| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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262位 |
228位 |
4.01 (10件) |
50件 |
2016/8/31 |
2016/10/15 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC LDAC |
120W |
ステレオ |
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【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect/TuneIn Radio 幅x高さx奥行き:101x161x101mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:HDMI出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DSDIFF)
【特長】- 同一機種のスピーカーを揃えることでワイヤレスサラウンドにも対応する「マルチスピーカー」。
- 独自の広指向性スーパーツイーターを搭載し、高域の広がりを強化。両側面にデュアルパッシブラジエーターを装備し、豊かな低域を実現する。
- 情報伝送技術「LDAC」の採用により、従来のBluetooth転送技術に比べて、最大約3倍の情報量を伝送することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがシンプルでかっこいい
【デザイン】
本体のデザインがシンプルでかっこいいのもそうですが、
スピーカーごとに電源ケーブルが独立しているため、2台のスピーカー間でコードを接続しないで連携できるため、配線をすっきりさせられます。
また、ACアダプタが本体に内蔵されているからか、電源ケーブルに変なでっぱりもなくコンセント回りもすっきりします。
【品質・音質】
特にこだわりはないですが、問題なし。
【通信の安定性】
無線LAN、bluetoothともに良好です。
【操作性】
操作性は正直、初見殺しです。
説明書を見ながらでもよくわからず、慣れるまでに時間がかかります。
Bluetoothでの接続は簡単に行えますが、
デスクトップパソコンでの利用を想定していたため、デスクトップパソコンではこのスピーカ使えないのか?と勘違いしたほどの難しさ。
最終的にはオーディオミニプラグでの接続で解決しました。(他にも方法はあると思いますが...)
【サイズ・携帯性】
バッテリーは付属していないため、コンセントがあるところでしか使用はできません。
きれいに四角形なので変なでっぱりもなく幅も取りません。
コンセントを抜いても設定などが残っていたので内部にメモリーみたいなものはあるかもしれません。
【総評】
ちょっと予算よりも値段が高かったので、ビクビクしながら買いましたが、結果的には大変満足です。
5サイズの割にしっかり重低音。可用性が高いのが◎
HT-CT370というサウンドバーを使っていましたが、
テレビと一緒に今回買い替えてみました。
【デザイン】
テレビのサイドに置く形で小型なので扱いやすい。
最悪、テレビの裏に置いてもいいと思う。
【品質】
作りはしっかりしていると思います。
【音質】
以前はウーハーとスピーカーが別れているサウンドバーを使っていましたが、
それと引けを取らないくらい重低音もしっかりしていますし、十分満足できます。
【通信の安定性】
HDMI接続なので無問題です。
最初、スピーカー同士のステレオペアリングがうまくいきませんでしたが、
もう片方のスピーカーを親機としたらすんなりできました。
【操作性】
HDMI接続だとテレビと電源連動するのでノータッチです。
最初だけスマホアプリで情報確認と無線LANへの接続を行いましたが、簡単でした。
両方共にHDMI端子があるので、両方に接続するのかと思いましたが、片方だけでOKでした笑
【サイズ・携帯性】
省スペースで満足です。コンセントがないと使えないので携帯性は無評価です。
【総評】
テレビの前に置く、サウンドバーと比べてとても省スペースで仮に
テレビ用で使わなくなったとしてもPC用やスマホ用スピーカーとしても使えるので可用性が非常に高いです。
将来的にサウンドバーを買い足しても対応していればリアスピーカーとしても使えるのもいいですね!
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262位 |
228位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
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Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
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ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:170x279x296mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力 対応プロファイル:AVRCP
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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![Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701285.jpg) |
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298位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/6/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
50W |
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再生可能時間:最大16時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い
【操作性】【機能】
何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。
頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。
https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs
ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。
Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。
https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI
緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。
全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。
【デザイン】【品質】
「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。
因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。
【音質】
Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。
DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。
携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。
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782位 |
285位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2600g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。
- アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。
- 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足なのですが・・・
「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。
ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・
デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・
でも「音質」はとても満足しています。
※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。
※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。
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372位 |
285位 |
4.62 (8件) |
6件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX4 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
- 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
- スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
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![Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694357.jpg) |
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255位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り
【デザイン】【品質】
正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。
前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。
【音質】
左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。
高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。
【通信の安定性】【端子】
起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。
AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。
この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。
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161位 |
285位 |
4.84 (12件) |
38件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
- 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
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381位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/28 |
2020/3/20 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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最長10時間再生 |
IP56 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5家のどこでも高音質を持ち歩こう
【デザイン】
Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。
【品質】
素晴らしいです。
【音質】
最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑
音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。
ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑
【通信の安定性】
問題ないです。
【操作性】
シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦
【サイズ・携帯性】
車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。
【総評】
初めてのSonosですが、ファンになりました。
ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。
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![Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691063.jpg) |
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340位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/26 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
200W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm 重量:10200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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153位 |
285位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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直販 |
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569位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
180W |
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マイク使用:約20時間程度(LED機能OFF時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:318x710x343mm 重量:15000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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298位 |
285位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】- ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
- 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
- Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
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![SRS-XV800 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001535306.jpg) |
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188位 |
285位 |
4.43 (2件) |
4件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/19 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASS mode) |
IPX4(縦置き)/IPX2(横置き) |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:317x720x375mm 重量:18500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 約170×170mmの大口径ウーハーに加え、独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。
- Bluetooth接続に対応し、マイクやギター、USBなどの外部入力端子を搭載。スピーカーのハンドル部分が光るライティング機能も装備する。
- 約25時間の再生が可能なバッテリーを内蔵。持ち出し時に便利なキャリーホイールを装着し、IPX4相当の防滴対応で屋内、屋外の両方で利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
リビングのテレビへ繋いでホームシアターとして主に使用しています。
テレビと光ケーブルで繋いで足らない重低音を補い映画や音楽、ライブなどを視聴するときに迫力満点!!
スマホとBluetoothで繋げても十分すぎる迫力です。
近隣迷惑になる可能性があるので音量はほどほどに。
4大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品
【デザイン】
縦長の大きなBOX形状です。
【品質】樹脂多用の製品ですが表面処理が良いので
高級感があります。
【音質】
大型のウーファーと複数のツィーターを使用しており
十分な低音と高音まで良く響かせるバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同室内使用においては安定していました。
【操作性】
わりと簡単場操作でした。
【サイズ・携帯性】
幅317mm 高さ720mm 奥行375mm 重量18.5kg
【総評】
かなりの大型なワイヤレスアクティブスピーカー製品です。
大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品です。
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
Bluetooth |
aptX |
70W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:140x220x190mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2 その他出力:サブウーファー出力
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400位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
Bluetooth |
AAC |
100W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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363位 |
285位 |
3.71 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
36ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
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![XBOOM360 XO2T XO2TBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633555.jpg) |
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284位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/6/19 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
モノラル |
最大15時間 |
IP55 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:119x209x119mm 重量:900g カラー:ブラック
【特長】- スピーカーから360度に広がるサウンドで、どこにいても高品質のサウンドを楽しめる360度ワイヤレススピーカー。
- シルクドームツイーターとグラスファイバースピーカーが垂直方向に構成される「2wayスピーカーシステム」を採用。クリアで豊かなサウンドを届ける。
- 上部に半透明グラス素材を採用した「ムードライト」は1677万色のライティングカラーを装備。4時間の充電で最大15時間音楽再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安くゲットできれば 良い品です
【デザイン】良い!
【品質】普通
【音質】普通 低音は思った以上に出てない。BGM程度。
【操作性】普通
【総評】音質を求めるならMarshall SONY JBLのほうが良い。そろそろ discontinued modelなのか 安く買えたので満足です。定価だったら正直買わない。
4部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品
【デザイン】
見た目は壺の様なスタイルです。
【品質】
作りは良くて高級感もあります。
【音質】
下方に向かってウーファーが低音域を放出
上方に向かってツィーターが高音域を放出
高音域はスピーカーの上に取り付けられた反射板で
360度の全方位ひ広がります。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば接続が切れる事はありませんでした。
【操作性】
とても簡単で複雑な所はありません
【サイズ・携帯性】
119mmφ 高さ209mm
【総評】
部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品です。
部屋の中に流すBGM再生用に最適な製品です。
ステレオ感はありません。
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218位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
25W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
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607位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/30 |
2020/1/26 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
モノラル |
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【スペック】 自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 重量:9100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い
JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。
【デザイン】
アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。
【品質】
筐体はガッチリしています。
【音質】
ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。
【通信の安定性】
一般的です。途切れたりはしません。
【操作性】
元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。
それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。
携帯性はないです。
【総評】
不満もありますが、まず見た目が可愛い。
そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。
Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです
5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー
「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー
同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている
ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける
見た目が気に入ったら買いです
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![Eris 4.5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666449.jpg) |
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607位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
Bluetooth |
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50W |
ステレオ |
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【スペック】 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:163x240x178mm 重量:4500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子
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![Eris 5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666450.jpg) |
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
Bluetooth |
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100W |
ステレオ |
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【スペック】 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x261.6x200mm 重量:6300g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子
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484位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/9/16 |
2020/9/25 |
Bluetooth |
SBC |
80W |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:484x201x256mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 高音域用20mm径ツイーターと低音域用106mm径ウーハーによる2ウェイ構成をステレオ配置したポータブルBluetoothスピーカー。
- 低音域再生を助けるパッシブラジエータ―と最大80Wの大出力クラスDアンプを搭載。クリアな中高音域と迫力のある低音再生を実現。
- 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を装備。同機能を搭載したスピーカーを複数台接続して一斉に音楽再生することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デカい・重い、低音はそれほど
【デザイン】
デザインはまあまあ良いです。部屋に置いても異物感はありません。ただ、デカイです。
【品質】
全体的に良く出来ています。作りの甘いところや、製造上のバリ・キズなどはありません。頑丈な構造をしていそうなので軋み音なども聞こえません。
【音質】
中高音はかなり良く聴こえますが、低音はある程度音量を出さないと響きません。音量を上げても高音のシャリシャリ感は出ないので良いです。
※低音を重視するなら、競合しているSONYのSRS-XG500の方をオススメします。
【通信の安定性】
Bluetooth・AUX問わず、途中で音が途切れます。
(途切れている時間は3、5秒ほど)
何が起因して音が途切れるか不明ですが、おそらく音楽等の一瞬の無音の瞬間に通信が切れているのでは?
と考えています。
【操作性】
ボタンも少なく、直感的に操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
デカい・重い・携帯性悪い
【総評】
良い買い物だったと思いますが、個人的にはもう少し低音が響いても良いかなと思います。
音量を上げなければ低音が鳴らないのは少し難点です。
また、通信が数秒途切れるのは気にし出すとかなり気になって仕方ありません。
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538位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX |
25W |
モノラル |
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【スペック】 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ
【デザイン】
無難なデザインだけどシンプルで良い。
AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。
【品質】
まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。
【音質】
ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。
【通信の安定性】
セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。
【操作性】
これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。
【ネットワークシェアの設定方法】
macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。
『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』
これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ!
【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正)
別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。
【総評】
HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。
【再レビュー('20/3/31)】
レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。
その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。
また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。
4希少な本格モノラル2way
第一印象は「あ、オーディオの音だ」
解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。
中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。
モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。
通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。
ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。
追記(2022.08.13)
Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。
音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。
しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が…
ゲームアプリの音が出ない!
カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。
あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。
また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。
ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。
最後に、使いこなしメモ。
スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。
なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。
ルームアコースティックの影響も考慮。
使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。
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289位 |
-位 |
4.31 (3件) |
35件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
- IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でっかいけど、満足感も大きい
【デザイン】
プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです
【品質】
ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。
重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。
【音質】
ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。
高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。
好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで
生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。
大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。
ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、
さ、し、す、せ、そ
が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで
聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。
一言で言うと
清々しい音です。
一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、
重低音よりなセッティングです。
主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな
重た?い音です。
僕はどっちも好きな音です。
なので評価は星5
【通信の安定性】
Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。
【操作性】
簡単。
【サイズ・携帯性】
でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、
1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。
重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。
成人してるネコより大きい。
でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。
【総評】
サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。
もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。
SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、
いい買い物でした。
Sonyさん、応援しています。
4遊べるスピーカーです。(^^ゞ
【デザイン】
一目惚れです。(^^ゞ
【品質】
一回机の上から落としてしまいましたが、
キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ
【音質】
高域が少し物足りないかな。
音の広がりももう少し頑張って欲しかった。
【通信の安定性】
直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。
【操作性】
本体の操作性は良い。
スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。
【サイズ・携帯性】
想像以上にデカイ!
【総評】
車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。
室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。
マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。
(^^ゞ
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![DENON HOME 150NV STW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626855.jpg) |
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363位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/22 |
2024/5/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
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モノラル |
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【スペック】 自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g カラー:ホワイト 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】- ネットワークスピーカー「Denon Home 150」から音声アシスタント機能と操作パネルのバックライトを取り除いた「Denon Home 150 NV」2台のセット。
- カスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載し、コンパクトなサイズながら厚みのある低音再生が可能。
- ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、好みのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載。
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462位 |
-位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2023/5/22 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2650g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
- 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
- サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?
今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。
基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。
「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。
保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。
【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。
周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。
せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。
サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。
幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。
注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。
サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。
購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。
過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。
日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。
販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。
こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製)
ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。
この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。
最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。
レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。
アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/
ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。
OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。
これから購入を考えてる方は注意しておいてください。
何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。
こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。
購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。
4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド
ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品
サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており
そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので
破裂音は結構リアルに聴こえる。
サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが
ステレオ様に左右各1個配置する。
よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて
83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで
リアルに再生してくれる。
かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:335x172x155mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/27 |
2019/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
120W |
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連続ワイヤレス再生:約18時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:310x690x320mm 重量:1584g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCA L/R 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW)
【特長】- ライティングエフェクト搭載のポータブルBluetoothパーティースピーカー。華やかな光の演出ができるマルチカラー機能を装備。
- ダブルウーハーと3ツイーターを搭載。力強い重低音からきらびやかな高音域までストレスなく再生する。
- 最大約18時間の連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も備えるため、手持ちのスマートフォンやタブレッドにつないで充電できる。
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909位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX aptX HD |
150W |
ステレオ |
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【スペック】 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:420x198x192mm 重量:5050g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
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506位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g カラー:ゴールド 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品
一台の筐体の中にサブウーファー×2 フルレンジドライバー×4と
合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品。
サブウーファー×2基搭載しているので見た目以上に割と低い所が
出ているサウンド。
小型フルレンジスピーカーを前方上向き2ユニット搭載し
それぞれが左右に向いてセットされ、同じように後方にも
搭載され上方向で4方向に向いているという構成で
ステレオ再生させるので定位は良くない。
部屋全体に響かせるBGMスピーカーとしての使用なら最適
なスピーカー製品である。
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657位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
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Bluetooth |
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140W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:431x333x118mm 重量:11000g 入力端子:ミニプラグ入力 その他出力:ライン出力
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