スペック情報
高い順 低い順
21位
21位
4.43 (2件)
0件
2026/4/16
2026/4/23
Bluetooth
SBC AAC LC3
4.8W
モノラル
連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 101x77.4x43mm
重量: 230g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 音質、質感ともにアップしている。
大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。
音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。
【大型電器店価格】
2026年5月17日現在
GO4 6480円
GO5 7700円
4 AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける
【音質】
Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。
Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。
PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。
【操作性】【機能】
ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。
Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。
https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed
他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。
起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。
https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM
【バッテリー】【携帯性】
Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。
Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。
【デザイン】【品質】
ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。
ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。
45位
103位
4.00 (1件)
1件
2026/3/18
2026/3/13
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 6.0
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 83x177x121mm
重量: 1380g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: ヘッドホン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
204位
103位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x342x260.4mm
重量: 6200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
323位
148位
2.00 (1件)
0件
2022/11/11
2022/11/18
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 400x75x85mm
重量: 880g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
【特長】 コンパクトでゲームに適したバー型スピーカー。BluetoothとUSB接続の2種類の入力に対応する。 マイクが搭載されており、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることが可能。 MUSICモードとGAMEモードの2つの異なる音質モードを搭載しており、再生ソースに合わせた好みの音質に変更できる。
227位
148位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/18
Bluetooth
SBC AAC LC3
100W
音楽再生時間:最長15時間(音量とオーディオ内容により異な ります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x338.6x263mm
重量: 6400g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
142位
164位
4.49 (4件)
14件
2022/9/22
2022/9/30
Bluetooth
SBC
16W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 4.2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 105x130x125mm
重量: 1400g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。 MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5 Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
271位
164位
- (0件)
0件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
200W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 298.4x575x303mm
重量: 11300g 入力端子: ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
262位
164位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
400W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 415x769x369mm
重量: 25500g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
506位
191位
- (0件)
0件
2023/2/10
2022/10/21
Bluetooth
SBC
15W
音楽再生時間:約8時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 90x121x114mm
重量: 533g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
289位
191位
5.00 (1件)
0件
2025/11/14
2025/11/21
Bluetooth
SBC
32W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 116x160x120mm
重量: 1600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
289位
191位
3.33 (3件)
40件
2018/4/27
2018/5/15
Bluetooth
120W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetoothバージョン 4.1 電源: AC 幅x高さx奥行き: 118x166x148mm 重量: 1790g カラー: ブラック 入力端子: ミニプラグ入力x1 USB音声入力: ○ その他出力: 3.5mmヘッドホンジャック
【特長】 さまざまなコンテンツと自動的に連動する光の演出で没入感をもたらす「LIGHTSYNC RGB」を搭載したPCゲーミングスピーカー。 最大出力240Wの軽量で高耐久の金属製ドライバーが、重厚なダウンファイアリングサブウーハーと2基のサテライトスピーカーでピュアな音を奏でる。 USB、3.5mmジャック、Bluetoothで接続でき、複数の音源をミックスできる。「Easy-Switch」で最大4台の接続デバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 製品自体は満足の行く出来
【デザイン】【品質】
格好いいです。
デザインもお洒落かつ落ち着いた質感で合わせやすい。
【音質】【通信の安定性】
G HUB で音質の調整ができるのが良い。
Bluetoothの接続も問題ない。
【操作性】【サイズ・携帯性】
本体のボタン操作は若干し辛い。
サテライトスピーカーが思ったより大きいので設置に少し困った。
【総評】
全体的に満足の製品。
出力も大きいし、音質もいいのでゲームも音楽もイケるが価格が高いのがネックか。
3 デスクトップPC用 スピーカー
【デザイン】
ゲーミングスピーカーを名乗るだけあり、デザインは良いと思います。
個人的にはピカピカライトが光る必要はないので、オフにしています。
サブウーファーは机の下に置くため、さほどデザイン性はありません。
【品質】
ケーブルはかなり太いです。
ホワイトノイズはスピーカーに耳をくっつけても聞こえません。ただ、ほんの少しブチブチ音がします。(PCにUSB接続)
【音質】
ロジクールのZ623を所有していましたが、それよりは低音はおとなしめ。
Z623は低音の定位が弱かったのですが、このG560はサテライトスピーカーとの音のつながりも良いです。
PCにUSBで接続するとイコライザーも使えるので、48Hzとか64Hzあたりをぐいっと持ち上がて、4〜16KHzあたりを少しあげて、中音は好みに合わせてセッティングするとかなり締まった音が出ます。
ゲーム用スピーカーということですが、私はゲームはしないので、その時の音質はわかりませんが、ゲーム時のセリフとか効果音が聞き取りやすいようにセッティングされている気がします。
なので音楽鑑賞・映画鑑賞には向いていないのかもしれません。
音楽鑑賞に関しては、音の解像感は普通で、もう少しビシッと決まって欲しかったなぁ。
【通信の安定性】
PCからUSB接続しか試していないので、Bluetoothの安定性はわかりません。
【操作性】
電源ボタンが右スピーカーの後ろにあるので、オンオフが面倒。
【サイズ・携帯性】
デスクトップモニターの両隣に置く分にはちょうど良い大きさでしょう。
サブウーファーは机の下に置くのがデフォ。邪魔にはならないと思います。
【総評】
エディオンで29800円+税で購入しました。
Z623は10000円前後で購入した記憶があり、どうしてもこれと比較してしまいます。
ちょっと高い気がしますが、イコライザーで音はいじれるし、デザインはこっちのほうが良いので、オススメします。
336位
191位
- (0件)
0件
2025/10/23
2025/10/30
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 501x258x221mm
重量: 6360g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
244位
228位
4.36 (3件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 408x67x64mm
重量: 550g USB音声入力: ○
その他出力: 3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 合計5Wの定格出力で、4基のドライバーが生み出すバーチャル7.1サラウンドサウンドが臨場感を盛り上げるバー型ゲーミングスピーカー。 着脱可能なマイクを搭載し、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることも可能。本体背面に出力用の3.5mmステレオミニジャックを装備。 Bluetooth接続とUSB接続、2種類の入力に対応し、USB接続では給電しながら運用できる。13パターンのLEDライト演出に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 重低音がいいね。
音は音楽、映画、ゲームにバランスよく聞けるように作られてます。
音質を調整できないのが残念ですね。
いろんなスピーカーを試しましたが、値段・デザイン性
音質、すべてにおいてコスパ最強といってもいいと思います。
ただし、金額を出せばいくらでも良いものはあります。
デスクトップPCに最適だと思います。
ですが、この手は耐久性がなく商品がおおいです。
私みたいな普通の人からすれば、これで問題ありません。
キリがないし、今のとこ最高です。
買って良かったです。
4 5千円台でこの音質はビックリ!ただ操作音だけマイナス
【デザイン】
バータイプなのでモニタの下に納まります。
【品質】
作りはしっかりしているし、安っぽさは無いです。
【音質】
安い割に低音が響くので、満足しています。
ただ7.1chは本当にあるのかな?まぁ価格的にも2.1ch程度で考えればいいです。
【通信の安定性】
安定のUSB接続なので、Bluetoothは確認していません。
【操作性】
ちょっとクセがあるので最初は取説を見た方がいいです。
最初はUSB接続して繋がらなかったのでちょっと焦りましたが、取説を見てUSBモードにしたら繋がりました。
操作性とはちょっと違いますが、電源ON/OFFやモード変更で爆音の効果音が流れるのだけマイナスかな。
【サイズ・携帯性】
幅は40cmなので、20インチ程度のモニタでも納まるくらいです。
高さと奥行きは6cm程度なので、隙間に入ります。
モニタの左右に置くよりデッドスペースを活かせるのが一番のメリットです。
マイクを使う場合は少し前に出す必要がありますが、使わなければ外しておけます。
【総評】
再生品を5000円ちょっとで売ってたので購入してみましたが、予想以上に音質が良くてビックリしました。
下手な格安スピーカーを買うよりよいんじゃないかな。
LEDを光らせる事も出来ますが、OFFでいいです。
後は操作音もOFFに出来るようになれば完璧ですが。
235位
228位
- (0件)
0件
2025/9/30
2025/10/ 3
Bluetooth
SBC
4W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 92x120x102mm
重量: 802g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
173位
228位
2.50 (2件)
19件
2022/10/25
2022/10/28
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 400x77x71mm
重量: 845g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
【特長】 USB Type-C対応のPCゲーミングサウンドバー。2つのフルレンジドライバーと2つのパッシブラジエーターで、クリアな音質と深い響きを実現する。 「Razer Audioアプリ」により、モバイル機器とPCにシームレスに接続。低レイテンシーのBluetooth接続で、スムーズで途切れのないサウンドを楽しめる。 アプリやソフトウェア経由で、RGBライティングのカスタマイズからオーディオデバイスの切り替えまで、それぞれのニーズに合わせて設定を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 RGB良き!音は中音域タイプ!
【デザイン】Razer好きには良い感じかと思われます。特にRGBで光る
【品質】私的には悪く感じません
光が少ない(RGB)と聞いていましたが たしかに100%まで光量を増やす事
デスクがカーボンと反射しやすい条件で今は満足しています。
【音質】やはり安いだけあって音はそれなりです。
BOSE サウンドバー900との比較になってしまいますが、
全体的に音の深みが少ない 低音域はかなり少ない 中高音に振ったスピーカーです。
映画館のような迫力は期待できません。
ズンドコ聞きたい方にもお勧めできません。
ただそこらの小さなスピーカーから比べると全然違います。
【通信の安定性】USB-Cでの通信ですが、問題無く使ってます。
ただ PCとの接続に USB-Aに変換する物が必要になりました。
【操作性】ボタンもそれなりに大きく操作しやすい感じです。
拡張としてSYNAPSEから色の変更やCHROMAのリンク、イコライザなど調整できます。
【サイズ・携帯性】サイズは小さめのPCデスクにはとても丁度いいサイズかと思います。
携帯性については、移動は便利ですが、電源の確保が問題ですかね?
*USB-Cによる給電が必要です。
【総評】V2(7.1ch)と迷いましたが価格差が1.5マン程ある事や
前スピーカー(バッファローの3000円くらい)から少し上げたい
の意味合いもありV2Xを選択しました。
音に強いこだわりが無く RGBLedを気にされる 安くの方にはお勧めできるスピーカーだと
思います。
110位
228位
5.00 (6件)
0件
2024/1/29
2024/2/ 2
Bluetooth
SBC LDAC
70W
ステレオ
【スペック】 USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 142x213x217mm
重量: 5300g 入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。 ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格帯ならオススメ
【デザイン】5
個人的にはピカピカしていて、好きです。
【品質】5
クオリティは価格以上だと思いました。
【音質】5
久しぶりの独立型のスピーカーなので、音質の進化に
驚いています。
【通信の安定性】無評価
直繋ぎでしか使用していないので、無評価とします。
【操作性】4
ボタンは3つしかありませんが、感覚的には分かり
やすいと思います。
【サイズ・携帯性】5
イメージよりはコンパクトだったので、大変助かり
ました。
設置場所自由。
【総評】5
音質の完全な評価はまだ聞き慣れないと分からない
と思いますが、今後いろいろな音源を聴いてみて
楽しみたいと思います。
5 それなりには満足する
【デザイン】
画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。
【品質】
これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。
【音質】
音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。
【通信の安定性】
Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。
【操作性】
これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。
【総評】
値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。
153位
228位
5.00 (1件)
0件
2025/4/10
2025/5/16
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
電池持続時間:約25時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: バスレフ方式
幅x高さx奥行き: 410x910x456mm
重量: 29600g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
5 大変満足 もう一基買おうかな…
価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました!
部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します
低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません
シビレたいひとにお勧めです
178位
285位
4.50 (2件)
0件
2024/6/ 5
2024/6/ 6
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 電源: USB 幅x高さx奥行き: 265x62x70mm 重量: 382g カラー: ブラック USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 手元スイッチは使い方ハマる人にはハマる
欲しかった事にぴったりと当てはまるものでした。
施設用でBluetoothスピーカーを探していましたが、それらのほとんどはパソコンがオフしてBluetoothが切れて一定時間たつとスピーカー側がオートオフ機能がある製品ばかりで、ご年輩の職員の方がその後の復帰対応が難しかったのですが、この製品は手元スイッチでオンオフ出来る、つまりオートオンオフがないと言うことで購入。結果、機能的には満足いくものでした。
音はしっかり音楽を聴くという点だけだとイイと言うものではありませんが、薄くバックミュージックをかける程度なら全く問題ありません。スマホ音源でEDMが音割れしにくいのだけでも及第点です。
5 USBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に対応
【デザイン】
横幅短めなバー形状のステレオスピーカー製品です。
【品質】
ほとんど樹脂製ですが作りは良いです。
【音質】
ちっちゃなスピーカーユニットですのでハイファイサウンド
とまでは行きませんがちょうど液晶モニターの音よりは断然良いです。
【通信の安定性】
直近での使用では全く問題ありませんでした。
【操作性】
シンプルな操作なので簡単に出来ます。
【サイズ・携帯性】
横幅265mm 奥行70mm 高さ62mm
【総評】
ハイファイサウンド用では無くてPCモニターの音を良くするのに
最適な製品です。
特にUSBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に
対応しているのが良いです。
436位
285位
- (0件)
0件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 428.7x77.2x89mm
重量: 1180g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
281位
285位
5.00 (1件)
0件
2025/4/14
2025/4/18
Bluetooth
SBC
30W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 127.5x193x142mm
重量: 3090g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
782位
285位
4.00 (1件)
17件
2023/5/22
2023/5/26
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 130x184x181mm
重量: 2600g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
【特長】 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。 アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4 満足なのですが・・・
「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。
ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・
デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・
でも「音質」はとても満足しています。
※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。
※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。
657位
285位
3.00 (1件)
1件
2022/7/25
2022/3/25
Bluetooth
SBC
5W
モノラル
連続使用可能時間:最大20時間
IP64
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 132x40x132mm
重量: 354g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、HFP
この製品をおすすめするレビュー
3 Web会議の音声再生用。
会議用の音声再生用。
離れた場所とのWeb会議等で相手側の声を再生させるのに最適。
指向性は360°全指向性
出力 5W
充電 2.5時間
再生 20時間程度
会議での音声再生なので音質的には人の声付近にフォーカス
1.5インチフルレンジスピーカー1個と2個のパッシブラジエーター搭載
サイズ 132×132×40o
重量 354g
462位
285位
2.38 (3件)
14件
2022/4/22
2022/5/20
Bluetooth
SBC AAC
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.2
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 500x84x91.3mm
重量: 1400g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力
【特長】 7.1サラウンドサウンドが立体音響を再現するサウンドバー。低レイテンシーなBluetooth 5.2に対応し、スムーズで途切れのないサウンドを届ける。 コンパクトな形状ながらフルレンジドライバー2基、ツイーター2基、下向きサブウーハー1基、パッシブラジエーター2基でサウンドスケープを増幅させる。 「Razer Chroma RGB」に対応し、RGBのフルカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 高い割に感動は少なめ
【デザイン】
普通
【品質】
普通
【音質】
普通
【通信の安定性】
良い
【操作性】
やや悪い
【サイズ・携帯性】
携帯は無理な大きさ
【総評】
色々アプリを試したりイコライザーをいじってもピシャっと来ない
普通には使えるがお買い得ではない
光るのは電源の切り忘れ防止になってちょと嬉しい
でも切り忘れる
USB接続だけど電源連動ではない
音量はまずまず
音質はまあまあ
別売りのTHX SPATIAL AUDIOを使えばちょっと良くなるかも
3 音質は微妙。光るのはGOOD
【デザイン】
光るっていうところRazerらしいですね
シックな黒でかっこいいです
【品質】
触り心地もよく品質は良い方なのではないでしょうか?
【音質】
サウンドバーなのでモニタースピーカーよりは断然劣ります。ウーファーがありますが響いてもいなかったため別ソフトウェアで低音爆上げしました。
うーん。って感じ
【通信の安定性】
Bluetoothでの接続もすんなりとできました。
安定はしているかと。
【操作性】
ボタン式なので特に問題はないですね
【サイズ・携帯性】
でかいんで持ち運びは流石に無理があります。
【総評】
音質目当てで買うのはやめておいたほうが良いかなと。
Razer好きで気になってる!っていうのでしたらどうぞ。
この値段で普通に2.1chアンプとウーファースピーカー揃えれますし...高いなぁ
153位
285位
5.00 (3件)
9件
2024/5/13
2024/5/17
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC
40W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 120x163x132mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5 PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
298位
285位
5.00 (1件)
10件
2024/1/29
2024/1/31
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 600x90.1x113.7mm
重量: 2270g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】 ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。 Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
400位
285位
- (0件)
0件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
280W
音楽再生時間:最大約18時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 334x663x375mm
重量: 17100g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
323位
-位
4.00 (1件)
2件
2023/4/20
-
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 110x170x120mm
重量: 1000g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP
この製品をおすすめするレビュー
4 入力系統が豊富なところは良い所。
音質面で言えば薄型モニターについているスピーカーよりは
すこし改善されると言った所。
入力系統が豊富なところは良い所。
個人的に言わせてもらうと光らなくてもいいかな。
コンパクトなサイズで置き場所を取らない
-位
-位
- (0件)
0件
2020/6/ 8
2020/6/ 5
Bluetooth
SBC
5W
電池持続時間(50%音量再生):約12.5時間 電池持続時間(100%音量再生):約4時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 重量: 216g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
306位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/9/22
2022/9/30
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 120x110x110mm
重量: 690g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP
【特長】 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4 見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
あくまでも見た目とサイズ基準です。
2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー
映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと
ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい
用途なら最適。
この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー
口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。
中音と高音方向はまあまあ聴ける。
2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の
広がりが改善しステレオ感が出ます
サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm
重さ 690g
506位
-位
- (0件)
0件
2025/9/30
2025/10/ 3
Bluetooth
SBC
25W
使用時間:15時間(ボリュームを50%、LEDオフの場合)
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 6.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 184x108x95mm
重量: 1020g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
340位
-位
5.00 (2件)
0件
2023/8/25
2023/9/ 1
Bluetooth
SBC LDAC
40W
【スペック】 USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 263x165x133mm
重量: 2700g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 これ良いです!
【デザイン】
サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高
【品質】
安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。
【音質】
ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと
確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整
すると良いかと
見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル
優秀です。
【通信の安定性】
iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し
【操作性】
右サイドのボタン等で操作できますが
アプリ等での操作もできるので良いかと思います。
【サイズ・携帯性】
携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません
家の中や普通に運ぶには問題無し
【総評】
正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが
QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。
アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。
イコライザーで色々調整できますが
一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ
ここらへんはアップデートに期待
意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート
また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。
普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており
音に関しては比較対象が違いますが
パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー
と言うのが結論となります。
そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!
-位
-位
- (0件)
0件
2023/11/15
-
Bluetooth
IPX5
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブバスラジエーター
幅x高さx奥行き: 92x189.5x55mm
重量: 1050g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/2/ 6
-
Bluetooth
IPX5
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブバスラジエーター
幅x高さx奥行き: 92x189.5x55mm
重量: 1050g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
607位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/2/ 1
2023/3/10
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 4.2 電源: AC 幅x高さx奥行き: 104.9x126.2x196.1mm カラー: ブラック系 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: ○ その他出力: ヘッドセット端子、光デジタル出力
この製品をおすすめするレビュー
4 ダイナミックな音が画像と合わせて楽しめる
フロント用ステレオスピーカー2個に大型のサブウーファーを
組み合わせた2.1chスピーカーシステム。
サブウーファー部分に駆動用アンプ3ch分搭載。
用途的にはゲーミングスピーカーとなっており入力として
USB-Cと光端子を装備している。
パソコンにbluetooth送信機能があれば接続コード不要となる
なおサブウーファーとフロント用スピーカーは専用コードでの
接続になる。
フロント用スピーカーは2wayで中音域以上メインだがサブウーファー
がセットされているのでかなり迫力のあるサウンドとなっており
ダイナミックな音が画像と合わせて楽しめる。
251位
-位
4.00 (2件)
0件
2023/4/20
-
Bluetooth
SBC aptX aptX HD
88W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 189x264x245mm
重量: 8300g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
462位
-位
4.00 (2件)
4件
2023/5/22
2023/6/30
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod)
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 130x184x181mm
重量: 2650g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
【特長】 ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。 サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?
今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。
基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。
「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。
保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。
【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。
周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。
せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。
サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。
幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。
注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。
サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。
購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。
過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。
日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。
販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。
こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製)
ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。
この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。
最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。
レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。
アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/
ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。
OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。
これから購入を考えてる方は注意しておいてください。
何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。
こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。
購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。
4 オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド
ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品
サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており
そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので
破裂音は結構リアルに聴こえる。
サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが
ステレオ様に左右各1個配置する。
よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて
83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで
リアルに再生してくれる。
かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。