スペック情報
高い順 低い順
23位
22位
4.66 (6件)
10件
2023/3/ 8
2023/3/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き: 120x182.5x130.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 3万円以下なら買い
【デザイン】
シンプルそのもの
【品質】
仕上げなど良質だと思います
【音質】
SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと
【通信の安定性】
特に問題はありません
【操作性】
アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない
【サイズ・携帯性】
サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き
【総評】
SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。
SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。
5 Alexa連携とAirPlayが超絶便利
寝室兼書斎のスピーカーとしてHomePodのこもったような音質が全く気に食わずHomePod mini2台に買い替えましたが、Siriの使い勝手があまりにも悪く役立たずだったため、Apple製品と親和性が高くAlexaも使えるEra100に買い換えました。
【デザイン】【品質】部屋の基調に合わせて白を選びました。円筒状でさほど場所も取らずインテリアに馴染みやすいシンプルなデザインです。
【音質】
単体使用・・・低音量でも音質がクリアです。HomePodやHomePod mini2台の不満はこれ1台だけで解消されました。
ステレオペア・・・すぐにもう1台買い増しました。ステレオペア後true playによる高度チューニングを実行すると音質はさらにクリアさを増し、ボーカルや楽器の一つ一つの音源が細部に至るまではっきりと聞こえ部屋中が立体感あるステレオで満たされます。Apple TV+でモナークを視聴してみましたがコンパクトスピーカーとは思えないほどの臨場感と迫力でした。
【通信の安定性】Arc、Era300も使用していますが、通信が途切れたことは一度もありません。
【操作性】Alexaアプリにデバイス追加できスキルを実行出来るので、スマートスピーカーとして非常に秀逸です。朝アラームを消した後に天気予報を流したり、夜寝室に入るとEcho dotが人感感知し低音量のクラシックが流れるようにしています。ちなみにリビングのテレビに繋いでいるArc・Era300は10時以降低音量になるように設定していて、Alexaアプリと連携した定型アクションのオートメーション化が可能です。
またAlexaやAirPlayを使ってApple musicやradikoなど気軽に音楽やラジオを流すことができます。
酷評の多いSonosアプリですが、リビングのArc+ERA300でDolby Atmos音源視聴時のみの使用なので自分には必要十分です。単体使用だとAirPlayで視聴してもさほど音質が下がることは無いように感じますが、ステレオペアだとAirPlayより Sonosアプリで聞いた方が明らかに音質が良いです。使い勝手は酷評するほど悪くないですよ。Apple ミュージックもAmazonミュージックもSpotifyも一元管理出来ますから、寧ろ良く頑張ってる方だと評価したいです。
【サイズ・携帯性】HomePodのように場所を取りませんし好きな場所に置けます。この商品に携帯性を求めてはいけませんね。携帯性が必要ならRoam2かmoveでしょう。
【総評】価格に全く釣り合わないHomePodより格段に音質が良く、手軽にAirPlayもでき、かつUIとして最も優秀なAlexaが使えて、AlexaアプリでもSonosアプリでもAppleミュージックでも操作出来る最強のスマートスピーカーだと思います。
今まで寝室兼書斎にBGM用Echo dot2台とモニター映像視聴用HomePod mini2台と2種類のスマートスピーカーペアを使ってきましたが、AlexaとAirPlayの両方が使えるSonos Era100に集約することができ非常に満足しております。沼にハマったのかsub miniも欲しくなってきました笑
41位
34位
4.55 (10件)
25件
2023/3/ 8
2023/3/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き: 260x160x185mm
この製品をおすすめするレビュー
5 サラウンドのリアにするのがもったいない!
某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。
すると、お買い物券加味の同売価に。
実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。
フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。
オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。
個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。
atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。
今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。
まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。
LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。
じゅうぶんすぎます。
SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。
そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。
正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。
Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。
AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑
アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。
ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。
正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。
なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。
ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。
デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑)
LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。
誰か買っても同じような音が流れます。
サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。
まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。
オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。
聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。
追記
ペアで揃えて2.1ch再生にしました。
割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。
賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。
まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑
かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。
また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで...
ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか...
問題児はSpotify...
ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする
で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。
お困りの方はお試しください。
Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。
次の感想はサウンドバー到着後にて。
5 音質が良いのですがアプリがね…
音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。
高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。
SONOSと言えばアプリが問題ですね…。
私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。
なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。
どれもこれも音は良いんですけどね…。
45位
38位
4.70 (3件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
80W
ステレオ
連続再生時間:最大30時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x110x98mm
重量: 1800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetoothスピーカーの最適解
【デザイン】
元バンドマンの端くれとしてマーシャルのデザインは永遠のアイコンです。
ひと目見た時に、そのカッコよさに目を奪われました。
あまりにも好きすぎて、枕元に置き、車のダッシュボードに置き、風呂に置き、と持ち歩いています・・!!
【品質】
マーシャルのロゴの質感もよいですが、メッシュが金属で造られているところが非常に素晴らしいです。
携帯性を著しく損なう重さですが、この筐体の重さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、このゴムの厚さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、この金属の質感がマーシャルだよな・・
というマーシャル脳になってしまうので、すべてを肯定してしまいます。
実際、価格に見合う質感は充分にあるので、失望する方は少ないと思います。
しかし、箱の潰れや開封時に既に本体に汚れがあるなど、大味な品質管理も伺えます。
汚れはふき取ると綺麗になりました。神経質な方には気になるかも知れません。
【音質】
これはマーシャル脳になる前から何度も店頭で聴き比べました。
どれだけ見た目が良くても、音質が気に入らなければ絶対に買うことはないので。
当初はEMBERTONの見た目以上のパワフルな音に衝撃を受けて購入しようとしていましたが、おそるおそるMiddletonの音を聴いて衝撃どころか笑ってしまいました。
音量を上げてバンド系の曲を聴いた時に、その音のカッコよさ、ベースの響き、特にLIVE音源を鳴らすと圧倒されると思います。この大きくない筐体からライブハウスの音が聴こえてくるのです。ギターリフやベースの重厚さを、こんなに臨場感を持って鳴らすBluetoothスピーカーは他に見当たりません。さすがマーシャルです。
ぜひ店頭で大きな音で鳴らしてみてください(周囲は気にしつつ)。これは凄いです。
また、低音の質が高いので、他ジャンルを慣らしても下品さがありません。
BOSEなど低音に定評のあるメーカーとは異質の低音ですね。
映画館の低音とライブハウスの低音の違いとでも言えばいいでしょうか。
EDM、POP、クラシック、ラジオ番組、などなどジャンルを選ばずに鳴らすことができますし、トーク番組など人の声も聴き取りやすい音です。
枕元で音量を絞って聴いた場合にも、細かな音まで鳴らしているので悪くありません。
パキパキの解像度ではないですが自然な聴こえ方です。
【通信の安定性】
不満を感じたことはありません。
接続もスムーズです。
【操作性】
この上なく分かりやすく、今どきアプリなしでも物理ボタンで完結できるのは非常に良いですね。何も迷うことがありません。
【サイズ・携帯性】
この音を鳴らす筐体としては驚異的な小ささです。しかし携帯には大きいですね。
歩きながら持ち運ぶというより、キャンプや風呂、車のダッシュボードなど、置いて聴くのには良いかと。特に車のダッシュボードでは反響もよく、下手な車載スピーカーを遥かに凌駕する音です。単純に低音が効いているのではないんです。車の中がライブハウスになるのです。
重さがあるので女性には大変かも知れません。
【総評】
価格は張りますが、買って本当に良かったスピーカーです。
他にもマーシャルのBluetoothスピーカーは多数ラインナップされていますが、これより小さくては物足りず、これより大きくては運べず音の味付けが強すぎる。バランスが最もよく、無敵のLIVEサウンドを聴かせてくれるのがMiddletonではないでしょうか。Bluetoothスピーカーを色々と買って迷うようであれば、これは一つの解になる物だと思います。
5 サイズ以上
【デザイン】
ギターアンプ感はあまりありませんが落ち着いた良いデザインです
重厚な質感も良いですね
【品質】
しっかりしています
持ち運びの度にしっかり感を実感します
【音質】
非常にバランスが良く感じます
低音はサイズ以上に感じられ中高音もクリアです
【通信の安定性】
今のところ切断などはありません
アプリの接続には不満ありです
【操作性】
本体のみで低音・高音のコントロールできるのは楽です
【サイズ・携帯性】
ストラップを付けないで片手で持ち上げると重量を感じます
サイズ(特に高さ)がちょうど良くPCモニターの下に入れて使っています
【総評】
サイズ以上に迫力ある音が出ます
バッテリー持ちが非常に良く大満足です
39位
45位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 140x216x140mm
重量: 2200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
60位
45位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 300x219x140mm
重量: 4200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
90位
73位
5.00 (2件)
0件
2026/3/11
2026/4/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
最長24時間連続再生
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 112.5x192.3x76.7mm
重量: 1300g
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ以上の良い音
【デザイン】
Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。
【品質】
外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。
【音質】
Wi-Fi接続ではとても良いです。
聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。
中高音も聴きやすいです。
Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。
【通信の安定性】
Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。
【操作性】
シンプルなので特段迷うことはありません。
【サイズ・携帯性】
少し重く感じます。
【総評】
サイズ以上の良い音で満足しています。
もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。
5 TRUEPLAYでどこでもSONOS
最初 音を出した時には
ん?
ってなりましたが
TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。
設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。
WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。
282位
286位
4.51 (15件)
27件
2016/1/ 7
2016/1/15
Bluetooth
ステレオ
連続使用:12時間
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○
電源: AC/USB/充電池
スピーカー構成: 2Way
幅x高さx奥行き: 210x63.6x69.2mm
重量: 745g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。 ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
この製品をおすすめするレビュー
5 音が非常に好み
充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。
lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK)
携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。
良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。
5 ツィーターのおかげか音質のバランスが良い
サイズの小さなBluetoothスピーカーは、
低音を強調させるために パシップスピーカーを
使用してる為か低音がこもる傾向がありますが
このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで
低音を鳴らすので バランスがとても良い
BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して
正解でした。
580位
286位
4.50 (2件)
0件
2024/4/ 9
2024/3/29
Bluetooth
SBC
60W
ステレオ
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 368x180x152mm
重量: 2850g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC
この製品をおすすめするレビュー
5 音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4 お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
175位
286位
4.84 (12件)
38件
2022/6/21
2022/7/ 8
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 318x138x136mm
重量: 3000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
この製品をおすすめするレビュー
5 低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5 重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
359位
286位
- (0件)
0件
2019/5/23
2017/2/24
Bluetooth
300W
ステレオ
【スペック】 マイク: ○ 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 658x465x301mm カラー: 黒 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x2 その他出力: 3.5mmステレオジャック、標準フォーン(3P)/RCA 対応ファイルフォーマット: MP3
421位
286位
3.71 (2件)
0件
2022/11/17
2022/12/ 8
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
176W
ステレオ
最大10時間
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
360度スピーカー: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 176x193x139mm
重量: 2300g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
3 6ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
468位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/11/17
2022/12/ 8
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
176W
ステレオ
最大10時間
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
360度スピーカー: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 176x193x139mm
重量: 2300g カラー: ゴールド
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
3 合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品
一台の筐体の中にサブウーファー×2 フルレンジドライバー×4と
合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品。
サブウーファー×2基搭載しているので見た目以上に割と低い所が
出ているサウンド。
小型フルレンジスピーカーを前方上向き2ユニット搭載し
それぞれが左右に向いてセットされ、同じように後方にも
搭載され上方向で4方向に向いているという構成で
ステレオ再生させるので定位は良くない。
部屋全体に響かせるBGMスピーカーとしての使用なら最適
なスピーカー製品である。