので 紹介をされていたので、気になり
購入しましたがこの商品が賞を取ったのか?
なんて 思ったのが正直なところです。
肝心な音質なのですが中音がメインであり高音がシャリシャリなってる感じです。
低音は 足りずノリの良い曲は 迫力不足です。
一番気になる部分は ボリュームの中間で いきなり大きく音がなり細かな調整が出来ない
主観なのですがバランスが良いと思えない 商品です。
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569位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/19 |
2019/12/27 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x135x40mm 重量:660g カラー:グレー系 入力端子:ミニプラグ入力x2(本体/送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:mp3/wav
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909位 |
285位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/1/20 |
Bluetooth |
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5W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 幅x高さx奥行き:88x56x65mm 重量:436g
- この製品をおすすめするレビュー
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3クラシカルなラジオ風外観のbluetoothスピーカー
クラシカルなラジオ風外観のbluetoothスピーカー製品で
チューニングダイヤルはダミーの飾りの様にも見えるが
本当にFMラジオが聞けるチューニングダイヤルである。
本体サイズは88mmx65mmx56mmとかなり小さいサイズで
重さも426gと軽量。
サイズが小型で充電すれば約8時間程度使用可能なコードレスタイプ。・
小型でかわいいが、使われるスピ−カーもかなり小型なので
中音以上の音域が中心なので軽めな音である。
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![BTS-224-H [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/510WEMSzmgL._SL160_.jpg) |
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484位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/27 |
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Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
再生可能時間:約22時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:200x77x60mm 重量:694g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。
- IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。
- ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質にこだわらなければアリ
【デザイン】
デザインはシンプルなので評価することすら難しい。
【音質】
低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。
重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。
【通信の安定性】
blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。
【操作性】
操作することがないので評価しようがない。
【サイズ・携帯性】
自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。
持ち出すにしても重さは感じない。
【総評】
5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。
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607位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/14 |
2022/12/中旬 |
Bluetooth |
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6W |
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IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x110x100mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5360度透明音質
aJAZZは音質は優れておりリビングの中心に置いても響き渡り空間に広がってく音楽が楽しめる。30畳とかでも問題なしに広がる。大きさのわりダイナミック感もある。より小さなサイズのスピーカーaGoなども高評価なKREAFUNK。北欧スタイルは見た目もユニークでトレンドです。グリルファブリックが特徴的で使い心地にも優れてる。ジャズなどのBGMがとてもリラックスして聴こえる。クラシックなどのピアノクリアな音透明に奏でる。音は見事でも重低音再生にも向いてません。
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- ¥8,999
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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506位 |
285位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/28 |
2019/7/12 |
Bluetooth |
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10W |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:200x92x82mm 重量:572g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- ワイヤレス充電器と目覚まし時計付きスピーカーが1つになったBluetoothスピーカー。上部にはQi対応ワイヤレス急速充電器が搭載されている。
- 明るさを調整可能なLED表示を備え、アプリから設定できる「夜間モード」でライトを消灯しておきたい時間帯を設定できる。
- 2基のフルレンジドライバーを搭載し、バランスのとれた10Wのパワフルなサウンドを届ける。アプリを使用するとFMラジオ局(最大10局)を保存可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のコストパフォーマンス
Bluetoothスピーカー、ワイヤレス充電器、デジタル時計と1台3役の高子スパの製品です。
我が家では、2台あり、1台は寝室、1台はリビングで活躍中です。
特に寝室は、寝る前にスマホを充電台にセットすると朝には、フル充電されており、また、時計表示も大きいく、表示も鮮明なため、目の悪い私でも、メガネなしで十分に時間の視認が可能です。
Bluetoothスピーカーとしての音質は、音にこだわりのない人であれば十分な音質かと思います。
実用性満点な製品です。
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235位 |
285位 |
4.20 (17件) |
52件 |
2019/2/27 |
2019/3/16 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
2.4W |
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音楽再生時間:約13時間30分 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、バスレフ型 幅x高さx奥行き:227x46x181mm 重量:280g カラー:シルバー系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。映画や音楽を高音質で楽しめるウェアラブルネックスピーカー。
- 映像と音声のズレを少なくする「Qualcomm aptX Low Latency」に対応。テレビとBluetoothで接続すれば、ストレスなくテレビ番組を楽しめる。
- 長時間の使用でも疲労感の少ない快適な装着感を実現。約5時間の充電で、連続約13.5時間の長時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャパン品質
とても、作りが良い。
ジャパン品質の逸品。
日本は、敗けない。。。
5お値打ち!これで1万円そこそこなら買いでしょ!
【デザイン】かっこいいです
【品質】重厚感があります。その分ちょっと重いです。
【音質】とてもいいですね。
【通信の安定性】aptx-LLで繋いでますが安定してます。
【操作性】わかりやすくて問題ありません。
【サイズ・携帯性】重いので長時間かけているとちょっとくたびれます。映画一本ぐらいは大丈夫です。
【総評】とてもいい買い物でした。
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506位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 4 |
Bluetooth |
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60W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:119x163x152mm 重量:2900g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力、サブウーファー出力
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品
【デザイン】
小型で上向きの角度が付いたスタンド付きです。
【品質】
加工精度は高くて綺麗な仕上げです。
【音質】
サイズを考慮すると低音もそれなり出ているバランスが良いです。
【通信の安定性】
安定していました。
不安定さは感じませんでした。
【操作性】
音量調整ぐらいなのでとても簡単
【サイズ・携帯性】
幅119mm 奥行152mm 高さ163mm(スタンド含む)
【総評】
サイズ的にもスタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品です。
サイズに似合わない低音成分も含めて良いサウンドの製品です。
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281位 |
285位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
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音楽再生時間:約10時間(Bluetooth使用時) 音楽再生時間:約6時間(Wi-Fi使用時) |
IPX4 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:92g カラー:シルバー 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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4眼鏡に干渉しないのはいい。
初めてレビューを書きますので、読みにくいなどあると思いますが、ご了承ください。
当方眼鏡をかけておりましてヘッドセットを長時間つけると耳のあたりの締め付けで頭痛が起きるので、形状的に「首にかけるヘッドセット」が気になっておりました。
使用者は体格は小柄な方(身長150cm体重52kg前後)の女性で、常日頃から首こり肩こりに悩まされている人間です。
送受信機はBluetooth5.1、aptX対応の物を使っています。
初めて使うので、他製品との比較はないですが、参考になりましたら幸いです。
【デザイン】【サイズ・携帯性】
先述した通り、眼鏡に干渉しないのは大きいです。
ヘッドセットとして使うことを目的にはしておりましたが、厳密に密封性を求めていたわけではなかったので、インターフォン音など聞けるのもいいなと思いました。
無線であることを考えても重さもそれほど気になりません。
首こり肩こりが常態化していますが、多少負担を感じることはあっても、無茶苦茶重量を感じる、と言う事はありませんでした。
細身のデザインはよいですね。
個人的な使用法として「もうちょっとスピーカー近い方がいいな」と思ったときは首にタオルを巻いて高さを調整しています。
【品質】
全体的に細身の実機です。
取り外し時に無理に広げる様な事をしなければ、耐久性は特に問題はないかと思います。
【音質】
使用用途として「PCから音楽を聴く」、「チャットをする」、「ゲームなどの配信をする」と言った操作に使っております。
評価が★3の理由は以下が理由です。
現状PC側の問題かこのスピーカーの問題か不明なのですが。
口コミにこの後書き込むつもりですが、ゲーム配信をするなどするためにヘッドセットマイクとして使用しようとした際、どうやら間に3Dアバターを動かすソフト(リップシンク設定あり)や「NVIDIA RTX Voice」を間に挟むようにして直接Windows認識でソフトがマイクを受け取らない設定にした場合、音楽の音質とかが著しく低下します。何ならステレオの動作すら危うくなるレベル(音が遠くなったり近くなったり、モノラルに急になったり)で、これはわたしがPCでBluetooth接続の物をそもそも使ってなかったので、PC側の問題なのか、それともこのネックスピーカーの問題なのか、現状わからないままです。
しかもその動作になった後に上記ソフトを切っても、なぜか音質は戻りません(謎)
PCのサウンドプロパティでの出力設定は変更がない状態での挙動です。
ただ、「音楽だけを聴いていて間にノイズキャンセルソフト等を挟まない設定にして直接マイク音を拾う設定にしたチャットソフトなどを使用」してる分には高品質の音楽が聴けるので、わたしのような特殊(?)な使い方しなければ大丈夫だと思います。
なお、チャット時に相手に聞いたところ、スピーカーの音は音によってはマイクが拾ってるらしく、聞こえてるとのことでした。
あと音を大きくすると割れた音が直接耳の近所で聞こえるので苦痛に感じがちになるかと思います(当然ですが) 基本的には音量をそれほど上げることなく使用していますが、数度音量調節のため、最大まで上げたりしたことがあるときの感想です。
【通信の安定性】
基本的にPC前でしか使ってないのですが、試しに起動したまま6畳半の部屋をうろついても音が切れるなどはなかったので安定はしてると思います。
ただこちらに関しては送信機の能力なども関係してくると思いますので、環境次第だとおもいますが、参考までに。
【操作性】
基本的に操作部分はすべて先端部分に集約、各ボタンは形状が違い、音量ボタンにいたっては音量を大きくする側に少し出っ張りがある為、いちいち目視で確認せずとも指の感触で分かるようになってます。
【総評】
この商品の売りであるアレクサさんとのペアリングは使っておりませんでして、そちらのレビューは出来ず申し訳ありません。
現在使用した感想としては、上記の【音質】で発生する挙動以外は不満を感じず、気になるかと思ってた重量も、それほど感じないのでわたし個人的には満足しております。
音楽聞くだけなら音質はいいです。普通にゲームしてる分にも音はよかったです(音の方向がわかるレベルには)
なお、PCへの接続については取扱説明書に何もありません(見ればスマホとかに直接つなぐ際の説明も明言されてはいなかった。アレクサに接続するための無線LAN設定アプリをスマホなどに入れろとあるだけで)。
この辺り一行たりとも全くありませんでして、ボタン一つでペアリングできるとはいえ、一瞬まごつきました。多分ですが「Bluetooth機器を登録する」で集約してるのだと思います。とはいえ、そのあたりもう少し記載があってもいい気がします(「Bluetooth機器」だけだと初心者にはハードルが高い。「あれ、機器とはこのスピーカーの事では?」などと思ってしまった)
現状、PCで使用していて不具合(?)は上記のあれだけです。
3AN-SS2に音声アシスタント機能追加で2倍以上の値段はやり過ぎ
AN-SC1はAmazon Alexaの音声アシスタント機能を搭載してスマートスピーカーのように使えるとの事だが、多くのスマートスピーカーが消え去った今に25,300円の値段は無いでしょ、と言うのが正直な感想である。
音色はAN-SS2と同一でグレードアップなし、筐体も色違いなだけで全く一緒、CLEAR VOICEボタンをAlexaボタンに置き換えだけの安直な製品だと思うが、本当にAlexa狙いで買う人は居るだろうか?
【デザイン】【品質】
冒頭できついことを書いたが、メタリック感が演出されているデザインは中々良い感じだと思うし精度感も手触りも悪くない。
【音質】【マイク】
音色はAN-SS2と同一で薄めの低音とややキンキラした高音のコンビネーションとなる。迫力などは伴わない、飽くまでもながら使用に適したものだと思う。マイクは思いの外しっかりしていて明瞭性は十分にあり、音声認識はGoogleで試したがミッドロースマホより良い位であった。
【通信の安定性】【端子】
端子はキャップレスのマイクロUSBとなる。この辺りはAN-SS2からの安直な流用だと言われても仕方ないだろう。
通信の安定性は珍しく切れまくったのであまり良くないのかもしれない。同じような環境で試した他のメーカーの機種は切れなかった。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否などの一通りの操作は行える。スマートスピーカー機能が付いているのは冒頭に書いた通りである」。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
肩に乗せるのではなく、首に軽く引っ掛けるような装着となる。92gの重量は重さを殆ど感じない。
バッテリー持ちはBluetooth使用時 約10時間、無線LAN使用時 約6時間と言う事なのでながら聞き用のBluetoothスピーカーとして考えた場合はまあ十分かなと思う。充電時間約2時間30分の他に急速充電仕様もあればなお良かった。
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351位 |
285位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/12/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
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ライト点灯(強)時:約8時間 音楽再生時:約5時間 ライト点灯、音楽再生併用時:約3時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:122x310x122mm 重量:1600g 対応プロファイル:A2DP
【特長】- アルミ削り出しボディで堅ろう性にすぐれたスポットライト型のワイヤレススピーカー。クリアで豊かな音の響きを360度全方位から体感できる。
- 「DSP(デジタルシグナルプロセッサ)」を搭載。デジタル技術によって、中高音から低音にかけての「帯域バランス」などを調整している。
- ライトは長寿命な「高出力LED」を使用。光色は「白色」「暖色」の2色から、調光は「弱・中・強」の3段階から切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4LEDライトを超えて、音楽を楽しむスピーカーとして完成度高し
【デザイン】
金属むき出しの剛性感があり、異彩を放つデザイン。他には見当たらない造形で、部屋に置いておくだけで、インテリアとしてもアクセントとなります。実際、作りはしっかりしており、ちゃちさはありません。
【品質】
LEDライトとしての明るさ、音楽を鳴らすスピーカーとしての楽しさを兼ね備えた実用性は充分で、両機能を高いレベルで安定的に利用できています。
【音質】
音質は期待以上でした。キヤノンが音響製品を扱うイメージはなく、カメラやプリンタが得意分野なので、スピーカー機能はLEDライトのおまけ程度かと思っていました。が、実際に使ってみると、よく練られた音響製品でであることがわかり、驚きました。
特に中音域の解像度が高く、女性ボーカルや弦楽器、ピアノの艶のある音色を美しく奏でてくれます。金属製の剛性の高い筐体にセットされたスピーカーだからこそ実現した音響なのかもしれません。ちなみに、ソニーのグラスサウンドスピーカーLSPX-S3とも聴き比べましたが、圧倒的にこちらの方が音像の再現性に優れています。
欲を言えば、高音域や重低音も鳴らしてくれれば言うことありませんが、それは流石にこのサイズのスピーカーでは欲張りすぎでしょうね。個室で普通に音楽鑑賞するには必要十分です。この製品は音楽を楽しむためだけに購入する価値があります。
【通信の安定性】
自宅でBluetoothでiPhoneに繋いでApple Musicを楽しんでいますが、普通に安定しており、通信が切れたことはないです。
【操作性】
極めてシンプルな操作ボタンなので、操作に困ることはないです。LEDライトのオン/オフや色味・明るさの調整も1ボタンで出来、シンプルです。
ただ、内蔵バッテリーの充電具合が分からないという弱点はあります。自宅でコンセントに繋ぎっぱなしで使っているため、バッテリーには頼っていませんが。
【サイズ・携帯性】
自宅の机でパソコンモニター枠に置いて、LEDライト、BGM演奏用として使っており、縦長なので、置き場所には困っていません。
【総評】
この製品、音の良さはもっと着目されて良いです。キヤノンの技術者が真面目に取り組んで世に送り出した新製品と思われ、生真面目さが伝わってきます。
どっしりとした重量感があり、それが音の良さとLEDライトのランプとしての実用性の高さに繋がっているように思います。
在宅勤務時等、自宅の自室で気軽に音楽を楽しむためのBluetoothスピーカーをお探し方は、この製品も候補に入れ、是非、音楽を店頭で試聴されることをお勧めします。
3フォルム以外は微妙なレベル
デスク周りの環境を整える為ソニーのLSPX-S3と最後まで迷いました。結果こちらにした理由ですが、デスク周りでスマホからSpotifyでお手軽に音楽をかける程度の用途なので重低音、高音がそんなに必要なく、明かりはソニーはフィラメント電球、ろうそくをイメージした明かりなので暗めなのと、なんとなく樹脂感が漂うチープ感があり、デザインがそんなに良いとは思えなかった点で候補から外れました。
で、Albosですが同梱物も細いTypeCケーブルのみで外箱から簡素過ぎる感じでした。BoseとかTivoliとかHerman Kardonを箱から開ける時の感動はなかったです。実際の本体はステンレスのしっかりした作りです。特に取説がなくても操作できるシンプルで押しにくい小さなボタン類の構成です。
まず音質ですが、どなたかも書かれていますが、本当に特徴がないちょっとこもった感じの卓上スピーカといった感じです。これが机の上では丁度良い感じなのがなんとも歯がゆいところですが、まあCanonさんが作りこむ音はこんなものなんでしょう。次にライトですが暖色の3段階、白色の3段階調整です。白色とされていますが、なんか青みがかった感じがします。3段階も最初の一段目と2段目の明るさがかなり幅があります。
まぁそんな感じのAlbosですが、フォルム重視とはいえチープな卓上スピーカーレベルの音と微妙なライトの仕様から割高と思われます。そこを理解した上で購入されるなら有りだと思います。
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372位 |
285位 |
4.62 (8件) |
6件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX4 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
- 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
- スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
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657位 |
285位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/7/25 |
2022/3/25 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続使用可能時間:最大20時間 |
IP64 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:132x40x132mm 重量:354g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
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3Web会議の音声再生用。
会議用の音声再生用。
離れた場所とのWeb会議等で相手側の声を再生させるのに最適。
指向性は360°全指向性
出力 5W
充電 2.5時間
再生 20時間程度
会議での音声再生なので音質的には人の声付近にフォーカス
1.5インチフルレンジスピーカー1個と2個のパッシブラジエーター搭載
サイズ 132×132×40o
重量 354g
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782位 |
285位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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40W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:200x200x101mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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3海外系製品の悪いところが多く出ている
【デザイン】
よい
【品質】
海外系製品にありがちなんだが
TVからAUX端子で音出してみたがあからさまにずれるので
AUX端子はないものと考えるべき
【音質】
悪くはないがなんか響く音がする場合がある
【通信の安定性】
特に問題なし
【操作性】
これも海外系製品にありがちなのだがアンドロイドのアプリからだとセットアップがうまくいかない
iPhoneまたはiPadアプリからだとサクサクセットアップ可能
【サイズ・携帯性】
miniとなってる割には大きい
【総評】
アレクサ込みで考えればまあ悪くはないか
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148位 |
285位 |
3.91 (8件) |
37件 |
2019/5/17 |
2019/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAラインアウト
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質で素晴らしいです
音質とても良いです。
どんなスピーカーにも言えることですが、単体のスピーカーに全てを求めてはいけません。それは間違いです。
このスピーカーは中高音域担当のスピーカーなので、低音が弱いというコメントはそもそもおかしいです。
サブウーファー(Audioengine S6)を合わせて使ってください。
コスト的に難しいなら、そもそもこのスピーカーは選ぶべきではありません。
5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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通話時間:最大18時間 |
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【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0/クラス 1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x37x120mm 重量:314g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、DI
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153位 |
285位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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206位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm 重量:2300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
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782位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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100W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:300x300x150mm 重量:3700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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![EGONIA EGO-202 [ブラック×ウッド]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/455023/455023037/4550230372102/IMG_PATH_M/pc/4550230372102_A01.jpg) |
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708位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2024/11 |
Bluetooth |
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26W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC 幅x高さx奥行き:510x650x420mm 重量:18100g カラー:ブラック×ウッド
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直販 |
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569位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
180W |
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マイク使用:約20時間程度(LED機能OFF時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:318x710x343mm 重量:15000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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298位 |
285位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】- ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
- 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
- Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
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381位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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657位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
- |
Bluetooth |
AAC |
76W |
ステレオ |
ブルートゥース大音量再生:8時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 LE 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:232.5x284x57.5mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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246位 |
285位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/10 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:235x985x270mm 重量:9200g 入力端子:RCA入力 USB音声入力:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能なのに使いやすい一台
CD・Bluetooth・ワイドFMラジオなど音源の幅が広く、これ1台あれば家の音環境が整います。機器系にはあまり強くありませんが、設定も迷うことなくできました。
うちはテレビではなく、アラジンのプロジェクターにしています。
これにもつなげられたので、映画は大迫力でみることができるようになりました。
スリムなのに低音の迫力がしっかりあり、部屋全体を包むような立体的なサウンドに大満足。
ワイヤレス充電や足元のLEDライトも便利です。
デザインもインテリアに馴染む上質さ。
買って良かったです。
 
5見た目も音も満足のタワースピーカー!!
しばらく使用してみての感想です。
自宅に迎えてから、自然と音楽を流す時間が増えました!
Bluetoothで気軽にスマホの曲が再生できるのはもちろん、久しぶりにCDを聴き返したり、FMラジオで新しい曲に出会えたりと、音楽の幅が広がったのが嬉しいです。
自宅の家具に馴染むように、オークを選びましたが大正解でした。
オーク素材の質感もよく、見た目は非常にスタイリッシュ。
前面グリルを外した姿も“オトコマエ”。ただの家電ではなく、インテリアの一部として成立する存在感があります。
音質は高音から低音までバランスがよく、特に低音の深みが印象的。コンパクトなタワー型とは思えないクオリティで本当に満足しています。
ワイヤレス充電、アラーム、間接照明などの機能も充実していて、毎日のちょっとした時間が心地よく変わりました。
多機能でありながら操作も難しくなく、「これ1台で完結する」という満足度の高いスピーカーだと思うので、多機能スピーカーを探している方におすすめしたい製品です!
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363位 |
285位 |
3.71 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
36ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
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![Beosound Level [Natural]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CmeTdjm6L._SL160_.jpg) |
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
- |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
105W |
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最大16時間 |
IP54 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:348x230x56mm 重量:3300g カラー:Natural 入力端子:光デジタル入力x1
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412位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/2/17 |
- |
Bluetooth |
SBC |
6W |
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連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:300x58x46mm 重量:352g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いのに、音声良い
これまで、Bluetooth接続スピーカーをいくつも使ってきました。
音声が良くなかったので、何度も手放しました。
音楽向けにチューンナップされていて、人の音声がよく聞こえなかったのです。
本製品は、音楽も人の声も良く聞こえます。
わずか2000円程度で、これだけの製品を購入できて、とても嬉しいです。
大きいので、ポータブルとは言い難いが、横30cmの大きさは、ステレオ音声のためにはむしろ好ましいです。これ以上小さいと、左右音が分離されなくて、ステレオの意味がない。
充電池が入っているので、短時間だと電源気にせずに視聴できます。
ボタンは凹凸の刻印だけで、塗料によるマークがなくて、見にくくて、操作性はすごく良くないのですが、頻繁に操作するものではないと思います。電源は一度投入したら入れっぱなしだし、音量はPCやタブレットやスマホ側で調整するべきでしょう。
充電端子がマイクロUSBだったのは、残念。TypeCで統一したいのですが。
3バータイプのbluetoothスピーカー製品
バータイプのbluetoothスピーカー製品
横幅300mm 奥行46mm 高さ58mm
内蔵スピーカーユニットは45mm口径×2
音質的に言えばさほど良いとは言えないが
何の音出し用として使うのかにもよる。
価格の安いPCモニターやスマホのスピーカー
の代わりに音を出させるのであればかなり
聴きやすくはなる。
音楽鑑賞用として考えるとその用途はには
向かないレベルのサウンド品質となる。
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![トカレ HAC3638A [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617696.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 4 |
2023/6 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続使用時間:約2.5時間(スピーカー) 約1.5時間(ルームライト弱点灯時+スピーカー) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class 2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:95x125x95mm 重量:200g カラー:イエロー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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3メインはタッチライト製品です。
【デザイン】
円筒形のランタンスタイルです。
【品質】
プラスチッキーな外観です。
品質的にはまずまずと言った所です。
【音質】
メインはタッチライトなので小型のポータブルラジオレベルの
音声です。
【通信の安定性】
数メートル離れた場所では安定していました。
【操作性】
簡単と言いますか、操作項目4項目しかありません。
簡単そのものです。
【サイズ・携帯性】
95mmφ×125mmコンパクトです。
【総評】
ちょっとした明かり用のライトで寂しくない様に
小音量で音楽を流すのに適しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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連続使用時間:約2〜5時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:135x70x60mm 重量:205g 対応プロファイル:A2DP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
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657位 |
-位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2022/8/16 |
2022/8/19 |
Bluetooth |
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3W |
モノラル |
音楽再生時間:約2時間(音量100%時)/約4時間(音量50%時) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:75x63x75mm 重量:165g
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5フォルムが可愛い
手のひらにポンと乗るくらいのコンパクトサイズのポータブルワイヤレススピーカーです。
ブラック、アイボリー、ブルーの色合いがあり四角いけど丸みがあるフォルムがとても可愛いのでデスクの上に置いても邪魔になりません。
自分はもっていませんが、二台持つとステレオモードで楽しむことができるそう。
音楽は勿論のこと、マイク搭載なのでオンラインでの通話もハンズフリーで行え、会議やオンライン飲みでも非常に便利です。
3カラーが黒ならデザインが良い、スピーカーの表現力は低い
【デザイン】
シンプルで好み。小ぶりで口の広いツボのよう。アロマポットにもありそうなデザイン。飽きがこない。
【品質】
ばりやムラなどまったくない。シリコン的な素材でまろやかに覆われている感じ。品質は良いと思う。
【音質】
1台だとモノラル。表現力は少し弱いと感じた。表現できる周波数が狭い感じ。小さな音がシャカシャカする。音楽の背景の音がぼやける。高いスピーカーではないので値段相応の表現力なのかもしれない。2台購入してステレオになれば変わるのかもしれないがステレオは未評価。
【通信の安定性】
接続はしやすくBT通信が途切れたことはない。
【操作性】
直感的なボタン操作でBT接続するには至らなかったが、マニュアルを見てすぐに登録操作はできた。この手のスピーカーはBT接続が容易にできるかがカギ。操作パネル・ボタンは本体の底面にある。
【サイズ・携帯性】
手のひらサイズ。つるっとして柔らかな表面で軽く持ち運び易いと思う。本体重量は165gのようです。
【総評】
コスパは良いと思う。音量50%で4時間、それほど大きな音では聞かないのでもっと持つ。バッテリーの容量は書いてありませんでした。ハンズフリー機能もあるようですが私は未使用。底面に4つかわいらしい短い脚があるので、置く場所に優しく置くことができる。色のラインナップは白と水色で、底面と上面(スピーカーの金網?メッシュ部分)が黒色が固定のため、私は黒で統一できるブラックを選択しました。スピーカーの出力は3W。本機を2台購入すればステレオで音楽が楽しめるようですが、2台は買わないかな…。BTは5.0。充電端子はmicro USBです。micro USB端子は本体の背面にありゴムキャップ?が付いています。お尻にストラップホールもついています。BT接続をすると底面の電源ボタンのマークのすぐ左のLEDが青く点灯します。1500円から2000円で購入できるのでお手軽ではないかと思います。
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657位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/8/12 |
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Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続再生時間:約15時間(50%音量) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:102x50x102mm 重量:200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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3JBL Clip 3対抗機種かな
【デザイン】【品質】
パッと見た目はJBL Clip 3のパクリと言われても仕方のないようなデザインではある。オウルテックが中華EMSに発注したものであろうが紐の括り方も丁寧で仕上がりは良い。
もう少し薄く仕上がっていればタフネスさと可搬性のバランスがより良くなったかなと思う。IP67準拠の防水・防塵性能と言う事だがこれは流石に店頭で確認は出来ない。
【音質】
JBL Clip 3よりも低音の量感は少なく低音がドッカリ出るタイプではないが中音域が明瞭な事も有って5Wの仕様以上の音圧感がある。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。端子はUSB Type-Cの充電端子のみでAUX端子は無くBluetooth接続専用となる。
【操作性】【機能】
電源スイッチ長押しで必ずペアリングモードになる。以前にペアリングが取られたものは自動再接続するし新たにペアリングを取るならリストからOWL-BTSP01Sを選べば良い。受信側がスマホやタブレットでは無く単品のレシーバーならお互いのペアリングモードで自動接続されるはずである。
ボリュームはOWL-BTSP01S本体操作なら32ステップ有ってスマホやタブレットの16ステップに比べるとそこそこの微調整も可能である。ボリュームボタンは長押しで曲送りと曲戻しも可能である。
この価格帯では珍しく2台使いのステレオペアリングが可能である。そういう意味ではフル操作が可能である事も含めて+αの魅力はある。
【サイズ・携帯性】
直径が102mmなのでJBL Clip 3の97mmよりも僅かに大きい。吊り下げ用として紐が用いられているのでハードな使い方でなくJBL Clip 3のようなカラビナがごついなと思うなら選択肢として考えられるだろう。ただ、屋外で使うには低音の量感はやや少ないと思う。
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569位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/7/ 9 |
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Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続再生時間:約15時間(50%音量) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:90x30x90mm 重量:138g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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4軽くて色もかわいい
ノート PC の音が小さくて聞こえにくく、無理やり大きくしても音が割れてしまい、きれいに聞こえないため、外部スピーカーがあったらいいけど、有線だったり大きい物だと不便だなと思っていました。
そんな中、このスピーカーを見つけました。
Bluetooth で接続出来て色もかわいく、音質も想像していた以上によかったので気に入ってます。
しかも軽いので外に持ち出す場合も便利そうです。
主にオンラインでの会議や、動画再生時に使用していますが、電池持ちもよく、頻繁に充電しなくていい感じです。
2台接続することでワイヤレスステレオ再生可能と書いてありますが、一台でも十分です。
4重さが軽い、モノラルだが中々良い音、ホコリが溜りやすいかも
【デザイン】【品質】
この価格帯とは思えないアルミボディーの精悍さが良い。スイッチ周りはややプアな感じもするが節度感ある動きで安心感がある。真ん丸な平べったいデザインでスピーカーの開口部にホコリが溜りやすいだろうなと言う部分だけがやや惜しい。
【音質】
持った感じの軽量さから来る印象とは違った結構力強い音が出る。低音も見た目のサイズの割にはしっかり出ているし高音も伸びが有って良い音。僕の記憶では昔UEに似たデザインのスピーカーが有ってそれに比べると低音は控えめかなと思う。
【通信の安定性】【端子】
試聴最中に切れる事も無く安定していた。充電端子はUSB Type-CでAUX INは無いので有線接続で聞く事は出来ずBluetooth専用となる。
【操作性】
下手なマルファンクションではないので直感的に扱い易い。センターボタンは再生・停止、右向き三角ボタンは短押しでボリュームアップ、長押しでスキップ、左向き三角ボタンは短押しでボリュームダウン、長押しで逆スキップ、上面のボタンは短押しで着信と終話、長押しで着信拒否、2回押しでリダイヤルとなる。
【サイズ・携帯性】
直径が90mmで高さが30mmと確かにコンパクトだがそれよりも138gの軽さが際立つ。枕元でお手軽に扱えるであろう。
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538位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
音楽再生可能時間(50%音量):約5時間 通話可能時間(50%音量):約8時間 |
IPX6 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:95.4x79.8x32.1mm 重量:195g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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3悪くはないが良くもない
【デザイン】
好みの問題だが、お風呂用に購入したので私はデザインは重視していなかった。
良いとは言えないかな。
【品質】
安っぽい。
安いのでそんなもんでしょう。
【音質】
低音、高音共に特筆すべきはない。
ただ風呂場で使う分には反響のおかげか気になる程度ではない。
【通信の安定性】
映像では使用しないので無評価とする。
音楽のみの使用だと遅延があったとしても、ずっと遅延状態でしょうから気にはならない。
途切れたりする事は今のところ無い気がする。
【操作性】
風呂場であれこれと操作するわけでは無いので気にすることはない。
頻繁に操作する人でもストレスを感じる訳ではないと思う。
【サイズ・携帯性】
小さいです。
この部分は概ね満足。
小ささと引き換えに音質が差し控えられてるのかな。
小さくても音質良いものもあるのでコレが購入の決め手になるかは疑問。
【総評】
安く防水、Bluetoothでとの事で購入。
他の選択肢もあったのかな、と思う。
総括するとあまりお勧めはしない。
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2019/10/31 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
モノラル |
連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:300x65x50mm 重量:350g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:mp3/wav
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909位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/30 |
2019/10/31 |
Bluetooth |
SBC |
2.25W |
モノラル |
連続再生時間:約3〜5時間 |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:USB/充電池 スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:93x122x93mm 重量:340g カラー:ホワイト系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
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3スマホ等のblutooth機器から 飛ばして音を出させる
ワイヤレスイルミネーションスピーカー。
ちょっとしたところでスマホ等のblutooth機器から
飛ばして音を出させる製品。
イルミネーション照明もついているので、インテリア
感覚でも良い。
ただし、フル充電で3〜5時間と音声のみのblutoothスピーカー
と比較するとやや短い。
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909位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
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Bluetooth |
SBC AAC |
3.6W |
モノラル |
連読使用可能時間:Bluetooth/約6時間(音量中位) microSDカード/約5時間(音量中位) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:85.5x117x85.5mm 重量:285g カラー:ホワイト系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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3スマホの音をもう少し良くしたい人向け。
上向きに音を放出するモノラルblutoothスピーカー
スマホの音で音楽を鳴らすよりは少しマシという程度の
音質なのでその程度と思うこと。
充電2時間で、約6時間 音量は中くらいで楽しめる。
直径85.5mm×高さ117mm
重さ285g
スマホでは音が悪すぎるので少し改善したいな
でも大がかりなのはいやという方に。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
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Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続再生:約5〜6時間(50%音量) |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:90x60x21mm 重量:100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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782位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2021/1/ 4 |
2020/3 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
音楽再生可能時間(60%音量):約15時間 |
IPX6 |
【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204.5x76x53.5mm 重量:365g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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3移動しながら音楽を聴く用途向け。
どこかにお出かけするとき音が欲しいなどで、携帯(ぶら下げながら)
して音を出す用途向け。
音を楽しむというよりは、BGMとして聞きながらハイキングするような
使い方向けなので、携帯ラジオ程度の音。
充電3時間で約15時間(ボリューム60%程度)ほど再生可能。
幅205mm 高さ76mm 奥行53mm
重さ365g
持ち運びながら使うblutoothスピーカー
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538位 |
-位 |
3.00 (1件) |
4件 |
2022/6/ 1 |
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Bluetooth |
SBC |
0.8W |
モノラル |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:AC 幅x高さx奥行き:135x83x71mm 重量:385g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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3blutoothスピーカーと言うより時計が主
blutoothスピーカーと言うより時計でしょう。
時計から音も出せますレベルなので期待しないこと。
ラジオの方が使い勝手がいい。
blutoothだとつなぐ相手がいる。
SPユニット 36o×1
サイズ 幅135o 高さ83o 奥行71o
重量 385g
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351位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 4 |
2020/11 |
Bluetooth |
SBC AAC |
1.2W |
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イヤホン再生可能時間:約16時間(音量中位) スピーカー再生可能時間:約9時間(音量中位) |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0+EDR/Class2 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:191x19x183mm 重量:88g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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4低音はかなり薄いサウンド
イヤホン等で耳をふさぐのが嫌いな人や
外部の音を聴きつつ音楽を楽しみながら
動きたい様なシュチエーションに最適
料理や掃除などが当てはまる
音的にはそこまで良いとは言えないし
低音はかなり薄いサウンド。
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