防水・防滴のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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複数台同時再生(Bluetooth) 防水・防滴
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録30Beats Pillのスペックをもっと見る
Beats Pill 233位 4.00
(1件)
0件 2024/6/26  Bluetooth       最大24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:219x70x71mm 重量:680g 
【特長】
  • 旧モデルよりも軽量で携帯性が向上し、最大24時間のバッテリー駆動が可能なワイヤレスBluetoothスピーカー。
  • IP67等級の防じん・耐水性能を備え、iOSとAndroidに対応しワンタッチですぐにペアリングできる。ペアリング後は通話や音声アシスタントの起動が可能。
  • スピーカーのチルト角度を上方20度にキープした新デザインを採用し、音が耳に届きやすくなり反射音を最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
4USB Type-C接続や外部機器充電など多機能+往年のbeatsの鳴り

【デザイン】【品質】 形状的にはかなり昔にあったbeats by dr.dre Pill 2.0をスケールアップしたような感じでPillの名前が示す通りカプセルを思い起こさせる形状になる。Beats製品である事を示すbアイコンが無ければ今一つ特長を見出せない。 【音質】【マイク】 JBL程では無いが特にバスドラのどっかりした低音とそれを補う高音のいわゆるドンシャリな鳴りは往年のbeatsを思い起こさせるものである。高音に関してはやや反射的な鳴りで音量を上げると少しうるさく感じる。 マトリクス的な処理はされていなく広がりは無いが、高音の指向性は比較的抑えられている方で正面の聞く角度によるリスニングポジションのシビアさが少ない方だと思う。 マイクは内蔵されていて通話も可能なのだがこれが予想以上に出来が良く、周囲音キャンセリング性能と明瞭性が上手い事両立している。 【通信の安定性】【端子】 最近の製品でブチブチ切れるものは滅多に無く、Beats Pillも接続は安定していた。セットアップはiPhoneから行うのが簡単で良い。 端子はUSB Type-Cのみだが、電源ボタンを押したままBeats Pillを別のUSB Type-Cソースに接続すればUSBオーディオとして、USB Type-Cを外部デバイスに接続した上でBeats Pillの電源ボタンを3回押せば外部デバイスへの充電が出来る。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作は一通り本体で行える。 操作はマニュアル見ながらでないと難しそうだが、Beats Pillを2台用意すれば同じ音を出す増幅モードと左右に振り分けて音を出すステレオモードが可能になる。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 見た目はコンパクトだが、幅:21.9 cm、奥行き:7.1 cm、高さ:7.0 cmのサイズはJBL Flip 6の17.8 cm x 7.2cm x 6.8cmよりも横幅が広い。バッテリーは仕様値で24時間と長い再生が可能である。

お気に入り登録33XTREME 4のスペックをもっと見る
XTREME 4 233位 4.50
(2件)
0件 2024/2/28  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
  • 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
  • バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!

Extreme2をキャンピングカーで使用しています。 Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。 運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。 ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。 接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。 ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。 JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。 バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。

4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力

【デザイン】【品質】 ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。 本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。 【音質】 Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。 ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。 Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。 【操作性】【機能】 再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。 【バッテリー】【携帯性】 取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。 https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。 Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。

お気に入り登録46PARTYBOX ENCORE ESSENTIALのスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 233位 -
(0件)
5件 2022/5/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約6時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:276x327x293mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 130mmウーハーと44mmのツイーター2基のほか、低域を増強するバスレフポートを搭載したパーティースピーカー。粒立ちよく迫力あるサウンドを再生。
  • 充電式バッテリー内蔵で最大約6時間連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も搭載しており、スマホやタブレットなど他デバイスの充電もできる。
  • ワイヤレスでスピーカーを増設できる「TWSモード」を搭載。また、USBメモリー接続による音楽の長時間再生や、AUX端子で外部機器と有線接続が可能。
お気に入り登録Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]
  • ¥34,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
233位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   140W   再生可能時間:最大20時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
お気に入り登録46XTREME 3のスペックをもっと見る
XTREME 3 233位 4.50
(2件)
3件 2021/3/16  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大15時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:298.5x136x134mm 重量:1968g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 4つのドライバーと2つの「JBLパッシブラジエーター」が、スムーズな重低音ときめ細やかなニュアンスを再現するポータブルスピーカー。
  • 2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能。USB Type-C端子とUSB-A端子の搭載でスマホやタブレットを2台同時に充電できる。
  • Bluetooth接続機能「PartyBoost」の採用により、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生することも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の使い方でも満足のいくサウンドが楽しめると思います!

(寝室で)音量は上げれないが そこそこ いい音で音楽を聴きたいという目的で  他に SoundLink MiniU(Bose)  SRS-XG300(SONY) を候補にして  こちらを購入しました。 【デザイン】  JBLらしく無骨で好みです。  アウトドア感満載です。 【品質】 (いろんな角度から見ても) しっかり  作り込まれている感はあります。  防水・防滴(IP67)の実テストは  YouTubeなどにアップされてます  ので、充分信頼できると思います。 【音質】  SoundLink MiniU(Bose)のコンパクト性は  魅力でしたが、出てくる音もコンパクトで  XTREAM3の音質・音圧・音のスケール感の  方が断然よかった。  SRS-XG300は、気持ちいい綺麗な音がでで  甲乙つけがたかったのですが、ほんの一瞬  聴こえたボーカルの息づかいと生々しさに  「これだっ」と XTREAM3 に即決しました。  設定アプリ(写真添付)で高音・中音をハイに  低音は一段階さげた状態で(私の使い方では)  丁度良いです。  それでもやはり低音が強調された音がでて  きますが、けっこう締まって前にでてくる  悪くない音なので、リミックスされた新曲  という感じで聴けて、新鮮で楽しいです。 【通信の安定性】  私の使い方では、本体と50p以内の範囲と  なりますが、途切れたことはありません。  またYouTube動画・PV も(この距離では)  音ズレもなく快適に視聴できています。   【操作性】  Bluetooth(ネット動画)と外部入力端子 (ウォークマン)と同時接続した状態にし  たままで、音を出した方に簡単に切り  かわるのは、とても便利です。 【サイズ・携帯性】  298.5(幅) x136(高) x134mm(幅) 1,968g(重量)  何とか片手で持てます。納得できる音のスケー  ル感と音圧を求めるならこのサイズと重量は  必要かと思いますので、充分 許容範囲です。 ※接続機器 タブレット(NEC Lavie T1195)  スマフォ(HUAWEI P30) ウォークマン(SONY  NW-WM1A) での視聴 ※他ステレオは  DENON PMA-2500NE+JBL STUDIO 580CH  PM7005+JBL STUDIO 530CH で聴いてる  耳でのレビューです。 ※聴くジャンルは 80年代HardRock、  HeavyMetal、ロック系アニソンです。

4低音の沈み込みと高音のキレが増しIP67にPD充電対応と利便性向上

【デザイン】【品質】 色使いは地味だがパッと見た瞬間にでかいJBLのロゴが飛び込んできた。IP67と言う事もあってかしっかり作り込まれており品質感は十分に高い。JBLのロゴのペイントは割とすぐに禿げそうな気がするのがマイナスポイント。 【音質】 従来からのJBL Bluetoothスピーカーサウンドを踏襲しているが前モデルのXTREAM 2に比べると低音はより低い方向に、高音はエッジが立つようになってスピード感が増している。中音域の明瞭性は少し落ちているような気がするが全体としてソニーのSRS-XB43よりも分かりやすい高音質かもしれない。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。外部入力端子は3.5mmステレオミニとPD対応のUSB Type-C、スマホ等充電専用のUSB Aとなる。 【操作性】【機能】 電源ONと同時にペアリングモードに入るので2台目以降の接続でもまごつく事は無いだろう。PartyBoost機能によって2台でのステレオサウンドや多数の同時接続で盛り上げる事も可能。 前モデルのXTREAM 2は専用のACアダプターだったがXTREAM 3はPD対応のACアダプター対応となって汎用性が高まった。PD対応ACアダプターは付属品しており他の機器にも流用しやすい。 【サイズ・携帯性】 サイズ(H x W x D)は136 x 298.5 x 134(mm)、重量は約1,968gと言う事なので持ち運ぶにはちょっと大型ではある。バンパーの厚みが増したので堅牢性はXTREAM 2よりも高まっていると思う。

お気に入り登録40SRS-XV800 [ブラック]のスペックをもっと見る
SRS-XV800 [ブラック] 233位 4.43
(2件)
4件 2023/5/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASS mode) IPX4(縦置き)/IPX2(横置き)
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:317x720x375mm 重量:18500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 約170×170mmの大口径ウーハーに加え、独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Bluetooth接続に対応し、マイクやギター、USBなどの外部入力端子を搭載。スピーカーのハンドル部分が光るライティング機能も装備する。
  • 約25時間の再生が可能なバッテリーを内蔵。持ち出し時に便利なキャリーホイールを装着し、IPX4相当の防滴対応で屋内、屋外の両方で利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5気に入ってます

リビングのテレビへ繋いでホームシアターとして主に使用しています。 テレビと光ケーブルで繋いで足らない重低音を補い映画や音楽、ライブなどを視聴するときに迫力満点!! スマホとBluetoothで繋げても十分すぎる迫力です。 近隣迷惑になる可能性があるので音量はほどほどに。

4大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品

【デザイン】 縦長の大きなBOX形状です。 【品質】樹脂多用の製品ですが表面処理が良いので 高級感があります。 【音質】 大型のウーファーと複数のツィーターを使用しており 十分な低音と高音まで良く響かせるバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 同室内使用においては安定していました。 【操作性】 わりと簡単場操作でした。 【サイズ・携帯性】 幅317mm 高さ720mm 奥行375mm 重量18.5kg 【総評】 かなりの大型なワイヤレスアクティブスピーカー製品です。 大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品です。

お気に入り登録4PARTYBOX 520 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX 520 [ブラック] 233位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 400W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:415x769x369mm 重量:25500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
お気に入り登録mlabs QUBEMINI17のスペックをもっと見る
mlabs QUBEMINI17
  • ¥2,404
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
286位 3.00
(1件)
0件 2022/10/25  Bluetooth SBC 5W   連続音楽再生可能時間:約5時間(70%音量)
通話可能時間:8時間
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:95.34x79.8x32.1mm 重量:195g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
この製品をおすすめするレビュー
3ポータブルに便利な重量とサイズ

Bluetooth接続で音声を聞く用途の製品で オーディオ特化では無くてそのままでは聞き難い スマホやノートPCなどの音声をもっと明瞭にするのに便利 バッテリー駆動で充電しておけば電源なくてもOK 連続再生はだいたい5時間前後。 スピーカーは口径40mmのフルレンジスピーカーと 楕円形のパッシブラジエーターを横並びに配置。 音色は中音域から高音域中心で低音は少な目 人の歌声あたりだと良いバランスなのでボーカルは 割と聴ける。 軽量コンパクトでポータブルに便利。 サイズ 幅95.4mm 高さ79.8mm 奥行32.1mm 重量 195g

お気に入り登録7SP-S15BTのスペックをもっと見る
SP-S15BT
  • ¥2,450
  • 楽天市場
    (全9店舗)
286位 4.00
(1件)
0件 2023/7/31  Bluetooth SBC     連続再生時間:最大20時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
この製品をおすすめするレビュー
4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上

【デザイン】【品質】 SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。 【音質】 音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。 【通信の安定性】【端子】 店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。 【操作性】【機能】 本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。 本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。 電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。 【バッテリー】【携帯性】 SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。 バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。

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F3BSWP-01
  • ¥2,590
  • リコメン堂
    (全3店舗)
286位 -
(0件)
0件 2025/7/28  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続再生時間目安:約4時間50分(音量:100%)
約10時間(音量:50-60%)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:185x63x51mm 重量:414g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SMP、ATT、GAP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
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SP-13 KABS-013B
  • ¥2,730
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
286位 -
(0件)
0件 2024/2/ 6  Bluetooth SBC 6W ステレオ 連続再生時間:約24時間 IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:210x103x55mm 重量:620g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:mp3 
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キュリオム UQUA QBU-02
  • ¥3,200
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
286位 5.00
(1件)
0件 2023/4/27  Bluetooth SBC 3W   音声再生:約15時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x100x100mm 重量:355g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂に浮かべて使う少し用途製品です。

【デザイン】 まあるい小さな壺の様な外観をしています。 【品質】 プラスチッキーですが作りは丁寧です。 【音質】 52mmφ径のフルレンジスピーカーユニットですので 低音はさほど出ません。 高温の伸びもそこそこですがポップスなどは楽しく聴けます。 【通信の安定性】 近場に置いての使用であれば安定しています。 【操作性】 操作項目少ないので簡単です。 【サイズ・携帯性】 100mmφ×100mm 【総評】 お風呂に浮かべて使う少し特殊用途の製品です。 お風呂用なので防水機能あります。 プレーヤー側の防水に注意が必要です。

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直販400-SP125
  • ¥3,680
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
286位 -
(0件)
0件 2026/2/27  Bluetooth SBC 6W   連続再生時間:約4〜5時間(100%音量時)
約10〜11時間(50%音量時)
約24時間(20%音量時)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver.6.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:103x80x38mm 重量:205.7g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
お気に入り登録9400-SP119のスペックをもっと見る
直販400-SP119
  • ¥3,980
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
286位 -
(0件)
0件 2026/1/ 5  Bluetooth SBC 5W   電池持続時間:約2時間(ボリューム100%時)
約11時間(ボリューム50%時)
約22時間(ボリューム25%時)
IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.5.4/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:58x45.5x58mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録10FunLogy Portableのスペックをもっと見る
FunLogy Portable
  • ¥4,180
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
286位 3.00
(1件)
1件 2022/5/25  Bluetooth SBC 10W ステレオ 稼働時間:12時間(50%出力時) IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver. 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x63x50mm 重量:460g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/APE 
【特長】
  • 片手サイズでありながら、パッシブラジエーターを搭載。広がりのある低音を再生できるポータブルBluetoothスピーカー。
  • Bluetooth 5.3対応、電源をオンにした瞬間自動でBluetooth待機モードになる。再生ボタン長押しでペアリングの解除も簡単にできる。
  • モバイル稼働で連続12時間再生が可能。本体側面にはType-C/AUXケーブル接続端子、microSDカードスロットを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3ボリューム調整が悪くいきなり大きくなる

YouTubeの動画なので 紹介をされていたので、気になり 購入しましたがこの商品が賞を取ったのか? なんて 思ったのが正直なところです。 肝心な音質なのですが中音がメインであり高音がシャリシャリなってる感じです。 低音は 足りずノリの良い曲は 迫力不足です。 一番気になる部分は ボリュームの中間で いきなり大きく音がなり細かな調整が出来ない 主観なのですがバランスが良いと思えない 商品です。

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ES20
  • ¥4,900
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
286位 -
(0件)
0件 2026/1/ 7  Bluetooth SBC 6W   連続再生:最大15時間(SBCデコード、音量50%、環境光オフ) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:90.4x93.7x49.7mm 重量:326g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
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aGO II KF-01
  • ¥5,040
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
286位 5.00
(1件)
0件 2023/2/14  Bluetooth   6W   最大25時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:80x39x80mm 重量:180g 
この製品をおすすめするレビュー
5想像以上の音です

重低音とかは無理だがクリアな音を好んで聴く人向きかなと思います。こんだけ小さめなのに音割れしないのは凄いことだとも思います。北欧デンマークのスタイリッシュなデザインがインテリアともマッチし音と共に空間演出もしてくれるのはありがたい。iPhoneとのペアリングも最高に簡単でした。操作性も高く嫌味なくて使いやすい。起動音らも静か設計。動画は勿論のことゲーム音響にも相性抜群です。洋楽サウンド、Jpopは良い音で聴こえるがラップ系ヒップホップらの迫力系サウンドは向いてない。BGM系だと期待値想像以上かも。

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SP-040 KAASP-040B
  • ¥5,559
  • 楽天市場
    (全6店舗)
286位 -
(0件)
0件 2024/6/21  Bluetooth SBC 20W   連続再生時間:約9〜20時間(TWSで使用時) IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:750g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
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BOOS 炎音en-on HNB-RS1
  • ¥5,780
  • 楽天市場
    (全1店舗)
286位 -
(0件)
0件 2019/5/10  Bluetooth SBC 6W モノラル 約20時間(炎ライトのみ)
約7時間(スピーカーのみ、音量60%時)
約5時間(炎ライト+スピーカー、音量60%時)
IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:99x165x99mm 重量:386g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 
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BTS-224-H [グレー]
  • ¥6,028
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
286位 4.00
(1件)
0件 2023/3/27  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 再生可能時間:約22時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:200x77x60mm 重量:694g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。
  • IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。
  • ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
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4音質にこだわらなければアリ

【デザイン】 デザインはシンプルなので評価することすら難しい。 【音質】 低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。 重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。 【通信の安定性】 blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。 【操作性】 操作することがないので評価しようがない。 【サイズ・携帯性】 自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。 持ち出すにしても重さは感じない。 【総評】 5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。

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Tribit StormBox Micro 2 BTS12 [ブラック]
  • ¥6,942
  • アウトレットプラザ
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286位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  Bluetooth   10W   連続再生時間:約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:99.8x42.9x99.8mm カラー:ブラック 
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4電池持ちよく、思ったよりコンパクト

【デザイン】 マットな感じの黒で引き締まったスタイルが気に入ってます 黒以外のカラーバリエーションがあると尚うれしいですね 【品質】 サイトで説明されているように、充電池がかなり持ちます 毎日2-3時間は使っていますが、充電は週に一回程度です また、スマホの充電もできるので、これも便利です(iPhone SE 第3世代で動作確認済) USB Type-Cのコネクター部が若干挿しにくいので要注意です 【音質】 音質については詳しくはないのであまり語れませんが、こもったり割れたりするような音はしません 【通信の安定性】 極めて良好です 使っている途中でBTが切れたことはこれまでありません(購入して4か月経過) いつも、iPhone2台とPCにつないでます 【操作性】 ボタンが計5個しかないので迷うことはありません 音量変更がもう少し細かいと望ましいですね(+/−の一押しだと大きすぎたり小さすぎたりする 音源によるかもしれません) 【サイズ・携帯性】 手の大きい男性であれば、その手のひらに載るサイズです 【その他】 充電しながらの使用についてお聞きしようと、スピーカーパッケージに記載のTribitサポートにメールしたところ、メールの当日に(数時間後)に回答が来ました。このあたりの素早いサポートもうれしいです (ちなみに、回答は、『充電ケーブルを挿したままの状態でも使用可能、但し、充電しながらの使用は過充電による高温化・バッテリー劣化の可能性があるため、非推奨』でした) 【総評】 電池持ちいいし、比較的コンパクト気に入ってます。毎日デスクの上で活躍してくれてます ちょっと重たいですけど(充電池の分、仕方なし)、数泊の旅行にも持って行ってます

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MoriMori LED Lantern Speaker S1
  • ¥7,040
  • 楽天市場
    (全9店舗)
286位 -
(0件)
0件 2022/4/12  Bluetooth     モノラル 使用時間:最大7時間(中音量/中光量時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth V5.1 電源:USB Type-C/充電池 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:110x275x110mm 重量:500g 
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DXL-8142 286位 -
(0件)
0件 2022/5/31  Bluetooth       連続約10時間(LED 100%点灯/音楽OFF)
連続約5時間(LED OFF/中音量時)
連続約4時間(LED 100%点灯/中音量時)
IP43
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth ver.5.1 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:110x300x110mm 重量:800g 
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aJAZZ Qi KF-03
  • ¥7,980
  • ビックカメラ.com
    (全6店舗)
286位 5.00
(1件)
0件 2023/2/14  Bluetooth   6W     IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x110x100mm 重量:400g 
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5360度透明音質

aJAZZは音質は優れておりリビングの中心に置いても響き渡り空間に広がってく音楽が楽しめる。30畳とかでも問題なしに広がる。大きさのわりダイナミック感もある。より小さなサイズのスピーカーaGoなども高評価なKREAFUNK。北欧スタイルは見た目もユニークでトレンドです。グリルファブリックが特徴的で使い心地にも優れてる。ジャズなどのBGMがとてもリラックスして聴こえる。クラシックなどのピアノクリアな音透明に奏でる。音は見事でも重低音再生にも向いてません。

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Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]
  • ¥8,995
  • Amazon.co.jp
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286位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 7  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:193x65x62mm 重量:585g カラー:ブラック 
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4USB-Aポートからの外部充電、IPX7の防水、ステレオペアリング

【デザイン】【品質】 ベーシックなSoundCoreと比べて出力が大きそうなガッチリ感がある。2020年発売の機種のようだが左右の面取りは最近のSoundcore Motion 100にも通じるものがあり、デザイン的な優しさを感じる。 【音質】【マイク】 ノーマルな設定状態なら今時のBluetoothスピーカーとしてそんなに低音盛り付けではないが、BassUpするとズンズン来る。アプリから選択可能なイコライザーとしてデフォルト、ボイス、リラックス、フラットがあり、カスタムも可能。 ボリュームは本体操作やアプリからだと32ステップあって一般的な16ステップよりも細かく設定出来る。出力は公式ページで20Wだが僕が見た展示セットでは15Wと表示。マイクは内蔵されていてハンズフリー通話に対応。 アプリ無しでステレオペアリングは可能だが、単体でも直近で聞けばステレオ再生になっている。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-C、外部充電用のUSB-A、後、ステレオペアリング用のプッシュボタンが仕込まれている。AUX INは備えていない。 【操作性】【機能】 ベーシックなSoundcoreのようなゴムっぽい突起ではなく丸く縁取られた埋め込みのプッシュボタンで感触は普通。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、BassUpと言った操作は本体から行える。 アプリに対応していてイコライザーやオートパワーオフの時間が選べる。最近は省略されているケースも多いNFCの装備も嬉しい所。オートパワーオフはバッテリー駆動時のみ可能なようである。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 193 x 62 x 65mmの大きさはベーシックなSoundcoreの165 x 45 x 54mmより見た目にも一回り大きく安定感がある。防水性能はIPX7なので水回りでも安心感が高い。 バッテリー持ちは公式ページで12時間だが僕が見た展示セットでは24時間を謳っていて出力も含めてどちらが本当かは謎。

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SRS-XB10
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
286位 4.09
(47件)
121件 2017/4/20  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 16時間(Bluetooth接続時) IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:75x91x75mm 重量:260g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • IPX5相当の防水性能を備えた、ワイヤレスポータブルスピーカー。お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にすることなく音楽を楽しめる。
  • 重低音再生を実現する46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載し、本体底面には「パッシブラジエーター」を配置。存在感のある低音域を実現。
  • 付属のストラップにより、横置きにも対応する。また、4.5時間の充電で最長約16時間再生できるバッテリーを内蔵する。
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5買って良かったと思える逸品です

【デザイン】シンプルイズベスト 黒々とした円柱形がかっこいいです。SONYの文字もgood! 【品質】高級感があります。SONYらしい高品質です。 【音質】低音がズンズン響きます。スマホの普通の音がスピーカーでよみがえります。 【通信の安定性】スマホとBluetoothできちんと接続できます。音飛びもしません。 【操作性】誰にでも簡単に使いこなせます。 【サイズ・携帯性】大きすぎず邪魔になりません。持ち運んで、寝室で聞いたり、リビングで聞いたり自由自在です。 【総評】本当に買って良かったと思っています。

5シンプルなデザインでかわいらしいです。

【デザイン】 シンプルでかわいらしい感じです。 【品質】 外をおおう ラバーも特に安っぽくありません。 【音質】 モノラルでも良いと悪くないと思います。もう一台買ってステレオも試しました。まあ不満はないです。 【通信の安定性】 特に不満なく使えています。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで良いと思います。 【総評】 子どもの英語学習用に買いました。 2台使いの評価が高かったので、買い増ししました。 不満は特にないのですが、 2台合計だとそれなり 価格になるので! ステレオで買うなら 別の選択肢があるかもしれません。

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Soundcore Glow A3166011 [ブラック]
  • ¥12,990
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    (全1店舗)
286位 5.00
(2件)
0件 2024/2/ 6  Bluetooth   30W   再生可能時間:最大18時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x181x96mm 重量:771g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5安くはありませんが、十分な性能です。

【デザイン】 ぱっと見、花瓶みたいだなという第一印象でしたが、 インテリアとして邪魔にならない形は好感が持てます。 【品質】 プラスチックむき出しではないので、質感は悪くないと思います。 【音質】 比較的広い部屋で鳴らしても、籠った感じはしません。 【通信の安定性】 macで使用していますが、今のところ途切れるようなことはありません。 【操作性】 本体に一通りの操作ボタンがあるので初見でも問題なく操作できました。 【サイズ・携帯性】 部屋を移動する程度には全く問題のない大きさですが、外に持ち出すには少々かさばるかと思います。 【総評】 作業中のBGM用として購入しました。 360度スピーカーと謳っているいるだけあって、置き場所を変えても聴こえ方に大きな差を感じない点が気に入っています。 1万円程度の価格がどの程度の音質なのか若干の不安がありましたが、素人の耳には十分満足できる音質でした。 イルミネーション機能は常用していませんが、暗がりの中で光らせると光の輪が浮いているようで、ちょっとした気分転換になります。

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ES60 286位 -
(0件)
0件 2026/1/ 7  Bluetooth SBC 34W   連続再生:最大9時間 IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:190x92x98mm 重量:1040g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
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Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック] 286位 4.52
(4件)
1件 2023/12/11  Bluetooth SBC
LDAC
40W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:190x228x81mm 重量:1627g カラー:ブラック 
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5セール時のコスパ最強、高音質なBTスピーカー

この手のBluetoothのポータブルスピーカーとしては、とても良く鳴るスピーカー。 高音もこもらないし、低音は弾むような張りのある音が鳴り、ポータブルとしては音のクオリティは高い。作為的に中音低め域を持ち上げて本当の低音はスカスカの品も多いが、これは低いところまでしっかり鳴る。 人によっては低音が強く感じるかもしれないが、このぐらい出ていてむしろリアルな楽器音に近いし、BGMで小さめの音で聴くときにはチャカチャカした音にならないので好ましい。 こうした品の常として、どうしてもステレオの音場の広さ感が不足するのはやむを得ない。一応「空間オーディオ」モードもあるが、若干人為的に音場を広げる程度で、2台離しておくステレオスピーカーと同じことは期待しない方が良い。なお、2台使えばステレオリンク再生もできるらしいが、そうまでする性格の品でもないと思う。 筐体が、良く鳴る低音に対しても共鳴もなく非常にしっかりしている。バケツのような持ち運びハンドルは固定式なので、設置スペース上高さを要するしデザイン的に好みは分かれるだろうが、筐体のこのしっかり感にもつながっているのではと思える。 5mほどはなれた棚に設置しPCから音源を送信しているが、接続は良好。近くに電子レンジなどはないので、そうした電波干渉についてはわからない。電池もちは非常に良い。 上位(後継)にX600というモデルがありそちらの方がメジャーだが、音質的にはこのX500でも十分だと思われる。またセール時に買えば1万円ほどで、X600の半額以下!ポータブルBTスピーカーとして、大きさや重さはともかく、音質は非常に優秀なので、セール時ならコスパ最強。

5横幅がスリムなのが地味に良い

スピーカーを買う予定は全く無かったのですが、量販店のセールで11000円と定価よりかなり安く販売されていたので思わず購入してしまいました。 Bluetoothスピーカーはこれまでに同社のSoundCore 3やTribitのMaxSound Plusを所有していました。 【デザイン】 全面マットな質感でスピーカーグリルやハンドル部は金属製なので高級感がありますが、意匠はちょっと独特です。天面のスピーカーグリルが曼珠沙華っぽい形なせいか、どこか仏具っぽいw 【品質】 作りは非常に良いです。安っぽさは皆無ですし各操作ボタンの押し心地も悪くありません。 細かいことをいえば、天面操作部はウレタン塗装っぽいのでいずれ加水分解が心配。あとは充電ポートのカバーがゴム製なのでいずれ千切れそうです。しかしこれらはBluetoothスピーカー全般がそうなので、本機特有の難点ではありません。これまで所有していたSoundCore 3やMaxSound Plusも同様でした。 【音質】 これまで所有していたような横長のコンパクトなBluetoothスピーカーよりは格段に良いですが、スピーカーとして絶対的に評価するとややクセがあります。 まず、イコライザー次第で音質がかなり変わります。イコライザーは「空間オーディオ強化」「空間オーディオ+低音強化」「標準」という3つのプリセットが用意されており、さらにカスタマイズが可能です。 LDAC接続でプリセット3つの音質を比較すると、デフォルトの「空間オーディオ強化」はその名の通り音の広がりが強く左右スピーカーよりも外側から音が鳴っているように感じられますが、低音は若干控えめ。 「空間オーディオ+低音強化」に切り替えると低音がブーストされアップビートの曲はより良い感じになりますが、バラードやクラシック、音楽以外の会話音声等だと低音が強すぎてやや気になります。 最後の「標準」は低音の量感が上記2つの中間くらいになるものの、音の広がりが弱くややこもった感じ。 個人的にはこの中だと「空間オーディオ強化」が一番聴きやすいかな。おそらくですがスピーカー自体のクオリティはそれなりで、イコライザーにより音質を高めているタイプのスピーカーです。 ポータブルスピーカーとしては高音質な部類でしょうが、過度な期待は禁物です。私としては、持ち運び可能でこの音質なら十分満足ではあります。 【通信の安定性】 これは非常に優秀です。スマホでもPCでも音飛びは一切ありません。 以前所有していた同社SoundCore 3は2台以上ペアリングすると何故か2台同時に接続され、そのせいで音飛びするという厄介な仕様でしたが、本機はちゃんと1度に1台のみ接続されます。SoundCore 3のほうは何故あんな仕様にしたのか意味不明です。マルチポイントの出来損ないだったのでしょうか? 【操作性】 本体の操作部はいたって普通で使いにくさは皆無です。 「SoundCore」アプリから遠隔で電源OFF出来たり、オートパワーオフのオン/オフ切り替えや時間の変更が可能なのが便利です。 【サイズ・携帯性】 ここが本機最大のポイント。上位機種のX600は量販店で試聴したところ本機より明らかに音質が良かったものの、本体の横幅が大き過ぎて設置場所が限られます。おそらくラジカセのように実質据え置きでの使用を想定しているのでしょうが、それではバッテリー内蔵の意味が薄れてしまいます。 一方で本機はスピーカーユニットが少ないこともあり音質ではX600に劣るものの、横幅が以前所有していたMaxSound Plusのような小型製品と同程度なので、散らかった机やテーブルの上、狭い窓辺などに難なく設置出来ます。購入前は全く気にしていなかった点ですが、実際に使ってみるとこれが非常にありがたいです。 【総評】 小型製品より高音質でありながら横幅が小型製品並みにスリムで場所を取らない絶妙なスピーカーです。SoundCoreシリーズ最上位のX600と小型モデルのMotion 100の中間に位置づけられたモデルですが、まさに両者の間を上手く突いています。 残念なのはAUXポートが非搭載なことですね。上位機種のX600にはあるのですが、本機では省かれています。ここはもし後継機が出るなら改善されて欲しいポイントです。

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Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]
  • ¥14,990
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
286位 4.00
(1件)
0件 2025/7/28  Bluetooth SBC
AAC
50W   再生可能時間:最大16時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック 
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4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い

【操作性】【機能】 何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。 頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。 https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。 Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。 https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI 緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。 全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。 【デザイン】【品質】 「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。 因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。 【音質】 Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。 DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。 携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。

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AQUOSサウンドパートナー AN-SC1-S 286位 3.50
(2件)
2件 2022/2/15  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
    音楽再生時間:約10時間(Bluetooth使用時)
音楽再生時間:約6時間(Wi-Fi使用時)
IPX4
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:92g カラー:シルバー 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
4眼鏡に干渉しないのはいい。

初めてレビューを書きますので、読みにくいなどあると思いますが、ご了承ください。 当方眼鏡をかけておりましてヘッドセットを長時間つけると耳のあたりの締め付けで頭痛が起きるので、形状的に「首にかけるヘッドセット」が気になっておりました。 使用者は体格は小柄な方(身長150cm体重52kg前後)の女性で、常日頃から首こり肩こりに悩まされている人間です。 送受信機はBluetooth5.1、aptX対応の物を使っています。 初めて使うので、他製品との比較はないですが、参考になりましたら幸いです。 【デザイン】【サイズ・携帯性】 先述した通り、眼鏡に干渉しないのは大きいです。 ヘッドセットとして使うことを目的にはしておりましたが、厳密に密封性を求めていたわけではなかったので、インターフォン音など聞けるのもいいなと思いました。 無線であることを考えても重さもそれほど気になりません。 首こり肩こりが常態化していますが、多少負担を感じることはあっても、無茶苦茶重量を感じる、と言う事はありませんでした。 細身のデザインはよいですね。 個人的な使用法として「もうちょっとスピーカー近い方がいいな」と思ったときは首にタオルを巻いて高さを調整しています。 【品質】 全体的に細身の実機です。 取り外し時に無理に広げる様な事をしなければ、耐久性は特に問題はないかと思います。 【音質】 使用用途として「PCから音楽を聴く」、「チャットをする」、「ゲームなどの配信をする」と言った操作に使っております。 評価が★3の理由は以下が理由です。 現状PC側の問題かこのスピーカーの問題か不明なのですが。 口コミにこの後書き込むつもりですが、ゲーム配信をするなどするためにヘッドセットマイクとして使用しようとした際、どうやら間に3Dアバターを動かすソフト(リップシンク設定あり)や「NVIDIA RTX Voice」を間に挟むようにして直接Windows認識でソフトがマイクを受け取らない設定にした場合、音楽の音質とかが著しく低下します。何ならステレオの動作すら危うくなるレベル(音が遠くなったり近くなったり、モノラルに急になったり)で、これはわたしがPCでBluetooth接続の物をそもそも使ってなかったので、PC側の問題なのか、それともこのネックスピーカーの問題なのか、現状わからないままです。 しかもその動作になった後に上記ソフトを切っても、なぜか音質は戻りません(謎) PCのサウンドプロパティでの出力設定は変更がない状態での挙動です。 ただ、「音楽だけを聴いていて間にノイズキャンセルソフト等を挟まない設定にして直接マイク音を拾う設定にしたチャットソフトなどを使用」してる分には高品質の音楽が聴けるので、わたしのような特殊(?)な使い方しなければ大丈夫だと思います。 なお、チャット時に相手に聞いたところ、スピーカーの音は音によってはマイクが拾ってるらしく、聞こえてるとのことでした。 あと音を大きくすると割れた音が直接耳の近所で聞こえるので苦痛に感じがちになるかと思います(当然ですが) 基本的には音量をそれほど上げることなく使用していますが、数度音量調節のため、最大まで上げたりしたことがあるときの感想です。 【通信の安定性】 基本的にPC前でしか使ってないのですが、試しに起動したまま6畳半の部屋をうろついても音が切れるなどはなかったので安定はしてると思います。 ただこちらに関しては送信機の能力なども関係してくると思いますので、環境次第だとおもいますが、参考までに。 【操作性】 基本的に操作部分はすべて先端部分に集約、各ボタンは形状が違い、音量ボタンにいたっては音量を大きくする側に少し出っ張りがある為、いちいち目視で確認せずとも指の感触で分かるようになってます。 【総評】 この商品の売りであるアレクサさんとのペアリングは使っておりませんでして、そちらのレビューは出来ず申し訳ありません。 現在使用した感想としては、上記の【音質】で発生する挙動以外は不満を感じず、気になるかと思ってた重量も、それほど感じないのでわたし個人的には満足しております。 音楽聞くだけなら音質はいいです。普通にゲームしてる分にも音はよかったです(音の方向がわかるレベルには) なお、PCへの接続については取扱説明書に何もありません(見ればスマホとかに直接つなぐ際の説明も明言されてはいなかった。アレクサに接続するための無線LAN設定アプリをスマホなどに入れろとあるだけで)。 この辺り一行たりとも全くありませんでして、ボタン一つでペアリングできるとはいえ、一瞬まごつきました。多分ですが「Bluetooth機器を登録する」で集約してるのだと思います。とはいえ、そのあたりもう少し記載があってもいい気がします(「Bluetooth機器」だけだと初心者にはハードルが高い。「あれ、機器とはこのスピーカーの事では?」などと思ってしまった) 現状、PCで使用していて不具合(?)は上記のあれだけです。

3AN-SS2に音声アシスタント機能追加で2倍以上の値段はやり過ぎ

AN-SC1はAmazon Alexaの音声アシスタント機能を搭載してスマートスピーカーのように使えるとの事だが、多くのスマートスピーカーが消え去った今に25,300円の値段は無いでしょ、と言うのが正直な感想である。 音色はAN-SS2と同一でグレードアップなし、筐体も色違いなだけで全く一緒、CLEAR VOICEボタンをAlexaボタンに置き換えだけの安直な製品だと思うが、本当にAlexa狙いで買う人は居るだろうか? 【デザイン】【品質】 冒頭できついことを書いたが、メタリック感が演出されているデザインは中々良い感じだと思うし精度感も手触りも悪くない。 【音質】【マイク】 音色はAN-SS2と同一で薄めの低音とややキンキラした高音のコンビネーションとなる。迫力などは伴わない、飽くまでもながら使用に適したものだと思う。マイクは思いの外しっかりしていて明瞭性は十分にあり、音声認識はGoogleで試したがミッドロースマホより良い位であった。 【通信の安定性】【端子】 端子はキャップレスのマイクロUSBとなる。この辺りはAN-SS2からの安直な流用だと言われても仕方ないだろう。 通信の安定性は珍しく切れまくったのであまり良くないのかもしれない。同じような環境で試した他のメーカーの機種は切れなかった。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否などの一通りの操作は行える。スマートスピーカー機能が付いているのは冒頭に書いた通りである」。 【サイズ・携帯性・バッテリー】 肩に乗せるのではなく、首に軽く引っ掛けるような装着となる。92gの重量は重さを殆ど感じない。 バッテリー持ちはBluetooth使用時 約10時間、無線LAN使用時 約6時間と言う事なのでながら聞き用のBluetoothスピーカーとして考えた場合はまあ十分かなと思う。充電時間約2時間30分の他に急速充電仕様もあればなお良かった。

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partySPKR SPKR-PARTY
  • ¥24,750
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
286位 4.50
(2件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 60W ステレオ ライトOFF:最大約12時間
ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC 
この製品をおすすめするレビュー
5音質、パワーが凄くいい

パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。 実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。 二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。 これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。 唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも

4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付

JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。 【デザイン】【品質】 今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。 JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。 【音質】 ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。 また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。 【操作性】【機能】 操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。 https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM 付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。 【バッテリー】【携帯性】 仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。

お気に入り登録115SRS-XB41のスペックをもっと見る
SRS-XB41 286位 4.00
(7件)
17件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。

音質】 他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。 ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。 【デザイン】 流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。 ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。 【接続性】 使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用) 【総評】 少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。 似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。

4大きさは承知してたので

【デザイン】 そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。 【品質】 電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。 【音質】 重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。 【通信の安定性】 他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。 【操作性】 本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。 複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。 背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。 【サイズ・携帯性】 サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。 ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。 【総評】 いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。 「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^; この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。

お気に入り登録1Nashville av020002-C01 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nashville av020002-C01 [ブラック] 286位 -
(0件)
0件 2026/2/24  Bluetooth   20W   24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x78x81mm 重量:850g カラー:ブラック系 
お気に入り登録6beyerdynamic SPACEのスペックをもっと見る
beyerdynamic SPACE 286位 3.00
(1件)
1件 2022/7/25  Bluetooth SBC 5W モノラル 連続使用可能時間:最大20時間 IP64
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: スピーカーフォン: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:132x40x132mm 重量:354g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、HFP 
この製品をおすすめするレビュー
3Web会議の音声再生用。

会議用の音声再生用。 離れた場所とのWeb会議等で相手側の声を再生させるのに最適。 指向性は360°全指向性 出力 5W 充電 2.5時間 再生 20時間程度 会議での音声再生なので音質的には人の声付近にフォーカス 1.5インチフルレンジスピーカー1個と2個のパッシブラジエーター搭載 サイズ 132×132×40o 重量 354g

お気に入り登録65PULSE4のスペックをもっと見る
PULSE4 286位 3.74
(4件)
3件 2020/6/10  Bluetooth SBC 20W モノラル 音楽再生時間:最大約12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x207x96mm 重量:1260g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • LEDによるイルミネーションと360度のスピーカー配列によりあらゆる方向から高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 本体上部に大口径57mmドライバーユニット、底面にパッシブラジエーターを搭載。迫力のある低音とクリアな中高域を楽しめる。
  • 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を搭載。同機能を持つスピーカーを複数台接続して、一斉に音楽再生することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5中学生の娘に購入

【デザイン】 オシャレな感じでカッコいいと思います。 【品質】 海外製ですが、評判も良いので信じてます。 【音質】 ちょっとこもったような音質に感じますが 子供が使うので問題ないレベルです。 【通信の安定性】 iPhoneと接続していますが全く問題ありません。 【操作性】 説明書を読まなくても直感的に 操作できます。 イルミの設定はアプリで行いますが簡単です。 【サイズ・携帯性】 ちょっと重たくて、携帯性は良くないと思います。 【総評】 娘の中学入学祝いに購入しました。 パリピ気分で楽しく使っています。

5満足度の高いスピーカー

【デザイン】 上品なカクテルグラスのようなケースにLEDが光る綺麗なデザインです。この光だけでかなり癒されます。 【品質】 品質は思ったより高級感があり、高いと思います。 【音質】 初めて使った時は手持ちのcharge3と比べると音に指向性が無い為なのか少し迫力に欠けると感じましたが、3ヶ月程使った現在ではcharge3に負けず劣らずの迫力がありどの方向から聞いても均一の音質であるので満足度は高いです。 低音もしっかり鳴りますし、高音も粒が揃っていて中音は伸びやかに伸びていく音だと思います。 一言で言えば誰もが綺麗な音だと感じれる音質だと思います(よほど耳に肥えてる人で無ければ) また、2台接続してステレオ再生で基本的に使っていますが音楽の没入感が凄く音質の評価はかなり上がると思いますので2台でステレオ再生がおすすめです。 【通信の安定性】 1台での運用の際は通信が切れたことは無いですがステレオ再生中にたまに(2週間に1度くらい)ブチッと切れてまた元に戻ることがあります。しかし、それだけなので通信の安定性はかなり高いと思います。 また、アプリで一旦2台でステレオ再生に切り替えるとスピーカー本体がその設定を覚えるそうなので次回以降接続する際はParty Boostボタンを押すだけで自動的にステレオモードで繋がってくれます(パーティモードに戻すにはアプリが必須だと思います、またアプリの入っていないスマホやPC、iPadと接続してもステレオ再生されます。⇒スピーカー自体が設定を覚えているのだと思います。) 【操作性】 ボタンは正面から見て右側に「電源、Bluetooth接続ボタン」、正面に(再生、音量上下ボタン)、左側に「ライト、Party Boostボタン」があります。ライトボタンは押すとライトのイルミネーション設定が変わります。スピリチュアル→キャンプファイヤー→イコライザー→ウェーブ→カスタムの順に5種類あります。長押しでライトが消えます。Party Boostボタンは2台以上のparty Boost対応機種がある場合に接続出来るようになるボタンです。複数台で同時に同じ音楽を鳴らすことが出来ます(pパーティモードと言ってどのスピーカーもモノラルで流れます。)、また同一機種であればステレオ再生になります。 【サイズ・携帯性】 サイズはそこまで大きく感じないのですがずっしりしていて重たいです。携帯性は良いとは言えないので自宅で使うのが基本だと思います。車移動での出先で使う分には持って行けるのでは無いでしょうか。 【総評】 charge3の買い替えとして2台を約3ヶ月程使っていますが総じて満足度が高いです。なんせ、ステレオでの音が本当に余裕があり綺麗でライトと相まってもても癒されます。バラード、迫力のある曲、オーケストラ、ジャズとどれを聞いても臨場感があり楽器が実際にそこにあるかのような錯覚に陥ることが出来ます。 かなりオススメ出来る商品です。

お気に入り登録1Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]
  • ¥36,990
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
286位 4.00
(1件)
0件 2025/6/16  Bluetooth SBC
AAC
140W   再生可能時間:最大20時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り

【デザイン】【品質】 正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。 前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。 【音質】 左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。 高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。 【通信の安定性】【端子】 起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。 AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。 この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。

お気に入り登録165SRS-XG300のスペックをもっと見る
SRS-XG300
  • ¥39,600
  • タワーレコード
    (全3店舗)
286位 4.84
(12件)
38件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
  • 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
この製品をおすすめするレビュー
5低音から高音までの幅が広い!

【デザイン】 【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫 【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです 【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです 【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません 【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。 【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです

5重くて大きいですが良い製品です

【デザイン】 良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。 【品質】 何の問題もありません。 【音質】 重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。 【通信の安定性】 問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。 【操作性】 基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。 【サイズ・携帯性】 大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。 【総評】 チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。

お気に入り登録1PARTYBOX 330 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX 330 [ブラック] 286位 -
(0件)
0件 2026/6/18  Bluetooth SBC
AAC
LC3
280W   音楽再生時間:最大約18時間(音量や再生内容により異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:334x663x375mm 重量:17100g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:3.5mm デイジーチェーン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録2Beosound Level [Natural]のスペックをもっと見る
Beosound Level [Natural] 286位 -
(0件)
0件 2025/7/ 4  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
105W   最大16時間 IP54
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:348x230x56mm 重量:3300g カラー:Natural 入力端子:光デジタル入力x1 

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