ACのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録9SoundSticks 5のスペックをもっと見る
SoundSticks 5 164位 -
(0件)
11件 2026/3/26  Bluetooth SBC 190W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:96x281x96mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録22BOOMBOX3のスペックをもっと見る
BOOMBOX3 164位 4.00
(2件)
3件 2022/8/30  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
  • 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W

【デザイン】【品質】 前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。 今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。 https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html 【音質】 一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。 総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。 【通信の安定性】【端子】 通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。 外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。 【操作性】【機能】 IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。 PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。 Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。 Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。 再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。

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EXPAND 80T
  • ¥59,956
  • アウトレットプラザ
    (全4店舗)
164位 -
(0件)
0件 2023/12/25  Bluetooth SBC        
【スペック】
NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.0/クラス 1 電源:AC Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:315.6x46.1x118.6mm 重量:980g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録MM-WLMSP2のスペックをもっと見る
MM-WLMSP2
  • ¥66,226
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全11店舗)
164位 -
(0件)
0件 2025/10/ 9      10W   連続再生最大時間:約13時間
連続通話最大時間:約13.5時間
連続待受最大時間:約22時間
 
【スペック】
マイク: 電源:AC/充電池 Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:240x68x271mm 重量:1050g カラー:ブラック系 USB音声入力: 
お気に入り登録200SRS-RA5000のスペックをもっと見る
SRS-RA5000 164位 4.50
(3件)
68件 2021/3/23  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
  ステレオ    
【スペック】
NFC: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー) 幅x高さx奥行き:235x329x225mm 重量:4900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
  • 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。
  • 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5360 reality audioを感じられるスピーカー。

【デザイン】 安定のSONYですね。 カッコいいです。 【品質】 こちらもSONYクオリティー。 細部にわたって綺麗です。 【音質】 Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。 周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。 悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。 【通信の安定性】 今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。 切れた事は無いです。 【操作性】 これはかなり微妙ですね。 三方向あちらこちらに散らばったボタン類。 スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。 【総評】 少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。 お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。

4ピアノの音はすごく良い

【デザイン】 好みの問題だが個人的に悪くないと思う 【品質】 作りも細部まで行き届いている センサータッチ部分がよく反応する ボリュームがちょっと扱いづらい 【音質】 ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音 ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける 音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い 低音はソースによるがそれなりに出る 【通信の安定性】 極普通に使える 【操作性】 悪くない ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い 使えるアプリを充実してほしい   【サイズ・携帯性】 サイズ感はそれなりにある 値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも 【総評】 値段なりの性能だと思う 買ってガッカリはしなかった

お気に入り登録4PARTYBOX 520 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX 520 [ブラック] 164位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 400W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:415x769x369mm 重量:25500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
お気に入り登録14Beosound Emergeのスペックをもっと見る
Beosound Emerge 164位 4.00
(1件)
1件 2022/11/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  120W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:67x255x165mm 重量:1300g カラー:Gold Tone 入力端子:光デジタル入力x1 
【特長】
  • 180度の広角フルレンジサウンドを届けるWi-Fiスピーカー。Apple AirPlay 2、Chromecast に対応し、マルチルーム再生が可能。
  • 4インチのウーハーは全方位に低域を拡散。37mmミッドレンジドライバーと14mmソフトドームツイーターは最大限の効果を発揮できるよう上部に配置。
  • 「Active Room Compensation(音響補正機能)」がスピーカーの音響を部屋に合わせて最適化するため、いつでも空間に合う音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4サイズの割にすっきりとしたクリアーな サウンド

非常にスタイリッシュなデザインな製品でおしゃれである。 ステレオ再生ではなくてモノラル再生となり音楽を「聴く」 ではなくて音楽を「流したい」用途向け。 サイズは高さ255oで幅が67o 奥行165oと薄い本の 様なスタイル。 このサイズの中にアンプ類と4インチ ウーファー、 1.45インチ ミッドレンジスピーカー、0.6インチ ツイータ が 詰め込まれている 音量もそこそこ出るし、サイズの割にすっきりとしたクリアーな サウンドで楽しめる製品である。

お気に入り登録1SB-010 KACSB-010Bのスペックをもっと見る
SB-010 KACSB-010B
  • ¥6,980
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
199位 -
(0件)
0件 2024/3/ 5  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続再生時間:約20時間(ライトオフ時)  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3、class2 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:430x65x65mm 重量:700g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録91SC-WN10のスペックをもっと見る
SC-WN10 199位 3.35
(5件)
0件 2021/8/30  Bluetooth SBC
AAC
    連続再生時間:約13時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class1 電源:AC(送信機)/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:189x36x183mm 重量:108g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 人の声を強調する「快聴音」機能と専用スピーカー搭載により、テレビの音声を耳元ではっきり再生できるワイヤレスネックスピーカー。
  • 付属のワイヤレス送信機と接続が簡単。マイクを搭載し、ボタン1つでテレビとBluetooth機器を切り換えできる。
  • 専用スピーカーを搭載しながら約108gと軽量。キッチンなどの水回りでも使える防滴仕様(IPX4相当)。
この製品をおすすめするレビュー
4軽量で使いやすい

昔使っていたSANWAのネックスピーカーより遥かに軽量で、使いやすいです。

4ネックスピーカー パナソニック

主にTV視聴用で買う前に家電量販店でいろいろなメーカーのを試し聞きしました。 結果どれも悪くないし、そこまで差は感じられませんでした。 (某メーカーは結構本体が汚れていて試さなかった) 店だと周りがガヤガヤしてると家の環境とは違うので、現時点で最新のネックスピーカーにしようと思い、これに決めました。 TV(VIERA TH-49JX850)もパナソニックというのもあって発売日購入を決めました。 TVにはBluetooth機能ありますが、音飛びや少しの障害物でも途切れるため、付属のワイヤレス送信機を使うと解消されたので、送信機を使って聞いてます。 【デザイン】 こだわりはないです。つるっとした材質で掃除しやすくて良い。 【品質】 問題なし。まだ使用一日というのもあります。 【音質】 問題なし。延滞もなしです。 「快聴音」機能は確かに人の声を聞き取りやすくしているのは感じました。 音量上げるとそれなりに音漏れします。そしてネックスピーカー以外の音はあまり入ってこなくなります。 【通信の安定性】 付属のワイヤレス送信機を使うと安定しますが、少し途切れる時もあります。 本当はイヤホンジャック抜き差し面倒だからTVのBluetooth機能で使用しようと思いましたが、途切れやすくなるので断念。 取説には途切れやすい時は電源を1秒以内に押すと再接続をするというような文言ありますが、あまり変わらない気がしました。 洗い物しながら聞くとかは問題なく聞けました。 【操作性】 本体ボタンに突起等ないので一回首から外して操作してます。 ボタン位置を覚えないと本体かけながら操作はきついかもしれません。 【サイズ・携帯性】 小さく軽いので、長時間でも大丈夫です。 【総評】 初のネックスピーカーですが、おおむね満足です。 ペアリングも簡単にできました。 深夜にライブとか周りに気にせず聞けて良いです。 通信の安定性がもう少しあるといいかな。

お気に入り登録2AUREX AX-WSP60(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
AUREX AX-WSP60(K) [ブラック] 199位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  Bluetooth SBC 60W   再生時間(Bluetooth接続、USB、外部入力接続):10時間(50%の音量)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver 5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:259x608x260mm 重量:6800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG-1 Audio Layer3) 
お気に入り登録19A1 HOME MUSIC SYSTEMのスペックをもっと見る
A1 HOME MUSIC SYSTEM
  • ¥18,800
  • ニュースタイル
    (全6店舗)
199位 3.33
(4件)
0件 2021/5/19  Bluetooth SBC
AAC
aptX
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト 
【特長】
  • パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
  • 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
  • aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
4テレビ用スピーカーとして使っています

テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。 1.設置 スピーカーの底にシリコンが貼られています。 高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。 2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。 2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続 テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。 Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。 これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。 3.テレビとの接続 嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、 テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。 この結果、下記のような使い分けをしています。 ・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。 ・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。 4.電源 A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。 ボリュームを0にすれば電源が切れます。 電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。 ただし、電源の自動スリープ機能がありません。 音声入力がなくても30Wの電力を消費します。 このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。 6.スピーカーケーブル プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。 私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。 1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。 7.総評 テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。 テレビスピーカーより高音質です。 リモコンがないこと以外は、満足できました。

3デザイン・使い勝手は良いが

【デザイン】 シンプルで良いです。 【音質】 高音・低音が圧倒的に足りないです。 ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが 音質にこだわる方には向かない商品です。 【通信の安定性】 Bluetooth接続問題ありません。 【操作性】 ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。 【サイズ・携帯性】 かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。 【総評】 仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても 問題ないかなと購入しました。 音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。

お気に入り登録4HECATE ED-G2000PROのスペックをもっと見る
HECATE ED-G2000PRO 199位 5.00
(1件)
0件 2025/11/14  Bluetooth SBC 32W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:116x160x120mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーミング専用

32Wの出力は圧感だった。 全体的に重低音が響く。 かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。 女性の声などはも高域まで再現する。 ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。 音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。 ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。 結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。 レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。 PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。 概ね満足いくスピーカーだと思う。

お気に入り登録19DM-50D-BTのスペックをもっと見る
DM-50D-BT
  • ¥31,900
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
199位 5.00
(1件)
0件 2022/5/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
50W      
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
  • RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
  • DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる

【デザイン】 コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成 【品質】 キッチリと成型されたエンクロージャー ユニットも高品位 【音質】 高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド 【通信の安定性】 使用中に不具合発生無し 【操作性】 フロントに音量調整用ボリュームあり 【サイズ・携帯性】 幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと 257mm(アンプ搭載側) 重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側) 据え置きで使うタイプ 【総評】 小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。 DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって 口径拡大で低音が改善した。 クラスDアンプ搭載で出力25W

お気に入り登録253Bose Home Speaker 500のスペックをもっと見る
Bose Home Speaker 500
  • ¥39,800
  • イータイムズ
    (全1店舗)
199位 4.61
(46件)
139件 2018/8/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa 自動スリープモード: マイク: 電源:AC ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Apple Music/TUNE IN 幅x高さx奥行き:170x204x110mm 重量:2100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 逆向きに配置した2つのカスタムドライバーが壁に音を反射させ、ワイドなサウンドを実現するスマートスピーカー。BluetoothやWi-Fiで音楽再生が楽しめる。
  • 「Amazon Alexa」の搭載により、話しかけるだけでさまざまな曲にアクセス可能。天気予報やニュースにアクセスできるほか、知りたいことにも答えてくれる。
  • 本体上部のタッチコントロールで、再生・一時停止・スキップの操作が可能。Bose Musicアプリを使ってインターネットラジオなどにアクセスできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ボーズ音質を求めるのなら500を買うべし

【デザイン】 ボーズらしい質実剛健のデザインです。 部屋になじんでいます。 【品質】 高級感あります。 定価ほどかと言われれば、もう少しと言ったところでしょうか 【音質】 いわずもがなボーズの音質です。 豊かな低音が力強くズッシリ鳴り響いて そのくせ中音高音が隠れていません。 低音よりですがバランスよく聴こえます しかし売りである、ラウンドスピーカーで 部屋のどこにいても音が広がるとうたってますが、 思ったほど音に広がりが感じられません。 ワンスピーカーの限界でしょうか。 【通信の安定性】 不便を感じたことはありません。 【操作性】 わざわざ本体の上部のコントロールパネルをさわりに行くのは 不便です。 【サイズ・携帯性】 サイズはしかたないですが、 やはりコンセントにささないといけないので 持ち運びは無理です。 せめてUSB充電に対応してほしかったです。 【総評】 300を買うなら、お金だしてこの500を買うべき 音質だと思います。 店頭で聴き比べしたときは、500の豊かな低音が 断然勝っていました。 ただこのてのスピーカーは据え置きではなく たとえ部屋の中だけでも持ち運びしたくなるので コンセント電源の仕様は不便だと感じました。 正面についている液晶も最初はうれしかったですが 次第に見なくなりますし、部屋の隅に置いているので ほとんど見ません。 液晶いらないので、音質ともっと安価な商品を望みます。

5生楽器の味を伝えてくれる出来

音質がまともでクラシックも楽しめる。アレクサも使い方次第で重宝する、そんなスピーカーです。 【使用状況】 寝室にてベッドサイドにおいて、寝る前のひと時に音楽を聴こうという目的で買いました。 スマートスピーカーとしての機能はおまけのつもりでしたが、ベッドサイドで使うのが意外に便利でした。 【音質】 BOSEという、ズンズンドンドンという低音で、ポピュラー系の音楽はいいけどクラシックはなぁ、というイメージでしたが、くつがえされました。 スマートフォンのアプリで低高音の出方を調整できるので、ちょうどよいところにすると、高音域の出方とのバランスも絶妙で、クラシックを小粒ながら見事に再生します。 ちなみに自身でピアノを弾くので、楽器の音の聞き分けにはそれなりに自信があるつもりでおります。低弦の音は厳しいとしても、気になりません。ピアノの音が心に響きます。 低音域についてですが、あまり下を欲張らず、全音域としてのバランスがとれている感じです。 【外部入力つきが光る】 このスピーカー単体で、ホームネットワークのサーバーにある音楽ファイルを再生できるわけではありません。もともとその目的で買ったため、適価な据置型のネットワークオーディオプレーヤーと組み合わせて使っています。 スピーカー単体でサーバーにアクセスできればいいのですが、多分スマホで操作になり、鬱陶しい。外部入力つきは、リモコン操作のみでネットワーク再生ができるパイオニアの据置プレーヤーのライン出力と接続することを可能にしています。 スマートスピーカーに限らず、BOSEの小型パワードスピーカーに共通する傾向のようです。 【外観】 先進的な趣があること、質感が良いことで、満足しています。   【スマートスピーカーとして】 使い慣れると便利です。朝起きたときに今日の天気は?今の気温は?寝るときに、明日6時に起こして!など、アレクサを使いこなすかどうかは自分次第という感じですね。 マイクの感度は絶妙で、様々な方向から聞き取ってくれます。 【操作性】 上面にボリュームがあり、音楽ソースの種類によって操作したくなることが時々ありますが、寝室という暗い照明の中では、突起がないため手探りもできず、また文字と表面色とのコントラストが低いことから、操作はしにくいです。 求めたのはとにかく音質がまともであること。その点で不満のない商品で、買って正解でした。はじめはアレクサ使えない、などと思っていましたが、質問の仕方次第で、大変便利であると、日々が快適になりました。

お気に入り登録169HT-ZR5Pのスペックをもっと見る
HT-ZR5P 199位 4.01
(10件)
50件 2016/8/31  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
120W ステレオ    
【スペック】
NFC: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect/TuneIn Radio 幅x高さx奥行き:101x161x101mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:HDMI出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DSDIFF) 
【特長】
  • 同一機種のスピーカーを揃えることでワイヤレスサラウンドにも対応する「マルチスピーカー」。
  • 独自の広指向性スーパーツイーターを搭載し、高域の広がりを強化。両側面にデュアルパッシブラジエーターを装備し、豊かな低域を実現する。
  • 情報伝送技術「LDAC」の採用により、従来のBluetooth転送技術に比べて、最大約3倍の情報量を伝送することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインがシンプルでかっこいい

【デザイン】 本体のデザインがシンプルでかっこいいのもそうですが、 スピーカーごとに電源ケーブルが独立しているため、2台のスピーカー間でコードを接続しないで連携できるため、配線をすっきりさせられます。 また、ACアダプタが本体に内蔵されているからか、電源ケーブルに変なでっぱりもなくコンセント回りもすっきりします。 【品質・音質】 特にこだわりはないですが、問題なし。 【通信の安定性】 無線LAN、bluetoothともに良好です。 【操作性】 操作性は正直、初見殺しです。 説明書を見ながらでもよくわからず、慣れるまでに時間がかかります。 Bluetoothでの接続は簡単に行えますが、 デスクトップパソコンでの利用を想定していたため、デスクトップパソコンではこのスピーカ使えないのか?と勘違いしたほどの難しさ。 最終的にはオーディオミニプラグでの接続で解決しました。(他にも方法はあると思いますが...) 【サイズ・携帯性】 バッテリーは付属していないため、コンセントがあるところでしか使用はできません。 きれいに四角形なので変なでっぱりもなく幅も取りません。 コンセントを抜いても設定などが残っていたので内部にメモリーみたいなものはあるかもしれません。 【総評】 ちょっと予算よりも値段が高かったので、ビクビクしながら買いましたが、結果的には大変満足です。

5サイズの割にしっかり重低音。可用性が高いのが◎

HT-CT370というサウンドバーを使っていましたが、 テレビと一緒に今回買い替えてみました。 【デザイン】 テレビのサイドに置く形で小型なので扱いやすい。 最悪、テレビの裏に置いてもいいと思う。 【品質】 作りはしっかりしていると思います。 【音質】 以前はウーハーとスピーカーが別れているサウンドバーを使っていましたが、 それと引けを取らないくらい重低音もしっかりしていますし、十分満足できます。 【通信の安定性】 HDMI接続なので無問題です。 最初、スピーカー同士のステレオペアリングがうまくいきませんでしたが、 もう片方のスピーカーを親機としたらすんなりできました。 【操作性】 HDMI接続だとテレビと電源連動するのでノータッチです。 最初だけスマホアプリで情報確認と無線LANへの接続を行いましたが、簡単でした。 両方共にHDMI端子があるので、両方に接続するのかと思いましたが、片方だけでOKでした笑 【サイズ・携帯性】 省スペースで満足です。コンセントがないと使えないので携帯性は無評価です。 【総評】 テレビの前に置く、サウンドバーと比べてとても省スペースで仮に テレビ用で使わなくなったとしてもPC用やスマホ用スピーカーとしても使えるので可用性が非常に高いです。 将来的にサウンドバーを買い足しても対応していればリアスピーカーとしても使えるのもいいですね!

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Sonos Five
  • ¥72,018
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
199位 -
(0件)
3件 2020/10/ 2  AirPlay
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:364x203x154mm 重量:6360g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • クリアで立体感のある鮮やかなステレオサウンドが特長のBluetoothスピーカー。電源ケーブルを挿し込み、アプリのガイドに従うだけで簡単に設定可能。
  • 3基のハイエクスカーションウーハーが豊かな低音を再現。適切な角度で両側に設置された2基のツイーターによりサウンドを空間の隅々まで満たす。
  • ターンテーブル、CDプレーヤー、プロジェクターなどのデバイスを3.5mmライン入力から同軸ケーブルを使用して本体に直接接続できる。
お気に入り登録223Debut ConneX DCB41のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
199位 4.32
(3件)
49件 2023/4/21  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録17Authentics 500 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販Authentics 500 [ブラック]
  • ¥99,000
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
199位 2.71
(2件)
3件 2024/8/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 270W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフポート ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:447x240x255.7mm 重量:7800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 先進の空間オーディオやハイレゾストリーミングに対応したWi-Fi/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー。
  • スピーカーは、本格的な3ウェイ構成を採用。中低域と高音域に加え、キレと深みのある重低音を実現し、それぞれ独立したスピーカードライバーを装備。
  • 音楽を没入型体験へと変える「Dolby Atmos Music」の再生に対応する。ストリーミング再生でCDを超える高解像度の音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4ネオクラシックJBLスピーカー

ある程度音のいいBluetoothスピーカーを購入しようと思い、 好みの見た目であったAuthenticシリーズを購入しました。 本シリーズは200,300,500と大きさと仕様が異なる3種類が販売されていますが、 スピーカーは大きいほどいい という私のステレオタイプから一番大きい500を選びました。 結果的に500シリーズのみDolby Atmos対応の為、これは正解でした。 普段、ヘッドフォンやイヤホンのレビューで使用している項目でレビューさせて頂きます。 ・音質 低音が凄まじいです。若干ぼわついてはいますが悪くない低音です。 底面のサブウーハーと背面のバスレフポートの影響だと思われますが、兎に角凄いです。 低音好きであれば、これだけでも買いだと思います。 またスピーカー上面のダイアルで低音、高音の調整可能な為、好みに応じて変化出来ます。 中音域、高音域についても違和感なくまとまっており、この価格帯であれば十分です。 Bluetoothの接続を目的に購入しましたが、 やはりWIFI経由にて曲を再生したほうが高音質です。 ・音場 Dolby Atmos対応曲の再生は圧倒的です、広く立体的です。 この部分が本機の一番の目玉かと思われます。 特に横の広がりに関しては現実感があり、実際に広い空間で鳴っている様に感じます。 ・コストパフォーマンス 良いと思います。 品質が高く、梱包も丁寧にされていました。 Dolby Atmosと聞くとサウンドバーに機能が搭載されているイメージでしたが、 本機はHDMI入力を省き音楽再生に特化している、ある意味珍しい一台です。 Sonosの300シリーズあたりが本機の競合相手となるのかと思われます。 また見た目も全体的に高級感があります。 特に往年のL100のクアドレックスグリルをオマージュしたグリルが目を引き、所有感が満たされます。 最後に一点不満を申し上げると、 本機専用アプリの使用感がSonosと比較して使用し辛いと感じました。

お気に入り登録17Debut ConneX DCB61のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB61 199位 -
(0件)
0件 2025/4/15  Bluetooth LC3
LC3plus
160W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflex 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
お気に入り登録39L75msのスペックをもっと見る
L75ms
  • ¥143,550
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
199位 5.00
(1件)
2件 2022/3/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  350W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:790x216x287mm 重量:15900g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • Bluetooth接続に加え、ChromecastとAirplay2によるワイヤレスストリーミングも対応するワイヤレススピーカー。
  • スピーカーユニットは133mm径ウーハーと25mm径アルミドームツイーターに、100mm径センターミッドレンジを組み合わせた5ユニット構成。
  • LCR-3チャンネル5ユニットを備えた「マルチアングルバッフル」設計で、独自技術「サウンドフィールド・エキスパンダー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音の良い家具

(しばらく使って印象が変わってきたので一部修正しました。) 参考となるレビューをほとんど見つけられず、不安を感じながら購入した経験を踏まえ、誰かの助けになればと思いレビューしてみます。 ちなみに、試聴環境のない地方在住の素人がネットで集めた情報だけを頼りに購入しており、比較する基準も大して持ち合わせていないのでご容赦ください。 【デザイン】 この製品を選ぶ理由の大半がデザインではないでしょうか。 少なくとも私はそうでした。 似たようなコンセプトのものが存在しないので、気に入ったら購入することになりそうです。 表面だけウォールナットなのですが、安っぽい感じもなく、家具と言って良いクオリティです。 グリルはマグネット式でストレスなく着脱でき、外した状態ではユニットがコキンメフクロウのように見えて可愛らしいです。 【品質】 値段相応の仕上がりで、特に不満はありません。 HDMIでの接続も不具合なく快適です。 JBLは元々好印象だったのですが、期待していたとおりでした。 【音質】 使い始めはドラマの声などが不鮮明に聴こえる、ヒップホップの低音がボアボア気持ち悪く響くなど、期待外れの音質で購入して失敗だったかと青くなりましたが、数日経過して大きく改善しました。 思っていたよりもバランスが良いですが、やはりパワー(特に低音)があるので、映画、ライブ音源やゲームなどにとても向いています。 音楽のジャンルとしては、ロック、ジャズやパイプオルガンなどと相性が良いです。 今のところ、TheStoneRosesなどのUKロックやサカナクションあたりを聴くのが楽しいです。 今まで聞こえなかった音に気づくこともあり、買ってよかったなと思います。 なお、この製品の一番の特徴とも言えるのですが、バランスの良い音で聴くためにそれなりの音量が求められます。 おそらく集合住宅では困ることが多いと思います。 隣人に壁を蹴られてもおかしくありません。 気になる方は試聴するか、後から発売されたコンパクトなモデルであるL42msを検討したほうが良いでしょう。 【通信の安定性】 GoogleHomeの設定で少し戸惑ったくらいで、接続後は安定していて不満ありません。 【操作性】 操作で特に困ることはありません。 基本はスマホかテレビリモコンで事足ります。 専用のリモコンはSFXのオンオフ、たまに接続先の切り替えくらいにしか使いません。 本体の天板にもボタンはありますが、最初の接続設定以外ではあまり使用していません。 【サイズ・携帯性】 大きくて重いです。 スペック表以上に感じられます。 あまりにも大きいので、55インチのテレビも上に載せられそうですが、危ないのでやめたほうが無難です。 ちなみに、子供が座っても大丈夫なくらいの頑丈さはあります。 置き位置に困る方も多いかもしれません。 テレビ前のローテーブルに置くと威圧感があり、床に直置きすると音質が著しく低下しました。 最終的に金属足のオットマンに乗せ、壁から30cm程度離した部屋の角に置いています。 SFXをオンにすると音が届く範囲が程良く広がるので、テレビの真ん中に置かなくてもあまり気にならなくなりました。 【総評】 見た目が良くてセッティングをシビアに考えなくて良さそうなコンセプトのスピーカーを探してL75msたどり着きました。 最初は力が強くてガサツなタイプかと思いましたが、気がつくと割と何でもこなせる感じに印象が変化しました。 見た目も良く、眺めているだけでも良い気分です。 置き場所と音量の問題を解決できれば唯一無二のパートナーになると思いますので、興味のある方はぜひ検討してみてください。

お気に入り登録2DAS19BTのスペックをもっと見る
DAS19BT
  • ¥4,700
  • PCあきんど本店
    (全6店舗)
228位 4.00
(1件)
0件 2022/6/13  Bluetooth   25W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth ver 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 重量:1900g 入力端子:RCA入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー

大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー 音量的には大きな音が出せるBluetoothスピーカー 4インチウーファー効果で低音も出るものの 高音の伸びはそこまでもなくかまぼこサウンド。 気楽にBGM等再生させるのには適した製品。 PA的な使い方が正解なのだろう。 最大出力 25W 周波数特性 35Hz〜18kHz 2.5インチ ツィーター×2 4インチ ウーファー×1 電源 AC100V サイズ 幅227mm 奥行168mm 高さ230mm 重量 1.9kg

お気に入り登録10Soundcore Wakey A3300511のスペックをもっと見る
Soundcore Wakey A3300511
  • ¥8,999
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
228位 5.00
(2件)
0件 2020/1/28  Bluetooth   10W      
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:200x92x82mm 重量:572g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • ワイヤレス充電器と目覚まし時計付きスピーカーが1つになったBluetoothスピーカー。上部にはQi対応ワイヤレス急速充電器が搭載されている。
  • 明るさを調整可能なLED表示を備え、アプリから設定できる「夜間モード」でライトを消灯しておきたい時間帯を設定できる。
  • 2基のフルレンジドライバーを搭載し、バランスのとれた10Wのパワフルなサウンドを届ける。アプリを使用するとFMラジオ局(最大10局)を保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のコストパフォーマンス

Bluetoothスピーカー、ワイヤレス充電器、デジタル時計と1台3役の高子スパの製品です。 我が家では、2台あり、1台は寝室、1台はリビングで活躍中です。 特に寝室は、寝る前にスマホを充電台にセットすると朝には、フル充電されており、また、時計表示も大きいく、表示も鮮明なため、目の悪い私でも、メガネなしで十分に時間の視認が可能です。 Bluetoothスピーカーとしての音質は、音にこだわりのない人であれば十分な音質かと思います。 実用性満点な製品です。

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直販400-SP104 [ブラック] 228位 3.45
(2件)
0件 2023/3/23  Bluetooth SBC 40W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.5.2/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:115x185x159mm 重量:2500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:3.5mmイヤホンジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC/APE 
【特長】
  • Bluetooth、3.5mmプラグ、光デジタル接続、USBメモリー、microSDの5通りの入力方法に対応したPCスピーカー。
  • 大迫力の重低音から、透明感のある高音まで美しく再現する、最大出力80Wのハイパワーを実現。
  • 付属のリモコンで音量や再生・停止、モード切り替え、音質変更が可能。低音・高音を独立して調整でき、自分好みの音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4値段と使い勝手はかなり良くてハイコストパフォーマンス

多機能型パワードスピーカーが基本形の製品で 外部入力にbluetoothも可能と言うもの それ以外にアナログの3.5mmステレオケーブル接続や 光ケーブルでの接続も可能。 あとmicroSDメモリとUSBメモリ内のデータ再生も可能 なお左右スピーカー間接続ケーブルは1.5mなのでそれ以上の 左右スピーカー間隔を広げることはできない。 使用ユニットはツィーターが1インチでMid/Bassは フルレンジの3.5インチユニットなので低音はあまり出ない 中域から高音域がメインのスピーカーサウンド。 まあそこそこ聴けるというレベルなので本格的な2way 小型ブックシェルフタイプのスピーカーと比較すると 落ちる音質。 値段と使い勝手はかなり良くてハイコストパフォーマンス製品と思う。

3操作性がイマイチかな?

パソコンで使用してます。 80Wの音質は感じられないかな!高音、低音の調整をしても左程音質の変化を感じられない。 リモコンで電源オフしても使用電力2Wは変わらない。 電源スイッチを裏面から表かサイドにある方が使いやすい。 出来れば操作関係は全面にあった方が使いやすいかな! スピーカー全面にカバーが無いので埃が溜まるので掃除がやりにくい。 音は悪くは無いです。大きさも丁度良いサイズです。 リモコン良いですが、余り私的には活用がない。(使用用途によっては必要と思います)

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FR-BD20 228位 -
(0件)
0件 2019/2/ 8  Bluetooth SBC 20W      
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC/ボタン型電池(時計用) スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:185x99x82mm 重量:790g カラー:ブラウンウッド 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • デュアルタイマー機能で2件のアラーム設定ができるFMラジオ付きBluetoothスピーカー。木製キャビネットを採用している。
  • フルレンジ(4.1cm)スピーカーをダブルで搭載し、10W+10Wの余裕ある出力を実現。Bluetooth Ver4.2対応で気軽に音楽再生ができる。
  • USB出力端子を搭載し、モバイル機器の充電も可能。ワイドFMに対応。
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SC-VA1-W
  • ¥14,800
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
228位 3.31
(3件)
11件 2019/6/17  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
10W モノラル    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):radiko ストリーミングサービス(動画):YouTube/Netflix/Hulu/DAZN/Paravi 幅x高さx奥行き:333x168x105mm 重量:1200g カラー:ホワイト その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:リニアPCM 
【特長】
  • YouTubeの動画をスマートフォンからキャストして再生。10V型のモニターで快適に楽しめるワイヤレススピーカーシステム。
  • ロング・バスレフポートによる豊かな重低音と独自形状のディフューザーの搭載により、360度に広がるサウンドを実現する。
  • Bluetoothで再生している曲に関連するYouTubeおすすめ動画を自動で検索して、モニターに表示する機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4完全にYoutube視聴を想定した装置、お部屋ジャンプリンク対応

ちょっと変わったコンセプトの液晶ディスプレイ付きBluetoothスピーカー。 安かったので購入してみました。 全体的な雰囲気はプラスチック丸出しで高級感は無いですが、映像や音楽の視聴に高級感や光沢感は必要ないので問題なし。 本体上面にPanasonicのロゴが彫り込んでありますが、画面側には印刷やロゴ類は一切なし。 この機種は本体カラーが白ですが、黒モデルがあれば欲しいと思う人は多いと思います、それぐらいシンプルです。 液晶も映像デバイスには珍しい非光沢液晶で映り込みはありません。 使った感じですが完全にYouTube専用というか、YouTubeに偏ったと言うべきか。 例えばBluetoothスピーカーとして使っていても、ならしている音楽に関係するYouTubeの動画を自動で探し出してきます。 これを便利とみるか、大きなお世話と見るかで評価も変わってきそうですが、少なくとも大きなお世話と感じる人は買わない方がいいと思います。 (画面そのものを非表示にすることは可能です) 本体単体でもYouTube動画の検索やブラウズはできますが、文字入力が壊滅的に使いにくいのでスマホから探した動画をテレビ側に飛ばすCast機能を使った方が楽というかそれ前提の操作性になっています。 YouTube以外の機能としてはNETFLIXやUNEXT、DAZNといった動画サービスに対応しているのと、Radikoでネットラジオを聴ける機能があります。 (Radikoに関しては、最近のテレビで聞けない機種がほとんどなので人によっては重宝するかもしれませんね) ただしTVerには対応していません、追加もできません。 さすがにスピーカーというだけあって音質はかなりいいですが、低音が強い目のドスドス系に感じました。 YouTube動画で人の声をメインに聴くなら、イコライザーをソフト辺りにするとよいかもしれません。 音響機器ではないのか、ステレオ感はあまりなくスピーカー設置位置の右よりから音が出ます。 もう少しサイズが大きくなっても良かったので、左右きっちり音が出たら良かったのにと思いました。 細かな機能としては本体にHDMI入力があり、モバイルディスプレイみたいな使い方が可能です。 ただし解像度は1280x720なので実用性は少ないかもしれません。 (パソコンに繋いだところ、左右下のタスクバー部分が見切れます) 画質もそれほどよくない(多分TN液晶)ので、あくまでもスピーカーがメインの商品だと思います。 同社のDIGAやVIERAのを持ってる人は「お部屋ジャンプリンク」が使えます。 テレビを見たり録画した動画を見たり、レスポンスもそこそこ良く、この手の商品にありがちな操作性が悪くてイライラする事はほとんど無いと思います。 DIGAでテレビを見た場合、この製品付属のリモコンでチャンネルの切り替えができます。 このモデルは画面がタッチパネルではないので、リモコンを紛失してしまうと、電源ONOFFとペアリング操作と音量操作しかできないので注意してください。(中古で購入される方は特に注意してください)

3Radikoり専用機にしたくて、購入しました。

【デザイン】 見た目は良いのですが、ディスプレイのチルトが固定されていて、高さのあるテーブルか卓上の台の上にでも置かないと画面が見にくく使いづらい気がします。 【品質】 ACアダプタのコードも長く、ハードウェアの品質は良いと思いますが、操作性などのソフト面は完成度が低い感じがします。 【音質】 音質は良いです。 【通信の安定性】 通信は安定しています。 【操作性】 あまりよくありません、文字入力では画面のキーボード上でカーソルキーで文字を選んで決定するのですが、カーソル位置の文字に黄色の枠がつくのですが、黄色が薄くどの文字にカーソルがあるのかわかりづらく、アプリの選択画面でも選んだアプリが少し大きく表示釣れるのですが、差が小さすぎて、どのアプリが選択されているのか良くわからず、使いにくさを感じます。 【サイズ・携帯性】 携帯はしないし、サイズもちょうどいいと思います。 【総評】 Radikoの専用機にしたくて購入しました、音などは良いのですが、選局は青色キーを押して選局画面にしてカーソルキーで局を選んで決定するのですが、ちょっと手間な気がします、1~12のキーがあるんだから、ここにプリセットして一発で選局出来ないのが残念です。 Youtubeのアプリで視聴中にCMスキップの操作をしたいのですが、うまくいかない等、操作性はかなり粗削りな感じがして残念です。 タブレット用のスタンドやVESAマウントのスタンドは使えないので、10~15cm位の高さの台を用意しないと使いにくいです。 操作性は問題大ありですが、radikoに対応した、この手の機器は他になく貴重なので、色々と改良した後継機の登場を望みたいです。

お気に入り登録4BX3 BTのスペックをもっと見る
BX3 BT 228位 5.00
(1件)
5件 2022/4/15  Bluetooth   50W ステレオ    
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:140x208x145mm 重量:3400g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子、1/8インチ出力(パッシブスピーカー) 
この製品をおすすめするレビュー
5小型パワードブックシェルフスピーカーで高音質品

【デザイン】 小型ブックシェルフタイプの2Wayスピーカー外観 ツィーターはドーム型でミッド兼バスユニットは 一般的なコーン型 【品質】 シッカリとした作りで高級感あり 【音質】 ツィーター 1インチ シルクドーム型 ミッド/ウーファー 3.5インチブラックケブラーコーン 高音は良く伸びてクリアー、低音はやや少な目だが ボンつきも無くて切れがあって良い 【通信の安定性】 使用中に途切れたりの不安定さの発現は無し 【操作性】 電源操作と音量調整であり簡単 【サイズ・携帯性】 幅140mm 奥行145mm 高さ208mm と机上設置に 最適な小型サイズ 【総評】 アンプは25W×2を搭載でパワフル 100V電源 RCA アナログ入力端子 標準フォン端子 ステレオミニAUX端子 と各種対応が良い 音質もちゃんとハイファイしている。

お気に入り登録16MR203のスペックをもっと見る
MR203
  • ¥19,003
  • タナカ金物
    (全12店舗)
228位 4.00
(2件)
0件 2019/12/ 4  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth Ver5.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x285x217mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4頑丈で音もそこそこ良くいいです。

【デザイン】 気に入ってます。 【品質】 マキタらしくしっかりしています。 さすが工事現場使用仕様という感じ。 【音質】 まあ、いい方だと思います。 【通信の安定性】 起動時スマホとの接続がたまに失敗します。 同機2台をステレオ設定で使用してますが、2台の接続設定がよく失敗します。 【操作性】 2台の接続設定を、電源を入れる度にいちいちしないといけないのが面倒。 音楽の操作はシンプルでわかりやすい。 【サイズ・携帯性】 でかい、重い。 現場で使うことを想定しているものなのでそういうものかな。 【総評】 音もそれなりに良いし、頑丈そうなので、作業仕事の時に使うのにいいと思います。

4とにかくゴツい

Bluetoothスピーカー「MR203」は、あの工具メーカーのマキタ製。 面白いのは、2台をBluetooth接続し、ステレオ再生が行える「True Wireless Stereo」機能。 それから、最大10台まで接続可能で、1階と2階など離れた場所でも同じ音を再生できること。 実際に試してみて、一応は機能するものの、ベースの音質がそれなりなので、そこまでして使いたいかはなんともいえないところ。 この手の物では珍しいのが、カラー液晶搭載なので、曲名やアーティスト名、イコライザーの設定状態を表示可能。 マキタらしいのは、防水防塵で、このサイズ感なのに2.7kgもあり、質実剛健なところ。 ちょっとやそっとでは壊れることはなさそうなので、安心して屋外に持ち出せます。

お気に入り登録33XTREME 4のスペックをもっと見る
XTREME 4 228位 4.50
(2件)
0件 2024/2/28  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
  • 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
  • バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!

Extreme2をキャンピングカーで使用しています。 Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。 運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。 ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。 接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。 ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。 JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。 バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。

4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力

【デザイン】【品質】 ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。 本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。 【音質】 Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。 ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。 Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。 【操作性】【機能】 再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。 【バッテリー】【携帯性】 取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。 https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。 Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。

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PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 228位 -
(0件)
5件 2022/5/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約6時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:276x327x293mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 130mmウーハーと44mmのツイーター2基のほか、低域を増強するバスレフポートを搭載したパーティースピーカー。粒立ちよく迫力あるサウンドを再生。
  • 充電式バッテリー内蔵で最大約6時間連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も搭載しており、スマホやタブレットなど他デバイスの充電もできる。
  • ワイヤレスでスピーカーを増設できる「TWSモード」を搭載。また、USBメモリー接続による音楽の長時間再生や、AUX端子で外部機器と有線接続が可能。
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PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック] 228位 -
(0件)
0件 2025/10/23  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:501x258x221mm 重量:6360g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録24Sonos Moveのスペックをもっと見る
Sonos Move 228位 5.00
(1件)
0件 2020/2/28  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間再生 IP56
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード: マイク: 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g 
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5家のどこでも高音質を持ち歩こう

【デザイン】 Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。 【品質】 素晴らしいです。 【音質】 最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑 音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。 ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑 【通信の安定性】 問題ないです。 【操作性】 シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦 【サイズ・携帯性】 車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。 【総評】 初めてのSonosですが、ファンになりました。 ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。

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ED-QR65 228位 5.00
(6件)
0件 2024/1/29  Bluetooth SBC
LDAC
70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
  • 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
  • ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
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5この価格帯ならオススメ

【デザイン】5 個人的にはピカピカしていて、好きです。 【品質】5 クオリティは価格以上だと思いました。 【音質】5 久しぶりの独立型のスピーカーなので、音質の進化に 驚いています。 【通信の安定性】無評価 直繋ぎでしか使用していないので、無評価とします。 【操作性】4 ボタンは3つしかありませんが、感覚的には分かり やすいと思います。 【サイズ・携帯性】5 イメージよりはコンパクトだったので、大変助かり ました。 設置場所自由。 【総評】5 音質の完全な評価はまだ聞き慣れないと分からない と思いますが、今後いろいろな音源を聴いてみて 楽しみたいと思います。

5それなりには満足する

【デザイン】 画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。 【品質】 これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。 【音質】 音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。 【通信の安定性】 Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。 【操作性】 これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。 【総評】 値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。

お気に入り登録66KILBURN IIのスペックをもっと見る
KILBURN II 228位 4.06
(5件)
7件 2018/12/11  Bluetooth aptX 36W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX2
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:243x162x140mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。
  • 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。
  • スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
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5ちょっと大きく、とても良い音

【デザイン】 Marshallに対して格別な思い入れはありませんが 何か良さそうな感じがするので選びました。 【品質】 高級感は感じませんが質感は良いかと思います。 各部のつくりもしっかりしています。 【音質】 不満は全く無いです。 小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して 音の厚みを感じます。 【通信の安定性】 主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが 特に不具合は発生していません。 Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。 【操作性】 電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。 【サイズ・携帯性】 持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。 【総評】 ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか 気になって買ってみたら大満足でした。 迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。

5ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい

電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。

お気に入り登録9BOOMBOX 3 WI-FIのスペックをもっと見る
BOOMBOX 3 WI-FI 228位 5.00
(1件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC     音楽再生時間:最大24時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:482.4x256.9x199.7mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fi 6対応による高速で安定した接続と上質なサウンドが楽しめるポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
  • 本格的な3ウェイ構成のスピーカーを採用し、センターに長円形サブウーハー1基、左右にミッドレンジドライバー2基、同軸上にツイーター2基を搭載。
  • 大容量10,000mAhのバッテリーを搭載し、約6.5時間の充電で約24時間の連続ワイヤレス再生が可能。IP67防水・防じん規格に対応する。
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5大型の取っ手がポイントの製品です

【デザイン】 大型の取っ手が付いた横長のバック風の外観をしています。 【品質】 良くでいています。 安っぽさは感じません 大型のJBLマークが良い味を出してます。 【音質】 元気でパワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 近くに送信側を置いた状態での安定性は問題ありませんでした。 【操作性】 簡単な操作性です。 楽々です。 【サイズ・携帯性】 幅482mm 高さ257mm 奥行200mm 【総評】 大型の取っ手がポイントの製品です。 横長ラジカセ風ですがプレーヤーは無くてBluetooth接続した プレーヤーから鳴らします。

お気に入り登録31DENON HOME 350のスペックをもっと見る
DENON HOME 350 228位 4.00
(2件)
0件 2022/9/27  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:380x229x180mm 重量:6700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 左右に20mmツイーターと50mmミッドレンジ・ドライバーを配置したステレオ・スマートスピーカー。前後に165mmのサブウーハーを搭載している。
  • ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生に対応。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生できる。
  • Amazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudなど多彩な音楽ストリーミングサービスにも対応。また、インターネットラジオも楽しめる。
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4品質はいいと思うのだが

【デザイン】 高級感がある 【品質】 よいと思う 【音質】 コーデックSBCでも文句のない音が出る 【通信の安定性】 特に問題なし 【操作性】 AUXから音を出すのにもいちいち本体のボタンをタッチしないといけないのがめんどい 自動スタンバイを使わない設定にもできない 【サイズ・携帯性】 据え置き型なので 【総評】 AUXから音出すときにボタンタッチ必須さえなければ名機であろう

4本格的な3Wayスピーカーユニットを配置

中央の前方と後方にサブウーファー用として165mm口径の 大型コーンスピーカーユニット×2配置 スコーカー用は、50mmコーンユニットを全面左右に配置 ツィーター用として、20mmドームツィーターユニットを これも左右上方に配置。 大型の3Way構成のスピーカーとなっており低音域から高音域まで バランスよく出ている本格的オーディオスピーカーだがその分。 サイズも大きくなるわけで、幅380mm 高さ229mm 奥行180mm 重量6.7kgもある。 Bluetoothの良い所でアンプ不要、スピーカーケーブル接続不要 設置が簡単。

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PARTYBOX 710
  • ¥87,120
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
228位 4.00
(1件)
0件 2024/2/29  Bluetooth SBC 800W     IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:399x905x436mm 重量:27800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 800Wのパワフルなサウンドを実現するBluetooth接続対応パーティースピーカー。
  • ライティング機能を備え、星空のようなナイトエフェクト、音楽がシンクロするクラブパターンなど、ジョグダイヤルやアプリで簡単にカスタマイズが可能。
  • 滑らかに動く大きくて頑丈なホイールと、握りやすいハンドルを採用。IPX4防滴仕様で急な雨降りや水しぶきがかかっても問題ない。
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4大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品

【デザイン】 大型の縦長BOXスタイルです。 【品質】 パーティ等で使用する事を考えて頑丈な筐体です。 【音質】 とにかく大音量で鳴らせるパワフルなPA目的なので 細かな所はあまり気にしていないサウンドです。 【通信の安定性】 安定していますと言いますか、本体上部に設置するので その点からも安定した接続です。 【操作性】 トーンコントロールと音量調整ぐらいでとても簡単 【サイズ・携帯性】 幅が400mm 高さは910mm 奥行440mmと大型で 重量が28kgもあります。 【総評】 大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品で パーティ等の台人数集合で使用する目的の製品。

お気に入り登録86A100 BT5.0のスペックをもっと見る
A100 BT5.0 228位 5.00
(4件)
13件 2021/2/22  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
  • 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
  • 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた低音

評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。 それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。 再レビュー 1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。 内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。

5かっこいいスピーカーです。

見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。

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La Boite concept CUBE
  • ¥99,071
  • モバイル一番
    (全9店舗)
228位 -
(0件)
0件 2021/3/ 5  Bluetooth aptX 200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ 重量:13200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応ファイルフォーマット:PCM 
お気に入り登録16Q Acoustics M20のスペックをもっと見る
Q Acoustics M20 228位 4.00
(1件)
0件 2022/12/15  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
  ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:170x279x296mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力 対応プロファイル:AVRCP 
【特長】
  • Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
  • テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
  • サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた

高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。 もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして 高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので 単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは ちゃんとある。 中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない 刺激の少ない音を響かせてくれる。 出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。

お気に入り登録22ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック]のスペックをもっと見る
ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック] 228位 5.00
(1件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 電池持続時間:約25時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:410x910x456mm 重量:29600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
この製品をおすすめするレビュー
5大変満足 もう一基買おうかな…

価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました! 部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します 低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません シビレたいひとにお勧めです

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