スペック情報
高い順 低い順
9位
11位
4.07 (11件)
11件
2024/4/19
2024/6/14
Bluetooth
SBC AAC LDAC
連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時) 約5時間(最大音量再生時)
IPX4
268g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 235x48x178mm
カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。 ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音・品質よし。開放感のある没入体験できます。
家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、
この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。
有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。
Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。
【デザイン】
ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。
裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。
【品質】
世界のSONYの品質ですね。いいです。
【音質】
他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。
過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。
綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。
映画やアニメはこれで聴いています。
音楽はこれで聴きません。
【通信の安定性】
特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。
【操作性】
+-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。
【サイズ・携帯性】
外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。
重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。
バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。
【総評】
いいですね。日常が豊かになる逸品です。
マンションなので大きいスピーカーが使えず、
前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。
映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、
髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。
2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。
音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。
BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。
買ってよかったです。
5 映画、音楽など大音量で楽しみたい時に
【デザイン】
細かなところに使いやすいさを感じる
【品質】
しっかりと音を届けてくれる
【音質】
少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい
【通信の安定性】
安定している
【操作性】
装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い
【サイズ・携帯性】
ちょうど良い
【総評】
Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです
20位
22位
4.43 (2件)
0件
2026/4/16
2026/4/23
Bluetooth
SBC AAC LC3
4.8W
モノラル
連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
230g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 101x77.4x43mm
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 音質、質感ともにアップしている。
大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。
音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。
【大型電器店価格】
2026年5月17日現在
GO4 6480円
GO5 7700円
4 AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける
【音質】
Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。
Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。
PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。
【操作性】【機能】
ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。
Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。
https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed
他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。
起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。
https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM
【バッテリー】【携帯性】
Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。
Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。
【デザイン】【品質】
ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。
ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。
180位
150位
3.43 (5件)
1件
2020/3/16
2018/9
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
連続通話時間:10時間
280g
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 4.2/Class 2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 140x43x140mm
USB音声入力: ○
その他出力: ヘッドセット端子
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。 Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足です
【デザイン】
ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。
【品質】
付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。
【音質】
これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。
【サイズ・携帯性】
手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。
4 普段はテレワーク、少人数での音声会話向け
・少額備品として買える程の価格帯
YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文
・携帯性に優れている
軽い!ポーチ付いている。
重量も軽く持ち運びに便利
USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん!
・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)
スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい
低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。
耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。
音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。
マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。
4名前後で利用するのに向いている。
148位
169位
4.00 (1件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大12時間
IP64
280g
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、BLE
【特長】 収音範囲半径2.3m、Bluetooth接続およびUSB-A/USB-C接続可能な会議用スピーカーフォン。マイクロソフトTeams認証済み。 BluetoothバージョンはBluetooth5.1。Bluetooth同時接続は2台、ペアリング接続は8台(Bluetooth対応デバイス)まで可能。 通話時間は最長12時間。IP64に準拠している。
この製品をおすすめするレビュー
4 使いやすい会議スピーカーフォン。価格がもう少し安いと良いが…
【デザイン】
変な丸みなどがないフラットなデザイン。ガジェット感があり、かっこいいです。
【品質】
特に不満ありません。
【音質】
良いです。相手の声がクリアに聞こえます。こちらからの声も明瞭で聞き取りやすいようです。
【通信の安定性】
有線接続で使用していますが、問題ありません。
【操作性】
使いやすいです。一番気に入っているポイントは、LEDインジケーター。マイクのオンオフ状態が一目でわかって良いです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びしませんが、特に不満ありません。
【総評】
非常に使いやすい会議スピーカーフォンです。デザイン、音質、操作性いずれも不満はありません。願わくばもう少し安価に買えると良いのにな…という思いで、星は4つとしました。
421位
198位
- (0件)
0件
2020/8/ 3
-
Bluetooth
SBC
連続再生最大時間:約12時間 連続通話最大時間:約8時間 連続待受最大時間:約120時間
285g
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0/Class2
電源: microUSB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 130x41x130mm
カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 4つのKnowles社製マイクで360度集音できる、会議に適したBluetoothスピーカーフォン。すぐれた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載。 Bluetooth、USB、オーディオジャック接続と3種類の接続が可能。Bluetoothでスマートフォンやタブレットにも接続でき、Web会議などにも使用できる。 各操作ボタンは操作音のしないタッチセンサー式で、使用中に操作しても、音が鳴らないのでノイズが発生しない。
-位
-位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
-
Bluetooth
3W
213g
【スペック】 電源: 充電池 幅x高さx奥行き: 102x75x62.5mm USB音声入力: ○
670位
-位
3.33 (3件)
0件
2023/3/ 1
2023/2
Bluetooth
SBC
5W
228g
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class2
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 261x41.5x62mm
カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビやPCやスマホよりも音質がいい。
【デザイン】
サランネットが波状でピアノブラックのフレームがカッコいいですね。クリップは全面のフレーム下部全体を使うので、液晶への圧力は分散されます。その反面、モニター以外への取り付けは干渉しやすいです。
【品質】
軽くて剛性もありそうです。
【音質】
スペック表にある通り100hzから15000hzなので重低音も超高音も出ません。ですが、USBでPC に接続してもiPhoneやiPadよりも低音も高音も出ますし音量も大きく値段以上の音質でした。帯域が狭い分ヴォーカルが非常に聞き取りやすく艶や張りがあり、素晴らしいバランスでした。YOASOBIや米津玄師のようなjpopと相性がいいです。
【通信の安定性】
PC 有線のみの使用です。
【操作性】
PC のUSBに接続しただけで「パワーオン」と高らかに宣言され電源が入ります。ボリューム調整は無く、上面のボタンを押すとBluetoothとauxとUSBの切り替えのみできます。
【サイズ・携帯性】
非常に軽くコンパクトです。
【総評】
一般的なバスパワーのサウンドカードと同じように、ノイズ対策されたコンセントや電源タップから電源を取りAUXで接続した方が音質はいいです。USB接続に比べて音質がクリアで分離が良くなり低音や高音もスッキリします。
指向性があるニアフィールドスピーカーですが元気のある明るくノリのいい音質です。ついボリュームを上げてしまうほど楽しいですね。
PC とUSB接続してる状態でAUX接続すると盛大なノイズがブブーっと鳴り続けますw
ケーブルを交換したところで厳しいので、AUX使うなら素直にコンセントから電源取りましょう(⌒-⌒; )
3 音がもう少し良ければと思う機器の音改善用に最適
音がもう少し良ければと思う機器の音改善用に最適。
少し横長の216mm 高さは41.5mm 奥行は62mm
製品下部にクリップが付いていて、ノートPCやモバイルモニターの
ふちに取り付けられる機能がある。
またスタンドもあるのでPCモニター下に置いて使用も可能。
音質的には、あくまでも音の悪いノートPC等の聞き取りやすく
するためのもので良い音で音楽を聴こう的に考えると
がっかりするくらいのサウンド。
912位
-位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
-
Bluetooth
3W
294g
【スペック】 電源: 充電池 幅x高さx奥行き: 100x71x95mm USB音声入力: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2020/6/ 8
2020/6/ 5
Bluetooth
SBC
5W
電池持続時間(50%音量再生):約12.5時間 電池持続時間(100%音量再生):約4時間
IP67
216g
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
311位
-位
4.00 (1件)
0件
2021/8/25
2021/9/中旬
Bluetooth
SBC
連続6時間
280g
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0/Class2
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 130x35x130mm
カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、HFP
この製品をおすすめするレビュー
4 WEB会議用スピーカーフォン
【デザイン】
すっきりしていて悪くない。
【品質】
問題ないだろう。
【音質】
スピーカーとしては良好。
マイクとしては・・・・こちら側にいるんで良く分からない。
向こうには普通に聞こえるようだ。
【通信の安定性】
問題ない。
【操作性】
直感的ではあるが、解りづらい。。
【サイズ・携帯性】
結構大きいが性能とのトレードオフかな?
【総評】
50m2くらいの会議室に設置し、多人数出席でのWEB会議用に急遽購入。
20人程度の会議室ではWEBカメラのマイクでは役不足感があり追加導入。
遠方の会話が聞こえて良いかと思ったが・・・・
やはり微妙。全員個別マイクでないとどこで誰が話しているのか良く分からない。
遠くの声は拾えない。多人数が話し始めると声も拾えなくなる。
結局全員WEB出席か全員現地参加が会議としては良い。
390位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/7/13
2023/7/13
3W
連続再生最大時間:約6時間 連続通話最大時間:約6時間 連続待受最大時間:約6.5時間
211g
【スペック】 マイク: ○ 電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 108x33x108mm
カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 小型のWeb会議用Bluetooth接続ワイヤレススピーカー製品
【デザイン】
コンパクトな円盤スタイル
【品質】
質実剛健な作りです。
品質は高いです。
【音質】
Web会議用の製品で人の声領域がクリアな音質です。
音楽用途には向きません。
【通信の安定性】
同じ部屋内での使用においては全く問題ありません。
【操作性】
簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
108mmφ径で厚みが33mm 手のひらに乗るサイズです。
【総評】
小型のWeb会議用Bluetooth接続ワイヤレススピーカー製品で
小型ですので少人数用になります。
434位
-位
5.00 (1件)
0件
2023/7/13
2023/7/13
3W
連続再生最大時間:約6時間 連続通話最大時間:約6時間 連続待受最大時間:約6.5時間
211g
【スペック】 マイク: ○ 電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 108x33x108mm
カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 Web会議用のMM-WLMSP1を2個セット品
【デザイン】
まあるい円盤スタイル
【品質】
作りは丁寧で良く出来ています。
【音質】
Web会議用の製品ですのでメインは人の声をクリアに伝える音で
音楽用には不向きで低音と高音がカットされた様な音です。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作項目は音量調整がメインです。
【サイズ・携帯性】
108mmφで厚み33mm
【総評】
Web会議用のMM-WLMSP1を2個セット品
利点は2個連結動作により広い範囲をカバーできます。
これによって大人数での会議も可能になります。