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スピーカー構成:2Way バージョン:Bluetooth 5.0 USB給電機能
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録16MR203のスペックをもっと見る
MR203
  • ¥19,003
  • タナカ金物
    (全12店舗)
233位 4.00
(2件)
0件 2019/12/ 4  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x285x217mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4頑丈で音もそこそこ良くいいです。

【デザイン】 気に入ってます。 【品質】 マキタらしくしっかりしています。 さすが工事現場使用仕様という感じ。 【音質】 まあ、いい方だと思います。 【通信の安定性】 起動時スマホとの接続がたまに失敗します。 同機2台をステレオ設定で使用してますが、2台の接続設定がよく失敗します。 【操作性】 2台の接続設定を、電源を入れる度にいちいちしないといけないのが面倒。 音楽の操作はシンプルでわかりやすい。 【サイズ・携帯性】 でかい、重い。 現場で使うことを想定しているものなのでそういうものかな。 【総評】 音もそれなりに良いし、頑丈そうなので、作業仕事の時に使うのにいいと思います。

4とにかくゴツい

Bluetoothスピーカー「MR203」は、あの工具メーカーのマキタ製。 面白いのは、2台をBluetooth接続し、ステレオ再生が行える「True Wireless Stereo」機能。 それから、最大10台まで接続可能で、1階と2階など離れた場所でも同じ音を再生できること。 実際に試してみて、一応は機能するものの、ベースの音質がそれなりなので、そこまでして使いたいかはなんともいえないところ。 この手の物では珍しいのが、カラー液晶搭載なので、曲名やアーティスト名、イコライザーの設定状態を表示可能。 マキタらしいのは、防水防塵で、このサイズ感なのに2.7kgもあり、質実剛健なところ。 ちょっとやそっとでは壊れることはなさそうなので、安心して屋外に持ち出せます。

お気に入り登録44STOCKWELL IIのスペックをもっと見る
STOCKWELL II
  • ¥29,800
  • ディーライズ
    (全9店舗)
286位 4.62
(8件)
6件 2020/2/ 4  Bluetooth SBC 20W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX4
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
  • 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
  • スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
この製品をおすすめするレビュー
5小音量でも艶やかです。

KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。

5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品

BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。 ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。 外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。

お気に入り登録EM GET TOGETHER 2 SBのスペックをもっと見る
EM GET TOGETHER 2 SB -位 4.00
(1件)
0件 2022/3/ 7  Bluetooth SBC 40W   連続再生時間:約20時間 IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm 重量:2200g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品

【デザイン】【品質】 前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。 【音質】 6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。 ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。 イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。 【通信の安定性】【端子】 Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。 端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。 【操作性】【機能】 操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。 通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。 1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。 【サイズ・携帯性】 Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。

お気に入り登録54SRS-XG500のスペックをもっと見る
SRS-XG500 -位 4.31
(3件)
35件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
  • IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5でっかいけど、満足感も大きい

【デザイン】 プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです 【品質】 ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。 重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。 【音質】 ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。 高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。 好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで 生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。 大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。 ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、 さ、し、す、せ、そ が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで 聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。 一言で言うと 清々しい音です。 一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、 重低音よりなセッティングです。 主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな 重た?い音です。 僕はどっちも好きな音です。 なので評価は星5 【通信の安定性】 Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。 【操作性】 簡単。 【サイズ・携帯性】 でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、 1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。 重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。 成人してるネコより大きい。 でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。 【総評】 サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。 もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。 SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、 いい買い物でした。 Sonyさん、応援しています。

4遊べるスピーカーです。(^^ゞ

【デザイン】 一目惚れです。(^^ゞ 【品質】 一回机の上から落としてしまいましたが、 キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ 【音質】 高域が少し物足りないかな。 音の広がりももう少し頑張って欲しかった。 【通信の安定性】 直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。 【操作性】 本体の操作性は良い。 スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。 【サイズ・携帯性】 想像以上にデカイ! 【総評】 車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。 室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。 マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。 (^^ゞ

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