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66 製品

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バージョン:Bluetooth 5.3 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録255Emberton IIIのスペックをもっと見る
Emberton III 1位 4.36
(11件)
41件 2024/9/20  Bluetooth SBC
AAC
LC3
  ステレオ   IP67
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76.9mm 重量:670g 
【特長】
  • 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。
  • ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。
  • シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
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5浴室用として満足、旅行用としては環境次第か

【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました こちらもデザインが良いです 設計って意味のデザインで考えると スピーカーが前面を向く点がメリットです 小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです 身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます お風呂用のためホワイト系を購入しました 【品質】 内部の品質はわかりませんが実績から信頼 外装については手抜きがなく 握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます 【音質】 低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし サイズ由来によるもので不満はありません 先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです 一貫してます 同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる 別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。 大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません 【通信の安定性】 とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します 【操作性】 ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます 使いやすい 【サイズ・携帯性】 WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。 カメラによくある幅と形のストラップ取り付け パーツが使われてます 小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか 【総評】 バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね 純正アプリのイコライザーは自由度がありません。 上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります 非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません 風呂用として購入しました 5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外 出力があり十分な音量、大音量でも良い音です たまに旅行で使う事も考えてます 旅行用として考えると環境次第ですね WILLEN2と比較して音はほぼ同等です 但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、 正面から外した位置でも本来の音で聴けます 正面を外すとWILLENと差がつく ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分 旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました 自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな 自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います

5マーシャルの技術者の努力が感じとれる

既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。 【デザイン】 見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。 エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。 お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。 【品質】 どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。 【音質】 エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。 【通信の安定性】 安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。 【操作性】 エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。 【サイズ・携帯性】 見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。 【総評】 細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。

お気に入り登録275ULT FIELD 1 SRS-ULT10のスペックをもっと見る
ULT FIELD 1 SRS-ULT10 4位 4.30
(20件)
26件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
20W   電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
  • 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
  • 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
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5効いてる重低音

手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。 8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。 1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが 高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。

52台を繋げると良くなりました

追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。 昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。 BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。

お気に入り登録193ULT FIELD 5 SRS-ULT50のスペックをもっと見る
ULT FIELD 5 SRS-ULT50 5位 4.43
(7件)
17件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間:約25時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
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5取説読もう。サイズは結構デカい。

【品質】【音質】 良い。ちゃんとステレオ。 【通信の安定性】 条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ) 【操作性】 機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。 【サイズ・携帯性】 縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。 【その他】 いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。

5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!

XB43からの乗り換え まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、 質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、 スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです 仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです 前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります 乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです! 使用して、半月 問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです

お気に入り登録346SRS-XB100のスペックをもっと見る
SRS-XB100
  • ¥6,950
  • 楽天市場
    (全34店舗)
6位 4.25
(25件)
44件 2023/5/ 9  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 充電池持続時間:約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:274g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 
【特長】
  • 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。
  • IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5サブスク再生にちょうどいいし動画視聴にも良い小型スピーカー

サブスクの音楽を再生するのをメインに使っている 安くて小さいのにわりと音が綺麗 音に潤いとか生々しさを感じる エージングでけっこう音が良くなった パソコンの動画再生にも使えて便利 ユーチューブとかにちょうどいい

52台を繋げてステレオで聴けるのが良い!

2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。

お気に入り登録212SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代) 9位 4.68
(15件)
31件 2024/9/30  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:201.4x52.3x90.4mm 重量:590g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。
  • 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。
  • 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5アウトドア派に良し

ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です

5Bluetooth 2端末接続時  

2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。 その他 エラー音がなんだか不快

お気に入り登録154JBL GO 4のスペックをもっと見る
JBL GO 4
  • ¥4,900
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
11位 4.26
(18件)
11件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
  • 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5キャンプでは最高のお供に

【デザイン】 コンパクトでシンプルなデザインでとても良い 【品質】 触った質感も良く、安っぽくも見えない 【音質】 小さい割に音もよい 【通信の安定性】 一度繋がれば安定  離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある 【操作性】 シンプルで使いやすい 【サイズ・携帯性】 かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い 【総評】 キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。 大きさも邪魔にならないのとても良いです。 バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。

5お手頃価格のBluetoothスピーカー

【デザイン】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 【品質】 安っぽさはありません。しっかりした作りです。 【音質】 これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。 低音で本体がブルブル激しく震えます。 アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。 【通信の安定性】 途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。 【操作性】 必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。 物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 スマホよりも軽いです。 【総評】 気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。 ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。 カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。 フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。 アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。

お気に入り登録39Kilburn IIIのスペックをもっと見る
Kilburn III 23位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LC3
50W ステレオ 連続再生時間:約50時間 IP54
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x169x150mm 重量:2800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54

【デザイン】【品質】 シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。 精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。 【音質】 Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。 Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。 アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。 ・テーブルや棚の角に面している  はい → 低音+  いいえ → 低音±0 ・スピーカーは壁の近くにありますか?  何もない → 低音++  壁がある → 低音+  角にある → 低音±0 尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。 BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。 【操作性】【機能】 Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。 防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。 Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。 【バッテリー】【携帯性】 Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。 Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。

お気に入り登録46MAGSPEAKER DUOのスペックをもっと見る
MAGSPEAKER DUO 29位 4.51
(6件)
0件 2024/12/ 4  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続使用時間:約20.5時間(Bluetooth接続時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x130x75mm 重量:750g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独立した左右2つのスピーカーを採用し、どこでも臨場感あるシアター空間に早変わりするIP67相当の防水性能を持つBluetoothスピーカー。
  • スピーカー底面部にはマグネットを搭載し、充電スタンド(IPX5相当)にスマートに取り付けられ、簡単に充電可能。
  • ユニットバスの壁や冷蔵庫などに貼り付けて楽しめる。電源を付けると灯る、穏やかなあかりが、間接照明のようにほどよく照らす。
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂スピーカーとしては過去一ベスト商品

【デザイン】 落ち着いたデザインで、好みです。 【品質】 安っぽくなくて良いです。 【音質】 やや軽めの音質です。 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 一度ペアリングしてしまえば、音量調節などはスマホ側からできるので、良くも悪くもないかなと思います。 【サイズ・携帯性】 音質を良くするために、もう少し大きくても良いかなとは思いました。 【総評】 マグネットで壁につけられるお風呂スピーカーがあれば良いのにと思っていたので、理想の製品に出会えたと言う感じです。 電源をつけるとライト(照明?)が付くのですが、そう言うのはいらないなあと思いました。

5購入時に2つの小型スピーカーがあるのが嬉しい!

【デザイン】 スピーカー2つを横にしてマグネットで充電スタンドに貼り付ける独特のデザインが面白いです。左右のスピーカーを充電スタンドに正しく設置しないと充電できませんが、左右スピーカーがどちらのなのか。或いはスピーカーの上下方向が分かりづらいです。色分けするなど分かりやすくした方が良かったのではないでしょうか。 【品質】 充電スタンド、左右のスピーカーが小袋に個別包装されていて、丁寧なパッケージで好感が持てました。防塵/防水なので浴室の使用も可能です。マグネットによりスピーカーを、いろいろな場所に張り付ける事が可能です。 【音質】 中音域を強調したバランスの良いスピーカーです。ただ低音域は弱いですね。2つのスピーカーでステレオ化しているため音の広がりがあります。他社の小型のBluetoothスピーカーの中で、同じスピーカーを購入し複数にする事により、ステレオ化が可能と言う仕様を良く見かけます。でも実際に同じスピーカーを複数購入するのはハードルが高いです。更に複数のスピーカーを複数使用する場合、個別でUSB充電をすることになります。その点、本製品は購入時に既に2つのスピーカーがあり、更に充電スタンドにスピーカーをセットすることでUSB端子一つでスピーカー2つが同時に充電できて便利です。 【通信の安定性】 ドアを挟んだ部屋越しでも、音の途切れはありませんでした。 【操作性】 スピーカーの電源を入れるには2つのスピーカーそれぞれの電源ポタンを押す事になります。その後は、再生/停止、音量、照明などは、どちらか一方のスピーカーのボタンで操作可能です。地味ですが照明ボタンでスピーカーのライトを「変光(音に合わせてライトの光が強弱する)」「点灯(強/弱)」「消灯」などに変更可能です。 【サイズ・携帯性】 2つのスピーカーを充電スタンドにセットする事で保管がしやすいです。取っ手がついている事で持ち運びしやすいです。 【総評】 購入時に2つのスピーカーがあるのが良いです。充電スタンドとスピーカーがセットされたデザインが気に入っています。ただ左右スピーカーの充電スタンドへのセットが分かりづらいのはご愛敬かな。私は浴室では使ってませんが防塵/防水なのも使用感が良さそうです。やはり気軽にステレオスピーカーとして使えるのが、とても良い感じです。

お気に入り登録17Stockwell IIIのスペックをもっと見る
Stockwell III
  • ¥35,982
  • シマムセン
    (全16店舗)
31位 5.00
(1件)
0件 2026/6/10  Bluetooth SBC
AAC
LC3
127W ステレオ 連続再生時間:最大40時間 IP55
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:150x181x72mm 重量:1300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5Slim縦型Black and Brass、全方位ステレオ40時間、Mixing可能

【デザイン】【品質】 頑丈そうな金属製のフロント/バックグリル、PUレザーとベルベット製のライナーを組み合わせたストラップ、エンボスレザーのシリコンスリーブに包まれた本体、Marshallロゴと天面のコントロールパネルは真鍮色で仕上げれられたBlack and Brassのボディーは「らしさ」満点。 ギターアンプから培ってきたこのデザインは他のベンダーでは中々インスパイア出来ないと思う。Stockwell IIIはカッコ良さだけでなく細部の精度感も良い。 【音質】 Stockwell IIIのスピーカーはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左が前で右が後に振り分けられるステレオの構成となり、全方位とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。 加えてアプリのSOUNDSTAGEによる音場は綺麗なリバーブが掛かる広がりがあり、他社の立体音響で感じられる事が多い作為的なエコーとは違って滑らかさと響きが心地良い。 音量は本体のボリュームダイヤルを使えば32ステップあり、設定に応じたダイナミックラウドネスは音痩せを良い具合に補正する。 アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を最適化するようで聞いた感じでは以下のようである。 ・スピーカーは縁に近い位置にありますか?  はい → 低音+  いいえ → 低音±0 ・スピーカーは壁の近くにありますか?  何もない → 低音++  壁がある → 低音+  角にある → 低音±0 本体のダイヤルで設定可能なBASSとTREBLEのトーンコントロールとアプリで設定可能なイコライザーは別々の動作。Marshallの良い所として盛り過ぎないため破綻せずに色付け出来る。 プリセットイコライザーは「らしい」MARSHALLがデフォでバスブースト、ミッドブースト、トレブルブースト、ミッドリダクションを装備。5バンドを個別に設定するカスタムも可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に無かった。外部端子は充電/給電及び外部供給とデジタル音声接続を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 USBオーディオはミキシング機能の関係からか本体ダイヤルによるボリュームと送出側のボリュームは連動せず。USB接続時に再生/停止は本体からコントロール可能だが送り/戻しの動作は出来なかった。 Bluetoothと外部オーディオソースはミキシング可能で何らかの音声を流しつつ音楽をミックスして聞くような使い方も可能。 【操作性】【機能】 Stockwell IIIのダイヤルやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも見習って欲しいもの。防塵防水性能はStockwell IIのIPX4からStockwell IIIはIP55へと向上し、屋外使用での安心感が増した。 Beta扱いだがAuracastに対応していて丁度店内で発信されていたSennheiserのTV用トランスミッター BTA1やJBLのBluetoothスピーカー Charge 6の音声共有受信を確認出来た。 本体パネル上でダイヤル操作中のLEDインジケーターはアプリで明るさ設定可能だが、操作を終えてから3秒程度で自動的にほんのりとした点灯に変わる。 【バッテリー】【携帯性】 Stockwell III はW150 x H181 x D72mmで横長のMiddleton IIより20%程度体積が少ないばかりでなく最も小型なEmberton IIより奥行きが少ない程のコンパクトさである。 着脱可能なストラップによって可搬性も優れる。Stockwell IIIのバッテリーは驚異の40時間で前モデル Stockwell IIの2倍。 ユーザーがバッテリー交換可能としており、交換用バッテリーはmarshall.comで購入出来る予定としている。 https://www.marshall.com/jp/ja/product/stockwell-iii#:~:text=%E4%BA%A4%E6%8F%9B

お気に入り登録162AQUOSサウンドパートナー AN-SS3のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SS3
  • ¥16,216
  • ショップスルー
    (全16店舗)
33位 4.36
(8件)
9件 2023/6/15  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP 
【特長】
  • 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
  • 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。
  • 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
この製品をおすすめするレビュー
5遅延がないのが一押し

【デザイン】 SHARPらしいシャープなデザイン 適度な小ささで重さを感じないいい装着感 【品質】 日本の製品らしい品質 【音質】 籠ることなく 開放的な音 【通信の安定性】 電子レンジをつけるとダメです それ以外は快適 【操作性】 かけたままだとどこがなんのボタンかわからないから一度外して操作 【サイズ・携帯性】 コンパクトで優れている 【総評】 最もよかったのは TV音声と同時に再生しても 遅延がほぼなく違和感なく使えるところ 一番気になってた部分なので そこだけで もう一つ購入動機になります 音質もよく スマホの音楽も快適に楽しめます

5充分満足できる

高齢者用に購入。 REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。 【音質】 思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。 ただ、思っていたより音は漏れていますw 【通信の安定性】 問題なし REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<)) 【操作性】 ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。 あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。 自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。 【総評】 音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。 本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。 高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。

お気に入り登録43Middleton IIのスペックをもっと見る
Middleton II 36位 4.70
(3件)
0件 2025/7/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LC3
80W ステレオ 連続再生時間:最大30時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x110x98mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetoothスピーカーの最適解

【デザイン】 元バンドマンの端くれとしてマーシャルのデザインは永遠のアイコンです。 ひと目見た時に、そのカッコよさに目を奪われました。 あまりにも好きすぎて、枕元に置き、車のダッシュボードに置き、風呂に置き、と持ち歩いています・・!! 【品質】 マーシャルのロゴの質感もよいですが、メッシュが金属で造られているところが非常に素晴らしいです。 携帯性を著しく損なう重さですが、この筐体の重さがマーシャルだよな・・ 携帯性を著しく損なう重さですが、このゴムの厚さがマーシャルだよな・・ 携帯性を著しく損なう重さですが、この金属の質感がマーシャルだよな・・ というマーシャル脳になってしまうので、すべてを肯定してしまいます。 実際、価格に見合う質感は充分にあるので、失望する方は少ないと思います。 しかし、箱の潰れや開封時に既に本体に汚れがあるなど、大味な品質管理も伺えます。 汚れはふき取ると綺麗になりました。神経質な方には気になるかも知れません。 【音質】 これはマーシャル脳になる前から何度も店頭で聴き比べました。 どれだけ見た目が良くても、音質が気に入らなければ絶対に買うことはないので。 当初はEMBERTONの見た目以上のパワフルな音に衝撃を受けて購入しようとしていましたが、おそるおそるMiddletonの音を聴いて衝撃どころか笑ってしまいました。 音量を上げてバンド系の曲を聴いた時に、その音のカッコよさ、ベースの響き、特にLIVE音源を鳴らすと圧倒されると思います。この大きくない筐体からライブハウスの音が聴こえてくるのです。ギターリフやベースの重厚さを、こんなに臨場感を持って鳴らすBluetoothスピーカーは他に見当たりません。さすがマーシャルです。 ぜひ店頭で大きな音で鳴らしてみてください(周囲は気にしつつ)。これは凄いです。 また、低音の質が高いので、他ジャンルを慣らしても下品さがありません。 BOSEなど低音に定評のあるメーカーとは異質の低音ですね。 映画館の低音とライブハウスの低音の違いとでも言えばいいでしょうか。 EDM、POP、クラシック、ラジオ番組、などなどジャンルを選ばずに鳴らすことができますし、トーク番組など人の声も聴き取りやすい音です。 枕元で音量を絞って聴いた場合にも、細かな音まで鳴らしているので悪くありません。 パキパキの解像度ではないですが自然な聴こえ方です。 【通信の安定性】 不満を感じたことはありません。 接続もスムーズです。 【操作性】 この上なく分かりやすく、今どきアプリなしでも物理ボタンで完結できるのは非常に良いですね。何も迷うことがありません。 【サイズ・携帯性】 この音を鳴らす筐体としては驚異的な小ささです。しかし携帯には大きいですね。 歩きながら持ち運ぶというより、キャンプや風呂、車のダッシュボードなど、置いて聴くのには良いかと。特に車のダッシュボードでは反響もよく、下手な車載スピーカーを遥かに凌駕する音です。単純に低音が効いているのではないんです。車の中がライブハウスになるのです。 重さがあるので女性には大変かも知れません。 【総評】 価格は張りますが、買って本当に良かったスピーカーです。 他にもマーシャルのBluetoothスピーカーは多数ラインナップされていますが、これより小さくては物足りず、これより大きくては運べず音の味付けが強すぎる。バランスが最もよく、無敵のLIVEサウンドを聴かせてくれるのがMiddletonではないでしょうか。Bluetoothスピーカーを色々と買って迷うようであれば、これは一つの解になる物だと思います。

5サイズ以上

【デザイン】 ギターアンプ感はあまりありませんが落ち着いた良いデザインです 重厚な質感も良いですね 【品質】 しっかりしています 持ち運びの度にしっかり感を実感します 【音質】 非常にバランスが良く感じます 低音はサイズ以上に感じられ中高音もクリアです 【通信の安定性】 今のところ切断などはありません アプリの接続には不満ありです 【操作性】 本体のみで低音・高音のコントロールできるのは楽です 【サイズ・携帯性】 ストラップを付けないで片手で持ち上げると重量を感じます サイズ(特に高さ)がちょうど良くPCモニターの下に入れて使っています 【総評】 サイズ以上に迫力ある音が出ます バッテリー持ちが非常に良く大満足です

お気に入り登録170SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker 52位 4.55
(10件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! &#8212;&#8212;&#8212; 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録27Willen IIのスペックをもっと見る
Willen II
  • ¥14,498
  • ニュースタイル
    (全17店舗)
58位 3.71
(3件)
0件 2024/9/20  Bluetooth SBC
AAC
LC3
  モノラル 連続再生時間:約17時間 IP67
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:360g 
この製品をおすすめするレビュー
5あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕

【デザイン】 量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入) 頭ひとつ抜けて格好いい 写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です 【品質】 プラスチック外装ですが高品質です たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません ノイズもなく高品質です 【音質】 あれこれ店頭で試聴し購入しました B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ 2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です 手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです (分解画像を探せなかったのですが 楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。 先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました) ノイズはありません 音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。 止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし 買って即後悔することになります。 最も重要なポイントです 形状も寝かせたり立てたりしやすく 立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので 安定して立てられる形状も音に貢献してます 寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます 【通信の安定性】 AAC接続で問題ありません マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません LC3対応予定ですが購入時は未対応でした 現状でも接続途切れた経験はゼロです 【操作性】 スティックによる操作はボタンよりもしやすいです この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放 【サイズ・携帯性】 軽くて小さいです もっと小さいスピーカーはありますが 【総評】 小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です 使いやすくて音も良い 出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です 安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません 5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます W数の違いと人間の感覚は一致しないので 出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません 爆音って事は無いです 充電も優れていて 最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能) ブランド頼りな製品ではありません モノが良い

4低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い

【デザイン】【品質】 MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。 【音質】【マイク】 アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。 内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。 対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。

お気に入り登録11Soundcore Select 2Sのスペックをもっと見る
Soundcore Select 2S
  • ¥4,680
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
90位 3.67
(3件)
0件 2025/1/ 9  Bluetooth   20W   再生可能時間:最大16時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:184x63x53mm 重量:560g 
【特長】
  • 10Wドライバーを2つ搭載し、クリアな音質を実現したBluetoothスピーカー。独自の「BassUpテクノロジー」により迫力と深みのある低音を実現する。
  • IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使用できる。
  • Soundcoreアプリ上でイコライザーを設定し、高音から低音まで自由自在に出力を調整できる。一度の充電で最大16時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
42台使いでのステレオペアがお気に入り

このSELECT 2Sはスペックや筐体構造から見ると、SOUNDCORE MOTION 100からハイレゾ関係を省いた廉価版だと考えられる。 同価格帯のライバルはSOUNDCORE3だが、3はステレオペア(TWS)が無くPartyCastしかない。音色も聴き比べるとSELECT 2Sの方が好みだった。ちなみにSOUNDCORE2は製造時期や製造国によってTWSペアリング出来なかったりするらしいのでパス。というわけでSELECT 2Sを2台購入した。 説明書通りに完全ワイヤレスステレオ(TWS)モードに入ると、Bluetoothランプが青く点灯した方がスピーカー1となり左チャンネルが割り当てられ、Bluetoothランプが白く点灯した方がスピーカー2で右チャンネルになる。 デバイスとのペアリングの通知音はポロロン♪1回、TWSペアリング確立はポロロンポロロン♪となっている。 ひとたびTWSモードにすれば、電源をオフにしても次回2台の電源を入れた時に自動でTWSモードが維持される。 このときスピーカー2のコントロール系はスピーカー1のスレーブになっているらしい。そのためTWSモード維持中にスピーカー1だけの電源を入れると単独でステレオ再生出来るが、スピーカー2だけの電源を入れてもデバイスとペアリングされない。(もちろんTWSを解除すれば単独再生出来る)またTWSモード中は片方を電源オフすれば2台ともオフになるし、音量や再生/一時停止ボタンはどちらを押しても機能する。 1台だけで使うならMOTION+あたりが良いと思うが、ほぼ同額でSELECT 2Sなら2台買える。1m以上間隔を空けて2台設置出来る使い方ならこの2台体制もアリかと思う。DSPを入れたとしてもワンボディステレオとは音場の形成が断然違う。 音質はサイズなりだが、SOUNDCOREアプリのイコライザーを全音域モードで調整したらそこそこ聴ける感じに。低域も50Hzぐらいまではレスポンスしているようだ。 メインスピーカーの上に乗せてストリーミングなんかをBGMで流しておくと、意外とこっちから出てるとバレないのが楽しい。

4低音控えめと盛々の両方選択可能な防水ステレオ20W、2台TWSも可

Select 2SについてPressは打たれていないが、製品ページより2021年店頭専売のSelect 2後継機種と解釈される。出力は10W×2に4Wずつ増えているがバッテリー持ちは16時間と4時間減少。 最近のSoundcoreは起動とペアリングのプロンプトが新しい音源に変わりつつあるがSelect 2S は変化無しなので古い部品の使い回しであろうと予想される。 Select 2比でNFCとマイクは省かれたストダウンが図られている代わりに付属ケーブルがUSB Type-C & USB Aから60cmのUSB Type-C & USB Type-Cに変更されている。 Select 2Sは単体のステレオ再生可能で更に2台使用して左右に振り分けるTWSペアリングも可能。アプリに依存せず設定出来、電源をOFFしても設定が消えないし取り消しも簡単。 【デザイン】【品質】 Select 2のボクシーな形状からMotion 100に近いラウンドの効いた形状に変化している。最近のAnker Bluetoothスピーカーのトレンドに準じたSoundcoreのdマークを強調したデザイン。 ブラックはブルーのdマークだがホワイトはレッドのdマークが救急的なイメージに見えてしまうので違う色の方が良かったんじゃないのかなと思う。 パンチングメタル風+ゴム質樹脂+大き目の操作ロゴの外観と段差を抑えたデザインで防水キャップもかっちりしていて、インテリアと言うよりかは手に馴染むような道具感がある。 【音質】【マイク】 イコライザー設定がデフォルトでBassUpが無効なら初期のSoundCore A31020を思い起こさせるような低音の少なさで盛り低音アレルギーの人には丁度良いかもしれない。やや斜め上から聞くと良い塩梅。 BassUpを有効にすると今風の低音盛々高音シャキシャキのメリハリある音色が得られる。今やこのクラスでは珍しくなりつつある1ボディーステレオだが明確な広がりはあまり感じられない。 ボリュームステップは本体操作で32あるので小音量から細かく調整可能。マイクは内蔵されていないのでハンズフリー通話が必要なら発売年はちょっと古いがSoundcore 3辺りが対象機種になる。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。端子はガッチリした防水キャップで閉められた充電・給電用のUSB Type-C端子のみとなる。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームUp/Down、再生/停止ボタンの2度押しと3度押しでそれぞれ曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。防水性能はIPX7なので水周りでの安心度も高い。 その他、機能全般に関して以下のQ&Aに分かりやすく纏まっている。追記するとTWSは親機がLに固定される。両方から同じ音を出すパーティーモードは不可。 https://www.ankerjapan.com/blogs/faq/soundcore-select-2s 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Select 2Sは約184 x 63 x 53mmの仕様で元祖Soundcoreの約165 x 45 x 54mmやSoundcore 3の約174 x 57 x 59mmに比べると大き目の仕上がり。 バッテリーは16時間持ちの仕様で元祖SoundcoreやSoundcore 3の24時間に比べると短く、最近のBluetoothスピーカー長時間バッテリー持ちのトレンドに乗っていないのがやや気になる。

お気に入り登録55Soundcore Motion 100のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 100
  • ¥6,800
  • アークマーケット
    (全10店舗)
90位 4.45
(10件)
0件 2024/1/19  Bluetooth SBC
LDAC
20W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x64x60mm 重量:590g 
【特長】
  • 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。
  • 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。
  • 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】かっこいい 【品質】良いと思います。 【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。 【通信の安定性】今のところ良い 【操作性】良い 【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい  総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。 以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。 期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。 サイズや重さが気に入れば買いですよ。 この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。 手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね 聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、 しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。 出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。 追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。 持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。 次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。 そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。 定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。 是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。 これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。

5安いけど満足できる

Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している 今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない 今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています 正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です 家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…

お気に入り登録19Sonos Playのスペックをもっと見る
Sonos Play 90位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ 最長24時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:112.5x192.3x76.7mm 重量:1300g 
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ以上の良い音

【デザイン】 Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。 【品質】 外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。 【音質】 Wi-Fi接続ではとても良いです。 聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。 中高音も聴きやすいです。 Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。 【通信の安定性】 Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。 【操作性】 シンプルなので特段迷うことはありません。 【サイズ・携帯性】 少し重く感じます。 【総評】 サイズ以上の良い音で満足しています。 もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。

5TRUEPLAYでどこでもSONOS

最初 音を出した時には  ん?  ってなりましたが TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。 設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。 WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。

お気に入り登録67CLIP 5のスペックをもっと見る
CLIP 5
  • ¥8,280
  • アキバ倉庫
    (全18店舗)
103位 4.47
(6件)
1件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 7W モノラル 最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
  • 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5買い

当たり前ですが、コンパクト 持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。 そしてカラビナ構造が便利 特にキャンプに持ち出すと最高に便利 軽いのもいい サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし バッテリーも持ちが良いです ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。 残念ながら不満を書くのが難しい

5トテモ良い

【デザイン】 大型カラビナは使い勝手が良いです。 可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。 【品質】 チープ感は無くしっかりした質感です。 【音質】 2台購入してステレオにするとかなり良いです。 吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。 【通信の安定性】 切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。 音源再生は特に問題を感じられません。 【操作性】 至極簡単です。 【サイズ・携帯性】 売りの通り小型で携帯性バツグンです。 【総評】 ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。

お気に入り登録4CRANKSPEAKER 9YYA50RHのスペックをもっと見る
CRANKSPEAKER 9YYA50RH 103位 -
(1件)
0件 2026/1/21  Bluetooth SBC
AAC
5W ステレオ ラジオ:約44h
スポットライト:弱_約50h
ソフトライト:弱_約266h
IP44
【スペック】
バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:195x72x78mm 重量:450g 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録23Victor SP-WS04BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WS04BT 113位 4.00
(1件)
0件 2025/5/14  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 連続再生時間:約15時間 IP67相当
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:166x102x50mm 重量:570g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色

【デザイン】【品質】 JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。 今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。 【音質】 一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。 ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。 本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。 SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。 SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。 SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。 バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。

お気に入り登録108Soundcore Motion X600のスペックをもっと見る
Soundcore Motion X600 113位 4.41
(14件)
15件 2023/5/29  Bluetooth SBC
LDAC
50W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:310x170x81mm 重量:1930g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5高音質

ヨドバシの店頭で試聴し、いい音だなと思っておりました。先日のAmazonのセールで購入しました。 【デザイン】 個人的に可動しない取っ手が邪魔。室内利用なら真四角がいいなぁ。 【品質】 作りは良好。高級感があります。 【音質】 過去所有したり試聴したBluetoothスピーカーの中でかなりの高音質。低音はズッシリ響き高音もきれい。音楽の聴けるBluetoothスピーカーです。 【通信の安定性】 まずまず。 【操作性】 ボタンは大きく操作しやすいです。スマホにアプリを入れると色々いじれます。 【サイズ・携帯性】 大きなスピーカーの部類ですが、家の中で持ち運ぶ、車で野外に持ち出すには良いかと思います。 【総評】 この価格でこの音は素敵。デザイン気に入ればおすすめです。

5素晴らしい音を鳴らす

素晴らしい音を鳴らす。 motion x600 を選ぶ人は多分相応にいい音を知ってる層なのかもしれない。 そうでなければ、ポータブルスピーカーというカテゴリーであれば、価格帯がグッと安いものから高いものまで、他の選択肢が色々とある。 ボーカルの味わい、高音域のキレ、低音域も程よい現出。どれもがぶれない。 空間オーディオは、部屋に音が満ちるというより音像ステージが広がる感じで、NetflixやDisney+のAtmos音源のものは上に左右にと、顕著に広がりを聴ける。 言うまでもないが、良いソースでこそ、motion x600 の意味が見出せる。 Apple Musicであればストリーミングの品質設定も高品質ではなく、ハイレゾロスレスに設定しておく。結果は全く違う。 PCから、iPhoneから、Apple TV 4KからBlue Toothでの接続に全く問題ない。TVの映像との遅延も感じない。 最初の購入目的は、旅先の旅館で良い感じで静かに音楽でも聞きたいねとリクエストがあったので、それに合わせて買ったもの。 しかし、Apple TVとの相性もいいので、寝室の75インチの前に置いている。 大げさなスピーカーは遠慮したい場所だけに、リビングにおいて大成功だったSONOS ARCも考えたが、TVスタンド間の設置が上手くないのでためらっていた。 motion x600 をやや上向きに傾斜させて置いたところ、音像の高さも調整でき、良い感じで聞けている。睡眠時のBGMにも良い。 Bluetooth 5.3で対応コーデックはSBC / LDAC / AAC、IPX7防水で水がかかってもOK、バッテリーで最大12時間。 USB-C給電のまま使用可能。音をつけっぱなしでスリープなし。 デザインも良い。 なんというか、凄いいい出来だ! 海外ユーザーの多くが、BlueToothスピーカーのなかでは、Bose、Harman、JBL、Sonyよりも良い!というだけはある。

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CHARGE 5 WI-FI 113位 4.00
(1件)
9件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 40W   音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:223x97x94mm 重量:1000g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
  • 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。
  • セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
4複数のユニットでバランスが良いサウンド

【デザイン】 断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。 【品質】 カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。 【音質】 複数のユニットでバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 十分安定しており切れる事はありませんでした。 ただし同室内です。 【操作性】 簡単な操作のみです。 【サイズ・携帯性】 96mmφで所々突起等あり 長さ223mm 【総評】 丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。 BGM的な使用が良いと思われる製品です。

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AUREX AX-WSP12(K) [ブラック]
  • ¥2,299
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
122位 -
(0件)
0件 2026/7/21  Bluetooth SBC 10W モノラル 動作時間:約12時間(音量が50%、イルミネーションLED消灯の場合) IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:85x102x85mm 重量:470g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
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Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]
  • ¥19,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
135位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   80W   再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:296x185x101mm 重量:1700g カラー:ブラック 
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LBT-SPP02BK [ブラック]
  • ¥3,690
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
148位 5.00
(3件)
0件 2024/6/25  Bluetooth SBC 15W   連続再生最大時間:約18時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:174x65x62mm 重量:505g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5音質・デザイン・機能のバランス良し

【デザイン】 四角いので重ねたり縦置きしたりしやすいです。無骨でシンプルなのがいい。 スピーカー面がまっ平なのも良い。 【音質】 低温がばっちり効いていてカーステレオより良いです 【通信の安定性】 2つのペアリングモードで使っていますが5メートルが限度だと思います。それ以上だと切れる。 TWSにするとどっちをメイン(親機)でスマホとつながってるのかわかればベストだった。 【操作性】 + - キーを同時押しするだけで2つのTWSモードというものになります。便利。 【サイズ・携帯性】 このサイズでこの音質は驚きだと思います。何万円もするやつよりこれ2台のほうがいい。 防水ということですので、移動が多い学生向きかもしれませんね。 【総評】 さすがエレコムっ!おれたちに作れないスピーカーをかんたんに作ってのけるっ!ディ・モールトベネ!

5気に入ったので追加購入しました

【デザイン】 シックでとても良いと思います。 【品質】 とてもしっかりと作られています。 【音質】 とても良いです。このサイズで特に低音が良いので驚きました。 【通信の安定性】 電源を入れると接続設定が完了しているデバイスとは直ぐつながります。 音飛びもありません。 【操作性】 直感的に使用する事が可能です。 【サイズ・携帯性】 重量は500g程なのですが、持った感じはズッシリです。 上述の通り低音が良いのはこのせいかもしれません。 【総評】 防水なので浴室で使用する事が多いです。 気に入ったので追加購入して2台同時接続でより上質な臨場感を味わっています。 オーディオマニアの方でなければ十分に満足のいく製品だと思います。

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Soundcore Glow Mini A3136011 [ブラック] 148位 -
(1件)
0件 2024/1/17  Bluetooth   8W モノラル 再生可能時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:76x93x76mm 重量:278g カラー:ブラック 
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Portable Bath Speaker CIO-SPWL-01
  • ¥4,980
  • ノジマオンライン
    (全6店舗)
148位 -
(0件)
0件 2025/8/29  Bluetooth SBC
AAC
6W モノラル 最大再生時間:約8時間(音量50%時) IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:70x50x70mm 重量:160g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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S-STORM MINI SS90BK [BLACK]
  • ¥2,310
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
191位 -
(1件)
0件 2024/1/19  Bluetooth SBC 5W     IPX6
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:93x45x127mm 重量:161g カラー:BLACK 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
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BOOMBOX3
  • ¥46,800
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
191位 4.00
(2件)
3件 2022/8/30  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
  • 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W

【デザイン】【品質】 前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。 今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。 https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html 【音質】 一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。 総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。 【通信の安定性】【端子】 通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。 外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。 【操作性】【機能】 IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。 PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。 Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。 Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。 再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。

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AudioComm ASP-W180N
  • ¥2,780
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
228位 -
(0件)
0件 2024/9/17  Bluetooth SBC 5W モノラル 連続使用可能時間:約5時間(50%音量) IP66
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:100x53x83.6mm 重量:250g カラー:グリーン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
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goSPKR SPKR-GO
  • ¥5,346
  • eイヤホン
    (全1店舗)
228位 4.00
(1件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 2W モノラル 音楽連続再生時間:最大7時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: 幅x高さx奥行き:42.9x73x28.2mm 重量:65g 
この製品をおすすめするレビュー
4マグネットで引っ付く小型だが、7時間の持ちと十分な音量・音質

【デザイン】【品質】 クリップオンタイプのデザインでマグネットも仕込まれており、気楽に固定出来る。ファブリック地の表面仕上げは滑り難くて手に馴染み、小型のデザインだがボタンのデザインやクリック感など含めて変な安っぽさはない。 【音質】 この形状ながら中音域だけシャンシャンしているような音ではなく、中々豊かな低音を出し高音も耳障りでない綺麗な伸びとなる。1m位離れて聞いても十分に聞ける音と感じる。ボリュームステップは本体操作でも16ステップとなる、 【通信の安定性】【端子】 店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。2台のステレオ接続でもブチブチ切れる事は無かった。端子は充電用にUSB Type-C端子のみを備える。 【操作性】【機能】 操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。付加機能として2台使用時のステレオペアリングがある。 https://www.youtube.com/watch?v=3uPWqo5kRtE IPX7の防水性能を備えてUSB Type-Cはキャップ付き防水だが多少仕方ないのかもしれないけれどキャップは開け難い。 【バッテリー】【携帯性】 仕様によれば[email protected]のバッテリーを内蔵していて音楽連続再生時間は最大7時間、クリップに仕込まれたマグネットは強力で鉄系の金属にしっかり固定出来る。

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KING LUCKY K50
  • ¥6,556
  • ムラウチ
    (全11店舗)
228位 -
(0件)
0件 2025/2/ 7  Bluetooth SBC
AAC
40W   再生時間:約2時間(100%音量時)/約6時間(50%音量時) IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.3+EDR/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:125x130x106mm 重量:876g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV 
お気に入り登録7Soundcore Motion 300のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 300 228位 4.00
(1件)
0件 2025/8/19  Bluetooth SBC
LDAC
30W     IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x93x53mm 重量:776g 
この製品をおすすめするレビュー
4スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300

平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。 隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。 Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。 Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。

お気に入り登録30Beats Pillのスペックをもっと見る
Beats Pill 228位 4.00
(1件)
0件 2024/6/26  Bluetooth       最大24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:219x70x71mm 重量:680g 
【特長】
  • 旧モデルよりも軽量で携帯性が向上し、最大24時間のバッテリー駆動が可能なワイヤレスBluetoothスピーカー。
  • IP67等級の防じん・耐水性能を備え、iOSとAndroidに対応しワンタッチですぐにペアリングできる。ペアリング後は通話や音声アシスタントの起動が可能。
  • スピーカーのチルト角度を上方20度にキープした新デザインを採用し、音が耳に届きやすくなり反射音を最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
4USB Type-C接続や外部機器充電など多機能+往年のbeatsの鳴り

【デザイン】【品質】 形状的にはかなり昔にあったbeats by dr.dre Pill 2.0をスケールアップしたような感じでPillの名前が示す通りカプセルを思い起こさせる形状になる。Beats製品である事を示すbアイコンが無ければ今一つ特長を見出せない。 【音質】【マイク】 JBL程では無いが特にバスドラのどっかりした低音とそれを補う高音のいわゆるドンシャリな鳴りは往年のbeatsを思い起こさせるものである。高音に関してはやや反射的な鳴りで音量を上げると少しうるさく感じる。 マトリクス的な処理はされていなく広がりは無いが、高音の指向性は比較的抑えられている方で正面の聞く角度によるリスニングポジションのシビアさが少ない方だと思う。 マイクは内蔵されていて通話も可能なのだがこれが予想以上に出来が良く、周囲音キャンセリング性能と明瞭性が上手い事両立している。 【通信の安定性】【端子】 最近の製品でブチブチ切れるものは滅多に無く、Beats Pillも接続は安定していた。セットアップはiPhoneから行うのが簡単で良い。 端子はUSB Type-Cのみだが、電源ボタンを押したままBeats Pillを別のUSB Type-Cソースに接続すればUSBオーディオとして、USB Type-Cを外部デバイスに接続した上でBeats Pillの電源ボタンを3回押せば外部デバイスへの充電が出来る。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作は一通り本体で行える。 操作はマニュアル見ながらでないと難しそうだが、Beats Pillを2台用意すれば同じ音を出す増幅モードと左右に振り分けて音を出すステレオモードが可能になる。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 見た目はコンパクトだが、幅:21.9 cm、奥行き:7.1 cm、高さ:7.0 cmのサイズはJBL Flip 6の17.8 cm x 7.2cm x 6.8cmよりも横幅が広い。バッテリーは仕様値で24時間と長い再生が可能である。

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Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]
  • ¥34,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
228位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   140W   再生可能時間:最大20時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
お気に入り登録9BOOMBOX 3 WI-FIのスペックをもっと見る
BOOMBOX 3 WI-FI 228位 5.00
(1件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC     音楽再生時間:最大24時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:482.4x256.9x199.7mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fi 6対応による高速で安定した接続と上質なサウンドが楽しめるポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
  • 本格的な3ウェイ構成のスピーカーを採用し、センターに長円形サブウーハー1基、左右にミッドレンジドライバー2基、同軸上にツイーター2基を搭載。
  • 大容量10,000mAhのバッテリーを搭載し、約6.5時間の充電で約24時間の連続ワイヤレス再生が可能。IP67防水・防じん規格に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5大型の取っ手がポイントの製品です

【デザイン】 大型の取っ手が付いた横長のバック風の外観をしています。 【品質】 良くでいています。 安っぽさは感じません 大型のJBLマークが良い味を出してます。 【音質】 元気でパワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 近くに送信側を置いた状態での安定性は問題ありませんでした。 【操作性】 簡単な操作性です。 楽々です。 【サイズ・携帯性】 幅482mm 高さ257mm 奥行200mm 【総評】 大型の取っ手がポイントの製品です。 横長ラジカセ風ですがプレーヤーは無くてBluetooth接続した プレーヤーから鳴らします。

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キュリオム UQUA QBU-02
  • ¥3,200
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
285位 5.00
(1件)
0件 2023/4/27  Bluetooth SBC 3W   音声再生:約15時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x100x100mm 重量:355g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂に浮かべて使う少し用途製品です。

【デザイン】 まあるい小さな壺の様な外観をしています。 【品質】 プラスチッキーですが作りは丁寧です。 【音質】 52mmφ径のフルレンジスピーカーユニットですので 低音はさほど出ません。 高温の伸びもそこそこですがポップスなどは楽しく聴けます。 【通信の安定性】 近場に置いての使用であれば安定しています。 【操作性】 操作項目少ないので簡単です。 【サイズ・携帯性】 100mmφ×100mm 【総評】 お風呂に浮かべて使う少し特殊用途の製品です。 お風呂用なので防水機能あります。 プレーヤー側の防水に注意が必要です。

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Tribit StormBox Micro 2 BTS12 [ブラック]
  • ¥6,942
  • アウトレットプラザ
    (全2店舗)
285位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  Bluetooth   10W   連続再生時間:約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:99.8x42.9x99.8mm カラー:ブラック 
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4電池持ちよく、思ったよりコンパクト

【デザイン】 マットな感じの黒で引き締まったスタイルが気に入ってます 黒以外のカラーバリエーションがあると尚うれしいですね 【品質】 サイトで説明されているように、充電池がかなり持ちます 毎日2-3時間は使っていますが、充電は週に一回程度です また、スマホの充電もできるので、これも便利です(iPhone SE 第3世代で動作確認済) USB Type-Cのコネクター部が若干挿しにくいので要注意です 【音質】 音質については詳しくはないのであまり語れませんが、こもったり割れたりするような音はしません 【通信の安定性】 極めて良好です 使っている途中でBTが切れたことはこれまでありません(購入して4か月経過) いつも、iPhone2台とPCにつないでます 【操作性】 ボタンが計5個しかないので迷うことはありません 音量変更がもう少し細かいと望ましいですね(+/−の一押しだと大きすぎたり小さすぎたりする 音源によるかもしれません) 【サイズ・携帯性】 手の大きい男性であれば、その手のひらに載るサイズです 【その他】 充電しながらの使用についてお聞きしようと、スピーカーパッケージに記載のTribitサポートにメールしたところ、メールの当日に(数時間後)に回答が来ました。このあたりの素早いサポートもうれしいです (ちなみに、回答は、『充電ケーブルを挿したままの状態でも使用可能、但し、充電しながらの使用は過充電による高温化・バッテリー劣化の可能性があるため、非推奨』でした) 【総評】 電池持ちいいし、比較的コンパクト気に入ってます。毎日デスクの上で活躍してくれてます ちょっと重たいですけど(充電池の分、仕方なし)、数泊の旅行にも持って行ってます

お気に入り登録16Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック] 285位 4.52
(4件)
1件 2023/12/11  Bluetooth SBC
LDAC
40W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:190x228x81mm 重量:1627g カラー:ブラック 
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5セール時のコスパ最強、高音質なBTスピーカー

この手のBluetoothのポータブルスピーカーとしては、とても良く鳴るスピーカー。 高音もこもらないし、低音は弾むような張りのある音が鳴り、ポータブルとしては音のクオリティは高い。作為的に中音低め域を持ち上げて本当の低音はスカスカの品も多いが、これは低いところまでしっかり鳴る。 人によっては低音が強く感じるかもしれないが、このぐらい出ていてむしろリアルな楽器音に近いし、BGMで小さめの音で聴くときにはチャカチャカした音にならないので好ましい。 こうした品の常として、どうしてもステレオの音場の広さ感が不足するのはやむを得ない。一応「空間オーディオ」モードもあるが、若干人為的に音場を広げる程度で、2台離しておくステレオスピーカーと同じことは期待しない方が良い。なお、2台使えばステレオリンク再生もできるらしいが、そうまでする性格の品でもないと思う。 筐体が、良く鳴る低音に対しても共鳴もなく非常にしっかりしている。バケツのような持ち運びハンドルは固定式なので、設置スペース上高さを要するしデザイン的に好みは分かれるだろうが、筐体のこのしっかり感にもつながっているのではと思える。 5mほどはなれた棚に設置しPCから音源を送信しているが、接続は良好。近くに電子レンジなどはないので、そうした電波干渉についてはわからない。電池もちは非常に良い。 上位(後継)にX600というモデルがありそちらの方がメジャーだが、音質的にはこのX500でも十分だと思われる。またセール時に買えば1万円ほどで、X600の半額以下!ポータブルBTスピーカーとして、大きさや重さはともかく、音質は非常に優秀なので、セール時ならコスパ最強。

5横幅がスリムなのが地味に良い

スピーカーを買う予定は全く無かったのですが、量販店のセールで11000円と定価よりかなり安く販売されていたので思わず購入してしまいました。 Bluetoothスピーカーはこれまでに同社のSoundCore 3やTribitのMaxSound Plusを所有していました。 【デザイン】 全面マットな質感でスピーカーグリルやハンドル部は金属製なので高級感がありますが、意匠はちょっと独特です。天面のスピーカーグリルが曼珠沙華っぽい形なせいか、どこか仏具っぽいw 【品質】 作りは非常に良いです。安っぽさは皆無ですし各操作ボタンの押し心地も悪くありません。 細かいことをいえば、天面操作部はウレタン塗装っぽいのでいずれ加水分解が心配。あとは充電ポートのカバーがゴム製なのでいずれ千切れそうです。しかしこれらはBluetoothスピーカー全般がそうなので、本機特有の難点ではありません。これまで所有していたSoundCore 3やMaxSound Plusも同様でした。 【音質】 これまで所有していたような横長のコンパクトなBluetoothスピーカーよりは格段に良いですが、スピーカーとして絶対的に評価するとややクセがあります。 まず、イコライザー次第で音質がかなり変わります。イコライザーは「空間オーディオ強化」「空間オーディオ+低音強化」「標準」という3つのプリセットが用意されており、さらにカスタマイズが可能です。 LDAC接続でプリセット3つの音質を比較すると、デフォルトの「空間オーディオ強化」はその名の通り音の広がりが強く左右スピーカーよりも外側から音が鳴っているように感じられますが、低音は若干控えめ。 「空間オーディオ+低音強化」に切り替えると低音がブーストされアップビートの曲はより良い感じになりますが、バラードやクラシック、音楽以外の会話音声等だと低音が強すぎてやや気になります。 最後の「標準」は低音の量感が上記2つの中間くらいになるものの、音の広がりが弱くややこもった感じ。 個人的にはこの中だと「空間オーディオ強化」が一番聴きやすいかな。おそらくですがスピーカー自体のクオリティはそれなりで、イコライザーにより音質を高めているタイプのスピーカーです。 ポータブルスピーカーとしては高音質な部類でしょうが、過度な期待は禁物です。私としては、持ち運び可能でこの音質なら十分満足ではあります。 【通信の安定性】 これは非常に優秀です。スマホでもPCでも音飛びは一切ありません。 以前所有していた同社SoundCore 3は2台以上ペアリングすると何故か2台同時に接続され、そのせいで音飛びするという厄介な仕様でしたが、本機はちゃんと1度に1台のみ接続されます。SoundCore 3のほうは何故あんな仕様にしたのか意味不明です。マルチポイントの出来損ないだったのでしょうか? 【操作性】 本体の操作部はいたって普通で使いにくさは皆無です。 「SoundCore」アプリから遠隔で電源OFF出来たり、オートパワーオフのオン/オフ切り替えや時間の変更が可能なのが便利です。 【サイズ・携帯性】 ここが本機最大のポイント。上位機種のX600は量販店で試聴したところ本機より明らかに音質が良かったものの、本体の横幅が大き過ぎて設置場所が限られます。おそらくラジカセのように実質据え置きでの使用を想定しているのでしょうが、それではバッテリー内蔵の意味が薄れてしまいます。 一方で本機はスピーカーユニットが少ないこともあり音質ではX600に劣るものの、横幅が以前所有していたMaxSound Plusのような小型製品と同程度なので、散らかった机やテーブルの上、狭い窓辺などに難なく設置出来ます。購入前は全く気にしていなかった点ですが、実際に使ってみるとこれが非常にありがたいです。 【総評】 小型製品より高音質でありながら横幅が小型製品並みにスリムで場所を取らない絶妙なスピーカーです。SoundCoreシリーズ最上位のX600と小型モデルのMotion 100の中間に位置づけられたモデルですが、まさに両者の間を上手く突いています。 残念なのはAUXポートが非搭載なことですね。上位機種のX600にはあるのですが、本機では省かれています。ここはもし後継機が出るなら改善されて欲しいポイントです。

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Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]
  • ¥14,990
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
285位 4.00
(1件)
0件 2025/7/28  Bluetooth SBC
AAC
50W   再生可能時間:最大16時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック 
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4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い

【操作性】【機能】 何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。 頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。 https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。 Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。 https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI 緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。 全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。 【デザイン】【品質】 「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。 因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。 【音質】 Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。 DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。 携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。

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Nashville av020002-C01 [ブラック] 285位 -
(0件)
0件 2026/2/24  Bluetooth   20W   24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x78x81mm 重量:850g カラー:ブラック系 

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