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スピーカー構成:2Way Bluetooth
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録9ED-QD35-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-QD35-BK [ブラック]
  • ¥29,980
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2023/8/25  Bluetooth SBC
LDAC
40W      
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5これ良いです!

【デザイン】 サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高 【品質】 安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。 【音質】 ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと 確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整 すると良いかと 見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル 優秀です。 【通信の安定性】 iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し 【操作性】 右サイドのボタン等で操作できますが アプリ等での操作もできるので良いかと思います。 【サイズ・携帯性】 携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません 家の中や普通に運ぶには問題無し 【総評】 正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。 アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。 イコライザーで色々調整できますが 一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ ここらへんはアップデートに期待 意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。 普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており 音に関しては比較対象が違いますが パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー と言うのが結論となります。 そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!

お気に入り登録12MINI SUPERBEETLE AUDIO MSB50Aのスペックをもっと見る
MINI SUPERBEETLE AUDIO MSB50A -位 5.00
(2件)
0件 2020/1/30  Bluetooth SBC 50W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 重量:9100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い

JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。 【デザイン】 アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。 【品質】 筐体はガッチリしています。 【音質】 ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。 【通信の安定性】 一般的です。途切れたりはしません。 【操作性】 元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。 それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。 携帯性はないです。 【総評】 不満もありますが、まず見た目が可愛い。 そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。 Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです

5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー

「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー 同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける 見た目が気に入ったら買いです

お気に入り登録2MR014GZのスペックをもっと見る
MR014GZ -位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  モノラル   IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録3Eris 4.5BT 2nd Gen [Black]のスペックをもっと見る
Eris 4.5BT 2nd Gen [Black] -位 -
(0件)
0件 2024/12/10  Bluetooth   50W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:163x240x178mm 重量:4500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 
お気に入り登録2Eris 5BT 2nd Gen [Black]のスペックをもっと見る
Eris 5BT 2nd Gen [Black] -位 -
(0件)
0件 2024/12/10  Bluetooth   100W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x261.6x200mm 重量:6300g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 
お気に入り登録435LSPX-S2のスペックをもっと見る
LSPX-S2 -位 4.29
(27件)
125件 2019/2/26  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
LDAC
11W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:90x277x90mm 重量:1100g カラー:ペールゴールド/ブラウン 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 有機ガラス管を震わせて音を出し、リアルでクリアな音色で空間を満たす「グラスサウンドスピーカー」。ハイレゾやWi-Fi接続にも対応。
  • 独自のスピーカー駆動技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」を採用。クリアな音色が本体を中心に360度に広がる。
  • ガラス管内のLEDは32段階の明るさ調整が可能。ろうそくのように光がゆらぐキャンドルライトモードを装備し、柔らかく周りを照らす。
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5お洒落なデザインで高音質

無指向性のスピーカーで明かりモードが選択できるのでおしゃれなテーブルキャンドルのようにホームパーティなどで使えます。テーブル中央で作動させておくと「音楽どこから出てるの?」と来客に不思議がられます(笑) 普段はスマホアプリで好みの音楽や落語や浪曲などを聴いていますが、この価格この大きさにしてはなかなか優秀な音質だと思います。アプリとの設定も簡単、どこに置いても邪魔にならない大きさ、おしゃれなデザイン、愛用しています。

5ステレオ再生+ある程度の音量で実力を発揮

最初、デザインとグラスサウンドスピーカーへの憧れで1台購入したんですが、正直なところ期待外れの音でしかありませんでした。S3の発表でハイレゾ非対応を知り、ダメ元でもう1本購入してステレオ再生でどうか?にかけたところ、ある程度の音量にすると(BGMというより音楽鑑賞する、という様な音量)このスピーカーの実力を知ることとなりました。また再生機はウォークマンのA105をなるべく音質重視の設定で繋げています。アプリも使いやすいとは言い難いですが、使った方が良いのも事実です。 空間に音の粒子を感じたい方は、ぜひ ステレオ再生とある程度の音量をお試し下さい。

お気に入り登録EM GET TOGETHER 2 SBのスペックをもっと見る
EM GET TOGETHER 2 SB -位 4.00
(1件)
0件 2022/3/ 7  Bluetooth SBC 40W   連続再生時間:約20時間 IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm 重量:2200g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品

【デザイン】【品質】 前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。 【音質】 6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。 ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。 イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。 【通信の安定性】【端子】 Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。 端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。 【操作性】【機能】 操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。 通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。 1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。 【サイズ・携帯性】 Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。

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BOOMBOX2
  • ¥40,940
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 3.00
(2件)
0件 2020/9/16  Bluetooth SBC 80W   音楽再生時間:最大約24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:484x201x256mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 高音域用20mm径ツイーターと低音域用106mm径ウーハーによる2ウェイ構成をステレオ配置したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 低音域再生を助けるパッシブラジエータ―と最大80Wの大出力クラスDアンプを搭載。クリアな中高音域と迫力のある低音再生を実現。
  • 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を装備。同機能を搭載したスピーカーを複数台接続して一斉に音楽再生することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4デカい・重い、低音はそれほど

【デザイン】 デザインはまあまあ良いです。部屋に置いても異物感はありません。ただ、デカイです。 【品質】 全体的に良く出来ています。作りの甘いところや、製造上のバリ・キズなどはありません。頑丈な構造をしていそうなので軋み音なども聞こえません。 【音質】 中高音はかなり良く聴こえますが、低音はある程度音量を出さないと響きません。音量を上げても高音のシャリシャリ感は出ないので良いです。 ※低音を重視するなら、競合しているSONYのSRS-XG500の方をオススメします。 【通信の安定性】 Bluetooth・AUX問わず、途中で音が途切れます。 (途切れている時間は3、5秒ほど) 何が起因して音が途切れるか不明ですが、おそらく音楽等の一瞬の無音の瞬間に通信が切れているのでは? と考えています。 【操作性】 ボタンも少なく、直感的に操作しやすいです。 【サイズ・携帯性】 デカい・重い・携帯性悪い 【総評】 良い買い物だったと思いますが、個人的にはもう少し低音が響いても良いかなと思います。 音量を上げなければ低音が鳴らないのは少し難点です。 また、通信が数秒途切れるのは気にし出すとかなり気になって仕方ありません。

お気に入り登録14PULSE FLEX 2iのスペックをもっと見る
PULSE FLEX 2i
  • ¥44,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX 25W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
この製品をおすすめするレビュー
5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ

【デザイン】 無難なデザインだけどシンプルで良い。 AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。 【品質】 まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。 【音質】 ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。 【通信の安定性】 セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。 【操作性】 これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。 【ネットワークシェアの設定方法】 macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。 『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』 これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ! 【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正) 別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。 【総評】 HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。 【再レビュー('20/3/31)】 レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。 その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。 また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。

4希少な本格モノラル2way

第一印象は「あ、オーディオの音だ」 解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。 中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。 モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。 通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。 ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。 追記(2022.08.13) Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。 音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。 しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が… ゲームアプリの音が出ない! カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。 あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。 また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。 ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。 最後に、使いこなしメモ。 スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。 なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。 ルームアコースティックの影響も考慮。 使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。

お気に入り登録54SRS-XG500のスペックをもっと見る
SRS-XG500 -位 4.31
(3件)
35件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
  • IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5でっかいけど、満足感も大きい

【デザイン】 プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです 【品質】 ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。 重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。 【音質】 ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。 高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。 好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで 生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。 大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。 ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、 さ、し、す、せ、そ が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで 聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。 一言で言うと 清々しい音です。 一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、 重低音よりなセッティングです。 主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな 重た?い音です。 僕はどっちも好きな音です。 なので評価は星5 【通信の安定性】 Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。 【操作性】 簡単。 【サイズ・携帯性】 でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、 1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。 重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。 成人してるネコより大きい。 でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。 【総評】 サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。 もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。 SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、 いい買い物でした。 Sonyさん、応援しています。

4遊べるスピーカーです。(^^ゞ

【デザイン】 一目惚れです。(^^ゞ 【品質】 一回机の上から落としてしまいましたが、 キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ 【音質】 高域が少し物足りないかな。 音の広がりももう少し頑張って欲しかった。 【通信の安定性】 直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。 【操作性】 本体の操作性は良い。 スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。 【サイズ・携帯性】 想像以上にデカイ! 【総評】 車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。 室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。 マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。 (^^ゞ

お気に入り登録7HECATE ED-G5000 [ブラック]のスペックをもっと見る
HECATE ED-G5000 [ブラック] -位 4.00
(2件)
0件 2023/4/20  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
88W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い

一年ほど前から使用してます。 【デザイン】 存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。 LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し 光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。 【品質】 PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです 同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。 Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。 【音質】 ココに関しては文句なし! PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。 音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな? 後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。 【操作性】 スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。 レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。 【サイズ・携帯性】 安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。 ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。 【総評】 設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。 メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。 実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。

お気に入り登録22DENON HOME 150NV STW [ホワイト]のスペックをもっと見る
DENON HOME 150NV STW [ホワイト]
  • ¥61,600
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/5/22  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g カラー:ホワイト 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • ネットワークスピーカー「Denon Home 150」から音声アシスタント機能と操作パネルのバックライトを取り除いた「Denon Home 150 NV」2台のセット。
  • カスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載し、コンパクトなサイズながら厚みのある低音再生が可能。
  • ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、好みのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載。
お気に入り登録3Nommo V2 Pro RZ05-04740100-R3A1のスペックをもっと見る
Nommo V2 Pro RZ05-04740100-R3A1
  • ¥66,990
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 4.00
(2件)
4件 2023/5/22  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2650g カラー:ブラック系 USB音声入力: 
【特長】
  • ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
  • 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
  • サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
この製品をおすすめするレビュー
4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?

今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。 基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。 「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。 保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。 「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。 【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。 「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。 周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。 せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。 サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。 幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。 注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。 サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。 購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。 過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。 日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。 販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。 こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製) ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。 この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。 商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。 最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。 レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。 アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。 https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/ ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。 OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。 これから購入を考えてる方は注意しておいてください。 何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。 こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。 購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。

4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド

ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品 サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので 破裂音は結構リアルに聴こえる。 サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが ステレオ様に左右各1個配置する。 よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて 83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで リアルに再生してくれる。 かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。

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HD4 HOME MUSIC SYSTEM
  • ¥69,740
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2021/8/27  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
60W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x230x165mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:RCA可変ラインアウト、3.5mmミニジャックヘッドホン出力 
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位

【デザイン】 小型2Wayブックシェルフデザイン パワードスピーカーなので前面にボリュームと ヘッドフォン出力有 【品質】 綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質 【音質】 スピーカーユニット ツィーター 18mm シルクドームツィーター ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー 本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド 100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある 気持ちい低音で聴きやすい。 【通信の安定性】 通信の不安定は感じず、発生も無し 【操作性】 音量調整だけのシンプルさ 【サイズ・携帯性】 サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm 据え置き型  【総評】 本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり 最大出力60Wと強力 キレのあるサウンドを奏でる製品

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SongBook
  • ¥71,940
  • コジマネット
    (全6店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/11/28  Bluetooth   40W   再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 IPX4
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:305x227x126mm 重量:3000g 
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4イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。

【デザイン】 昔のラジカセ製品の様な風貌です。 【品質】 少しプラスチッキーではありますが作りはしっかとしたものです。 【音質】 少し粗さもあるサウンドですが音量大き目なパワーがあって PAの雰囲気があるサウンドです。 【通信の安定性】 安定しています。 【操作性】 前面に操作系が配置されており簡単に扱えます。 【サイズ・携帯性】 幅305mm 奥行126mm 高さ227mm 【総評】 イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。 プリアンプ搭載していましてギターやマイク接続が可能な製品です。

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PULSE MiNi 2i
  • ¥72,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX
aptX HD
100W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:335x172x155mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
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A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM
  • ¥75,790
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(3件)
0件 2020/3/27  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
100W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:180x270x230mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCAラインアウト 
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5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます

PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています 【価格】 定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました 【デザイン】 外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません 【品質】 価格分だけの品質は確かにあります MDF筐体とは思えない重量感と高級感です 【音質】 極めて良好です サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです ちなみにSPInoramaの評点は  出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48 と、かなり高くなっています ※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が  出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97 ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ) https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html 添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1) こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2) 【Codec】 SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています 【接続性】 Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね  ※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います 【通信の安定性】 1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です 【操作性】 モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです 結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています 【サイズ・携帯性】 これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です 【総評】 非常に満足度の高い製品でした

5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。

【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。 【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。 【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。 【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。 【操作性】 電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。 【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。 【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。

お気に入り登録24PARTYBOX 300のスペックをもっと見る
PARTYBOX 300 -位 -
(0件)
0件 2019/2/27  Bluetooth SBC 120W   連続ワイヤレス再生:約18時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:310x690x320mm 重量:1584g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCA L/R 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • ライティングエフェクト搭載のポータブルBluetoothパーティースピーカー。華やかな光の演出ができるマルチカラー機能を装備。
  • ダブルウーハーと3ツイーターを搭載。力強い重低音からきらびやかな高音域までストレスなく再生する。
  • 最大約18時間の連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も備えるため、手持ちのスマートフォンやタブレッドにつないで充電できる。
お気に入り登録4EON208Pのスペックをもっと見る
EON208P
  • ¥79,800
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Bluetooth   300W ステレオ    
【スペック】
マイク: 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:658x465x301mm カラー:黒 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x2 その他出力:3.5mmステレオジャック、標準フォーン(3P)/RCA 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録7EON ONE Compact-Y3のスペックをもっと見る
EON ONE Compact-Y3 -位 -
(0件)
0件 2020/2/25  Bluetooth   150W   12時間駆動  
【スペック】
USB給電機能: 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:256x399x291mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmヘッドホン端子 
お気に入り登録18P100Xのスペックをもっと見る
P100X
  • ¥97,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
-位 -
(0件)
3件 2021/8/24  Bluetooth aptX
aptX HD
60W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:300x180x200mm 重量:5100g カラー:チェリー・ウッド 入力端子:RCA入力x1 
【特長】
  • 手軽に移動できるシングル・キャビネットにツイーター×2、ウーハー×1、パッシブ・ラジエーター×1を組み込んだBluetoothスピーカー。
  • Bluetoothオーディオ・レシーバーはaptXのハイレゾ対応Qualcomm Bluetooth V5.1 aptX-HDチップセットを採用。すぐれたオーディオ再生品質を提供する。
  • テキサス・インスツルメンツ社製ハイエンド・デジタル・パワーアンプのプラットフォームを加えることでハイクオリティを実現している。
お気に入り登録3UNIT-4 Wireless+のスペックをもっと見る
UNIT-4 Wireless+
  • ¥99,800
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/1/29  Bluetooth   160W ステレオ バッテリー再生時間:20時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:2500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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HD6 HOME MUSIC SYSTEM -位 5.00
(1件)
0件 2022/12/20  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
100W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:185x300x250mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト 
この製品をおすすめするレビュー
5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品

アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。 アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム 構築可能。 5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー 1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。 左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分 軽くて5.5kg 小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが 切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。

お気に入り登録1DeCon/Mのスペックをもっと見る
DeCon/M -位 3.00
(1件)
0件 2023/2/ 9  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
AAC
aptX Adaptive
       
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
3プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品

bluetoothスピーカー製品に分類されているが 多機能2wayパワードスピーカーと言った方が良い製品で 機能としてネットに接続してインターネットラジオ ネットワークプレーヤーとしてスポティファイへの接続や ポッドキャストへの接続も可能 外部からのアナログ入力として3.5mmAUX端子あり。 プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品の認識が正しい。 サイズも大きくて幅が355m 高さ260mm 奥行235mm 重さが8.5kgある。

お気に入り登録22A100 HD MONITORのスペックをもっと見る
A100 HD MONITOR -位 4.61
(5件)
4件 2022/9/ 5  Bluetooth aptX
aptX HD
100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g カラー:ブラック/チェリー 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • ドライバーに硬質アルマイト処理を施した12.7mmアルミニウム合金コーン振動板を採用したDAC内蔵アクティブ・スピーカー。Bluetoothはapt-X HDに対応。
  • 増幅段はTexas Instrument製の「TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。XMOSで処理された最大192kHzの入力をサポートする。
  • 25mm厚フロント・バッフルと18mm厚高強度MDFで製作されたエンクロージュアを採用。内部にプロ仕様の波状吸音材が貼り込まれている。
この製品をおすすめするレビュー
5想像以上に高音質でした!

それまでEDIFIERのS880DBMK2を使ってました。先代のS880DBも使ってたくらい、音質は気に入ってたのですが、 どのオーディオ誌やレビューを見てもAIRPULSEを激賞していることもあり、使いたくなって買い換えました。 そのあと、EDIFIERとAIRPULSEは同じ企業グループだと知り、「なんだよ」とがっかりもしましたが、 少なくともプロダクトデザインやコンセプトはブランドによって違うはずだし、ここは試してみようかと。 ここのレビューも参考にしながらどうせならベストセラーのA80より一回りサイズが上のA100を買おうと。 自分のデスクトップ環境では奥行きがギリギリなのでバスレフ孔も考えるとなかなかの選択でしたが結果は ピタリと収まりました。グロス仕上げとかは好きではないし、赤や白や青などではなくオーソドックスな色調 が好みなのでそういう意味でもHDMonitorで正解でした。音質上は、表面バッフルが多少厚くなったことで 低音が向上するなどの記事もありましたがさすがにそれを聞き比べるほどの耳もなく単純にデザインでA100 よりA100HDMonitorに決めました。 結論から書くと音の立体感がそれまでのS880DBとは違いました。S880ももちろん良い音だし、特に 不満があったわけではないのですが、目の前の音像が全然違うことには正直素人の僕でも驚きました。 というわけで毎日ハイレゾ音源ばかり聞いてます。MacからUSB出力なのでBluetoothなどはわかりません。 いまは使ってなかったCDプレイヤーもAUXに差して楽しもうと画策しています。 金額はもう量販店でも10万円を下回ることはないでしょう。PCを聞くためにしては高い投資だった かもしれませんが、いまはリビングのJBLよりも作業部屋でこれを聞いてる方が増えました。 オススメです。

5買って、ポンと置いて、良い音。

【デザイン】  HD MONITORの方は、伝統的なスピーカーデザインなので、インテリアに馴染みやすいと思います。モダンデザインで統一したい場合は、A100無印がマッチするのかも知れません。リボンツイーターは、見た目にもそそります。 【品質】  ネット上の写真などではフロントパネルの質感について気になると思うのですが、安っぽさは全くなく、とても良い質感です。リモコンは安っぽいプラスチッキーなものだと思っていたのですが、アルミプレスされた質感の高いものでした。 【音質】  世の中の大多数の人は、リスニングポジションに座れば良い音だと感じると思います。エンクロージャーの強度も十分と感じます。  付属する傾斜用のスポンジはそこそこ密度のあるスポンジですが、どうしても台に振動を伝えてしまいます。このスピーカーの能力を引き出すには、インシュレーターは必要になってくると思います。スポンジの下にオーディオボードを敷いても良いかも知れません。  自分の主観としては、POPSやROCKよりもJAZZやCLASSICなどアコースティック系を聴くと満足度が高いです。個人的な好みとして、NAT KING COLEのハイレゾ音源がマッチングが良いと感じています。このスピーカーにしてから、KINGを聴く機会が増えました。つまり、最新のデジタル録音音源でなくても、上手に鳴らしてくれます。また、オーケストレーションの入ったアコースティック系の曲には良く合うと思います。アコースティックギターやバイオリン、チェロなどの弦楽器の再現力もすばらしいです。好みの問題でもありますが、最近のJ-POPなどの多くの音が飽和するほどに鳴るような曲は、あまり向いていないような気もします。  また、設置にもそれほど気を使う必要がありません。デスクトップオーディオとして使う場合、若干内向きにポンと置いてすぐに楽しめると思います。ただ、前述の通りインシュレーターは必須です。デスクトップは、後ろや片側に壁がある場合が多いと思いますが、ニアポジションであれば問題になりにくいです。ツイーターがリボンでホーンを持っていることは、置き場所を選びにくいことにも大きく貢献していて、入力方法の自由度も含めてとてつもなく汎用性の高いスピーカーです。デスクを四隅に置くことの多い日本の住宅事情にマッチしているスピーカーだと思います。  apt-x adaptive通信機能をもつレコードプレーヤーとのBluetooth接続では、音源の圧縮をはっきりと感じます。そのため、じっくり聴くような場合には不適です。ただ、フォノイコライザー内蔵のプレーヤーとのRCAによるアナログ接続では、レコードも非常に良い音で再生しました。その際、このスピーカーの高音再生能力は非常に高いので、レコード盤とレコードプレーヤーのノイズ対策はしっかり行う必要があります。 【通信の安定性】  PCの側のハイレゾ音源の通信速度で止まることはあっても、PCーA100でUSB通信トラブルになることはありません。Bluetoothの方も安定して接続しています。 【操作性】  必要十分です。リモコンでBASS、TREBLEの調整ができませんが、スピーカー側の音質設定は好みの状態をデフォルトにしておいた方が良いと思うので、これで良いです。ぼくのデフォルトはBASS:12時、TREBLE:3時です。イコライザの効きは強いものではありませんので、好みに合わせて臆さず大胆にやっちゃって良いと思います。 【サイズ・携帯性】  丁度良いです。デスクトップに設置できる最大限というところ。音質を犠牲にしない最小サイズ。 【総評】  世界中のアクティブスピーカーを知っているわけではありませんが、現状、最も汎用性が高く、音が良く、コストパフォーマンスの良いアクティブスピーカーの1つに数えて良いと思います。このスピーカーの強みは、気を遣わなくても良い音を再生してくれることです。ポジション、調整、ジャンルなど、あまり神経質にならずに楽しめます。  アクティブスピーカーは、音質向上のためにケーブルなど二次的にコストをかけるべきオプションが少ないので、買った状態から良い音が得られるのが良いですね。そんな意味でも、とてもコストパフォーマンスの良い名作だと思います。 ★追記  もう完全にエイジングは済んだかなというところです。  硬めの音質は基本的な性格です。インシュレーターはAT6099もしくは黒檀ブロックをジャンルによって変えながら使用。3点支持です。このスピーカーだけに言えることではありませんが、インシュレーターで別物のような鳴りになります。音質をやさしくしたいので、インシュレーターの下に20mmの高密度木製オーディオボード+スパイクを敷いています。ボード下の設置台は20mmの中密度の合板です。相性は良いんじゃないかなと感じています。モニターと名乗るだけあり、音源そのままに個々の音を分解再生するスピーカーです。音のまとめ方で聴かせるタイプではありません。  設置方法による変化は大きいのですが、こう置かなきゃダメみたいな性格ではなく、いろいろな置き方で変化する音を楽しませてくれる万能スピーカーです。ラフに設置、調整して楽しむことのできるスピーカーであるという印象は変わらずです。デスクトップ上でこんなに気軽に本格的な音で楽しませてくれるスピーカーはなかなかないのではないかと思います。  あっさりと聴くタイプではないので、つい音探しをするようにじっくり聴いてしまいます。同時に非常に主張のある鳴り方をするので、聴き疲れするスピーカーでもあります。リモートで仕事しながら聴いていると、いつの間にか仕事より音楽に気持ちが向き、気が付いた時には聴き疲れているということになるかも。 ※ボリューム最大について、Apple Musicは、音源の再生Levelがやや高く、最大ではA100に不快な音割れがのることがあります。ソフトウエアで若干落とすか、自動音量コントロールをONにする必要がある場合もあります。ぼくは煩わしいので自動音量コントロールで対応しています。Amazon Musicではそのようなことはありません。

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PULSE 2i
  • ¥116,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX
aptX HD
150W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:420x198x192mm 重量:5050g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
お気に入り登録Mania Opera de Parisのスペックをもっと見る
Mania Opera de Paris -位 3.00
(1件)
0件 2022/11/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
176W ステレオ 最大10時間 IPX4
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g カラー:ゴールド 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
3合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品

一台の筐体の中にサブウーファー×2 フルレンジドライバー×4と 合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品。 サブウーファー×2基搭載しているので見た目以上に割と低い所が 出ているサウンド。 小型フルレンジスピーカーを前方上向き2ユニット搭載し それぞれが左右に向いてセットされ、同じように後方にも 搭載され上方向で4方向に向いているという構成で ステレオ再生させるので定位は良くない。 部屋全体に響かせるBGMスピーカーとしての使用なら最適 なスピーカー製品である。

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TRANSPARENT SPEAKER
  • ¥192,500
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/6/ 8  Bluetooth   140W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:431x333x118mm 重量:11000g 入力端子:ミニプラグ入力 その他出力:ライン出力 
お気に入り登録3Transparent Speaker Wi-Fi Versionのスペックをもっと見る
Transparent Speaker Wi-Fi Version
  • ¥209,000
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/10/15  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
DLNA
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:431x333x118mm 重量:11000g 入力端子:ミニプラグ入力x2 その他出力:ライン出力 
お気に入り登録18A300PROのスペックをもっと見る
A300PRO
  • ¥274,680
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/8/19  Bluetooth aptX
aptX HD
260W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:225x385x350mm カラー:walnut 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 

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