スペック情報
高い順 低い順
8位
2位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/4/24
Bluetooth
SBC AAC LC3
40W
再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時) 最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 228.8x98.5x94mm
重量: 960g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い
【デザイン】【品質】
今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。
着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。
【音質】【マイク】
Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。
パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。
ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。
ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。
取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。
電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。
【操作性】【機能】
2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。
今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。
4位
3位
4.54 (9件)
14件
2025/4/ 3
2025/4/10
Bluetooth
SBC AAC LC3
35W
再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時) 最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 182.5x69.5x71.5mm
重量: 560g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 音楽がAI補正されて物凄い高音質
サブスクの音声がAI補正されているおかげでハイレゾ音源に近い音がする印象
小さいのに大きくて迫力のある情報量の多い音がする
ライブ会場風の音色
高音がコンサートみたいな綺麗な音まで伸びる
ボーカル生々しくて透明感のある声で目の前で歌っている
低音もしっかり出て迫力がある
接続の設定は簡単にできた
モノラル再生だがもう一個追加するとステレオで楽しめる
5 実用性バツグン
ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。
もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。
3位
17位
4.69 (17件)
52件
2024/12/16
2024/12/20
Bluetooth
SBC LDAC
66W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 100x168x147mm
重量: 3070g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。 アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 一般人の評価!
オーディオマニアではなく一般人の感想です!
プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが
仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが
ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます
音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ!
ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい
人の声とか増幅する機能あればと思いました!
総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。
5 コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
19位
17位
4.58 (9件)
43件
2022/7/ 7
2022/7/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 7200g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。 HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5 コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
11位
27位
4.66 (3件)
69件
2024/1/19
2024/1/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 6800g 入力端子: 光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】 コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。 AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。 HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5 至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSXULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSXULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
30位
31位
4.00 (4件)
25件
2022/7/29
2022/7/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
300W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力(RCA)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA
この製品をおすすめするレビュー
4 近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい
しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする
前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。
音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。
操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。
左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。
結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。
更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。
上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。
4 ただいま、使い方の確認中。
4305Pの特に気がついた一部を紹介します。
ストリーミング入力:
4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。
AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。
それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。
夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。
操作系:
必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。
音質:
低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。
設置
壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。
最後に
ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。
126位
38位
- (0件)
0件
2025/12/10
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
30W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 106x156x138mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: RCA可変ラインアウト
対応プロファイル: A2DP
25位
52位
5.00 (3件)
8件
2025/10/22
2025/10/28
Bluetooth
aptX Adaptive aptX Lossless
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 168x285x268mm
重量: 11300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間)
この製品をおすすめするレビュー
5 今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5 サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
58位
62位
5.00 (8件)
101件
2020/6/10
2020/5/下旬
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
重量: 9300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
この製品をおすすめするレビュー
5 リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5 コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
¥24,980 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
136位
68位
4.00 (1件)
1件
2021/9/ 3
2021/9/ 2
Bluetooth
10W
連続通話時間:最大16時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x37x133mm
重量: 422g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
【特長】 1台で最大12人までの大人数会議に対応した会議用Bluetoothスピーカーホン。マイクを4つ搭載し、32kHzまでの集音が可能。 オートゲインコントロールやノイズリダクション、ハウリング抑制機能を搭載。スピーカーホンとの距離や声の大きさによる音量のひずみや雑音を軽減。 Bluetoothによるワイヤレス接続に加え、USB-Cケーブルでの有線接続やBluetooth USBアダプターでの接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 2台リンク機能も備えたAnkerの最高級スピーカーホン
会議用のスピーカーホンならやっぱりJabraだよなと思っている人も多いと思う。その中のSpeak 510とバッティングするような標準価格で展開されているのがPowerConf S500になる。
Speak 510の実勢価格がかなり下がっている事とコンシュマー版としてConnect 4sが安価で登場したのでPowerConf S500のポジションはちと厳しいかもしれないが試す事が出来たのでレビューを進める。
【デザイン】【品質】
一般的によく見られる会議用然としたデザインとは異なり、丁寧なアルミ仕上げと綺麗なイルミネーションが印象的である。会社で共用の際は収納場所から出したり入れたりの繰り返しになるだろうからその点での傷の付き具合はやや気になりそうな所である。
【音質】
基本は会議用なので声の明瞭度と十分な出力が重要なポイントである。明瞭度はあるが低音が少し足りないかなと言う印象を持った。でもノーマルのPowerConfよりは低音がちゃんと出る。低音の多さは篭りに繋がるのではと思う人も居るかもしれないが、男性の低音の迫力は意思が伝わって来るものである。
仕様上の出力は10Wだがスピーカーホンの場合はモゴモゴ喋る人に対応するためのゲインの高さは大事だと思う。その点ではPowerConf S500は十分だと判断する。標準的に4人部屋位まで使うのが丁度良さそうだ。
【通信の安定性】【端子】
Bluetooth接続なら至近距離で使う事が殆どかと思われるがその範囲では問題は無さそうである。PCへのUSB接続も可能なのでバッテリーを無駄に使いたくない時やマイクに不安がある時などにも対応出来る。
【操作性】【機能】
ボリュームのアップ/ダウンやマイクミュートと言った使用頻度の高い操作は天面のタッチ操作となるので会議参加中の誰しもが触れる点で良い。その他の操作は側面の物理ボタンで誤操作の心配が少ない。
2台のPowerConf S500をリンクさせて使う事も可能との事である(メイン機がUSB接続時のみ)。この機能はJabraだと3万円を越えるSpeak 710までランクを上げる必要があるのでこの点に注目するならPowerConf S500は価格的なメリットがある。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
ここがちょっと惜しい所かなと思う。と言うのも面取りされているとは言え四角い仕上がりだからだ。この手の製品は必ず収納が付き纏うものであり会議場所も十分なスペースがあるとは限らない。それを考えると収まり良く扱える方が良く、その点では真ん丸のSpeak 510やSpeak 710に分がある。
仕様上の連続使用時間は16時間でSpeak 510やSpeak 710の15時間と遜色ない。
75位
70位
4.50 (2件)
0件
2023/5/25
2023/5/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC aptX Adaptive
600W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 320x515.5x322.4mm
カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。 USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。 Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4 非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
132位
76位
4.35 (10件)
82件
2020/5/21
2020/5/28
Bluetooth
AAC aptX
60W
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 133x46.5x133mm
重量: 558g USB音声入力: ○
【特長】 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。 Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。 Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高中低、どの音域にも拘るならこれ一択
約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。
結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。
天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。
高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。
低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。
本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。
不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。
日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。
※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。
しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。
家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。
5 すごくいいです
Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。
75位
78位
4.50 (2件)
1件
2025/9/25
2025/10/ 7
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
40W
再生時間:最大24時間(中程度の音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 82x216x59mm
重量: 740g USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視
【外観】
派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。
​【音質】
とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。
​【操作性・ソフト】
Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。
​【総評】
ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。
4 【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり
Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。
発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。
ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。
サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。
また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。
2025/12/2 追記
ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。
173位
90位
- (0件)
0件
2026/4/20
2025/1/31
Bluetooth
50W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 100x175x141mm
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力
45位
103位
4.00 (1件)
1件
2026/3/18
2026/3/13
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 6.0
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 83x177x121mm
重量: 1380g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: ヘッドホン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
204位
103位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x342x260.4mm
重量: 6200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
206位
103位
- (0件)
0件
2025/5/ 8
-
Bluetooth
AAC aptX Adaptive
60W
再生可能時間:最大24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x46x133mm
重量: 576g USB音声入力: ○
323位
113位
- (0件)
0件
2026/4/20
2025/1/31
Bluetooth
70W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 120x210x170mm
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力
215位
122位
4.50 (2件)
3件
2024/3/ 8
2024/3/14
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: Bass Reflex
幅x高さx奥行き: 140x245x203mm
カラー: ホワイト
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
【特長】 PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。 フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 低音がめっちゃイイ!
【デザイン】
コラボ商品で売りの部分なので良い
【品質】
いい質感
【音質】
PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。
そのため
PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機
で接続して使用。
素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。
音場広く定位ハッキリ解像度も高い。
何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。
【通信の安定性】
入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。
なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。
【操作性】
【サイズ・携帯性】
PC周りに置くものとしては結構でかい
【総評】
満足いく音が出てるので今の所満足です。
5 HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。
【デザイン】
小型ブックシェルフスピーカースタイルです。
【品質】
高品位製品です。
【音質】
小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが
それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作そのものはシンプルで簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅140mm 奥行203mm 高さ245mm
【総評】
HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。
Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。
139位
135位
4.60 (5件)
5件
2019/12/25
2020/1/中旬
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver.4.2/Class 2
電源: microUSB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 90x168x100mm
重量: 900g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: LPCM
【特長】 Bluetooth、USB接続、3.5mm接続の3ウェイで使えるUSBバスパワーの2chスピーカー。 実用最大出力10Wを実現し、さらにバスレフポートを搭載しており高音質再生が可能。ボタンを押して切り替えるだけで、さまざまな使い方ができる。 付属のUSBケーブル1本をつなぐだけで、パソコンのUSBポートや、別売りのUSB-AC変換アダプターから給電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 USB・3.5mm切替接続目的で購入しました
1つのモニターで、デスクトップPC・PS5両方を切り替えて使用する際のスピーカーとして購入しました。
当初はそれぞれのデバイスで1つずつスピーカーを用意するつもりだったのですが、デスクトップはUSB接続、PS5はHDMI音声分離器経由で3.5mmプラグ接続とし、本製品1つで両デバイスの音声出力かつ省スペース化ができ、とても満足しています(もう少しサイズが小さければ更に満足でしたが)。なおBluetooth接続は使用していません。
本製品のようなボタン1つで接続方法を切り替えて使用できるスピーカーというのはありそうでなく、色々探しましたが同じくサンワ(ダイレクト)の「400-SP091」という製品以外には見つけられませんでした。私はデザインで本製品の方を選びました。
ちなみに本製品と400-SP091を足して2で割ったようなデザインのJBL社「PS3300」という日本未発売モデルがあるようです。ロゴデザインはJBLの方が圧倒的にかっこいいですが、国内では入手困難なようなので仕方ない…
音質についてはあまり詳しくないので多くを語れませんが、以前使用していたJBL Pebblesよりは少しこもったような感じに聴こえなくもない。ですが個人的には先述の切替さえできれば許容範囲内です。
何はともあれ、私のようなマルチデバイスで使用したい方にはオススメできます。
5 いろいろある中で不満の少ないモデル
【デザイン】
奇をてらったデザインではなく、好感しました。
個人的にはオレンジのコーンではなく、もっと地味色でよかったです。
【品質】
プラ筐体で見た目品質は高くないですが、変にテカってるよりも好みです
左スピーカーを右スピーカーに繋ぐプラグが細いのが原因なのかわかりませんが、左スピーカーの音が異様に小さいトラブルがありました。しっかり差し直したら直りました。
【音質】
・ハリのある音色で気に入りました。
・同じサンワの似たような価格帯のフルレンジPCスピーカーは少々SN比が聴感上低かったですが、こちらは不満ないです。回路に凝っているのかも知れません。
・低音は早い所で無くなりますが、このような小口径フルレンジで変に低音がんばるよりも、割り切った方がいい結果が得やすいと思います。
【通信の安定性】
Bluetoothは未使用で未評価です。
【操作性】
・自重が軽く、ボタンが固いので、音量調整時に筐体が動いてしまいます。
・買った後に気づいたのですが、USBバスパワー駆動で接続はケーブル1本で済むので有り難かったです。
【サイズ・携帯性】
小さいと音はチープになりがちで、かといって大きいとパソコン横のエリアを占有し視界を邪魔する。
そんな中で当スピーカーのサイズ感はいいバランスと感じています。
(追記)
ようやくPC周りのレイアウトが固定されました。
この設置だと低音が膨らむのでEqualizerAPOで低音を減らしています。
当スピーカーからは、ラジコや音楽をBGMとして流しています。
155位
135位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/上旬
Bluetooth
aptX aptX HD
80W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 126x223x216mm
重量: 5400g カラー: その他
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
323位
148位
2.00 (1件)
0件
2022/11/11
2022/11/18
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 400x75x85mm
重量: 880g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
【特長】 コンパクトでゲームに適したバー型スピーカー。BluetoothとUSB接続の2種類の入力に対応する。 マイクが搭載されており、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることが可能。 MUSICモードとGAMEモードの2つの異なる音質モードを搭載しており、再生ソースに合わせた好みの音質に変更できる。
108位
148位
4.38 (6件)
1件
2024/6/21
-
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC AAC LDAC
60W
ステレオ
使用時間:11時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 250x162x180mm
重量: 3040g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: ALAC/AAC
【特長】 定格出力合計60W、「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカー。Wi-FiやBluetooth経由でハイレゾ品質にて音を伝送できる。 25mmのシルクドームツイーター、116mmのミドルレンジドライバー、12mm厚のMDFエンクロージャーにより高品質なサウンドが広がる。 5200mAhのバッテリーを搭載し、音量ボリューム80%程度であれば1回の充電で約11時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 自然な音作りで機能も十分
【デザイン】
問題なし。
【品質】
問題なし。
【音質】
自然な音作り。
【通信の安定性】
安定した場所で使用しているが、
Bluetoothが途切れたことはない。
【操作性】
ボタンはわかりやすい、
専用アプリもわかりやすい。
最初の導入でアプリが必要だと思う。
【サイズ・携帯性】
バッテリー駆動可能だが、気軽に外に持っていくサイズや重量ではない気がする。
【総評】
テレビのスピーカーが貧弱なため、スピーカーの購入を検討していた。
求める機能
・有線で接続できる
・Bluetoothで接続できる
・バッテリー駆動ができる
・自然な音作り
対抗としては、JBLやMarcialのMiddletonやActonなどあったが、価格が高いのと、テレビで見る中音域に不安があった。
比較をしたわけではないが、
こちらの商品は、求める機能をすべて満たしており、大変満足している。
なぜレビュー動画などがないのか不思議で、今後有名になって欲しいと思う。
5 自然なサウンドときれいな仕上げが魅力
【デザイン】
私が買ったのは、直販限定と思われる「ブラウン」色です。リアルな木目のシート(だと思う)はきれいに貼られていて、傷1つありません。また、裏側の仕上げもきれいです。すっきりしたデザインはレトロだけど現代風なんだと思います。
【品質】
デザインで書いたように、仕上げがきれいで品質は良いと思います。安っぽさは全く感じません。
【音質】
良いです。SONYのSRS-XG300を持っていますが、私の好みでは断然D32です。ジャズボーカルものなど、とても良い感じに聞けます。声の質感が良いし、小音量で聞いても音が痩せにくいです。XG300だと音がこもるし、平板に聞こえてしまいます。重低音はさほど強調されませんが、音量を上げればそれなりに出ている気はします。
【通信の安定性】
今のところ、BTやAirplay2が途切れたという経験はありません。
【操作性】
シンプルなので問題ありませんが、アプリで操作するには、本体がBTモードになっていないと認識してくれないようです。そこが面倒なので☆1つマイナスにしています。
また、音量調節が16段階しかありません。私はマンション住まいなので4ぐらいで聞いています。もっとボリュームを上げた方がより良いのでしょうが、4で聞いても音が良いとはっきり感じられます。
【サイズ・携帯性】
携帯するものではないと思いますが、裏に持ち手代わりのへこみがあり、部屋間の移動なら楽にできます。ただし、電源がUSBではなく太い電源ケーブルですが。まあ、バッテリーも内蔵しているので少しの移動ならバッテリー駆動にするのも手です。
【総評】
この会社(Edifier Technology)は、高級イヤースピーカーのSTAXを買収したことで、音作りに生かしているのかな、と思います。音作りが真面目というか、低音や高音に偏った感じではなく、バランスの良い音を出してくれると感じます。なにより、中低域の音の解像度があり、小さなスピーカーで貧相な音を聞いている感がなく、楽しく聞けます。
ウーファーは1つしかないのでステレオとは言えないでしょうが、私はTune Inやラジコなどを聞くのが主なので、全然問題ありません。ハイレゾ音源は試していませんが、USB-Cデジタル接続ができるので、手持ちのDAPで一度試してみたいと考えています。下手にDSPなどを用いて音場を人工的に広げたり、パッシブラジエーターなどで無理矢理低域を拡大させる最近のBTスピーカーに嫌気がさした人にお勧めしたいです。
227位
148位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/18
Bluetooth
SBC AAC LC3
100W
音楽再生時間:最長15時間(音量とオーディオ内容により異な ります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x338.6x263mm
重量: 6400g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
204位
164位
4.52 (7件)
42件
2020/10/27
2020/11/12
Bluetooth
40W
ステレオ
【スペック】 電源: AC 幅x高さx奥行き: 93.9x199.9x85.2mm カラー: ブラック 入力端子: ミニプラグ入力x1 USB音声入力: ○
【特長】 重低音をサポートするサブウーハーを備えた最大出力80WのワイヤレスPCスピーカーシステム。2.1chながら高音は鮮明で中低音はパワフルに再生する。 Bluetoothによるワイヤレス接続に加えてmicroUSBや3.5mmプラグによる有線接続にも対応。最大3台のデバイスへ同時接続可能。 リモコンは20mの範囲でワイヤレス接続可能。再生/一時停止や音量などを手元のダイヤルで簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 低音が響く
【音質】
思ってたよりも低音が響いています。
fpsや音楽を聴くのに使用してますがウーファーのおかげで低音がしっかりと響いています。
【通信の安定性】
音をずっと出していないと有線接続なのにも関わらず接続が切れます(スリープ機能)
音量コントロールは無線なのでそれを少し回すと反応して音が出るようになってます。
このスリープ機能必要ないと思いました。少量の音でもなぜかスリープするので普通に必要ありません。
【操作性】
音量調節が手元でできるのはめっちゃ便利
【サイズ・携帯性】
流石に持ち運ぶ人はいないでしょう
【総評】
第一印象として低音が響いていたことですね
あの高価なRa◯erやらとかよりも断然こっちの方がいいです
5 おすすめの2.1chだがPS5では注意点も
主にPS5で使用しています。
概ね満足できていますが、一部注意が必要です。
音質は良好です。
以前使っていた3千円程度のスピーカーと比べると音質が向上しているとはっきり感じました。
あまり大きな音を出せない環境ですのである程度音量を絞っての使用ですが十分です。
低音も調整機能で抑えめにして鳴らしていますがそれでもしっかり響きます。
注意点ですが、システム動作音の音量調節ができないことと、PS5とUSBでの接続には向いていないことの2点です。
システム音の方は他の方のレビューにもある通りです。ほとんど接続を変更しない自分の使い方ではさほど気にならないのですが、頻繁にBluetooth接続を使用する方であればかなり鬱陶しく感じるかもしれません。
PS5とのUSB接続における注意点です。
PS5とUSBケーブルを用いて接続した場合、どうやらスピーカーではなくヘッドホンとして認識されるようで、3Dオーディオ機能が適応されて籠もったような変な音になってしまいます。これは3Dオーディオ機能をオフにすれば改善されますが、本当にヘッドホンを使用した際の3Dオーディオも使えなくなってしまうので注意が必要です。
またレストモードからの復帰の際、サブウーファーからテレビの砂嵐のような大きなノイズが発生する不具合にも遭遇しました。
これらのPS5における注意点はUSB接続を使わなければ問題ありませんので、自分は現在モニターのヘッドホンジャックを介して使用しています。
スピーカー自体の性能に現状全く不満はなく、ぜひおすすめしたい品物なだけに少し残念です。
142位
164位
4.49 (4件)
14件
2022/9/22
2022/9/30
Bluetooth
SBC
16W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 4.2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 105x130x125mm
重量: 1400g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。 MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5 Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
96位
164位
4.23 (4件)
0件
2023/6/16
2023/6/下旬
Bluetooth
SBC AAC
30W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 110x212x133mm
重量: 3400g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック)
対応プロファイル: A2DP
【特長】 BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 長年悩んだPCスピーカーの買い替え
PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。
EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。
USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。
LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。
FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。
VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。
4 実用性重視
ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点
中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△)
カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。
デザイン・品質を下げた理由は
一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど
入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり
もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり...
スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定
271位
164位
- (0件)
0件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
200W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 298.4x575x303mm
重量: 11300g 入力端子: ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
262位
164位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
400W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 415x769x369mm
重量: 25500g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
506位
191位
- (0件)
0件
2023/2/10
2022/10/21
Bluetooth
SBC
15W
音楽再生時間:約8時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 90x121x114mm
重量: 533g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
277位
191位
4.90 (10件)
0件
2014/6/30
-
Bluetooth
SBC
10W
通話時間:最大15時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 3.0/Class 1
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 195g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 ミッドレンジのポータブルUSBおよびBluetooth対応スピーカーホン。Microsoft社が認定しMS用に最適化されている。 あらゆる角度からのサウンドを拾う360度対応マイクを内蔵し、明瞭な音声で全員の声をはっきり伝達する。1回の充電で最長15時間の通話が可能。 スマートボタン音声アシスタントでの操作、またはワンタッチのスマートボタンでスピードダイヤル通話ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2m四方くらいの机で数人規模なら十分使いやすい
ノートPCのスピーカーでは音量MAXにしても小さくしれており、自然と前傾姿勢になってしまう状況だったが、リモートの接続先からはゼンハイザーを勧められたが、イヤホンで印象良いJabraが少し安かったので試しにこちらを購入。
【音質】音量、音質とも十分。不満は無い。
【通信の安定性】1M以上離れていてもそこそこマイクも音を拾い相手から聞こえにくい等はない。今まで音が途切れた事も無い。
【操作性】USBを接続するのみ。簡単。
【サイズ・携帯性】持運びはして無いが、案外軽量コンパクトで持運びも苦にならず出来そう。
【総評】初めてこの手の製品を使用したが全く問題無くこの製品で十分満足している。
USB接続した時に突然、英語でしゃべりだしてそれが少し気になるぐらい。
5 快適なリモートMTGができます
【デザイン】
黒くシンプルなデザイン
【品質】
安っぽさはなくしっかりしたつくりだと思います。
【音質】
相手の声もはっきり聞こえて良いです。
【通信の安定性】
特に通信に遅延があるなと感じたことはありません。
【操作性】
視覚的にわかりやすいボタン操作ができます。
【サイズ・携帯性】
少しだけ大きいな、重いなという印象がありますが、
普段持ち運ぶこともないので不満はないです。
【総評】
在宅ワークでの有線イヤホンが嫌になったので購入しました。
もう少し安いと嬉しかったですが、オンラインmtgもやりやすくなりとても満足です。
289位
191位
5.00 (1件)
0件
2025/11/14
2025/11/21
Bluetooth
SBC
32W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 116x160x120mm
重量: 1600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
289位
191位
3.33 (3件)
40件
2018/4/27
2018/5/15
Bluetooth
120W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetoothバージョン 4.1
電源: AC
幅x高さx奥行き: 118x166x148mm
重量: 1790g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: 3.5mmヘッドホンジャック
【特長】 さまざまなコンテンツと自動的に連動する光の演出で没入感をもたらす「LIGHTSYNC RGB」を搭載したPCゲーミングスピーカー。 最大出力240Wの軽量で高耐久の金属製ドライバーが、重厚なダウンファイアリングサブウーハーと2基のサテライトスピーカーでピュアな音を奏でる。 USB、3.5mmジャック、Bluetoothで接続でき、複数の音源をミックスできる。「Easy-Switch」で最大4台の接続デバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 製品自体は満足の行く出来
【デザイン】【品質】
格好いいです。
デザインもお洒落かつ落ち着いた質感で合わせやすい。
【音質】【通信の安定性】
G HUB で音質の調整ができるのが良い。
Bluetoothの接続も問題ない。
【操作性】【サイズ・携帯性】
本体のボタン操作は若干し辛い。
サテライトスピーカーが思ったより大きいので設置に少し困った。
【総評】
全体的に満足の製品。
出力も大きいし、音質もいいのでゲームも音楽もイケるが価格が高いのがネックか。
3 デスクトップPC用 スピーカー
【デザイン】
ゲーミングスピーカーを名乗るだけあり、デザインは良いと思います。
個人的にはピカピカライトが光る必要はないので、オフにしています。
サブウーファーは机の下に置くため、さほどデザイン性はありません。
【品質】
ケーブルはかなり太いです。
ホワイトノイズはスピーカーに耳をくっつけても聞こえません。ただ、ほんの少しブチブチ音がします。(PCにUSB接続)
【音質】
ロジクールのZ623を所有していましたが、それよりは低音はおとなしめ。
Z623は低音の定位が弱かったのですが、このG560はサテライトスピーカーとの音のつながりも良いです。
PCにUSBで接続するとイコライザーも使えるので、48Hzとか64Hzあたりをぐいっと持ち上がて、4〜16KHzあたりを少しあげて、中音は好みに合わせてセッティングするとかなり締まった音が出ます。
ゲーム用スピーカーということですが、私はゲームはしないので、その時の音質はわかりませんが、ゲーム時のセリフとか効果音が聞き取りやすいようにセッティングされている気がします。
なので音楽鑑賞・映画鑑賞には向いていないのかもしれません。
音楽鑑賞に関しては、音の解像感は普通で、もう少しビシッと決まって欲しかったなぁ。
【通信の安定性】
PCからUSB接続しか試していないので、Bluetoothの安定性はわかりません。
【操作性】
電源ボタンが右スピーカーの後ろにあるので、オンオフが面倒。
【サイズ・携帯性】
デスクトップモニターの両隣に置く分にはちょうど良い大きさでしょう。
サブウーファーは机の下に置くのがデフォ。邪魔にはならないと思います。
【総評】
エディオンで29800円+税で購入しました。
Z623は10000円前後で購入した記憶があり、どうしてもこれと比較してしまいます。
ちょっと高い気がしますが、イコライザーで音はいじれるし、デザインはこっちのほうが良いので、オススメします。
336位
191位
- (0件)
0件
2025/10/23
2025/10/30
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 501x258x221mm
重量: 6360g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
462位
191位
- (0件)
0件
2025/10/ 9
-
10W
連続再生最大時間:約13時間 連続通話最大時間:約13.5時間 連続待受最大時間:約22時間
【スペック】 マイク: ○ 電源: AC/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 240x68x271mm
重量: 1050g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
110位
191位
4.32 (3件)
49件
2023/4/21
2023/5
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: Bass Reflex
幅x高さx奥行き: 140x245x203mm
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
【特長】 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。 ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4 アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
271位
191位
- (0件)
0件
2025/4/15
2025/4/下旬
Bluetooth
LC3 LC3plus
160W
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: bass reflex
幅x高さx奥行き: 205x330x243mm
重量: 10900g 入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
244位
228位
4.36 (3件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 408x67x64mm
重量: 550g USB音声入力: ○
その他出力: 3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 合計5Wの定格出力で、4基のドライバーが生み出すバーチャル7.1サラウンドサウンドが臨場感を盛り上げるバー型ゲーミングスピーカー。 着脱可能なマイクを搭載し、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることも可能。本体背面に出力用の3.5mmステレオミニジャックを装備。 Bluetooth接続とUSB接続、2種類の入力に対応し、USB接続では給電しながら運用できる。13パターンのLEDライト演出に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 重低音がいいね。
音は音楽、映画、ゲームにバランスよく聞けるように作られてます。
音質を調整できないのが残念ですね。
いろんなスピーカーを試しましたが、値段・デザイン性
音質、すべてにおいてコスパ最強といってもいいと思います。
ただし、金額を出せばいくらでも良いものはあります。
デスクトップPCに最適だと思います。
ですが、この手は耐久性がなく商品がおおいです。
私みたいな普通の人からすれば、これで問題ありません。
キリがないし、今のとこ最高です。
買って良かったです。
4 5千円台でこの音質はビックリ!ただ操作音だけマイナス
【デザイン】
バータイプなのでモニタの下に納まります。
【品質】
作りはしっかりしているし、安っぽさは無いです。
【音質】
安い割に低音が響くので、満足しています。
ただ7.1chは本当にあるのかな?まぁ価格的にも2.1ch程度で考えればいいです。
【通信の安定性】
安定のUSB接続なので、Bluetoothは確認していません。
【操作性】
ちょっとクセがあるので最初は取説を見た方がいいです。
最初はUSB接続して繋がらなかったのでちょっと焦りましたが、取説を見てUSBモードにしたら繋がりました。
操作性とはちょっと違いますが、電源ON/OFFやモード変更で爆音の効果音が流れるのだけマイナスかな。
【サイズ・携帯性】
幅は40cmなので、20インチ程度のモニタでも納まるくらいです。
高さと奥行きは6cm程度なので、隙間に入ります。
モニタの左右に置くよりデッドスペースを活かせるのが一番のメリットです。
マイクを使う場合は少し前に出す必要がありますが、使わなければ外しておけます。
【総評】
再生品を5000円ちょっとで売ってたので購入してみましたが、予想以上に音質が良くてビックリしました。
下手な格安スピーカーを買うよりよいんじゃないかな。
LEDを光らせる事も出来ますが、OFFでいいです。
後は操作音もOFFに出来るようになれば完璧ですが。
210位
228位
- (0件)
0件
2026/1/21
-
Bluetooth
20W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 164x84.3x108.8mm
重量: 850g USB音声入力: ○
¥19,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
336位
228位
4.00 (1件)
0件
2024/9/27
2024/8/22
Bluetooth
5W
モノラル
連続通話時間:約16時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 85x148x85mm
重量: 590g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 スピーカーの音質は明瞭でマイクも捉えが良いトールスタイル
【デザイン】【品質】
一般的にスピーカーホンは音声の放射性やマイクのバウンダリ効果を狙ってか平べったい形状のものが多いが、今回のAnkerWork S600はスタバ ベンティのようなトールスタイル。
実物は金属の光沢感+ファブリック仕上げでありがちなプラスチック感や金属感とは違い、ビジネス用途としてはカジュアルさがある。
【音質】【マイク】
最大8人程度が静かな会議室で囲うように用いるものだと予想するが、360°放射でスピーカー出力5Wの割に声の通りは良く、マイクも底面近くに4個配置されているバウンダリ効果のためか良い具合に音を拾う印象。
ミュートボタンはマイクと同じように底面近くの配置だが不特定多数の人が押すにはちょっと不便でやはり上面にある方が良い・
【通信の安定性】【端子】
用途的にPC等と離して使う事も少ないだろうしBluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。Bluetoothの他に信頼性の高いUSB接続が可能でその接続のためにUSB Type-Cがあるのと充電用として別のUSB Type-Cを持つ。
【操作性】【機能】
AnkerWork S600にUSB Type-C to Type-Cケーブルは2本付属しているもののJabra SPEAK 510にようにUSBケーブルを本体に巻き付けて保管出来る方がやはり便利。
AnkerWork アプリで声紋登録が可能との事だが登録した声以外の周囲音をカットする機能でまあ集合時の会議には使わないだろう。
上部の蓋のような部分にMagSafeが仕込まれていてiPhone等の充電に使えるので声紋登録も含めて個人使用もかなりターゲットにしているようである。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
84.5 × 84.5 × 148.2 mmの大きさで重さは590gとペットボトル並。連続通話は16時間の仕様なので満充電で使い出せばまず切れる事は無さそう。ポーチは付属しないので事務所の保管において付属品を無くしそうな心配はある。