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高い順低い順 |
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484位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/15 |
2022/7/21 |
Bluetooth |
SBC |
90W |
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IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:405x226x162.9mm 重量:5450g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
室内用よ言うよりは野外の少し広い場所で音楽を流すのに適している。
RGBライト付きで小さなホールでダンスとかを楽しむ際の音源に使える。
出力 90W
満充電時の連続動作時間 30時間
充電時間 4.5時間
サイズ 405mm×162.9mm×226mm
重量 5.45kg
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484位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
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![ED-QD35-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562598.jpg) |
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340位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/ 1 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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5これ良いです!
【デザイン】
サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高
【品質】
安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。
【音質】
ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと
確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整
すると良いかと
見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル
優秀です。
【通信の安定性】
iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し
【操作性】
右サイドのボタン等で操作できますが
アプリ等での操作もできるので良いかと思います。
【サイズ・携帯性】
携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません
家の中や普通に運ぶには問題無し
【総評】
正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが
QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。
アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。
イコライザーで色々調整できますが
一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ
ここらへんはアップデートに期待
意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート
また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。
普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており
音に関しては比較対象が違いますが
パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー
と言うのが結論となります。
そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!
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782位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
2021/12/ 8 |
Bluetooth |
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120W |
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連続使用時間:約2時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:320x695x330mm 重量:10200g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
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607位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
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Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
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モノラル |
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IP65 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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400位 |
-位 |
4.29 (27件) |
125件 |
2019/2/26 |
2019/3/16 |
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LDAC |
11W |
モノラル |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:90x277x90mm 重量:1100g カラー:ペールゴールド/ブラウン 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM
【特長】- 有機ガラス管を震わせて音を出し、リアルでクリアな音色で空間を満たす「グラスサウンドスピーカー」。ハイレゾやWi-Fi接続にも対応。
- 独自のスピーカー駆動技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」を採用。クリアな音色が本体を中心に360度に広がる。
- ガラス管内のLEDは32段階の明るさ調整が可能。ろうそくのように光がゆらぐキャンドルライトモードを装備し、柔らかく周りを照らす。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お洒落なデザインで高音質
無指向性のスピーカーで明かりモードが選択できるのでおしゃれなテーブルキャンドルのようにホームパーティなどで使えます。テーブル中央で作動させておくと「音楽どこから出てるの?」と来客に不思議がられます(笑)
普段はスマホアプリで好みの音楽や落語や浪曲などを聴いていますが、この価格この大きさにしてはなかなか優秀な音質だと思います。アプリとの設定も簡単、どこに置いても邪魔にならない大きさ、おしゃれなデザイン、愛用しています。
5ステレオ再生+ある程度の音量で実力を発揮
最初、デザインとグラスサウンドスピーカーへの憧れで1台購入したんですが、正直なところ期待外れの音でしかありませんでした。S3の発表でハイレゾ非対応を知り、ダメ元でもう1本購入してステレオ再生でどうか?にかけたところ、ある程度の音量にすると(BGMというより音楽鑑賞する、という様な音量)このスピーカーの実力を知ることとなりました。また再生機はウォークマンのA105をなるべく音質重視の設定で繋げています。アプリも使いやすいとは言い難いですが、使った方が良いのも事実です。
空間に音の粒子を感じたい方は、ぜひ
ステレオ再生とある程度の音量をお試し下さい。
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289位 |
-位 |
4.31 (3件) |
35件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
- IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でっかいけど、満足感も大きい
【デザイン】
プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです
【品質】
ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。
重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。
【音質】
ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。
高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。
好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで
生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。
大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。
ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、
さ、し、す、せ、そ
が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで
聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。
一言で言うと
清々しい音です。
一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、
重低音よりなセッティングです。
主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな
重た?い音です。
僕はどっちも好きな音です。
なので評価は星5
【通信の安定性】
Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。
【操作性】
簡単。
【サイズ・携帯性】
でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、
1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。
重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。
成人してるネコより大きい。
でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。
【総評】
サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。
もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。
SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、
いい買い物でした。
Sonyさん、応援しています。
4遊べるスピーカーです。(^^ゞ
【デザイン】
一目惚れです。(^^ゞ
【品質】
一回机の上から落としてしまいましたが、
キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ
【音質】
高域が少し物足りないかな。
音の広がりももう少し頑張って欲しかった。
【通信の安定性】
直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。
【操作性】
本体の操作性は良い。
スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。
【サイズ・携帯性】
想像以上にデカイ!
【総評】
車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。
室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。
マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。
(^^ゞ
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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251位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
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Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
88W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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462位 |
-位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2023/5/22 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2650g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
- 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
- サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?
今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。
基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。
「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。
保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。
【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。
周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。
せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。
サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。
幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。
注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。
サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。
購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。
過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。
日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。
販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。
こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製)
ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。
この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。
最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。
レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。
アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/
ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。
OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。
これから購入を考えてる方は注意しておいてください。
何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。
こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。
購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。
4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド
ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品
サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており
そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので
破裂音は結構リアルに聴こえる。
サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが
ステレオ様に左右各1個配置する。
よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて
83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで
リアルに再生してくれる。
かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/27 |
2019/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
120W |
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連続ワイヤレス再生:約18時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:310x690x320mm 重量:1584g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCA L/R 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW)
【特長】- ライティングエフェクト搭載のポータブルBluetoothパーティースピーカー。華やかな光の演出ができるマルチカラー機能を装備。
- ダブルウーハーと3ツイーターを搭載。力強い重低音からきらびやかな高音域までストレスなく再生する。
- 最大約18時間の連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も備えるため、手持ちのスマートフォンやタブレッドにつないで充電できる。
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