スペック情報
高い順 低い順
1位
1位
4.36 (11件)
41件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC AAC LC3
ステレオ
IP67
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3 LE
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76.9mm
重量: 670g
【特長】 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。 ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。 シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
この製品をおすすめするレビュー
5 浴室用として満足、旅行用としては環境次第か
【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました
こちらもデザインが良いです
設計って意味のデザインで考えると
スピーカーが前面を向く点がメリットです
小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです
身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる
これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます
お風呂用のためホワイト系を購入しました
【品質】
内部の品質はわかりませんが実績から信頼
外装については手抜きがなく
握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます
【音質】
低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし
サイズ由来によるもので不満はありません
先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです
もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです
一貫してます
同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる
別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。
大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません
【通信の安定性】
とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します
【操作性】
ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます
使いやすい
【サイズ・携帯性】
WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります
ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。
カメラによくある幅と形のストラップ取り付け
パーツが使われてます
小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか
【総評】
バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね
イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね
純正アプリのイコライザーは自由度がありません。
上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります
非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません
風呂用として購入しました
5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外
出力があり十分な音量、大音量でも良い音です
たまに旅行で使う事も考えてます
旅行用として考えると環境次第ですね
WILLEN2と比較して音はほぼ同等です
但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、
正面から外した位置でも本来の音で聴けます
正面を外すとWILLENと差がつく
ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分
旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました
自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな
自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います
5 マーシャルの技術者の努力が感じとれる
既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。
【デザイン】
見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。
エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。
お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。
【品質】
どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。
【音質】
エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。
【通信の安定性】
安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。
【操作性】
エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。
【サイズ・携帯性】
見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。
【総評】
細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。
65位
22位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/ 4
Bluetooth
SBC AAC LC3
50W
ステレオ
連続再生時間:約50時間
IP54
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 273x169x150mm
重量: 2800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。
精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。
【音質】
Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。
Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。
・テーブルや棚の角に面している
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。
BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。
【操作性】【機能】
Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。
防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。
Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。
【バッテリー】【携帯性】
Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。
Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。
38位
31位
5.00 (1件)
0件
2026/6/10
2026/6/26
Bluetooth
SBC AAC LC3
127W
ステレオ
連続再生時間:最大40時間
IP55
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 150x181x72mm
重量: 1300g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 Slim縦型Black and Brass、全方位ステレオ40時間、Mixing可能
【デザイン】【品質】
頑丈そうな金属製のフロント/バックグリル、PUレザーとベルベット製のライナーを組み合わせたストラップ、エンボスレザーのシリコンスリーブに包まれた本体、Marshallロゴと天面のコントロールパネルは真鍮色で仕上げれられたBlack and Brassのボディーは「らしさ」満点。
ギターアンプから培ってきたこのデザインは他のベンダーでは中々インスパイア出来ないと思う。Stockwell IIIはカッコ良さだけでなく細部の精度感も良い。
【音質】
Stockwell IIIのスピーカーはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左が前で右が後に振り分けられるステレオの構成となり、全方位とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。
加えてアプリのSOUNDSTAGEによる音場は綺麗なリバーブが掛かる広がりがあり、他社の立体音響で感じられる事が多い作為的なエコーとは違って滑らかさと響きが心地良い。
音量は本体のボリュームダイヤルを使えば32ステップあり、設定に応じたダイナミックラウドネスは音痩せを良い具合に補正する。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を最適化するようで聞いた感じでは以下のようである。
・スピーカーは縁に近い位置にありますか?
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
本体のダイヤルで設定可能なBASSとTREBLEのトーンコントロールとアプリで設定可能なイコライザーは別々の動作。Marshallの良い所として盛り過ぎないため破綻せずに色付け出来る。
プリセットイコライザーは「らしい」MARSHALLがデフォでバスブースト、ミッドブースト、トレブルブースト、ミッドリダクションを装備。5バンドを個別に設定するカスタムも可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に無かった。外部端子は充電/給電及び外部供給とデジタル音声接続を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USBオーディオはミキシング機能の関係からか本体ダイヤルによるボリュームと送出側のボリュームは連動せず。USB接続時に再生/停止は本体からコントロール可能だが送り/戻しの動作は出来なかった。
Bluetoothと外部オーディオソースはミキシング可能で何らかの音声を流しつつ音楽をミックスして聞くような使い方も可能。
【操作性】【機能】
Stockwell IIIのダイヤルやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも見習って欲しいもの。防塵防水性能はStockwell IIのIPX4からStockwell IIIはIP55へと向上し、屋外使用での安心感が増した。
Beta扱いだがAuracastに対応していて丁度店内で発信されていたSennheiserのTV用トランスミッター BTA1やJBLのBluetoothスピーカー Charge 6の音声共有受信を確認出来た。
本体パネル上でダイヤル操作中のLEDインジケーターはアプリで明るさ設定可能だが、操作を終えてから3秒程度で自動的にほんのりとした点灯に変わる。
【バッテリー】【携帯性】
Stockwell III はW150 x H181 x D72mmで横長のMiddleton IIより20%程度体積が少ないばかりでなく最も小型なEmberton IIより奥行きが少ない程のコンパクトさである。
着脱可能なストラップによって可搬性も優れる。Stockwell IIIのバッテリーは驚異の40時間で前モデル Stockwell IIの2倍。
ユーザーがバッテリー交換可能としており、交換用バッテリーはmarshall.comで購入出来る予定としている。
https://www.marshall.com/jp/ja/product/stockwell-iii#:~:text=%E4%BA%A4%E6%8F%9B
40位
38位
4.70 (3件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
80W
ステレオ
連続再生時間:最大30時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x110x98mm
重量: 1800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetoothスピーカーの最適解
【デザイン】
元バンドマンの端くれとしてマーシャルのデザインは永遠のアイコンです。
ひと目見た時に、そのカッコよさに目を奪われました。
あまりにも好きすぎて、枕元に置き、車のダッシュボードに置き、風呂に置き、と持ち歩いています・・!!
【品質】
マーシャルのロゴの質感もよいですが、メッシュが金属で造られているところが非常に素晴らしいです。
携帯性を著しく損なう重さですが、この筐体の重さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、このゴムの厚さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、この金属の質感がマーシャルだよな・・
というマーシャル脳になってしまうので、すべてを肯定してしまいます。
実際、価格に見合う質感は充分にあるので、失望する方は少ないと思います。
しかし、箱の潰れや開封時に既に本体に汚れがあるなど、大味な品質管理も伺えます。
汚れはふき取ると綺麗になりました。神経質な方には気になるかも知れません。
【音質】
これはマーシャル脳になる前から何度も店頭で聴き比べました。
どれだけ見た目が良くても、音質が気に入らなければ絶対に買うことはないので。
当初はEMBERTONの見た目以上のパワフルな音に衝撃を受けて購入しようとしていましたが、おそるおそるMiddletonの音を聴いて衝撃どころか笑ってしまいました。
音量を上げてバンド系の曲を聴いた時に、その音のカッコよさ、ベースの響き、特にLIVE音源を鳴らすと圧倒されると思います。この大きくない筐体からライブハウスの音が聴こえてくるのです。ギターリフやベースの重厚さを、こんなに臨場感を持って鳴らすBluetoothスピーカーは他に見当たりません。さすがマーシャルです。
ぜひ店頭で大きな音で鳴らしてみてください(周囲は気にしつつ)。これは凄いです。
また、低音の質が高いので、他ジャンルを慣らしても下品さがありません。
BOSEなど低音に定評のあるメーカーとは異質の低音ですね。
映画館の低音とライブハウスの低音の違いとでも言えばいいでしょうか。
EDM、POP、クラシック、ラジオ番組、などなどジャンルを選ばずに鳴らすことができますし、トーク番組など人の声も聴き取りやすい音です。
枕元で音量を絞って聴いた場合にも、細かな音まで鳴らしているので悪くありません。
パキパキの解像度ではないですが自然な聴こえ方です。
【通信の安定性】
不満を感じたことはありません。
接続もスムーズです。
【操作性】
この上なく分かりやすく、今どきアプリなしでも物理ボタンで完結できるのは非常に良いですね。何も迷うことがありません。
【サイズ・携帯性】
この音を鳴らす筐体としては驚異的な小ささです。しかし携帯には大きいですね。
歩きながら持ち運ぶというより、キャンプや風呂、車のダッシュボードなど、置いて聴くのには良いかと。特に車のダッシュボードでは反響もよく、下手な車載スピーカーを遥かに凌駕する音です。単純に低音が効いているのではないんです。車の中がライブハウスになるのです。
重さがあるので女性には大変かも知れません。
【総評】
価格は張りますが、買って本当に良かったスピーカーです。
他にもマーシャルのBluetoothスピーカーは多数ラインナップされていますが、これより小さくては物足りず、これより大きくては運べず音の味付けが強すぎる。バランスが最もよく、無敵のLIVEサウンドを聴かせてくれるのがMiddletonではないでしょうか。Bluetoothスピーカーを色々と買って迷うようであれば、これは一つの解になる物だと思います。
5 サイズ以上
【デザイン】
ギターアンプ感はあまりありませんが落ち着いた良いデザインです
重厚な質感も良いですね
【品質】
しっかりしています
持ち運びの度にしっかり感を実感します
【音質】
非常にバランスが良く感じます
低音はサイズ以上に感じられ中高音もクリアです
【通信の安定性】
今のところ切断などはありません
アプリの接続には不満ありです
【操作性】
本体のみで低音・高音のコントロールできるのは楽です
【サイズ・携帯性】
ストラップを付けないで片手で持ち上げると重量を感じます
サイズ(特に高さ)がちょうど良くPCモニターの下に入れて使っています
【総評】
サイズ以上に迫力ある音が出ます
バッテリー持ちが非常に良く大満足です
127位
60位
4.35 (10件)
82件
2020/5/21
2020/5/28
Bluetooth
AAC aptX
60W
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○
Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 133x46.5x133mm
重量: 558g USB音声入力: ○
【特長】 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。 Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。 Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高中低、どの音域にも拘るならこれ一択
約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。
結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。
天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。
高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。
低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。
本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。
不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。
日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。
※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。
しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。
家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。
5 すごくいいです
Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。
110位
97位
4.04 (8件)
34件
2021/2/ 9
2021/2/ 4
Bluetooth
連続再生:最大17時間
IP55
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 105x184x105mm
重量: 910g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
【特長】 下向きに配置されたフルレンジトランスデューサーと音響ディフレクターが360度サウンドを実現する防じん・防滴仕様のBluetoothスピーカー。 満充電で約17時間連続再生可能な充電式リチウムイオンバッテリーを搭載し、力強い低音を損なうことなく長時間再生を実現する。 マルチファンクションボタンを長押しすればスマホのSiriやGoogleアシスタントにアクセスし、メール送信などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コレは買い!電話でも完璧。店内のBGM用としても最高!
【デザイン】
BOSEらしいシンプルで高質なデザイン。余計な装飾がないため美しく高級感もあります。最初は要らないな?と思っていた手提げのハンドルは、使い始めると意外と便利で良かったです。今はこの形がありがたいです。
【品質】
造りがしっかりしていて良いです。かなり頑丈な感じ。うっかり落としてしまってもビクともしないタフさがあります。
【音質】
クリアで迫力のあるBOSEらしい音が魅力です。基本的に自宅のノートPCに有線で接続し、Amazon MusicやYouTubeから音楽や音声を再生しています。Bluetooth接続時には電話の通話でも使用しています。どちらも大変高品質な音を楽しめます。Amazon Music使用時はアプリ内のイコライザーで高音と低音のレベルを上げてメリハリのある音質に。さらにカッコイイ音になりました。
購入前は単体での使用はモノラル音声であることに不安がありましたが、部屋の中央に設置すると全く問題なく楽しめます。カフェ店内に流れるBGMのようにも使用可能です。音が本当に綺麗。
【通信の安定性】
通信の安定性は◎。かなり強いです。一度接続したことがあるBluetooth機器は、離れた場所から接続設定しても自動で本機の電源が入り、すんなり接続してくれます。
【操作性】
シンプルで使いやすく、有線接続でもBluetooth接続でも良い音を楽しめます。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで持ち運びも楽です。底辺部にカメラの三脚に取り付けるためのネジ穴があるので、仕事のプレゼンで使用時に三脚に取り付けて使いました。これは意外と便利です。大きな会議室では会議室の中央に本機を置いて使用しました。かなりの大きな音で再生できます。会議に参加していた同僚にも驚かれました。
【総評】
自宅でサブスクを使ってお気に入りの音楽をエンドレスで流したり、仕事先のプレゼンで使ったり。スマートフォンとのBluetooth接続時にはクリアな音質で通話が可能。活躍の場はかなり大きいスピーカーです。トークメインの朗読やラジオの視聴にも良いですよ。オススメです。
5 Bluetoothスピーカーとしてはいい音です
デザイン的にはひとつ下の、RevolveUの方が良かったんですが、音の厚みが全然違ったので
Revolve+Uにしました。
取っ手がすごく嫌でしたが、使ってみると便利です(笑)
音質は、良くも悪くもBoseです。
低音は好きですが、低音に寄りすぎてバランスは悪いです。
そういう意味ではRevolveUで良かったんですが、携帯でBoseのアプリを取得し、
低音を下げると聞きやすくなります。
あくまでBluetoothスピーカーとしてですが、サイズも大きくなるので、
音の厚みや広がりもあり気に入っています。
154位
122位
4.48 (11件)
11件
2021/6/14
2021/5/27
Bluetooth
SBC
60W
再生時間:27時間(中程度のリスニング音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 81x124x81mm
重量: 631g
【特長】 高い防じん・防水性能(IP67 認証)を備え、アウトドアにも適したポータブルBluetoothスピーカー。最大約27時間再生が可能。 片手に収まる円筒形のコンパクトサイズでストラップと専用カラビナが付属。車内やテント内に吊るせるほか、リュックサックにも装着できる。 1.8型のフルレンジドライバー2基を備え、コンパクトながら59dBの低音性能を発揮。各ボタンは十分な間隔をおいて配置され、グローブ装着時も操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足度が高く間違いない製品
1年以上使用してみてのレビューです。
【デザイン】
無駄のないシンプルな感じでありながら、決して単調ではない。
デザインって主観的な要素もありますが、本当に素晴らしい造形美だと思います。
【品質】
筐体が金属でそれなりに重みもあり、表面の質感も含めて高級感があります。
デザインに恥じない「モノ」としてのクオリティも非常に高いと感じます。
【音質】
正直、デザインに惹かれて購入し、それほどの期待はしていませんでした。
もちろんブランドとして、ある程度の音質はあるだろう・・・位の予想が、良い意味で裏切られました。
低音については物理的な限界はありますが、クリアさや解像度といった音のクオリティにおいて、かなり良い音質ではないでしょうか。
とても気に入ったため、ステレオ連携で使ってみたくて2台目も購入。これが最高です。
Bluetoothスピーカーとしては、安い部類ではないですが、質感も含めて非常に満足度の高いステレオ体験が得られると思います。2台も必要か?と一瞬思いましたが、後悔はありません。
ワイヤレスなので、スピーカー間の距離も自由に配置できることもメリットの一つです。
【通信の安定性】
全く問題なく安定しています。
【操作性】
専用アプリから色々と設定できて、便利です。
欲を言えばステレオのペアリング設定をメモリーしてくれる機能などがあれば嬉しいです。
毎回、起動の度に2台をステレオ設定する必要があります。
でもそういう作業も含めてこれから音楽を聴くという気にさせてくれる面もあります。
【サイズ・携帯性】
手に収まるちょうど良いサイズだと思います。
筐体の金属による重さが気になる人はいるかもしれませんが、そこは質感とトレードオフ。
500mlのペットボトル程度で、重くてたまらないほどではないと思います。
【総評】
この手のスピーカーは多く出回ってますし、いくつか購入してみたりもしましたが、本機を手にしてからはもうこれ一択という程気に入りました。
デザイン、質感、音質、バランスの面で本当に満足度が高いです。
できれば是非2台購入してステレオで体験していただきたいです。
インテリアとしても申し分ない。
防塵、防水性能もありアウトドアでも使える本機ですが、なんだか勿体無くて室内で大事に使っています。最初は少し高いなと感じていましたが、結局2台も買うほど気に入ってしまいました。
5 最高のポータブルスピーカー。屋内で使うべき。
【デザイン】
北欧デザインが素晴らしい。クラシックな部屋にもモダンな部屋にも合う。アウトドアには勿体ない。
【品質】
優れたデザインに加えて、仕上げは高品質。隙がない。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては抜きんでている。低音は控えめだがしっかり出ており、中高域が非常にクリア。よくある全体的にこもった音で低音がぼこぼこ出る他社製品とは一線を画す。1本でも内部のスピーカー2個がステレオ構成なので、立体的な音が出る。デスクトップにサウンドステージが浮かび上がるのが楽しい。特に古い録音のジャズやクラシックを聴く人にお勧めしたい。往年の名演が素晴らしい音で蘇る。ビートルズファンにもお勧め。昔の左右チャンネルの振り分けが極端なステレオ録音だが、それが効して本品ではリアルな立体音像が楽しめる。
【通信の安定性】
問題無い。ただAACには対応していて欲しかった。
【操作性】
本体での操作も問題ないが、スマホで操作する方が便利。専用アプリで音質調整も行える。
【サイズ・携帯性】
縦の筒型のため、どこに置いても専有面積が最小。本当に場所を取らない。ただ外に持ち運ぶにはずっしり重い。アウトドア用としてはちょっと無理があるのではないか。家の中で部屋間を持ち歩く分には問題ない。
【総評】
2台目の購入。1台目の時より価格が大幅に上がっていて驚いたが、1台目が娘に占有された為、致し方なく購入。2台を使ってのステレオ接続も試みたが、サウンドステージは大きく広がるものの、逆にオーディオ機器として、このサイズの限界が見えてしまうので一長一短。むしろ1本で聴く方が良いかもしれない。とにかく音は素晴らしい。
201位
135位
- (0件)
0件
2025/5/ 8
-
Bluetooth
AAC aptX Adaptive
60W
再生可能時間:最大24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x46x133mm
重量: 576g USB音声入力: ○
367位
148位
- (1件)
0件
2024/1/17
2023/12/19
Bluetooth
8W
モノラル
再生可能時間:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 76x93x76mm
重量: 278g カラー: ブラック
123位
164位
4.75 (7件)
57件
2022/11/ 7
2022/11/11
Bluetooth
SBC
20W
ステレオ
連続再生時間:約30時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76mm
重量: 700g
【特長】 マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、どこから聞いても変わらない迫力の360度サウンドが体感できるポータブルスピーカー。 1回の充電で最大約30時間、クイックチャージ機能により約20分の充電で約4時間の再生が可能。バッテリーインジケーターでバッテリー残量を確認できる。 マルチディレクショナルコントロールノブで、曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作ができる。また、スタックモードで複数台を接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 所有欲を満たす素晴らしい製品です
【デザイン】
グリルデザインがグレードとうして
採用しているがとても統一感があって
デザインも思想も美しいとお思います
【品質】
ずっしり重いですがグリルもしっかりしており
カバーの質感もサラサラして凹凸があり持ちやすいです
【音質】
Flip6
BOSE SoundLinkmini2
BOSE SoundLinkFLEX
上記と比較してこの中で一番中高音がスッキリして
ボーカルは聴きやすく楽器音が聴き取りやすいです
低音はFlipより厚め、SoundLinkminiよりは大人しめです
歌であればロック系、楽器ではクラシックやジャズなどが非常にはえる感じを受けました
【通信の安定性】
途切れたり音が飛ぶことは今のところありません
【操作性】
丸ボタンは誤爆が多くて少々慣れが必要ですね
その代わりボタンが少ないのは好感が持てます
【サイズ・携帯性】
サイズ感はちょうどよいのですが
とても重さを感じます
頻繁に持ち歩いたり野外での使用よりも
室内で腰を据えて使うのがしっくりくる感じです
【総評】
同価格帯や同様製品で色々彷徨った挙句
これが一番私の好みの音でした
デザインも非常に所有欲を満たしてくれる
カッコいいものです。リビングや自室など
決まった場所でインテリアとして置いてもはえると思います
5 かなり良い。
デザインが気に入ったので購入してみた。今まではBOSEのコンパクトスピーカーを使ってそれも満足していました。
見た目通りロック系の音源だとほんとうに合う。こんなに小さいのに圧倒されるような音質。
持ち運びもしやすいし電池持ちもとても良いし個人的にはマイナス面があまり見当たらない印象。
車の中で使用していますが非常に満足な音量が出ます。
あとは偽物が非常に多いとの事なのでちゃんとした店で買うのを強くオススメします。
まあ偽物は明らかに低価で出てるので逆にわかりやすいんですけどね。
155位
285位
4.00 (1件)
0件
2025/8/19
2025/6/10
Bluetooth
SBC LDAC
30W
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 200x93x53mm
重量: 776g
この製品をおすすめするレビュー
4 スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300
平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。
隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。
Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。
Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。
434位
285位
- (0件)
0件
2026/2/24
2024/10/24
Bluetooth
20W
24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 178x78x81mm
重量: 850g カラー: ブラック系
393位
285位
3.74 (4件)
3件
2020/6/10
2020/6/19
Bluetooth
SBC
20W
モノラル
音楽再生時間:最大約12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2/Class2
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 96x207x96mm
重量: 1260g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 LEDによるイルミネーションと360度のスピーカー配列によりあらゆる方向から高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー。 本体上部に大口径57mmドライバーユニット、底面にパッシブラジエーターを搭載。迫力のある低音とクリアな中高域を楽しめる。 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を搭載。同機能を持つスピーカーを複数台接続して、一斉に音楽再生することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 中学生の娘に購入
【デザイン】
オシャレな感じでカッコいいと思います。
【品質】
海外製ですが、評判も良いので信じてます。
【音質】
ちょっとこもったような音質に感じますが
子供が使うので問題ないレベルです。
【通信の安定性】
iPhoneと接続していますが全く問題ありません。
【操作性】
説明書を読まなくても直感的に
操作できます。
イルミの設定はアプリで行いますが簡単です。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たくて、携帯性は良くないと思います。
【総評】
娘の中学入学祝いに購入しました。
パリピ気分で楽しく使っています。
5 満足度の高いスピーカー
【デザイン】
上品なカクテルグラスのようなケースにLEDが光る綺麗なデザインです。この光だけでかなり癒されます。
【品質】
品質は思ったより高級感があり、高いと思います。
【音質】
初めて使った時は手持ちのcharge3と比べると音に指向性が無い為なのか少し迫力に欠けると感じましたが、3ヶ月程使った現在ではcharge3に負けず劣らずの迫力がありどの方向から聞いても均一の音質であるので満足度は高いです。
低音もしっかり鳴りますし、高音も粒が揃っていて中音は伸びやかに伸びていく音だと思います。
一言で言えば誰もが綺麗な音だと感じれる音質だと思います(よほど耳に肥えてる人で無ければ)
また、2台接続してステレオ再生で基本的に使っていますが音楽の没入感が凄く音質の評価はかなり上がると思いますので2台でステレオ再生がおすすめです。
【通信の安定性】
1台での運用の際は通信が切れたことは無いですがステレオ再生中にたまに(2週間に1度くらい)ブチッと切れてまた元に戻ることがあります。しかし、それだけなので通信の安定性はかなり高いと思います。
また、アプリで一旦2台でステレオ再生に切り替えるとスピーカー本体がその設定を覚えるそうなので次回以降接続する際はParty Boostボタンを押すだけで自動的にステレオモードで繋がってくれます(パーティモードに戻すにはアプリが必須だと思います、またアプリの入っていないスマホやPC、iPadと接続してもステレオ再生されます。⇒スピーカー自体が設定を覚えているのだと思います。)
【操作性】
ボタンは正面から見て右側に「電源、Bluetooth接続ボタン」、正面に(再生、音量上下ボタン)、左側に「ライト、Party Boostボタン」があります。ライトボタンは押すとライトのイルミネーション設定が変わります。スピリチュアル→キャンプファイヤー→イコライザー→ウェーブ→カスタムの順に5種類あります。長押しでライトが消えます。Party Boostボタンは2台以上のparty Boost対応機種がある場合に接続出来るようになるボタンです。複数台で同時に同じ音楽を鳴らすことが出来ます(pパーティモードと言ってどのスピーカーもモノラルで流れます。)、また同一機種であればステレオ再生になります。
【サイズ・携帯性】
サイズはそこまで大きく感じないのですがずっしりしていて重たいです。携帯性は良いとは言えないので自宅で使うのが基本だと思います。車移動での出先で使う分には持って行けるのでは無いでしょうか。
【総評】
charge3の買い替えとして2台を約3ヶ月程使っていますが総じて満足度が高いです。なんせ、ステレオでの音が本当に余裕があり綺麗でライトと相まってもても癒されます。バラード、迫力のある曲、オーケストラ、ジャズとどれを聞いても臨場感があり楽器が実際にそこにあるかのような錯覚に陥ることが出来ます。
かなりオススメ出来る商品です。
605位
285位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/10/31
Bluetooth
SBC AAC LC3
500W
ステレオ
連続再生時間:最大40時間
IP54
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 413x652x355mm
重量: 23900g カラー: Black and Brass
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
648位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/2/25
2022/2/24
Bluetooth
SBC
10W
音楽再生可能時間(50%音量):約15時間
IP65
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 70x150.5x70mm
重量: 340g カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
3 囲んで語らう際のBGM再生用に。
円筒形型blutoothスピーカーで全方位拡散型。
360周りに音を響かせるタイプなのでキャンプなどの数人で囲んで
音楽等を聴くのに適しているが、音楽中心に楽しむのでなくて
BGMを流しながら語らう用途が合う。
2方向に40mm口径のスピーカー音をならし、もう2方向には
パッシブラジエーターで音を響かせる構造。
出力 10W
充電4時間 再生15時間
直径70mm 高さ150mm
重さ 340g
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2018/10/22
-
Bluetooth
5W
モノラル
連続再生時間:最大5時間
IPX5
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.1+EDR
電源: USB/充電池
アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 96x43x96mm
重量: 158g カラー: オレンジ系
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
3 96mmφで厚み43mm 重さ158g
96mmφで厚み43mm 重さ158gの軽量
コンパクトblutoothスピーカーなので
持ち運んでスマホからの音をイヤホンでなく
複数人で聴くのに適している。
3時間程度の充電で5時間程度の連続使用が
可能、使用条件で時間は変動あり。
音的にはそこまで素晴らしと言えないが
スマホの音を基準にするとかなりよくなる。
775位
-位
2.38 (2件)
0件
2018/10/22
-
Bluetooth
5W
モノラル
連続再生時間:最大5時間
IPX5
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.1+EDR
電源: USB/充電池
アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 96x43x96mm
重量: 158g カラー: ブルー系
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
3 軽くて小さいのが魅力。
iPhoneと接続してSpotifyを聴きました。
小さくて軽くて携帯性はバツグン。
接続もバッチリ。
音はそれなりの小粒だが、BGMとしてゆるく流してるぶんには問題ないかと。
やっぱりある程度の低音を求めるなら大きさと重さが必要なんだね。
でもこの軽さでこの音だったらいいと思います。
バッグに入れても邪魔にならないから、出張先のホテルで聴いてます。
317位
-位
4.12 (2件)
0件
2023/6/29
2022/7/11
Bluetooth
SBC
28W
連続再生:最大16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth V5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 210x72x78mm
カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ高いと思います。
【デザイン】
普通ですが、いいと思います。
【品質】
質感が高く感じます。
【音質】
これも良いと思います。充分はっきりと聞こえます。
【通信の安定性】
あまり遠くでは使っていませんので、途切れたことはありません。
【操作性】
ちょっと気になります。持ち運ぶ際、たまに電源とかに触れてしまい電源が入ったり、ふと触れてしまって通信が切れたり。
たまにやってしまいます。
【サイズ・携帯性】
小さいけれど、十分に聞こえます。キャンプに持っていきましたが、携帯性も高いので、凄く重宝しました。
【総評】
日常では、お風呂に入りながらユーチューブや音楽を聞いています。防水性も高いので、安心です。
軽いし、かさばらないし、音も充分にいい音だと感じます。
そこそこ使っていますが、何の異常もないので、安心して長期間使えると思います。
3 可もなく不可もなく
【デザイン】
これと言った特徴はなく、無難なデザインです。
少々落としても壊れなさそうな頑丈な印象はあります。
【品質】
iPhone13と接続できなかったので、品質はイマイチといったところです。
作り込みが甘いです。
【音質】
可もなく不可もなくです。
使えなくはないですが、iPhone13と接続できなかったということもあり返品しました。
低域から高域までのバランスはまとまり感があります。
BGMを流し聴くのに向いていると思いました。
JBLの様なパワフル感は有りませんでした。
【通信の安定性】
iPhone13以外のAndroid端末との接続は問題有りませんでした。
【操作性】
アイコン見ただけで操作できました。
【サイズ・携帯性】
FLIP6と比べると一回り大きいので、外に持ち出すのは重いかもです。
最近発売されたuboom slimはFLIP6と同じくらいのサイズで若干軽いので、こちらの方が携帯性は良いと思います。
【総評】
uboomLはiPhone13と繋がらず、メーカーに問い合わせてもダンマリ決め込まれたので手放すことにしました。(最近のearfunサポートは塩対応です)
サウンドの感想も提灯記事程良くはないです。
まあ、悪くはないけどベタ褒めするほど良くもないかなといった印象です。
安いuboom slim2台購入しステレオ接続で使用したほうが満足度高いかもです。
908位
-位
- (0件)
0件
2022/3/16
-
Bluetooth
約7時間(スピーカーと灯りとの同時使用)
IP65
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 電源: microUSB/充電池 アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 92x193x92mm 重量: 550g
775位
-位
- (0件)
0件
2020/6/ 8
2020/6/ 5
Bluetooth
SBC
10W
電池持続時間(50%音量再生):約10時間 電池持続時間(100%音量再生):約6時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.4.2+EDR
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
重量: 404g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
¥12,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
434位
-位
5.00 (2件)
0件
2024/2/ 6
2023/12/19
Bluetooth
30W
再生可能時間:最大18時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 96x181x96mm
重量: 771g カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 安くはありませんが、十分な性能です。
【デザイン】
ぱっと見、花瓶みたいだなという第一印象でしたが、 インテリアとして邪魔にならない形は好感が持てます。
【品質】
プラスチックむき出しではないので、質感は悪くないと思います。
【音質】
比較的広い部屋で鳴らしても、籠った感じはしません。
【通信の安定性】
macで使用していますが、今のところ途切れるようなことはありません。
【操作性】
本体に一通りの操作ボタンがあるので初見でも問題なく操作できました。
【サイズ・携帯性】
部屋を移動する程度には全く問題のない大きさですが、外に持ち出すには少々かさばるかと思います。
【総評】
作業中のBGM用として購入しました。
360度スピーカーと謳っているいるだけあって、置き場所を変えても聴こえ方に大きな差を感じない点が気に入っています。
1万円程度の価格がどの程度の音質なのか若干の不安がありましたが、素人の耳には十分満足できる音質でした。
イルミネーション機能は常用していませんが、暗がりの中で光らせると光の輪が浮いているようで、ちょっとした気分転換になります。
393位
-位
- (0件)
0件
2026/1/ 7
-
Bluetooth
SBC
34W
連続再生:最大9時間
IP66
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth V5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 190x92x98mm
重量: 1040g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
¥14,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
529位
-位
- (2件)
2件
2023/11/ 2
2023/11/ 1
Bluetooth
SBC LDAC
30W
再生可能時間:最大13時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 200x93x53mm
重量: 776g
284位
-位
4.00 (2件)
0件
2024/6/13
2024/6/19
Bluetooth
SBC AAC
20W
モノラル
最大15時間
IP55
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 119x209x119mm
重量: 900g カラー: ブラック
【特長】 スピーカーから360度に広がるサウンドで、どこにいても高品質のサウンドを楽しめる360度ワイヤレススピーカー。 シルクドームツイーターとグラスファイバースピーカーが垂直方向に構成される「2wayスピーカーシステム」を採用。クリアで豊かなサウンドを届ける。 上部に半透明グラス素材を採用した「ムードライト」は1677万色のライティングカラーを装備。4時間の充電で最大15時間音楽再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 安くゲットできれば 良い品です
【デザイン】良い!
【品質】普通
【音質】普通 低音は思った以上に出てない。BGM程度。
【操作性】普通
【総評】音質を求めるならMarshall SONY JBLのほうが良い。そろそろ discontinued modelなのか 安く買えたので満足です。定価だったら正直買わない。
4 部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品
【デザイン】
見た目は壺の様なスタイルです。
【品質】
作りは良くて高級感もあります。
【音質】
下方に向かってウーファーが低音域を放出
上方に向かってツィーターが高音域を放出
高音域はスピーカーの上に取り付けられた反射板で
360度の全方位ひ広がります。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば接続が切れる事はありませんでした。
【操作性】
とても簡単で複雑な所はありません
【サイズ・携帯性】
119mmφ 高さ209mm
【総評】
部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品です。
部屋の中に流すBGM再生用に最適な製品です。
ステレオ感はありません。
248位
-位
4.54 (18件)
57件
2020/8/21
2020/8/27
Bluetooth
SBC
20W
ステレオ
連続再生時間:約20時間
IPX7
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76mm
重量: 700g
【特長】 重量700gで持ち運びに最適なBluetoothスピーカー。30分以内で水深1mまで水没しても内部に浸水しないIPX7の防水性能を備える。 マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用。スピーカー上部のコントロールノブで曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作が可能。 1回の充電で最大約20時間の連続再生が可能。クイックチャージ機能により、約20分の充電で約5時間の再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 素晴らしい
【デザイン】最高。高級感しかない。
【品質】価格に見合うだけの品質です。
【音質】文句なし。試しに聴いてみてください。感動しますよ。
【通信の安定性】
たまに途切れる。しかし許容範囲内。
【操作性】
簡単操作。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たい。仕方無いと思う。
【総評】
最高としか言えない。小型BTスピーカーもここまで来たのかという感じです。お値段もそれなりに高いですが、品質含め自信を持っておすすめ出来ます。
5 ずっしり重量と響く音
【デザイン】
Marshallらしいデザイン。フォレストが別サイトではあまり人気がない色?のようで、最安値でした。渋くて深みのあるグリーンだと思うのですが…。防水仕様になっているせいか、ボタンも表示もシンプル。無駄がないデザイン。手に取った感じ、ずしっと重みがあるのでそこは見た目とのギャップがありました。Marshallのロゴが光ってます。
【品質】
”頑丈につくられている”というのが正直な感想です。シリコンカバーもですが、よくできているなと思います。こちらの偽物も出回っているようで(いいものは真似されやすい?)、それだけ品質が確かなのでしょう。小さいけど高級感があり、大きさが変わってもMarshallらしさはそのままです。
【音質】
”この迫力ある音はなんだ??”と思いました。それでも、聞きはじめは音が全体的にこもっていました。5時間くらい経過したところで、低・中・高音の質が変わり、いつまでも聴いていられるスピーカーになりました。低音域がやや持ち上げ気味で響き、中音域の伸びが気持ちいいです。弦楽器の響きがいいです。
BOSEの音の硬さからいうと、全体的に柔らかい気がします。個人的にBOSEとSonyの音質が好きですが、Marshallはまた違った音のつくりなので飽きません。ギターが弾きたくなる音。
両面スピーカーになっていて、壁に反射させると音の広がりが変わります。
【通信の安定性】
途切れはありません。SonyのNW-A306やパソコン用スピーカーとして使用、リップシンクのずれもほぼなく快適です。ペアリングも「Emberton」と表示され、困ることもありませんでした。
【操作性】
電源のON/OFFの音はMarshallらしく、気に入っているところです。
ペアリングで押すボタンと電源、送り・戻し、音量を操作するボタンの2つ。シンプルで迷いません。
【サイズ・携帯性】
ポーチにも収まるくらいの大きさ。500mlのペットボトルより小さいってすごい。見た目より重さがあるので(700g)持ち運びにはどうでしょう?
【総評】
BOSEとMarshallと数年迷って、こちらを選びました。結果はよかったです!
開封してから一度もボリュームをいじってないのですが、ちょうどよい音量で流れるためいつまでも聴いてしまいます。
初期充電は7割くらい残量があって、4時間ほどかかりました。途中で我慢しきれずに音楽を流したので満充電に時間がかかりました。LEDが点滅するので充電中もわかりやすいです。もちろん、使っている間も残量が表示されます。Embertonが20時間、EmbertonUが30時間となっていますが、外へ持ち出すわけでもないので気になりません。アプリはEmbertonUからとありますが、アンチスマホなので問題なし。再生時間とアプリが決め手になるのかもしれません。
AUXがないですが、不自由していません。たぶん、BOSEで使っているアンプにAUXがあるからこっちにAUXがなくても気にしなかったんだと思います。Bluetooth接続がほとんどなのであとから気づいた部分です。
このスピーカーですが、両面スピーカーになっているおかげで音の広がりが面白いです。Amazonmusicの360°のサウンドは正直わかりにくかったです(スピーカーの置き方にもよるかも)それでも家の中だけで聴くのがもったいないくらい、よく響きます。大きさと携帯性、お値段で音質に対するマイナスをつけるなら、ほかにいくらでもいいスピーカーはあると思うので別の商品をおすすめします。