| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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538位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/19 |
2024/1/15 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約24時間(ライトオフ時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x80x105mm 重量:520g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマホの音声をBluetooth接続で聴くのに適しています。
【デザイン】
小型で横長のお弁当箱に操作部が飛び出た様なスタイルです。
メーカー曰くタイプライター風ボタンと表現していますが
ボタン数は5っと少ないのでタイプライターには見えません。
あくまでもボタン部分のみがタイプライター風です。
【品質】
プラスチッキーではありますが綺麗な仕上げです。
【音質】
ステレオ仕様ですが左右の距離が近いのであまりステレオ感は
感じないサウンドです。
低音成分は少ないです。
【通信の安定性】
同じ部屋で使う分には安定していました。
【操作性】
大きなボタンで使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅200mm 奥行105mm 高さ80mm
【総評】
スマホの音声をBluetooth接続で聴くのに適しています。
小型で持ち運びも楽です。
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直販 |
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/25 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
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連続再生時間:約4〜5時間(100%音量時) 約10〜11時間(50%音量時) 約24時間(20%音量時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.6.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:103x80x38mm 重量:205.7g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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直販 |
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782位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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電池持続時間:約2時間(ボリューム100%時) 約11時間(ボリューム50%時) 約22時間(ボリューム25%時) |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.4/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:58x45.5x58mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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298位 |
285位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/5/25 |
2021/12/12 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
稼働時間:12時間(50%出力時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x63x50mm 重量:460g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/APE
【特長】- 片手サイズでありながら、パッシブラジエーターを搭載。広がりのある低音を再生できるポータブルBluetoothスピーカー。
- Bluetooth 5.3対応、電源をオンにした瞬間自動でBluetooth待機モードになる。再生ボタン長押しでペアリングの解除も簡単にできる。
- モバイル稼働で連続12時間再生が可能。本体側面にはType-C/AUXケーブル接続端子、microSDカードスロットを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ボリューム調整が悪くいきなり大きくなる
YouTubeの動画なので 紹介をされていたので、気になり
購入しましたがこの商品が賞を取ったのか?
なんて 思ったのが正直なところです。
肝心な音質なのですが中音がメインであり高音がシャリシャリなってる感じです。
低音は 足りずノリの良い曲は 迫力不足です。
一番気になる部分は ボリュームの中間で いきなり大きく音がなり細かな調整が出来ない
主観なのですがバランスが良いと思えない 商品です。
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708位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
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Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続使用時間:約6時間(音量50%時) |
IPX8 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:100x52x100mm 重量:230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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![BTS-224-H [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/510WEMSzmgL._SL160_.jpg) |
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484位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/27 |
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Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
再生可能時間:約22時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:200x77x60mm 重量:694g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。
- IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。
- ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質にこだわらなければアリ
【デザイン】
デザインはシンプルなので評価することすら難しい。
【音質】
低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。
重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。
【通信の安定性】
blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。
【操作性】
操作することがないので評価しようがない。
【サイズ・携帯性】
自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。
持ち出すにしても重さは感じない。
【総評】
5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。
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372位 |
285位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/11/ 8 |
2023/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
9W |
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最大使用時間:約6時間(音量が50%の場合) |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.1 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:230x60x19mm 重量:250g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は聴きやすいやさし目な音
【デザイン】
横長のバースタイルですが、厚みが薄くてスピーカーユニットが
上向きについているタイプです。
【品質】
良く出来てます。
【音質】
ユニットが小口径ですので低音域は薄いものですが
中音域から高音域へは聴きやすくて良いサウンドです。
【通信の安定性】
試用中に切れる事はありませんでした。
安定していました。
【操作性】
メインは音量調整の簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅230mm 奥行60mm 厚み19mm
【総評】
薄型ですので机上仕様の場合はスピーカーが上向きとなります。
壁かけも可能ですのでその場合は縦ての使用になる製品です。
音は聴きやすいやさし目な音で良いです。
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484位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/25 |
2019/10/25 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続再生時間:約13時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v2.1+EDR/Bluetooth v4.0(Time Profile) 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:66x151x60mm 重量:360g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外とコンパクトなBluetoothスピーカー付きクロック
【デザイン】【品質】
実物を見る前はJBL LINK Portable位を想像していたのだが意外とコンパクトでやや拍子抜けしてしまった。基本的には枕元スピーカーなのであろうが、それにマッチするような控えめなデザインである。クロックを含めた表示の視認性は中々良く、明るさも5段階で調整可能。
【音質】
上面にスピーカー出力、底面にパッシブラジエーターと言う構成のようで4段階で調整可能なBASSを効かせるとそれなりに低音は出る。高音はスピーカーと耳が平行だと中々素直な音だが立てて聞くとやっぱり篭っている。この辺りの音響設計はもうちょっと工夫が必要だったと思う。出力は仕様で5Wだが他社の5Wよりも音量が取れない気がする。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題を感じなかった。ブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定している。音声の接続はBluetoothのみでAUX INは備えていない。アラームにも使えるワイドFM対応チューナーは外部アンテナ端子も備えているのでより安定して聞けるだろう。
【操作性】
表示の明るさ調整やBASSの調整は必要十分+αだしボタンは階層の有る複雑な操作が無いので直感的で中々良いと思う。ボタンの大きさは無駄に大きくなくクリック感も重過ぎず軽過ぎず適度なものである。実際に試してはいないがClock Sync Appと言うスマホアプリが用意されていて時刻合わせやアラーム設定などが可能なようである。
【サイズ・携帯性】
最初にも書き出したがコンパクトである。メーカー曰く500ml缶サイズと言う事だが正にその通り。立てて置くタイプなので底面積もあまり必要としない。
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![Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/zononetshop/cabinet/13215726/compass1782132808.jpg?_ex=128x128) |
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351位 |
285位 |
4.52 (4件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/ 8 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:190x228x81mm 重量:1627g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5セール時のコスパ最強、高音質なBTスピーカー
この手のBluetoothのポータブルスピーカーとしては、とても良く鳴るスピーカー。
高音もこもらないし、低音は弾むような張りのある音が鳴り、ポータブルとしては音のクオリティは高い。作為的に中音低め域を持ち上げて本当の低音はスカスカの品も多いが、これは低いところまでしっかり鳴る。
人によっては低音が強く感じるかもしれないが、このぐらい出ていてむしろリアルな楽器音に近いし、BGMで小さめの音で聴くときにはチャカチャカした音にならないので好ましい。
こうした品の常として、どうしてもステレオの音場の広さ感が不足するのはやむを得ない。一応「空間オーディオ」モードもあるが、若干人為的に音場を広げる程度で、2台離しておくステレオスピーカーと同じことは期待しない方が良い。なお、2台使えばステレオリンク再生もできるらしいが、そうまでする性格の品でもないと思う。
筐体が、良く鳴る低音に対しても共鳴もなく非常にしっかりしている。バケツのような持ち運びハンドルは固定式なので、設置スペース上高さを要するしデザイン的に好みは分かれるだろうが、筐体のこのしっかり感にもつながっているのではと思える。
5mほどはなれた棚に設置しPCから音源を送信しているが、接続は良好。近くに電子レンジなどはないので、そうした電波干渉についてはわからない。電池もちは非常に良い。
上位(後継)にX600というモデルがありそちらの方がメジャーだが、音質的にはこのX500でも十分だと思われる。またセール時に買えば1万円ほどで、X600の半額以下!ポータブルBTスピーカーとして、大きさや重さはともかく、音質は非常に優秀なので、セール時ならコスパ最強。
5横幅がスリムなのが地味に良い
スピーカーを買う予定は全く無かったのですが、量販店のセールで11000円と定価よりかなり安く販売されていたので思わず購入してしまいました。
Bluetoothスピーカーはこれまでに同社のSoundCore 3やTribitのMaxSound Plusを所有していました。
【デザイン】
全面マットな質感でスピーカーグリルやハンドル部は金属製なので高級感がありますが、意匠はちょっと独特です。天面のスピーカーグリルが曼珠沙華っぽい形なせいか、どこか仏具っぽいw
【品質】
作りは非常に良いです。安っぽさは皆無ですし各操作ボタンの押し心地も悪くありません。
細かいことをいえば、天面操作部はウレタン塗装っぽいのでいずれ加水分解が心配。あとは充電ポートのカバーがゴム製なのでいずれ千切れそうです。しかしこれらはBluetoothスピーカー全般がそうなので、本機特有の難点ではありません。これまで所有していたSoundCore 3やMaxSound Plusも同様でした。
【音質】
これまで所有していたような横長のコンパクトなBluetoothスピーカーよりは格段に良いですが、スピーカーとして絶対的に評価するとややクセがあります。
まず、イコライザー次第で音質がかなり変わります。イコライザーは「空間オーディオ強化」「空間オーディオ+低音強化」「標準」という3つのプリセットが用意されており、さらにカスタマイズが可能です。
LDAC接続でプリセット3つの音質を比較すると、デフォルトの「空間オーディオ強化」はその名の通り音の広がりが強く左右スピーカーよりも外側から音が鳴っているように感じられますが、低音は若干控えめ。
「空間オーディオ+低音強化」に切り替えると低音がブーストされアップビートの曲はより良い感じになりますが、バラードやクラシック、音楽以外の会話音声等だと低音が強すぎてやや気になります。
最後の「標準」は低音の量感が上記2つの中間くらいになるものの、音の広がりが弱くややこもった感じ。
個人的にはこの中だと「空間オーディオ強化」が一番聴きやすいかな。おそらくですがスピーカー自体のクオリティはそれなりで、イコライザーにより音質を高めているタイプのスピーカーです。
ポータブルスピーカーとしては高音質な部類でしょうが、過度な期待は禁物です。私としては、持ち運び可能でこの音質なら十分満足ではあります。
【通信の安定性】
これは非常に優秀です。スマホでもPCでも音飛びは一切ありません。
以前所有していた同社SoundCore 3は2台以上ペアリングすると何故か2台同時に接続され、そのせいで音飛びするという厄介な仕様でしたが、本機はちゃんと1度に1台のみ接続されます。SoundCore 3のほうは何故あんな仕様にしたのか意味不明です。マルチポイントの出来損ないだったのでしょうか?
【操作性】
本体の操作部はいたって普通で使いにくさは皆無です。
「SoundCore」アプリから遠隔で電源OFF出来たり、オートパワーオフのオン/オフ切り替えや時間の変更が可能なのが便利です。
【サイズ・携帯性】
ここが本機最大のポイント。上位機種のX600は量販店で試聴したところ本機より明らかに音質が良かったものの、本体の横幅が大き過ぎて設置場所が限られます。おそらくラジカセのように実質据え置きでの使用を想定しているのでしょうが、それではバッテリー内蔵の意味が薄れてしまいます。
一方で本機はスピーカーユニットが少ないこともあり音質ではX600に劣るものの、横幅が以前所有していたMaxSound Plusのような小型製品と同程度なので、散らかった机やテーブルの上、狭い窓辺などに難なく設置出来ます。購入前は全く気にしていなかった点ですが、実際に使ってみるとこれが非常にありがたいです。
【総評】
小型製品より高音質でありながら横幅が小型製品並みにスリムで場所を取らない絶妙なスピーカーです。SoundCoreシリーズ最上位のX600と小型モデルのMotion 100の中間に位置づけられたモデルですが、まさに両者の間を上手く突いています。
残念なのはAUXポートが非搭載なことですね。上位機種のX600にはあるのですが、本機では省かれています。ここはもし後継機が出るなら改善されて欲しいポイントです。
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![Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701285.jpg) |
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298位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/6/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
50W |
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再生可能時間:最大16時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い
【操作性】【機能】
何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。
頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。
https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs
ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。
Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。
https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI
緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。
全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。
【デザイン】【品質】
「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。
因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。
【音質】
Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。
DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。
携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。
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351位 |
285位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/12/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
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ライト点灯(強)時:約8時間 音楽再生時:約5時間 ライト点灯、音楽再生併用時:約3時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:122x310x122mm 重量:1600g 対応プロファイル:A2DP
【特長】- アルミ削り出しボディで堅ろう性にすぐれたスポットライト型のワイヤレススピーカー。クリアで豊かな音の響きを360度全方位から体感できる。
- 「DSP(デジタルシグナルプロセッサ)」を搭載。デジタル技術によって、中高音から低音にかけての「帯域バランス」などを調整している。
- ライトは長寿命な「高出力LED」を使用。光色は「白色」「暖色」の2色から、調光は「弱・中・強」の3段階から切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4LEDライトを超えて、音楽を楽しむスピーカーとして完成度高し
【デザイン】
金属むき出しの剛性感があり、異彩を放つデザイン。他には見当たらない造形で、部屋に置いておくだけで、インテリアとしてもアクセントとなります。実際、作りはしっかりしており、ちゃちさはありません。
【品質】
LEDライトとしての明るさ、音楽を鳴らすスピーカーとしての楽しさを兼ね備えた実用性は充分で、両機能を高いレベルで安定的に利用できています。
【音質】
音質は期待以上でした。キヤノンが音響製品を扱うイメージはなく、カメラやプリンタが得意分野なので、スピーカー機能はLEDライトのおまけ程度かと思っていました。が、実際に使ってみると、よく練られた音響製品でであることがわかり、驚きました。
特に中音域の解像度が高く、女性ボーカルや弦楽器、ピアノの艶のある音色を美しく奏でてくれます。金属製の剛性の高い筐体にセットされたスピーカーだからこそ実現した音響なのかもしれません。ちなみに、ソニーのグラスサウンドスピーカーLSPX-S3とも聴き比べましたが、圧倒的にこちらの方が音像の再現性に優れています。
欲を言えば、高音域や重低音も鳴らしてくれれば言うことありませんが、それは流石にこのサイズのスピーカーでは欲張りすぎでしょうね。個室で普通に音楽鑑賞するには必要十分です。この製品は音楽を楽しむためだけに購入する価値があります。
【通信の安定性】
自宅でBluetoothでiPhoneに繋いでApple Musicを楽しんでいますが、普通に安定しており、通信が切れたことはないです。
【操作性】
極めてシンプルな操作ボタンなので、操作に困ることはないです。LEDライトのオン/オフや色味・明るさの調整も1ボタンで出来、シンプルです。
ただ、内蔵バッテリーの充電具合が分からないという弱点はあります。自宅でコンセントに繋ぎっぱなしで使っているため、バッテリーには頼っていませんが。
【サイズ・携帯性】
自宅の机でパソコンモニター枠に置いて、LEDライト、BGM演奏用として使っており、縦長なので、置き場所には困っていません。
【総評】
この製品、音の良さはもっと着目されて良いです。キヤノンの技術者が真面目に取り組んで世に送り出した新製品と思われ、生真面目さが伝わってきます。
どっしりとした重量感があり、それが音の良さとLEDライトのランプとしての実用性の高さに繋がっているように思います。
在宅勤務時等、自宅の自室で気軽に音楽を楽しむためのBluetoothスピーカーをお探し方は、この製品も候補に入れ、是非、音楽を店頭で試聴されることをお勧めします。
3フォルム以外は微妙なレベル
デスク周りの環境を整える為ソニーのLSPX-S3と最後まで迷いました。結果こちらにした理由ですが、デスク周りでスマホからSpotifyでお手軽に音楽をかける程度の用途なので重低音、高音がそんなに必要なく、明かりはソニーはフィラメント電球、ろうそくをイメージした明かりなので暗めなのと、なんとなく樹脂感が漂うチープ感があり、デザインがそんなに良いとは思えなかった点で候補から外れました。
で、Albosですが同梱物も細いTypeCケーブルのみで外箱から簡素過ぎる感じでした。BoseとかTivoliとかHerman Kardonを箱から開ける時の感動はなかったです。実際の本体はステンレスのしっかりした作りです。特に取説がなくても操作できるシンプルで押しにくい小さなボタン類の構成です。
まず音質ですが、どなたかも書かれていますが、本当に特徴がないちょっとこもった感じの卓上スピーカといった感じです。これが机の上では丁度良い感じなのがなんとも歯がゆいところですが、まあCanonさんが作りこむ音はこんなものなんでしょう。次にライトですが暖色の3段階、白色の3段階調整です。白色とされていますが、なんか青みがかった感じがします。3段階も最初の一段目と2段目の明るさがかなり幅があります。
まぁそんな感じのAlbosですが、フォルム重視とはいえチープな卓上スピーカーレベルの音と微妙なライトの仕様から割高と思われます。そこを理解した上で購入されるなら有りだと思います。
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213位 |
285位 |
4.00 (7件) |
17件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。
音質】
他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。
ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。
【デザイン】
流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。
ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。
【接続性】
使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用)
【総評】
少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。
似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。
4大きさは承知してたので
【デザイン】
そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。
【品質】
電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。
【音質】
重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。
【通信の安定性】
他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。
【操作性】
本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。
複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。
背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。
【サイズ・携帯性】
サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。
ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。
【総評】
いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。
「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^;
この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。
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782位 |
285位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2600g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。
- アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。
- 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足なのですが・・・
「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。
ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・
デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・
でも「音質」はとても満足しています。
※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。
※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。
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372位 |
285位 |
4.62 (8件) |
6件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX4 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
- 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
- スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
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381位 |
285位 |
3.74 (4件) |
3件 |
2020/6/10 |
2020/6/19 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
モノラル |
音楽再生時間:最大約12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x207x96mm 重量:1260g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- LEDによるイルミネーションと360度のスピーカー配列によりあらゆる方向から高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 本体上部に大口径57mmドライバーユニット、底面にパッシブラジエーターを搭載。迫力のある低音とクリアな中高域を楽しめる。
- 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を搭載。同機能を持つスピーカーを複数台接続して、一斉に音楽再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中学生の娘に購入
【デザイン】
オシャレな感じでカッコいいと思います。
【品質】
海外製ですが、評判も良いので信じてます。
【音質】
ちょっとこもったような音質に感じますが
子供が使うので問題ないレベルです。
【通信の安定性】
iPhoneと接続していますが全く問題ありません。
【操作性】
説明書を読まなくても直感的に
操作できます。
イルミの設定はアプリで行いますが簡単です。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たくて、携帯性は良くないと思います。
【総評】
娘の中学入学祝いに購入しました。
パリピ気分で楽しく使っています。
5満足度の高いスピーカー
【デザイン】
上品なカクテルグラスのようなケースにLEDが光る綺麗なデザインです。この光だけでかなり癒されます。
【品質】
品質は思ったより高級感があり、高いと思います。
【音質】
初めて使った時は手持ちのcharge3と比べると音に指向性が無い為なのか少し迫力に欠けると感じましたが、3ヶ月程使った現在ではcharge3に負けず劣らずの迫力がありどの方向から聞いても均一の音質であるので満足度は高いです。
低音もしっかり鳴りますし、高音も粒が揃っていて中音は伸びやかに伸びていく音だと思います。
一言で言えば誰もが綺麗な音だと感じれる音質だと思います(よほど耳に肥えてる人で無ければ)
また、2台接続してステレオ再生で基本的に使っていますが音楽の没入感が凄く音質の評価はかなり上がると思いますので2台でステレオ再生がおすすめです。
【通信の安定性】
1台での運用の際は通信が切れたことは無いですがステレオ再生中にたまに(2週間に1度くらい)ブチッと切れてまた元に戻ることがあります。しかし、それだけなので通信の安定性はかなり高いと思います。
また、アプリで一旦2台でステレオ再生に切り替えるとスピーカー本体がその設定を覚えるそうなので次回以降接続する際はParty Boostボタンを押すだけで自動的にステレオモードで繋がってくれます(パーティモードに戻すにはアプリが必須だと思います、またアプリの入っていないスマホやPC、iPadと接続してもステレオ再生されます。⇒スピーカー自体が設定を覚えているのだと思います。)
【操作性】
ボタンは正面から見て右側に「電源、Bluetooth接続ボタン」、正面に(再生、音量上下ボタン)、左側に「ライト、Party Boostボタン」があります。ライトボタンは押すとライトのイルミネーション設定が変わります。スピリチュアル→キャンプファイヤー→イコライザー→ウェーブ→カスタムの順に5種類あります。長押しでライトが消えます。Party Boostボタンは2台以上のparty Boost対応機種がある場合に接続出来るようになるボタンです。複数台で同時に同じ音楽を鳴らすことが出来ます(pパーティモードと言ってどのスピーカーもモノラルで流れます。)、また同一機種であればステレオ再生になります。
【サイズ・携帯性】
サイズはそこまで大きく感じないのですがずっしりしていて重たいです。携帯性は良いとは言えないので自宅で使うのが基本だと思います。車移動での出先で使う分には持って行けるのでは無いでしょうか。
【総評】
charge3の買い替えとして2台を約3ヶ月程使っていますが総じて満足度が高いです。なんせ、ステレオでの音が本当に余裕があり綺麗でライトと相まってもても癒されます。バラード、迫力のある曲、オーケストラ、ジャズとどれを聞いても臨場感があり楽器が実際にそこにあるかのような錯覚に陥ることが出来ます。
かなりオススメ出来る商品です。
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462位 |
285位 |
2.38 (3件) |
14件 |
2022/4/22 |
2022/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:500x84x91.3mm 重量:1400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
【特長】- 7.1サラウンドサウンドが立体音響を再現するサウンドバー。低レイテンシーなBluetooth 5.2に対応し、スムーズで途切れのないサウンドを届ける。
- コンパクトな形状ながらフルレンジドライバー2基、ツイーター2基、下向きサブウーハー1基、パッシブラジエーター2基でサウンドスケープを増幅させる。
- 「Razer Chroma RGB」に対応し、RGBのフルカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3高い割に感動は少なめ
【デザイン】
普通
【品質】
普通
【音質】
普通
【通信の安定性】
良い
【操作性】
やや悪い
【サイズ・携帯性】
携帯は無理な大きさ
【総評】
色々アプリを試したりイコライザーをいじってもピシャっと来ない
普通には使えるがお買い得ではない
光るのは電源の切り忘れ防止になってちょと嬉しい
でも切り忘れる
USB接続だけど電源連動ではない
音量はまずまず
音質はまあまあ
別売りのTHX SPATIAL AUDIOを使えばちょっと良くなるかも
3音質は微妙。光るのはGOOD
【デザイン】
光るっていうところRazerらしいですね
シックな黒でかっこいいです
【品質】
触り心地もよく品質は良い方なのではないでしょうか?
【音質】
サウンドバーなのでモニタースピーカーよりは断然劣ります。ウーファーがありますが響いてもいなかったため別ソフトウェアで低音爆上げしました。
うーん。って感じ
【通信の安定性】
Bluetoothでの接続もすんなりとできました。
安定はしているかと。
【操作性】
ボタン式なので特に問題はないですね
【サイズ・携帯性】
でかいんで持ち運びは流石に無理があります。
【総評】
音質目当てで買うのはやめておいたほうが良いかなと。
Razer好きで気になってる!っていうのでしたらどうぞ。
この値段で普通に2.1chアンプとウーファースピーカー揃えれますし...高いなぁ
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![Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694357.jpg) |
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255位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り
【デザイン】【品質】
正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。
前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。
【音質】
左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。
高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。
【通信の安定性】【端子】
起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。
AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。
この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。
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161位 |
285位 |
4.84 (12件) |
38件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
- 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
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381位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/28 |
2020/3/20 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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最長10時間再生 |
IP56 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5家のどこでも高音質を持ち歩こう
【デザイン】
Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。
【品質】
素晴らしいです。
【音質】
最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑
音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。
ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑
【通信の安定性】
問題ないです。
【操作性】
シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦
【サイズ・携帯性】
車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。
【総評】
初めてのSonosですが、ファンになりました。
ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。
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![Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691063.jpg) |
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340位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/26 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
200W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm 重量:10200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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通話時間:最大18時間 |
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【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0/クラス 1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x37x120mm 重量:314g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、DI
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153位 |
285位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![EGONIA EGO-202 [ブラック×ウッド]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/455023/455023037/4550230372102/IMG_PATH_M/pc/4550230372102_A01.jpg) |
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708位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2024/11 |
Bluetooth |
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26W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC 幅x高さx奥行き:510x650x420mm 重量:18100g カラー:ブラック×ウッド
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直販 |
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569位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
180W |
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マイク使用:約20時間程度(LED機能OFF時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:318x710x343mm 重量:15000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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298位 |
285位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】- ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
- 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
- Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
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![SRS-XV800 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001535306.jpg) |
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188位 |
285位 |
4.43 (2件) |
4件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/19 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASS mode) |
IPX4(縦置き)/IPX2(横置き) |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:317x720x375mm 重量:18500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 約170×170mmの大口径ウーハーに加え、独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。
- Bluetooth接続に対応し、マイクやギター、USBなどの外部入力端子を搭載。スピーカーのハンドル部分が光るライティング機能も装備する。
- 約25時間の再生が可能なバッテリーを内蔵。持ち出し時に便利なキャリーホイールを装着し、IPX4相当の防滴対応で屋内、屋外の両方で利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
リビングのテレビへ繋いでホームシアターとして主に使用しています。
テレビと光ケーブルで繋いで足らない重低音を補い映画や音楽、ライブなどを視聴するときに迫力満点!!
スマホとBluetoothで繋げても十分すぎる迫力です。
近隣迷惑になる可能性があるので音量はほどほどに。
4大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品
【デザイン】
縦長の大きなBOX形状です。
【品質】樹脂多用の製品ですが表面処理が良いので
高級感があります。
【音質】
大型のウーファーと複数のツィーターを使用しており
十分な低音と高音まで良く響かせるバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同室内使用においては安定していました。
【操作性】
わりと簡単場操作でした。
【サイズ・携帯性】
幅317mm 高さ720mm 奥行375mm 重量18.5kg
【総評】
かなりの大型なワイヤレスアクティブスピーカー製品です。
大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品です。
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
Bluetooth |
aptX |
70W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:140x220x190mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2 その他出力:サブウーファー出力
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246位 |
285位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/10 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:235x985x270mm 重量:9200g 入力端子:RCA入力 USB音声入力:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能なのに使いやすい一台
CD・Bluetooth・ワイドFMラジオなど音源の幅が広く、これ1台あれば家の音環境が整います。機器系にはあまり強くありませんが、設定も迷うことなくできました。
うちはテレビではなく、アラジンのプロジェクターにしています。
これにもつなげられたので、映画は大迫力でみることができるようになりました。
スリムなのに低音の迫力がしっかりあり、部屋全体を包むような立体的なサウンドに大満足。
ワイヤレス充電や足元のLEDライトも便利です。
デザインもインテリアに馴染む上質さ。
買って良かったです。
 
5見た目も音も満足のタワースピーカー!!
しばらく使用してみての感想です。
自宅に迎えてから、自然と音楽を流す時間が増えました!
Bluetoothで気軽にスマホの曲が再生できるのはもちろん、久しぶりにCDを聴き返したり、FMラジオで新しい曲に出会えたりと、音楽の幅が広がったのが嬉しいです。
自宅の家具に馴染むように、オークを選びましたが大正解でした。
オーク素材の質感もよく、見た目は非常にスタイリッシュ。
前面グリルを外した姿も“オトコマエ”。ただの家電ではなく、インテリアの一部として成立する存在感があります。
音質は高音から低音までバランスがよく、特に低音の深みが印象的。コンパクトなタワー型とは思えないクオリティで本当に満足しています。
ワイヤレス充電、アラーム、間接照明などの機能も充実していて、毎日のちょっとした時間が心地よく変わりました。
多機能でありながら操作も難しくなく、「これ1台で完結する」という満足度の高いスピーカーだと思うので、多機能スピーカーを探している方におすすめしたい製品です!
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400位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
Bluetooth |
AAC |
100W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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363位 |
285位 |
3.71 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
36ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
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657位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/8/12 |
- |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続再生時間:約15時間(50%音量) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:102x50x102mm 重量:200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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3JBL Clip 3対抗機種かな
【デザイン】【品質】
パッと見た目はJBL Clip 3のパクリと言われても仕方のないようなデザインではある。オウルテックが中華EMSに発注したものであろうが紐の括り方も丁寧で仕上がりは良い。
もう少し薄く仕上がっていればタフネスさと可搬性のバランスがより良くなったかなと思う。IP67準拠の防水・防塵性能と言う事だがこれは流石に店頭で確認は出来ない。
【音質】
JBL Clip 3よりも低音の量感は少なく低音がドッカリ出るタイプではないが中音域が明瞭な事も有って5Wの仕様以上の音圧感がある。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。端子はUSB Type-Cの充電端子のみでAUX端子は無くBluetooth接続専用となる。
【操作性】【機能】
電源スイッチ長押しで必ずペアリングモードになる。以前にペアリングが取られたものは自動再接続するし新たにペアリングを取るならリストからOWL-BTSP01Sを選べば良い。受信側がスマホやタブレットでは無く単品のレシーバーならお互いのペアリングモードで自動接続されるはずである。
ボリュームはOWL-BTSP01S本体操作なら32ステップ有ってスマホやタブレットの16ステップに比べるとそこそこの微調整も可能である。ボリュームボタンは長押しで曲送りと曲戻しも可能である。
この価格帯では珍しく2台使いのステレオペアリングが可能である。そういう意味ではフル操作が可能である事も含めて+αの魅力はある。
【サイズ・携帯性】
直径が102mmなのでJBL Clip 3の97mmよりも僅かに大きい。吊り下げ用として紐が用いられているのでハードな使い方でなくJBL Clip 3のようなカラビナがごついなと思うなら選択肢として考えられるだろう。ただ、屋外で使うには低音の量感はやや少ないと思う。
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607位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 6 |
2019/7/17 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続再生:約8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:40x43x40mm 重量:43.6g 対応プロファイル:A2DP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV
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462位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/5/24 |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生時間(ボリューム50%):10時間 連続通話時間(ボリューム50%):8時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 重量:206g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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4防水特性がIPX7と優秀な製品
【デザイン】
丸い缶詰の様な外観です。
【品質】
プラスチック製で高級感はありません。
【音質】
50mm口径の小さなスピーカーですので低音は出ませんし
高音の伸びもありません。
中音域がメインのサウンドです。
【通信の安定性】
見えている範囲ぐらいであれば安定していました。
【操作性】
シンプルな機能ですので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
206gととても軽量で持ち運び簡単です。
【総評】
防水特性がIPX7と優秀な製品ですので野外での使用目的があってます。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/8/ 8 |
2017/5 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
音楽再生可能時間(50%音量):10時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:92x89x43mm 重量:131g カラー:グリーン系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- IPX5防水仕様で、屋外でもワイヤレスで音楽が楽しめるBluetoothスピーカー。
- 充電はmicroUSB端子より行い、約2時間の充電で約10時間の音楽再生が可能。
- 専用充電コードとカラビナが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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42000円ぐらいなら
音質、音量ともにBGM用としてはまあまあ。重低音も割れない。
大きく見えるけどかなり軽い。
3000円だすと他にけっこう選べるのだが、2000円ぐらいで買えるならいいと思う。
防水機能は軽い雨ぐらいなら大丈夫そう。
4良かった充電も速くて
オーム電気の商品ってひさびさだったけど以前全く役立たずの虫除けグッズだったと思うか多分オーム電気だったと思う。蚊除けなのに蚊がくるかG侵入防止の超音波だったと思うが効かず壊れたやつだったと思う。が、スピーカーはコスパが良くてわりと音質とかも悪くないので快適です。耳が悪い祖母のテレビ音量が大きいため専用スピーカーにしたけどやっば音割れするからこれにしたらうるさい音質では無くなり値段からしても良い買物した気持ち。USB充電でバッチリーが内蔵されてますから携帯などと一緒にアダプタも共用ができます。スマートフォンや携帯充電中でもスピーカー充電しとけば使えます。
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909位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
3.6W |
モノラル |
連読使用可能時間:Bluetooth/約6時間(音量中位) microSDカード/約5時間(音量中位) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:85.5x117x85.5mm 重量:285g カラー:ホワイト系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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3スマホの音をもう少し良くしたい人向け。
上向きに音を放出するモノラルblutoothスピーカー
スマホの音で音楽を鳴らすよりは少しマシという程度の
音質なのでその程度と思うこと。
充電2時間で、約6時間 音量は中くらいで楽しめる。
直径85.5mm×高さ117mm
重さ285g
スマホでは音が悪すぎるので少し改善したいな
でも大がかりなのはいやという方に。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/20 |
2023/4/28 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続再生時間:約24時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:150x75x50mm 重量:360g カラー:グレー系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送受信機、送信時) その他出力:3.5mmイヤホンジャック(送受信機、受信時) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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3見た目は小型ハンディラジオそのものです。
【デザイン】
見た目は小型ハンディラジオそのものの外観をしています。
【品質】
樹脂キャビネット製ですが粗さはありません。
【音質】
まんま小型ハンディラジオのサウンドテイストです。
人の声はクリアで良く聞こえます。
【通信の安定性】
同じ部屋で使うのであれば問題ありませんでした。
【操作性】
とても簡単で音量調整くらいです。
【サイズ・携帯性】
幅82mm 奥行14mm 高さ30mm
【総評】
とてもコンパクトな製品です。
スマホとかタブレットなどの音を聴きやすくするのに適した製品です。
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657位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
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連続使用可能時間:約8時間(50%音量) |
IPX7 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:93x46x93mm 重量:144.5g カラー:ホワイト系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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909位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続使用可能時間(音量中位時):Bluetoothモード/約18時間 サウンドモード/約38時間 |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:90.5x69.4x90.5mm 重量:208g カラー:ホワイト系 その他出力:Φ3.5mmステレオミニジャック(イヤホン端子) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
-
3騒音対策として
隣人の騒音対策として購入
一定の効果はあり多少改善した
ただやはり本機がうるさく感じたので
結局使わなくなった
色々な音源が入っているので
他の使い方もできる
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657位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/15 |
2022/11/24 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続再生時間:約15時間(50%音量) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:90x30x90mm 重量:138g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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390oφの高さ30oの薄い円柱
薄い円柱形のblutoothスピーカーです。
小型軽量充電タイプなのでどこへでも
持ち運び可能。
スマホのスピーカーでは残念過ぎると思う方に
少しだけ良くしたいときに便利な製品です。
そんなに音質良くはありませんがスマホよりは
ましに聴こえます。
90oφの高さ30oの薄い円柱で
重さ138gと言う軽さで、ポケットの中で
運べます。
2時間充電、15時間使用可能ですが
使用状況で当然変化します。
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506位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/8/12 |
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Bluetooth |
SBC |
6W |
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連続再生時間:約15時間(50%音量) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73x84x201mm 重量:530g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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3余り音は期待しないほうが、、、
家族ら友人らと和歌山の海に行った際に他力本願で誰もスピーカーを持ってきてないことが分かりどうしても音楽を聴きながら過ごしたく和歌山のジョーシンさんにて購入。
普段は少し古いAnkerの同じ筒状のものを使用してます。
まず防水特化型のモデルのためどうしても音が篭りがちになるのは致し方ない部分かもしれません。
Ankerのものと比較して細かい音などがスポイルされ明瞭感は結構劣ります。
また低音が弱いですね。
不必要な低音は必要ありませんがAnkerと比較するとひと回り大きいのですが明らかに劣ってます。
音質的には昔の小型CDラジカセの様な音と良く似てます。
電池の持ちは余り使ってないためなんとも言えませんが先日使用した際6-7時間は割と大きめの音量で鳴らしてましたが耐えてくれたため余程長時間でなければ大丈夫かなと思います。
今後はAnkerメインに使い予備か水廻りなどの防水耐性が必要な場面で活躍してくれればと思います。
3スマホの音を良くしたり、みんなで聴く用途
ほぼほぼ円柱に近い形状のblutoothスピーカー。
幅が110mm 奥行90mm のちょっと楕円形断面で
高さが23mm 重さ530g
おおよそ3時間でフル充電ができて条件にもよるが
15時間程度使える。
スマホの音を良くしたり、みんなで聴く用途に適している
音質はそこまで良くはないがスマホよりは随分マシになる。
運搬も楽なサイズと重量
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