スペック情報
高い順 低い順
10位
9位
4.68 (15件)
31件
2024/9/30
2024/9/27
Bluetooth
SBC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 201.4x52.3x90.4mm
重量: 590g 対応プロファイル: A2DP
【特長】 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5 アウトドア派に良し
ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です
5 Bluetooth 2端末接続時
2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。
その他 エラー音がなんだか不快
16位
10位
5.00 (7件)
4件
2024/10/24
2024/11/ 7
Bluetooth
SBC
連続再生:最大9時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 215.9x110x59.4mm
重量: 930g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
【特長】 最長9時間の連続再生が可能なBluetoothスピーカー。Bluetooth 5.3に対応しているため、安定した接続で家中どこででも音楽を楽しめる。 さまざまなデバイスから簡単に音楽を再生。USB-C入力ポートを備えノートパソコンにも接続できる。 2台の「SoundLink Home Speaker」をペアリングし、ステレオモードで1つのスピーカーを左チャンネル、もう1つを右チャンネルとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高でした。
長らくテスクトップのスピーカーとして使っていたboseのメディアメイトが肝心の低音がビビるようになってしまったので、代替品を捜していた。JBLの安めのものを買った。なかなか高音は良かったが、低音がなんとも物足りない。メディアメイトの中古品を買った。これはいきなりいい音だったが、一年ほどで低音がビビるようになってしまって、気になって仕方ないので、新規購入をすることになった。
そこで候補になったのがこれだった。最高でした。本当は最初から二台買ってステレオで聞きたかったのだが、一台しか売ってくれなかった。
音もデザインも気にいった。だが文字の入力時なのか、ページのスクロール時なのか、はっきり現象はわからないが、音が途切れる。作業をしているときは、それほど気にならないので良しとします。
二台目を買おうと思ったが、値上がりしてしまった。少しためらってます。
5 非の打ちどころがないとは まさにこのこと
久々の商品評価です。
20万円クラスのアンプ+スピーカーで長らく満足していましたが、
気軽に使えるものはないかとダメモトで購入。
結果 大満足!
こんなに安く、気軽によい音楽が聴けて幸せです。
お気に入りの曲は
はてなく続くストーリー
ボーカルののび BOSEならではの低音
バランスがとても心地よいです。
スマフォ+本機だけでこんなに手軽な音楽を得られるとは
良い時代になりました。
ブックシェルフオーデイオであってもかさばることからよい選択がないものかと探していた方には100%フィットします
67位
25位
5.00 (1件)
0件
2026/6/ 3
2026/6/中旬
Bluetooth
SBC AAC
5W
連続再生時間:最大15時間
IP67相当
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.4/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 104x98x45mm
重量: 280g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 優しく暖かみのある音質
約9年間愛用したSONY SRS-X1からJBL GO4に買い換えたものの色々と不満が出てきたので今回Victor SP-C100BTに買い換え
お風呂用スピーカーは家族共用で使っているのですが本来便利機能のマルチペアリング機能が煩わしくストレスに感じるようになりマルチペアリング機能の無いBluetoothスピーカーを探してSP-C100BTに辿り着きました。
JBL GO4は低音高音の押し出し感が強くメリハリのある音でしたが、SP-C100BTは低音高音を主張しすぎず中音域が耳にスーッと入ってくるので少しアナログっぽさもあり優しい音質に感じます。本当にバスタイムにピッタリのスピーカーですね!
35位
25位
4.71 (5件)
6件
2025/9/25
2025/9/25
Bluetooth
SBC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 104x43x104mm
対応プロファイル: A2DP
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
【デザイン】
水色の可愛らしいデザインで気に入っています。
ただ、テーブルに立てて置こうとするとき、少し慎重に立てないと転げてしまいます。
一度立てて置いてしまえば、そのあとは安定していますので、立てるときに少し慎重にすればよいだけですが、ちょっとだけ気になりました。
【品質】
素晴らしいと思います。
バッテリー持ちも十分です。
【音質】
さすがBose。満足です。
重低音もありながら、歯切れのよい音だと感じています。
【通信の安定性】
ペアリングした機器にすぐつながりますし、接続中も安定していると思います。
【操作性】
シンプルボタンなので、再生・停止・巻き戻し・早送りは、同じボタンで、ボタンを押す回数で選択するタイプです。
ときどき、別ボタンになっていればなぁと思うときもありますが、そこまで巻き戻しや早送りをすることもないので、そんなに気になりません。
【サイズ・携帯性】
パワフルな音質のわりにはコンパクトだと思います。
【総評】
すばらしいです。
買ってよかったと思っています。
10,990円と安くなっていた時に買えたこともあり、本当に満足しています。
5 Amazonブラックフライデー10,780円、21,000円/2台
SoudlinkMAXとFLEX以外は殆ど所持している環境で評価
・ヤッパリBOSE方が良い
USB AUDIOの為にHOMEを調達した後、Microの第2世代が出ないので痺れを切らしてJBLのClip5とflip7を調達し、最近BOSEから浮気をしていた。
初代Microの代わりにJBLのClip5を持ち出してウォーキング等の屋外での利用も使ってはみたが、身体にズシンとくる元気なサウンドが出ないしバッテリーの持ちが悪くガッカリしたので、再び初代Microに戻し第2世代を待ち望んでいた。
マジ、元祖初期型、MINI、Revolve、FLEXはサッサと第2世代出した癖してMicroは遅かったよな!
・初代のバッテリー表記について
初代が6時間だったのが2倍の12時間に伸びたとか騒いでいるけど
重低音の爆音で鳴らし続けたら6時間位いだったかも知れないが、実際は10時間以上使えていた。
恐らく実態は12時間以上も使えるケースが多いと思われる。
他メーカーの表記の方が疑わしいので信用出来る値だと思われる。
・レイアウトセンスが疑われる 電源スイッチと給電端子
本体を床や机の上で使うと事を想定しているようで、説明書も確認しないのが悪いかも知れないが
で最初に電源を入れようと思ったが見当たらなかった。
電源がそこらのコントローラーボタンを押しても無反応なので初期不良かと思ったが、底側みたいな位置にある給電コネクター付近に電源スイッチ発見 めでたく電源入る。
初代ではリュックのサイドポケットに入れて使っていたんだけど、こんな位置にしないで欲しかったよな! 電源スイッチの位置だけは見なおして欲しい所だ。
制御用アプリはBOSE CONNECTではなくなり、ホームスピーカーで使うBOSEにアプリに変更された。
音は、視聴者の好みもあるでしょうけどとかは言わないけど、最近のBOSEはユーザー側にイコライザー機能を提供しているけどデフォルトでも十分ブランドに恥じないようなサウンドは出ている。
試聴する場所がバスルーム等、極端に狭く壁や床の近くにスピーカーを配置したり視聴者が低音が増強される環境はチューニングするのに重宝するだろう。
37位
29位
- (0件)
0件
2026/5/ 8
2026/5/15
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: AC
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 121.1x184.7x167.5mm
重量: 1660g 入力端子: ミニプラグ入力x1
30位
31位
4.00 (4件)
25件
2022/7/29
2022/7/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
300W
【スペック】 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力(RCA)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA
この製品をおすすめするレビュー
4 近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい
しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする
前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。
音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。
操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。
左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。
結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。
更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。
上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。
4 ただいま、使い方の確認中。
4305Pの特に気がついた一部を紹介します。
ストリーミング入力:
4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。
AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。
それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。
夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。
操作系:
必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。
音質:
低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。
設置
壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。
最後に
ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。
20位
41位
4.60 (12件)
45件
2023/11/10
2023/11/中旬
Bluetooth
SBC AAC
20W
ステレオ
連続再生時間:約12時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 208x81x80mm
重量: 820g カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 2台ステレオ運用で真価を発揮するスピーカー
【デザイン】
木目調のデザインが好みの方にはぴったりです。落ち着いた雰囲気で、高級感もあります。
【品質】
しっかりした作りで、品質は良いと感じました。
【音質】
<1台で使用した場合>
・ステレオスピーカーとされていますが、1台だけでは左右の広がりや定位感(右から左へ音が移動するような表現)はあまり感じられません。サイズを考えれば妥当だと思います。
・ボーカルや話し声が非常に聞き取りやすく、音楽だけでなくYouTubeなどの動画視聴にも向いています。
・PCゲーム用途も考え、遅延のないAUX入力があることを重視して選びました。(DAC経由で気軽に使えるアクティブスピーカーとして利用)
<2台でステレオ再生した場合>
現在は2台購入し、Bluetoothステレオ(Noble Audio Sceptre経由)で使用しています。
・音の広がりが大きく向上し、音質も非常に良くなりました。
・ボーカル、楽器ともにバランスが良く、低音・中音・高音のまとまりが非常に自然です。
・低音が強すぎて高音が埋もれるようなこともなく、ジャンルを問わず楽しめます。
・Bluetooth接続でもFF14をプレイしましたが、意外とGCDのタイミングで違和感を覚えるほどの遅延は感じませんでした。(Noble Audio Sceptre経由のため、本体単独で同様かは不明。AACまたはSBC接続)
【通信の安定性】
接続は非常に安定しています。ごくまれに一瞬音が途切れることがありますが、普段使いではほとんど気になりません。
【操作性】
・電源ON/OFF時の通知音が似ており、状態が分かりにくいです。
・LED表示も「起動中」と「充電中」の違い(青・白)が少し分かりづらく感じます。
・充電しながら再生できますが、バッテリー消費のほうが速く、長時間・大音量で使用すると充電中でもバッテリー不足となり、最大音量が制限されることがあります。
(純正USBケーブルとDC5V/2A以上のアダプターを使用し、メーカーへ問い合わせたところ仕様との回答でした。)
【サイズ・携帯性】
・コンパクトなのでPCディスプレイ前に置いたり、2台並べてステレオ環境を作っても場所を取りません。
・一方で重量はそれなりにあるため、頻繁に持ち歩く用途よりは、自宅で据え置き使用するほうが向いています。
【総評】
約15,000円前後という価格を考えると、非常に満足度の高いスピーカーです。
1台でも十分楽しめますが、この製品の魅力を最大限味わうなら2台でのステレオ運用がおすすめです。音の広がりや定位感が大きく向上し、価格以上の満足感が得られると思います。
5 一家に一つあれば困らない。
【デザイン】
木製で優しいナチュラルデザインです。
明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。
【品質】
とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。
【音質】
こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。
【通信の安定性】
キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。
それ以外は安定しています。
【操作性】
簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。
【総評】
おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。
39位
62位
4.33 (53件)
118件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
14W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード) 約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 76x218x76mm
重量: 580g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 早く買えば良かった
Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。
5 気に入ってます
【デザイン】
スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。
【品質】
問題ありません。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。
【通信の安定性】
ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。
【操作性】
ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。
【サイズ・携帯性】
非常に良いと思います。
【総評】
このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。
屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。
80位
70位
4.49 (66件)
70件
2021/4/26
2021/5/28
Bluetooth
SBC AAC
5W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 76x95x76mm
重量: 253g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。 スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 作業中、ベルトに付けてグッドです!!
【デザイン】
メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。
【品質】
日本製らしくしっかりした作りです。
【音質】
騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。
【サイズ・携帯性】
様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。
【総評】
SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。
5 小さくて手軽
【デザイン】洒落ててカッコイイ
【品質】流石ソニーという感じ
【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる
【通信の安定性】まずまず
【操作性】簡単
【サイズ・携帯性】
軽くて持ち運びに便利
【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。
75位
70位
4.50 (2件)
0件
2023/5/25
2023/5/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC aptX Adaptive
600W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 320x515.5x322.4mm
カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。 USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。 Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4 非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
107位
113位
4.00 (1件)
0件
2025/5/14
2025/5/下旬
Bluetooth
SBC AAC
20W
ステレオ
連続再生時間:約15時間
IP67相当
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 166x102x50mm
重量: 570g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色
【デザイン】【品質】
JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。
今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。
【音質】
一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。
ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。
本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。
SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。
SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。
SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。
バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。
131位
148位
4.31 (30件)
95件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
30W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 246x97x106mm
重量: 1100g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5 いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
284位
164位
4.00 (1件)
0件
2023/6/16
2023/6/16
Bluetooth
SBC
5W
連続音楽再生:最大15時間 連続通話時間:最大15時間 待機時間:最大120時間
IPX7
【スペック】 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 75x88x75mm
重量: 220g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV
この製品をおすすめするレビュー
4 多すぎない機能が逆に良いのかも
【デザイン】かわいいけど安っぽくない所が好きです。
【品質】要所要所に防水対策が施されているようで、しっかりとした作りです。
【音質】想像していたより良かったです。風呂や社内で聴く分には十分ではないかと。
【通信の安定性】専らSDカードばかりなので、無評価とします。ウォークマンに30分程度つなぎましたが、途切れることは無かったような…
【操作性】ここが唯一のネックかもしれません。防水性を考えたらボタンはあまり増やせないのかもしれませんが、好きな曲を聴くまで一曲一曲スキップするのはストレスです。まあ、そんな人は音楽プレーヤーを繋げってことになりますが。
【サイズ・携帯性】コンパクトで携帯性良好です。車のカップホルダーに十分収まるサイズです。
【総評】これ一台で十分というスピーカーではありませんが、用途を限ればとても良い商品だと思います。お勧めします。
124位
191位
4.32 (6件)
11件
2023/11/10
2023/11/中旬
Bluetooth
SBC AAC
10W
連続再生時間:約12時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 114x106x80mm
重量: 580g カラー: ブラウン系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 2ウェイスピーカーでパワフルなサウンドと広い音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 オシャレなデザインで良いです。
【デザイン】
・木製でオシャレです。Bluetoothコンパクトスピーカーでは唯一無二です。
【品質】
・質感も良いです。
【音質】
・最初は普通かなと思いましたが、YouTubeのエージング音で1時間ほどエージングするとだいぶ良くなりました。このサイズと価格では、不満はありません。
【通信の安定性】
・途切れたことはありません。
【操作性】
・外部端子はありませんが、私の使い方(Bluetoothのみ)では、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
・片手で持てるサイズ感です。寝室に持っていって聞くなど、自由に使えて便利です。
【総評】
・ポットキャストやradikoがメインで、たまに音楽や英語の練習で使っていますが、不満はないです。デザインはオシャレで、良いです。
おすすめできます。
使用の際は、エージングしてからお使いください。音がぜんぜんかわってきます。
5 ふたつでライブ会場や映画館にいるような臨場感があります
初めてのスピーカー使用でしたが、ひとつでも音質が良く、それがふたつ繋げるとまるでライブ会場や映画館にいるような臨場感や音の深さでした。
ただ、重さがあり、精密機械でもあるので携帯性はいまいちです。
やはりそっと扱わないと壊れてしまいそうでなかなか外に持っていくのは慎重な姿勢です。
262位
228位
4.00 (1件)
0件
2022/12/15
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 170x279x296mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力
対応プロファイル: AVRCP
【特長】 Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。 テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。 サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4 2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
607位
285位
- (0件)
0件
2023/12/26
2024/1
Bluetooth
aptX
70W
ステレオ
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 4.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 140x220x190mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2
その他出力: サブウーファー出力
246位
285位
5.00 (3件)
0件
2025/10/17
2025/10/10
Bluetooth
SBC
60W
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 3Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 235x985x270mm
重量: 9200g 入力端子: RCA入力
USB音声入力: ○ 対応ファイルフォーマット: MP3/WMA
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能なのに使いやすい一台
CD・Bluetooth・ワイドFMラジオなど音源の幅が広く、これ1台あれば家の音環境が整います。機器系にはあまり強くありませんが、設定も迷うことなくできました。
うちはテレビではなく、アラジンのプロジェクターにしています。
これにもつなげられたので、映画は大迫力でみることができるようになりました。
スリムなのに低音の迫力がしっかりあり、部屋全体を包むような立体的なサウンドに大満足。
ワイヤレス充電や足元のLEDライトも便利です。
デザインもインテリアに馴染む上質さ。
買って良かったです。
 
5 見た目も音も満足のタワースピーカー!!
しばらく使用してみての感想です。
自宅に迎えてから、自然と音楽を流す時間が増えました!
Bluetoothで気軽にスマホの曲が再生できるのはもちろん、久しぶりにCDを聴き返したり、FMラジオで新しい曲に出会えたりと、音楽の幅が広がったのが嬉しいです。
自宅の家具に馴染むように、オークを選びましたが大正解でした。
オーク素材の質感もよく、見た目は非常にスタイリッシュ。
前面グリルを外した姿も“オトコマエ”。ただの家電ではなく、インテリアの一部として成立する存在感があります。
音質は高音から低音までバランスがよく、特に低音の深みが印象的。コンパクトなタワー型とは思えないクオリティで本当に満足しています。
ワイヤレス充電、アラーム、間接照明などの機能も充実していて、毎日のちょっとした時間が心地よく変わりました。
多機能でありながら操作も難しくなく、「これ1台で完結する」という満足度の高いスピーカーだと思うので、多機能スピーカーを探している方におすすめしたい製品です!
782位
-位
4.50 (4件)
3件
2015/9/ 9
2015/9/中旬
Bluetooth
SBC
1.8W
モノラル
連続再生:6時間 連続通話:6時間 連続待受:330時間
【スペック】 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 version3.0/Bluetooth power class2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター、密閉型
重量: 73g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 すっげー…小さいのに
このサイズのスピーカーにしては…というのが前提のレビューです。
スマホはHTCのU11、音楽再生アプリはGoogle Play MusicとRocketPlayer。
中音域がめちゃめちゃクリアでボーカルが良く聴こえます。高音は少し刺さりますが気にならない程度。低音域は…枕元など近くに置いて聴けばなんとかって感じです。ボーカル重視の方にはオススメ。
正直定価で買ってたらショック受けてたかもしれませんけど、ヤフオクで1,000円で買えたので満足してます。
5 久しぶりにテンションが上がりました
【デザイン】
安さはない上品なデザイン
スマホと一緒に持っていても
バッテリー?
みたいに見えます
【品質】
作りはとても良いです
少し高いですが品質は大事ですから
【音質】
今回驚いたのはココです
この大きさでこの音量と音質
特にこのサイズ低音が出る事に驚きです
もっと低音が欲しくなりますけど
最近ELECOMはハイレゾなど良くやっていますが
オーディオメーカーさんになるんじゃw
音量は5人くらいでまとまってる時にBGMを流すのにも良いです
また低音で本体が動き回りましたww
【通信の安定性】
安定していました
しかし
APT-Xには対応していないみたいです?
有効にならなかった?
【操作性】
ここが少し評価が下がるかな
ボタン一つで一応再生、停止は出来ましたが音量調整は出来ません
まぁ困ることは無かったですが
【サイズ・携帯性】
とにかく小さい
胸ポケットに入れて再生すると注目の的ですね
本体も意外に丈夫で
持ち運びに困りません
最近の持ち運びスピーカーが流行っていますが
BOSEなどは良かったのですが重いし結局持ち運びませんでした。
しかしこちらの商品は常に持ち運べて感激です
【総評】
値段の価値はあると思います
スマホ充電機能があればもっと良かったかと
ELECOMはオーディオのイメージもつ人h少ないと思うけど、実際に近くの電気屋などで触ってみてわ?
もう一回り大きいサイズもあるようですが持ち運び重視だったのでこちらに
今まで色々なコンパクトスピーカーの中では特に小型でおすすめしたい商品でした。
909位
-位
- (0件)
0件
2023/2/ 9
2022/6/23
Bluetooth
15W
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー方式: パッシブラジエーター
入力端子: ミニプラグ入力x1
436位
-位
4.55 (4件)
0件
2023/4/12
2023/4/下旬
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
50W
モノラル
最大24時間
IP54
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: アンチローリングパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 165x327x165mm
重量: 3200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 1万円以下で購入できたのであり
【デザイン】
LEDライトもあり、質感がとてもいいです。
【音質】
3wayスピーカーシステムを搭載しており、音質は良いと感じます。
【通信の安定性】
Bluetoothにて接続していますが、途切れたことはありません。
【操作性】
最低限(音量調整)のボタンはあるので、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
重量はそこそこ重めなため、携帯性は低いです。
デスクの上に置くには、大きめです。
【総評】
1万円以下でしたので360度スピーカを試してみたくて購入しましたが、
思いのほか音質が良かったのでとても満足しております。
5 HPではコストコ専売とのことですが、驚きの9800円発動!
購入後、使用用途変更(23年11月記載)
1. 1台を住宅用に。時折、家族で聴く音楽を豊かなパワーを持ち合わせたスピーカーで文句なし
2. 残りの1台を会社のラウンジ用に。40畳ほどある障害物のないオフィス兼ラウンジで、会社の福利厚生要素で使用。社員からは、BGM再生にはもってこいと評判上々です。
聴きたい人がPCで無線接続し、カフェにいるような音楽を流すことで、優雅な空間に変化しました。
コストコの9800円という価格は7月から再来はしておらず、コストコでは2万円で販売されているのが、最近の常。よほどの音質マニア以外は、聞き流し&ムードライトとしてはコスパ高しです。
以下、購入当初のレビュー
コストコで知って、b8taで試聴してきました!
結果、2台購入し、ステレオ再生にしました。
【デザイン】
iF Designも受賞しており、結構見ないデザインに惹かれ、気になったのでb8taで見たらランプ部分が
キャンプやパーティーなど色んなシュチュエーションでもバエる仕様変更でき、意外とありがたい。
ちなみにベッドサイドのランプとしても使え、音楽再生しなくても光ってくれるのがGood。
【品質】
LGというブランド名は外観からは分からず、人によってはそれも利点になると思います。
触った感じは高級感があり、B&Oなどの北欧テイストかな?
【音質】
コストコでは試聴できないので、b8taや量販店へ行くべし。
ちなみにBluetooth接続でもLDACやapt-Xとかには未対応だが、最近では絶滅傾向のイヤホンジャックがあるので、有線で高音質に聴くことも可能。
スピーカー好きからすると、1m以内で聴くとスピーカーの置かれている位置や方向に寄って音が変化します。上から覗き込むように聴くとトゥイーターの高音が物理的に近いこともあり、高音寄りになります。
スピーカーを顔の高さで聴くとより低音が強調されます。
モノラルでの推奨設置位置:部屋のコーナーや冷蔵庫の上、本棚の上など。
ステレオでの推奨設置位置:テレビの両サイド、部屋の対局コーナー
トータル50Wのスピーカーとしては、上出来な方で、音量を上げてもどの音域でも音割れがなく、対抗馬になってくるだろうJBL Xtreme3と比べても360の全方位という意味ではこっちに軍配。
【通信の安定性】
Bluetoothが飛び交う場所でも音切れがなかったのは優秀。
ちなみにマルチポイント対応なので、スマホとテレビやアレクサのエコーなどとも同時接続可能。
マルチポイントはスピーカーとしては当たり前ですが、高価格帯でも上手く機能しない場合もあるので、優秀な部類
【操作性】
はっきり言って、筐体上部のスイッチはあまり使いません。ほとんどスマホからですね。
ちなみに電源オフをアプリからできるのは、意外なメリット。
【サイズ・携帯性】
ストラップが有るのは見事で、キャンプ等の持ち運びにも便利。しかもストラップ自体は脱着可能なので、自宅の定位置に置く場合、ストラップ無し可能。
【総評】
購入時の価格次第ですが、私の場合1台9800円というバグった価格をコストコが打ち出した際に購入したので、問答無用で2台ステレオにしました。この値段で買えた人は歴史に残る神コスパ確定。
50W出力で360度対応、更にLEDライトとしても使えて、ステレオ接続からの有線にも対応となるとかなり選択肢が狭まるのと、同じ50W界隈では安くても3-4万が相場の中で、2台=100W出力で2万切るのは完全にイッちゃってます。
直近ではAnker Soundcore Motion X600が完全な価格破壊を起こしているので、
50WでLDACが聴けるAnkerを19800円で買うか、2台でステレオの100Wの19600円を買うかという究極の嬉しい選択に迫られている人向けです笑
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/4/ 6
2021/4/ 9
Bluetooth
SBC AAC
9W
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth Ver.4.2
電源: AC
幅x高さx奥行き: 130x175x135mm
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: ヘッドホン出力(3.5mmジャック)
対応プロファイル: A2DP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/AAC
この製品をおすすめするレビュー
4 コンパクトな形状、省スペース設置で静かに聞くのが似合いそう
【デザイン】【品質】
R1 Mk4はモダンデザインで今風のインテリアに上手く溶け込めそうだが、そのコンパクトさを活かしてデスクトップに設置するのが良さそうである。R1 Mk4はOLEDディスプレイのようだが、焼けてしまっていたのが残念。
【音質】【マイク】
モノラルで特別にDSP処理もされていないのか広がりはないが美音系のサウンドだと思う。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 1.5A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(MP3、WMA、AAC、FLAC、WAVに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。
【操作性】【機能】
展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。OLEDディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。
USB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
バッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W130 x D150、重さは1.4kgとコンパクトで軽量だと思う。
607位
-位
4.00 (1件)
0件
2024/7/10
2024/5
Bluetooth
AAC aptX Adaptive
15W
モノラル
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 ウッディな外観の横長BOX形状
【デザイン】
ウッディな外観の横長BOX形状で前面はパンチングメタル風です。
【品質】
木目の美しい仕上がりです。
【音質】
オーディオ的では無くて優しく聞こえるサウンドです。
【通信の安定性】
製品の上面にスマホを置いての接続方法なので安定してます。
【操作性】
簡単な操作で済みます。
【サイズ・携帯性】
幅200mm 奥行125mm 高さ100mm
【総評】
時計機能が付いています。
スマホを本機の上に置いてスマホからの色んな音楽を
楽しむための製品です。
コンパクトなサイズなのでどちらかと言うとBGM再生的な使い方が合います。
782位
-位
- (0件)
0件
2021/3/ 5
-
Bluetooth
aptX
200W
ステレオ
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○
電源: AC
幅x高さx奥行き: 410x237x256mm
重量: 12000g カラー: Walnut
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
対応ファイルフォーマット: PCM