スペック情報
高い順 低い順
19位
17位
4.58 (9件)
43件
2022/7/ 7
2022/7/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 7200g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。 HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5 コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
11位
27位
4.66 (3件)
69件
2024/1/19
2024/1/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 6800g 入力端子: 光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】 コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。 AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。 HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5 至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSXULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSXULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
30位
31位
4.00 (4件)
25件
2022/7/29
2022/7/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
300W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力(RCA)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA
この製品をおすすめするレビュー
4 近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい
しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする
前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。
音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。
操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。
左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。
結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。
更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。
上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。
4 ただいま、使い方の確認中。
4305Pの特に気がついた一部を紹介します。
ストリーミング入力:
4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。
AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。
それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。
夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。
操作系:
必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。
音質:
低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。
設置
壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。
最後に
ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。
75位
70位
4.50 (2件)
0件
2023/5/25
2023/5/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC aptX Adaptive
600W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 320x515.5x322.4mm
カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。 USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。 Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4 非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
69位
90位
4.81 (4件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
90W
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music
幅x高さx奥行き: 266.3x171.7x167.4mm
重量: 3120g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。 GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 ホームスピーカーとして最適では??
居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、
主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞
低音と高音がハッキリとした、
明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。
いわゆる『JBLサウンド』だ。
世間一般ではドンシャリとも言うのか?
JBL製品は他にFrip6も持っているので、
せっかくなので両者との比較をしたい。
正直、Frip6の正面1メートル以内では、
オーセンティックス200との音質差は
あまり無いように思える。
ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、
それとも、Frip6が凄いと言えるのか?
ただ、細かいことを言うと、Frip6が
正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、
オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。
Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、
あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。
”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し
万人受けする音質なので、
居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね!
ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、
普通にPCでも使えるようにしてくれ。
AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の
評価は無評価で
5 お手軽オーディオに最適!
【デザイン】
レトロな感じが最高にクールです!
どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います!
【品質】
金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。
全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。
【音質】
圧巻の一言です。
上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。
低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました!
あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです!
【通信の安定性】
Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。
【操作性】
ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
大きめのため、携帯性は皆無です。
電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが…
【総評】
音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。
あちらもまだまだ使える製品が多いですが、
専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。
122位
113位
4.00 (1件)
9件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
40W
音楽再生時間:最大20時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way
アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 223x97x94mm
重量: 1000g カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。 セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
4 複数のユニットでバランスが良いサウンド
【デザイン】
断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。
【品質】
カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。
【音質】
複数のユニットでバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
十分安定しており切れる事はありませんでした。
ただし同室内です。
【操作性】
簡単な操作のみです。
【サイズ・携帯性】
96mmφで所々突起等あり 長さ223mm
【総評】
丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。
BGM的な使用が良いと思われる製品です。
163位
135位
5.00 (1件)
0件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
100W
ステレオ
音楽再生時間:最高8時間
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa、Googleアシスタント
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music
幅x高さx奥行き: 342x195.6x180.3mm
重量: 4900g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。 Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー
【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。
【品質】安定したしっかりした作りで好みです。
【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。
【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。
【操作性】@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。
【サイズ・携帯性】
定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。
【総評】
価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。
119位
148位
4.00 (6件)
23件
2021/3/23
2021/4/16
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型
幅x高さx奥行き: 146x247x155mm
重量: 2500g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。 スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4 音の広がりをとても感じる。
コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。
4 価格、音質、機能、バランスよし
【デザイン】
グレー基調でインテリアに馴染みます。
ファブリック面が多く、優しいイメージ。
黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。
【品質】
キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。
でも安っぽくはない。
ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。
妻もオシャレだと気に入ってくれました。
【音質】
360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。
2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。
3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。
もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。
気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。
全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。
主な用途はAmazonMusicHDとradiko。
AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。
対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。
重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。
【通信の安定性】
全く問題なし。
すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。
【操作性】
本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。
ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。
【サイズ・携帯性】
バッテリーレスなので、据え置きです。
携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。
大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。
電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。
【総評】
ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。
これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。
音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック)
これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。
262位
228位
4.01 (10件)
50件
2016/8/31
2016/10/15
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC LDAC
120W
ステレオ
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way
スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Google Play Music/AWA/Spotify Connect/TuneIn Radio
幅x高さx奥行き: 101x161x101mm
カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: HDMI出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DSDIFF)
【特長】 同一機種のスピーカーを揃えることでワイヤレスサラウンドにも対応する「マルチスピーカー」。 独自の広指向性スーパーツイーターを搭載し、高域の広がりを強化。両側面にデュアルパッシブラジエーターを装備し、豊かな低域を実現する。 情報伝送技術「LDAC」の採用により、従来のBluetooth転送技術に比べて、最大約3倍の情報量を伝送することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインがシンプルでかっこいい
【デザイン】
本体のデザインがシンプルでかっこいいのもそうですが、
スピーカーごとに電源ケーブルが独立しているため、2台のスピーカー間でコードを接続しないで連携できるため、配線をすっきりさせられます。
また、ACアダプタが本体に内蔵されているからか、電源ケーブルに変なでっぱりもなくコンセント回りもすっきりします。
【品質・音質】
特にこだわりはないですが、問題なし。
【通信の安定性】
無線LAN、bluetoothともに良好です。
【操作性】
操作性は正直、初見殺しです。
説明書を見ながらでもよくわからず、慣れるまでに時間がかかります。
Bluetoothでの接続は簡単に行えますが、
デスクトップパソコンでの利用を想定していたため、デスクトップパソコンではこのスピーカ使えないのか?と勘違いしたほどの難しさ。
最終的にはオーディオミニプラグでの接続で解決しました。(他にも方法はあると思いますが...)
【サイズ・携帯性】
バッテリーは付属していないため、コンセントがあるところでしか使用はできません。
きれいに四角形なので変なでっぱりもなく幅も取りません。
コンセントを抜いても設定などが残っていたので内部にメモリーみたいなものはあるかもしれません。
【総評】
ちょっと予算よりも値段が高かったので、ビクビクしながら買いましたが、結果的には大変満足です。
5 サイズの割にしっかり重低音。可用性が高いのが◎
HT-CT370というサウンドバーを使っていましたが、
テレビと一緒に今回買い替えてみました。
【デザイン】
テレビのサイドに置く形で小型なので扱いやすい。
最悪、テレビの裏に置いてもいいと思う。
【品質】
作りはしっかりしていると思います。
【音質】
以前はウーハーとスピーカーが別れているサウンドバーを使っていましたが、
それと引けを取らないくらい重低音もしっかりしていますし、十分満足できます。
【通信の安定性】
HDMI接続なので無問題です。
最初、スピーカー同士のステレオペアリングがうまくいきませんでしたが、
もう片方のスピーカーを親機としたらすんなりできました。
【操作性】
HDMI接続だとテレビと電源連動するのでノータッチです。
最初だけスマホアプリで情報確認と無線LANへの接続を行いましたが、簡単でした。
両方共にHDMI端子があるので、両方に接続するのかと思いましたが、片方だけでOKでした笑
【サイズ・携帯性】
省スペースで満足です。コンセントがないと使えないので携帯性は無評価です。
【総評】
テレビの前に置く、サウンドバーと比べてとても省スペースで仮に
テレビ用で使わなくなったとしてもPC用やスマホ用スピーカーとしても使えるので可用性が非常に高いです。
将来的にサウンドバーを買い足しても対応していればリアスピーカーとしても使えるのもいいですね!
230位
228位
5.00 (1件)
0件
2024/2/13
2024/2/22
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth バージョン4.2 電源: AC スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect 幅x高さx奥行き: 617x162x234mm 重量: 8500g カラー: Natural Walnut 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力: サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/DSD128(to PCM)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 1つのキャビネットにステレオ2ch分のスピーカーを搭載したサウンドシステム。ライブ感あふれるサウンドと明瞭なステレオ・イメージなどを実現。 フロントバッフルには4型径の「ピュアパルプコーン・ウーファー」と0.75型径「アルミニウムドームツイーター」を搭載。24bit/96kHz Hi-Res対応DACを採用。 Google Chromecast Built-in、Apple Airplay 2、Spotify Connect、Bluetoothに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
【デザイン】
扇状に少し前面方向に広がりがある横長で、
センタースピーカーの様なスタイルをした製品です。
【品質】
リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
丁寧加工がされた高品位な製品です。
【音質】
100mm口径のコーンウーファー×1
19mm口径のアルミドームツィーター×1
で構成された非常にバランスが良く聴きやすいサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
リモコン操作もできますが、アプリによる操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅617mm 高さ162mm 奥行234mm 8.5kgと大型です。
【総評】
リアル突板仕上げの外観がとても美しい1台でステレオ仕様になった
スピーカーでとても聴きやすいサウンドの製品です。
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2023/5/ 8
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無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
32W
【スペック】 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 380x260x120mm 重量: 5500g カラー: MILITARY SILVER
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0件
2021/5/11
2018/11/16
無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
32W
【スペック】 電源: AC スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 480x400x120mm 重量: 5400g カラー: ブラック/シルバー