| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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306位 |
285位 |
4.51 (15件) |
27件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/15 |
Bluetooth |
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ステレオ |
連続使用:12時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:210x63.6x69.2mm 重量:745g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。
- ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。
- 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が非常に好み
充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。
lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK)
携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。
良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。
5ツィーターのおかげか音質のバランスが良い
サイズの小さなBluetoothスピーカーは、
低音を強調させるために パシップスピーカーを
使用してる為か低音がこもる傾向がありますが
このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで
低音を鳴らすので バランスがとても良い
BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して
正解でした。
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![LBT-SP03BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001564909.jpg) |
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708位 |
285位 |
- (1件) |
0件 |
2023/9/ 5 |
2023/9/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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連続再生最大時間:約16時間 連続通話最大時間:約12時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.1/class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:131x36x131mm 重量:320g カラー:ブラック USB音声入力:○ その他出力:Φ3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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782位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 4 |
2020/9/ 4 |
Bluetooth |
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50W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way カラー:Black 入力端子:RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力
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213位 |
285位 |
4.00 (7件) |
17件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。
音質】
他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。
ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。
【デザイン】
流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。
ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。
【接続性】
使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用)
【総評】
少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。
似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。
4大きさは承知してたので
【デザイン】
そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。
【品質】
電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。
【音質】
重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。
【通信の安定性】
他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。
【操作性】
本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。
複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。
背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。
【サイズ・携帯性】
サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。
ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。
【総評】
いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。
「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^;
この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。
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![Nashville av020002-C01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770503.jpg) |
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412位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2024/10/24 |
Bluetooth |
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20W |
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24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x78x81mm 重量:850g カラー:ブラック系
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569位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/29 |
2025/9/25 |
Bluetooth |
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5W |
ステレオ |
バッテリー寿命(通話時間):最大12時間 |
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【スペック】マイク:○ 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 重量:490g USB音声入力:○
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381位 |
285位 |
4.88 (8件) |
15件 |
2020/1/16 |
2019/10/15 |
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g
【特長】- SonosアプリやAirplay2などで操作できる、ステレオペアやホームシアターサラウンドシステム用のスピーカー。
- 同じ部屋に2台セットするとステレオサウンドを、本機2台を「Playbar」などと組み合わせるとホームシアターのサラウンドサウンドを楽しめる。
- ツイーターが鮮明な高音を生み出し、ミッドウーハーが中音域のボーカル周波数帯を忠実に再現し、深みのあるディープなベース音を追加する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質と使い勝手に満足してます。
Sonos Beam Gen2 のサラウンドスピーカーとして購入しました。
単体使用(と言っても2台)だと、サラウンドとして使っていたときの、少し足りないかなと思っていた低音もしっかり出ていたり、色々なストリーミング・サービスも使えて使い勝手の良さに驚きです。
さらにバッテリー搭載だったらよかったのですが、普段は仕事部屋で音楽を聴き、映画を見る時はサラウンドバーとして使えるので、期待しなかった分すごく得した気分になりました。
5サラウンドでの利用にはもったいないかも
beam gen2を購入後、sub miniを追加、サラウンド用でone slを2つ追加してみました
先にステレオペアで使って見ましたがAppleMusic等を聴くには十分すぎる感じでサラウンドにするのがもったいないと思います
サブスクとかファイル再生で良いなら下手にミニコンポとか買わないでsonosってのもアリかもしれません
本来の目的だったサラウンドですが設定は簡単でbeam、sub miniと同じルームに追加、Trueplayの再設定するだけです
beamにsub miniを追加した時も満足度は高かったですが、サラウンド追加すると2chのコンテンツでもより左右の広がりが感じられて良いです
5.1のコンテンツはもっと色々観たくなりますね
流石に映画館までとは言いませんがリビングでここまで楽しめると思ってなかったので良い買い物しました
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782位 |
285位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2600g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。
- アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。
- 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足なのですが・・・
「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。
ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・
デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・
でも「音質」はとても満足しています。
※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。
※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。
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372位 |
285位 |
4.62 (8件) |
6件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX4 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
- 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
- スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
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178位 |
285位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
- 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
- バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!
Extreme2をキャンピングカーで使用しています。
Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。
運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。
ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。
接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。
ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。
JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。
バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。
4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力
【デザイン】【品質】
ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。
本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。
【音質】
Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。
ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。
Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。
【操作性】【機能】
再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。
【バッテリー】【携帯性】
取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。
https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo
バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。
Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。
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318位 |
285位 |
4.70 (5件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
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AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g
【特長】- 初代モデルに比べ、改良型プロセッサーとBluetooth Low Energyを採用したスマートスピーカー。アプリ1つで音楽を管理できる。
- Apple MusicやSpotify、Amazon Musicなど、50以上の音楽ストリーミングサービスに対応する。
- Amazon Alexa搭載。声でアーティストや曲、プレイリスト、ポッドキャストをリクエストできるほか、天気予報なども確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5複数の音楽ストリーミングサービスを1つのアプリで完結!
初Sonos
フロントは Sonos. Ampで既存のBoseスピーカー&スーパーウーハーを接続して、
今回サラウンド用にSonos one gen2とSonos one SLを2台配置。
設定は最初 Sonos ampを無線LANで設定しようとした所
上手く出来なく困りましたが有線LANで設定した所 簡単に接続完了しました。
なので最初の設定は有線がおすすめです。
後付けの2台のSonos oneはアプリがスピーカーを探してくれて、もっと簡単に接続出来ます。
このスピーカーの特徴は何と言ってもケーブルレス(電源コンセントは必要)でサラウンドが組める事と表題にも書きましたが
「複数の音楽ストリーミングサービスを1つのアプリで出来る」事に尽きます。
Bluetoothよりは音が良いと思います・
普段は地上デジタル、Netflix で鑑賞していますが遅延も無いです。
肝心の音もお値段以上に満足させてくれます
筐体もしっかり作られていて部屋の白いクロスによくマッチして満足度が高いです。
耐久性だけ今の段階ではわからないのですが長く使えたら超安いかと。
52台目から本気出すやつ
【デザイン】最高です。壁や棚の色に合わせて白を選びましたが、周囲と溶け込んで非常にスタイリッシュです。
【品質】非常にしっかりとした作りだと感じます。
【音質】それほど耳が肥えているわけではありませんが、小さい筐体から驚くほど良い音が出ます。低音もなかなかパワフルで、大抵の人にとって十分なレベルだと思います。
【通信の安定性】特に問題ありません。
【操作性】Apple MusicやAmazon Musicなど複数のサービスを横断的に利用できるSonosアプリが便利ですが、Apple Musicアプリと比べて操作性やレスポンスがやや劣るのが残念です。また、なぜかApple Musicにあるはずのアルバム等がSonosアプリで検索しても出てこないことがあります。この2点が解決すればSonosアプリに完全移行したいので、改善を期待します。
【サイズ・携帯性】
後述しますが、小さくてケーブル配線を必要としないことの価値は極めて高いです。
【総評】
これまで使っていたコンポはスピーカーを同じ棚の上に50cm程度の間隔で並べて使っていましたが、今回Sonos one2台を5mほど離してリビングの対角線上に設置したところ、部屋全体に豊かな音が広がり、オーディオ体験の質が飛躍的に向上しました。
スピーカー自体が良くなったこと、単に設置場所が変わったことの2つの要因のうち、どちらの貢献度が高いのか正直分かりませんが、設置場所の自由度が高まったという点では、どちらもSonosがもたらした価値だと考えています。
ちなみに、海外では「2台目から本気出すやつ」と言われているそうですが、それは本当です。我が家では、Sonos One2台+Sonos Sub Miniでシステムを組んでいます。
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657位 |
285位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/7/25 |
2022/3/25 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続使用可能時間:最大20時間 |
IP64 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:132x40x132mm 重量:354g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
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3Web会議の音声再生用。
会議用の音声再生用。
離れた場所とのWeb会議等で相手側の声を再生させるのに最適。
指向性は360°全指向性
出力 5W
充電 2.5時間
再生 20時間程度
会議での音声再生なので音質的には人の声付近にフォーカス
1.5インチフルレンジスピーカー1個と2個のパッシブラジエーター搭載
サイズ 132×132×40o
重量 354g
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381位 |
285位 |
3.74 (4件) |
3件 |
2020/6/10 |
2020/6/19 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
モノラル |
音楽再生時間:最大約12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x207x96mm 重量:1260g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- LEDによるイルミネーションと360度のスピーカー配列によりあらゆる方向から高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 本体上部に大口径57mmドライバーユニット、底面にパッシブラジエーターを搭載。迫力のある低音とクリアな中高域を楽しめる。
- 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を搭載。同機能を持つスピーカーを複数台接続して、一斉に音楽再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中学生の娘に購入
【デザイン】
オシャレな感じでカッコいいと思います。
【品質】
海外製ですが、評判も良いので信じてます。
【音質】
ちょっとこもったような音質に感じますが
子供が使うので問題ないレベルです。
【通信の安定性】
iPhoneと接続していますが全く問題ありません。
【操作性】
説明書を読まなくても直感的に
操作できます。
イルミの設定はアプリで行いますが簡単です。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たくて、携帯性は良くないと思います。
【総評】
娘の中学入学祝いに購入しました。
パリピ気分で楽しく使っています。
5満足度の高いスピーカー
【デザイン】
上品なカクテルグラスのようなケースにLEDが光る綺麗なデザインです。この光だけでかなり癒されます。
【品質】
品質は思ったより高級感があり、高いと思います。
【音質】
初めて使った時は手持ちのcharge3と比べると音に指向性が無い為なのか少し迫力に欠けると感じましたが、3ヶ月程使った現在ではcharge3に負けず劣らずの迫力がありどの方向から聞いても均一の音質であるので満足度は高いです。
低音もしっかり鳴りますし、高音も粒が揃っていて中音は伸びやかに伸びていく音だと思います。
一言で言えば誰もが綺麗な音だと感じれる音質だと思います(よほど耳に肥えてる人で無ければ)
また、2台接続してステレオ再生で基本的に使っていますが音楽の没入感が凄く音質の評価はかなり上がると思いますので2台でステレオ再生がおすすめです。
【通信の安定性】
1台での運用の際は通信が切れたことは無いですがステレオ再生中にたまに(2週間に1度くらい)ブチッと切れてまた元に戻ることがあります。しかし、それだけなので通信の安定性はかなり高いと思います。
また、アプリで一旦2台でステレオ再生に切り替えるとスピーカー本体がその設定を覚えるそうなので次回以降接続する際はParty Boostボタンを押すだけで自動的にステレオモードで繋がってくれます(パーティモードに戻すにはアプリが必須だと思います、またアプリの入っていないスマホやPC、iPadと接続してもステレオ再生されます。⇒スピーカー自体が設定を覚えているのだと思います。)
【操作性】
ボタンは正面から見て右側に「電源、Bluetooth接続ボタン」、正面に(再生、音量上下ボタン)、左側に「ライト、Party Boostボタン」があります。ライトボタンは押すとライトのイルミネーション設定が変わります。スピリチュアル→キャンプファイヤー→イコライザー→ウェーブ→カスタムの順に5種類あります。長押しでライトが消えます。Party Boostボタンは2台以上のparty Boost対応機種がある場合に接続出来るようになるボタンです。複数台で同時に同じ音楽を鳴らすことが出来ます(pパーティモードと言ってどのスピーカーもモノラルで流れます。)、また同一機種であればステレオ再生になります。
【サイズ・携帯性】
サイズはそこまで大きく感じないのですがずっしりしていて重たいです。携帯性は良いとは言えないので自宅で使うのが基本だと思います。車移動での出先で使う分には持って行けるのでは無いでしょうか。
【総評】
charge3の買い替えとして2台を約3ヶ月程使っていますが総じて満足度が高いです。なんせ、ステレオでの音が本当に余裕があり綺麗でライトと相まってもても癒されます。バラード、迫力のある曲、オーケストラ、ジャズとどれを聞いても臨場感があり楽器が実際にそこにあるかのような錯覚に陥ることが出来ます。
かなりオススメ出来る商品です。
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462位 |
285位 |
2.38 (3件) |
14件 |
2022/4/22 |
2022/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:500x84x91.3mm 重量:1400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
【特長】- 7.1サラウンドサウンドが立体音響を再現するサウンドバー。低レイテンシーなBluetooth 5.2に対応し、スムーズで途切れのないサウンドを届ける。
- コンパクトな形状ながらフルレンジドライバー2基、ツイーター2基、下向きサブウーハー1基、パッシブラジエーター2基でサウンドスケープを増幅させる。
- 「Razer Chroma RGB」に対応し、RGBのフルカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3高い割に感動は少なめ
【デザイン】
普通
【品質】
普通
【音質】
普通
【通信の安定性】
良い
【操作性】
やや悪い
【サイズ・携帯性】
携帯は無理な大きさ
【総評】
色々アプリを試したりイコライザーをいじってもピシャっと来ない
普通には使えるがお買い得ではない
光るのは電源の切り忘れ防止になってちょと嬉しい
でも切り忘れる
USB接続だけど電源連動ではない
音量はまずまず
音質はまあまあ
別売りのTHX SPATIAL AUDIOを使えばちょっと良くなるかも
3音質は微妙。光るのはGOOD
【デザイン】
光るっていうところRazerらしいですね
シックな黒でかっこいいです
【品質】
触り心地もよく品質は良い方なのではないでしょうか?
【音質】
サウンドバーなのでモニタースピーカーよりは断然劣ります。ウーファーがありますが響いてもいなかったため別ソフトウェアで低音爆上げしました。
うーん。って感じ
【通信の安定性】
Bluetoothでの接続もすんなりとできました。
安定はしているかと。
【操作性】
ボタン式なので特に問題はないですね
【サイズ・携帯性】
でかいんで持ち運びは流石に無理があります。
【総評】
音質目当てで買うのはやめておいたほうが良いかなと。
Razer好きで気になってる!っていうのでしたらどうぞ。
この値段で普通に2.1chアンプとウーファースピーカー揃えれますし...高いなぁ
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![Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694357.jpg) |
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255位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り
【デザイン】【品質】
正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。
前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。
【音質】
左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。
高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。
【通信の安定性】【端子】
起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。
AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。
この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。
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161位 |
285位 |
4.84 (12件) |
38件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
- 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
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381位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/28 |
2020/3/20 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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最長10時間再生 |
IP56 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5家のどこでも高音質を持ち歩こう
【デザイン】
Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。
【品質】
素晴らしいです。
【音質】
最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑
音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。
ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑
【通信の安定性】
問題ないです。
【操作性】
シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦
【サイズ・携帯性】
車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。
【総評】
初めてのSonosですが、ファンになりました。
ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。
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782位 |
285位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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40W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:200x200x101mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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3海外系製品の悪いところが多く出ている
【デザイン】
よい
【品質】
海外系製品にありがちなんだが
TVからAUX端子で音出してみたがあからさまにずれるので
AUX端子はないものと考えるべき
【音質】
悪くはないがなんか響く音がする場合がある
【通信の安定性】
特に問題なし
【操作性】
これも海外系製品にありがちなのだがアンドロイドのアプリからだとセットアップがうまくいかない
iPhoneまたはiPadアプリからだとサクサクセットアップ可能
【サイズ・携帯性】
miniとなってる割には大きい
【総評】
アレクサ込みで考えればまあ悪くはないか
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148位 |
285位 |
3.91 (8件) |
37件 |
2019/5/17 |
2019/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAラインアウト
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質で素晴らしいです
音質とても良いです。
どんなスピーカーにも言えることですが、単体のスピーカーに全てを求めてはいけません。それは間違いです。
このスピーカーは中高音域担当のスピーカーなので、低音が弱いというコメントはそもそもおかしいです。
サブウーファー(Audioengine S6)を合わせて使ってください。
コスト的に難しいなら、そもそもこのスピーカーは選ぶべきではありません。
5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
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251位 |
285位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2026/4/20 |
2026/1/30 |
Bluetooth |
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50W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:112x165x110mm 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドフォン出力
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289位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC LDAC |
80W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:351x204x231mm 重量:6230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC
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![Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691063.jpg) |
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340位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/26 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
200W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm 重量:10200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
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Bluetooth |
SBC |
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通話時間:最大18時間 |
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【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0/クラス 1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x37x120mm 重量:314g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、DI
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206位 |
285位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm 重量:2300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
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782位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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100W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:300x300x150mm 重量:3700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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153位 |
285位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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直販 |
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569位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
180W |
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マイク使用:約20時間程度(LED機能OFF時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:318x710x343mm 重量:15000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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298位 |
285位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】- ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
- 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
- Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
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![SRS-XV800 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001535306.jpg) |
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188位 |
285位 |
4.43 (2件) |
4件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/19 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASS mode) |
IPX4(縦置き)/IPX2(横置き) |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:317x720x375mm 重量:18500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 約170×170mmの大口径ウーハーに加え、独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。
- Bluetooth接続に対応し、マイクやギター、USBなどの外部入力端子を搭載。スピーカーのハンドル部分が光るライティング機能も装備する。
- 約25時間の再生が可能なバッテリーを内蔵。持ち出し時に便利なキャリーホイールを装着し、IPX4相当の防滴対応で屋内、屋外の両方で利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
リビングのテレビへ繋いでホームシアターとして主に使用しています。
テレビと光ケーブルで繋いで足らない重低音を補い映画や音楽、ライブなどを視聴するときに迫力満点!!
スマホとBluetoothで繋げても十分すぎる迫力です。
近隣迷惑になる可能性があるので音量はほどほどに。
4大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品
【デザイン】
縦長の大きなBOX形状です。
【品質】樹脂多用の製品ですが表面処理が良いので
高級感があります。
【音質】
大型のウーファーと複数のツィーターを使用しており
十分な低音と高音まで良く響かせるバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同室内使用においては安定していました。
【操作性】
わりと簡単場操作でした。
【サイズ・携帯性】
幅317mm 高さ720mm 奥行375mm 重量18.5kg
【総評】
かなりの大型なワイヤレスアクティブスピーカー製品です。
大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品です。
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607位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
Bluetooth |
aptX |
70W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:140x220x190mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2 その他出力:サブウーファー出力
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381位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![PARTYBOX 330 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790805.jpg) |
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400位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/6/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
280W |
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音楽再生時間:最大約18時間(音量や再生内容により異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:334x663x375mm 重量:17100g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mm デイジーチェーン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC
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657位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
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Bluetooth |
AAC |
76W |
ステレオ |
ブルートゥース大音量再生:8時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 LE 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:232.5x284x57.5mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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246位 |
285位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/10 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:235x985x270mm 重量:9200g 入力端子:RCA入力 USB音声入力:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能なのに使いやすい一台
CD・Bluetooth・ワイドFMラジオなど音源の幅が広く、これ1台あれば家の音環境が整います。機器系にはあまり強くありませんが、設定も迷うことなくできました。
うちはテレビではなく、アラジンのプロジェクターにしています。
これにもつなげられたので、映画は大迫力でみることができるようになりました。
スリムなのに低音の迫力がしっかりあり、部屋全体を包むような立体的なサウンドに大満足。
ワイヤレス充電や足元のLEDライトも便利です。
デザインもインテリアに馴染む上質さ。
買って良かったです。
 
5見た目も音も満足のタワースピーカー!!
しばらく使用してみての感想です。
自宅に迎えてから、自然と音楽を流す時間が増えました!
Bluetoothで気軽にスマホの曲が再生できるのはもちろん、久しぶりにCDを聴き返したり、FMラジオで新しい曲に出会えたりと、音楽の幅が広がったのが嬉しいです。
自宅の家具に馴染むように、オークを選びましたが大正解でした。
オーク素材の質感もよく、見た目は非常にスタイリッシュ。
前面グリルを外した姿も“オトコマエ”。ただの家電ではなく、インテリアの一部として成立する存在感があります。
音質は高音から低音までバランスがよく、特に低音の深みが印象的。コンパクトなタワー型とは思えないクオリティで本当に満足しています。
ワイヤレス充電、アラーム、間接照明などの機能も充実していて、毎日のちょっとした時間が心地よく変わりました。
多機能でありながら操作も難しくなく、「これ1台で完結する」という満足度の高いスピーカーだと思うので、多機能スピーカーを探している方におすすめしたい製品です!
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271位 |
285位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/1/26 |
2021/1/28 |
Bluetooth |
SBC AAC |
70W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:4インチパッシブバスラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x189x135mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。
- バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。
- 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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4素晴らしいデザインの普通のスピーカー
ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。
デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。
取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。
音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。
注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。
アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。
総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。
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直販 |
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230位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
70W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:87x176x105mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM
【特長】- 高音質かつ低遅延を実現したコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」に対応し、Bluetooth受信機能を搭載したワイヤレス・コンパクトスピーカー。
- 小口径ながらも迫力ある重低音を実現するデンマークTymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載。
- 大型テレビサイドの使用でも余裕の、長さ3mのOFC線を採用した高音質のケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンクロージゃーはオールアルミ製
【デザイン】
角を落としてRを付けた小型ブックシェルフスピーカー
【品質】
とても高品な造りです。
【音質】
小型フルレンジからの音とは思えない低音成分も多めなサウンドです。
【通信の安定性】
送信側と同室内で使用で切れは発生無しでした。
【操作性】
便利なリモコンで操作は簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅87mm 奥行105mm 高さ176mm
【総評】
エンクロージゃーはオールアルミ製でずっしりと重いです。
強固な造りから小型バスレフとは思えない低音成分が
楽しめる優秀なスピーカーです。
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400位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
Bluetooth |
AAC |
100W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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![Bromley 450 [Black and Brass]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZROYPr01L._SL160_.jpg) |
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340位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/4/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
400W |
ステレオ |
連続再生時間:最大約40時間 |
IP55 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 重量:12200g カラー:Black and Brass 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
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909位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
80W |
ステレオ |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:170x280x185mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○
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363位 |
285位 |
3.71 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 重量:2300g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
36ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
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