スペック情報
高い順 低い順
19位
17位
4.58 (9件)
43件
2022/7/ 7
2022/7/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 7200g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。 HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5 コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
22位
21位
4.66 (6件)
10件
2023/3/ 8
2023/3/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 120x182.5x130.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 3万円以下なら買い
【デザイン】
シンプルそのもの
【品質】
仕上げなど良質だと思います
【音質】
SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと
【通信の安定性】
特に問題はありません
【操作性】
アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない
【サイズ・携帯性】
サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き
【総評】
SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。
SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。
5 Alexa連携とAirPlayが超絶便利
寝室兼書斎のスピーカーとしてHomePodのこもったような音質が全く気に食わずHomePod mini2台に買い替えましたが、Siriの使い勝手があまりにも悪く役立たずだったため、Apple製品と親和性が高くAlexaも使えるEra100に買い換えました。
【デザイン】【品質】部屋の基調に合わせて白を選びました。円筒状でさほど場所も取らずインテリアに馴染みやすいシンプルなデザインです。
【音質】
単体使用・・・低音量でも音質がクリアです。HomePodやHomePod mini2台の不満はこれ1台だけで解消されました。
ステレオペア・・・すぐにもう1台買い増しました。ステレオペア後true playによる高度チューニングを実行すると音質はさらにクリアさを増し、ボーカルや楽器の一つ一つの音源が細部に至るまではっきりと聞こえ部屋中が立体感あるステレオで満たされます。Apple TV+でモナークを視聴してみましたがコンパクトスピーカーとは思えないほどの臨場感と迫力でした。
【通信の安定性】Arc、Era300も使用していますが、通信が途切れたことは一度もありません。
【操作性】Alexaアプリにデバイス追加できスキルを実行出来るので、スマートスピーカーとして非常に秀逸です。朝アラームを消した後に天気予報を流したり、夜寝室に入るとEcho dotが人感感知し低音量のクラシックが流れるようにしています。ちなみにリビングのテレビに繋いでいるArc・Era300は10時以降低音量になるように設定していて、Alexaアプリと連携した定型アクションのオートメーション化が可能です。
またAlexaやAirPlayを使ってApple musicやradikoなど気軽に音楽やラジオを流すことができます。
酷評の多いSonosアプリですが、リビングのArc+ERA300でDolby Atmos音源視聴時のみの使用なので自分には必要十分です。単体使用だとAirPlayで視聴してもさほど音質が下がることは無いように感じますが、ステレオペアだとAirPlayより Sonosアプリで聞いた方が明らかに音質が良いです。使い勝手は酷評するほど悪くないですよ。Apple ミュージックもAmazonミュージックもSpotifyも一元管理出来ますから、寧ろ良く頑張ってる方だと評価したいです。
【サイズ・携帯性】HomePodのように場所を取りませんし好きな場所に置けます。この商品に携帯性を求めてはいけませんね。携帯性が必要ならRoam2かmoveでしょう。
【総評】価格に全く釣り合わないHomePodより格段に音質が良く、手軽にAirPlayもでき、かつUIとして最も優秀なAlexaが使えて、AlexaアプリでもSonosアプリでもAppleミュージックでも操作出来る最強のスマートスピーカーだと思います。
今まで寝室兼書斎にBGM用Echo dot2台とモニター映像視聴用HomePod mini2台と2種類のスマートスピーカーペアを使ってきましたが、AlexaとAirPlayの両方が使えるSonos Era100に集約することができ非常に満足しております。沼にハマったのかsub miniも欲しくなってきました笑
11位
27位
4.66 (3件)
69件
2024/1/19
2024/1/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 6800g 入力端子: 光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】 コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。 AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。 HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5 至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSXULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSXULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
42位
38位
4.55 (10件)
25件
2023/3/ 8
2023/3/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 260x160x185mm
この製品をおすすめするレビュー
5 サラウンドのリアにするのがもったいない!
某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。
すると、お買い物券加味の同売価に。
実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。
フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。
オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。
個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。
atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。
今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。
まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。
LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。
じゅうぶんすぎます。
SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。
そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。
正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。
Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。
AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑
アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。
ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。
正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。
なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。
ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。
デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑)
LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。
誰か買っても同じような音が流れます。
サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。
まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。
オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。
聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。
追記
ペアで揃えて2.1ch再生にしました。
割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。
賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。
まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑
かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。
また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで...
ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか...
問題児はSpotify...
ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする
で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。
お困りの方はお試しください。
Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。
次の感想はサウンドバー到着後にて。
5 音質が良いのですがアプリがね…
音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。
高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。
SONOSと言えばアプリが問題ですね…。
私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。
なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。
どれもこれも音は良いんですけどね…。
52位
70位
5.00 (2件)
8件
2020/9/30
2020/冬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
760W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き: 200x305x311mm 重量: 20100g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力: RCA サブウーファー出力 対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF
【特長】 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。 AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5 私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
173位
90位
- (0件)
0件
2026/4/20
2025/1/31
Bluetooth
50W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 100x175x141mm
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
323位
113位
- (0件)
0件
2026/4/20
2025/1/31
Bluetooth
70W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 120x210x170mm
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
306位
164位
- (0件)
0件
2026/2/ 5
-
Bluetooth
SBC
70W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 359x159x203.5mm 重量: 4600g 入力端子: RCA入力x1 その他出力: サブウーファーライン出力 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
71位
164位
3.96 (16件)
93件
2020/4/13
2020/4/24
Bluetooth
SBC
60W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格Ver.5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 153x247x125mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
その他出力: ヘッドホン端子
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
【特長】 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
この製品をおすすめするレビュー
5 「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5 パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
206位
191位
4.50 (2件)
0件
2022/5/25
2022/5/下旬
Bluetooth
SBC AAC
38W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 146x227x223mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
その他出力: ヘッドホン出力端子
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 Bluetooth機能搭載4型アクティブモニタースピーカー。用途や環境に応じて「DJモード」と「PRODUCTIONモード」をノブ1つの操作で切り替えられる。 「DM-40」の基本性能をアップデートし、細部まで聞き取りやすいなめらかさやバランスと臨場感あふれるパワフルな低域表現を両立させるような音質を実現。 RCA端子とステレオミニ端子を備え、より多くの機器との接続が可能。フロント部にヘッドホン出力端子が配置され、ヘッドホンの取り外しを快適に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 意外な伏兵
【デザイン】
白いボディにシルバーのコーンがあっている気がします。前面にビスが露出していないのできれいに見えます。
【品質】
LEDインジケーターがコストの高い白や青を使っていたり手抜き感なく質感は値段以上の満足感です。
【音質】
DJモニターというだけに小さい筐体なのに下まで低音がきれいに出ています。だからといってブーミーでしつこいわけでなく自然な切れ味で好感が持てます。
高域は女性ボーカルの声もきれいに前に出てきますが曲によってはシャリ感が強めに感じるので好みが分かれるかもしれません。
中域も解像感はしっかりあるのでモニタースピーカーとして作り込まれている印象です。
DJモードとスタジオモードの切り替えスイッチがついていてDJモードにするとキック音がより前に出てきます。
音質総評としてはフラットさが求められるモニタースピーカーとしては個性的な音質バランスですが、分解能は作り込まれてるし何よりリスニング用としても使えるところが良いところだと感じています。
【通信の安定性】
スマホ、タブレット、PCとも設定や安定性は良好です。
【操作性】
Lチャンネル前面に音量ボリュームとBTスイッチ、後面に電源スイッチとモード切替スイッチがありますがいずれともガタツキのないしっかりとしたもので使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
Lチャンネルにアンプなどメインユニットが集中してるので配線が楽なのが良いです。
【総評】
DJ向けと謳っているので真っ先に検討リストから落とす人もいると思いますが、買ってみて意外な伏兵だと感じました。
4 本格派のブックシェルフスピーカーでバランスが良いサウンド
【デザイン】
コーンウーファーとドームツィーターの2Way
小型ブックシェルフスタイル
【品質】
高級感はあまりないが粗い作りの部分は無い
【音質】
小型2Wayブックシェルフタイプとして低音は少し寂しいが
元気でバランスの良いサウンド
【通信の安定性】
ゞ部屋内では十分安定してた
【操作性】
音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅146mm 奥行223mm(電源接続側) 高さ227mm
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
作りは本格派のブックシェルフスピーカーなので音は非常に良い
クラスDアンプ搭載で出力19Wで非力に感じるが
音量としては結構大きな音で鳴ってくれる。
211位
191位
5.00 (1件)
0件
2022/5/25
2022/5/下旬
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Low Latency
50W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 175x262x257mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
その他出力: ヘッドホン出力端子
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。 RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。 DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
423位
228位
4.00 (1件)
0件
2022/6/13
2019/12
Bluetooth
25W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth ver 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way 重量: 1900g 入力端子: RCA入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー
大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー
音量的には大きな音が出せるBluetoothスピーカー
4インチウーファー効果で低音も出るものの
高音の伸びはそこまでもなくかまぼこサウンド。
気楽にBGM等再生させるのには適した製品。
PA的な使い方が正解なのだろう。
最大出力 25W
周波数特性 35Hz〜18kHz
2.5インチ ツィーター×2
4インチ ウーファー×1
電源 AC100V
サイズ 幅227mm 奥行168mm 高さ230mm
重量 1.9kg
136位
228位
5.00 (4件)
13件
2021/2/22
2021/4
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 160x255x283mm
重量: 5500g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
【特長】 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5 かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
262位
228位
4.00 (1件)
0件
2022/12/15
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 170x279x296mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力
対応プロファイル: AVRCP
【特長】 Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。 テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。 サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4 2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
782位
285位
3.00 (1件)
0件
2023/4/27
2023/4/28
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
40W
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: Bass Reflex
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln
幅x高さx奥行き: 200x200x101mm
重量: 1500g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
3 海外系製品の悪いところが多く出ている
【デザイン】
よい
【品質】
海外系製品にありがちなんだが
TVからAUX端子で音出してみたがあからさまにずれるので
AUX端子はないものと考えるべき
【音質】
悪くはないがなんか響く音がする場合がある
【通信の安定性】
特に問題なし
【操作性】
これも海外系製品にありがちなのだがアンドロイドのアプリからだとセットアップがうまくいかない
iPhoneまたはiPadアプリからだとサクサクセットアップ可能
【サイズ・携帯性】
miniとなってる割には大きい
【総評】
アレクサ込みで考えればまあ悪くはないか
148位
285位
3.91 (8件)
37件
2019/5/17
2019/5/17
Bluetooth
SBC AAC aptX
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 100x150x130mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAラインアウト
【特長】 コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。 カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。 Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高音質で素晴らしいです
音質とても良いです。
どんなスピーカーにも言えることですが、単体のスピーカーに全てを求めてはいけません。それは間違いです。
このスピーカーは中高音域担当のスピーカーなので、低音が弱いというコメントはそもそもおかしいです。
サブウーファー(Audioengine S6)を合わせて使ってください。
コスト的に難しいなら、そもそもこのスピーカーは選ぶべきではありません。
5 リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
153位
285位
5.00 (3件)
9件
2024/5/13
2024/5/17
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC
40W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 120x163x132mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5 PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
206位
285位
4.00 (1件)
0件
2025/8/ 6
-
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
360度スピーカー: ○ ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/TuneIn/Podcast
幅x高さx奥行き: 142x168x142mm
重量: 2300g
この製品をおすすめするレビュー
4 Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
782位
285位
- (0件)
0件
2023/4/27
2023/4/28
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
100W
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: Bass Reflex
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln
幅x高さx奥行き: 300x300x150mm
重量: 3700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
381位
285位
5.00 (1件)
0件
2024/6/ 3
2024/5/31
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
100W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力: RCAサブウーファー用可変ラインアウト
この製品をおすすめするレビュー
5 良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
657位
285位
- (0件)
0件
2024/4/ 9
-
Bluetooth
AAC
76W
ステレオ
ブルートゥース大音量再生:8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 LE 電源: AC スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフダクト 幅x高さx奥行き: 232.5x284x57.5mm 重量: 1700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2020/10/ 5
2020/10/23
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Googleアシスタント
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 162x168.5x162mm
重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
3 Devialetとの共同開発なのに凡庸なスマートスピーカー
【デザイン】
コロンとしたデザインで可愛らしい外観。しかし、スマホの充電受けとなっている部分にホコリがたまりやすい。自分はスピーカー部だけで良かったので、むしろ完全な球形にして欲しかった。電源ケーブルが短めで取り回しが難しい。
【品質】
外観上の造形や噛み合わせに問題は無いが、高級感は感じられない。
【音質】
AppleのHome Podの言語認識力がよろしくなくてイライラするので、いっそのことGoogle系に買い替えをと思って購入したが、音質ではHome Podに全く勝てない。音の厚みや低音の押し出しが足りず、Devialet社との共同開発と言っても所詮はこの程度かとガッカリした。360度スピーカーではないせいかサウンド面では肩透かしにあった気分。
【通信の安定性】
WiFi接続で今のところ問題はない。
【操作性】
本体前面上部にタッチ式ボタンがあるが、音量の調整が難しい。アプリ経由でも良いので、調整幅をカスタマイズできるようにして欲しい。
【サイズ・携帯性】
Home Podとほぼ同じ幅で、背丈は少し低いくらい。低音を期待したので、この大きさでも良いかと思ったが、前述のとおり前評判ほどでもない。
【総評】
Devialet社との共同開発なら、上部の充電受けは要らないから、もう少し値が張ってでもサウンド面で頑張って欲しかった。何とも中途半端な凡庸さしか伝わって来ない残念な商品。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/3/24
2019/8/21
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
aptX aptX HD
100W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio
幅x高さx奥行き: 335x172x155mm
重量: 3600g 入力端子: ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1
その他出力: ヘッドフォン(3.5mm mini)
対応ファイルフォーマット: MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
340位
-位
5.00 (3件)
0件
2020/3/27
2020/3/27
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
100W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 180x270x230mm 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力: RCAラインアウト
この製品をおすすめするレビュー
5 そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5 美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
909位
-位
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2020/3/24
2019/8/21
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
aptX aptX HD
150W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio
幅x高さx奥行き: 420x198x192mm
重量: 5050g 入力端子: ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1
その他出力: ヘッドフォン(3.5mm mini)
対応ファイルフォーマット: MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
657位
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2022/6/ 8
-
Bluetooth
140W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 431x333x118mm
重量: 11000g 入力端子: ミニプラグ入力
その他出力: ライン出力
436位
-位
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0件
2025/10/15
2025/10/ 1
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 DLNA 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: 密閉型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 431x333x118mm
重量: 11000g 入力端子: ミニプラグ入力x2
その他出力: ライン出力