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再生チャンネル:ステレオ USB給電機能 AC
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録26HORIZON 3のスペックをもっと見る
HORIZON 3
  • ¥13,255
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
111位 4.20
(3件)
0件 2025/8/21  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:209x137x83mm 重量:780g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5ベットで使う置き型ラジオとして最高

枕元において使っていますが、ラジオの音が想像以上にいいです。 睡眠前に環境音を流したりできて想像以上に色々できました。

4寝室に丁度良い音の広がりと低音の響き

【デザイン】 ・いい感じです 【品質】 ・いい感じです 【音質】 ・集合住宅で使うならこれ一択でいい ・高音低音のバランスがいい ・ジャズには最適、寝室がお洒落なカフェになる ・正面から1m程度離れて聞くと音の広がりを感じる→ステレオ ・ギターベースドラムの音がミックスされたロック系の曲だと高音側が前に出て来る ・イコライザーで細かくカスタム可能 ・低音は鳴るが隣の部屋まで壁越しに聞かせるような強調感はない 【通信の安定性】 ・Youtubeで再生してみましたが途切れることがあった、気のせい?検証中 【操作性】 ・ちょっとかゆいところに手が届かない感がある ・BTはAPPと音楽と二つ接続しないといけない(これが最初何?ってなった) 【サイズ・携帯性】 ・寝室専用に使うのでサイズ感は良し ・持ち出さないので携帯性どうでもいいです 【総評】 このサイズのBTスピーカーで今の新型でステレオ再生するものがないのでこれは唯一かも知れません。 筐体の割には低音がずーーんと鳴りますが、遠くまで響くようなものではないので近くで自分だけ楽しめる感じが良いです。 曲によっては低音が強調されるので、それはイコライザーで調整すればよいですね。 JBLホライゾンは初代のものから欲しいと思ってましたがずっと買わずでした。 理由は特になく、チャージとエクストリームも持ってたのでそっちをよく使ってました。 JBLの製品は、イヤホン、ヘッドフォン、2.1chサウンドバー、BTスピーカー(エクストリーム、チャージ2)を使っていて聞き慣れています。 このホライゾン3はそのどれでもない、欲しいと思ってた音のバランスで心地よく、 寝る時に近くに置いて聞きたい、けど遠くまで音を届けなくて良い、そんな目的が見事に叶った製品で買ってよかったです。 Youtubeで接続して聞いているとき、時折途切れる?止まる?感じがあったので、iPadが悪いのか、家のWifiが悪いのか、この製品が悪いのか分かりませんがそんな感じでもう少し様子見ようかと。 2025年モデルでJBLは変わったのか、チャージ6がどえらい音になってて驚きました。 あれは部屋で使うものではなく、ある程度音を響かせてもいい部屋やジムなんかで使うものです。 あの音圧出せるならエンコアのようにモノラルでもいいですね。 この製品も2025年製。 しっかりと住み分けが出来た仕上がりに私は感じます。 必要以上に低音を響かせない、近くで小さく聞いて音の広がりを感じさせるステレオ、 こういうのが最近なく、どれ聞いてもドンシャリにドンをパワーアップさせた集合住宅で使えない仕様。 そんな中出てきた丁度良い音を出すこの製品はスピーカーとして待望の製品では? スピーカーとしての内容しか書きませんでしたが、静かに作業用BGM流すならいい選択。 バッテリーもそもそもないので劣化も起こらない。

お気に入り登録23SRS-XV500のスペックをもっと見る
SRS-XV500 122位 4.00
(2件)
2件 2024/1/23  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード、音量約18で使用、ライティングオフ時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:269x564x294mm 重量:11200g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 従来機よりツイーターの口径を拡大したことで、クリアな高音質と迫力の重低音を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約25時間のロングバッテリーを内蔵。防滴対応や持ち運びに便利なハンドルの搭載により、家の中だけでなく屋外イベントやスタジオでも活躍する。
  • マイク/ギター端子1基、マイク端子1基を搭載。オーディオ入力端子や音楽再生、スマホの給電に対応したUSB端子なども搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー式大きめスピーカーの最適解

【デザイン】 丸みを帯びた形状がかっこいいです。 天面のスイッチはタッチセンサーなので、ゴチャ感が少なく、 でも電源部のみ機械式のスイッチなので、誤操作が起きづらく良いです。 ソフトウェアの操作もしっかりしているので、基本本体で操作することはあまりありません。 【音質】 X-Bass的なものをOFFにしてもかなり低音が出ます。 悪く言うと少しこもった感じ。ドンシャリなソニーって感じがします。 金管楽器の練習パートナーとして使っているのですが、 1人対スピーカーでクラシック室内楽をカラオケ状態でかけるくらいだと必要十分。 2〜3人でカラオケだと少し物足りなさを感じます。 クラシックは録音レベルが低いので難しいですが、 大人数の場合は200Wの出力をうたっているJBL IRX108BTのようなPAスピーカーのほうが出力の余裕があって良かったです。 【通信の安定性】 BTしっかり安定しています。 【操作性】 スピーカーの操作なんてたいしたことしないのですが、 何にせよスマホで色々とコントロールできるので楽です。 【サイズ・携帯性】 とにかく大きいです。 角が取れたデザインなので車に積むと運転中コロコロ転がります。 あと結構重いです、歩いて持ち歩きはしたくないくらい。 【総評】 このお値段でこの性能が買えるのであればなんの文句もありません。 オーディオ装備の弱い自動車への車載スピーカーとしてもコスパがいいかもしれません。

お気に入り登録23ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック]のスペックをもっと見る
ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック] 138位 5.00
(1件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 電池持続時間:約25時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:410x910x456mm 重量:29600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
この製品をおすすめするレビュー
5大変満足 もう一基買おうかな…

価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました! 部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します 低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません シビレたいひとにお勧めです

お気に入り登録12ONYX STUDIO 9のスペックをもっと見る
ONYX STUDIO 9 157位 4.43
(2件)
0件 2024/11/ 1  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:289.2x287.5x130mm 重量:3330g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。
  • 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。
  • 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5このサイズから信じられない程の重低音。

この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。 中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。 バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。

4仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音

室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。 Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。 【デザイン】【品質】 写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。 Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。 【音質】【マイク】 ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。 アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。 BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。 もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。 【通信の安定性】【端子】 SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。 【操作性】【機能】 アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。 フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。 外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。

お気に入り登録115SRS-XB41のスペックをもっと見る
SRS-XB41 245位 4.00
(7件)
17件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。

音質】 他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。 ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。 【デザイン】 流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。 ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。 【接続性】 使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用) 【総評】 少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。 似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。

4大きさは承知してたので

【デザイン】 そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。 【品質】 電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。 【音質】 重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。 【通信の安定性】 他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。 【操作性】 本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。 複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。 背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。 【サイズ・携帯性】 サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。 ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。 【総評】 いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。 「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^; この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。

お気に入り登録166SRS-XG300のスペックをもっと見る
SRS-XG300
  • ¥39,600
  • タワーレコード
    (全3店舗)
245位 4.84
(12件)
38件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
  • 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
この製品をおすすめするレビュー
5低音から高音までの幅が広い!

【デザイン】 【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫 【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです 【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです 【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません 【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。 【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです

5重くて大きいですが良い製品です

【デザイン】 良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。 【品質】 何の問題もありません。 【音質】 重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。 【通信の安定性】 問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。 【操作性】 基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。 【サイズ・携帯性】 大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。 【総評】 チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。

お気に入り登録130Beats Pill+のスペックをもっと見る
Beats Pill+ 298位 4.51
(15件)
27件 2016/1/ 7  Bluetooth     ステレオ 連続使用:12時間  
【スペック】
USB給電機能:○ マイク: 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:210x63.6x69.2mm 重量:745g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。
  • ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。
  • 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
この製品をおすすめするレビュー
5音が非常に好み

充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。 lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK) 携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。 良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。

5ツィーターのおかげか音質のバランスが良い

サイズの小さなBluetoothスピーカーは、 低音を強調させるために パシップスピーカーを 使用してる為か低音がこもる傾向がありますが このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで 低音を鳴らすので バランスがとても良い BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して 正解でした。

お気に入り登録46XTREME 3のスペックをもっと見る
XTREME 3 298位 4.50
(2件)
3件 2021/3/16  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大15時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:298.5x136x134mm 重量:1968g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 4つのドライバーと2つの「JBLパッシブラジエーター」が、スムーズな重低音ときめ細やかなニュアンスを再現するポータブルスピーカー。
  • 2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能。USB Type-C端子とUSB-A端子の搭載でスマホやタブレットを2台同時に充電できる。
  • Bluetooth接続機能「PartyBoost」の採用により、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生することも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の使い方でも満足のいくサウンドが楽しめると思います!

(寝室で)音量は上げれないが そこそこ いい音で音楽を聴きたいという目的で  他に SoundLink MiniU(Bose)  SRS-XG300(SONY) を候補にして  こちらを購入しました。 【デザイン】  JBLらしく無骨で好みです。  アウトドア感満載です。 【品質】 (いろんな角度から見ても) しっかり  作り込まれている感はあります。  防水・防滴(IP67)の実テストは  YouTubeなどにアップされてます  ので、充分信頼できると思います。 【音質】  SoundLink MiniU(Bose)のコンパクト性は  魅力でしたが、出てくる音もコンパクトで  XTREAM3の音質・音圧・音のスケール感の  方が断然よかった。  SRS-XG300は、気持ちいい綺麗な音がでで  甲乙つけがたかったのですが、ほんの一瞬  聴こえたボーカルの息づかいと生々しさに  「これだっ」と XTREAM3 に即決しました。  設定アプリ(写真添付)で高音・中音をハイに  低音は一段階さげた状態で(私の使い方では)  丁度良いです。  それでもやはり低音が強調された音がでて  きますが、けっこう締まって前にでてくる  悪くない音なので、リミックスされた新曲  という感じで聴けて、新鮮で楽しいです。 【通信の安定性】  私の使い方では、本体と50p以内の範囲と  なりますが、途切れたことはありません。  またYouTube動画・PV も(この距離では)  音ズレもなく快適に視聴できています。   【操作性】  Bluetooth(ネット動画)と外部入力端子 (ウォークマン)と同時接続した状態にし  たままで、音を出した方に簡単に切り  かわるのは、とても便利です。 【サイズ・携帯性】  298.5(幅) x136(高) x134mm(幅) 1,968g(重量)  何とか片手で持てます。納得できる音のスケー  ル感と音圧を求めるならこのサイズと重量は  必要かと思いますので、充分 許容範囲です。 ※接続機器 タブレット(NEC Lavie T1195)  スマフォ(HUAWEI P30) ウォークマン(SONY  NW-WM1A) での視聴 ※他ステレオは  DENON PMA-2500NE+JBL STUDIO 580CH  PM7005+JBL STUDIO 530CH で聴いてる  耳でのレビューです。 ※聴くジャンルは 80年代HardRock、  HeavyMetal、ロック系アニソンです。

4低音の沈み込みと高音のキレが増しIP67にPD充電対応と利便性向上

【デザイン】【品質】 色使いは地味だがパッと見た瞬間にでかいJBLのロゴが飛び込んできた。IP67と言う事もあってかしっかり作り込まれており品質感は十分に高い。JBLのロゴのペイントは割とすぐに禿げそうな気がするのがマイナスポイント。 【音質】 従来からのJBL Bluetoothスピーカーサウンドを踏襲しているが前モデルのXTREAM 2に比べると低音はより低い方向に、高音はエッジが立つようになってスピード感が増している。中音域の明瞭性は少し落ちているような気がするが全体としてソニーのSRS-XB43よりも分かりやすい高音質かもしれない。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。外部入力端子は3.5mmステレオミニとPD対応のUSB Type-C、スマホ等充電専用のUSB Aとなる。 【操作性】【機能】 電源ONと同時にペアリングモードに入るので2台目以降の接続でもまごつく事は無いだろう。PartyBoost機能によって2台でのステレオサウンドや多数の同時接続で盛り上げる事も可能。 前モデルのXTREAM 2は専用のACアダプターだったがXTREAM 3はPD対応のACアダプター対応となって汎用性が高まった。PD対応ACアダプターは付属品しており他の機器にも流用しやすい。 【サイズ・携帯性】 サイズ(H x W x D)は136 x 298.5 x 134(mm)、重量は約1,968gと言う事なので持ち運ぶにはちょっと大型ではある。バンパーの厚みが増したので堅牢性はXTREAM 2よりも高まっていると思う。

お気に入り登録69ED-QR65のスペックをもっと見る
ED-QR65 298位 5.00
(6件)
0件 2024/1/29  Bluetooth SBC
LDAC
70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
  • 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
  • ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯ならオススメ

【デザイン】5 個人的にはピカピカしていて、好きです。 【品質】5 クオリティは価格以上だと思いました。 【音質】5 久しぶりの独立型のスピーカーなので、音質の進化に 驚いています。 【通信の安定性】無評価 直繋ぎでしか使用していないので、無評価とします。 【操作性】4 ボタンは3つしかありませんが、感覚的には分かり やすいと思います。 【サイズ・携帯性】5 イメージよりはコンパクトだったので、大変助かり ました。 設置場所自由。 【総評】5 音質の完全な評価はまだ聞き慣れないと分からない と思いますが、今後いろいろな音源を聴いてみて 楽しみたいと思います。

5それなりには満足する

【デザイン】 画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。 【品質】 これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。 【音質】 音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。 【通信の安定性】 Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。 【操作性】 これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。 【総評】 値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。

お気に入り登録2YU4 Powered Speakersのスペックをもっと見る
YU4 Powered Speakers
  • ¥75,141
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
298位 -
(0件)
0件 2023/12/26  Bluetooth aptX 70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:140x220x190mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2 その他出力:サブウーファー出力 
お気に入り登録6US18DA(NN)のスペックをもっと見る
US18DA(NN) -位 -
(0件)
0件 2018/6/22  Bluetooth SBC 20W ステレオ   IP54
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ 幅x高さx奥行き:255x222x234mm 重量:2800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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PR/01 Walnut -位 -
(0件)
0件 2021/3/ 5  Bluetooth aptX 200W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: 電源:AC 幅x高さx奥行き:410x237x256mm 重量:12000g カラー:Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応ファイルフォーマット:PCM 

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Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Xiaomi デスクトップスピーカー Pro Set」 シャオミ、ワイヤレスサブウーハー同梱の「Xiaomi デスクトップスピーカー Pro Set」2026年8月3日 13:55
シャオミ・ジャパンは、デスクトップスピーカーの新製品として、「Xiaomi デスクトップスピーカー Pro Set」を8月3日に発売する。  メインスピーカーは、大型の10Wレーストラックドライバーと低音を強化するデュアルパッシブラジエーターによる水平4ドライバー...
「LS LUXE」 KEF、ロス・ラブグローブ氏と共同開発したワイヤレスアクティブスピーカー「LS LUXE」2026年7月31日 13:24
KEFは、ワイヤレスアクティブスピーカーの新型モデル「LS LUXE」を発表した。発売日は8月25日で、7月30日よりmyKEFメンバー限定の先行販売を開始する。  著名な工業デザイナーであるロス・ラブグローブ氏との共同開発により、機能美を兼ね備えたアートを生み出...
「FlowToo」 Divoom、レトロカセット風デザインのポータブルBluetoothスピーカー「FlowToo」2026年7月28日 11:59
infinityは、ガジェットブランド「Divoom(ディブーム)」のポータブルBluetoothスピーカー「FlowToo」を7月下旬に発売する。  レトロなカセットプレーヤーからインスピレーションを受けたデザインを採用し、時計やイラスト、アニメーションなどを表示できるピ...
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