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スピーカー構成:2Way 自動スリープモード aptX
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録19DM-50D-BTのスペックをもっと見る
DM-50D-BT
  • ¥31,900
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
198位 5.00
(1件)
0件 2022/5/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
50W      
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
  • RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
  • DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる

【デザイン】 コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成 【品質】 キッチリと成型されたエンクロージャー ユニットも高品位 【音質】 高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド 【通信の安定性】 使用中に不具合発生無し 【操作性】 フロントに音量調整用ボリュームあり 【サイズ・携帯性】 幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと 257mm(アンプ搭載側) 重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側) 据え置きで使うタイプ 【総評】 小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。 DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって 口径拡大で低音が改善した。 クラスDアンプ搭載で出力25W

お気に入り登録66KILBURN IIのスペックをもっと見る
KILBURN II 233位 4.06
(5件)
7件 2018/12/11  Bluetooth aptX 36W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX2
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:243x162x140mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。
  • 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。
  • スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっと大きく、とても良い音

【デザイン】 Marshallに対して格別な思い入れはありませんが 何か良さそうな感じがするので選びました。 【品質】 高級感は感じませんが質感は良いかと思います。 各部のつくりもしっかりしています。 【音質】 不満は全く無いです。 小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して 音の厚みを感じます。 【通信の安定性】 主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが 特に不具合は発生していません。 Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。 【操作性】 電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。 【サイズ・携帯性】 持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。 【総評】 ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか 気になって買ってみたら大満足でした。 迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。

5ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい

電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。

お気に入り登録48SP3 BT FIO-SP3BTのスペックをもっと見る
SP3 BT FIO-SP3BT
  • ¥49,800
  • ビックカメラ.com
    (全4店舗)
286位 5.00
(3件)
9件 2024/5/13  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
40W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー

FIIO製品はX7ぶりの購入です ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません 音はサウンドバーからだいぶよくなりました USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります ファームのアプデで解消することに期待 USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です 台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです 電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し 入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです 欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです

5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを

ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。 せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。 音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。 角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。 基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。 配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。 スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。 光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。 Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。 まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。 なので別途有料ドライバーを買う必要があります。 (為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱) ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。 また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。 正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。 (上記は有線接続することでも解決できます。) ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。 PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。 逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。 また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。

お気に入り登録2YU4 Powered Speakersのスペックをもっと見る
YU4 Powered Speakers
  • ¥75,141
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
286位 -
(0件)
0件 2023/12/26  Bluetooth aptX 70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:140x220x190mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2 その他出力:サブウーファー出力 
お気に入り登録16Q Acoustics M20のスペックをもっと見る
Q Acoustics M20 286位 4.00
(1件)
0件 2022/12/15  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
  ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:170x279x296mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力 対応プロファイル:AVRCP 
【特長】
  • Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
  • テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
  • サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた

高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。 もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして 高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので 単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは ちゃんとある。 中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない 刺激の少ない音を響かせてくれる。 出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。

お気に入り登録14PULSE FLEX 2iのスペックをもっと見る
PULSE FLEX 2i
  • ¥44,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX 25W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
この製品をおすすめするレビュー
5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ

【デザイン】 無難なデザインだけどシンプルで良い。 AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。 【品質】 まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。 【音質】 ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。 【通信の安定性】 セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。 【操作性】 これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。 【ネットワークシェアの設定方法】 macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。 『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』 これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ! 【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正) 別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。 【総評】 HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。 【再レビュー('20/3/31)】 レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。 その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。 また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。

4希少な本格モノラル2way

第一印象は「あ、オーディオの音だ」 解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。 中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。 モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。 通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。 ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。 追記(2022.08.13) Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。 音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。 しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が… ゲームアプリの音が出ない! カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。 あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。 また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。 ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。 最後に、使いこなしメモ。 スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。 なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。 ルームアコースティックの影響も考慮。 使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。

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PULSE MiNi 2i
  • ¥72,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX
aptX HD
100W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:335x172x155mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
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PULSE 2i
  • ¥116,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX
aptX HD
150W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:420x198x192mm 重量:5050g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 

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