ミニプラグ入力のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 7ページ目

ご利用案内

301 製品

241件〜280件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
ミニプラグ入力

人気検索条件

  • 再生チャンネル:ステレオ
  • SONY
  • JBL
  • Bluetooth
  • 防水・防滴
  • 充電池
  • Marshall
  • ANKER
  • 〜10,000円
  • AC

もっと見る

最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
お気に入り登録7WR-304のスペックをもっと見る
WR-304 -位 4.00
(1件)
0件 2023/3/10  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
6.5W      
【スペック】
NFC: バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:120x210x170mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:ヘッドホン出力、ラインアウト 
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾ対応

かっこ良すぎて涙でそう。高級でリッチな表情もつスピーカー。激渋なウォールナットは顧客ハートも鷲掴み。ハイレゾ対応した最新設計で色々楽しめる。ウッドキャビネットは作り手の魂が感じられる丁寧さ。選び抜かれた拘りも詰まってる。全てに応じ柔軟対応。インテリアとしても合格で都会的センス気品まで兼ね備えてる。置くだけで空間演出に。音質もかなり良質なサウンドでラジオ生活者には相当重宝します。低音より高音域強め。

お気に入り登録4FunSounds Performance Stereoのスペックをもっと見る
FunSounds Performance Stereo -位 4.00
(1件)
0件 2019/11/13  Bluetooth   40W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 3.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:90x230x130mm 重量:1100g カラー:白 入力端子:ミニプラグ入力x2 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA 
この製品をおすすめするレビュー
4音質は秀逸。Bluetoothの使い勝手がちょっと残念。

Performance Stereo を購入して半年ほどたちました。音も十分こなれたたと思いますのでレビューを書きます。 現在は、PCモニターの両隣に設置して、Mac miniとヘッドホン出力からアナログ接続、ときどきiPhoneとBluetotth接続という使い方をしています。 【デザイン】 PC用スピーカーとしては、ありがちなデザインで特に変わったところはありません。(某社の某製品と外観がそっくりなんですが、まぁ気のせいでしょうwww) 前面ネットは取り外せますが、外すと酷い外観になるので付けたままで使いましょう。 【品質】 悪いところは特にありませんでした。感動的に良いところもありませんけど。 【音質】 全体的にバランスの良い音で、不自然さがなく、声や演奏の抑揚もちゃんと感じとれました。PC用スピーカーでこれほど歌や演奏がちゃんと伝わる製品はそうないと思います。 低音は物理的にあまり出ないはずですが量感不足を感じません。リモコン操作で低音を強調でき、不自然にならない程度にほど良く量感が増します。 電源アダプターを挿す方向によって大きく音が変わったので一度は試してみてください。私の場合、最初は閉塞感のある妙な音だったところが、電源アダプターを逆に挿すと一転して伸びやかで開放的な音になりました。 【通信の安定性】 アナログ入力は特に問題ありませんでした。Bluetoothも安定しており音切れ等はありませんでした。 USBメモリは使ってないので分かりません。というか今どきUSBメモリって使う人いるのでしょうか? 【操作性】 天板のタッチパネルの反応が悪いです。しばらくタッチし続けないと反応してくれません。付属リモコンで操作した方が良いです。 インジケーターのLEDが明るすぎます。特にスタンバイ状態ではギラギラ赤く光って目立ちすぎます。そこで前面ネットを外して鉛筆で黒く塗りつぶした付箋をLEDに貼り付けて少し暗くしました。 付箋は黒く塗っておかないと前面ネット越しに丸見えとなり格好悪いです。なおマジックで黒く塗るとLEDの光を完全に遮ってしまいます。鉛筆がちょうどいい具合に光が透けました。 Bluetoothではスピーカー側とプレーヤー側で音量調整が同期しません。それぞれの音量調整がバラバラに機能します。 Bluetooth接続時と接続解除時の通知音が大きくて鬱陶しいです。残念ながら通知音を止める機能が有りません。Bluetotth接続がメインの人は要注意です。 【サイズ・携帯性】 人それぞれの都合があるので何とも言えませんが、私にとっては大きすぎず小さすぎずで不都合はありませんでした。 【総評】 類似の他社製品と比べたら割高ですけど音はかなり優秀だと思います。 ハードウェアは決して高性能じゃないと思いますが聴かせ方がとても上手いです。 逸品館チューニングおそるべし。

お気に入り登録6US18DA(NN)のスペックをもっと見る
US18DA(NN) -位 -
(0件)
0件 2018/6/22  Bluetooth SBC 20W ステレオ   IP54
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ 幅x高さx奥行き:255x222x234mm 重量:2800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録1EarFun UBOOM X [ブラック]のスペックをもっと見る
EarFun UBOOM X [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/5/16  Bluetooth   80W   音楽再生時間:最大30時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:400x217x150mm 重量:4150g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録4FunSounds HeartShaker コンプリートパッケージのスペックをもっと見る
FunSounds HeartShaker コンプリートパッケージ -位 5.00
(1件)
0件 2019/11/13  Bluetooth   36W ステレオ 使用可能時間:約3時間(音量70%、バッテリーフル充電時)  
【スペック】
NFC: マイク: バージョン:Bluetooth 4.0 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:91x140x88mm 重量:715g カラー:ゴールド 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5ブランド信仰でない本質を見極める人向けの逸品

【デザイン】 360°スピーカーらしい三角形ゴールドで宜しい 【品質】 コンプリートパッケージで長短2枚のボード付きで興味深い 【音質】 視聴覚室で聴きコンパクトサイズで36wの大音量でこもらず割れず聴こえているのは確か。音質は大音量でもクリアに聴こえ、重低音は四方に広がるので良い。 机上に置くと机上の空論とは言えない重低音が響く、これはアイディア賞もののスピーカーである。 【通信の安定性】 5年前のSONYスピーカーよりもBT接続維持は良い。 【操作性】 天板のタッチパネルは見やすく解りやすい記号と配列で簡単操作。 電話の取り次ぎも通話品質も感度良好。 【サイズ・携帯性】 700gで14cmなので旅行鞄にも入れやすい。 【総評】 振動重低音再生の特殊性趣味性の魅力と、出力、重量、寸法、値段のコスパと30日間返品保証付なので安心して買えた、SONY製品と比べても数値的にも音質的にも不満は感じないので、この製品は永く使いたいと思う。 自身の耳と感性に自信があるなら試した方がいい。 また滅多に入手できない特殊性を考えたら、在庫処分なので入手した方がいい。

お気に入り登録10512 PORTABLE SPEAKERのスペックをもっと見る
512 PORTABLE SPEAKER -位 -
(0件)
0件 2019/10/11  Bluetooth SBC 20W   バッテリー持続時間:最大12時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:197x76x76mm 重量:685g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録EZ37A2のスペックをもっと見る
EZ37A2 -位 -
(0件)
0件 2025/4/ 9  Bluetooth SBC 3.4W     IP64
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.0/Class 2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:344x280x239mm 重量:4000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録Sail Single(Left) SRSALのスペックをもっと見る
Sail Single(Left) SRSAL
  • ¥22,000
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/10/15  Bluetooth   10W   連続使用時間:約6時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ 重量:980g 入力端子:ミニプラグ入力 
お気に入り登録Sail Single(Right) SRSARのスペックをもっと見る
Sail Single(Right) SRSAR
  • ¥22,000
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/10/15  Bluetooth   10W   連続使用時間:約6時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ 重量:980g 入力端子:ミニプラグ入力 
お気に入り登録52VECLOS SPW-500WPのスペックをもっと見る
VECLOS SPW-500WP -位 3.91
(8件)
29件 2019/7/11  Bluetooth SBC
AAC
aptX
16W ステレオ ワイヤレス再生:連続約11時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:261x91x72mm 重量:1100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。
  • 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のお風呂スピーカー

結論はタイトルの通りです。 開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。 【デザイン】 独特ですね。 【品質】 定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。 【音質】 冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。 高音 綺麗に出ます 中音 綺麗に出ます。 低音 良質ですが控え目な印象です。 【通信の安定性】 AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。 【操作性】 とても簡単です。 【サイズ・携帯性】 1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。 【総評】 発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。 この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。 ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。 私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。 レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。

5PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー

【デザイン】 男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。 パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。 【見た目のよさ、質感】 筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。 【品質】 スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。 また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。 駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。 【作りはよいか】 ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。 【音質】 純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。 Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。 音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。 (一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません) 購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。 【通信の安定性】 bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。 本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。 【操作性】 普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね 【サイズ・携帯性】 1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます 外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、 自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です 【省スペース性・コンパクトさ】 非常に良いです。 タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、 映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。 【総評】 買って良かったです。 突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。

お気に入り登録28YOYO (S)のスペックをもっと見る
YOYO (S) -位 4.00
(2件)
0件 2017/8/14      15W   14時間  
【スペック】
NFC: 電源:充電池 幅x高さx奥行き:246x128x67mm 重量:1200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • スピーカーに触れずに音楽の操作が可能な「ジェスチャーコントロール機能」を搭載したBluetoothスピーカー。
  • 英MartonMills製のファブリックを採用。強度を維持したまま、音への影響を抑えるために薄型にしている。
  • フルレンジドライバーを2基搭載し、背面にパッシブベースラジエーターを採用。迫力ある低音とひずみの少ない高音再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4原音に忠実な中型スピーカー

英国のハイクラスなスピーカーブランド「Cambridge Audio社」の「YOYO(S)」です。 原音に近いHi - Fiサウンドを小さなボディで実現しています。 同社はその名の通り、ケンブリッジ大学の卒業生が1968年に創業したブランドです。 エンジニアの多くが楽器を演奏し、原音を忠実に再現することに磨きをかけてきました。 長年ハイエンドのスピーカーをリリースし、世界中のファンを魅了しています。 本品はBluetoothタイプの小型スピーカーです。 小さいながらも原音に近い音源を実現し、低音から高音まで鮮やかに再現します。 躯体がしっかりしているためか、重厚で安定感のある音が出ます。 音量も14Wなので、マンションだと近所迷惑になるレベルです。 装備はフルレンジスピーカー2つと、背側にパッシブラジエーターがあります。 デザインは長方形で、表面は英国マートン・ミルズ社の上品なファブリックでカバーされています。 接続端子は底面に隠れているので、どこから見てもスッキリした印象です。 内臓電池で連続14時間の再生が可能。 ユニークな機能として上面パネルで手を動かすことで再生などを行う「ジェスチャーコントロール機能」を搭載しています。 あまり使わない機能かと思ったのですが、手が汚れている時などにも触れずに操作できるので意外に実用的です。 カタログのスペックは次のとおりです。  出力:15W(フルレンジ×2、パッシブラジエータ)  周波数特性:20Hz〜20kHz  バッテリ:14時間の連続再生。  外形寸法:246×67×128mm(幅×奥行き×高さ)  重量:1.2kg。  価格:28000円 携帯するには大きめですが、室内であちこち移動しながら使える程度には軽いです。 スタイリッシュな外見で、上品で重厚な音を奏でる英国らしさを感じさせるスピーカーでした。 接続がやや不安定で、電子レンジの使用時や他のBluetoothスピーカーの干渉で繋がりにくくなることがありました。 個人的な指標  解像度  5  低音   5  中音   5  高音   5   バランス 5  デザイン 4

お気に入り登録10EM GET TOGETHER DUO SBのスペックをもっと見る
EM GET TOGETHER DUO SB -位 4.00
(2件)
2件 2021/7/ 8  Bluetooth SBC 20W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:105x201x130mm 重量:2450g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4密閉型スピーカーを気軽に楽しめます

【デザイン】 ヨドバシカメラの売り場を散歩していたときに、 竹でできたエンクロージャーがふと目に留まりました。 その場でフルボリューム試聴させていただき、 ほんの少し箱鳴りがしたものの、密閉型の音に魅了され購入しました。 リビングの出窓左右に120cmの間隔を空けて置いたところ、 とても落ち着いた感じになりました。 真ん中にアンプを置かず左右を離せるので、窓辺にスピーカーと いう設置ができました。 【品質】 正面の竹は綺麗なのですが、周囲に巻かれた布のところどころに 毛玉があり、そういったところから徐々に汚れるような気が してしまいました。 でも、これはリサイクル材料なのですね。品質に対し「サステナビリティ」 という意識を、ユーザー側も持たねばならない時代になりました。 インシュレーターは単なるゴムなので、別途用意する必要がありそうです。 【音質】 密閉型スピーカーの音です。低音が硬く引き締まっています。 小型スピーカーによくあるバスレフやパッシブラジエータは、 確かに低音の「量」が多くなるのですが、どうも滲んだ音になりがちで、 密閉型の硬い低音を心地よく感じます。 それでもジェネレーターで低音を鳴らすと50Hzまでは 概ねフラットに聴こえます。 中高音については、さらにエージングをしてから再レビュー させていただきます。 第一印象としては明るい音です。2〜4kHzあたりが出ているのでしょう。 【通信の安定性】 途切れることは全くありません。 口コミに書きましたが、左右のスピーカー初期ペアリング操作が 添付マニュアルに書かれておらず、メーカーサイトの解説を見ないと 最初は左右別々にモノラル接続でつながってしまう現象に悩まされます。 初期ペアリングを終えれば、以降は自然にステレオ再生になります。 【操作性】 「左右の電源を同時に入れる」という少しだけ面倒な操作が必要です。 ペアリング後は、片方の電源操作のみで連動してくれればいいと 思うのですが。 左がAC100v(ACアダプタ)右がUSB電源という変わった 組み合わせですが、右は充電しながら鳴らすことができるので、 双方とも電源につなっぎぱなしです。 【サイズ・携帯性】 持ち歩くには大きいです。防水でもなくサランネットもついていないので、 屋外使用はしないほうがいいでしょう。 【総評】 背面にバスレフポートやパッシブラジエータが無いので、 出窓に置いてもガラスの反射音の影響を受けず、自然な低音が聴こえます。 壁際に置いても背後の影響を受けないでしょう。 密閉型は、容積の大きなエンクロージャーでなければ低音が出ないと 言われますが、この程度の口径のウーハーであれば吸音材で クリアできているようです。 現代風の低音量を求める人には物足らないかもしれませんが。 プロジェクトマーリーという活動をしている カルフォルニアのメーカーです。 「製品販売からの収益をProject Marleyを通じて    世界の森林再生を支援するために使用しています」 https://www.thehouseofmarley.com/project/

4GET TOGETHERが左右に分離、バフレスポートは無くなった

【デザイン】【品質】 GET TOGETHER DUOと言う位なのでGET TOGETHERがスピーカー部分を中心に左右に分離していると言うイメージそのものであった。心持ち横長なアスペクト比に見える。 後述するが左右分離のアクティブスピーカーでありがちな片方にアンプや端子が集約されていてもう片方はスピーカーケーブルを伸ばすだけと言う構成の物ではなく、独立した左右の構成となる。 【音質】 GET TOGETHERに比べると低音も高音も持ち上げ感は少なくその分、中音域が活きるチューニングとなっている。ドンシャリ好みの人にとってはやや物足りないかもしれない。 【通信の安定性】【端子】 GET TOGETHERに比べると通信の安定性は良く、ブツブツ切れるような事は無かった。入力端子はRCAのLINE INと3.5mmのAUX INを備えているのは左右共通で右はUSB Type-Cの給電・充電端子、左はACアダプターからの給電端子を備える。 右はバッテリーも内蔵していて持ち出し可能だが左は給電のみでバッテリーを内蔵していないので持ち出し不可、そして給電用のACアダプターは同梱されているがUSB Type-C用の給電・充電は別途用意する必要があると言うちょっと面倒な構成になっている。 Bluetoothで繋ぐ際は左右もBluetoothで接続されるのでそのままステレオ再生のスピーカーとして使えるし、片方のみをBluetooth接続するならモノラル再生のスピーカーとして使える。有線接続のステレオの際はそれぞれのスピーカーにLのみ、Rのみを接続すると言うこれまたちょっと勘違いしそうな接続が必要となる。 【操作性】【機能】 操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる分かりやすさがある。ボリュームのアップダウンはGET TOGETHERと異なり、送出側と連動するようになった。 Bluetooth使用時で左右のペアリングは電源をONしてから10秒位経ってRight Channel、Left Channelというアナウンスとともに行われる。 【サイズ・携帯性】 GET TOGETHER DUOの片方の大きさはW105×D130×H201mmなので高さはともかく奥行きもGET TOGETHERよりある。そうは言ってもブックシェルフ型として見た場合はコンパクトに仕上がっていると思う。

お気に入り登録3partySPKR SPKR-PARTYのスペックをもっと見る
partySPKR SPKR-PARTY
  • ¥24,750
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 4.50
(2件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 60W ステレオ ライトOFF:最大約12時間
ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC 
この製品をおすすめするレビュー
5音質、パワーが凄くいい

パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。 実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。 二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。 これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。 唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも

4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付

JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。 【デザイン】【品質】 今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。 JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。 【音質】 ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。 また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。 【操作性】【機能】 操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。 https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM 付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。 【バッテリー】【携帯性】 仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。

お気に入り登録9ED-QD35-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-QD35-BK [ブラック] -位 5.00
(2件)
0件 2023/8/25  Bluetooth SBC
LDAC
40W      
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5これ良いです!

【デザイン】 サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高 【品質】 安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。 【音質】 ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと 確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整 すると良いかと 見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル 優秀です。 【通信の安定性】 iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し 【操作性】 右サイドのボタン等で操作できますが アプリ等での操作もできるので良いかと思います。 【サイズ・携帯性】 携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません 家の中や普通に運ぶには問題無し 【総評】 正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。 アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。 イコライザーで色々調整できますが 一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ ここらへんはアップデートに期待 意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。 普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており 音に関しては比較対象が違いますが パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー と言うのが結論となります。 そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!

お気に入り登録LinkShell [グレージュ]のスペックをもっと見る
LinkShell [グレージュ]
  • ¥25,190
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(1件)
0件 2023/11/ 9  Bluetooth SBC
AAC
10W   連続通信:最大8時間  
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: 360度スピーカー: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:125x125x35mm 重量:350g カラー:グレージュ 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
【特長】
  • 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。
  • 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。
  • 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
お気に入り登録1PAL BT 2024年モデルのスペックをもっと見る
PAL BT 2024年モデル
  • ¥25,940
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/9/17  Bluetooth       12時間
【スペック】
電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:92x153x120mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録34SA1 FIO-SA1のスペックをもっと見る
SA1 FIO-SA1 -位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
25W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
お気に入り登録1PAL BT Generation2のスペックをもっと見る
PAL BT Generation2 -位 2.00
(1件)
0件 2022/3/ 2  Bluetooth     モノラル 再生時間:12時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録12MINI SUPERBEETLE AUDIO MSB50Aのスペックをもっと見る
MINI SUPERBEETLE AUDIO MSB50A -位 5.00
(2件)
0件 2020/1/30  Bluetooth SBC 50W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 重量:9100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い

JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。 【デザイン】 アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。 【品質】 筐体はガッチリしています。 【音質】 ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。 【通信の安定性】 一般的です。途切れたりはしません。 【操作性】 元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。 それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。 携帯性はないです。 【総評】 不満もありますが、まず見た目が可愛い。 そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。 Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです

5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー

「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー 同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける 見た目が気に入ったら買いです

お気に入り登録2MR014GZのスペックをもっと見る
MR014GZ -位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  モノラル   IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録94SoundTouch 10 wireless music systemのスペックをもっと見る
SoundTouch 10 wireless music system -位 3.62
(29件)
35件 2015/9/10  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
SBC
AAC
       
【スペック】
電源:AC ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Amazon Music/Spotify/TUNE IN 幅x高さx奥行き:141x212x87mm 重量:1310g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/FLAC/Appleロスレス 
【特長】
  • Wi-Fiを搭載し、インターネットラジオや保存した音楽ライブラリーにワイヤレスでアクセスして楽しめるBluetoothスピーカー。
  • 専用アプリを利用することで、スマートフォンやタブレットからコントロール可能。音楽配信サービス「Spotify」などにもアクセスできる。
  • プリセットボタンを6種類搭載。音楽ライブラリー、ポッドキャスト、アルバムなどに設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトさにおどろき

他のBOSEスピーカーを使用していますが、まずそのコンパクトさに驚きました。正直言ってひとつ上の20のほうが良かったなと思いましたが、実際に使用してみて、その音質に驚愕しています。小さいにもかかわらずその再生音の立体感やメリハリ感がしっかりしているという第一印象を抱きました。そのコンパクトさも逆に場所をとらないところがどこででも使えるという利便性があると思われます。リモコンも以前のモデルのものに比べるとスマートなデザインデザインで好感度UPです。 自宅のリビングで、読書したり、新聞を読んだりする時に使用しています。 iTunesのMUSICと連携して使いましたが、音質はまったく変わりません。以前のモデルではBluetoothが途切れたりすることがありましたがSoundTouch10では音が途切れることはほぼ皆無と言えます。 リモコンが以前のモデルと干渉して、違うスピーカーが作動してしまいましたが、そんなに大きな問題とは言えないものです。

5ガラパゴス人にとっては★五つ

【デザイン】 シンプルだけどまとまっていると思います。 【品質】 比較するものがありませんが、BOSE品質かと思います。 【音質】 自分はBOSEの重低音があまり好きではないので一番低音の響かないものを選びました。 それでもズコズコ響きます。良くも悪くもBOSEで、アメリカンな音です。 【通信の安定性】 安定性は十分にいいと思います。 【操作性】 シンプルすぎるくらいシンプルな操作性。 【サイズ・携帯性】 丁度いいサイズでしょうか。 【総評】 SoundTouch 10 を3台購入し同じフロアで2台、別なフロアで1台使っていますが スマホを使って、いとも「簡単に」広い生活空間が音楽で満たされていきます。 これに関しては誇張ではなくまさにBOSEの広告の通りだと思います。 初めはインターネットラジオを聴くためでしたが、ちょうどSPOTIFYも使えるということで 早速アプリをインストールしたところ、これが見事にはまってしまいました。 ただ所詮フルレンジ好きなBOSEですから、最近のハイレゾなど音の良し悪しにはあまり 神経質にはならないほうがいいでしょう。私的には簡単に音楽浸るにははこれで十分と思っています。 いろんな意見はあるかと思いますが、素早くお気楽に音楽を楽しむという意味では、 今のところこれが最短で最良な選択ではないでしょうか。

お気に入り登録3Eris 4.5BT 2nd Gen [Black]のスペックをもっと見る
Eris 4.5BT 2nd Gen [Black] -位 -
(0件)
0件 2024/12/10  Bluetooth   50W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:163x240x178mm 重量:4500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 
お気に入り登録2Eris 5BT 2nd Gen [Black]のスペックをもっと見る
Eris 5BT 2nd Gen [Black] -位 -
(0件)
0件 2024/12/10  Bluetooth   100W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x261.6x200mm 重量:6300g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 
お気に入り登録3GENEVA TIMEのスペックをもっと見る
GENEVA TIME
  • ¥36,300
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/2/ 9  Bluetooth   15W      
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録21XBOOM360 XO3のスペックをもっと見る
XBOOM360 XO3 -位 4.55
(4件)
0件 2023/4/12  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
50W モノラル 最大24時間 IP54
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:アンチローリングパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x327x165mm 重量:3200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
51万円以下で購入できたのであり

【デザイン】 LEDライトもあり、質感がとてもいいです。 【音質】 3wayスピーカーシステムを搭載しており、音質は良いと感じます。 【通信の安定性】 Bluetoothにて接続していますが、途切れたことはありません。 【操作性】 最低限(音量調整)のボタンはあるので、問題ありません。 【サイズ・携帯性】 重量はそこそこ重めなため、携帯性は低いです。 デスクの上に置くには、大きめです。 【総評】 1万円以下でしたので360度スピーカを試してみたくて購入しましたが、 思いのほか音質が良かったのでとても満足しております。

5HPではコストコ専売とのことですが、驚きの9800円発動!

購入後、使用用途変更(23年11月記載) 1. 1台を住宅用に。時折、家族で聴く音楽を豊かなパワーを持ち合わせたスピーカーで文句なし 2. 残りの1台を会社のラウンジ用に。40畳ほどある障害物のないオフィス兼ラウンジで、会社の福利厚生要素で使用。社員からは、BGM再生にはもってこいと評判上々です。 聴きたい人がPCで無線接続し、カフェにいるような音楽を流すことで、優雅な空間に変化しました。 コストコの9800円という価格は7月から再来はしておらず、コストコでは2万円で販売されているのが、最近の常。よほどの音質マニア以外は、聞き流し&ムードライトとしてはコスパ高しです。 以下、購入当初のレビュー コストコで知って、b8taで試聴してきました! 結果、2台購入し、ステレオ再生にしました。 【デザイン】 iF Designも受賞しており、結構見ないデザインに惹かれ、気になったのでb8taで見たらランプ部分が キャンプやパーティーなど色んなシュチュエーションでもバエる仕様変更でき、意外とありがたい。 ちなみにベッドサイドのランプとしても使え、音楽再生しなくても光ってくれるのがGood。 【品質】 LGというブランド名は外観からは分からず、人によってはそれも利点になると思います。 触った感じは高級感があり、B&Oなどの北欧テイストかな? 【音質】 コストコでは試聴できないので、b8taや量販店へ行くべし。 ちなみにBluetooth接続でもLDACやapt-Xとかには未対応だが、最近では絶滅傾向のイヤホンジャックがあるので、有線で高音質に聴くことも可能。 スピーカー好きからすると、1m以内で聴くとスピーカーの置かれている位置や方向に寄って音が変化します。上から覗き込むように聴くとトゥイーターの高音が物理的に近いこともあり、高音寄りになります。 スピーカーを顔の高さで聴くとより低音が強調されます。 モノラルでの推奨設置位置:部屋のコーナーや冷蔵庫の上、本棚の上など。 ステレオでの推奨設置位置:テレビの両サイド、部屋の対局コーナー トータル50Wのスピーカーとしては、上出来な方で、音量を上げてもどの音域でも音割れがなく、対抗馬になってくるだろうJBL Xtreme3と比べても360の全方位という意味ではこっちに軍配。 【通信の安定性】 Bluetoothが飛び交う場所でも音切れがなかったのは優秀。 ちなみにマルチポイント対応なので、スマホとテレビやアレクサのエコーなどとも同時接続可能。 マルチポイントはスピーカーとしては当たり前ですが、高価格帯でも上手く機能しない場合もあるので、優秀な部類 【操作性】 はっきり言って、筐体上部のスイッチはあまり使いません。ほとんどスマホからですね。 ちなみに電源オフをアプリからできるのは、意外なメリット。 【サイズ・携帯性】 ストラップが有るのは見事で、キャンプ等の持ち運びにも便利。しかもストラップ自体は脱着可能なので、自宅の定位置に置く場合、ストラップ無し可能。 【総評】 購入時の価格次第ですが、私の場合1台9800円というバグった価格をコストコが打ち出した際に購入したので、問答無用で2台ステレオにしました。この値段で買えた人は歴史に残る神コスパ確定。 50W出力で360度対応、更にLEDライトとしても使えて、ステレオ接続からの有線にも対応となるとかなり選択肢が狭まるのと、同じ50W界隈では安くても3-4万が相場の中で、2台=100W出力で2万切るのは完全にイッちゃってます。 直近ではAnker Soundcore Motion X600が完全な価格破壊を起こしているので、 50WでLDACが聴けるAnkerを19800円で買うか、2台でステレオの100Wの19600円を買うかという究極の嬉しい選択に迫られている人向けです笑

お気に入り登録A1-MR MULTIROOM HOME MUSIC SYSTEM [グレー]のスペックをもっと見る
A1-MR MULTIROOM HOME MUSIC SYSTEM [グレー]
  • ¥39,820
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2022/12/20  無線(Wi-Fi)   30W ステレオ    
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト 
この製品をおすすめするレビュー
3かなり小型SP 幅102o 高さ152o 奥行133o

かなり小型 幅102o 高さ152o 奥行133o  の2Wayブックシェルフスピーカー製品で blutooth機能付き。 小型サイズなのでディスクトップオーディオ向き ウーファーユニットが2.75インチと小口径なので 低音は低い方が出ないのでボーカル曲やポップス に向いた音質で元気が良い(悪く言えば軽い)サウンド。

お気に入り登録14BOOMBOX2のスペックをもっと見る
BOOMBOX2
  • ¥40,940
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 3.00
(2件)
0件 2020/9/16  Bluetooth SBC 80W   音楽再生時間:最大約24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:484x201x256mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 高音域用20mm径ツイーターと低音域用106mm径ウーハーによる2ウェイ構成をステレオ配置したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 低音域再生を助けるパッシブラジエータ―と最大80Wの大出力クラスDアンプを搭載。クリアな中高音域と迫力のある低音再生を実現。
  • 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を装備。同機能を搭載したスピーカーを複数台接続して一斉に音楽再生することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4デカい・重い、低音はそれほど

【デザイン】 デザインはまあまあ良いです。部屋に置いても異物感はありません。ただ、デカイです。 【品質】 全体的に良く出来ています。作りの甘いところや、製造上のバリ・キズなどはありません。頑丈な構造をしていそうなので軋み音なども聞こえません。 【音質】 中高音はかなり良く聴こえますが、低音はある程度音量を出さないと響きません。音量を上げても高音のシャリシャリ感は出ないので良いです。 ※低音を重視するなら、競合しているSONYのSRS-XG500の方をオススメします。 【通信の安定性】 Bluetooth・AUX問わず、途中で音が途切れます。 (途切れている時間は3、5秒ほど) 何が起因して音が途切れるか不明ですが、おそらく音楽等の一瞬の無音の瞬間に通信が切れているのでは? と考えています。 【操作性】 ボタンも少なく、直感的に操作しやすいです。 【サイズ・携帯性】 デカい・重い・携帯性悪い 【総評】 良い買い物だったと思いますが、個人的にはもう少し低音が響いても良いかなと思います。 音量を上げなければ低音が鳴らないのは少し難点です。 また、通信が数秒途切れるのは気にし出すとかなり気になって仕方ありません。

お気に入り登録Sail Combo SRSACのスペックをもっと見る
Sail Combo SRSAC
  • ¥41,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/10/15  Bluetooth   10W   連続使用時間:約6時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ 重量:980g 入力端子:ミニプラグ入力 
お気に入り登録71MUOのスペックをもっと見る
MUO -位 5.00
(1件)
0件 2015/11/13    aptX     再生時間:12時間  
【スペック】
NFC: バージョン:Bluetooth 4.0 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:210x80x60mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5高級なBluetoothスピーカーで最上

【デザイン】 美しいデザインです。横に置いても縦に置いても素敵です。 【品質】 厚手のアルミボディは剛性感があります。 【音質】 KEFらしく素直で心地よい音を奏でてくれます。ドンシャリ普及型とは違う音がします。 ペアでステレオにしていますがBluetooth とは思えないほど。 【通信の安定性】 とくに問題ありません。 【操作性】 二台をセットで使う時のペアリングの操作が今ひとつ? 【サイズ・携帯性】 他人の家のホームパーティーに持参できるぐらいコンパクトでバッテリー長持ち。 普段はデスクに置いたり、ベッドサイドで使っています。 【総評】 Bluetoothスピーカーとしては少々高額ですが音の良さとワイヤレスの利便性を考えると納得。旅先の宿などでもステレオサウンドを楽しみました。

お気に入り登録REVIVE REVのスペックをもっと見る
REVIVE REV
  • ¥43,430
  • コジマネット
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2022/6/ 1  Bluetooth          
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:257x156x127mm 重量:1450g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4触ってみれば多機能で使い出のありそうなBluetoothスピーカー

【デザイン】【品質】 Tivoli Audioの製品らしい佇まいの製品。ウォールナット地に物理ボタン並びにタッチセンサーとQi充電領域がさらっとペイントされて、端子類は普段の使い勝手を考慮するように目立たないよう右側面と背面に設けられている。 スピーカー上部の段階的に明るさが調整出来る照明も電球色で柔らかさを演出している。本体を固定したままスピーカー部分を30°回せるが固い動作だったので、その点はもうちょっとイラストで図示するとかの工夫が有っても良かったかなと思う。 【音質】【マイク】 接続状態から察するにマイクは内蔵していない。低音は見た目以上にしっかり出て音色の軽さは無いが高音はボリュームを上げるとややキンキンするので耳に入る音量は低目で静かに聞くのが似合いそうである。 音量は思いの外に取れるので音源が小さい音でも対応出来そうだし、ボリュームステップは本体操作だと20ステップあるようなのでスマホよりもやや細かく設定可能。DSP処理等はされていないのか完全なモノラルで広がりのある音では無い。 【通信の安定性】【端子】 普段使いでは問題無いとは思うが本体をごちゃごちゃいじっているとBluetooth接続が挙動不審になる事があった。 端子としては背面のDC IN 15V 2.4Aと一般利用は想定されていないマイクロUSBのSERVICE、右側面はAUX INと5V 1AのUSB A電源出力になる。AUX INは音声が検出されればBluetoothよりも優先される。 【操作性】【機能】 Bluetooth電源ON/OFF、ペアリング、ボリュームアップ/ダウンのみがBluetoothに関わる操作で再生/停止、曲送り/戻しは出来ないようである。 照明は仕様によると5段階の明るさ調整が可能との事。ワイヤレス充電Qiを備えていてiPhone SE 2nd Genで正しく動作する事を確かめた。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 外部電源専用の動作でバッテリーを内蔵していない。付属のACアダプターはデカくは無いようだがプラグ直出しのため、コンセント付近でそれなりに場所取りする配慮は必要である。 本体の寸法は横25.7cm x 縦12.7cm x 高15.5cmでデスクトップには少し大き目かもしれないが、サイドテーブルや家具の棚には似合いそうである。

お気に入り登録14PULSE FLEX 2iのスペックをもっと見る
PULSE FLEX 2i
  • ¥44,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX 25W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
この製品をおすすめするレビュー
5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ

【デザイン】 無難なデザインだけどシンプルで良い。 AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。 【品質】 まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。 【音質】 ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。 【通信の安定性】 セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。 【操作性】 これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。 【ネットワークシェアの設定方法】 macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。 『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』 これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ! 【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正) 別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。 【総評】 HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。 【再レビュー('20/3/31)】 レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。 その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。 また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。

4希少な本格モノラル2way

第一印象は「あ、オーディオの音だ」 解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。 中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。 モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。 通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。 ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。 追記(2022.08.13) Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。 音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。 しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が… ゲームアプリの音が出ない! カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。 あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。 また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。 ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。 最後に、使いこなしメモ。 スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。 なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。 ルームアコースティックの影響も考慮。 使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。

お気に入り登録3R1 Mk4のスペックをもっと見る
R1 Mk4 -位 4.00
(1件)
0件 2021/4/ 6  Bluetooth SBC
AAC
9W      
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:130x175x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AAC 
この製品をおすすめするレビュー
4コンパクトな形状、省スペース設置で静かに聞くのが似合いそう

【デザイン】【品質】 R1 Mk4はモダンデザインで今風のインテリアに上手く溶け込めそうだが、そのコンパクトさを活かしてデスクトップに設置するのが良さそうである。R1 Mk4はOLEDディスプレイのようだが、焼けてしまっていたのが残念。 【音質】【マイク】 モノラルで特別にDSP処理もされていないのか広がりはないが美音系のサウンドだと思う。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 1.5A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(MP3、WMA、AAC、FLAC、WAVに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。 【操作性】【機能】 展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。OLEDディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。 USB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 バッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W130 x D150、重さは1.4kgとコンパクトで軽量だと思う。

お気に入り登録4Fender Audio RIFFのスペックをもっと見る
Fender Audio RIFF -位 4.00
(1件)
0件 2023/6/23  Bluetooth SBC
AAC
60W   Up to 30 Hours  
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth V5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4ギター/ベースの接続可能、ギター用PAとして使えます。

【デザイン】 少し横長の手提げBOXスタイルで装飾は少な目です。 全体はブラックですが天板部分だけは木目調で 操作ボタンが有ります。 【品質】 作りは正確で綺麗なもので高い品質の製品です。 【音質】 サイズに見合わない低音域まで出してくる製品です。 ダイナミックなサウンドです。 【通信の安定性】 近場での使用においては安定していました。 【操作性】 音量調整がメインなので簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅270mm 高さ136mm 奥行123mm 【総評】 Bluetooth接続スピーカー製品ではありますがギター/ベース等の 接続が出来てギター用PAとして使えます。

お気に入り登録1GENEVA TIME DIGITALのスペックをもっと見る
GENEVA TIME DIGITAL
  • ¥47,300
  • コジマネット
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2024/7/10  Bluetooth AAC
aptX Adaptive
15W モノラル    
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4ウッディな外観の横長BOX形状

【デザイン】 ウッディな外観の横長BOX形状で前面はパンチングメタル風です。 【品質】 木目の美しい仕上がりです。 【音質】 オーディオ的では無くて優しく聞こえるサウンドです。 【通信の安定性】 製品の上面にスマホを置いての接続方法なので安定してます。 【操作性】 簡単な操作で済みます。 【サイズ・携帯性】 幅200mm 奥行125mm 高さ100mm 【総評】 時計機能が付いています。 スマホを本機の上に置いてスマホからの色んな音楽を 楽しむための製品です。 コンパクトなサイズなのでどちらかと言うとBGM再生的な使い方が合います。

お気に入り登録54SRS-XG500のスペックをもっと見る
SRS-XG500 -位 4.31
(3件)
35件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
  • IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5でっかいけど、満足感も大きい

【デザイン】 プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです 【品質】 ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。 重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。 【音質】 ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。 高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。 好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで 生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。 大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。 ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、 さ、し、す、せ、そ が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで 聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。 一言で言うと 清々しい音です。 一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、 重低音よりなセッティングです。 主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな 重た?い音です。 僕はどっちも好きな音です。 なので評価は星5 【通信の安定性】 Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。 【操作性】 簡単。 【サイズ・携帯性】 でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、 1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。 重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。 成人してるネコより大きい。 でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。 【総評】 サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。 もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。 SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、 いい買い物でした。 Sonyさん、応援しています。

4遊べるスピーカーです。(^^ゞ

【デザイン】 一目惚れです。(^^ゞ 【品質】 一回机の上から落としてしまいましたが、 キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ 【音質】 高域が少し物足りないかな。 音の広がりももう少し頑張って欲しかった。 【通信の安定性】 直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。 【操作性】 本体の操作性は良い。 スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。 【サイズ・携帯性】 想像以上にデカイ! 【総評】 車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。 室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。 マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。 (^^ゞ

お気に入り登録5GO + PLAY 3 [グレー]のスペックをもっと見る
GO + PLAY 3 [グレー] -位 4.50
(2件)
0件 2023/11/15  Bluetooth SBC 160W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:439x240x192mm 重量:4700g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!

Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。 とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。 結果・・実に、実に良い! 【音質】 私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、 スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。 Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。 デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。 中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。 低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。 また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。 前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。 書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。 【機能】 Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。 SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。 【デザイン】 メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。 ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。 操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。 全体的に良い質感のデザイン。 但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・ 【総評】 買ってよかった!

43Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観

【デザイン】【品質】 GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。 ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。 【音質】【マイク】 スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。 出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。 マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。 【通信の安定性】【端子】 端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。 【操作性】【機能】 タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。

お気に入り登録3Light Speakerのスペックをもっと見る
Light Speaker
  • ¥55,000
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2022/5/31  Bluetooth   5W モノラル 連続再生時間:約10時間 IPX2
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Version 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:105x160x105mm 重量:600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5少々値段が張っても選ぶならこれって感じです。

【デザイン】 本当のランターンのようでもあり、有機ガラスがいい感じだ。 【品質】 5年ほど使用しているが、全く問題ない。 【音質】 BGMとして使用。びっくりするくらい分離の良い好みの音です。 【通信の安定性】 バスルームで使用するとき、音源の携帯から3m離して、ドアを閉めると不安定になることも。携帯は防水だから持ってはいる分には問題なし。 【操作性】 直感でOK 【サイズ・携帯性】 ランタン由来でもありgood 【総評】 塗装のクオリティが高く、ぶつけて経年変化が楽しめる。ライトは手動で赤、オレンジ、白に変化するのだが、音に合わせて揺らぐのではなく、自然な感じで揺れる。白にすると新聞がじゅうぶん読める明るさ。

お気に入り登録5Arena 7のスペックをもっと見る
Arena 7
  • ¥55,530
  • ソフマップ.com
    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/2/ 1  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:104.9x126.2x196.1mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:ヘッドセット端子、光デジタル出力 
この製品をおすすめするレビュー
4ダイナミックな音が画像と合わせて楽しめる

フロント用ステレオスピーカー2個に大型のサブウーファーを 組み合わせた2.1chスピーカーシステム。 サブウーファー部分に駆動用アンプ3ch分搭載。 用途的にはゲーミングスピーカーとなっており入力として USB-Cと光端子を装備している。 パソコンにbluetooth送信機能があれば接続コード不要となる なおサブウーファーとフロント用スピーカーは専用コードでの 接続になる。 フロント用スピーカーは2wayで中音域以上メインだがサブウーファー がセットされているのでかなり迫力のあるサウンドとなっており ダイナミックな音が画像と合わせて楽しめる。

お気に入り登録7HECATE ED-G5000 [ブラック]のスペックをもっと見る
HECATE ED-G5000 [ブラック] -位 4.00
(2件)
0件 2023/4/20  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
88W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い

一年ほど前から使用してます。 【デザイン】 存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。 LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し 光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。 【品質】 PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです 同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。 Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。 【音質】 ココに関しては文句なし! PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。 音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな? 後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。 【操作性】 スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。 レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。 【サイズ・携帯性】 安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。 ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。 【総評】 設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。 メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。 実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。

お気に入り登録22DENON HOME 150NV STW [ホワイト]のスペックをもっと見る
DENON HOME 150NV STW [ホワイト]
  • ¥61,600
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/5/22  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g カラー:ホワイト 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • ネットワークスピーカー「Denon Home 150」から音声アシスタント機能と操作パネルのバックライトを取り除いた「Denon Home 150 NV」2台のセット。
  • カスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載し、コンパクトなサイズながら厚みのある低音再生が可能。
  • ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、好みのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。