スペック情報
高い順 低い順
1位
1位
4.36 (11件)
41件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC AAC LC3
ステレオ
IP67
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3 LE
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76.9mm
重量: 670g
【特長】 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。 ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。 シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
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5 浴室用として満足、旅行用としては環境次第か
【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました
こちらもデザインが良いです
設計って意味のデザインで考えると
スピーカーが前面を向く点がメリットです
小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです
身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる
これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます
お風呂用のためホワイト系を購入しました
【品質】
内部の品質はわかりませんが実績から信頼
外装については手抜きがなく
握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます
【音質】
低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし
サイズ由来によるもので不満はありません
先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです
もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです
一貫してます
同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる
別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。
大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません
【通信の安定性】
とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します
【操作性】
ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます
使いやすい
【サイズ・携帯性】
WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります
ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。
カメラによくある幅と形のストラップ取り付け
パーツが使われてます
小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか
【総評】
バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね
イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね
純正アプリのイコライザーは自由度がありません。
上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります
非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません
風呂用として購入しました
5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外
出力があり十分な音量、大音量でも良い音です
たまに旅行で使う事も考えてます
旅行用として考えると環境次第ですね
WILLEN2と比較して音はほぼ同等です
但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、
正面から外した位置でも本来の音で聴けます
正面を外すとWILLENと差がつく
ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分
旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました
自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな
自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います
5 マーシャルの技術者の努力が感じとれる
既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。
【デザイン】
見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。
エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。
お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。
【品質】
どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。
【音質】
エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。
【通信の安定性】
安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。
【操作性】
エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。
【サイズ・携帯性】
見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。
【総評】
細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。
7位
8位
4.00 (1件)
3件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Gemini
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 107x86.6x107mm
重量: 396g
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4 全てはこれから日本に来るAlexaプラスの使いやすさ次第
いいけど、EchoシリーズのAlexaから置き換えをしようとすると苦労する可能性が高い。
ただし、Echoとの併用はいいかもしれない。
Echo Alexaには、今まで通りの指示系を行い、操作する。
Google HomeスピーカーはあくまでOk, Google(Gemini)のみの利用で安定すると思います。
なぜ?
→GoogleタブレットやGoogleのEchoがあればよかったが、発売されていない。
→Alexa+は日本で展開されていないし、されても初期段階は使い物にならない可能性が高い。
まとめると
Echo Alexa→室内指示系統 + ringとの連携に特化
Google Homeスピーカー→Alexa+が展開されるまでの室内外に活躍するエージェント
9位
12位
4.07 (11件)
11件
2024/4/19
2024/6/14
Bluetooth
SBC AAC LDAC
連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時) 約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 235x48x178mm
重量: 268g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。 ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
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5 音・品質よし。開放感のある没入体験できます。
家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、
この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。
有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。
Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。
【デザイン】
ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。
裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。
【品質】
世界のSONYの品質ですね。いいです。
【音質】
他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。
過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。
綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。
映画やアニメはこれで聴いています。
音楽はこれで聴きません。
【通信の安定性】
特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。
【操作性】
+-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。
【サイズ・携帯性】
外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。
重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。
バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。
【総評】
いいですね。日常が豊かになる逸品です。
マンションなので大きいスピーカーが使えず、
前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。
映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、
髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。
2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。
音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。
BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。
買ってよかったです。
5 映画、音楽など大音量で楽しみたい時に
【デザイン】
細かなところに使いやすいさを感じる
【品質】
しっかりと音を届けてくれる
【音質】
少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい
【通信の安定性】
安定している
【操作性】
装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い
【サイズ・携帯性】
ちょうど良い
【総評】
Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです
44位
36位
4.70 (3件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
80W
ステレオ
連続再生時間:最大30時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x110x98mm
重量: 1800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
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5 Bluetoothスピーカーの最適解
【デザイン】
元バンドマンの端くれとしてマーシャルのデザインは永遠のアイコンです。
ひと目見た時に、そのカッコよさに目を奪われました。
あまりにも好きすぎて、枕元に置き、車のダッシュボードに置き、風呂に置き、と持ち歩いています・・!!
【品質】
マーシャルのロゴの質感もよいですが、メッシュが金属で造られているところが非常に素晴らしいです。
携帯性を著しく損なう重さですが、この筐体の重さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、このゴムの厚さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、この金属の質感がマーシャルだよな・・
というマーシャル脳になってしまうので、すべてを肯定してしまいます。
実際、価格に見合う質感は充分にあるので、失望する方は少ないと思います。
しかし、箱の潰れや開封時に既に本体に汚れがあるなど、大味な品質管理も伺えます。
汚れはふき取ると綺麗になりました。神経質な方には気になるかも知れません。
【音質】
これはマーシャル脳になる前から何度も店頭で聴き比べました。
どれだけ見た目が良くても、音質が気に入らなければ絶対に買うことはないので。
当初はEMBERTONの見た目以上のパワフルな音に衝撃を受けて購入しようとしていましたが、おそるおそるMiddletonの音を聴いて衝撃どころか笑ってしまいました。
音量を上げてバンド系の曲を聴いた時に、その音のカッコよさ、ベースの響き、特にLIVE音源を鳴らすと圧倒されると思います。この大きくない筐体からライブハウスの音が聴こえてくるのです。ギターリフやベースの重厚さを、こんなに臨場感を持って鳴らすBluetoothスピーカーは他に見当たりません。さすがマーシャルです。
ぜひ店頭で大きな音で鳴らしてみてください(周囲は気にしつつ)。これは凄いです。
また、低音の質が高いので、他ジャンルを慣らしても下品さがありません。
BOSEなど低音に定評のあるメーカーとは異質の低音ですね。
映画館の低音とライブハウスの低音の違いとでも言えばいいでしょうか。
EDM、POP、クラシック、ラジオ番組、などなどジャンルを選ばずに鳴らすことができますし、トーク番組など人の声も聴き取りやすい音です。
枕元で音量を絞って聴いた場合にも、細かな音まで鳴らしているので悪くありません。
パキパキの解像度ではないですが自然な聴こえ方です。
【通信の安定性】
不満を感じたことはありません。
接続もスムーズです。
【操作性】
この上なく分かりやすく、今どきアプリなしでも物理ボタンで完結できるのは非常に良いですね。何も迷うことがありません。
【サイズ・携帯性】
この音を鳴らす筐体としては驚異的な小ささです。しかし携帯には大きいですね。
歩きながら持ち運ぶというより、キャンプや風呂、車のダッシュボードなど、置いて聴くのには良いかと。特に車のダッシュボードでは反響もよく、下手な車載スピーカーを遥かに凌駕する音です。単純に低音が効いているのではないんです。車の中がライブハウスになるのです。
重さがあるので女性には大変かも知れません。
【総評】
価格は張りますが、買って本当に良かったスピーカーです。
他にもマーシャルのBluetoothスピーカーは多数ラインナップされていますが、これより小さくては物足りず、これより大きくては運べず音の味付けが強すぎる。バランスが最もよく、無敵のLIVEサウンドを聴かせてくれるのがMiddletonではないでしょうか。Bluetoothスピーカーを色々と買って迷うようであれば、これは一つの解になる物だと思います。
5 サイズ以上
【デザイン】
ギターアンプ感はあまりありませんが落ち着いた良いデザインです
重厚な質感も良いですね
【品質】
しっかりしています
持ち運びの度にしっかり感を実感します
【音質】
非常にバランスが良く感じます
低音はサイズ以上に感じられ中高音もクリアです
【通信の安定性】
今のところ切断などはありません
アプリの接続には不満ありです
【操作性】
本体のみで低音・高音のコントロールできるのは楽です
【サイズ・携帯性】
ストラップを付けないで片手で持ち上げると重量を感じます
サイズ(特に高さ)がちょうど良くPCモニターの下に入れて使っています
【総評】
サイズ以上に迫力ある音が出ます
バッテリー持ちが非常に良く大満足です
135位
55位
4.21 (19件)
50件
2019/9/ 5
2019/9/26
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
バッテリー持続時間:最大12時間(大音量での使用時) スタンバイモード:24時間以上
IPX4
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Googleアシスタント、Alexa
自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: AC/USB/充電池
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/TUNE IN
幅x高さx奥行き: 119x191.5x104mm
重量: 1060g
【特長】 家中だけでなく、アウトドアにも持ち運び可能なスマートスピーカー。Bluetooth接続すれば、スマホやタブレットのコンテンツを再生できる。 深みのある低音とパワフルなサウンドを実現。クリアなサウンドを360度に出力するので部屋の中央に設置すれば、全員が同じサウンドを楽しめる。 GoogleアシスタントとAmazon Alexaを搭載。好きな音楽やメッセージの送信など、話しかけるだけでコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Spotifyの遅延が尋常じゃない ← 直りました
主には浴室でSpotifyを聞く用に使用してます。iPhoneを浴室内に持ち込んでAirPlay経由で聞くこともありますし、Googleアシスタントで「OK Google、ジャズかけて」とSpotify Connect経由で使うときもあります。
ただし!
遅延がひどいです。10秒くらい待たされます。「OK Google、次の曲」と言っても、そのリクエストが受理されたのかも分からないまま、10秒辛抱してようやく次の曲をかけていただけます。ただし「OK Google、音量3」は即座に対応していただけますので、もしかしたらBose - Google Assistant - Spotify Connect のどこか連携に遅延の原因があるのかもしれません。
音質は非常に良いです。Boseは低音が出すぎてしまうのでBose Musicアプリから低音を下げられるのは便利ですね。
半年前には遅延なく使えていたので、ソフトウェア的な問題かSpotify側の問題のように思えます。また元の遅延がない状態に戻ることを望んでやみません。
----- 2022年6月追記 ----------------------------------
遅延がほとんどなくなりました!選曲やスキップに即座に反応するようになりました。
5 BOSEの虜です。
【デザイン】
取手がランタンみたいで、モダンな感じではない。取手以外は安定のBOSEデザイン。
【品質】
他にもBOSE製品を多数持っていますが作りはどれも良いと思います。
【音質】
bose soundlink miniと比べると高音、低音共に角が違いすぎます。小型なのにパワフルでとても気に入りました。また、アプリから高音、低音の調整が出来るので自分好みの音質にしやすい。
【通信の安定性】
まだ、そこまで使用していませんが今の所ペアリングや、アプリ接続、曲の再生等全く問題ありません。
【操作性】
基本アプリでの操作になる為、直感的に簡単に操作できます。
【サイズ・携帯性】
現物を見ないで購入しましたが想像よりは大きかったです。
このサイズでこの音質はなかなか感動しました。ただしそれなりに重量はあります。
【総評】
SOUNDBAR 700も持っていますがPortable Home Speakerとアプリで連動して同時に同じ曲楽をかける事が出来る為、家中どこでも同じ音楽が聴けるようになり大変満足しています。
また、BOSE MUSICアプリ内のラジオは曲のつなぎでDJの声が入ったりするので海外気分も味わえます。本当にいい買い物をしたと思います。
132位
76位
4.35 (10件)
82件
2020/5/21
2020/5/28
Bluetooth
AAC aptX
60W
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 133x46.5x133mm
重量: 558g USB音声入力: ○
【特長】 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。 Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。 Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高中低、どの音域にも拘るならこれ一択
約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。
結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。
天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。
高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。
低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。
本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。
不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。
日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。
※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。
しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。
家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。
5 すごくいいです
Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。
104位
78位
4.04 (8件)
34件
2021/2/ 9
2021/2/ 4
Bluetooth
連続再生:最大17時間
IP55
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 105x184x105mm
重量: 910g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
【特長】 下向きに配置されたフルレンジトランスデューサーと音響ディフレクターが360度サウンドを実現する防じん・防滴仕様のBluetoothスピーカー。 満充電で約17時間連続再生可能な充電式リチウムイオンバッテリーを搭載し、力強い低音を損なうことなく長時間再生を実現する。 マルチファンクションボタンを長押しすればスマホのSiriやGoogleアシスタントにアクセスし、メール送信などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コレは買い!電話でも完璧。店内のBGM用としても最高!
【デザイン】
BOSEらしいシンプルで高質なデザイン。余計な装飾がないため美しく高級感もあります。最初は要らないな?と思っていた手提げのハンドルは、使い始めると意外と便利で良かったです。今はこの形がありがたいです。
【品質】
造りがしっかりしていて良いです。かなり頑丈な感じ。うっかり落としてしまってもビクともしないタフさがあります。
【音質】
クリアで迫力のあるBOSEらしい音が魅力です。基本的に自宅のノートPCに有線で接続し、Amazon MusicやYouTubeから音楽や音声を再生しています。Bluetooth接続時には電話の通話でも使用しています。どちらも大変高品質な音を楽しめます。Amazon Music使用時はアプリ内のイコライザーで高音と低音のレベルを上げてメリハリのある音質に。さらにカッコイイ音になりました。
購入前は単体での使用はモノラル音声であることに不安がありましたが、部屋の中央に設置すると全く問題なく楽しめます。カフェ店内に流れるBGMのようにも使用可能です。音が本当に綺麗。
【通信の安定性】
通信の安定性は◎。かなり強いです。一度接続したことがあるBluetooth機器は、離れた場所から接続設定しても自動で本機の電源が入り、すんなり接続してくれます。
【操作性】
シンプルで使いやすく、有線接続でもBluetooth接続でも良い音を楽しめます。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで持ち運びも楽です。底辺部にカメラの三脚に取り付けるためのネジ穴があるので、仕事のプレゼンで使用時に三脚に取り付けて使いました。これは意外と便利です。大きな会議室では会議室の中央に本機を置いて使用しました。かなりの大きな音で再生できます。会議に参加していた同僚にも驚かれました。
【総評】
自宅でサブスクを使ってお気に入りの音楽をエンドレスで流したり、仕事先のプレゼンで使ったり。スマートフォンとのBluetooth接続時にはクリアな音質で通話が可能。活躍の場はかなり大きいスピーカーです。トークメインの朗読やラジオの視聴にも良いですよ。オススメです。
5 Bluetoothスピーカーとしてはいい音です
デザイン的にはひとつ下の、RevolveUの方が良かったんですが、音の厚みが全然違ったので
Revolve+Uにしました。
取っ手がすごく嫌でしたが、使ってみると便利です(笑)
音質は、良くも悪くもBoseです。
低音は好きですが、低音に寄りすぎてバランスは悪いです。
そういう意味ではRevolveUで良かったんですが、携帯でBoseのアプリを取得し、
低音を下げると聞きやすくなります。
あくまでBluetoothスピーカーとしてですが、サイズも大きくなるので、
音の厚みや広がりもあり気に入っています。
33位
90位
3.30 (54件)
139件
2020/10/14
2020/11/16
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエータ
ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/TuneIn/Podcast
幅x高さx奥行き: 97.9x84.3x97.9mm
重量: 345g
【特長】 Apple S5チップを搭載したスマートスピーカー。ソフトウェアと連係して音楽の特性を解析し、チューニングモデルを適用して音量を最適化する。 独自設計のフルレンジドライバーはネオジム磁石と一対のフォースキャンセリングパッシブラジエーターを備え、深い低音域とクリアな高音域を実現。 アコースティックウェーブガイドを搭載。音の流れをスピーカーの底部に導き、底部から音を響かせることで、360度の臨場感あるサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ピンでストライクです
【デザイン】
大きさ的には丁度よく直付のUSB-Cは1.5m以内で電源を確保する必要がある
スマートホームの第一歩として別途iPhoneとそのHomeアプリHomeKit対応のデバイスを用意します。今回はサポート切れのiPhone8(iOS16)とSwitchBotプラグミニ(HomeKit対応)W2001401としました
【品質】
品質については外装やAppleらしく文句つけようはないです。電源は・・・USB PD/20Wは必要らしい話がありますので初回起動時はスマートホーム設計より起動できる電源を確保することが必須です
【音質】
結構皆さん耳良いらしく・・・多少こもった音でクリアじゃないなぁとは思うけどそんな音悪いですかね?BGM聴くに必要十分な気がします。そんな私はちょっと評価しないでおきます。
【通信の安定性】
基本的に何もしてません。何もしてないですがネットワーク外部までちゃんと到達できてました。
【操作性】
基本的に何もしてませんが、初っ端で電力足らず、上部に赤いライトが点滅し起動せず、初期化もできない状況でしたが、状況も全くわからないのでPCに繋いでiTunesで繋いで最新の状態にしてとリセット手順を踏むことにしました。あとは説明書通りです。
【サイズ・携帯性】
携帯はしませんので無評価にします(笑)。本棚に適当において終わりです。サイズ感は絶妙な大きさです。実際見て選ぶのがおすすめかもしれません。
【総評】
「設定やらウンチャラ」ってのが初っ端のつまづき以降はまったくない感じで基本的に何もしてませんが動いています。2.4GHzと5GHz混在環境ですがSSID等を統一してあると楽らしいです(HomePod miniは2.4GHz帯11nのみ対応です)。やりたかったことはHomeKitを使って「電源ON/OFF(IP電話の接続を携帯と切り替えるため宅内のW2001401を介したGrandstream HT80XのON/OFF)をしたかった」だけですがインターネット介して宅内をリモート操作することが簡単にできます。まぁ、皆さんの言う通り、確かにショートカットの使い難さはあるものの手動では意図通り動作しているので満足しています。
ちょっとしたこと実現できていると先の夢は無限ですよね。こういう作る製品は面白いと思いました。私は「ピンでストライクです」が、品質がよいと思うけどちょっとお高めで、コスパ判断はピンキリですね。
5 iPhoneの音楽を聴くのに最適
iPhoneの音楽を聴くのに最適
特にapple musicやradiko を快適に聴くことができます
2台でステレオで使用すると音の広がりがすごくいいです
206位
103位
- (0件)
0件
2025/5/ 8
-
Bluetooth
AAC aptX Adaptive
60W
再生可能時間:最大24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x46x133mm
重量: 576g USB音声入力: ○
96位
113位
4.26 (11件)
36件
2023/7/ 6
2023/7/21
Bluetooth
SBC AAC
ステレオ
電池持続時間:約30時間(サウンドフィールドエフェクトオン、音量約24で使用時)
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.2
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 306x133x123mm
重量: 2000g カラー: グレー系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】 完全ワイヤレスの3in1ボディを採用したポータブルシアターシステム。フロントスピーカー上部に手のひらサイズのリアスピーカーを搭載している。 3基のスピーカー間の接続には無線を採用。約30時間のロングバッテリーを内蔵し、完全ワイヤレスな視聴環境を実現。 サウンドフィールドエフェクトをオンにし自分の周りにスピーカーを配置すると、自動的に立体的な音場を作り出し、臨場感のある立体音響を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 超オススメ
電源を入れれば自動で音声が切り替わるので面倒な操作は必要ありません。遅延も無し、ステレオ、サラウンド共に本格的なシアターサウンドです。10万越えのサウンドバーを買うくらいならコレにしましょう。
5 想定どおりの音質
思うより大きな音声の出力ができて、本体およびアプリの使い勝手もシンプルでよく、買って正解だと思います。
101位
148位
4.10 (33件)
231件
2021/10/21
2021/10/29
Bluetooth
SBC AAC LDAC
6W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(通常再生時) 約5時間(最大音量再生時) 約9時間(JEITA)
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 244x53x185mm
重量: 318g カラー: グレー系
入力端子: 光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 4Kテレビ「BRAVIA XR」と接続し、Dolby Atmosのコンテンツをリアルな「360立体音響」で楽しめるワイヤレスネックバンドスピーカー。 立体音響コンテンツだけでなくテレビドラマなどの2chコンテンツも、前後左右の音場の広がりに高さ方向の表現を加え、立体的な音で楽しめる。 「BRAVIA XR」と同梱のワイヤレストランスミッターをつなぐだけで簡単に接続できる。一度の充電で約12時間再生でき、急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 WS1からの明確な音質向上が実感出来る
SRS-WS1を所持しておりたまに使用してましたが、音質向上に期待して購入しました。
比較も多少混ぜながら記載します。
【音質】
WS1よりかなり向上している。
Braviaじゃなくても十分恩恵があり、ネックスピーカーの中でダントツ1位だと感じる。
ただし、音の聞こえ方がWS1とは大分違い、こちらの方が指向性が強い。
WS1は耳の外側に音がふわふわ漂っているような立体感があり、テレビ側のスピーカーから音が出ているのかと勘違いすることもあるが、NS7はもっとダイレクトに耳の横から音が飛び込んでくる感じの聞こえ方。
その点において、WS1は独特な良さがあるので使い分けても良いかもしれない。
【通信の安定性】
BluetoothだがWS1より良い。
ソニーはWiFi接続の不安定さに定評がありWS1も不安定だが、NS7は問題ない。
【操作性】
触覚で直感的に使えるので優秀
【サイズ・装着感】
音質のためにはこのくらいの重量が必要。その中で装着感はかなり良い。WS1からも向上している。
【総評】
BRAVIA XR以外のユーザーも購入する価値あり。
立体感は音源次第だが、とりあえず一番音質の良いネックスピーカーが欲しい場合はこれにすると後悔しなさそう。
5 音が良い
音がとっても良い。接続が簡単。私の使っているテレビがSONY製でなかったのが残念。
262位
164位
4.24 (84件)
109件
2017/4/18
2017/4/28
Bluetooth
連続再生:16時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: AC/microUSB/充電池
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアル・オポージング・パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 105x184x105mm
重量: 910g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
【特長】 高品位でパワフルなサウンドをあらゆる方向に放射する、360度全方位再生の円筒型Bluetoothスピーカー。 最大で連続16時間の再生ができる。専用アプリを用いると、2台を同時に再生したり、ステレオ信号を左右に振り分けたりして、臨場感あるサウンドを楽しめる。 手に取りやすい布製のハンドルが付属、また防滴仕様(IPX4対応)で衝撃にも強く、三脚に固定して使えるため、屋外での使用にも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質はピカイチ
【デザイン】good
【品質】良い方
【音質】very good
【通信の安定性】良い方
【操作性】いまいち
【サイズ・携帯性】good
【総評】音質はピカイチ
5 Bluetoothでは微妙 有線接続で大化け
【デザイン】
写真では水筒みたいで微妙かと思っていましたが現物を見ると金属のボディの質感がクールでなかなか良いデザインです。形はもうちょっと工夫しても良かったんじゃないかな
【品質】
品質はいいと思います。ボディは金属製で高級感と耐久性を兼ね備えています。取手は布巻ですが中には金属か何かが入っているのかしっかりとした作りです。上下のゴムの部分は埃がやや目立ちますがフル金属だと色々なところに置くのに躊躇するし滑り止めにもなるのでいいですね。バーベキューに持ち出したり割とアクティブに使っていますが壊れる気配もありません。
【音質】
音質ははっきりいうとBluetoothでは良いっちゃ良いですがそこまでです。まあコーデックが1番しょぼいSBCのみなのでしょうがないとは思いますがBoseブランドで4万円もするスピーカー…って期待して聞くと肩透かし喰らいます。ところが有線で繋げて聞くとまるで違うスピーカーで聞いているようです。低音が深みと重みを伴いながらボワつかず目の細かい低音がフロアに広がる「これぞBose!」という鳴り方をします。また中音域、特にボーカルが前に出てくる特性で洋楽やシティポップのような曲との相性が素晴らしいですね。壁などのすぐ前である程度広さのあるテーブルなどに置いて反響音も利用する鳴らし方が最も本量を発揮する環境だと思います。音質は有線接続時を基準に採点しましたがBluetooth時だけなら値段考えて星3ってところですね。何段階か落ちる印象です。
また私はBoseWaveMusicSystemVも所有していますがあちらは当時6万5000円でなおかつ指向性のあるスピーカーなので単純比較は酷ですがやっぱり真正面から聞いたときは当然敵いません。ですがどこで聞いても同じ音が聴こえるという点、またコンセントに刺す必要のないバッテリー式という点で普段使い、主にアウトドアや作業用BGMなどには圧倒的にこちらが良いですね
【通信の安定性】
いいと思います。でかい分手持ちのNCH700やQCearbudsよりだいぶいいです。
【操作性】
天面にボタンがわかりやすく配置されており迷わずに誰でも使えると思います。ただ僕のウォークマンとだけ相性が悪いのかもしれませんがスピーカー側で曲を停止させても音は止まりますがプレイヤー側は曲をずっと流していることになっているので再生停止はバッテリー保護の観点からもプレイヤー側から行うのが無難ですね。
【サイズ・携帯性】
Bluetoothスピーカーとしてはやや大きめです。これだけの音が鳴らせるので音からすれば大きいとは思いませんが相対的にコンパクトとは言い難いので星は4とします。
【総評】
Bluetoothスピーカーとしては価格も考えるとそれなり。有線の手軽に持ち出せる360°スピーカーとしてみればなかなかの良品です。実際本当にBluetoothで手軽に聴きたい人はこの巨体のスピーカーは買わないでJBLのフリップあたりに行くと思うので有線接続するくらいは大した欠点にはならないと個人的には思いますね。後継のSoundlink revolve+Uも出ていますが防水の等級が上がったくらいで音質などは大した変化はないと感じたので今なら安く買えるこちらがおすすめです。
とは言ってもかなり値が張る製品で買うのには結構迷うと思いますが360°どこでもこの迫力のBoseサウンドを持ち出せるというのは想像以上にあなたの生活を豊かにしてくれると思いますよ。
506位
191位
- (0件)
0件
2023/2/10
2022/10/21
Bluetooth
SBC
15W
音楽再生時間:約8時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 90x121x114mm
重量: 533g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
782位
285位
- (0件)
0件
2022/1/14
2022/1/21
Bluetooth
SBC
6W
音楽再生時間:約6時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 66x71x73mm
重量: 165g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3
782位
285位
- (0件)
0件
2019/1/31
2019/1/下旬
Bluetooth
36W
ステレオ
使用可能時間:約3時間(音量70%、バッテリーフル充電時)
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 4.0
電源: USB/充電池
360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 91x140x88mm
重量: 715g カラー: ゴールド
入力端子: ミニプラグ入力x1
372位
285位
- (0件)
0件
2026/1/ 7
-
Bluetooth
SBC
34W
連続再生:最大9時間
IP66
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth V5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 190x92x98mm
重量: 1040g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
412位
285位
- (0件)
0件
2026/2/24
2024/10/24
Bluetooth
20W
24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 178x78x81mm
重量: 850g カラー: ブラック系
206位
285位
4.00 (1件)
0件
2025/8/ 6
-
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/TuneIn/Podcast
幅x高さx奥行き: 142x168x142mm
重量: 2300g
この製品をおすすめするレビュー
4 Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
363位
285位
3.71 (2件)
0件
2022/11/17
2022/12/ 8
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
176W
ステレオ
最大10時間
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 176x193x139mm
重量: 2300g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
3 6ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
直販
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/18
2025/4/16
Bluetooth
SBC
4W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.4/Class2
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 63x87.5x63mm
重量: 290g カラー: ホワイト
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2018/10/22
-
Bluetooth
5W
モノラル
連続再生時間:最大5時間
IPX5
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 4.1+EDR
電源: USB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 96x43x96mm
重量: 158g カラー: オレンジ系
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
3 96mmφで厚み43mm 重さ158g
96mmφで厚み43mm 重さ158gの軽量
コンパクトblutoothスピーカーなので
持ち運んでスマホからの音をイヤホンでなく
複数人で聴くのに適している。
3時間程度の充電で5時間程度の連続使用が
可能、使用条件で時間は変動あり。
音的にはそこまで素晴らしと言えないが
スマホの音を基準にするとかなりよくなる。
-位
-位
- (0件)
0件
2019/11/21
2019/11/20
Bluetooth
SBC
6W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 90x86x82.5mm
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3
782位
-位
2.38 (2件)
0件
2018/10/22
-
Bluetooth
5W
モノラル
連続再生時間:最大5時間
IPX5
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 4.1+EDR
電源: USB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 96x43x96mm
重量: 158g カラー: ブルー系
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
3 軽くて小さいのが魅力。
iPhoneと接続してSpotifyを聴きました。
小さくて軽くて携帯性はバツグン。
接続もバッチリ。
音はそれなりの小粒だが、BGMとしてゆるく流してるぶんには問題ないかと。
やっぱりある程度の低音を求めるなら大きさと重さが必要なんだね。
でもこの軽さでこの音だったらいいと思います。
バッグに入れても邪魔にならないから、出張先のホテルで聴いてます。
340位
-位
4.12 (2件)
0件
2023/6/29
2022/7/11
Bluetooth
SBC
28W
連続再生:最大16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth V5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 210x72x78mm
カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ高いと思います。
【デザイン】
普通ですが、いいと思います。
【品質】
質感が高く感じます。
【音質】
これも良いと思います。充分はっきりと聞こえます。
【通信の安定性】
あまり遠くでは使っていませんので、途切れたことはありません。
【操作性】
ちょっと気になります。持ち運ぶ際、たまに電源とかに触れてしまい電源が入ったり、ふと触れてしまって通信が切れたり。
たまにやってしまいます。
【サイズ・携帯性】
小さいけれど、十分に聞こえます。キャンプに持っていきましたが、携帯性も高いので、凄く重宝しました。
【総評】
日常では、お風呂に入りながらユーチューブや音楽を聞いています。防水性も高いので、安心です。
軽いし、かさばらないし、音も充分にいい音だと感じます。
そこそこ使っていますが、何の異常もないので、安心して長期間使えると思います。
3 可もなく不可もなく
【デザイン】
これと言った特徴はなく、無難なデザインです。
少々落としても壊れなさそうな頑丈な印象はあります。
【品質】
iPhone13と接続できなかったので、品質はイマイチといったところです。
作り込みが甘いです。
【音質】
可もなく不可もなくです。
使えなくはないですが、iPhone13と接続できなかったということもあり返品しました。
低域から高域までのバランスはまとまり感があります。
BGMを流し聴くのに向いていると思いました。
JBLの様なパワフル感は有りませんでした。
【通信の安定性】
iPhone13以外のAndroid端末との接続は問題有りませんでした。
【操作性】
アイコン見ただけで操作できました。
【サイズ・携帯性】
FLIP6と比べると一回り大きいので、外に持ち出すのは重いかもです。
最近発売されたuboom slimはFLIP6と同じくらいのサイズで若干軽いので、こちらの方が携帯性は良いと思います。
【総評】
uboomLはiPhone13と繋がらず、メーカーに問い合わせてもダンマリ決め込まれたので手放すことにしました。(最近のearfunサポートは塩対応です)
サウンドの感想も提灯記事程良くはないです。
まあ、悪くはないけどベタ褒めするほど良くもないかなといった印象です。
安いuboom slim2台購入しステレオ接続で使用したほうが満足度高いかもです。
782位
-位
- (0件)
0件
2020/6/ 8
2020/6/ 5
Bluetooth
SBC
10W
電池持続時間(50%音量再生):約10時間 電池持続時間(100%音量再生):約6時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver.4.2+EDR
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
重量: 404g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
782位
-位
- (0件)
0件
2024/9/ 3
-
Bluetooth
5W
連続使用時間:40時間(スピーカー音量50%でBluetooth接続時)
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 72x242x72mm
重量: 345g カラー: 黒
USB音声入力: ○
782位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/11/13
2019/2
Bluetooth
36W
ステレオ
使用可能時間:約3時間(音量70%、バッテリーフル充電時)
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 4.0
電源: USB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 91x140x88mm
重量: 715g カラー: ゴールド
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 ブランド信仰でない本質を見極める人向けの逸品
【デザイン】
360°スピーカーらしい三角形ゴールドで宜しい
【品質】
コンプリートパッケージで長短2枚のボード付きで興味深い
【音質】
視聴覚室で聴きコンパクトサイズで36wの大音量でこもらず割れず聴こえているのは確か。音質は大音量でもクリアに聴こえ、重低音は四方に広がるので良い。
机上に置くと机上の空論とは言えない重低音が響く、これはアイディア賞もののスピーカーである。
【通信の安定性】
5年前のSONYスピーカーよりもBT接続維持は良い。
【操作性】
天板のタッチパネルは見やすく解りやすい記号と配列で簡単操作。
電話の取り次ぎも通話品質も感度良好。
【サイズ・携帯性】
700gで14cmなので旅行鞄にも入れやすい。
【総評】
振動重低音再生の特殊性趣味性の魅力と、出力、重量、寸法、値段のコスパと30日間返品保証付なので安心して買えた、SONY製品と比べても数値的にも音質的にも不満は感じないので、この製品は永く使いたいと思う。
自身の耳と感性に自信があるなら試した方がいい。
また滅多に入手できない特殊性を考えたら、在庫処分なので入手した方がいい。
782位
-位
- (0件)
0件
2026/6/12
-
Bluetooth
3W
連続使用時間:最大12時間(満充電時)
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカーフォン: ○ 重量: 400g カラー: Black
436位
-位
- (1件)
0件
2023/11/ 9
2023/10/ 3
Bluetooth
SBC AAC
10W
連続通信:最大8時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 125x125x35mm
重量: 350g カラー: グレージュ
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
【特長】 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
185位
-位
3.89 (16件)
40件
2023/1/19
2023/2/ 3
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/TuneIn/Podcast
幅x高さx奥行き: 142x168x142mm
重量: 2300g
【特長】 継ぎ目がなく、通り抜ける音を遮らないメッシュ生地を使用したスマートスピーカー。端まで光るバックライトのTouchサーフェスを搭載。 高偏位ウーハー、パワフルなモーター、内蔵の低音イコライザーのマイク、5つのビームフォーミングツイーターのアレイがパワフルな音響体験を提供。 Siriを使って、アーティスト名、曲名、歌詞、年代、ジャンル、ムード、アクティビティで音楽を検索できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2つ接続オススメ
WI-FIなのがネック。BTであればもっと融通利くかな。電波強くないと安定しない。
5 この価格でこの音声は十分すぎる
【デザイン】
おしゃれな気はするが、機械的なデザインが好きな私的にはちょっと可愛すぎる感じがしています。
【品質】
さすがはApple製品って感じの品質
【音質】
普段は、SONYのSRS-XE300を2台購入してステレオで使っていたが・・・
1台で部屋に広がる音はさすがって感じで満足している。
【通信の安定性】
Home Podだからすごいという感想・実感はない。
Home Pod miniを今まで使っていたが、2台でステレオで使うくらいなら
Home Pod1台の方が断然音はいい。流石に2台は買えなかった。
【操作性】
iPhone , iPad Pro , MacBook Pro,Mac miniと多くのApple製品を持っているため
簡単に接続ができてめちゃ便利
当然、単体でもSiriで簡単に操作ができるので嬉しい。
が・・・AIスピーカーとしての操作は、Alexaの方が扱いやすく対応製品も充実している。
【サイズ・携帯性】
結構大きいので、部屋にちょっとおくと言う感じではない。
自分の部屋と置き場所はよく考えた方がいい
持ち歩くスピーカーではない。
【総評】
なんといっても、この価格でこの音質はうれしい。
SONYのSRS XE300も気に入っていたけれど、この品質を知っていたら2台も買わなかった。
普通の人が、音楽や映画を楽しむであれば、十分すぎる性能だと思うし
決して4.5万円は高くない買い物だと思う。
506位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/11/17
2022/12/ 8
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
176W
ステレオ
最大10時間
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 176x193x139mm
重量: 2300g カラー: ゴールド
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
3 合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品
一台の筐体の中にサブウーファー×2 フルレンジドライバー×4と
合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品。
サブウーファー×2基搭載しているので見た目以上に割と低い所が
出ているサウンド。
小型フルレンジスピーカーを前方上向き2ユニット搭載し
それぞれが左右に向いてセットされ、同じように後方にも
搭載され上方向で4方向に向いているという構成で
ステレオ再生させるので定位は良くない。
部屋全体に響かせるBGMスピーカーとしての使用なら最適
なスピーカー製品である。