スペック情報
高い順 低い順
19位
17位
4.58 (9件)
43件
2022/7/ 7
2022/7/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 7200g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。 HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5 コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
11位
27位
4.66 (3件)
69件
2024/1/19
2024/1/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 6800g 入力端子: 光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】 コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。 AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。 HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5 至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSXULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSXULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
41位
36位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 140x216x140mm
重量: 2200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
63位
44位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 300x219x140mm
重量: 4200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
106位
62位
5.00 (2件)
0件
2022/6/20
2022/秋
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
1400W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 4.2
電源: AC
スピーカー構成: 3Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Apple Music/Deezer/Podcasts
幅x高さx奥行き: 212x1090x394mm
重量: 62400g 入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。 スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
75位
70位
4.50 (2件)
0件
2023/5/25
2023/5/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC aptX Adaptive
600W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 320x515.5x322.4mm
カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。 USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。 Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4 非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
93位
78位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 3Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 451x226x251mm
重量: 8000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
183位
228位
4.00 (2件)
0件
2022/9/27
2022/10/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 4.2
電源: AC
スピーカー構成: 3Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 380x229x180mm
重量: 6700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】 左右に20mmツイーターと50mmミッドレンジ・ドライバーを配置したステレオ・スマートスピーカー。前後に165mmのサブウーハーを搭載している。 ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生に対応。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生できる。 Amazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudなど多彩な音楽ストリーミングサービスにも対応。また、インターネットラジオも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4 品質はいいと思うのだが
【デザイン】
高級感がある
【品質】
よいと思う
【音質】
コーデックSBCでも文句のない音が出る
【通信の安定性】
特に問題なし
【操作性】
AUXから音を出すのにもいちいち本体のボタンをタッチしないといけないのがめんどい
自動スタンバイを使わない設定にもできない
【サイズ・携帯性】
据え置き型なので
【総評】
AUXから音出すときにボタンタッチ必須さえなければ名機であろう
4 本格的な3Wayスピーカーユニットを配置
中央の前方と後方にサブウーファー用として165mm口径の
大型コーンスピーカーユニット×2配置
スコーカー用は、50mmコーンユニットを全面左右に配置
ツィーター用として、20mmドームツィーターユニットを
これも左右上方に配置。
大型の3Way構成のスピーカーとなっており低音域から高音域まで
バランスよく出ている本格的オーディオスピーカーだがその分。
サイズも大きくなるわけで、幅380mm 高さ229mm 奥行180mm
重量6.7kgもある。
Bluetoothの良い所でアンプ不要、スピーカーケーブル接続不要
設置が簡単。
262位
228位
4.01 (10件)
50件
2016/8/31
2016/10/15
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC LDAC
120W
ステレオ
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Google Play Music/AWA/Spotify Connect/TuneIn Radio
幅x高さx奥行き: 101x161x101mm
カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: HDMI出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DSDIFF)
【特長】 同一機種のスピーカーを揃えることでワイヤレスサラウンドにも対応する「マルチスピーカー」。 独自の広指向性スーパーツイーターを搭載し、高域の広がりを強化。両側面にデュアルパッシブラジエーターを装備し、豊かな低域を実現する。 情報伝送技術「LDAC」の採用により、従来のBluetooth転送技術に比べて、最大約3倍の情報量を伝送することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインがシンプルでかっこいい
【デザイン】
本体のデザインがシンプルでかっこいいのもそうですが、
スピーカーごとに電源ケーブルが独立しているため、2台のスピーカー間でコードを接続しないで連携できるため、配線をすっきりさせられます。
また、ACアダプタが本体に内蔵されているからか、電源ケーブルに変なでっぱりもなくコンセント回りもすっきりします。
【品質・音質】
特にこだわりはないですが、問題なし。
【通信の安定性】
無線LAN、bluetoothともに良好です。
【操作性】
操作性は正直、初見殺しです。
説明書を見ながらでもよくわからず、慣れるまでに時間がかかります。
Bluetoothでの接続は簡単に行えますが、
デスクトップパソコンでの利用を想定していたため、デスクトップパソコンではこのスピーカ使えないのか?と勘違いしたほどの難しさ。
最終的にはオーディオミニプラグでの接続で解決しました。(他にも方法はあると思いますが...)
【サイズ・携帯性】
バッテリーは付属していないため、コンセントがあるところでしか使用はできません。
きれいに四角形なので変なでっぱりもなく幅も取りません。
コンセントを抜いても設定などが残っていたので内部にメモリーみたいなものはあるかもしれません。
【総評】
ちょっと予算よりも値段が高かったので、ビクビクしながら買いましたが、結果的には大変満足です。
5 サイズの割にしっかり重低音。可用性が高いのが◎
HT-CT370というサウンドバーを使っていましたが、
テレビと一緒に今回買い替えてみました。
【デザイン】
テレビのサイドに置く形で小型なので扱いやすい。
最悪、テレビの裏に置いてもいいと思う。
【品質】
作りはしっかりしていると思います。
【音質】
以前はウーハーとスピーカーが別れているサウンドバーを使っていましたが、
それと引けを取らないくらい重低音もしっかりしていますし、十分満足できます。
【通信の安定性】
HDMI接続なので無問題です。
最初、スピーカー同士のステレオペアリングがうまくいきませんでしたが、
もう片方のスピーカーを親機としたらすんなりできました。
【操作性】
HDMI接続だとテレビと電源連動するのでノータッチです。
最初だけスマホアプリで情報確認と無線LANへの接続を行いましたが、簡単でした。
両方共にHDMI端子があるので、両方に接続するのかと思いましたが、片方だけでOKでした笑
【サイズ・携帯性】
省スペースで満足です。コンセントがないと使えないので携帯性は無評価です。
【総評】
テレビの前に置く、サウンドバーと比べてとても省スペースで仮に
テレビ用で使わなくなったとしてもPC用やスマホ用スピーカーとしても使えるので可用性が非常に高いです。
将来的にサウンドバーを買い足しても対応していればリアスピーカーとしても使えるのもいいですね!
230位
228位
5.00 (1件)
0件
2024/2/13
2024/2/22
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth バージョン4.2
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 617x162x234mm
重量: 8500g カラー: Natural Walnut
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
その他出力: サブウーファー出力(RCA)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/DSD128(to PCM)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 1つのキャビネットにステレオ2ch分のスピーカーを搭載したサウンドシステム。ライブ感あふれるサウンドと明瞭なステレオ・イメージなどを実現。 フロントバッフルには4型径の「ピュアパルプコーン・ウーファー」と0.75型径「アルミニウムドームツイーター」を搭載。24bit/96kHz Hi-Res対応DACを採用。 Google Chromecast Built-in、Apple Airplay 2、Spotify Connect、Bluetoothに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
【デザイン】
扇状に少し前面方向に広がりがある横長で、
センタースピーカーの様なスタイルをした製品です。
【品質】
リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
丁寧加工がされた高品位な製品です。
【音質】
100mm口径のコーンウーファー×1
19mm口径のアルミドームツィーター×1
で構成された非常にバランスが良く聴きやすいサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
リモコン操作もできますが、アプリによる操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅617mm 高さ162mm 奥行234mm 8.5kgと大型です。
【総評】
リアル突板仕上げの外観がとても美しい1台でステレオ仕様になった
スピーカーでとても聴きやすいサウンドの製品です。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/7/31
2019/12/24
Bluetooth
SBC AAC
36W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 130x260x130mm
重量: 2900g カラー: ホワイト系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: ヘッドホン出力
対応プロファイル: A2DP
対応ファイルフォーマット: DSD/PCM