スペック情報
高い順 低い順
78位
40位
5.00 (1件)
0件
2026/3/11
2026/4/上旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き: 120x182.5x130.5mm 重量: 1950g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホの音をグレードアップ
場所を取らない小型の筒型スピーカーです。
(電源ケーブルに常時接続が必要)
普段はスマホとBluetoothで接続して使用しています。
音の広がりがよく、部屋の中を移動しても音が自然に聞こえます。
また、低音が小型のBluetoothスピーカーの割にしっかり鳴ります。
Sonosアプリで、イコライザーやボリュームリミット(最大音量の制限)にも設定対応しています。
69位
49位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 300x219x140mm
重量: 4200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
47位
54位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 140x216x140mm
重量: 2200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
57位
72位
4.81 (4件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
90W
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3 電源: AC スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き: 266.3x171.7x167.4mm 重量: 3120g カラー: Black 入力端子: ミニプラグ入力x1 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。 GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 ホームスピーカーとして最適では??
居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、
主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞
低音と高音がハッキリとした、
明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。
いわゆる『JBLサウンド』だ。
世間一般ではドンシャリとも言うのか?
JBL製品は他にFrip6も持っているので、
せっかくなので両者との比較をしたい。
正直、Frip6の正面1メートル以内では、
オーセンティックス200との音質差は
あまり無いように思える。
ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、
それとも、Frip6が凄いと言えるのか?
ただ、細かいことを言うと、Frip6が
正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、
オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。
Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、
あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。
”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し
万人受けする音質なので、
居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね!
ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、
普通にPCでも使えるようにしてくれ。
AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の
評価は無評価で
5 お手軽オーディオに最適!
【デザイン】
レトロな感じが最高にクールです!
どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います!
【品質】
金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。
全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。
【音質】
圧巻の一言です。
上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。
低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました!
あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです!
【通信の安定性】
Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。
【操作性】
ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
大きめのため、携帯性は皆無です。
電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが…
【総評】
音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。
あちらもまだまだ使える製品が多いですが、
専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。
111位
81位
5.00 (2件)
0件
2026/3/11
2026/4/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
最長24時間連続再生
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 112.5x192.3x76.7mm
重量: 1300g
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ以上の良い音
【デザイン】
Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。
【品質】
外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。
【音質】
Wi-Fi接続ではとても良いです。
聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。
中高音も聴きやすいです。
Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。
【通信の安定性】
Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。
【操作性】
シンプルなので特段迷うことはありません。
【サイズ・携帯性】
少し重く感じます。
【総評】
サイズ以上の良い音で満足しています。
もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。
5 TRUEPLAYでどこでもSONOS
最初 音を出した時には
ん?
ってなりましたが
TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。
設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。
WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。
105位
90位
4.32 (3件)
8件
2024/6/ 7
2024/6/21
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
最長10時間連続再生
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
自動スリープモード: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 62x168x60mm
重量: 430g
【特長】 きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー
【デザイン】
縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。
【品質】
造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。
【音質】
音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。
コンパクトスピーカーではトップクラスである。
2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。
【通信の安定性】
問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。
外出先ではBluetooth接続としている。
【操作性】
ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は
なさそう。
【サイズ・携帯性】
1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。
【総評】
音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。
4 設定サクサク、音質最高!
【デザイン】
小さい。掴んでどこにも持っていける感が素晴らしい。
【品質】
見た目からして造りの良さは感じられるし、電源スイッチなど反応は問題ない。
【音質】
Sonos Radioをかけると音質に驚かせられる。特にTVキャビネットにおくと音の反響もあるのか、サイズからは想像ができない音量とバランスの良い音質。
【通信の安定性】
全く問題ない。ルーターが自動選択でバンドを決めるが5Ghz帯で繋がっている。接続品質は-73dbで問題なしです。
【操作性】
Sonos Voiceコントロールでは、音声コントロールが英語のみなので自分の発音の悪さを痛感させられるww “Nice chice “と答える割に”I couldn’t find that contents.Ask later”とか答えるorz Webサイトにコントロール用語があるが、それに従って発声して「聞き取ってもらえれば」十分にコントロールできる(^^;
Alexaも同時に使えるのが素晴らしい。設定はアプリのガイドに従えばできる、というか、エラーが出たけどなんとなくできてしまった。ただし、alexa側でSonosスキルの有効化は必要。
【サイズ・携帯性】
携帯するつもりはないんだけど、車に積んで車載ナビのオーディオと比較してみたい気はする。
【総評】
最初はBoseのPotable Home Speakerにしようかと思ったけど、レビューでWiFi接続だと1日持つかどうかということなので、価格も安いし、評判の良いSonosアプリも使ってみたかったのでRoam2にしたけど大正解。問題はEra100まで欲しくなってしまうことww
96位
122位
2.71 (7件)
8件
2020/1/30
2020/2/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
48W
モノラル
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 4.2 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き: 120x187x120mm 重量: 1700g 入力端子: ミニプラグ入力x1 対応プロファイル: A2DP 対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】 多数の音楽ストリーミングサービスのほかに、インターネットラジオやAlexaによる音声コントロールなどに対応したネットワークスピーカー。 本体にはカスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載。コンパクトながら厚みのある低音再生を実現。 ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、お気に入りのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 キッチンが極上の音質空間に
音楽大好き主婦です。
リビングでゆったりスピーカーシステムでの音楽を一人楽しむほどの時間があれば良いけれど、子供の送迎やら家事に時間を追われChill timeなんて夢のまた夢。
そんな昨今の私が唯一音楽を楽しめる時間といえば・・・、キッチンでの時間。
そこでキッチンに置けるネットワークスピーカーを見直すことにし、手に入れたのがDENON Home 150。
今までネットワークスピーカーといえばBluetooth接続が当たり前だと思っていましたが・・・。
このDENON HomeはBluetoothだけでなくWI-Fiでも接続でき、単体でSpotifyや Amazon Music HDなどの配信サービスを受信・再生出来る優れもの!
通信接続も安定しています。
アンプで有名なDENON。言うまでもなく音は高品質。
私はサブスク音楽配信はSpotify派ですが、DENON HOMEを買ったタイミングでプレミアムプランに上げましたが、やはり音質は今までのものとは雲泥の差でした。
特に低音が良い。
圧縮音源でここまで良い音で聴けるなんて本当に素晴らしいと思います。
キッチンに置いても幅の取らないデザインも大正解。
しかもボディは撥水加工されているので、キッチン置きでやれコーヒーこぼしただの子供に濡れた手で触られただの水難の相に出くわしても怖くない(笑)
良い音をバックにキッチンで過ごす時間が充実した時間になりました。
5 音質最高です。
小さいのに音質最高です。大きなコンポーネントスピーカーで聞いてるような迫力のある重低音です。
363位
172位
5.00 (1件)
0件
2020/2/28
2020/3/20
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
最長10時間再生
IP56
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Googleアシスタント、Alexa
自動スリープモード: ○
マイク: ○ 電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn
幅x高さx奥行き: 160x240x126mm
重量: 3000g
この製品をおすすめするレビュー
5 家のどこでも高音質を持ち歩こう
【デザイン】
Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。
【品質】
素晴らしいです。
【音質】
最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑
音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。
ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑
【通信の安定性】
問題ないです。
【操作性】
シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦
【サイズ・携帯性】
車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。
【総評】
初めてのSonosですが、ファンになりました。
ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。
169位
172位
5.00 (1件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
100W
ステレオ
音楽再生時間:最高8時間
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3 電源: AC/充電池 スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き: 342x195.6x180.3mm 重量: 4900g カラー: Black 入力端子: ミニプラグ入力x1 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。 Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー
【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。
【品質】安定したしっかりした作りで好みです。
【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。
【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。
【操作性】@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。
【サイズ・携帯性】
定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。
【総評】
価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。
423位
298位
- (0件)
0件
2024/5/22
2024/5/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
モノラル
【スペック】 自動スリープモード: ○ 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き: 120x187x120mm 重量: 1700g カラー: ホワイト 入力端子: ミニプラグ入力x1 対応プロファイル: A2DP 対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】 ネットワークスピーカー「Denon Home 150」から音声アシスタント機能と操作パネルのバックライトを取り除いた「Denon Home 150 NV」2台のセット。 カスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載し、コンパクトなサイズながら厚みのある低音再生が可能。 ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、好みのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載。
578位
-位
4.52 (2件)
0件
2020/3/24
2019/8/21
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
aptX
25W
モノラル
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.4.1 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き: 125x183x100mm 重量: 1230g 入力端子: ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力: ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット: MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
この製品をおすすめするレビュー
5 アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ
【デザイン】
無難なデザインだけどシンプルで良い。
AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。
【品質】
まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。
【音質】
ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。
【通信の安定性】
セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。
【操作性】
これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。
【ネットワークシェアの設定方法】
macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。
『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』
これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ!
【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正)
別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。
【総評】
HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。
【再レビュー('20/3/31)】
レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。
その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。
また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。
4 希少な本格モノラル2way
第一印象は「あ、オーディオの音だ」
解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。
中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。
モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。
通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。
ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。
追記(2022.08.13)
Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。
音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。
しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が…
ゲームアプリの音が出ない!
カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。
あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。
また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。
ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。
最後に、使いこなしメモ。
スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。
なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。
ルームアコースティックの影響も考慮。
使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/3/24
2019/8/21
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
aptX aptX HD
100W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き: 335x172x155mm 重量: 3600g 入力端子: ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力: ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット: MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
-位
-位
- (0件)
0件
2020/3/24
2019/8/21
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
aptX aptX HD
150W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き: 420x198x192mm 重量: 5050g 入力端子: ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力: ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット: MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF